terumi_satoh氏の正体

『バックアッブ』「2428. あと一週間 補足」を、こちらに再掲します。
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2018/04/07
『バックアップ』「2428. あと一週間」追記で、「terumi氏=『さとうてるみ』氏について、今のところMH氏の被害者である可能性が高いとしてきましたが、その後の調査でterumi氏は、どうやらMH氏の協力者であることが分かりました。これは、ある方の情報提供によって判明したことです。」とお知らせしましたが、その補足説明です。

■ terumi_satoh氏は目薬さんだった
余命記事「1998 2017/11/5アラカルト」で、「terumi_satoh氏が悪魔の提唱者を構成する者の中の一人であるという推測」について述べ、「1991 第六次告発⑤」では、「terumi_satoh氏が悪魔の提唱者を構成しているうちの一人であることの傍証」について取り上げました。

そこで想定していたのは、terumi_sato氏=悪魔の提唱者M氏=MH氏という仮説でしたが、情報提供とそれに基づく調査により、その仮説は誤りであると分かりました。そして、terumi_satoh氏の中の人は、目薬さんと呼ばれる方でMH氏とは別人であることがほぼ、判明しました。

terumi_satoh氏=目薬さんと判明した経緯については、情報提供してくださった方から守秘が要請されていますので、ここではお話できません。

当初、terumi_satoh氏=悪魔の提唱者M氏=MH氏ではないかとした根拠は、『凸っちゃおっかなー』の記事に、ある係争について扱ったものがあり、その係争中の事案の事情を共有し、共闘できるような、MH氏、H氏以外の第三者はいないという判断にありました。

この事案において、第三者にMH氏、H氏側の味方をしてもらうためには、彼らがある人物に仕掛けた行為を正当なものと認識してもらわなければなりません。MH氏の逆恨みから始まるこの事件に彼女の正当性などあるはずがなく、第三者を納得させることは困難でしょう。また、事件の経緯について嘘を並べたとしても、すべてのことに辻褄が合う嘘をつくことも難しく、やはり、第三者を納得させることはできないと思われます。さらに、他人の揉め事に自分から進んで首を突っ込もうという人はよほどの事情がない限りいないので、たとえMH氏、H氏の言葉を信じたとしても、味方をして助力までするということは、考え難いことです。

以上のような理由で、『凸っちゃおっかなー』の筆者であるterumi_satoh氏をMH氏であるとしました。しかし、事実として、MH氏、H氏と共闘する人物がいたわけです。これをどう捉えればよいかということについて考えました。そして、以下の2点に思い至りました。


1. MH氏には、「すべて嘘でも、なぜか他者にそれを信じさせてしまう奇っ怪な力」があると見ていたが、その力が私の想定を上回っていた。

2. 目薬さんは、MH氏になんらかの弱みを握られている。


目薬さんは、陰陽師としてのMH氏に会っていた可能性があります。そのときに、当然、悩み事を相談したでしょう。他者に悩み事を相談するというのは、その人物に心を許すことであり、同時に弱みを握られることでもあります。MH氏はそれを悪用し、目薬さんの信頼を得、目薬さんの心を支配しているということが考えられます。

私は、MH氏は所詮、似非陰陽師、似非霊能者であり、長期に亘って人の心を支配できるとは考えていませんでした。私の考えが甘かったかもしれません。

■ 「しらゆき」について
「しらゆき」の正体は、MH氏であるとしてきましたが、それについては、以下のように変更しなければならないと考えます。


1. 「しらゆき」の正体はMH氏であるが、目薬さんが身代わりとなってMH氏の盾となっている。

2. 「しらゆき」の中味は複数の人物であり、首謀者がMH氏、実行者が目薬さんである。


1. と2. のどちらが適切であるのかは、現在のところ判断できません。

2. のように見られることの根拠を以下に示します。


a. 「××××」(HNは、伏せ字にしてあります)というHNで『照千一隅』にMH氏を利する投稿があり、しかも、その時に使われたIPは「しらゆき」が使っているものと同一だった。『照千一隅』の当てない陰陽師に関する記事は、目薬さんとは関わりのないものであり、なんの不都合もないにもかかわらず、「しらゆき」である目薬さんがその記事に反応したことになる。

b. 『凸っちゃおっかなー』「親愛なるT.K.様 https://web.archive.org/web/20171222041329/http://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/e179edeff8f2516af5abd5888b632f66 」の中で目薬さんは、「あんた、あたしとやり取りしたことなかとに」と言っているが、目薬さんが「しらゆき」なら、「××××」という名前で私に接触したことがあることになる。つまり、嘘をついていることになる。おなじIPを使っても「××××」とわざわざ名前を変えたのは、意図があってのことで、その意図とは、「しらゆき」がMH氏と結びつくことを避けたいということとしか考えられない。そして、この記事でも「××××」の投稿のことは嘘をついてまで隠したという事実が、目薬さんとMH氏の他者に知られたくない関係、つまり共犯関係を浮かび上がらせている。


a. b. から窺われることは、目薬さんがMH氏を庇うために動いていることと、そのような2人の関係を他者から隠しておこうとしていることです。いずれも、MH氏の意向に沿ったものであることは明らかで、それがこの2人の主従関係を示していると言えるでしょう。

■ 最後に
目薬さんは、ある意味、当てない陰陽師の被害者である可能性があるので、若干、同情するところがあるのですが、これまでの行為の犯罪性を考えると、決して許すことはできません。

目薬さんには、一刻も早く過ちに気づいてMH氏から離れ、縁を切ることをお勧めします。そして、迷惑をかけた余命さん、五十六パパさん、せんたくさん、信濃さん、豆腐おかかさん、余命サポーターさんたちに謝罪してください。

MH氏に従っていれば、一緒に地獄に引きずり込まれてしまうだけです。

「TK氏に関するメモ」の検証

新たな事実が判明しましたので、読者にお知らせすべく、久々に記事を出稿することにしました。

どのような事実が判明したのかについて早く知りたいと思われる読者は、次の記事の「terumi_satoh氏の正体」からご覧ください。

この記事は、『バックアップ』「2428. あと一週間」を、こちらに再掲したものです。『バックアップ』とは、悪魔ブログ記事のスクリーンショットとそれに関する私のコメントを記録したサイトです。『パックアップ』のすべての記事について、私のコメントが付いているわけではなく、私が付けたいと思った悪魔ブログ記事にだけ、コメントがついています。

この記事が対象にしているのは、以下の悪魔ブログ記事です。読まれていらっしゃらない読者は、予め目を通しておかれるとよいと思います。

2428. あと一週間
http://web.archive.org/web/20180324135725/https://yomeiblog.com/2018/03/04/2428-%E3%81%82%E3%81%A8%EF%BC%91%E9%80%B1%E9%96%93/
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2018/03/25
■ 『凸っちゃおっかなー』「TK氏に関するメモ」の検証
下記の記事を、以下に検証していきます。まず、青字で下記記事の章句を示し、次にその内容を吟味していきます。

TK氏に関するメモ
2017-12-20 16:08:54 | 日記
https://web.archive.org/web/20171222033937/https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/966df6aaec91e8b184c265f987bf5f27


「H氏、HM氏を目の敵にしている。なにかうらみがあるのか、プライベートをネットに持ち込んでいる某市議と同じことをしようとしているのか。信用を失わせることが目的なのか。」

MH氏、H氏の2人を目の敵にしているということはありません。この2人は、余命ブログとその周辺ブログ、余命読者、サポーターに対し、卑劣で執拗な攻撃、工作をしかけており、それに対処するために、彼らを追跡、観察し、彼らの正体、策略を暴き、それを公表して、余命さんに連なる方々の自己防衛の一助としていただけるように、私は活動しています。

ですので、「プライベートをネットに持ち込んている」という事実は全く無く、私の記事については、個人攻撃にならないよう、個人情報が記載されている資料については当該箇所を伏せ字にし、引用元のurlを秘匿する、また、反余命工作員については、アルファベットを用いた記号で表し個人名を出さない、など細かい配慮をしています。

[注]私はMH氏がH氏に対し主導的な関係にあると見ており、意識的にMH氏、H氏の順序で記述するようにしています。また、HM氏=当てない陰陽師HMことハク・ミワ氏については、これまでMH氏と記述してきましたので、ここでもそれを踏襲し、MH氏と記述することにします。

「彼は、余命三年時事日記を隠れ蓑にしている。H氏、HM氏に直接物を言うのがはばかられるため(はばかれるようなことをした覚えがあるため?)余命をフィルターとして使っている。余命にこのような攻撃をしているから悪だ、ということだ。しかし、その根底にあるのが、H氏、HM氏への私怨であることが隠せていない。」

余命三年時事日記と余命さんを私利私欲、あるいは、私怨のために利用したということは全くありません。それについては、余命さんや余命周辺ブログの管理人の方々がよくご存知のことです。MH氏、H氏には個人的な関係などなにもないのですから、直接連絡を取れるはずがなく、その必要もありません。

「その根底にあるのが、H氏、HM氏への私怨であることが隠せていない。」については、彼らとの個人的関係がないのですから、私怨などあろうはずもありません。「隠せていない」というのが妥当な見解であるか否かは、『照千一隅』、『砂の城』や『バックアップ』の記事をお読みになって、読者がご判断くださればと思います。

「TK氏の言うH氏、HM氏は、分身の術が使えるらしい。よくわかるのは、TK氏から豆腐おかか氏へ齎された情報だ。これによって、H氏とされる人物の個人情報がばら撒かれた。H氏の我慢強さには頭が下がる。何より悪質であるのは、この情報が、TK氏からもたらされ、豆腐おかか氏から公表されたという事実である。残念なことに、豆腐おかか氏は、TK氏から得た情報であるということを読者に公表してしまった。H氏側から見ても、TK氏側から見ても、豆腐おかか氏の罪は大きい。そして、この件については、間違いなく豆腐おかか氏は、加害者である。」

MH氏、H氏がいくつものハンドルネームを使い分けて、過去に匿名掲示板を荒らしていたことは事実です。それについては、『照千一隅』の記事で検証していますのでご参照ください。

「TK氏から豆腐おかか氏へ齎された情報だ。これによって、H氏とされる人物の個人情報がばら撒かれた。」については、『照千一隅』「真・カミカゼに関する資料2 ■ 真・カミカゼ追放以降 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/439822053.html 」を参照してください。私が豆腐おかかさんに提供した情報というのは、他の方がされた掲示板荒らし犯のプロファイリングによる犯人像にH氏が合致するということと、H氏の実名、その当時の勤務先、居住地、年齢です。実名を除いては、それらの情報がプロファイリングによる人物像との対照とIP解析に必要でした。「ちょっと抹茶入り玄米茶」を参照されれば、豆腐おかかさんがIPアドレスの解析によって、荒らしの正体を掴んだことが記されています。荒らし犯が使っていたIPが特殊なもので、それ自体が使用者の身元を示すようなものだったため、荒らし犯の正体がH氏であることは決定的でした。しかし、「ちょっと抹茶入り玄米茶」では、その犯人の個人情報を一切、暴露していません。また、『待ち望むもの』の他の記事においても、H氏の個人情報は公開されていないのです。

以上のことから、「この情報が、TK氏からもたらされ、豆腐おかか氏から公表されたという事実である。」というのは事実に反することであり、虚偽であることがお分かりになると思います。「H氏側から見ても、TK氏側から見ても、豆腐おかか氏の罪は大きい。そして、この件については、間違いなく豆腐おかか氏は、加害者である。」という部分についても、全くの虚偽であり、豆腐おかかさんに濡れ衣を着せようとする捏造です。

「また、真太郎氏はH氏なのだそうだ。真太郎氏は、京都在住らしい。豆腐おかか氏が、IPでの判断をもってそう断定したそうである。それを証拠として、TK氏は真太郎=H氏説を唱えている。余命氏を信望し、何かあると『外患罪』を唱える真太郎氏が、H氏、ねえ。」

これについては、『照千一隅』「項目別目次 ■ 真太郎氏に関する記事 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/445150365.html 」から、関連する記事をご参照ください。これらの記事から、真太郎氏の行状がいかに怪しいものであり、余命プロジェクトを妨害し潰すため、あるいは、乗っ取るための工作を仕掛けている疑いが濃いこと、また、真太郎氏=H氏であると推定されるのは、IP解析によるものだけではないことがお分かりになると思います。

「余命氏を信望し」というのは、真太郎氏が余命ブロジェクトに潜入するためのカムフラージュであることは明らかであり、外患罪と死刑を結びつけて強調するその言動は、余命プロジェクトに過激な印象付けをおこない、「余命一派」は過激派であるとの認識を日本社会に流布させようという狙いがあるものと見られます。

「同じく、待ち望むものに書き込みをしていた「しらゆき」は、「待ち望むもの」での書き込みのIPをもって、豆腐おかか氏から名古屋在住だと断定された。そこにすかさず「名古屋ではない、長久手だ」と言って、HM氏だと断定したのがTK氏だ。なぜ名古屋ではなく長久手だと断言したのか。長久手在住のHMという方に、何か恨みでもあって、嫌がらせしたいのだろうか。」

まず、事実を述べておきます。私が調査したIPの中に、長久手のものは1つもありません。『照千一隅』への読者さんのコメントの中に、IPに関して「名古屋ではない長久手です」というものがありましたが、後に調べてみたところ、IPジオロケーションは長久手ではありませんでした。そして、名古屋でもありませんでした。余命チームに報告している「しらゆき」のIPジオロケーションは、名古屋でも長久手でもありません。ですので、私が豆腐おかかさんに、IPについて「名古屋ではない長久手だ」と言うわけがないのです。また、豆腐おかかさんがIP解析をもって、「しらゆき」を名古屋在住と断定したという事実もありません。これは真っ赤な嘘です。したがって、私がMH氏に嫌がらせをしているという事実もありません。

「ところで、『しらゆき』の正体は、私、terumiだが、前に書いたとおり九州人だ。HM氏は九州に関係のある方なのだろうか。TK氏からいまだに訂正はない。いずれにせよ、『豆腐おかか』氏が『名古屋だ』と言ってくれたおかげで、私自身は身バレの心配はなくなった。H氏とは反対の結果となったわけだ。」

『照千一隅』の記事の中で述べているように、証拠から、しらゆき=当てない陰陽師HMことハク・ミワ氏=MH氏であることは確定しています。terumi氏のyoutube動画が出現しようとも、揺るぎはありません。

terumi氏については、MH氏の協力者、もしくは、MH氏にyoutubeアカウントを含むgoogleアカウントを乗っ取られた被害者のいずれかであると見ています。彼女は、『凸っちゃおっかなー』以外に2つのブログをお持ちであることを確認していますが、その内容を見ると居住地の都道府県、市町村、おおまかな地域、だいたいの年齢、出身地、配偶者の職業、実家の事情、現在の家族の様子などが書かれており、また、住居内部、庭、自家用車、飼っている特殊なペットと一般的なペットの写真が掲載されています。これらをみれば、近隣の住人や知人の方々は、このブログを書いているのが誰なのか分かると思われます。

『凸っちゃおっかなー』は、せんたくさんに脅迫状まがいの葉書を送りつけたことを公表したり、五十六パパさんの住所を暴いたことを表明するなど、犯罪的なブログです。"terumi_satoh"という名前は、youtubeにアップしたペットの動画から、身元をある程度明かしているブログに関連づけられるようなものであり、「さとうてるみ」というのが実名の可能性すらあります。以上のことから、"terumi_satoh"という名前をわざわざ使って『凸っちゃおっかなー』を書くということは、考え難いのです。犯罪的なブログを書いていると近隣の住人や知人の方々に知られれば、その方々との人間関係は確実に損なわれるのですから。

私は、本当の「さとうてるみ」さんは被害者なのではないかと思っています。もしそうならば、MH氏は自分の罪を「さとうてるみ」さんになすりつけようとしていることになります。わざわざ、九州弁で記事を書いたのも、罪をなすりつけるためと考えれば、納得がいきます。「さとうてるみ」さんは、九州のご出身であると書いていらっしゃるのです。

しかし、もし、「さとうてるみ」さんが協力者であるとしたら、自分のことをMH氏のために犠牲にする覚悟があるほど、MH氏と関係が深い人ということになるでしょう。私の得ている情報では、MH氏は肉親との縁さえ切ってしまっている孤独な人物です。自分本位、自己中心的で二心があり、口をついて出るのは嘘ばかりという性格が邪魔をして良好な人間関係が長続きせず、親友と呼べる人はいません。このことから考えても「さとうてるみ」さんが協力者であるということは、ありそうにないことと思われるのです。「さとうてるみ」さんのブログを見る限り、怪しい組織に属している方のようにも思われません。

以上のことから、今のところ、私は「さとうてるみ」さんがMH氏にアカウントを乗っ取られた被害者である可能性が高いと思います。

「ここまで見てみると、二人とも『豆腐おかか氏』によって出されたIPによる書き込みの判断により、TK氏の手によってそれぞれH氏、HM氏と断定されていることになる。『豆腐おかか』氏の罪は重い。」

これまでに述べたとおり、そのような事実はなく、豆腐おかかさんに罪などあろうはずもありません。全くのでっちあげです。

「TK氏によれば、ぱよぱよ日記の『yosh』氏もまたHM氏なのだそうだ。理由は、書き込みが『真・カミカゼ』氏とリンクしていたから、だそうだ。また、記事を消したから、だという。人の意見は千差万別だが、同じ事象についてたまたま同じ意見を持ったら、同一人物だという。頭がいいようなふりをして、自分の望む結論を出そうと必死になっていることがわかる。」

私は、yosh氏がMH氏であると言ったことはありません。おそらくH氏とMH氏を取り違えていると思われます。yosh氏は、間違いなくH氏です。そうであると、悪魔の提唱者M氏=MH氏が自白したのですから。それについては、「『照千一隅』目次 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/445083583.html 」から、記事番号103~106の4本の記事をご覧になってください。

自分の自白を誤魔化そうとして必死になり、大量の記事を出稿しているのは、悪魔の提唱者氏です。自分のしていることを他人になすりつけようとするのは、いつものMH氏の手口ですね。

「豆腐おかか氏と関係のないところで迷惑を被っているのは、悪魔の提唱氏であろう。余命にツッコミを入れているだけのブロガーさんだ。なぜH氏、HM氏と言いやすいかというと、先に書いたように『余命に弓を引いている』からだ。」

これも、自分の悪事を他人になすりつけようとするMH氏のいつもの手口です。荒らし、誹謗中傷、名誉毀損、脅迫などの迷惑、被害を被っているのは豆腐おかかさんの方であり、それをしているのは、悪魔の提唱者ことMH氏とH氏です。

「TK氏は、FDSS理論なるものを提唱したことがある。伏見、でれでれ、Suica割、真太郎がいずれもH氏であるという理論だ。ちょうど真太郎氏が余命を出禁になった頃だったかと記憶している。結局、伏見氏、でれでれ草氏は全くの別人として身ばれしている。Suica割氏はどの方かわかりかねるが、真太郎氏は上に書いたとおり、余命第一主義、外患罪一択保守の人だ。H氏と同一だと、まだ本気でTK氏は思っているのだろうか。こちらも、訂正は出ていない。」

FDSS仮説というのは、伏見氏=ダヤン氏=Suica割氏=真・××××である、というものです。この仮説はそのままの形では残っていませんが、変形され、修正が加えられて、いまなお受け継がれています。この仮説と真太郎氏とは、原則として関係がありません。これについては、「『照千一隅』目次 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/445083583.html 」から、記事番号96~98の3本の記事をご覧になってください。

これまでに述べたとおり、真太郎氏が反余命工作員の一員であることは間違いありません。そして、真太郎というのは個人ではなく3人ほどからなるチームであり、H氏はその中の1人ではないかという仮説を私は提唱しており、今のところ、それを否定する事実はでてきていません。

「彼の推理によると、悪魔の提唱氏は、H氏、HM氏、K氏の集合体なのだそうである。彼が言うとおり、HM=しらゆき=私だとしても、彼の言うH氏なる人物との面識はないし、身近にKという知り合いもない。残るK氏だが、TK氏が誰を想定しているのかはわからないが、おそらくTK氏に恨まれている人と考えて間違ないと思われる。なぜそんなに恨みに思って、ここまでしつこく執着するのか。理解不能である。」

ここにあるとおり、私は悪魔の提唱者が複数の人物によって構成されていると見ています。それは、MH氏、H氏、K氏、そして、ブログアカウントの名義人である人物の少なくとも4人です。MH氏=「しらゆき」は、間違いないですが、「てるみさとう」さんは「しらゆき」ではないでしょう。

K氏の"K"は、ただの記号にすぎず、具体的に誰のこととも示してはいません。ただ、MH氏と身体的に身近にいるか、または、ネット上での付き合いであっても、一日に一度はチャットをするような心理的に近しい関係にある人物を想定しているに過ぎません。ですので、私がK氏に恨みなど持ちようがないのです。

「執着」という点については、しつこく余命チームと余命読者、サポーターさんたちに付きまとっているのは、MH氏とH氏の方で、余命側としては、それに対処せざるを得ないのです。つまり、執着しているのは、MH氏とH氏の方であるということです。

以上逐次的に「TK氏に関するメモ」について、その内容を検証しました。この記事がいかに嘘で塗れているか、いかに自分の悪事を他者になすりつけようとしているか、いかに読者をミスリードして欺こうとしているか、ということがお分かりになったことと思います。

■ 悪魔の提唱者氏への応答
前章の検証でも書きましたが、"K"というのは単なる記号に過ぎず、具体的な人物を想定してはいません。ですので、悪魔の提唱者K氏は、MH氏のご主人のことではないのです。

井沢満氏のブログにコメント投稿したことは、一度もありません。悪魔ブログ記事「2428. あと一週間」に引用されているコメントは他の方で、その方は『照千一隅』を読んでくださっているものと思われます。

私とMH氏との間に、個人的な関係は一切ありません。MH氏が執拗に余命集合体に粘着し、工作、攻撃するので、それに対処せざるを得ない、ただ、それだけです。

真実なら、私より、悪魔の提唱者M氏=MH氏であるあなたの方がよくご存知です。嘘をつき続けていないと崩れてしまう、あなたが全能の主権者である世界を維持し続けるのは、さぞかし苦しいことでしょう。もう、そろそろ止めにしてはいかがでしょうか。

もし、それを苦しいと感じなくなっているなら、あなたには最早、救いの道はないのです。ですが、私はまだ間に合うと思っています。

[追記 2018/03/29]
terumi氏=「さとうてるみ」氏について、今のところMH氏の被害者である可能性が高いとしてきましたが、その後の調査でterumi氏は、どうやらMH氏の協力者であることが分かりました。これは、ある方の情報提供によって判明したことです。

terumi氏はMH氏の罪を被ることも厭わないほど、関係の深い人物ということになります。

[追記 2018/04/02]
「IPロケーション」を「IPジオロケーション」に訂正。

平成29年大晦日にあたり、ご挨拶申し上げます

年の終わりにあたり、当ブログをご贔屓くださいました読者のみなさまに、厚く御礼申し上げます。また、反余命工作員や工作活動などについて情報提供してくださいました方々に、心より感謝申し上げます。

当ブログは、10月半ば頃から12月半ば頃にかけて2ヶ月ほど更新いたしませんでしたが、それでも、半数弱の読者が残ってくださいました。その間にアクセスいただいた当ブログの記事を見ますと、反余命工作員についての仮説を提示、または、それを再検証したもの、反余命工作員自身が残したブログ記事、匿名掲示板投稿などの資料を多く収録しているものが多く、読者のみなさんに、それらの記事をご評価いただけていることを、たいへん、ありがたく思います。

当ブログは、「やめます」と宣言しない限り、更新を停止することはありません。今後も、MH氏、H氏など、反余命工作員について判明したことがありましたら、読者にお知らせすべく記事を公開していきます。ブログの更新頻度につきましては、不定期ということになります。

今後とも、『照千一隅』をご贔屓くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

みなさま、どうか、よいお年をお迎えくださいませ。
posted by Tohru Kishii at 21:40Comment(0)日記

虫食いブログとしての『余命三年時事日記考』

読者から「悪魔ブログ記事330.が削除されている」との情報提供があり、提供情報にあったurlにアクセスすると以下のような画面になりました。

akuma_2017-12-28_not_found.png

画像の最も上にある帯に記されているurlが「https://yomeiblog.com/2016/12/15/330-ip晒しの刑/」になっていることが、お分かりいただけると思います。これは悪魔ブログ記事「330.IP晒の刑」が悪魔ブログに存在しない、もしくは、非公開になっているということを示しています。今後、この状態のことを「記事の削除」と言うことにします。

■ 記事 330.が削除された日時
記事330.の前後の記事、329.と331.の魚拓から、記事330.が削除されたのは、2017年9月23日13時46分23秒から同年同月同日同時同分25秒の間と特定できました。以下のスクリーンショットをご覧ください。日時は、それぞれの魚拓が取られた時刻です。

SEPTEMBER 23, 2017 04:46:23
日本時間 2017年9月23日13時46分23秒
akuma_329.png

SEPTEMBER 23, 2017 04:46:25
日本時間 2017年9月23日13時46分25秒
akuma_331.png

記事329.のスクリーンショットには、「NEXT: 330++.IP晒の刑」とありますが、記事331.の方は、「PREVIOUS: 329.腫れ物扱い」となっており、記事330.が飛ばされているとお分かりいただけます。このことは、この2つの魚拓が取られた間隔、僅か2秒のうちに、記事330.が削除されたことを示しています。

私の調べた限り、この記事削除の日時以前、ブログ開設時から、削除後、現在に至るまで、悪魔ブログで記事330.の削除について読者に予告、または、事後報告されたことは、一度もありません。つまり、悪魔の提唱者は読者に内緒でこっそりと記事を削除し、それを今まで、3ヶ月以上の間、隠蔽していたわけです。一体、記事330.の何が悪魔の提唱者にとって都合が悪かったのか、そして、何故、密かに削除しなければならなかったのでしょうか。

■ 「330++. IP晒しの刑」の持つ意味
悪魔ブログ記事330++. IP晒しの刑 より
(下線、太字、色違えなどの強調は、私が施したものです。)

引用開始-------

2016.12.18.追記

余命ブログからはIPは削除されていたが、何のコメントも謝罪もない、消せばノーカウントとのことだ。讃岐うどんさんには申し訳ないが、当方は余命から直接の(豆腐おかかさんブログ経由は余命のコメントでないので当方としては信用しない)削除要請がない限り、このまま証拠保全させていただく。

-------引用終わり


この悪魔ブログ記事330.は、余命さんが誤って記事に掲載してしまわれた投稿者さんのメールアドレス(以降、メルアドと略称します。)、IP、実名、その他個人情報を、投稿ごと記録保存していたものです。このミスによる個人情報の公開を、余命さんの非行として「証拠保全」しようということです。

個人情報の暴露に対する余命さんの処置を見ますと、上の引用にも「消せばノーカウント」とありますように、誤って余命記事で公開されてしまったメルアド、IP、については、ダミーのメルアドを除いて、すべて、記事から削除されています。また、その他の個人情報については、削除されたものとそのまま残されているものがあります。実名の場合は、投稿者の名前が実名で構わないという方がおられる一方、実名の削除を要請された方もおられたということでしょう。パスワードについては変更することによって問題なくなり、そのままの掲載になっているものと思われます。その他の個人情報も、投稿者から削除の要請があったときには、それに応じられていると見ていいでしょう。

以上のことから、記事330.に収集されている個人情報暴露については、余命ブログで対処済であると言えます。しかし、残念ながらそれで問題がなくなっているわけではありません。余命ブログのコピーサイトの中には、個人情報の部分を削除しないで余命記事を保存しているところがあるからです。各コピーサイトの管理人さんに、余命記事の個人情報部分の削除をお願いしたいのですが、結局は、大量の余命記事の情報により、その中に散在する投稿者の個人情報を埋もれさせることで、問題の発生を抑えるということになります。

しかし、もし、そこに個人情報が暴露されている投稿記事へアクセスできる手段があるとしたらどうでしょうか。大量の情報があっても、ピンポイントでその個人情報が暴露されている投稿に到達できるなら、いつまでたってもその個人情報は埋もれて行方不明にならないことになります。

悪魔ブログ記事330.は、まさに、そのアクセス手段を提供するものです。この記事330.では、投稿者の実名は消されており、一見、個人情報に配慮しているように見えます。しかし、この記事は、余命記事番号の昇順に個人情報が暴露されている投稿を収集しており、問題のある投稿の索引になっています。したがって悪魔ブログ記事330.がある限り、個人情報はいつまで経っても埋もれないのです。非常に陰険で狡猾な手口であると思います。

余命さんのミスを非行と論い、「証拠保全」と称してこのような悪質な記事をブログに掲載し続けていたのですが、公開後9ヶ月以上経ったのち、漸く削除されました。おそらく、送信防止措置依頼書[1]によるものだと思われます。正義の仮面を付けて裏では悪巧みをする、これこそが悪魔の提唱者の本性です。もし、本当に正義の行いならば、記事330.をこっそり削除したりせずに、記事削除の理由を堂々と読者に報告した上で削除するか、もしくは、記事を削除せずに個人情報の暴露に繋がる部分を丹念に伏せ字にする形で修正し、残せばいいのです。この記事に再びスポットライトが当てられれば、読者の中には、この記事の持つ本当の意味に気づいてしまう人がきっと出てきます。それこそが悪魔の提唱者にとって都合の悪いことであり、それ故に、記事をこっそりと削除しなければならなかったのだと思います。

[注1]「送信防止措置依頼書の書き方入門編 https://www.fuhyo-bengoshicafe.com/bengoshicafe-265.html 」を参照してください。

■ この記事を公開するにあたって
記事330.が公開され、内容が更新されていた当時、その個人情報暴露が糾弾されることなく放置されたのは、徒に騒ぐことがかえって注目を集めることになり、個人情報が暴露される範囲を広げかねないという事情があったものと思います。

この記事を公開することは、その今まで光が当てられてこなかった悪魔ブログによる個人情報の暴露という問題に、スポットライトを当てることになります。それは、個人情報の暴露を助長しかねないということですので、ここには、記事330.の魚拓へのurlや、記事全体のスクリーンショットなど、元記事の写しに関わるものは掲載しませんでした。また、当ブログの右サイドバーにあった悪魔ブログ魚拓へのリンクと、悪魔ブログ魚拓目次へのリンクも、記事330.魚拓へのアクセスを容易にする可能性があるため削除しました。

当記事の公開において、悪魔ブログ記事330.に纏わる個人情報暴露を防止するために見落としていることなどがございましたら、ご指摘くださるとありがたいです。