余命ブログへのなりすまし投稿について

1501 2017/01/25アラカルト より
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/01/25/1501-20170125アラカルト/

引用開始-------

猛烈な妨害投稿が続いている。
明らかなものは即、削除させているが、現状スタッフも忙しくて手が回らない。なりすまし投稿が多い。とくに「マカロン氏」「ドサンピン氏」は集中的に狙われている「高天原 正」も増えてきた。常連投稿者が狙われているようだ。それなりに判断して対応しているが限界がある。とりあえずお知らせしておく。要!ご注意。

-------引用おわり

当ブログでこれまでに述べたことと関連して、なりすまし投稿について考えます。

余命ブログでは、コメントを投稿するとき、メールアドレスの記入が必須になっていますが、それを参照してコメント投稿者がなりすましでないことを確認しているとは明言していません。もし、あるHNの人から、それまでとは違うメールアドレスで投稿があったとしたら、どういう扱いになるでしょうか。

これは、実際に私が体験しました。それまで使っていたメールアドレスを変更しなければならなくなって、新しいもので投稿したのですが、問題なく、本稿に掲載されました。余命ブログへの投稿は、メールアドレスが絶対の投稿者同一証明になっているのではなく、掲載については、内容で判断されているということです。

メールアドレスに関係なく、投稿を採用するのなら、メールアドレスの記入は不要なのではないかと言われる方もいらっしゃると思いますが、私は必ずしもそうではないと考えます。その理由として、以下のことが挙げられます。

1. メールアドレスが同一なら、なりすましではないと見分けやすい。

2. メールアドレスが同一で、内容が怪しい投稿があった場合、なりすましの正体が推測できる。

IPアドレスが通信環境、接続環境によって変化することもあることを考えれば、メールアドレスが同一であるのは、投稿者の同一性を判断するのに、有効な情報となります。ですから、1. については、あまり異論がないのではないでしょうか。

理由2. の方ですが、これについては、少々、説明が必要でしょう。当ブログでは、余命ブログ読者のメールアドレス、IPアドレス、YahooID、などの個人情報を収集している者たちがいて、彼らはブログを運営し、その収集を行っていると、読者に警告してきました。そのようなブログにコメントを投稿するとき、投稿者が余命ブログに投稿するときに使っているHNとメールアドレスを記入すれば、当然、それは、彼らが収集するデータの一つとなります。そのような、データの悪用の一つとして、収集したHNとメールアドレスを使って、余命ブログに投稿するということが考えられます。以上のことを踏まえて考えれば、余命ブログへの投稿において、いつものHN、メールアドレスの投稿であって、本稿に採用された投稿が、実は、なりすましのものであるとき、そのHNとメールアドレスが、なりすましの正体を推測するための手がかりになるということです。なりすまされた本人が、余命さんに、自分のなりすましの投稿があったことを通報し、なおかつ、自分がこれまでに当該HNとメールアドレスで投稿したことのあるブログのリストを同時に提出していただければ、怪しいブログのリストと照合して、なりすましの正体を推測できるわけです。

実際に、そのような他人のHNとメールアドレスを悪用した余命ブログへのなりすまし投稿が行われているかどうかは、私には分かりません。余命さんとスタッフのみなさんは、把握されているかもしれません。

疑惑が持たれているブログに、無防備にいつも使っているHNとメールアドレスを使って、いつものIPアドレスで接続して投稿するのは、もし、それが余命ブログへのなりすまし投稿に悪用されたとき、それは、余命さんに「証拠」を提供していることになります。それはそれで役に立つことかもしれません。しかし、基本的には、余命さんに無駄な労力をおかけしないことを心がけるべきなのではないかと思います。余命ブログとその周辺ブログに投稿される方は、そのような観点から、投稿の仕方を今一度、考えていただけないでしょうか。

豆腐おかかさんのストーカー事案について補足

■ 「豆腐おかかさんのストーカー事案について http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/446133973.html 」を出稿した、もう一つの意図

当該の記事を公表した目的は、豆腐おかかさんが公表されていらっしゃらない、ストーカー事案の背後にある事実を、読者の皆さんに知っていただくことにありました。しかし、目的は、それだけではなく、もう一つあります。

ストーカー事案を引き起こしている者たちは、また、余命ブログとその周辺で余命潰し、あるいは、余命乗っ取りの工作を行っている者たちでもあり、余命ブログやその周辺ブログの読者のみなさんの個人情報は、豆腐おかかさんの場合と同様に、彼らに狙われています。ストーキングにまで至ることは、稀かもしれませんが、収集されたメールアドレス、YahooID、その他が彼らに悪用される可能性があります。

また、横領、恐喝などの悪事を働いている情報があることをお知らせしたのは、そのような彼らの「裏の顔」を知っていただいて、彼らの凶悪性を軽視すべきではないことを警告するためです。

これまでも、注意喚起させていただいたように、彼らには、関わらない、近づかない、のが最善の策だと思います。もし、関わりを持つ場合は、個人情報の漏洩に十分な配慮をなさることをお勧めします。

とはいえ、私たちが、いくら、彼らに関わりを持たず、近づくまいとしても、彼らは多数のHNを操り、正体を隠して、私たちの中に潜入してきます。余命ブログへの投稿の中に、周辺ブログへの投稿の中に、彼らが紛れ込んでいます。その紛れ込みは、決して、軽視できるものではありません。その一つの例を以下に述べます。

余命さんが意図してされたのかどうかは分からないのですが、余命ブログで、その中の一人について特集されていたことがありました。その特集へ余命読者のみなさんが寄せられた感想を見ますと、ほとんどが肯定的に受け入れておられました。こうまで見事に人を欺き、誑かすことができるのは、ある種の才能と言っていいように思われます。霊能者を騙って、多くの人から多額の金銭、物品を巻き上げたのは、伊達ではないのです。余命さんの意図はどうあれ、特集によって、そのことが浮き彫りになりました。

この、余命ブログに紛れ込んでいる工作者が、このようにして得た影響力を使って何を仕掛けてくるかは、今後、注意していく必要があると思っています。

■ 「しらゆき」の中の人の悪事についての補足
前回の記事の出稿、公開後、私に「しらゆき」の悪事の被害者の中のお一人から、ご連絡を受け、お話しさせていただきました。以前、伺っていたより、詳しく、お話を伺ったところ、「横領」というよりは、「詐取」と言ったほうがよい被害を受けられていたことが分かりました。お話のニュアンスから、その被害者の方は、「騙された自分も悪い」との思いを持たれているようで、できるだけ穏便に済ませ、警察沙汰にはしたくないご意向をお持ちであると思われます。

この方は、ご自分の身元を私に明かしてお話してくださっており、お話の内容は信用できるものです。

前回の記事で、「それが事実であるのかどうか、確認はとれていない」と書きましたが、それは、被害者の方だけのお話を一方的に取り上げて、加害者側の話を聞かないのは、公平性に欠けると思ったからでした。しかし、読みようによっては、読者に、被害者の方が事実でないことを言われているとも受け取られかねず、表現の配慮が足りなかったと反省しました。今、ここにお詫び申し上げます。

この悪事を法に照らして、犯罪として訴えるかどうかは、被害者の方次第ですが、私見として述べさせていただけば、この加害者は、これまでにも多くの悪事を積み重ねてきており、狡猾に法の網の目をくぐり抜けてきました。そのような悪行は、この加害者に関わった多くの人を苦しめ、それのみならず、この加害者の家族、加害者自身にも責め苦となってのしかかっています。このまま放置すれば、この加害者の悪行は繰り返され、連鎖していくでしょう。そのような悪の連鎖を断ち切るためにも、この加害者を断罪すべきと考えます。

詐欺、詐取の公訴時効は7年です。ご参考までに、ここに、記しておきます。

豆腐おかかさんのストーカー事案について

■ 『待ち望むもの』ストーカー事案
*『待ち望むもの』「雑談コーナー 」http://meron.vanillapafe.info/archives/9033より

「考慮の結果、ストーカー事案として提出させていただきます。」

予てより、豆腐おかかさんは、「伏見事案ご協力のお願い&地検怪文書 ( http://meron.vanillapafe.info/archives/8952 )」で「しらゆき」を名乗る荒らしを告発することを考慮中と表明されていました。被告発者の中には、「しらゆき」の他に、共謀して『待ち望むもの』を荒らした者たちも含まれていることと思います。この度は、その告発の実行を決意されたということで、私も全面的に支援させていただきたいと思っています。

『待ち望むもの』コメント欄への、荒らしの書き込みの傾向として、荒らしをする者たちに何らかの精神的負荷がかかったとき現れるということがあります。それは一種の「甘え」であり、豆腐おかかさんは、彼らにとって「甘えられる存在」で、それは、豆腐おかかさんに対する何らかの好意が潜んでいることを示唆しています。

以下にストーカー規制法の条文を引用します。

-------引用開始

ストーカー行為等の規制等に関する法律
(平成十二年五月二十四日法律第八十一号)

(目的)
第一条  この法律は、ストーカー行為を処罰する等ストーカー行為等について必要な規制を行うとともに、その相手方に対する援助の措置等を定めることにより、個人の身体、自由及び名誉に対する危害の発生を防止し、あわせて国民の生活の安全と平穏に資することを目的とする。 

(定義)
第二条  この法律において「つきまとい等」とは、特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で、当該特定の者又はその配偶者、直系若しくは同居の親族その他当該特定の者と社会生活において密接な関係を有する者に対し、次の各号のいずれかに掲げる行為をすることをいう。
…後略
-------引用おわり

豆腐おかかさんのブログに対する荒らし行為は、当に、下線部分に該当すると思われます。改正ストーカー規制法では、「次の各号のいずれかに掲げる行為」に、「ブログのコメント欄などに執拗にメッセージを送る」ことが追加されました。また、被害者が告訴しなくても、第三者が告発できるようになりました。それらのことがあって、豆腐おかかさんは、「しらゆき」たちに対して、日本再生大和会さんを通してストーカー規制法での告発を考慮されたのだと思います。

■ 豆腐おかかさんへの脅迫
以下は、私が豆腐おかかさんへ宛てたお手紙の抜粋です。なお、公開することが不都合と思われる部分は、伏せ字にしてあります。

*2016/3/30 豆腐おかかさんへの手紙
引用開始-------
前略…
このコメントは、yahooIDによる個人情報収集を彷彿とさせる記述があり、×××××××××××の手口を想起させます。文体も彼が書いたものとみて、違和感がないです。

このコメントを書き込んだ動機は、ほぼ仮説のとおりだろうと思います。ただ、このコメントの内容は「自己主張」などという生やさしいものではなく、おかかさんに対する「脅迫」であると感じました。そして、おかかさんに対してのみに宛てられたメッセージだったので、「記録してから削除して下さい」だったのではないでしょうか。

最初、読んだときには、意味が分からなかったのですが、「集巣と被害」とは「集団ストーカー被害」のことでした。それで、このコメントの隠された意味は「お前の情報を収集して、住所をつきとめ、集団ストーカーしてやる。俺には●●●●●がたくさんいるんだぞ」じゃないかと、思い至りました。

何故、秘密のお手紙から送らなかったか、というのは、削除されるまでの時間、他の人にも見て欲しかったからだと思われます。現に、私も見てましたが、「脅迫」という意味があるなんて、全く思いませんでした。表面上は「脅迫」などと全く気づかせず、多くの人に「脅迫状」を見せた上で、それを「脅迫」の対象者に削除させる。こういう人を馬鹿にした方法で、溜飲を下げたんでしょうね、この人は。私のこの人に対する見方は、まだまだ甘かったです。

「脅迫」が本当の脅迫の意図を持っているのかどうかは、分からないですが、遊びの要素が強いのではないでしょうか。おかかさんは、このコメントを脅迫だと思われましたか?思われてないですよね。脅迫の意図が対象者に伝わらない脅迫状など、意味がありません。

他人からは全くの一人相撲、徒労としか見えない、このような行為も、本人の精神の安定の為には必要なのでしょうか。つくづく、病的な人だと思います。

それとも、本物の脅迫状を送りつけたら、警察沙汰になってしまうので、「脅迫状」もどきを送りつけておいて、実際に情報を盗み、集団ストーカーを行うことを企てているのでしょうか。このような遊びを虚しいものにしない唯一の要素は、その実現性にあるのですから。

いずれにしても、個人情報の漏洩には気をつけてください。×××××××××××に住所を知られたら、本当に●●●●●されかねません。
…後略

-------引用おわり

豆腐おかかさんは、少なくとも1年近くの期間、つきまといがエスカレートして、ネットを介さない直接的被害、肉体的、身体的被害を受けかねない危険と隣合わせでいらっしゃいました。それゆえに、今回、告発を決意なさったことは、たいへん、よいご決断だと思います。同時に、豆腐おかかさんが身元を犯罪者に知られることなく告発できるように法改正されて、本当によかったと思います。

■ 「しらゆき」の特定
「しらゆき」については、実名、居住地など身元につながるものが、ほぼ判明しています。それらの特定に至った、根拠、証拠などは、報告書にして豆腐おかかさんに提出しました。また「しらゆき」の相棒の人についても、●●地検で扱われた刑事告発起訴猶予処分の前歴、担当検事と問い合わせ先などを、その報告書に付記してあります。

■ 最後に
「しらゆき」の中の人について、横領、恐喝などの悪事を犯しているとの情報が私の元に寄せられています。それが事実であるのかどうか、確認はとれていないのですが、このストーカー事案での告発の捜査の中で身辺捜査がされれば、この情報の真偽が明らかになるかもしれません。

しらゆきさんにお願い申し上げます。この機会に、是非とも今まで行ってきた悪事を清算し、悔い改めて、正道に立ち返ってください。私の切なる願いです。