高速冷房さんの「伏見さんプロファイリング」

FDSS仮説(「伏見さん=ダヤン氏=Suica割氏=真・××××」仮説)と高速冷房さんのプロファイリングとの連関性と齟齬についてのメモ。

■ 高速冷房さんのプロファイリング
余命三年時事日記
973 巷間アラカルト153 より
引用開始-------
高速冷房
るる様へ
今回が始めてではないので、またかという感じでしたが、今回は、しつこかったですね。
しかしNewsUS様のコメント欄で余命支持者を攻撃していると言うことは、「私は余命本体への攻撃が出来ないヘタレです!」
と、宣言しているようなものなのである意味安心していました。
更にはこちらが反応すると、向こうも反応する。
そして聞いてもいない新たな情報を出してくるので、非常にやり易い相手です。
恐らく相手もここを見ているので、これ以上攻略法は出せませんが、
一応まとめてみました。

・無駄にプライドが高い。
So-net時代の頃の余命ブログを叩けばそれなりに効果はあったと思われるが、時すでに遅し、「余命本3冊」「官邸メール」「桜井氏とのコラボ」「すみれの会支援」と表舞台に出てきたブログを叩くには無謀。
それを否定する材料は持っていないので「嘘」の「創作文章」で一応反撃した事にしている。(しかも反撃の効果が出ない事にイラだっている)
本人もわかっていると思うが、大きくなり過ぎた相手でも、後に引けない。
「嘘」を材料としてでも反撃したい。
・聞かれてもないのに自らを語る。
さらりと「慶応大卒」と書く辺り、攻撃対象を低学歴、偏差値が低いと決め付ける辺り。
どうやら「学歴コンプレックス」があるようだ。

・余命を叩く為ならなんでも妄想
余命潰しの為なら、創作文章を作る。
しかも登場キャラの設定が、狭い世界で生きていた創作なので、昭和のドラマのような、リアルとはかけ離れた不自然な会話になっている。
それを指摘してくれる仲間もいない。
いかに世に出て人と接していない暮らしをしているかがわかる。
登場キャラは「こんな仲間がいたらいいな」という願望だろうか?
・自分を大きくみせたい。
学歴コンプレックスを補う為に、いかに自分が大きくて博識である人物か装う必要がある。
その為に彼が使っている手段が「嘘」
しかし「嘘」を「嘘」で上書きしているので、とうに本人のキャパを越えてしまっている。
それでも「嘘」はやめない。(高いプライドの性でやめられない)
・幼児返り
始めは中学生?と思えたが、古いワードチョイスからしてどうやらかなり年配のようだ。
その割りに、余命叩きの時は、落ち着きもないし、子供の悪口並みに冷静さを欠いている。
何か切迫感みたいな雰囲気を感じる。
・もう終わりにしたい。
【最終章】【最終攻防戦】というフレーズ出てくるが
本当はもう終わりにしたいと思っている。
しかし人と接してこなかった人生故に、ケンカの終わり方を知らない。
その上、無駄に高いプライドが邪魔して出来ないでいる。

私の指摘で、また反応してしまう。
そしてそれを否定する為に新たな「嘘」の上書き。
やめる時は、「弱小ブログの余命ごときに構ってられない」「せいぜい信者同士で仲良くやってろ」等々の、薄ら笑い捨て台詞を吐いて終わらせようとするのが関の山。
と、この手も予想されてしまっているので、プライドが高い彼は、この手は使わない(使えない)

.....公選法違反で通報されているから10日の開票以後に動きがあるだろう。一般的には公選法違反は起訴されるケースは少ないのだが,いろいろと公務員や省庁絡みで嘘をついているから別の件で危ないかもしれない。こちらは様子見だね。
素性については、ブログの魚拓をはじめ、いろいろなトラブルの当事者から情報が寄せられているのですべてわかっている。その筋から提供を求められれば応じるつもりだ。
人物分析はまさにその通りだよ。
-------引用おわり

FDSS仮説を元にした「伏見顕正像」は、「反余命に関しては、プロパガンダに特化している。」というものです。したがって、論証が求められる正面きっての議論などはしません。筋の通らないこと、嘘でも平気で宣伝、印象操作に勤しみます。高速冷房さんも私も同じ事象を観察して、同じ印象を持っていると言えると思います。ただ、解釈が少し違っています。

「更にはこちらが反応すると、向こうも反応する。そして聞いてもいない新たな情報を出してくる」というのは、伏見さんの「中の人」の性格によるものだと思います。

伏見さんは、頭の良さ、学歴、に非常にこだわる一面があることは、高速冷房さんのおっしゃるとおりです。伏見さんの「中の人」は世界最高峰の頭脳が集まると言われている機関に所属していたことがあり、そこから学位も授与されているので、頭の良さ、学歴には、強烈とも形容できる自負を持っていらっしゃいます。たしかに伏見さんに「学歴コンプレックス」はありますし、巧妙に「学歴劣等感コンプレックス」に印象操作、すり替えが行われていますが、実のところは強烈な「学歴優越感コンプレックス」が隠されていると私は見ています。そのことは、ダヤン氏の書いたものから、読み取れます。

伏見さんの「中の人」は、一般的な日本人とはかなり異なる経歴の持ち主です。また、世間的に見ると、「協調性に欠ける」、「自己中心的」、「周囲への配慮が足りない」などの評価を受ける一面があります。それは、友人、仲間ができにくいこと、どこか世間に疎くズレていることに繋り、知識の吸収、情報の収集、分析、戦略の構築には長けていても、どこか、ちぐはぐなところがあることに繋ります。「登場キャラの設定が、狭い世界で生きていた創作なので、昭和のドラマのような、リアルとはかけ離れた不自然な会話になっている。それを指摘してくれる仲間もいない。いかに世に出て人と接していない暮らしをしているかがわかる。」というのは、プロパガンダの手段だからそのように歪んで見えるという側面もありますが、「中の人」の人格、性格によるものでもあることを否定できません。

「いかに自分が大きくて博識である人物か装う必要がある。その為に彼が使っている手段が『嘘』しかし『嘘』を『嘘』で上書きしているので、とうに本人のキャパを越えてしまっている。」ある意味、伏見さんは「嘘」をつくことに特化しているとも言えるので、「嘘」相互間の矛盾や齟齬を気にしていない面があるように思います。

伏見ブログを読みますと、伏見さんは昭和35年生まれ、東宮殿下と同い年に設定されているようなので、「中の人」の実年齢より、かなり上です。「古いワードチョイス」というのは、キャラクター形成のためになされていることでしょう。設定年齢の割に若い感じというのは、まず、そこに原因を求めることができます。ただ、いくら若いと言っても、中学生ではないので、それは「中の人」の人格的幼さが反映されているということになるかと思います。

「切迫感」、「もう終わりにしたい」というのは、伏見さんの「中の人」の背後に誰がいるのか、ということに繋っていく問題です。それについては、今後の探究課題です。

■ プロファイリングへの伏見さんの反応
伏見ブログ
【大爆笑】うざい真夏の便所蝿、余命爺の「告訴・告発するする詐欺」無限拡散
2016-08-05 19:58:01 より

引用開始-------
私は「余命真理教」の各ブログはもう見ないことにしているが、幸いにして教団内部の人が、
「余命真理教」の内部の人間関係や、実情をリークしてくれているので、連中の動きと「本音」は解説付きで
手に取るように把握している。おまけに毎日魚拓を提供してくれるので、願ったりかなったりである。
そういう人が数人いるので、わざわざ「余命真理教」のアクセス数を増やす必要は無いのである。
その数人の人達は、私の「工作員」ではない。今年春の私の余命追求に共感を覚えて、自ら積極的に私に、接近して
「教団内部」の事情をリークしてくれているのである。
人それぞれに、事情が有って、「内部から「余命真理教」を改革したい人」「私と余命を同士討ちにして双方潰したい人」の二種類に
別れるようだ。「内部から改革したい人」は、ともかく、後者と長い縁を結ぶつもりはないので、そろそろ種明かしをして行こう。
「同士討ち計画派」の代表は、「某掲示板に常駐し、今回の「告訴・告発騒動」に踏み切る最も強硬論を吐いた男性」だ。
彼は、「外部から「余命真理教」を攻撃しよう」としている人たちと通じている。
認知症老人の余命爺を、刺激し、挑発し「告訴・告発騒動」まで持ち込んだのは大した腕だ。
但し、彼の私に対する「プロファイリング」は、全く間違っていたけどね(爆)もう用済みだからいいでしょう(笑)
-------引用おわり

例によって、嘘八百のプロパガンダなのですが、わざわざ高速冷房さんのプロファイリングを取り上げたということは、気にしているということなのでしょう。実際、高速冷房さんは伏見さんのことをよく観察しておられるし、伏見さんの性格を見抜いておられます。また、この記事は、「攻撃」を受けたら「仕返し」せずにはいられない伏見さんの性格がでているということも言えます。

「私と余命を同士討ちにして双方潰したい人」という語句は、興味深いです。伏見さんは余命さんと「同士」だと思っているんですね。おそらく、伏見さんは自分を愛国保守であると見せかけたいのです。ところで、伏見さんは、余命さんのことを「朝鮮族」だの「中共のスパイ」だのおっしゃっていました。その余命さんと同士ということは、伏見さんも「朝鮮族」で「中共のスパイ」ということになってしまいます。そんなことを言うために、余命さんを引き合いに出したはずはありません。ここでは、愛国保守の代名詞のように余命さんの名を使っていると解釈せざるを得ないのです。こういうのを「語るに落ちる」と言うんですね。

プロパガンダに効果的ということを優先して文章を作っているから、こういうことになるわけです。こういう語句の齟齬を上げていくとキリがないのですが、伏見さんとしては、そういうことは、全く気にしていらっしゃらないのでしょう。

■ 高速冷房さんの伏見さんへの応答
余命三年時事日記
1129 巷間アラカルト 193 より

引用開始-------
高速冷房
現余命さん、二代目さん、スタッフさんこんにちは。
【伏見君のブログより抜粋】
「同士討ち計画派」の代表は、「某掲示板に常駐し、今回の「告訴・告発騒動」に踏み切る最も強硬論を吐いた男性」だ。
彼は、「外部から「余命真理教」を攻撃しよう」としている人たちと通じている。
認知症老人の余命爺を、刺激し、挑発し「告訴・告発騒動」まで持ち込んだのは大した腕だ。
但し、彼の私に対する「プロファイリング」は、全く間違っていたけどね(爆)もう用済みだからいいでしょう(笑)
(ここまで)

これは私の事でしょうかね?(笑)
私が伏見君に情報提供?気持ち悪いですねぇ。
昼飯をリバースしてしまいそうです。
あの人物分析は当たってないそうですが、無駄にプライドが高い彼が否定するのですから、8割当たっているのでしょう(笑)
そして、プライドの高さと黙ってられない性格を利用して、新たな「嘘の上書き」をして欲しいなと思っていたら...。
やはり黙ってられなかったようで、余命批判の記事を更新してしまいましたね(笑)(いつまでも続く最終章(笑))
伏見君のようにプライドの高い人は、先に手口を予想されると、その手口は使わなくなりますね。
それをしてしまうとプライドが傷つくのでしょう。
「ごめんなさい」と「逃亡」はプライドか許さないのでしょう。
「沈黙」も頑張ったみたいですが結局無理でしたね(笑)
あと伏見君に残された手段は何だろう???
.....先ほどU.Sさんを覗いてきた。どうやら検察からの呼び出しはまだのようだ。
いまだに余命が糸を引いているようなことを言っているが、この件、余命はまったくノータッチ。伏見君は自作自演の被害妄想が過ぎる。
第三者が堂々と記名した告発状で、地検に告発した旨、連絡があったのは2日だから、地検が動くには、お盆もあって、まだ少し時間がかかるだろう。
-------引用おわり

「『ごめんなさい』と『逃亡』はプライドか許さないのでしょう。」これは、「中の人」の性格でもありますね。

伏見さん単独で見たとき、反余命の工作、プロパガンダは行き詰まっているように見えます。しかし、伏見さんというのは、「中の人」の全体の戦略の中の一つの駒で、他に真太郎さんや偽装余命ファンサイトの人、余命読者を装う余命ブログへの投稿者さんたちなどが、余命ブログと余命周辺サイトに工作を仕掛けています。伏見さんの動きは、そういう全体を構成する一部として見ていかなければならないのではないでしょうか。伏見さんが「愚か」、「無能」、「狂気の沙汰」に見えるのも、そう見せている一面があると思われます。ただ、何割かは、実際に「愚か」で「狂気の沙汰」であることを否定できませんが。

以上、高速冷房さんのプロファイリングを参照させていただきながら、FDSS仮説の妥当性を試してみました。二つはいくつかの齟齬は見られるものの、本質的には矛盾しないと思われます。高速冷房さんが指摘されていることは、FDSS仮説によって解釈、説明されます。それが妥当なものであるかどうか、読者さんのご判断を仰ぎたいと思います。

 


この記事へのコメント

  • 妖精さんの端くれ

    こんばんは、更新ありがとうございます。

    よく、仲間の団結力を高めるには、共通の敵を作れって言いますよね。
    悪目立ちする対象を仕立てて、仲間内にしれっと紛れ込む…。
    色んな所で仕掛けられていそうです。

    それにしても『中の人』は立派な学歴があるのに、なぜ慶応卒を詐称してるのでしょう(なぜ慶応をチョイス?という意味です)。
    センス悪いな…と思うのは私だけでしょうか( ̄Д ̄)
    2016年09月10日 22:32
  • Tohru Kishii

    妖精さんの端くれさん、こんばんは。
    「紛れ込む」というのはBさんのことですね。
    Bさんの場合、違う意味で自分が悪目立ちしているので、紛れ込めているのかどうかは、微妙ですね。でも、Bさん以外に紛れ込んでいる人はいると思います。
    確か、小泉純一郎元総理が慶応出身でしたね。小泉さんを蛇蝎のごとく嫌っているのに、同じ大学を選びました。何か意味があるのかも。
    2016年09月10日 23:28
  • ひとりボッチ

    Tohru Kishiiさま
    こんばんは。ひとりボッチです。

    読み応えのある記事をありがとうございます。このシリーズ?を読むのが毎回楽しみです。頭の中は相関関係でこんがらがっておりますが(笑)
    基本的な事で申し訳ないのですが、F氏とH氏は別人という認識で間違いないでしょうか。(F氏は伏見氏でH氏はハク・ミワ氏?Hiromi氏?)
    いまの私の認識は
    伏見=ダヤン=SUICA割=真XXXX
    真XXXX=真太郎 
    真XXXX=伊佐木 (敬省略)
    と、なっております。
    つまり伏見氏=真太郎で=伊佐木氏ということになっているのですが合ってますか?そして伊佐木氏とハクミワ氏は仲が良い。Hiromi氏とも。
    引用中に伊佐木氏をネカマと指摘するコメントもありましたが、伊佐木氏(伏見)≠ハク氏でしょうか。主な登場人物は二人(伏見氏とハク氏)で、周りにサポーターとしてでれでれ草等の人たちがいて、グループで活動をしているという認識で問題ないでしょうか。質問ばかりで申し訳ないです。
    少し話は変わりますが、この人たち(伏見氏やでれでれ草Hiromi氏など)は何なのでしょうか。もちろん余命ブログの邪魔をしたいという事はわかりますが、
    たとえば、余命読者は日本の現状を何とかしたいと考えて自分にできる事をしていると思います。この人たちはどうなのでしょう。プロの工作員(プロという表現はおかしいですが本物の意)?ただの愉快犯?それともプロに利用される(されている意識なく)愉快な人々でしょうか。中共や北の本物だったりはしないでしょうが、無意識に、または面白がって協力しているのでしょうか。
    私はミステリ小説が好きでよく読むのですが、推理は一切せず(できない)、ただ物語として読むタイプの人間です(笑)ですので、こういう記事は大好きですが、あてずっぽうで考えてしまいます。的外れなコメントでしたらご容赦願います。因みに時代劇小説も好きです。まったく関係ないですが(笑)
    長文失礼しました。
    2016年09月11日 00:18
  • Tohru Kishii

    ひとりボッチさん、書き込みありがとうございます。

    伏見さんとミワさんは別人です。ミワさんは女性なんですよね。Hiromiさんとは、はるみさんのことでしょうか。はるみさんは真・××××の脳内存在です。つまり、真・××××がネカマで演じているキャラクターです。その他の人物の相関関係については、ひとりボッチさんが把握されているとおりです。

    伏見さんは現代の陰陽師、呪術師ということなので、同じく、陰陽師で呪術師と名乗っていらっしゃるハク・ミワさんと同一視したくなりますよね。でも、同一人物ではありません。

    『待ち望むもの』の常連さんの中に真・××××とミワさんがいます。勿論、HNは変えていますが。私たちの目に触れるのは、この二人が多いですから、そういう意味では、主な登場人物と言ってもいいかもしれません。でれでれ草さんについては、伏見さん、でれでれ草さんとの関係が真・××××とはるみさんの関係とパラレルな感じなんですよね。そもそも、女性が自分のブログに『徒然草』をもじって『でれでれ草』なんていう名前をつけるでしょうか。『徒然草』は、吉田兼好という男性が書いたのですから、その名前を拝借するなら、やはり、男性のほうが多いですよね。というのは、『でれでれ草』という標題を見る度に、吉田兼好という人を連想してしまいますし、なんとなく男性が書いているという印象を持ってしまうからです。そうすると、伏見さんにもネカマ疑惑が浮上するわけです。

    グルーブですが、人数は先日、豆腐おかかさんがおっしゃっていたことが参考になると思います。IPのお話ですね。プロということに関しては、そうではないと思います。目立ちすぎ、証拠残しすぎですよね。プロに利用されているというのは、あり得ます。このグループの背後に何者がいるのかは、分かりません。中共や北と限定するのも危険です。アメリカということも十分あり得ますし、それ以外かもしれません。「すべての反日の道はコミンテルンに通ず」ということもありますし。要するに、何も分からないということです(笑)。ただ、日本再生を阻みたい人たちの意識的な活動ということは言えると思います。中には、そう意識しないで手伝っている人もいるかもしれませんが。

    記事に興味を持っていただいて、大変、ありがたいです。読者さんが工作に惑わされ、引きこまれないようにと書いているものですから、興味を持って下さらないと始まりません。ただ、これは現実に起きていることですし、特定のサイトを訪れることや、コメントを書き込む、メールを送るなどのことを通じての個人情報の流出には、十分、注意していただきたいと思っています。実際に被害を被る可能性があるのですから。
    2016年09月11日 11:51
  • ひとりボッチ

    Tohru Kishiiさま
    こんにちは。ひとりボッチです。

    詳細なご回答ありがとうございます。
    おかかさまの所というと、あの二人ですね?私は取り上げられるまでまったく気付きませんでした(汗)
    中学生の頃に「勧善懲悪」という言葉を教わったとき、私はタイムボカンシリーズを思い出していました。「たまにはドロンジョにも勝たせてやってよ」と思っていた幼い頃を思い出していたのです。いま思えば、ドロンジョチームがかわいそうだからではなく、ワンパターンが気に入らなかったのだと思えるのですが。しかし、年を重ねたいまは勧善懲悪にてハッピーエンドが一番と思っています。もちろん現状は作り話ではなく、現実に起こっていることですので、気を引き締めないといけないと思っています。だいぶ話が逸れましたが、三つ子の魂百までもという言葉があります。私は単純ですので、不惑を過ぎているのに恥ずかしいですが、すぐに困惑してしまいます。
    今後ともご教導のほど、よろしくお願い申し上げます。
    P.S.もうすぐお仕置きが始まりますね(笑)
    2016年09月11日 16:51
  • Tohru Kishii

    ひとりボッチさん、こんばんは。

    >おかかさまの所というと、あの二人ですね?

    そうなんです。あの二人なんですよ。

    >しかし、年を重ねたいまは勧善懲悪にてハッピーエンドが一番と思っています。

    同感です。

    >今後ともご教導のほど、よろしくお願い申し上げます。

    こちらのほうこそ、よろしくお願い致します。

    >P.S.もうすぐお仕置きが始まりますね(笑)

    いよいよですね。
    2016年09月11日 22:24