『ぱよぱよ日記 』の管理人yosh氏への疑惑に関するレポート 2016/5/4

以下に掲げるのは、私が余命ブログ周辺の親余命ブログ管理人のみなさんに送るために用意したレポートです。『ぱよぱよ日記』の管理人であるyosh氏への疑惑がとりざたされている今、読者のみなさんの参考にしていただくため、掲載することにしました。今から見ると、まだまだ認識の浅いところや事実を誤認していたところがあります。その検証も兼ねて、「yosh氏=真・××××」仮説を読者のみなさんにお示ししたいと思います。なお、公開するにあたって、差し障りがあると判断した部分を伏せ字にしました。注解については、レポートの掲載にあたって、私が付けたものです。

■ 『ぱよぱよ日記 』の管理人yosh氏への疑惑に関するレポート (2016/5/4作成)

今回、このレポートを提示させていただくのは、ある懸念があるからです。それは、現在、余命さんが余命支援ファンサイトの組織作りを進められていることに関わることです。その懸念とは、余命ファンサイトの中に偽装ファンサイトが紛れ込んでいるということです。

そのような偽装ファンサイトが紛れ込むことにより、余命さんの情報の漏洩、余命ファンサイト運営者の情報の漏洩、余命さんとファンサイトの皆さんへの分断工作、偽情報の拡散による撹乱あるいは誘導、などの危険が生ずることが懸念されます。

このレポートでは、そのような偽装サイトのうち、私がこれまで追跡してきた、『ぱよぱよ日記』について、ご報告いたします。

『ぱよぱよ日記』のブログ主、yoshさんは真・カミカゼであるという疑惑があります。残念ながら確たる証拠はまだ、ありません。真・カミカゼについては、私が知るようになった本年3月以降、現在に至るまで、豆腐おかかさんのサイトへの攻撃を止めることはありませんでした。「真・カミカゼ」、「真・土無」、「Aloha」、「しらゆき」、「kyohaku」、「ホラミ」 [1]など、名前を次々に変えていますが、その中の人は、すべて「真・カミカゼ」の中の人と同一人物であると思われます。その粘着ぶり、執拗さ、悪質さは、『待ち望むもの』読者の知るところです。

以下、私が、どのように「yosh=真・カミカゼ」という疑惑を持つに至ったのか、それについて述べます。これから掲げるのは、豆腐おかかさんにも、お示しした考察です。

[注1]「しらゆき」については、IPの調査の結果、H氏ではなくH氏の相棒か、または、H氏と相棒との共同HNであると推測されます。「kyohaku」さんについては、私の推測の段階です。




(2016/3/14執筆)

(引用はじめ)
ぱよぱよ日記は、真・カミカゼが書いている可能性が高いと思われる。何故、そのように推定するに至ったか、以下に示す。

大和教団に対する嫌悪感、『ぱよぱよ日記』では「山岳」と表記している [2]が、それは、真・カミカゼ自身が言っているように、彼が和田議員の周辺関係者から離反、対立するようになった原因の一つであり、いわば、真・カミカゼ誕生のきっかけであり、根幹の拘り [3]である。その拘りをぱよぱよ日記筆者は真・カミカゼと共有している。

[注2]改めて調べてみて、大和教団のことを「山岳」と表記している部分を『ぱよぱよ日記』に見つけられませんでした。おそらく、「2016/3/14 バランス」という記事にある「山岳」という言葉を大和教団のことと誤認したのではないかと思われます。この「山岳」については「山岳ベース事件」を参照して下さい。

[注3]みずばしょう氏との確執が和田議員、大和教団への攻撃へと波及していったと、今では見ています。真・××××誕生は、直接的には、カミカゼじゃあの氏との確執と、余命ブログへの実名投稿と2ちゃんsc高岡スレへの書き込みによって身元がばれて、誤魔化し工作のために偽カミカゼのキャラを多用した挙句のことであり、みずばしょう氏と大和教団のことは遠因になっているかもしれませんが、直接のきっかけではありません。

大和教団は一般には知られていない、小規模な宗教団体であり、主要施設は仙台市にある。
大和教団の教主様のお言葉を見てみよう。

大和教団 教主様のお言葉 より
http://taiwakyodan.org/x/modules/weblog/index.php?date=20060928

引用開始-------
2006/09/28
星空に抱かれて(六根大行)
カテゴリ: Miscellaneous :
執筆者: taiwa2 (12:00 am)
九月二十三日~二十四日に亘り、秋の御行・六根大行が修せられた。

出羽三山の湯殿山と大國神社とで行修するものである。

まずは湯殿山で雪解け水の流れる『含満(かんまん)の滝』での滝行をなし、

翌未明より二時間程の拝神行を湯殿山本宮の石畳の上で行じた。

本年は満天の星空の下にて、大宇大宙の懐に抱かれての

誠に素晴らしき天の恵みを拝しての行となった。

宇宙との一体感を共々が感じ入ったようである。

七時半には大國神社に帰山し、九時より大國広場にて祈願拝神行を

秋風の青空の下で地面にむしろを敷いて行じた。

行者の喜びと爽やかな充実感が行場を満たしていた。

開祖様が『行ほど尊いものはない』と明言されるを実体感したものと思う。

修行は雨降らば雨に、風吹かば風にの心境で、

全てを受け入れることから始まるのである。

本教団三大行の締めくくりとなる、十一月の『十種大行』にも

積極参加を望むものである。

      平成十八年九月二十八日  教主

-------引用おわり

この「お言葉」からも分かるように、大和教団は山岳信仰、修験道を基にしている。ぱよぱよ日記筆者が大和教団を「山岳」と呼ぶゆえん [4]である。しかし、大和教団が修験道の行を行っているのをどれほどの人が知っているのか?そもそも仙台のローカルな宗教法人である大和教団のことをどれほどの人が知っているのか?ましてやネットで調べたかぎり、悪い噂も聞かない大和教団に対し、これほどまでの警戒感、嫌悪感を共有 [5]しているのは、この二人が同じように大和教団とトラブルを起こし嫌な目にあったか、この二人は実は同一人物である、の2つの場合しかないと思われる。

[注4]「山岳」のことは事実誤認でした。大和教団に対する警戒感としては「余命三年○○日記??&おまけ 」をご覧になって下さい。

[注5]「山岳」が誤解だったので、「警戒感、嫌悪感を共有」というのも誤解でした。yoshさんにせよ、真・××××にせよ、大和教団に対する思い入れは「ない」と思われます。共有しているのは、大和教団に絡めてみずばしょう氏、和田政宗議員を叩きたいという動機です。

この2つの場合のはじめの方を検証してみよう。この二人が全く別の機会に大和教団とのトラブルを経験したとする。二人は互いのことを全く知らない。あるとき、ぱよぱよ日記筆者が真・カミカゼのことをネットで知る。そのとき真・カミカゼが大和教団とトラブルを起こしていたことを知って、真・カミカゼにシンパシーを感じるようになり、彼のことを、いろいろ調べる。彼の主張に全面的に共感し、『ぱよぱよ日記』で彼の主張に沿った記事を載せるようになる。[6]

[注6]仮定の前提が間違っていたので、この検証も意味がなくなっています。

もし、上記のような流れであったとするなら、その流れは、ぱよぱよ日記筆者のキャラクターに合っていない。日記の記事を読めば分かるように、筆者は極めて、批判能力が高く、冷笑的で事物を突き放して見るタイプである。大和教団とのトラブルという共通体験でのシンパシーを持つとしても、真・カミカゼの主張のすべてをそのまま肯定するとは思えない。特に、和田政宗議員に対する攻撃は私怨によるものでしかなく、そのようなものを鵜呑みにして肯定的に書くはずがない。[7]

[注7]この段落の下線部分は、間違っていないと思われます。もしyosh氏が真・××××と同一人物ではなく、仲間でもないとしたら、真・××××の主張を無批判に肯定することはあり得ないでしょう。

それなのに、この筆者は自分の真意を隠し、のらりくらりな文体を駆使して、結局は和田政宗議員に問題があるという印象を読者に与える記事を掲載した。これは真・カミカゼの主張を根本からよく理解した上で、なおかつ、この筆者が強烈な真・カミカゼシンパであるということを悟らせずに、真・カミカゼの主張を読者の心に印象づけるという行為を行ったことを意味している。これは、真・カミカゼへの全面的な共感と感情移入と、それによる献身のなせる業だろう。容易に他者に共感、感情移入できないと推定される人であるyoshさんがここまで共感、感情移入できる対象が自分自身以外、考えられるだろうか。[8]
(引用おわり)

[注8]「のらりくらり」とは、和田議員を評価しているようで、そうでもない、あるいは、次世代の党に期待すると言ったかと思えば「大和教団だったり、幸福の科学の下請け」という記述も見られ、読者に次世代の党や和田議員への不信感をそれとなく植え付けるという手法のことを言っています。自分の立ち位置ははっきりさせず、自分の主張はしっかり読者に印象付けるという印象操作の方法です。この記事の末尾に該当する『ぱよぱよ日記』の記事と抜粋を掲載しておきますので、参考になさって下さい。




こうして疑惑を持った私は、以降、『ぱよぱよ日記』のウォッチャーになりました。ournamekamikazeのブログで行われた、「ハードランディング シミュレーション」での、ぱよぱよ日記の対応は、一層、私の疑惑を濃くしました。

一方、ネットで真・カミカゼについて調べるうち、その正体がH氏であることを知るに至りました。その当時は、ちょうど『待ち望むもの』のコメントで、なりすまし・荒らしが横行していた時期でした。『待ち望むもの』読者さんの、なりすまし・荒らしプロファイリングが発表されておりましたが、それを見て、そのプロファイリングがH氏の人物像と一致することを発見し、豆腐おかかさんにお知らせしました。そして、おかかさんが、なりすまし・荒らしのIPアドレスを調査なさったところ、なりすまし・荒らしがH氏の勤務先からアクセスしていたことが判明したのです。これは、真・カミカゼがH氏であることの裏付けとなりました。

さらに、「yosh=真・カミカゼ=H氏」という疑惑が濃くなったのは、『ぱよぱよ日記』「時事アラカルト~20160406」の中の次の一節です。

「覚醒の軌跡についてですが、自分はリーマンショックあたりの経済情勢から、単純に調べていると概ね認識が合ってたんだといったところですかな。そういう意味では、昔からダブルスタンダード的な日教組やマスゴミなどの今で言うパヨクというのは大嫌いだったし、教育については疑問を抱いてました。おかげで勉強嫌いな学生時代を過ごしていたので、1日でも早く働きたいと思ってた口だったりする(笑)朝鮮についても、そういった地域で育ってるので、昔から関わってはいけない存在であるという認識でいたので、覚醒のタイミングというのはどこに属するのかは分からないが、変人であることに違いはない(笑)」

実際にH氏は該当する時期に、金融、株式、証券などについて研究し、ヘッジファンドに就職すべく、面接を受けていました。そういう活動の中で、資本主義経済の裏側にふれ、社会の闇に遭遇することもあったと思われます。また、普通なら27才までかかる過程を25才までに終える目標をたて、それを実行しました。しかも20才からは有給でした。つまり、一日でも早く働きたいというこだわりは、実行していたのです。豆腐おかかさんのブログへのコメントで、在日に対して嫌悪感を持ち、軽蔑しているということも分かっており、ここに書かれていることは、H氏のプロフィールと一致します。ただ、記事の記述に曖昧な部分も多いため、「yoshさん=真・カミカゼ」と断定するには至っていません。

以上がこれまでの、疑惑追及の経過です。なお、この投稿がH氏への誹謗中傷、個人攻撃でないことを示すため、実名を記すのは控えました。以下にこれまでの私の話の検証に利用できると思われる、サイト、資料をご紹介します。そこにはH氏の実名、勤務先、経歴、家族などの情報が含まれています。○○さんのご判断で取り扱って下さい。リンクしたurlは、すべて私自身が訪ねて、安全性を確認しております。

h ttp://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news4vip/×××××××502/
真・カミカゼとH氏について書かれているログです。事情が分からずに読むと訳が分からないと思いますが、とりあえず、107から115までを読んでみて下さい。

h ttp://hissi.org/read.php/tubo/20110423/×××××××vbzkw.html
H氏の経歴、行状について、まとめられています。

h ttp://××××××××.××/ref/20××-0××1-××05-5×/×××××××××.blogcentral.is/
H氏公開ブログの魚拓です。最後の方に金融についての研究ノートがあります。日付にも注目してください

h ttp://payoku.requiem.jp/××××
ぱよぱよ日記「×××のさん××騒動 」の中にH氏への言及があります。お得意の自作自演と思われます。

h ttp://cms.mtl.×××××-×.××.jp/member.html
H氏の勤務先

h ttp://www.chiba×××××.co.jp/news/national/×××90
H氏の普通ではない経歴に関して

h ttp://www.cfs.×××××-×.××.jp/senior/2013/
××××先進科学センター

h ttp://www.cfs.×××××-×.××.jp/senior/2013/pdf/201301b.pdf
H氏の歩み

■ あとがき
はじめにも述べましたが、現時点で検証してみると誤りの多いレポートでした。それでも「yosh氏=真・××××」という仮説の元となる「共感と感情移入」の部分は生きていると思います。

フランスブログの注に書いたyosh氏とH氏の麻雀好きという嗜好の一致は、それだけ捉えるならば、「偶然」の一致で済まされるかもしれないですが、yosh氏の自分語りとH氏のプロフィールの一致、真・××××と歩調を合わせた和田議員叩きとずばしょう氏への中傷、余命さんへの「カルト」レッテル貼り、『ournamekamikazeのブログ』への読者の誘導、そして、yosh氏の青山繁晴氏への評価、伏見さんを彷彿とさせる小泉元総理に対する嫌悪感などと一緒に見ると、最早、「偶然」では片付けられなくなります。それと、「スワッピッング」「9cm」などの猥褻表現も増えてきていますね。

私の仮説を総合すると、H氏は同時に真・××××、伏見さん、yosh氏、ダヤン氏、真太郎さんということになります。いくつものブログを掛け持ちで書いている上に、2ちゃんにも出没し、他ブログへの書き込み、なりすましや荒らし行為もこなし、しかも、それらを行ったのは、検事の取り調べを受けながらという期間もありました。また、仕事である工学研究では、立派な業績をあげており、まさに超人的な能力を発揮していることになります。常識的に考えるなら、あり得ないことですね。さすがは、「天才」と言われただけのことはあるという感じです。もっとも、まだ仮説なのですが。

H氏は陰陽師の記事でも見たように邪悪ですが、また、その卓越した頭の良さ、才能で人を魅了する面があります。『ぱよぱよ日記』が人気を博しファンを獲得しているのは、読者がそのようなH氏の魅力に惹きつけられているからではないかと思います。

これまでの当ブログの記事で、私がH氏をどのように見ているかということを、読者に提示しました。それらの記事や、記事中の引用元、また、他の方の意見などもご覧になって、読者ご自身のH氏像を得ていただきたいと思います。

■ 付録
余命船団と余命教団 より
2016/3/7
http://web.archive.org/web/20160310000125/http://payoku.requiem.jp/4037

真カミカゼさん 2016年2月26日 和田政宗先生の政策で#先生質問です

1問相当でも納得行く答えを返されたら潔く負けを認める」と書いてます。余命も逃げる必要はないと言ってるわけで、真・カミカゼが問題であるなら、負けを認めさせて、惨めな真・カミカゼ(笑)と思わせたほうがいいと思います(笑)巷間アラカルトとして取り上げた意味についても考える必要があると思いますね。

パヨクアラカルト~20160227より
2016/2/27
http://web.archive.org/web/20160716160855/http://payoku.requiem.jp/3927

ここで、真・カミカゼさんの話になりますが、和田政宗議員の掲げる政策でありますが、自分の掲げた政策について、説明を果たせるのかというのは気になります。

真カミカゼさん 2016年2月26日 和田政宗先生の政策で#先生質問です

真面目な話、和田政宗議員が沖縄で活動する内容は支持していますし、日本の心を大切にする党については応援しています。現状を考えた場合、世論調査で支持率が1%に満たない泡沫政党というのが現状であることに対して、愛国?の慰め合いになっていないかということについて懸念しているわけで、日本の心を大切にする党に求められているのは、公明党の代わりになるものを期待していますので、このまま消えてもらっては困るんだけどね。

余命三年○○日記??&おまけより
2016/3/1
http://web.archive.org/web/20160304021453/http://payoku.requiem.jp/3955

477 2016年2月29日時事より

真・カミカゼさんのコメント

和田政宗事務所では、インターネットのフォームは事務所以外の人間が最初にチェックしているという、電凸を元にした情報が入っています。プライバシーの問題とか、事務所外の人間が情報をまず取捨選択しているとなれば、様々な倫理的な問題があると思います。
h ttp://blogs.yahoo.co.jp/kamikazewatching/13824987.html
また和田政宗氏の政策に対し質問状がたたきつけられています。はたして和田議員はまともに答えることが出来るのでしょうか?
h ttp://blogs.yahoo.co.jp/kamikazewatching/13821327.html
質問を書いた者は、大問8のうち1つもまともに答えられないだろうと、自信満々なようで。和田議員に入れ知恵できるならどんどんやれ、だそうです。政策に 関する議論はどんどんやるべきです。政治家はつきつけられた質問から逃げてはいけません。逃げたら、それだけの人、ということです。

.....別に逃げる必要はないだろう。この投稿も意図がどこにあるかははっきりしているので削除対象であったのだが、同様の投稿が8件入ってい る。神棚にいちゃもんつけたり、沖縄視察で危機感を持ったか、あるいは余命が取り上げたからかは知らないが、参院選で日の丸侮辱の売国奴岡崎とみ子を破ってのバッジであるからパッシングは強いだろう。あとまるまる3年は国会議員の地位は安泰なのだから気にしないことだ。それより議員請願をしっかりやることだ。和田政宗にしかできないことが山にある。

上記の件について、以下のエントリでコメントしています。

真・カミカゼさん 2016年2月29日 日本こころ党は公明党を笑えない

余命ブログではコメントの処理にあたり、リンクなどの確認等は行っていないはずなので、こういった回答になると思います。参院選で日の丸侮辱の売国奴岡崎とみ子を破ったのは、この頃はみんなの党の知名度があって、岡崎とみ子とかいう日の丸侮辱の売国奴だから落選させないといけないという2つの要因があったことが原因と思われます。

日本の心を大切にする党は、大和教団だったり、幸福の科学の下請けで、創価・公明党のように政権の絡んで特権の獲得(幸福の科学大学の認可)が目的といったのもあって、このエントリの冒頭に繋がるわけです、ハイ。

449 警告!も併せて読んでください。

このままだと和田議員どころか、日本の心を大切にする党自体が余命三年なわけです。「和田政宗氏や元衆議院議員杉田水脈氏等は一線を引いているから今後に期待ができる」との余命のコメントやあとまるまる3年は国会議員の地位は安泰というのは、国会議員としての地位でいれるのはあと三年までという解釈にもなるわけです。

参考までに・・・。

日本の心を大切にする党 余命三年資料
カッコ内は前回選挙時の政党

2016年改選

浜田和幸 鳥取(自民党)参1
選挙区合区の上、自民党の政党票が無し、となるとほぼ勝ち目なしかと。

2019年改選

中山恭子 比例(日本維新の党)参2
参院比例区でしか当選したことない。ただ、個人票は30万票以上稼げる。
このままだと日本のこころを大切にする党は参院比例区に候補者擁立はまず無理。
果たして中山氏を比例名簿に入れてくれる政党があるかどうか。
他にも枠が多い選挙区で下位当選を狙う可能性もあるが、厳しいか。
2019年の選挙時には79歳、という超高齢もマイナス要因。
自民党の公認は年齢的に難しいでしょう。
h ttp://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20090611-90007182-r25
潔く引退の可能性あり。

中野正志 比例(日本維新の党)参1衆3
参院比例が使いにくいのは中山氏同様。
中山氏より地盤が弱いので、中山氏がダメなら中野氏はもっと無理。
宮城県を地盤とするので、選挙区に立候補するにしても和田氏とかぶる。

和田政宗 宮城(みんなの党)参1
選挙区合区でほぼ勝ち目なし。2人目に入り込む作戦が使えない。

現状のままだと、和田政宗議員の余命は三年で、杉田水脈氏の国会議員への流れはないのが現状なわけです。この事実だけは認識して欲しいと思います。国益になる活動をしていれば、議員になれるわけでもなく、選挙に勝てるわけでもないのが現実です。

和田政宗議員については、周辺の人間は考えた方がいいんじゃないのかな??少なくとも、及川俊信という人物はまずいと思うのですが・・・。正直、取り上げるのも実にバカバカしいので、”及川俊信”で二階堂スレが出ますのでお楽しみください(笑)

とはいえ、三年は国会議員の身分ですので、周辺の人間や自身の政策を見直すなど、次の選挙に向けての最善の手が取れれば、再選の可能性もゼロではないし、再選に期待したい議員なだけに、ここらへんの件って気になるわけですね。気にし過ぎでなければいいのですが。。。

じゃあのさん~20160309より
2016/3/9
http://web.archive.org/web/20160313140249/http://payoku.requiem.jp/4081

最近一部のブログがさ、その触法に当たる個人中傷の書き込みや中傷するブログのリンク張ってるらしいんだが?
その中傷された交流会の代表さんはさ、いろんなところに頭下げて中国利権を阻止したり、和田政宗議員の当選に協力して岡崎トミ子を落選させた立役者の一人 だし、羽生結弦金メダルパレードで和田議員が沿道の市民に日の丸を配った現場の功労者で、何よりも、議員の地元の理解者でもあり協力者の一人なんだよね
でさ、その犯罪につながるようなコメントやブログ記事を張り付けたブログ主さんらはさ、それが犯罪者を助長するような行為だって知らなかったんだよな?俺カミカゼを支援してくれているようだし
それならいいんだがさ、まとめで俺の今回の投下を当然見るよな?
もしも心当たりがあるなら、やめて該当文章を削除したほうがいいんじゃねえの?

この記事へのコメント

  • suede

    初めまして、suedeと申します。
    真××××は、相当頭のキレる人のようですね。pypyブログも、自分で書いた成り済ましコメに、丁寧に引用まで用いてレスしてる感じがします。あくまで予想ですが。。。
    僕なんか、反論したところで論破されちゃうんでじょうが、あらしには腹が立ちます。でも、やっぱ、スルーが一番ですよね。過剰反応もまた、相手の思うつぼですね。
    更新いつも楽しみにしております!
    2016年10月17日 13:09
  • Tohru Kishii

    suedeさん、はじめまして。
    書き込み、ありがとうございます。

    >真××××は、相当頭のキレる人のようですね。pypyブログも、自分で書いた成り済ましコメに、丁寧に引用まで用いてレスしてる感じがします。あくまで予想ですが。。。

    「天才」ですから。自作自演は持ち芸なので。

    >僕なんか、反論したところで論破されちゃうんでじょうが、あらしには腹が立ちます。でも、やっぱ、スルーが一番ですよね。過剰反応もまた、相手の思うつぼですね。

    suedeさんからご覧になると、私はアホに見えるでしょうねぇ。
    柄にもなく、ブログを2つもやってますが、
    これも何かの因縁ですね。

    >更新いつも楽しみにしております!

    ありがとうございます。
    2016年10月17日 19:06
  • Tohru Kishii

    nicoさんの投稿は、記事にさせていただきますね。
    2016年10月17日 21:09
  • 絶対味覚の主婦

    先週あれだけの祟り案件の後なので少しお休みになるのかと思いきや、お疲れさまでした。
    なりすましにしても荒らしにしても、H氏とミワ夫妻は堂々と続けていますね。普通に考えれば自分のIPアドレスがばれているのにまだ同じところから書き込みをやめないのは異常な人もしくは何かの祟りに取りつかれた人しかなしえないことでしょうね。
    でも悪魔のブログで必死に関係ないと言っているあたりがあの人たちのいつものパターンです。本当に何もしていないのであれば普通にしてればいいのにと普通は思うのですが。
    あとどこかにIPアドレスの事が書いてありましたが、京都と名古屋ではなく京都と長久手市(名古屋市の隣)です。
    今私はやってないキャンペーンでミワ夫妻はH氏に責任押し付けて全部神様がやれといったことよと洗脳、逃亡を計画しているところでしょうね。ほかのブロガーの皆さんのところにも長文な話口調なメールが届いているでしょう。バレバレなんですけどね。
    本人たちは「殺す」という言葉以外ならパクられん自信ががあるみたいなので今後の展開がみものです。
    管理人さんの筆の力が勝利することをせつに願います。
    どうかお体にはお気を付けください。
    2016年10月18日 14:47
  • Tohru Kishii

    絶対味覚の主婦さん、こんばんは。

    >なりすましにしても荒らしにしても、H氏とミワ夫妻は堂々と続けていますね。普通に考えれば自分のIPアドレスがばれているのにまだ同じところから書き込みをやめないのは異常な人もしくは何かの祟りに取りつかれた人しかなしえないことでしょうね。

    悪いことをしているという感覚が、麻痺してしまっているのかもしれないですね。

    >でも悪魔のブログで必死に関係ないと言っているあたりがあの人たちのいつものパターンです。本当に何もしていないのであれば普通にしてればいいのにと普通は思うのですが。

    悪魔のブログをご覧になっているんですね。いろいろ誤魔化そうと、しているようですが。かなり都合が悪いことが、あるみたいですね。

    >あとどこかにIPアドレスの事が書いてありましたが、京都と名古屋ではなく京都と長久手市(名古屋市の隣)です。

    そうでしたか。ありがとうございます。

    >今私はやってないキャンペーンでミワ夫妻はH氏に責任押し付けて全部神様がやれといったことよと洗脳、逃亡を計画しているところでしょうね。ほかのブロガーの皆さんのところにも長文な話口調なメールが届いているでしょう。バレバレなんですけどね。

    そうですね。

    >本人たちは「殺す」という言葉以外ならパクられん自信ががあるみたいなので今後の展開がみものです。

    舐めきってますね。本人たちの蒔いた種ですから、当然、彼ら自身が刈り取ることになりますね。

    >どうかお体にはお気を付けください。

    ありがとうございます。
    2016年10月19日 19:48