当てない陰陽師とお焚き上げ 2

■ 二階堂稲荷騒動の経緯
先ずは、二階堂稲荷騒動の経緯についてまとめておきます。括弧内に私の注釈が入ります。また、末尾に参考となる画像と画像についての説明を掲載していますので、ご参照ください。

A. 2012/09/08 ハク・ミワ氏、京都伏見稲荷にて御祈祷お神楽奉納
http://web.archive.org/web/20130914075546/http://www.j-cia.com/archives/8255

B. 2013/04 ハク・ミワ氏の発案でJ-ciaにて「伏見稲荷」建立計画始動
http://web.archive.org/web/20161012081338/http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/442303324.html

C. 2013/05/20時点での二階堂稲荷に関する、ハク・ミワ氏からの報告
1. 伏見稲荷大社より「本大斎祀式」を授与された。
2. ハク・ミワ氏の仕事場に神祠を仮設置した。
3. 本尊として対の倶利伽羅権現像と千手十一面観音像を仏師に発注した。
4. 御寄進のお願い。
5. 御寄進者のお名前は巻物に記入し、メンバーとして情報を発信する。
http://web.archive.org/web/20161012081338/http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/442303324.html

D. 2013/10/02 ハク・ミワ氏の個人ブログ「当てない陰陽師HM廃業のお知らせ」公表
1. ハク・ミワ氏は病気療養中
2. 2013年5、6、7月に、ハク・ミワ氏は「陰陽師サイト」スタッフ中条氏と二階堂ドットコムの二階堂氏に長期休養を願い出た。
3. ハク・ミワ氏が体調を崩したのは、2013年の初め。仕事量を抑えたいと願い出ていた。
4. ハク・ミワ氏は9月19日以降、二階堂ドットコム、J-CIAから仕事の依頼を受けていない。
5. 長期休業前の準備としての最終鑑定会と夏の符頒布会の務めを果たした上で、ハク・ミワ氏は2013年9月19日を以って当てない陰陽師HMを廃業した。
6. 2013年9月19日以降、ハク・ミワ氏に支払われる約束だった仕事への報酬は支払われていない。
7. 授与された御神霊の御分霊は伏見稲荷大社にお返しした。(後に、これは虚偽だったと判明。末尾の画像を参照。)
8. 空の宮、神祠は、廃品として自治体の取り決めに従い処分する。(これも虚偽だったと判明している。末尾の画像参照。)
9. 稲荷様のお祀りについて、伏見稲荷大社に出向いて相談し、設置場所を提供し朝晩祝詞をあげているものが「管理者」であると確認した上で、証書の名義をハク・ミワ氏に変更していただいた。(虚偽だったと判明。陰陽師サイト「サイトをご利用頂いた皆様へ重要なお知らせ 2 参照。http://web.archive.org/web/20140813185859/http://onmyoji.holy.jp/
10. 対の倶利伽羅権現像と千手十一面観音像は、複数のお寺で別々に預かっていただけることになった。(虚偽だったと判明。末尾の画像参照。)
11. ハク・ミワ氏が仕えることのできなくなった稲荷様と御本尊様の処置については、スタッフの中条氏を通じてご説明しており、ご寄進者の方々にご納得いただいている。(これについては、後に分かるように、中条氏がハク・ミワ氏の話に納得していなかったため、当然、ご寄進者にも納得のいく説明はなされていなかったと思われる。)
12. ハク・ミワ氏は、陰陽師サイトに纏わるすべての入出金について把握していない。二階堂氏と中条氏を信頼し全て彼らに任せていた。
13. ハク・ミワ氏はご寄進者のお名前を巻物に記入していたが、その巻物は過日、伏見稲荷大社に「お炊き上げ」をお願いした。(「お炊き上げ」は「お焚き上げ」の誤変換だと思われる。)
14. ハク・ミワ氏は、もう、ネット上に戻ることはない。ネットは見ず、PCの無い生活に戻る。(後に虚偽だったと判明している。togetterスクリーンショット参照。
http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/34794667.html

E. 2013/10/17 ハク・ミワ氏の個人ブログ「当てない陰陽師HM廃業のお知らせ」を受けて、J-CIA陰陽師サイト担当スタッフからのお知らせ
1. 陰陽師サイトとは別の個人サイトで「廃業のお知らせ」なるものを公表しているのは、ハク・ミワ本人であると認定する。
2. 2013年9月後半より、陰陽師サイト、J-cia、nikaidou.comからはハク・ミワ氏に仕事を依頼しておらず、別の修験陰陽師に全ての仕事を依頼している。
3. ハク・ミワ氏は突然、仕事を放棄し、一方的に「廃業のお知らせ」なるものを当方へ送り付けてきた。
4. 御寄進で購入した「二階堂稲荷」と御本尊三体は、ハク・ミワ氏の仕事場に仮設置している。
5. ハク・ミワ氏の廃業にともない、御寄進で購入したすべてのものを当方で引き取るとハク・ミワ氏と彼女のご主人に連絡したが、当方に返答がない。
6. 当方から伏見稲荷大社に事実確認したところ、2013年9月30日にハク・ミワ氏のご主人が証書の名義をご主人に変更するよう願い出ていたが、伏見稲荷大社より、その願い出では断られていると、当該神社の宮司M氏より証言を得ている
7. 伏見稲荷大社より授与された稲荷さまの御分霊「二階堂稲荷」の屋号は「二階堂」、名義は「本サイトスタッフ」のままであり、変更の事実はない。
8. ハク・ミワ氏が自身のブログに記載している内容は事実無根の嘘偽りであり、行っていることは、横領である。当方は、顧問弁護士を通じ、「二階堂稲荷」の返還をハク・ミワ氏と彼女の配偶者に要求した。
9. ハク・ミワ氏は、自身のブログで稲荷さまの御分霊は伏見稲荷大社にお預けしたと主張しているが、伏見稲荷大社はそれを否定している。
10. ハク・ミワ氏がお稲荷さまの御分霊を持っているものと確信しているが、万が一、持っていないときには、民事・刑事裁判にしてでも、事実を明らかにする所存である。
11. ハク・ミワ氏は自身のブログで、御寄進されたお金と陰陽師サイトで配布されたもの、鑑定で得たお金について彼女は関知していないとしていたが、当方は、上記すべての入金について記載した記録をハク・ミワ氏に送っている。
12. 「二階堂稲荷」を預けていたのは、ハク・ミワ氏をパートナーとして信頼していたからである。信頼関係が崩れた以上、後事は後任の修験陰陽師と神社関係者に託す。
http://megalodon.jp/2013-1021-1347-14/onmyoji.holy.jp/

F. 2013/11 ハク・ミワ氏と彼女の配偶者に、再三にわたり御寄進によって購入されたものの返還を求めたが無視され続けたため、2013年11月後半、名古屋地裁に提訴した。
「陰陽師」より
http://web.archive.org/web/20170326073324/http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/36817940.html

G. 2013/12/18 2014年1月下旬に、ハク・ミワ氏との第一回裁判が行われることが確定。ハク・ミワ氏からの応答は依然としてない。
「陰陽師」より
http://web.archive.org/web/20170326073324/http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/36817940.html

H. 2014/01/24 ハク・ミワ氏のブログ『当てない陰陽師HM廃業のお知らせ』に「お知らせ」が掲載される。
1. 昨年末、マネージャーの中条氏より民事訴訟を提訴され、ハク・ミワ氏は被告となった。
2. 中条氏はあくまでも陰陽師サイトのマネージャーであり、ハク・ミワ氏のビジネスパートナーは二階堂氏である。(だから中条氏による民事訴訟の提訴は、不当だということか。)
3. 中条氏からは、2013年9月19日以来、一度も連絡をもらっていない。中条氏にはハク・ミワ氏に連絡する時間があるはずなのに連絡はなく、二階堂稲荷と御本尊を取りに来る気配もない。
4. 中条氏の代理人である弁護士から、お稲荷様と御仏様を宅配で返送するよう内容証明付き郵便が届いた。(中条氏から連絡がないとは、中条氏本人から連絡がないという意味らしい。本人から連絡があれば、おとなしくお稲荷様と御本尊を返したのにということか。)
5. お稲荷様と仏像の宅配は、どの業者も引き受けてくれない。仏像は脆いので、しっかりと養生し丁寧に運ばなければならない。(係争が和解したのち、ハク・ミワ氏の元にあったものを運搬するとき、証拠の画像を見ると、杜撰な梱包と荷の固定でお稲荷様と仏像を荷台に積み込んでいた。しかも、その梱包と積み荷の固定はハク・ミワ氏の側の担当だったのだ。それで、このハク・ミワ氏の言葉には誠意がないと分かる。他者を非難し自らを擁護するためにだけ発せられた言葉であり、自分が実行する気はないからだ。しかし、それ以前に、仏像は各々、別のお寺に引き取ってもらって、手元にはないはずなのだが。)
6. 二階堂氏には、決まりに則ったお稲荷様への奉仕ができない。それで、ハク・ミワ氏は二階堂氏からの依頼で自身の事務所で仮にお稲荷様のお世話をすることを引き受けた。(ここまで、見てきただけで、ハク・ミワ氏の言葉が嘘に塗れていることが分かる。魂の穢れたものが御神霊の前でいかに祝詞をあげようとも、祓い清めになるはずがない。つまり、御神霊への奉仕になっていないのだ。ハク・ミワ氏には、お稲荷様のお世話をする資格がない。)
7. 伏見稲荷大社に相談に行ったのは、数人の証人となるご寄進者と一緒で、担当された宮司さんも、中条氏が2013/10/17に陰陽師サイトに発表した方とは異なる。(無残な証書の改竄も、この証人の方々の目前で行ったのだろうか。)
8. ハク・ミワ氏は、名古屋地裁からの出頭命令が届いたことで、中条氏の二階堂稲荷への「真摯な覚悟」を信じたいと思うようになり、早速伏見稲荷大社に報告した。(「早速伏見に報告させて頂きます」この言い回しは、2chの工作員が最近、「然るべきところへ報告させていただきます」という形で使っていた。『余命三年時事日記考』通称悪魔ブログに掲載されている。この言い回しは、小学生や幼稚園児の「先生にいいつけるからね」というのと同じだ。それは、精神の幼さ、つまり、未だ精神が自立していなくて、他者との関係において、権威や力ある者の後ろ盾を必要としていることを示している。したがって、ハク・ミワ氏や2chの工作員氏がこの言い回しを使ったような他者を牽制する文脈でそれを使うことは、大人の場合、実はあまりないのだ。ましてや、2chの「余命三年時事日記って真に受けていいの?」スレのように精神の自立を重視する常連投稿者が多いスレッドでそれを使うと、使った者は軽視され、まともに相手にされない。そのような工作員氏のコメントをわざわざ取り上げる悪魔ブログの管理人、悪魔氏がどのような人物か興味のあるところだ。工作員氏、ハク・ミワ氏、悪魔氏は人格的に共通する部分があるものと思われる。ハク・ミワ氏に話を戻すと、権威あるもの、力あるものに自分の気に入らない人のことを言いつけるのは、ハク・ミワ氏の行動パターンの一つだ。「お焚き上げ」というのも、実はその行動パターンの変形であると考えられる。悪魔ブログ「694. しかるべきところは機関ではない?」参照。 http://web.archive.org/web/20170403060817/https://yomeiblog.com/2017/04/02/694-%e3%81%97%e3%81%8b%e3%82%8b%e3%81%b9%e3%81%8d%e3%81%a8%e3%81%93%e3%82%8d%e3%81%af%e6%a9%9f%e9%96%a2%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%84/
9. ハク・ミワ氏曰く「一生どころか、のちの世代までつづくお奉りです。そして氏神となり、その地を護る…それが御魂預かりの意味です。どのように奉り続けるのか、中条からご寄進者様へのキッチリとした説明を期待します。」(ハク・ミワ氏にそれを言う資格があるかどうか、まず、しっかり自省すべきと思われる。そして、先に、二階堂稲荷建立の発案者であり、音頭を取ったハク・ミワ氏自身がご寄進者に対して事の顛末をしっかり説明すべきなのは、言うまでもない。)
10. ハク・ミワ氏曰く「御稲荷様を動かす事についての不安は率直に申し上げて、ございます。手順に沿わないと御稲荷様は力が強いため、善のものが反転してしまう可能性があります。それゆえ、お手渡しは当然必要な事となります。御仏様ももちろん同じ事が言えます。」(お稲荷様の御分霊は伏見稲荷大社にお預けしたのではなかったのか。また、御仏様三体はそれぞれ別のお寺に預かっていただいたのではなかったのか。)
11. ハク・ミワ氏の理解では、訴状によると、お稲荷様の御分霊と御仏様は全て中条氏の私物ということになるらしい。(ハク・ミワ氏が中条氏について述べていることは、表面上、丁寧な言葉遣いだが、実のところは、すべて当てこすりとあげつらいでしかないと見える。常識的な解釈だと、便宜的に当該のものを中条氏の所有物としてはいても、陰陽師サイトのマネージャーとしてご寄進者の方々の代表を務めているにすぎない。)
12. ハク・ミワ氏曰く「御魂は、モノではありません。「中条の所有権」を主張する内容に本当のお奉りができるのかどうか、そこも大変危惧しておりました。御魂はモノではなく、お奉りする人の名前が代々帳面に書かれて何百年も継がれていく、そういうものです。例えるならば「地元」だったり「ご寄進された皆様」が大切にしていくものです。
地域の神社では、奉書にその地域の代表の名前が書かれます。「だれのモノか」という話ではありません。氏神さまとなられ、地元の方やご寄進者を御護り下さる大きな存在、心のよりどころです。…この裁判はまるで新興宗教のご本尊争いのようです。中条の意図はわかりません。」(ハク・ミワ氏のような神様に仕える資格のない者が言っても、何の説得力もない言葉だと思われる。嘘にまみれた言葉しか吐き出さない穢れた魂を祓い清めてから、出直してくるべきだろう。また、自分の所有物でもないお稲荷様の御分霊と御本尊様の所有に一番こだわっていたのは、他ならぬハク・ミワ氏のように見える。嘘をついてまで、お稲荷様とご本尊様のありかを誤魔化そうとしていたからだ。そこで二階堂氏側が毅然とした対応をしていなければ、有耶無耶のうちに、お稲荷様と御本尊様はハク・ミワ氏のものとなっていたことだろう。現時点から見ると、よからぬ心でそれらのものを欲していたのはハク・ミワ氏であって、お稲荷様もご本尊様も彼女のものとさせないことに意味があったように思われる。)
http://web.archive.org/web/20170326073324/http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/36817940.html

I. 2014/01/29 第一回公判が開かれる数日前、ハク・ミワ氏から代理人を通して裁判で争うとの返答があったため、係争存続となった。
「陰陽師」より
http://web.archive.org/web/20170326073324/http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/36817940.html

J. 2014/02/19 ハク・ミワ氏より、自身が中条氏より提訴され、民事裁判の被告になったことの報告
『当てない陰陽師HM廃業のお知らせ』「ご報告3」より
http://megalodon.jp/2016-0921-1434-17/onmyojihm.exblog.jp/

K. 2014/06/30 陰陽師サイト更新内容
1. 裁判は数度のやり取りの後、物品の大半をJ-cia側に返還することにて係争は和解した。
2. 二階堂稲荷は2014年6月29日にJ-ciaへ返還された。
3. 物品の一部は残念ながら処分されていた。
4. 受け取りは、J-cia側が二階堂稲荷が有る場所(皇三勾の仕事場)に運搬車両を用意して出向いた。
5. 物品の積み込み並びに梱包は皇三勾側が行った。なお、梱包の巧拙については異議を申し立てないことになっていた。
6. お稲荷様は信頼できる神社に預けてある。
7. ハク・ミワ氏をこれ以上追及することは控える。
「サイトをご利用頂いた皆様へ重要なお知らせ 2」より
http://web.archive.org/web/20140813185859/http://onmyoji.holy.jp/

L. 2014/08/01 サイトをご利用頂いた皆様へ重要なお知らせ 2
1. 旧盆を過ぎた頃に神社の方が稲荷様の様子が変だと言い始めたこともあり、御神体を開け確認する事とした。
2. 開封したところ、返還された二階堂稲荷に対し、神璽の入っている箱、中の品すべてに塩が詰められるなど、常識では考えられない不敬な事がされていた。
3. 塩漬けにされたことで、御神体の金属部分が錆びてしまった。
4. 証書には、書き加えや別の和紙を上に貼り付けて上書きされているなどの破損が見られた。
5. 御神体の塩漬け、塩漬けしたことによる破損、証書の偽造に破損、伏見稲荷大社の指示という虚偽、これらのこと全てはハク・ミワ氏と彼女の配偶者によって行われたことであり、これらの行為についてハク・ミワ氏らを再度告発することを検討している。
http://web.archive.org/web/20140813185859/http://onmyoji.holy.jp/

■ 関連画像
以下、関連する画像を掲載します。引用元は陰陽師サイト「サイトをご利用頂いた皆様へ重要なお知らせ 2」です。
http://web.archive.org/web/20140813185859/http://onmyoji.holy.jp/

1.
nikaidou_inari_hikiwatashi_001

トラックの荷台に積み込まれた二階堂稲荷と付属物並びに千手十一面観音像と対の倶利伽羅権現像。これらのものは、ハク・ミワ氏の仕事場にあって、他所へは行っていなかったのだ。積み込みについて見ると、梱包が杜撰で荷物がきちんと保護されていない。また、荷台への固定は緩衝材のエアキャップの上から、粘着テープが荷台床面と壁面に貼られているだけである。これでは、輸送中の揺れや加速度で加わる力に耐えられそうにない。荷物の破損は必至だろう。K-5 の記述から、この荷物の積み込みは、ハク・ミワ氏側が行ったものである。梱包と荷物の固定のやり直しが運送業者によって行われなければ、荷物は無事に運べなかったはずだ。

2.
nikaidou_inari_goshintai_001

金具が錆びてしまったお稲荷様の御神体。中に詰められていた塩が原因と考えられる。

3.
nikaidou_inari_shoushokison_001

証書の上に別の和紙が貼り付けられ、そこに証書の文字とは明らかに違う、別人が書いた文字が書き付けられているのが分かる。(①の部分)また、何かを隠すため、長細い和紙が貼り付けられている。(②の部分)

4.
nikaidou_inari_shoushokison_002

証書を裏から見たもの。証書に元にはなかった文字が書き加えられ、縦線で消されたことが分かる。(①の部分)また、何かが塗りつぶされた跡が見える。おそらく、証書を改竄した日付だろうと思われる。(②の部分)

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