『ぱよぱよ日記』記事消去についての考察 1

前回の続きです。今回は、まず、何故yosh氏が2017年5月22日前後約35時間のタイミングで問題の2つの記事を削除したのかを探っていきます。さらに、次回は、何故、記事の消去が発覚するリスクを冒してまで、消去を実行したのかについて考察します。

■ 2017年5月という時期
以下に、悪魔ブログの2017年1月から11月までの記事出稿数と記事を出稿しなかった日数、休養度(無出稿日数/記事出稿数)を示します。


Screenshot-2017-12-14_table.png

休養度は、1つの記事を書くのにどれだけのお休みを取るかを表しています。ちなみに、当ブログの休養度は先月が30/0=∞(日/記事)、先々月が29/2=14.5(日/記事)になっています。値が高いほどよく休日を取るということになりますので、悪魔の提唱者がどれだけ多くの記事を休日を取らずに書いているのかが、お分かりいただけると思います。

悪魔ブログの休養度を見ると、5月と9月の値が他の月よりも高くなっていることが分かります。これは、悪魔の提唱者になんらかのストレスがかかって、休日をより多く取らなければならなかったことを示しています。

9月の場合は、悪魔ブログ終了ということで、13日の休養日がありました。結局、なし崩し的に記事の出稿は再開され、現在に至っています。ところで、ブログの終了を示唆した悪魔ブログ記事「1517. 明日 http://web.archive.org/web/20171213130358/https://yomeiblog.com/2017/09/20/1517-%E6%98%8E%E6%97%A5/ 」の中で、悪魔の提唱者は次のように書いています。


「靖国CD奉納もないし。収支報告もないし。官邸メール第三弾もないし。

ななこ様自己満足のパヨクネタばかりで
つまんない!ヲチる価値無し!」


しかし、10月、11月の150、200を越える出稿数を見ると、「つまんない!」という言葉を額面通りに受け取ることはできません。悪魔ブログの終了を仄めかしたのは、何か別の理由があったと推測されます。本当は書きたいのに止めざるを得ない事情、それは、おそらく自分の身を守るためです。ですが、自分の身が危ういと判断する目安となっていたものが解消したので、また書き始めたのだと推測されます。

5月の休養日の増加についても、9月と似た事情があるものと思われます。休日を以下に書き出してみます。

5/13 , 5/14 , 5/16 , 5/19 , 5/24 , 5/29

5/13~5/19の一週間に出稿された記事は、僅か4つです。問題の2つの『ぱよぱよ日記』記事が消去されたのが5/22前後一日の間ですので、それ以前に4日の休みが一週間に集中していることになります。このとき、悪魔の提唱者に何が起きていたのでしょうか。そのヒントとして、次に悪魔ブログの記事を引用します。なお、下線太字強調は私が施したものです。オリジナルの強調部分は、元記事を確認してください。


861. 警告ありがとうございます
2017年5月17日
http://web.archive.org/web/20171213183333/https://yomeiblog.com/2017/05/17/861-%E8%AD%A6%E5%91%8A%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99/
引用開始-------

警告ありがとうございます。
突然、当ブログの更新が止まった場合は、余命ヲチに飽きてしまったのだろうと解釈して下さいな(と、前から言ってます)。

600. お礼を読む


電波な文章を殺害予告と騒ぎ立てるほど肝っ玉は小さくありませんし、誰か後を託していく相手も居ません。これは私一人の責任で始めたことです。第五次207告発状に悪魔の提唱の文字はありませんでした。外患誘致罪使えねぇって、ななこさんですら分かってきたようです。

856. 外患罪適用は諦めた?を読む


確かに、
伏見事案は他の205件(168.原告団募集チラシを含む)から際立って異質です。あれは余命さんの執念というよりT.K.さん個人の執念なのかもしれませんね
思えば、大和会は「日本再生へ向けて!」2016.9.26.では、伏見関連を新しく戦列に加わったチームが担当と言っていました。

35. お楽しみの答えを読む

…中略…

第四次では伏見グループと悪魔グループに分けていました。悪魔Aが伏見グループである証拠が無いからです。第五次では伏見グループだけが残った。私が余命サポートブログに書き込んだという証拠が無いからでしょう。(MさんとかTさんとかKさんとかDさんとかSさんとか、片っ端から疑いをかけては抗議を喰らっている様子。今やT.K.さんは分断を目論む工作員と化してしまっている(爆)
…後略

-------引用終わり
[注] この記事を書いたのは、悪魔の提唱者M氏だと思われます。引用の末尾の「今やT.K.さんは分断を目論む工作員と化してしまっている(爆)」という当てこすりから、そう判断できます。ちなみに、ここにでてくるMさん、Tさん、SさんはMH氏であると推定しています。Sさんからは何の連絡、接触もありませんが、Mさん、Tさんからは、反論、要望の連絡をいただいています。その文章は、カムフラージュはあっても、MH氏の文章の特徴とかなり一致しており、私の確信を深めるものでした。


上の引用で悪魔の提唱者M氏がかなり危機感を持ち、悪魔ブログの閉鎖まで考慮していることが分かります。また、T.K.のことをかなり気にしていて、危機の元凶と見なしていることも見て取れます。一体、何がMH氏にここまで危機感を持たせたのか。それは、以下に示す『照千一隅』の記事です。

1. 悪魔の提唱者氏を巡る雑記
2017-04-23
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449269606.html

2. 資料: 『余命三年時事日記考』「青山繁晴氏」を含む記事
2017-05-03
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449544194.html

3. 資料: 『真太郎のブログ』より「青山繁晴氏」を含む、あるいは関連する記事の抜粋
2017-05-03
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449560384.html

4. 悪魔の提唱者氏を巡る雑記 2
2017-05-10
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449438494.html

5. 余命さんに感謝
2017-05-13
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449832957.html

特に、記事4. の中の「8. 悪魔ブログと真太郎ブログについて 2」を公開した5/10以降、5/11から5/19までに悪魔ブログで出稿された記事は僅か6つで通常の一日分程度となっており、悪魔の提唱者に危機感を与えたかなりの部分は、その記事にあったものと思われます。

■ そして『ぱよぱよ日記』の2つの記事は消去された
私がMH氏を付け狙い、余命チームに食い込んて利用し、刑事被告人として法廷に引きずり出そうとしていると、MH氏は考えていたのかもしれません。それは妄想にすぎませんが、これまで働いてきた悪事で人に恨まれているという自覚があるからこそ、そのような想像をしてしまうのです。

私が上記の一連の記事を公開した意図については、以下の記事に記述しています。

今後の記事出稿について
2017-05-15
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449913528.html

当ブログの反余命工作員に関する記事は、余命ブログ読者、サポーターのみなさんに、余命ファン、サポーターを装って余命プロジェクトの内部に浸透し、攻撃、撹乱、乗っ取りを企てる反余命工作員がいることをお知らせし、彼らの策略に嵌らないよう彼らの正体を見抜き、用心していただくための手引きとなるように意図して書かれたものです。ですので、それらの記事によって反余命工作員たちを弾劾し罪を糺すという意図はありません。

上記の記事の公開後、『照千一隅』で公開された記事が予告どおり「内容も、工作員から離れたものが多くなる」ということを確認していたかのように、5/20より悪魔ブログの出稿記事数が元に戻っていきました。ここで、MH氏の危機感は一旦、収まったものと思われます。

2つの『ぱよぱよ日記』記事[1]が消去されたのは、まさに、このタイミングでした。このH氏の判断の根拠となったのは、それまでの『照千一隅』記事の内容から、疑惑の追究の対象が『ぱよぱよ日記』から悪魔ブログ、真太郎ブログに移ったと思われること、悪魔ブログの更新が回復し、MH氏が私に対してより攻撃的になっており、必然的に私の注意もMH氏に向くようになるであろうことの、2つなのではないかと思います。つまり、これからはMH氏が私に対する目眩ましとして機能し、私の注意が悪魔ブログと真太郎ブログにより多く向いているということと合わせ、『ぱよぱよ日記』の過去記事の検証に目が向くことはないだろうとH氏は判断したということです。

[注1]当該記事は以下に示す2つです。
余命三年○○日記??&おまけ
2016/3/01
https://web.archive.org/web/20161005072533/http://payoku.requiem.jp/3955

真・カミカゼとパヨクアラカルト
2016/3/11
https://web.archive.org/web/20160702064259/http://payoku.requiem.jp/4099

■ H氏の失策
私に関する限り、その判断は悪くなかったかもしれませんが[2]、yosh氏と『ぱよぱよ日記』に疑惑を抱いているのは私だけではないということからすれば、やはり、判断を誤ったと言わざるを得ないでしょう。

[注2]当該記事の消去に気づいたのは、2017年11月でしたが、MH氏の動向に注意が向きすぎていなければ、もっと早く発見できていたかもしれません。ところで、『ぱよぱよ日記』の魚拓に注意が向くようになったきっかけは、悪魔ブログ記事「1463. 参考用魚拓3」で、その記事を読んで以降、『ぱよぱよ日記』の魚拓取り漏らし、元記事のチェックを、少しずつ行うようになっていました。また、『砂の城』の『余命三年時事日記考』目次で、一時、魚拓にアクセスできなくなるという事件があり、重要な魚拓は個人的に記録しておく必要が生じたため、当ブログで参照していた『ぱよぱよ日記』記事のチェックを優先したところ、2つの記事の消去に気づいたのです。

あるキーワードで検索すると、ビューカウンターが550,000以上を記録しているサイトが1ページ目の上位でヒットし、そこには、真・××××の正体としてH氏の実名と、その関係者としてMH氏の実名が記されています。他のサイトやツイート、togetterにも真・××××、当てない陰陽師に結びつけてH氏、MH氏の実名が記されたものが残っており、そこには、H氏、MH氏の顔写真が付いたものもあります。真・××××、当てない陰陽師の正体を知っている人はたくさんおられ、その人が当ブログを見れば、yosh氏、悪魔の提唱者、真太郎氏の正体が誰であるのか容易に分かり、顔まで思い浮かべられることもあるということです。その中には、この2人の非道を許せないと思っておられる方もいらっしゃるでしょうし、実際にこの2人の攻撃の被害に遭われた方もいらっしゃるかもしれません。そういう方々に見られている中で証拠隠滅を図るのは、リスクが高すぎます。

この記事消去により、これまで疑惑の段階であった「yosh氏=真・××××=H氏」という見立てが事実であると分かりました。この記事消去が、自白に等しいからです。それに伴い、『ぱよぱよ日記』を悪魔ブログで「サポート」している悪魔の提唱者M氏は、MH氏で間違いないと言っていいでしょう。MH氏とH氏は、ここ4、5年ほどの間、相棒としてネット上、匿名掲示板、個人ブログなどを使い、多くの人を誹謗中傷し、それが警察沙汰になって立件寸前になったこともありました。そのような危機があったにもかかわらず、2人の関係は切れることなく、いままで続いてきています。2人は、そのように強く結びついています。偽装余命ファンサイトという『ぱよぱよ日記』の微妙な位置付けを考慮しながら、真の関係を読者に気取られることなく、さりげないサポートとおとぼけができる人物は、相棒のMH氏以外に考えられません。

こうしてH氏の失策により、yosh氏、悪魔の提唱者M氏の正体が確かめられたのです。

『ぱよぱよ日記』消えた記事


『ぱよぱよ日記』記事の魚拓を調べていたのですが、いくつかの記事が現在、『ぱよぱよ日記』のサイトで見られなくなっていることに気づきました。私の調べたところでは、これまでの全記事のうち、6つの記事が見当たりません。非公開になっているだけなのか、削除されているのかは、分かりません。ここでは、そのうちの2つについて取り上げます。他の非公開になっている記事は、末尾の付録に記載します。

■ 消された記事
以下の2つの記事がサイトから消えています。

1. 余命三年○○日記??&おまけ
2016/3/01
ttp://payoku.requiem.jp/3955
https://web.archive.org/web/20161005072533/http://payoku.requiem.jp/3955

2. 真・カミカゼとパヨクアラカルト
2016/3/11
ttp://payoku.requiem.jp/4099
https://web.archive.org/web/20160702064259/http://payoku.requiem.jp/4099

次に上記の記事が消されていることを示すスクリーンショットを掲載します。リンクをクリックしてください。

記事1.
2016/10/05 記事1. がある。

2017/12/06 記事1. がない。

記事2.
2016/10/05 記事2. がある。

2017/12/06 記事2. がない。


両記事ともに、2016年10月5日の時点でサイトに存在していましたが、2017年12月6日の時点では消えています。

では、いつ消えたのかについてですが、魚拓を辿っていくと、2017年5月21日から23日の間に、両記事が見られなくなっていることが分かります。そして、2017年5月23日以降12月6日に至るまで、両記事は消えたままになっていることが確認できます。以下の魚拓をご覧ください。日時は、魚拓が取られたときのものです。

3. May 21, 2017 07:29:35 日本時間 5月21日 16:29:35
http://web.archive.org/web/20170521072935/http://payoku.requiem.jp:80/8407

4. May 22, 2017 18:53:59 日本時間 5月23日 03:53:59
http://web.archive.org/web/20170522185359/http://payoku.requiem.jp:80/8413

上記、魚拓3. において2016年3月の記事数は34ですが、魚拓4. において同年同月の記事数は32になっており、2つ減っていることが分かります。魚拓4. 以降にとられた魚拓については、いずれも同年同月の記事数が32のままです。このことにより、両記事が『ぱよぱよ日記』から消されたのは、2017年5月22日の前後、約35時間25分の間だと特定できます。

■ 『照千一隅』との関わり
記事1. については、以下に示す当ブログの記事で扱っています。

「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」の再検証 2
2016年10月28日
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/443196996.html

上記の記事の中で、『ぱよぱよ日記』記事1. で和田政宗参議院議員とミズバショウ氏をyosh氏がどのように記述しているのかを検証しました。詳しくは元記事を読んでいただきたいのですが、簡単に要約すれば、yosh氏は記事1. の中で和田政宗議員を支持すると見せかけながら、実は和田議員に対し読者がマイナスイメージを持つように誘導しており、また、みずばしょう氏へは、あからさまな敵意が見られ、さらにはH氏=真・××××(真・××××は、カミカゼじゃあのさんのなりすましで「カミカゼ」の名に相応しくないので伏せ字にしています。)が書いたみずばしょう氏への卑劣な誹謗中傷が掲載されている2ちゃんスレへと読者を誘導しており、そのような行為がyosh氏の人格を疑わせるものとなっていることから、普通なら回避するそのようなことをしてしまったのは、yosh氏=真・××××=H氏だからではないかというのが、その内容です。

記事2. は、以下の当ブログ記事で言及しています。

照千一隅』の本当の目的
2016年10月18日
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/442917732.html

上記の記事で私から豆腐おかかさんに差し上げたメールを引用していますが、その中で、『ぱよぱよ日記』記事2. に言及しています。これも、元記事をご覧ください。「ノイズ」について述べたところが該当箇所で、記事の名前は挙げていません。記事2. から、対応する箇所を以下に引用します。

真・カミカゼとパヨクアラカルト より
https://web.archive.org/web/20160702064259/http://payoku.requiem.jp/4099


引用開始-------

カミカゼさんの系譜がTwitterであるのであれば、真・カミカゼさんの系譜は上記に関連している可能性は示唆してたが、恐らく先日の更新はこれに触れてる可能性も出てきます。以前書いた通り、誰が本物とか偽物とか興味ないし、情報として取り上げる価値があるかどうかに尽きるわけです。そういう意味では、この騒動もケーススタディとしての意味合いもある。ノイズを除去して情報のみに絞り込むと、一理ある部分もありますし、情報の取り扱い方法という意味での勉強には役立つ部分もあります。今回の騒動で違法行為があるなら、法的処置を取るべきとは思います。真・カミカゼさんの問題って、ソース付きの記事以外のところにあるというのも事実で、アンチを作る工作員というのも疑問を感じるのはあります(笑)

真・カミカゼさんの豆腐おかかさんを取り上げた件のケーススタディとしては、豆腐おかかさんを外すと、長老教会はウリスト教とみなしていい。プロテスタント教会についても、ウリスト率が高いということので注意が必要というのが残ります。ウリストだと「新宿区西早稲田2-3-18」が有名かな??何が言いたいかといえば、この件から学べることは、「結婚などを考えた場合、プロテスタント系ウリスタンの可能性が限りなく高いので注意するべき」といった感じとなります(笑)

-------引用終わり


上の引用の中の「真・カミカゼさんの豆腐おかかさんを取り上げた件のケーススタディ」に対応するournamekamikazeブログ記事の部分を以下に引用します。

真・カミカゼさん 2016年3月9日 「待ち望むもの」は何を待ち望む? より
http://web.archive.org/web/20160325043743/http://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12137246987.html


引用開始-------

よお俺だwwww
今日は世界のベストセラーの一節から始めるかwwww


「しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、わしのように翼をはって、
のぼることができる。走っても疲れることなく、歩いても弱ることはない。」
イザヤ書 40:31(日本聖書協会 口語訳聖書)
http://www.bible.or.jp/read/vers_search.html


「待ち望む者」って語句がでてくるなwwww
「待ち望むもの」のブログタイトルの元ネタ、まさかこれか?wwww
http://meron.vanillapafe.info/


俺はさ、「待ち望むもの」ブログを書いてる「豆腐おかか」氏はwwww
日本をニダ連中の手から日本人の手に取り戻す日を待ち望んでいてwww
そのために日々頑張ってるのかと思ったけどwwww


イザヤ書が名前の由来だとしたら、全く違うわけだよなwwww


おいコラwww豆腐おかか氏よおwwww
てめえ、何を待ち望んでいるんだ?wwww
「新たなる力」がほしいのか?wwwwああ?wwwwww
てめえが好き勝手やるためによおwwwww


豆腐おかか氏がウリスト教信者とは断定できないけどさwwww
なんらかの強い信仰心があることは確実だと思うwwww
そして、聖書の文句に影響されているのは確実だwwww


豆腐おかか氏は、自分の力になるように人を集め、余命ブログを利用しwwww
私利私欲をほしいままにしたいんだろうけどwwww


ばれちゃったなwwwww


あんた、本当は愛国サイドの人間じゃないよな?wwww
なりすましてるんじゃねえよ、コラwwww
保守ぶってるのはいいけど、バレた時のダメージはでかいよなwwww
日本にとって、てめえみたいな勘違いはいらないんだよwwww
ということで豆腐おかかは殲滅対象認定するwwwww


「恐れてはならない、わたしはあなたと共にいる。驚いてはならない、
わたしはあなたの神である。わたしはあなたを強くし、あなたを助け、
わが勝利の右の手をもって、あなたをささえる。
見よ、あなたにむかって怒る者はみな、はじて、あわてふためき、
あなたと争う者は滅びて無に帰する。 あなたは、あなたと争う者を
尋ねても見いださず、あなたと戦う者は全く消えうせる。」
イザヤ書 41:10-12 日本聖書協会 口語訳聖書


豆腐おかかの頭には、このような「主」からの勇ましい言葉が流れ込んできてるんだろうけどwww
そんなことありえないからwww
証拠は俺だwwww
俺はてめえにキレてあわてふためいてるのか?wwwwコラwwww
俺はてめえと戦って、無に帰したか?www
ああ?wwwwwさっさと認めろよwwwなあwww
てめえには「主」の加護なんて、永遠に来ないんだよwwwww


そもそも、豆腐おかかにとっての「主」ってなんだ?wwwwwwww
自分にとって都合のいい何かだろ?wwwwwww
自分があれこれ命令できる、自分に尽くしてくれる「何か」wwwwww
決して、自分より立場が上の存在じゃないよなあwwwww
誰も豆腐おかかに従ったりしねえんだよwww
てめえは一生、負け組だwwwwww
「主」を求めて、金を搾取されて、ポイ捨てだwwwww


そういえば、イザヤ書40:31を大々的に取り扱っていた教会、あったっけwww
日本基督長老教会 創立30周年記念宣言
「40周年に向かう私たちは、「主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって
上ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない」(イザヤ書40章31節)との
約束に一層よりたのみます。ここに、私たちは創立の精神に基づいて、
国家権力に対する監視と抗議の強化、政治基準の整備、信徒教育機関の拡充、
老聖徒の福祉機関の開設、カウンセリングセンターの設置、開拓伝道の促進、
会堂の建設、中会の新設、海外宣教の強化などをめざし、福音的国内諸教会および諸団体との協力、
海外諸教会との交流を鋭意推進しつつ、神の栄光を現わすことを誓います。」
http://cms.chorokyokai.jp/index.php/archives/text_e_top/2/8/


「国家権力に対する監視と抗議の強化」だって?wwww
おまいら聞いたか?wwwwwwwwww


「日の丸・君が代」についての宣言
日本長老教会が行う行事・集会・儀式・礼典等において,いかなる事情のもとにおいても,「日の丸・君が代」を一切使用しないことを宣言する。
1999年11月23日 第8回日本長老教会大会
http://cms.chorokyokai.jp/index.php/archives/text_c_top/2/1/


日本長老教会の香ばしさについては、各自日本長老教会のウェブサイトを調べてくれwwww
http://cms.chorokyokai.jp/index.php/data/
日本長老教会所属の教会で、牧師がニダなところも、探せばすぐ出て来るwwww

先月、立てこもり事案があった教会って、日本長老教会なんだっけwwwwww
いろいろ調べてくれた人がいるなwwww
http://hosyusokuhou.jp/archives/46874752.html


なあ、豆腐おかかよおwwww
てめえ、日本長老教会の工作員だったんだなあwwww
取り巻きも日本長老教会の仲間なんだろ?wwww
特に攻撃的な連中は日本長老教会の戦闘員だよな?wwwああ?wwww
てめえを操ってる牧師の名前を吐けや、コラwww
パクか?キムか?チェか?リーか?カンか?どれだ、さっさと言えよwwwwww


豆腐おかか、いくら長老教会に流してるのか、さっさと言えよwwwコラwwww
一般的なプロテスタント教会だと収入の1割程度、教会に納めるんだっけ?www
数%で済むカトリック教会よりずっと多いwwww
その金が全部、反日活動に使われてるんだよなwwww
宗教団体への寄付だから、税金も申告しなくて済むし、マネロンにぴったりだなwwww
テロ支援組織に金を渡してる、豆腐おかかは万死に値するなwww


あのな、一般論だが、失敗した工作員は所属組織に「口止め」されるのはよくあることだwwww
黙って「消される」なんて耐えられないだろ?www豆腐おかかさんよおwwww
全部しゃべって長老教会に一泡吹かせろよwwwww
公然の事実となったら秘密じゃなくなるからなあwwwww


バチカンのローマ法王を頂点とする厳格なピラミッド構造のカトリック教会と異なりwww
プロテスタントの教会は比較的簡単に乗っ取れるんだよなあwwww
頂点はいくらでも作れるもんなwwwwプロテスタントだとwwwww
集客次第では金も大量に入ってくるし、チョンコにとってはいいシノギだwww
以前取り上げた日本基督教団もプロテスタント教会の集合だwww
http://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12134731913.html
カトリック教会は一切関与していないwwww
もちろん、全てのプロテスタント教会が胡散臭いと言うつもりはないがwww
ウリスト教会が大量にあるのは事実であるwwww


豆腐おかかみたいな保守の皮をかぶった反日工作員はwwww
とりあえず化けの皮を剥がさないとなwwww
知らずのうちに騙される人を減らすためになwwww
知ってて豆腐おかかと付き合ってるゴミは何を言っても聞かないので、www
俺からは特に言うことがないwwww
工作がばれて悔しいおまいは、豆腐おかかに文句言えwwww


全部、豆腐おかかが、自分のバックの組織を匂わせるタイトルのwwww
胡散臭いブログをやってたから発覚したわけだwww
お粗末すぎるんだよなwwww豆腐おかかさんよおwwwwww
誰か俺を助けてくれ、という長老教会へのささやかな反抗かい?wwwwww


豆腐おかかさんよおwwwwてめえにはてめえの願う「主」なんて来ないんだよwww
「サタン」は来てもなwwww
サタンが豆腐おかかと長老教会を殲滅しに俺を遣わしたわけだwwww
そうだろ?www俺はサタンにしか見えないよなwwwww
俺がサタンの手先でないと証明できるか?wwwww豆腐おかかさんよおwww


豆腐おかか、てめえはいくら祈っても無駄だwww
今まで偽りの祈りを繰り返していたからなあwwww
偽りの「主」を求めた豆腐おかかは、こうやって裁かれるわけだwww
自分のために祈ってたんだろ?wwwww
自分さえいい思いができればいい、そう祈ったwwww
そして、そのために日本に敵対する組織を潤わせたwwww
日本に対し、弓を引いたwwww


考えてみたことないかい?wwww
「主」はサタンとでさえ手を組むwwww
「主」とサタンの利害が一致したら、協力するのが自然だよなあwwww
豆腐おかかにお灸を据えろとwwwww
これから豆腐おかかは生き地獄の業火で焼かれwwww
死んでも地獄の劫火で灼かれるwwwww
自分の犯した罪を反省することができない豆腐おかかはwwww
永遠に苦しむことになるwwww


もしかしたら、「主」とサタンは陽と陰、www
同じ存在の表と裏だったりしてなwwww
だとしたら、豆腐おかかには待ち望んでいた「主」が来たことになるwwww
よかったなwwwwもっと喜べよwwwww
「主」が破滅をもたらしに来たwwww
来た以上、絶対に逃さないからなwwwwwww


豆腐おかかのやばさを教えてくれた「いちファン」氏には感謝だwww
実にいい読みしてたなwww


じゃあのwww


忘れ物?wwwww


カトリックだと口語訳聖書は使わないようだwwww
それに、イザヤ書も積極的に扱わないそうだwwww
となると、豆腐おかかウリテスタント説がかなり濃厚になるなwwww


じゃあのwwww

-------引用終わり


カミカゼ氏の本物、偽物のどちらが語った言葉かというのは、情報の重要な要素であり、決して無視できません。偽物の語った言葉なら、その裏に必ず悪意や欺瞞、策略など、よからぬものが潜んでいます。つまり、偽物によるものという情報は、そのもたらされた情報をどのように扱うべきかについて、重要な示唆を与えるのです。そのような重要な真偽についての情報に「興味ないし」と言い切るyosh氏は、真・××××に欺かれ、騙されることに無頓着であることになります。

しかし、ここで疑問が生じます。yosh氏は他者に易々と欺かれるような人物だったでしょうか。答えは「否」です。聡明なyosh氏が他者に簡単に騙されるようなことは、決してないでしょう。真・××××は当ブログの幾つかの記事で見たように、嘘つきで悪辣な人物です。そのような人物に対し、yosh氏が無頓着、無防備でいることは、あり得ないのです。このことから、『ぱよぱよ日記』記事2. の引用部分は、欺瞞であると言わざるを得ません。

ournamekzmikazeブログ記事からの引用をご覧になればお分かりになると思いますが、これは、真・××××の豆腐おかかさんに対する誹謗中傷であり、言葉による暴力といっても過言ではありません。ここで見るべきは、真・××××の言葉が虚偽であり、そのどこにも真実がなく、そのような言葉を吐き出す穢れた精神が豆腐おかかさんに対し牙を剥き襲いかかっているということです。yosh氏は、その事柄の中心から読者の目をそらし、真・××××の本性を読者の目から覆い隠しているのです。

「ノイズ」、「ケーススタディー」といった言葉は詭弁、目眩ましに過ぎません。あるいは、それらの言葉自体がノイズであって、ノイズを除去すれば、yosh氏=真・××××=H氏という、もともとのクリアな姿が見えてきます。

以上、私が豆腐おかかさんに差し上げたメールの内容を『ぱよぱよ日記』記事2. に即して、敷衍して述べました。

■ 2つの記事が消された理由
2つの記事は、公開後、約1年2ヶ月後に消されています。内容からみて、1年以上も経ってから記事の削除要請があったとは考え難いです。そうすると、yosh氏にとって都合が悪かったので消したということになります。どう都合が悪いのかといえば、これらの記事でyosh氏は自ら自分が真・××××=H氏であることを示唆してしまっているからとしか考えられません。

しかし、それでも何故、1年2ヶ月以上も経ってから消したのかという疑問が残ります。この2つの記事を消したことを知られると、yosh氏=真・××××=H氏であることをyosh氏が自白したと受け取られることになります。年月が経って埋もれて行き、探し出して見る人も稀な記事をわざわざ消す必要はなかったのではないでしょうか。『ぱよぱよ日記』が観察対象であり、複数の人が魚拓を取り続け、検証をしていることは知っていたはずです。記事を消したことは、いつかは明らかにされ、検証されるのです。それでも、自白同然の記事消去したのは何故でしょうか。

その理由については、H氏の相棒である当てない陰陽師HMことハク・ミワ氏=悪魔の提唱者M氏=MH氏の動向がどうであったかを見るべきかもしれません。それについては、次回の記事で検証したいと思います。

■ 付録
上で取り上げた2つの記事以外に、以下の記事が消去されていました。

2016
2/10 深田萌絵さんのブログ削除の件
ttp://payoku.requiem.jp/3713
http://web.archive.org/web/20160314220822/http://payoku.requiem.jp:80/3713

2/13 深田萌絵さんのブログ削除の件3
ttp://payoku.requiem.jp/3758
http://web.archive.org/web/20160318170041/http://payoku.requiem.jp:80/3758

2/16 深田萌絵の事件簿
ttp://payoku.requiem.jp/3788
http://web.archive.org/web/20160322112713/http://payoku.requiem.jp:80/3788

2017
3/09 ぱよぱよ雑談~20170309
ttp://payoku.requiem.jp/7953
http://web.archive.org/web/20170309001748/http://payoku.requiem.jp/7953

悪魔の提唱者氏への民事訴訟

久々の更新になりました。

9月9日にブログを更新して以来、本日30日まで更新していませんでしたが、その間も訪問して下さる方の数が落ちることがなく、少々、驚いています。それだけ、伏見氏やダヤン氏、悪魔の提唱者氏、当てない陰陽師HMことハク・ミワ氏、H氏などへ関心を持たれるようになった方がいらっしゃるということだと思われます。おそらく、これは、井沢満氏とBB氏、トド子氏といった皇室関連ブロガーの方たちと伏見顕正氏、でれでれ草の中の人との刑事告発、民事訴訟にまで発展するかもしれないトラブルと余命さんが悪魔の提唱者氏への刑事告発、民事訴訟を予告されたことが影響しているのでしょう。


余命記事「1898 2017/9/16アラカルト①」より
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/09/16/1898-2017916%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/

「それにしても『悪魔の提唱者@6CLW77Y102』が絡んだら最悪だな。この御仁は刑事民事の双方で告訴の予定である。来週、開示請求から仲間と一緒に告訴が始まるが、佐々木亮君もこんなの抱えるととんでもないイメージダウンで大迷惑だね。」

余命記事「1922 2017/9/29アラカルト①」より
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/09/29/1922-2017929%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/

「.....悪魔君は民事告発で3件準備中だが、すでに第六次告発『№231共謀罪』で告発されている。国際テロリスト集団の1員として認定されているから、人のことよりは自分のことを考えた方がいいのではないだろうか。
このメンバーの中で唯一、住所氏名が不明であるので、しかるべきところに開示請求するが、それ以前に、お仲間から暴露、排除されそうな予感がする。気をつけてね。悪魔に取り憑かれた人たちはご愁傷様である。心からお見舞い申し上げる。」


悪魔の提唱者M氏とみられるMH氏については、証拠から、しらゆき氏=当てない陰陽師HMことハク・ミワ氏=MH氏であることと、実名、住所など身元を特定できるものが判明しており、豆腐おかかさんのストーカー事案でそのことを余命チームに報告済みであることを以前お話しました。それは、あくまでもストーカー事案の証拠として提出したもので、悪魔の提唱者M氏=MH氏というのは仮説の段階ですので、そのまま証拠とはなりません。

これまで、悪魔ブログや他の関連ブログ、2ちゃん余命スレなどを観察してきて、悪魔の提唱者のうちの一人がMH氏なのは、ほぼ間違いないだろうという感触です。余命チームには、これまで数回、悪魔の提唱者の追跡レポートを提出しています。それをどのように評価されているのかは分かりませんが、投稿禁止とはなっていませんので、少なくとも真剣に書いたレボートとして受け止めて下さっているものと思います。

仮説では、悪魔ブログは、MH氏、H氏、MH氏の身近にいる人物が書いているとしてきましたが、もう一人、ブログアカウントの名義人になっている人物がいるのではないかと見ています。少なくとも、この4人が「悪魔グループ」ということになります。今後、民事訴訟となれば、まず、その名義人の人物が対象になるものと思われますが、果たして、その人物がすべてを背負って被告となるのでしょうか。それとも、悪魔ブログに関わったすべての人物が判明し、彼ら全員が被告となるのでしょうか。いずれにしても、国際テロリスト集団の一員として、悪魔の提唱者氏の情報について開示請求されるとのことですので、もし名義人としてだけ関わっている人物がいるとしたら、割に合わないリスクを背負うことになります。

今後についてですが、悪魔の提唱者に対する訴訟の行方を見守り、事実が判明しましたら、仮説を検証していきたいと思います。

弁護士懲戒請求事案

お久しぶりです。なかなか記事を書く時間が取れず、久々の更新になってしまいました。

■ 弁護士会からの通知状況
弁護士会への懲戒請求ですが、その関連で各弁護士会から届いた封書が19通になりました。そのうち2通は決定書なので、17弁護士会より調査開始通知書が送られてきたことになります。日弁連と関東弁護士会連合会を含め、23の弁護士会及び弁護士会連合会より通知があるべきなので、残り6つの弁護士会及び弁護士会連合会からの通知待ちということになります。

■ 決定書の欺瞞
綱紀委員会の決定書は、2つの弁護士会より送付されています。どちらの決定書も、懲戒請求の対象弁護士について懲戒しないとの決定が下されたことを通知しています。

その決定がなされた理由はさておき、この決定には、それが下された過程に疑念があります。それは、この決定を下した綱紀委員会の委員が公正に選ばれているのかという問題です。当ブログの「雑記 5-43. 調査開始通知書 4 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/zakkichou_5.html 」 では、神奈川県弁護士会の場合に限定してその問題について考察しましたが、委員が公正に選定されているのかという問題は、基本的にどの弁護士会にも当てはまります。

現在までに決定書が送られていている弁護士会への懲戒請求書に記載された懲戒事由は、いずれも「違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重の確信的犯罪行為である。」というものです。この文言の中の「日弁連のみならず当会でも積極的に行われている」という部分は、この懲戒請求が、懲戒請求書に記載された弁護士のみならず、当該弁護士会に所属するすべての弁護士、日弁連に所属するすべての弁護士も懲戒請求対象になりうる犯罪行為を当該弁護士会、日弁連を通して犯している形になっているということを示しています。従って、懲戒請求された弁護士を懲戒することは、未だ懲戒請求されていない弁護士をも懲戒しなければならなくなることを意味します。

綱紀委員会の委員は、弁護士法第七十条の二と三によれば、弁護士、裁判官、検察官、学識経験者の中から各弁護士会の会長が委嘱することになっています。この度の懲戒請求事案については、弁護士出身の委員は自らの懲戒に繋がる事案、つまり、利害関係のある事案について判断することになり、その判断の公正性に疑問が生ずることになります。従って、本件については、弁護士出身の委員は関わるべきではなく、それに代わる弁護士以外からの委員を選び直して審理すべきと思われます。

これまでに送られてきた決定書には、綱紀委員会の委員についての記載がありません。これでは、この決定の公正性について疑問を呈せざるを得ません。この懲戒事由をきちんと読めば、懲戒請求対象弁護士個々のみならず、弁護士界全体としての責任が問われていると分かるはずなのです。法曹界は、特に言葉を重んじなければならない世界なのですから、分からなければ困ります。ですから、当然、この懲戒請求事案の綱紀委員会における審理においてその公正性が担保されるには、当該委員会を構成する委員の出身母体が考慮され、それが懲戒請求者に開示される必要があるということが当該弁護士会によって認識され、その認識に沿って綱紀委員会が運営され、また、その決定の公正性が明確に懲戒請求者に伝わる形で決定書が作成され通知されるべきでしょう。それなのにこの杜撰さは、一体、どうしたことなのでしょうか。

弁護士のみなさんには、この機会に自分たちが何故、自治という特権を与えられているのかよく考えていただきたいと思います。自らを律し公平公正であることが出来ないのならば、法曹であることを潔く辞めるべきでしょう。

■ 私たち日本国民の生存を脅かす者
余命記事 1838 2017/8/11アラカルト② より


引用開始-------

余命記事「1822 2017/8/7アラカルト②」末尾のななこさんの投稿を見て、そこに記載されている花菱さんのブログ記事「超訳[22]日本再生計画~国防編⑩朝鮮戦争再開」を、改めて読みました。その中の「▼朝鮮総連トップ次男の逮捕」という章を見ると、朝鮮総連が国際テロ組織であることが明白に示されています。以下に引用します。

(引用開始)
ここで、朝鮮総連完全アウトのお知らせです。
核開発は米国や中国を巻き込む国際テロ指定事案です。国内の反日勢力云々のレベルではありません。名実ともに朝鮮総連は国際テロ組織という認識で間違いないでしょう。
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ウラン鉱山地域へ支援計画、次男押収資料から判明…核開発制裁に逆行、「密使」約裏付け
産経ニュース 2015.5.13

北朝鮮産マツタケ不正輸入事件で12日、逮捕された在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)トップの次男、許政道(ホ・ジョンド)容疑者の事務室から押収された金正恩(キム・ジョンウン)政権宛て報告書に、北朝鮮のウラン鉱山地域への支援計画が記されていたことが公安関係者への取材で分かった。政道容疑者が本国に重要報告を行う「密使」役だった一端を裏付けるとともに、国際社会が制裁を続ける核開発を、朝鮮総連が間接的に支援しようとしていた疑いが浮上した。
京都府警などの合同捜査本部は、外為法違反容疑による逮捕に先立つ昨年5月、政道容疑者の東京都内の自宅など十数カ所を家宅捜索していた。公安関係者によると、政道容疑者の事務室からは、朝鮮総連を指導する北朝鮮の工作機関225局のトップに宛てて作成された内部報告書も見つかった。
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(引用おわり)
これを見ると、何故、テロ等準備罪(組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律)を制定し、TOC条約(国際組織犯罪防止条約)を締結する必要があったのか実感できると同時に、日本にこの法律がなく、TOC条約を締結できていなかったことにより朝鮮総連の活動を抑止することができず、日本が少なからず北朝鮮の核開発に加担する形になっていたことに暗澹とせざるを得ません。
朝鮮学校への補助金停止に関わる、日弁連と各弁護士会の声明は、まさにこの問題に連なるものです。池坊保子衆議院議員が、2010年10月29日の衆議院文部科学委員会で次のような質問をしています。
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支援金、本国送金に懸念 より
https://web.archive.org/web/20110412060227/www.komei.or.jp/news/detail/20101030_3659
池坊さんは「できるならば支援したい」とした上で、就学支援金が北朝鮮本国に送金されるとの懸念が出されていることに触れ、「本来の趣旨に沿った使途にしか使用できないようにできないか」と政府の対応をただした。
鈴木寛文科副大臣は「(無償化の)指定の際に指導する」と答えた。
さらに、池坊さんは「朝鮮学校で使用している教科書に反日感情を植え付けるような記載があるなら、指導すべき」と訴えた。
また、池坊さんは教員の免許更新制と10年研修制度に言及し「良い点を合わせ、一つの制度にしたほうがいいのでは」と指摘し、見解を求めた。
高木義明文科相は「改善に向け判断していく」と答弁した。
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朝鮮学校への支援金が北朝鮮本国に送金されているという懸念は、国会でも質疑されているのであり、決して絵空事ではありません。この質疑があった2010年から今日に至っても、この懸念は払拭されていないのです。
余命記事「1833 懲戒請求アラカルト43」国思うさんの投稿では、群馬弁護士会の綱紀委員会議決書に「社会正義の実現の見地からも、懲戒の必要なし」とあったそうです。
テロ国家北朝鮮へ送金されている懸念のある朝鮮学校補助金をようやく止めようとしているのに、それを阻止しようとする群馬県弁護士会の会長声明の発表は、明らかに北朝鮮のテロに加担する行為です。一体、それのどこが「社会正義の実現」なのでしょうか。

-------引用終わり


私たち日本国民の生命、財産は日本国によって守られています。国連や国際社会は、日本国民の生命がテロや他国によって脅かされ、損なわれたとき、同情は示すかもしれませんが、日本国民を守ることに責任を持つことは決してないのです。私たち日本国民は、私たちの社会と家族、そして私たち自身を守るため、日本国を私たち自身の手で守っていかなければなりません。

群馬弁護士会会長 小此木清氏の名による平成28年9月30日付け発表の「文部科学省の『朝鮮学校に係る補助金交付に関する留意点について(通知)』の撤回を求める会長声明」に以下のような文言があります。


「そもそも、朝鮮学校に在籍する児童・生徒は、他の児童・生徒と同様に、日本国憲法26条第1項、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約(社会権規約)第13条、児童の権利に関する条約第28条・30条により、教育を受ける権利を保障されており、朝鮮学校への補助金の支給は、教育を受ける権利を実質的に保障するために行われている措置である。
にもかかわらず、朝鮮学校のみを対象とし、朝鮮学校に在籍する児童・生徒とは無関係な北朝鮮との政治的・外交的問題を理由として、朝鮮学校への補助金を停止することは、憲法第14条、市民的及び政治的権利に関する国際規約(自由権規約)第26条、社会権規約第2条第2項、人種差別撤廃条約第5条などが定める平等原則に反する不当な差別に該当する疑いが極めて高い。
このことは、2014年(平成26年)8月29日に公表された国連人種差別撤廃委員会による総括所見においても、一部の地方公共団体において朝鮮学校に対する補助金の凍結もしくは継続的な縮減が行われていることについて、人権侵害についての強い懸念が指摘されているところである。」


日本国憲法は当然のことながら日本国のあり方を規定した日本国の法であり、それは、日本国の存立とその守護を前提としとたものであることは、言うまでもありません。日本国の存立を脅かすような解釈は、たとえそれが日本国民を対象としたものであってもなされるべきではなく、ましてや外国籍の者に対してなされることがあってはなりません。また、国際社会、国連は各国の国益がぶつかり合う場であり、また、他国を間接侵略するための道具として国際条約や国連とその委員会を利用しようとする腹黒い国があることを否定できません。日本国の存立を脅かすような国連人種差別撤廃委員会の所見があるのなら、群馬弁護士会の弁護士諸氏は、日本国の法曹として日本国と日本国民のために法知識を駆使して日本国の弁護をすべきでしょう。しかし、実際には国連の名の元に日本国を叩き弱体化を狙う外国勢力と結託するかのような声明を、群馬弁護士会は発出したのです。

教育を受ける権利について言えば、朝鮮籍の児童・生徒は、朝鮮学校も含めて、学校へ通い教育を受けることを、何ら妨げられていません。もし、諸事情(例えば、財政難で朝鮮学校の経営が立ち行かないなど)によって朝鮮学校で教育を受けることが困難なら、日本の学校に通えばよいだけのことです。また、朝鮮籍の児童、生徒は未成年であって成人の保護、監督下にあります。そして、その保護者たる成人たちは、北朝鮮の統制下にあります。そのことは、朝鮮籍の児童、生徒たちが否応なく北朝鮮の政治に巻き込まれていることを意味します。つまり、「朝鮮学校に在籍する児童・生徒とは無関係な北朝鮮との政治的・外交的問題を理由として…」というのは欺瞞なのです。これは、この声明を発出した群馬弁護士会こそ、自分たちの政治的信条のために朝鮮籍の児童・生徒を利用する偽善者であることを示しているように思われます。もし、本当に朝鮮籍の児童・生徒の教育について憂慮しているのなら、もっと別の結論に達するのではないでしょうか。

朝鮮学校への補助金支給が問題なのは、その補助金が北朝鮮に上納され、核兵器開発の資金として使われる可能性があるからです。日弁連と各弁護士会が出した朝鮮学校への補助金支給に関する声明は、日本国民の生命を脅かす北朝鮮の行為に加担するものであり、日本国民に対する裏切りと言っても過言ではありません。

■ 最後に
弁護士さんたちの多くは、決して裏切り者ではないと思います。ですから、どうか、現在の弁護士会、日弁連のあり方を見つめ直していただき、変えていっていただきたいのです。現状は、あまりにも反日的な特定の政治信条に囚われすぎ、法曹としての本分から逸脱し、自己欺瞞に陥ってしまっています。心ある弁護士の方々には、是非とも弁護士界を覆っている暗雲を一掃し、輝かしい法曹界の一角としての弁護士会を取り戻していただきたいと思います。

[追記]2017/09/12 最終行の「法曹」を「法曹界」に訂正。

伏見氏とH氏との関係に関する仮説の変遷 2

■ FDSS仮説の命脈尽きる
仮説の妥当性への疑問は、「『yosh氏の正体についての考察 2016/3/14』の再検証拾遺 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/444349212.html 」に記述したエピソードからも浮かび上がってきました。以下にそのエピソードの部分を引用します。なお、引用元にある注釈は省略しています。


引用開始-------
*真・カミカゼさん 2016年2月5日 神棚の祀り方を知らない和田政宗関係者より

117 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 11:27:19.30 ID:bYyvxhZKT

ああ?wwwちょっと待てよwwwwwなんだこれ?wwwwwww
よく見たら、神棚の植物、サカキでなくてシキミ(樒)じゃないか?wwwwwww
サカキとシキミ、似ているように見えるけど、ぜんぜん違う植物だwww
葉のつき方がシキミにしか見えないが、俺の目が狂ってるのか?wwwwww
スタッフが間違えてシキミを買ってきたのか?wwwうっかりさんだなああwww

…中略…

シキミ(シキビということもある)は神道では全く使わないがwwwwwww
仏事ではよく使うwwwwなんたら学会のみなさんはシキミをよく使うよなwwww
増元事務所になんたら学会の工作員が混入してるのか?wwwコラ?wwww


135 :以下、VIPがお送りします:2016/02/05(金) 11:47:40.29 ID:H7WC9jELo

いやしくも神棚を設えておきながら樒を捧げるなんざあってはなりませぬ


コメント欄より
4 たぶん榊だと思います
小さくてわかりにくいですが、たぶん榊だと思います。

お店で売っている榊は紐で縛って整えられているので、それと形状が違って見えますが、産直市で売っているものか、自宅の榊を切って備えてあるのだと思います。

シキミとサカキを間違われたようです!!
h ttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/1575424.html

>>質問者様がおっしゃるように、サカキにはひと枝を取って見た感じ裏表があります。葉は平たくて細長い印象で、左・右と順序良く葉が並んでいます。

>>対してシキミは、枝を囲むように葉がついていて、裏表がないように感じます。また、葉も順序良くは出ていないと思います。さらに葉の形もサカキに比べて丸い感じです。

上記に書いてあるとおり、樒は葉がえだの周りをぐるりと取り囲んでいます。

↓こちらには
違いがよくわかる写真も載っています。

榊としきびの違い・・・
h ttp://blog.livedoor.jp/ponta_kity/archives/495460.html

ひなぎく

2016-03-23 11:03:20

5 Re:たぶん榊だと思います
>ひなぎくさん
実際に榊だったとしたら、当方の判断ミスです。
ただ、質問を受けた時に和田事務所が無視した、このことが混乱を招いたことも事実です。
秘書の家で植えている真榊を使用している、とか、近くのXXスーパーで毎回間違えずに買っているの、とか、このような簡潔な回答でいいので返していただければ、それで済んだ話です。当方が勘違いしたことを謝罪して、この話はおしまいです。ただ、質問に返答頂けなかった以上、勘違いで叩かれても文句言えないと思います。

ournamekamikaze

2016-03-23 18:55:37
-------引用終わり


詳しくは、元記事をご覧いただきたいのですが、これは、真・××××がある選挙立候補者の事務所の、神棚の祀り方に難癖をつけていたときのエピソードです。真・××××は、神棚にお供えしてあるのが榊ではなく、樒であるとして、神棚の祀り方も知らないと非難しているわけですが、ournamekamikazeブログの読者さんから、真・××××が樒といっているのは、榊だと指摘がありました。それに対する真・××××の対応が、H氏の素に戻ってしまっています。

これを見て、H氏は、事実を突きつけられようが、矛盾していようが、語るに落ちようがお構いなく、あくまでも他者を攻撃し続け、ほとんど道化のようになっている伏見氏の人格にはなりきれないと思いました。つまり、「高速冷房さんの『伏見さんプロフロファイリング』」の中で引用した伏見氏の文章を書いているのは、H氏ではないことになります。

これは、高速冷房さんのプロファイリングのうち、以下のものをFDSS仮説が説明できていないことを示していると思われます。

高速冷房さんの「伏見さんプロファイリング」より
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/441815959.html


・余命を叩く為ならなんでも妄想
余命潰しの為なら、創作文章を作る。

・自分を大きくみせたい。学歴コンプレックスを補う為に、いかに自分が大きくて博識である人物か装う必要がある。その為に彼が使っている手段が「嘘」。しかし「嘘」を「嘘」で上書きしているので、とうに本人のキャパを越えてしまっている。それでも「嘘」はやめない。(高いプライドの性でやめられない。)

・私の指摘で、また反応してしまう。
そしてそれを否定する為に新たな「嘘」の上書き。


これらは、プロパガンディストとしての伏見氏のキャラクターの主要部分といってもいいものであり、これらを説明できないということは、FDSS仮説の命脈が尽きたと思わせるものでした。

■ それでも伏見氏はH氏である
しかしながら、どうしてもH氏が伏見氏でなければ、説明のつかないことがあるのではないか、ということで書いたのが、以下にお示しする「信濃さんの元へ来た脅迫状」シリーズです。

信濃さんの元へ来た脅迫状 1
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/446766853.html

信濃さんの元へ来た脅迫状 2
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/446921340.html
 
信濃さんの元へ来た脅迫状 3
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/447084508.html
 
信濃さんの元へ来た脅迫状 4
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/447295107.html
 
『待ち望むもの』BBS掲示板より
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/446744947.html
 
これらの記事は、2016年3月の末頃から豆腐おかかさんのブログ『待ち望むもの』に出没するようになった、「ホラミ」という荒らしについて書いています。ホラミは最初、伏見氏を嘲笑、愚弄するような書き込みをコメント欄にしていましたが、次第に意味不明の不気味な、暗号のような投稿をするようになり、豆腐おかかさんが彼を書き込み禁止にすると、信濃さんのブログ『神州再生を願うブログ』に脅迫文を投稿し、そのまま4月末頃、姿を消しました。詳細は、元記事を読んでください。

不思議なのは、『待ち望むもの』を見ているはずの伏見氏が、ホラミにどんなに嘲笑、愚弄されても沈黙していたことです。それを説明するには、伏見氏=H氏という仮説を立てるのが、一番合理的(最小の仮定で済む、つまり、オッカムの剃刀の原理にかなうこと)なのではないかというのが、これらの記事で主張されていることです。

これにより、FDSS仮説は放棄しないこととしました。ただ、Suica割氏と真・××××は、最早、姿を見せないので、「伏見氏=ダヤン氏=H氏(FDH仮説)」と名前を改めるべきかもしれません。FDH仮説は、「ダヤン氏の記事「石原慎太郎は朝鮮人である」を巡る疑惑について http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/448457974.html 」でも、取り上げています。

■ 矛盾・葛藤の調和
これまでのことから、一方では伏見氏の人格とH氏の人格に不一致がみられ、同一人物とは考えられないということがあり、他方、伏見氏とH氏が同一人物だとしなければ説明の付き難いことがあるという、矛盾した対立関係が伏見氏とH氏との関係に関してあるということが、お分かりいただけたと思います。

この矛盾・葛藤をいかに調和させるかということで出てきたのが、伏見氏が複数の人物で構成されているという考え方です。その構成要素として考えているのは、今のところ3人、H氏と未知の人物FK氏、それに、MH氏です。MH氏が必要な訳は、H氏とFK氏はともにプライドが高く、協調性に乏しいところがあるので、この2人を押さえつけ、あるいは、懐柔できる人物が必要であると考えられるからです。

■ おわりに
以上、伏見氏とH氏との関係に関する仮説の変遷について、掻い摘んでお話しいたしました。実際には、もう少し複雑な経緯がありますが、大筋ではこれまでに述べた通りです。ここに述べたことから、仮説は資料によって常に検証され、変化していることがお分かりいただけたと思います。現状は、新たな情報によって仮説が肉付けされている段階にあります。今後、適切な時が来た時、再び検証記事を書くことにしたいと思います。