悪魔の提唱者氏への民事訴訟

久々の更新になりました。

9月9日にブログを更新して以来、本日30日まで更新していませんでしたが、その間も訪問して下さる方の数が落ちることがなく、少々、驚いています。それだけ、伏見氏やダヤン氏、悪魔の提唱者氏、当てない陰陽師HMことハク・ミワ氏、H氏などへ関心を持たれるようになった方がいらっしゃるということだと思われます。おそらく、これは、井沢満氏とBB氏、トド子氏といった皇室関連ブロガーの方たちと伏見顕正氏、でれでれ草の中の人との刑事告発、民事訴訟にまで発展するかもしれないトラブルと余命さんが悪魔の提唱者氏への刑事告発、民事訴訟を予告されたことが影響しているのでしょう。


余命記事「1898 2017/9/16アラカルト①」より
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/09/16/1898-2017916%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/

「それにしても『悪魔の提唱者@6CLW77Y102』が絡んだら最悪だな。この御仁は刑事民事の双方で告訴の予定である。来週、開示請求から仲間と一緒に告訴が始まるが、佐々木亮君もこんなの抱えるととんでもないイメージダウンで大迷惑だね。」

余命記事「1922 2017/9/29アラカルト①」より
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/09/29/1922-2017929%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/

「.....悪魔君は民事告発で3件準備中だが、すでに第六次告発『№231共謀罪』で告発されている。国際テロリスト集団の1員として認定されているから、人のことよりは自分のことを考えた方がいいのではないだろうか。
このメンバーの中で唯一、住所氏名が不明であるので、しかるべきところに開示請求するが、それ以前に、お仲間から暴露、排除されそうな予感がする。気をつけてね。悪魔に取り憑かれた人たちはご愁傷様である。心からお見舞い申し上げる。」


悪魔の提唱者M氏とみられるMH氏については、証拠から、しらゆき氏=当てない陰陽師HMことハク・ミワ氏=MH氏であることと、実名、住所など身元を特定できるものが判明しており、豆腐おかかさんのストーカー事案でそのことを余命チームに報告済みであることを以前お話しました。それは、あくまでもストーカー事案の証拠として提出したもので、悪魔の提唱者M氏=MH氏というのは仮説の段階ですので、そのまま証拠とはなりません。

これまで、悪魔ブログや他の関連ブログ、2ちゃん余命スレなどを観察してきて、悪魔の提唱者のうちの一人がMH氏なのは、ほぼ間違いないだろうという感触です。余命チームには、これまで数回、悪魔の提唱者の追跡レポートを提出しています。それをどのように評価されているのかは分かりませんが、投稿禁止とはなっていませんので、少なくとも真剣に書いたレボートとして受け止めて下さっているものと思います。

仮説では、悪魔ブログは、MH氏、H氏、MH氏の身近にいる人物が書いているとしてきましたが、もう一人、ブログアカウントの名義人になっている人物がいるのではないかと見ています。少なくとも、この4人が「悪魔グループ」ということになります。今後、民事訴訟となれば、まず、その名義人の人物が対象になるものと思われますが、果たして、その人物がすべてを背負って被告となるのでしょうか。それとも、悪魔ブログに関わったすべての人物が判明し、彼ら全員が被告となるのでしょうか。いずれにしても、国際テロリスト集団の一員として、悪魔の提唱者氏の情報について開示請求されるとのことですので、もし名義人としてだけ関わっている人物がいるとしたら、割に合わないリスクを背負うことになります。

今後についてですが、悪魔の提唱者に対する訴訟の行方を見守り、事実が判明しましたら、仮説を検証していきたいと思います。

弁護士懲戒請求事案

お久しぶりです。なかなか記事を書く時間が取れず、久々の更新になってしまいました。

■ 弁護士会からの通知状況
弁護士会への懲戒請求ですが、その関連で各弁護士会から届いた封書が19通になりました。そのうち2通は決定書なので、17弁護士会より調査開始通知書が送られてきたことになります。日弁連と関東弁護士会連合会を含め、23の弁護士会及び弁護士会連合会より通知があるべきなので、残り6つの弁護士会及び弁護士会連合会からの通知待ちということになります。

■ 決定書の欺瞞
綱紀委員会の決定書は、2つの弁護士会より送付されています。どちらの決定書も、懲戒請求の対象弁護士について懲戒しないとの決定が下されたことを通知しています。

その決定がなされた理由はさておき、この決定には、それが下された過程に疑念があります。それは、この決定を下した綱紀委員会の委員が公正に選ばれているのかという問題です。当ブログの「雑記 5-43. 調査開始通知書 4 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/zakkichou_5.html 」 では、神奈川県弁護士会の場合に限定してその問題について考察しましたが、委員が公正に選定されているのかという問題は、基本的にどの弁護士会にも当てはまります。

現在までに決定書が送られていている弁護士会への懲戒請求書に記載された懲戒事由は、いずれも「違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重の確信的犯罪行為である。」というものです。この文言の中の「日弁連のみならず当会でも積極的に行われている」という部分は、この懲戒請求が、懲戒請求書に記載された弁護士のみならず、当該弁護士会に所属するすべての弁護士、日弁連に所属するすべての弁護士も懲戒請求対象になりうる犯罪行為を当該弁護士会、日弁連を通して犯している形になっているということを示しています。従って、懲戒請求された弁護士を懲戒することは、未だ懲戒請求されていない弁護士をも懲戒しなければならなくなることを意味します。

綱紀委員会の委員は、弁護士法第七十条の二と三によれば、弁護士、裁判官、検察官、学識経験者の中から各弁護士会の会長が委嘱することになっています。この度の懲戒請求事案については、弁護士出身の委員は自らの懲戒に繋がる事案、つまり、利害関係のある事案について判断することになり、その判断の公正性に疑問が生ずることになります。従って、本件については、弁護士出身の委員は関わるべきではなく、それに代わる弁護士以外からの委員を選び直して審理すべきと思われます。

これまでに送られてきた決定書には、綱紀委員会の委員についての記載がありません。これでは、この決定の公正性について疑問を呈せざるを得ません。この懲戒事由をきちんと読めば、懲戒請求対象弁護士個々のみならず、弁護士界全体としての責任が問われていると分かるはずなのです。法曹界は、特に言葉を重んじなければならない世界なのですから、分からなければ困ります。ですから、当然、この懲戒請求事案の綱紀委員会における審理においてその公正性が担保されるには、当該委員会を構成する委員の出身母体が考慮され、それが懲戒請求者に開示される必要があるということが当該弁護士会によって認識され、その認識に沿って綱紀委員会が運営され、また、その決定の公正性が明確に懲戒請求者に伝わる形で決定書が作成され通知されるべきでしょう。それなのにこの杜撰さは、一体、どうしたことなのでしょうか。

弁護士のみなさんには、この機会に自分たちが何故、自治という特権を与えられているのかよく考えていただきたいと思います。自らを律し公平公正であることが出来ないのならば、法曹であることを潔く辞めるべきでしょう。

■ 私たち日本国民の生存を脅かす者
余命記事 1838 2017/8/11アラカルト② より


引用開始-------

余命記事「1822 2017/8/7アラカルト②」末尾のななこさんの投稿を見て、そこに記載されている花菱さんのブログ記事「超訳[22]日本再生計画~国防編⑩朝鮮戦争再開」を、改めて読みました。その中の「▼朝鮮総連トップ次男の逮捕」という章を見ると、朝鮮総連が国際テロ組織であることが明白に示されています。以下に引用します。

(引用開始)
ここで、朝鮮総連完全アウトのお知らせです。
核開発は米国や中国を巻き込む国際テロ指定事案です。国内の反日勢力云々のレベルではありません。名実ともに朝鮮総連は国際テロ組織という認識で間違いないでしょう。
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ウラン鉱山地域へ支援計画、次男押収資料から判明…核開発制裁に逆行、「密使」約裏付け
産経ニュース 2015.5.13

北朝鮮産マツタケ不正輸入事件で12日、逮捕された在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)トップの次男、許政道(ホ・ジョンド)容疑者の事務室から押収された金正恩(キム・ジョンウン)政権宛て報告書に、北朝鮮のウラン鉱山地域への支援計画が記されていたことが公安関係者への取材で分かった。政道容疑者が本国に重要報告を行う「密使」役だった一端を裏付けるとともに、国際社会が制裁を続ける核開発を、朝鮮総連が間接的に支援しようとしていた疑いが浮上した。
京都府警などの合同捜査本部は、外為法違反容疑による逮捕に先立つ昨年5月、政道容疑者の東京都内の自宅など十数カ所を家宅捜索していた。公安関係者によると、政道容疑者の事務室からは、朝鮮総連を指導する北朝鮮の工作機関225局のトップに宛てて作成された内部報告書も見つかった。
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(引用おわり)
これを見ると、何故、テロ等準備罪(組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律)を制定し、TOC条約(国際組織犯罪防止条約)を締結する必要があったのか実感できると同時に、日本にこの法律がなく、TOC条約を締結できていなかったことにより朝鮮総連の活動を抑止することができず、日本が少なからず北朝鮮の核開発に加担する形になっていたことに暗澹とせざるを得ません。
朝鮮学校への補助金停止に関わる、日弁連と各弁護士会の声明は、まさにこの問題に連なるものです。池坊保子衆議院議員が、2010年10月29日の衆議院文部科学委員会で次のような質問をしています。
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支援金、本国送金に懸念 より
https://web.archive.org/web/20110412060227/www.komei.or.jp/news/detail/20101030_3659
池坊さんは「できるならば支援したい」とした上で、就学支援金が北朝鮮本国に送金されるとの懸念が出されていることに触れ、「本来の趣旨に沿った使途にしか使用できないようにできないか」と政府の対応をただした。
鈴木寛文科副大臣は「(無償化の)指定の際に指導する」と答えた。
さらに、池坊さんは「朝鮮学校で使用している教科書に反日感情を植え付けるような記載があるなら、指導すべき」と訴えた。
また、池坊さんは教員の免許更新制と10年研修制度に言及し「良い点を合わせ、一つの制度にしたほうがいいのでは」と指摘し、見解を求めた。
高木義明文科相は「改善に向け判断していく」と答弁した。
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朝鮮学校への支援金が北朝鮮本国に送金されているという懸念は、国会でも質疑されているのであり、決して絵空事ではありません。この質疑があった2010年から今日に至っても、この懸念は払拭されていないのです。
余命記事「1833 懲戒請求アラカルト43」国思うさんの投稿では、群馬弁護士会の綱紀委員会議決書に「社会正義の実現の見地からも、懲戒の必要なし」とあったそうです。
テロ国家北朝鮮へ送金されている懸念のある朝鮮学校補助金をようやく止めようとしているのに、それを阻止しようとする群馬県弁護士会の会長声明の発表は、明らかに北朝鮮のテロに加担する行為です。一体、それのどこが「社会正義の実現」なのでしょうか。

-------引用終わり


私たち日本国民の生命、財産は日本国によって守られています。国連や国際社会は、日本国民の生命がテロや他国によって脅かされ、損なわれたとき、同情は示すかもしれませんが、日本国民を守ることに責任を持つことは決してないのです。私たち日本国民は、私たちの社会と家族、そして私たち自身を守るため、日本国を私たち自身の手で守っていかなければなりません。

群馬弁護士会会長 小此木清氏の名による平成28年9月30日付け発表の「文部科学省の『朝鮮学校に係る補助金交付に関する留意点について(通知)』の撤回を求める会長声明」に以下のような文言があります。


「そもそも、朝鮮学校に在籍する児童・生徒は、他の児童・生徒と同様に、日本国憲法26条第1項、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約(社会権規約)第13条、児童の権利に関する条約第28条・30条により、教育を受ける権利を保障されており、朝鮮学校への補助金の支給は、教育を受ける権利を実質的に保障するために行われている措置である。
にもかかわらず、朝鮮学校のみを対象とし、朝鮮学校に在籍する児童・生徒とは無関係な北朝鮮との政治的・外交的問題を理由として、朝鮮学校への補助金を停止することは、憲法第14条、市民的及び政治的権利に関する国際規約(自由権規約)第26条、社会権規約第2条第2項、人種差別撤廃条約第5条などが定める平等原則に反する不当な差別に該当する疑いが極めて高い。
このことは、2014年(平成26年)8月29日に公表された国連人種差別撤廃委員会による総括所見においても、一部の地方公共団体において朝鮮学校に対する補助金の凍結もしくは継続的な縮減が行われていることについて、人権侵害についての強い懸念が指摘されているところである。」


日本国憲法は当然のことながら日本国のあり方を規定した日本国の法であり、それは、日本国の存立とその守護を前提としとたものであることは、言うまでもありません。日本国の存立を脅かすような解釈は、たとえそれが日本国民を対象としたものであってもなされるべきではなく、ましてや外国籍の者に対してなされることがあってはなりません。また、国際社会、国連は各国の国益がぶつかり合う場であり、また、他国を間接侵略するための道具として国際条約や国連とその委員会を利用しようとする腹黒い国があることを否定できません。日本国の存立を脅かすような国連人種差別撤廃委員会の所見があるのなら、群馬弁護士会の弁護士諸氏は、日本国の法曹として日本国と日本国民のために法知識を駆使して日本国の弁護をすべきでしょう。しかし、実際には国連の名の元に日本国を叩き弱体化を狙う外国勢力と結託するかのような声明を、群馬弁護士会は発出したのです。

教育を受ける権利について言えば、朝鮮籍の児童・生徒は、朝鮮学校も含めて、学校へ通い教育を受けることを、何ら妨げられていません。もし、諸事情(例えば、財政難で朝鮮学校の経営が立ち行かないなど)によって朝鮮学校で教育を受けることが困難なら、日本の学校に通えばよいだけのことです。また、朝鮮籍の児童、生徒は未成年であって成人の保護、監督下にあります。そして、その保護者たる成人たちは、北朝鮮の統制下にあります。そのことは、朝鮮籍の児童、生徒たちが否応なく北朝鮮の政治に巻き込まれていることを意味します。つまり、「朝鮮学校に在籍する児童・生徒とは無関係な北朝鮮との政治的・外交的問題を理由として…」というのは欺瞞なのです。これは、この声明を発出した群馬弁護士会こそ、自分たちの政治的信条のために朝鮮籍の児童・生徒を利用する偽善者であることを示しているように思われます。もし、本当に朝鮮籍の児童・生徒の教育について憂慮しているのなら、もっと別の結論に達するのではないでしょうか。

朝鮮学校への補助金支給が問題なのは、その補助金が北朝鮮に上納され、核兵器開発の資金として使われる可能性があるからです。日弁連と各弁護士会が出した朝鮮学校への補助金支給に関する声明は、日本国民の生命を脅かす北朝鮮の行為に加担するものであり、日本国民に対する裏切りと言っても過言ではありません。

■ 最後に
弁護士さんたちの多くは、決して裏切り者ではないと思います。ですから、どうか、現在の弁護士会、日弁連のあり方を見つめ直していただき、変えていっていただきたいのです。現状は、あまりにも反日的な特定の政治信条に囚われすぎ、法曹としての本分から逸脱し、自己欺瞞に陥ってしまっています。心ある弁護士の方々には、是非とも弁護士界を覆っている暗雲を一掃し、輝かしい法曹界の一角としての弁護士会を取り戻していただきたいと思います。

[追記]2017/09/12 最終行の「法曹」を「法曹界」に訂正。

伏見氏とH氏との関係に関する仮説の変遷 2

■ FDSS仮説の命脈尽きる
仮説の妥当性への疑問は、「『yosh氏の正体についての考察 2016/3/14』の再検証拾遺 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/444349212.html 」に記述したエピソードからも浮かび上がってきました。以下にそのエピソードの部分を引用します。なお、引用元にある注釈は省略しています。


引用開始-------
*真・カミカゼさん 2016年2月5日 神棚の祀り方を知らない和田政宗関係者より

117 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 11:27:19.30 ID:bYyvxhZKT

ああ?wwwちょっと待てよwwwwwなんだこれ?wwwwwww
よく見たら、神棚の植物、サカキでなくてシキミ(樒)じゃないか?wwwwwww
サカキとシキミ、似ているように見えるけど、ぜんぜん違う植物だwww
葉のつき方がシキミにしか見えないが、俺の目が狂ってるのか?wwwwww
スタッフが間違えてシキミを買ってきたのか?wwwうっかりさんだなああwww

…中略…

シキミ(シキビということもある)は神道では全く使わないがwwwwwww
仏事ではよく使うwwwwなんたら学会のみなさんはシキミをよく使うよなwwww
増元事務所になんたら学会の工作員が混入してるのか?wwwコラ?wwww


135 :以下、VIPがお送りします:2016/02/05(金) 11:47:40.29 ID:H7WC9jELo

いやしくも神棚を設えておきながら樒を捧げるなんざあってはなりませぬ


コメント欄より
4 たぶん榊だと思います
小さくてわかりにくいですが、たぶん榊だと思います。

お店で売っている榊は紐で縛って整えられているので、それと形状が違って見えますが、産直市で売っているものか、自宅の榊を切って備えてあるのだと思います。

シキミとサカキを間違われたようです!!
h ttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/1575424.html

>>質問者様がおっしゃるように、サカキにはひと枝を取って見た感じ裏表があります。葉は平たくて細長い印象で、左・右と順序良く葉が並んでいます。

>>対してシキミは、枝を囲むように葉がついていて、裏表がないように感じます。また、葉も順序良くは出ていないと思います。さらに葉の形もサカキに比べて丸い感じです。

上記に書いてあるとおり、樒は葉がえだの周りをぐるりと取り囲んでいます。

↓こちらには
違いがよくわかる写真も載っています。

榊としきびの違い・・・
h ttp://blog.livedoor.jp/ponta_kity/archives/495460.html

ひなぎく

2016-03-23 11:03:20

5 Re:たぶん榊だと思います
>ひなぎくさん
実際に榊だったとしたら、当方の判断ミスです。
ただ、質問を受けた時に和田事務所が無視した、このことが混乱を招いたことも事実です。
秘書の家で植えている真榊を使用している、とか、近くのXXスーパーで毎回間違えずに買っているの、とか、このような簡潔な回答でいいので返していただければ、それで済んだ話です。当方が勘違いしたことを謝罪して、この話はおしまいです。ただ、質問に返答頂けなかった以上、勘違いで叩かれても文句言えないと思います。

ournamekamikaze

2016-03-23 18:55:37
-------引用終わり


詳しくは、元記事をご覧いただきたいのですが、これは、真・××××がある選挙立候補者の事務所の、神棚の祀り方に難癖をつけていたときのエピソードです。真・××××は、神棚にお供えしてあるのが榊ではなく、樒であるとして、神棚の祀り方も知らないと非難しているわけですが、ournamekamikazeブログの読者さんから、真・××××が樒といっているのは、榊だと指摘がありました。それに対する真・××××の対応が、H氏の素に戻ってしまっています。

これを見て、H氏は、事実を突きつけられようが、矛盾していようが、語るに落ちようがお構いなく、あくまでも他者を攻撃し続け、ほとんど道化のようになっている伏見氏の人格にはなりきれないと思いました。つまり、「高速冷房さんの『伏見さんプロフロファイリング』」の中で引用した伏見氏の文章を書いているのは、H氏ではないことになります。

これは、高速冷房さんのプロファイリングのうち、以下のものをFDSS仮説が説明できていないことを示していると思われます。

高速冷房さんの「伏見さんプロファイリング」より
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/441815959.html


・余命を叩く為ならなんでも妄想
余命潰しの為なら、創作文章を作る。

・自分を大きくみせたい。学歴コンプレックスを補う為に、いかに自分が大きくて博識である人物か装う必要がある。その為に彼が使っている手段が「嘘」。しかし「嘘」を「嘘」で上書きしているので、とうに本人のキャパを越えてしまっている。それでも「嘘」はやめない。(高いプライドの性でやめられない。)

・私の指摘で、また反応してしまう。
そしてそれを否定する為に新たな「嘘」の上書き。


これらは、プロパガンディストとしての伏見氏のキャラクターの主要部分といってもいいものであり、これらを説明できないということは、FDSS仮説の命脈が尽きたと思わせるものでした。

■ それでも伏見氏はH氏である
しかしながら、どうしてもH氏が伏見氏でなければ、説明のつかないことがあるのではないか、ということで書いたのが、以下にお示しする「信濃さんの元へ来た脅迫状」シリーズです。

信濃さんの元へ来た脅迫状 1
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/446766853.html

信濃さんの元へ来た脅迫状 2
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/446921340.html
 
信濃さんの元へ来た脅迫状 3
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/447084508.html
 
信濃さんの元へ来た脅迫状 4
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/447295107.html
 
『待ち望むもの』BBS掲示板より
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/446744947.html
 
これらの記事は、2016年3月の末頃から豆腐おかかさんのブログ『待ち望むもの』に出没するようになった、「ホラミ」という荒らしについて書いています。ホラミは最初、伏見氏を嘲笑、愚弄するような書き込みをコメント欄にしていましたが、次第に意味不明の不気味な、暗号のような投稿をするようになり、豆腐おかかさんが彼を書き込み禁止にすると、信濃さんのブログ『神州再生を願うブログ』に脅迫文を投稿し、そのまま4月末頃、姿を消しました。詳細は、元記事を読んでください。

不思議なのは、『待ち望むもの』を見ているはずの伏見氏が、ホラミにどんなに嘲笑、愚弄されても沈黙していたことです。それを説明するには、伏見氏=H氏という仮説を立てるのが、一番合理的(最小の仮定で済む、つまり、オッカムの剃刀の原理にかなうこと)なのではないかというのが、これらの記事で主張されていることです。

これにより、FDSS仮説は放棄しないこととしました。ただ、Suica割氏と真・××××は、最早、姿を見せないので、「伏見氏=ダヤン氏=H氏(FDH仮説)」と名前を改めるべきかもしれません。FDH仮説は、「ダヤン氏の記事「石原慎太郎は朝鮮人である」を巡る疑惑について http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/448457974.html 」でも、取り上げています。

■ 矛盾・葛藤の調和
これまでのことから、一方では伏見氏の人格とH氏の人格に不一致がみられ、同一人物とは考えられないということがあり、他方、伏見氏とH氏が同一人物だとしなければ説明の付き難いことがあるという、矛盾した対立関係が伏見氏とH氏との関係に関してあるということが、お分かりいただけたと思います。

この矛盾・葛藤をいかに調和させるかということで出てきたのが、伏見氏が複数の人物で構成されているという考え方です。その構成要素として考えているのは、今のところ3人、H氏と未知の人物FK氏、それに、MH氏です。MH氏が必要な訳は、H氏とFK氏はともにプライドが高く、協調性に乏しいところがあるので、この2人を押さえつけ、あるいは、懐柔できる人物が必要であると考えられるからです。

■ おわりに
以上、伏見氏とH氏との関係に関する仮説の変遷について、掻い摘んでお話しいたしました。実際には、もう少し複雑な経緯がありますが、大筋ではこれまでに述べた通りです。ここに述べたことから、仮説は資料によって常に検証され、変化していることがお分かりいただけたと思います。現状は、新たな情報によって仮説が肉付けされている段階にあります。今後、適切な時が来た時、再び検証記事を書くことにしたいと思います。

伏見氏とH氏との関係に関する仮説の変遷 1

■ はじめに
伏見氏とH氏との関係に関する仮説について、当ブログの記事を、原則として出稿順に辿りながら、その変遷を見ていきたいと思います。

■ 最初の仮説
伏見氏とH氏の関係に関する仮説を最初に立てたのは、当ブログの記事「伏見さんの『時を斬るブログ』に関する資料 3 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/440993824.html 」で、でした。その仮説を簡単に要約して言うと、以下のようになります。


伏見ブログは、一人の人物が演じる多数の人物の投稿する記事と伏見氏自身の記事によって構成され、その「多数の人物を演じている人物」は、伏見氏自身であると推定される。伏見氏自身の記事は、もっぱら余命ブログとそのファンブログを貶めるプロパガンダに特化しており、ロジカルで知的な記事は、ダヤン氏、Suica割氏など、その他の投稿者が書いているものと思われる。この多人数を演じて、ある限定された言論空間の世論を支配し、そこに集まる読者を誘導する手法は、真・××××[1]ことH氏が2ちゃんのスレでとっている手法と同じである。また、余命ブログというターゲットが、伏見氏とH氏で共通しており、余命ブログと余命ファンブログに対する攻撃もこの二者は密接に協力して行っている。これらのことから、伏見氏=ダヤン氏=Suica割氏=真・××××であると仮定し検証してみたい。

[注1]真・××××とは、カミカゼじゃあの氏のなりすまし・偽物で、「カミカゼ」の名を穢しその名に値しない者なので「カミカゼ」の部分を伏せ字として表記しています。


「伏見さんの『時を斬るブログ』に関する資料 3」で書いたように、この仮説は提示した当時、調査と検証が不十分であり、確立したものとは言えませんでした。

■ その後の調査と検証-仮説の破綻
記事の出稿順は前後しますが、まず「『伏見さん=現代の陰陽師』の由来を考えるための資料 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/441483172.html 」と「『伏見さん=現代の陰陽師』の由来を再検証する http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/441981458.html 」を見てから、「高速冷房さんの『伏見さんプロファイリング』 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/441815959.html 」を見たいと思います。

「『伏見さん=現代の陰陽師』の由来を考えるための資料」は、H氏と当てない陰陽師HMこと皇三勾(ハク・ミワ)氏=MH氏が仲間であることから、H氏=伏見氏の「伏見顕正」という名前と陰陽師という肩書がMH氏に由来するのではないかと推測し、様々な資料に当たってみたものです。皇三勾氏は、二階堂ドットコムの姉妹サイトであるJCIAで二階堂稲荷建立に関わっており、二階堂稲荷は伏見稲荷大社より勧請されたものです。ここで「伏見」がでてきました。皇三勾氏については、以下の記事をご参照ください。かなり問題のある人物であることが、お分かりいただけるものと思います。

資料: 陰陽師サイト顛末記
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/442303324.html

当てない陰陽師とお焚き上げ 1
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/448675642.html
 
当てない陰陽師とお焚き上げ 2
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/448735721.html
 
当てない陰陽師とお焚き上げ 3
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/448843385.html
 
当てない陰陽師とお焚き上げ 4
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/448879699.html

そして、ある方から情報を提供していただき、H氏=伏見氏の名前と陰陽師の肩書がMH氏からの影響によるものなのか検証したのが「『伏見さん=現代の陰陽師』の由来を再検証する」です。結論から言えば、伏見氏の名前と肩書はMH氏に由来するものではありませんでした。H氏とMH氏が出会う以前から、「伏見顕正」という名前と陰陽師の肩書があったからです。また、H氏とMH氏は出会ってすぐに意気投合したという情報から、H氏は伏見氏ではあり得ないと結論付けられました。ともに占い師で占いの方法が違い、どちらも陰陽師を名乗る同業者が、出会ってすぐに意気投合するのは考え難いからです。しかし、直感的にH氏と伏見氏が無関係とは思えず、仮説を捨てることはしなかったのです。

仮説を捨てなかったとはいえ、記事にも書いたように「伏見氏=ダヤン氏=Suica割氏=真・××××(FDSS仮説)」という仮説は見直し、変更を迫られました。事実に基づく反証が出た以上、記事の中で記述されているファンタジーでは、仮説を維持できないからです。

今回はここまでとし、次回に続きます。

伏見氏とH氏の関係への仮説について

■ はじめに
更新が暫く滞り、申し訳ありませんでした。最近、伏見ブログについて新たな事実が判明しつつあります。それは、井沢満氏やBB氏、トド子氏、ふぶき氏、わがまま親父氏などのブログ主さんたちを伏見氏が攻撃したことにより、それが警察沙汰になるところまで発展し、その過程で井沢氏やブログ主さんたちの元へ、数々の情報が寄せられたからです。以下では、それを受けて、これまでの当ブログの伏見氏とH氏の関係についての仮説を、今後どのように扱うのかについて述べたいと思います。

■ 仮説の変化
伏見氏の正体についての仮説で直近に述べたものは、「2017年5月13日 余命さんに感謝 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449832957.html 」という記事にある以下の部分です。


「これは、3月末に余命さんがおっしゃっておられた、なりますし・荒らしを刑事告発することとは、異なっているように見えますが、伏見ブログには、MH氏もH氏も関与している(伏見氏を構成する要素としてMH氏とH氏が含まれている可能性がある)と推定されることからすれば、なりすまし・荒らしの首魁も両氏であると考えられることから、結局、伏見ブログを告発すことは、なりすまし・荒らしを告発することと、ほとんど同じことでした。」


ここにある「伏見氏を構成する要素としてMH氏とH氏が含まれている可能性がある」という推測は、伏見氏の中の人が複数であり、H氏、MH氏以外の人物が彼らとともに伏見氏を構成していることを示していますが、それは、それまでの「伏見氏=H氏」という仮説からは変化しているものです。この仮説の変化については、当時、まだ考えがまとまっていなかったこともあり、詳しくは述べませんでした。今後、その未知の伏見氏を構成するとみられる人物をFK氏(Fushimishi wo kouseisuru Katei no jinbutsu)と呼ぶことにします。ちなみに、MH氏については、直接、伏見顕正の名前で伏見ブログに記事を書いているのではなく、強い影響をFK氏とH氏に与えることにより、伏見氏のキャラクターの一部を形成しているのではないかと推測しています。

■ 仮説の再検証は暫く控える
この度、伏見氏と伏見ブログについて新たな事実がでてきたことにより、私の仮説を再検証しようかと思いましたが、それは今暫く控えることにしました。現在、上記のブログ主さんたちが記事にしていらっしゃることは、伏見氏と伏見ブログをある特定の視点からみた事実とその事実から推測される事柄です。それらは、たいへん貴重な情報ですが、伏見氏と伏見ブログの全貌をとらえたものではありません。そこに示された推測された事柄からは、当ブログ記事、「信濃さんの元へ来た脅迫状 1~4 」、「ダヤン氏の記事『石原慎太郎は朝鮮人である』を巡る疑惑について」などでお示しした、伏見氏、ダヤン氏に関する謎や、その他の記事で再三言及している、余命ブログ、余命ファンブログに対する攻撃、工作で見せた、反余命工作員たちと伏見ブログの密接な協力関係を説明できません。伏見氏に対する追及と伏見氏と伏見ブログに関する事実を明らかにすることは、まだ終わっていないのです。

今後、警察の捜査が進み未だ明らかになってない事実がでてくるかもしれません。また、余命集合体に対する伏見氏、伏見ブログと反余命工作員たちの攻撃、工作での、彼らの協働の実態は、余命さんの伏見氏への告発が受理され、捜査されなければ分からないかもしれません。いずれにしても、現状より、より包括的な情報が出るまでは、再検証を控えたいと思います。

伏見氏とH氏の関係についての仮説が変化したことについては、次回の記事でもう少し詳しく述べることにしたいと思います。

■ 付録
伏見氏と伏見ブログについて新たに分かった事実については、以下の記事をご覧ください。

『わがまま親父の独り言,カナダで生きてます。』伏見顕正の時を斬るブログ。
http://2002mar.blog.fc2.com/blog-entry-1181.html?sp
http://archive.is/WSRFV

伏見ブログ【大爆笑腹筋大崩壊】カナダの「網走君」こと「ヒアリ爺」私の従兄弟の個人情報を晒す、そんなに死にたいの?無限拡散
https://web.archive.org/web/20170726220510/http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/f70d867ff6811e04552435b44d6b1109

『井沢満ブログ』ぶかぶかズボンとシンクロニシティ
http://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/ca85be1069698a4355ff5014b1a1d373

『井沢満ブログ』日本人であることの証明 コメント欄
http://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/d2530e5246ad5ead436330cc4518376b

トド子氏のブログ 当たるも八卦当たらぬのも八卦ニダ♪ コメント欄、清岡氏のコメント
http://blog.goo.ne.jp/todokotodoko/e/91e91c756e63d67aad7c9eeb8bd8f5b7

トド子氏のブログ お手振り静養が次期天皇の主要なお仕事ニダ♪ コメント欄 清岡氏のコメント
http://blog.goo.ne.jp/todokotodoko/e/ce6d3ead89730c3ede43aa3f0e74550f

その他、BB氏の『BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。』の記事も参考になると思います。

[追記]
2017/08/22 「■ 付録」追加。