虫食いブログとしての『余命三年時事日記考』

読者から「悪魔ブログ記事330.が削除されている」との情報提供があり、提供情報にあったurlにアクセスすると以下のような画面になりました。

akuma_2017-12-28_not_found.png

画像の最も上にある帯に記されているurlが「https://yomeiblog.com/2016/12/15/330-ip晒しの刑/」になっていることが、お分かりいただけると思います。これは悪魔ブログ記事「330.IP晒の刑」が悪魔ブログに存在しない、もしくは、非公開になっているということを示しています。今後、この状態のことを「記事の削除」と言うことにします。

■ 記事 330.が削除された日時
記事330.の前後の記事、329.と331.の魚拓から、記事330.が削除されたのは、2017年9月23日13時46分23秒から同年同月同日同時同分25秒の間と特定できました。以下のスクリーンショットをご覧ください。日時は、それぞれの魚拓が取られた時刻です。

SEPTEMBER 23, 2017 04:46:23
日本時間 2017年9月23日13時46分23秒
akuma_329.png

SEPTEMBER 23, 2017 04:46:25
日本時間 2017年9月23日13時46分25秒
akuma_331.png

記事329.のスクリーンショットには、「NEXT: 330++.IP晒の刑」とありますが、記事331.の方は、「PREVIOUS: 329.腫れ物扱い」となっており、記事330.が飛ばされているとお分かりいただけます。このことは、この2つの魚拓が取られた間隔、僅か2秒のうちに、記事330.が削除されたことを示しています。

私の調べた限り、この記事削除の日時以前、ブログ開設時から、削除後、現在に至るまで、悪魔ブログで記事330.の削除について読者に予告、または、事後報告されたことは、一度もありません。つまり、悪魔の提唱者は読者に内緒でこっそりと記事を削除し、それを今まで、3ヶ月以上の間、隠蔽していたわけです。一体、記事330.の何が悪魔の提唱者にとって都合が悪かったのか、そして、何故、密かに削除しなければならなかったのでしょうか。

■ 「330++. IP晒しの刑」の持つ意味
悪魔ブログ記事330++. IP晒しの刑 より
(下線、太字、色違えなどの強調は、私が施したものです。)

引用開始-------

2016.12.18.追記

余命ブログからはIPは削除されていたが、何のコメントも謝罪もない、消せばノーカウントとのことだ。讃岐うどんさんには申し訳ないが、当方は余命から直接の(豆腐おかかさんブログ経由は余命のコメントでないので当方としては信用しない)削除要請がない限り、このまま証拠保全させていただく。

-------引用終わり


この悪魔ブログ記事330.は、余命さんが誤って記事に掲載してしまわれた投稿者さんのメールアドレス(以降、メルアドと略称します。)、IP、実名、その他個人情報を、投稿ごと記録保存していたものです。このミスによる個人情報の公開を、余命さんの非行として「証拠保全」しようということです。

個人情報の暴露に対する余命さんの処置を見ますと、上の引用にも「消せばノーカウント」とありますように、誤って余命記事で公開されてしまったメルアド、IP、については、ダミーのメルアドを除いて、すべて、記事から削除されています。また、その他の個人情報については、削除されたものとそのまま残されているものがあります。実名の場合は、投稿者の名前が実名で構わないという方がおられる一方、実名の削除を要請された方もおられたということでしょう。パスワードについては変更することによって問題なくなり、そのままの掲載になっているものと思われます。その他の個人情報も、投稿者から削除の要請があったときには、それに応じられていると見ていいでしょう。

以上のことから、記事330.に収集されている個人情報暴露については、余命ブログで対処済であると言えます。しかし、残念ながらそれで問題がなくなっているわけではありません。余命ブログのコピーサイトの中には、個人情報の部分を削除しないで余命記事を保存しているところがあるからです。各コピーサイトの管理人さんに、余命記事の個人情報部分の削除をお願いしたいのですが、結局は、大量の余命記事の情報により、その中に散在する投稿者の個人情報を埋もれさせることで、問題の発生を抑えるということになります。

しかし、もし、そこに個人情報が暴露されている投稿記事へアクセスできる手段があるとしたらどうでしょうか。大量の情報があっても、ピンポイントでその個人情報が暴露されている投稿に到達できるなら、いつまでたってもその個人情報は埋もれて行方不明にならないことになります。

悪魔ブログ記事330.は、まさに、そのアクセス手段を提供するものです。この記事330.では、投稿者の実名は消されており、一見、個人情報に配慮しているように見えます。しかし、この記事は、余命記事番号の昇順に個人情報が暴露されている投稿を収集しており、問題のある投稿の索引になっています。したがって悪魔ブログ記事330.がある限り、個人情報はいつまで経っても埋もれないのです。非常に陰険で狡猾な手口であると思います。

余命さんのミスを非行と論い、「証拠保全」と称してこのような悪質な記事をブログに掲載し続けていたのですが、公開後9ヶ月以上経ったのち、漸く削除されました。おそらく、送信防止措置依頼書[1]によるものだと思われます。正義の仮面を付けて裏では悪巧みをする、これこそが悪魔の提唱者の本性です。もし、本当に正義の行いならば、記事330.をこっそり削除したりせずに、記事削除の理由を堂々と読者に報告した上で削除するか、もしくは、記事を削除せずに個人情報の暴露に繋がる部分を丹念に伏せ字にする形で修正し、残せばいいのです。この記事に再びスポットライトが当てられれば、読者の中には、この記事の持つ本当の意味に気づいてしまう人がきっと出てきます。それこそが悪魔の提唱者にとって都合の悪いことであり、それ故に、記事をこっそりと削除しなければならなかったのだと思います。

[注1]「送信防止措置依頼書の書き方入門編 https://www.fuhyo-bengoshicafe.com/bengoshicafe-265.html 」を参照してください。

■ この記事を公開するにあたって
記事330.が公開され、内容が更新されていた当時、その個人情報暴露が糾弾されることなく放置されたのは、徒に騒ぐことがかえって注目を集めることになり、個人情報が暴露される範囲を広げかねないという事情があったものと思います。

この記事を公開することは、その今まで光が当てられてこなかった悪魔ブログによる個人情報の暴露という問題に、スポットライトを当てることになります。それは、個人情報の暴露を助長しかねないということですので、ここには、記事330.の魚拓へのurlや、記事全体のスクリーンショットなど、元記事の写しに関わるものは掲載しませんでした。また、当ブログの右サイドバーにあった悪魔ブログ魚拓へのリンクと、悪魔ブログ魚拓目次へのリンクも、記事330.魚拓へのアクセスを容易にする可能性があるため削除しました。

当記事の公開において、悪魔ブログ記事330.に纏わる個人情報暴露を防止するために見落としていることなどがございましたら、ご指摘くださるとありがたいです。

『ぱよぱよ日記』記事消去についての考察 拾遺

前回は、悪魔ブログ記事「1453. yosh女史はH氏ではない」において、悪魔の提唱者M氏が語るにおちて、yosh氏がブログの記事を削除して「虫喰い」状態にしたのは、「負けを認めるようなもの=yosh氏がH氏(真・××××)であることを認めること」と白状していたことを取り上げました。今回は、前回では取り上げなかった悪魔の提唱者M氏の語るH氏像を通して、彼女の本音に迫ろうと思います。

■ 変態脅迫ブログ
悪魔ブログ 1453. yosh女史はH氏ではない より(下線太字の強調は私が施しました。)
2017年8月30日
http://web.archive.org/web/20171123025057/https://yomeiblog.com/2017/08/30/1453-yosh%E5%A5%B3%E5%8F%B2%E3%81%AFh%E6%B0%8F%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84/
スクリーンショット

「H氏は自他ともに認める『天才』です。
そういう人は、強烈な自負を持っていて、自分は常に正しいのです。
だから、
POJの伊佐木としての過去がバレバレになろうと、それを手土産に余命日記に実名投稿なんてやっちゃうし、ournamekamikazeのブログを削除もせずに、ずっと掲載し続けている。
私には、H氏が過去に自分の書いたものを、こっそり削除する姿なんて、想像できません。
フランスブログなるものは、ブログごと削除されているようですが、『虫食い』では負けを認めるようなものだと。
私の思い描いた人物像と、yoshさんのヘタレ具合とは、合致しません。
yoshさんは純粋な余命信奉者。
余命を支持し拡散を願ってブログを頑張っておられると私は思います。」


ここに出てくる「フランスブログ」については、当ブログ記事で取り上げました。以下に引用します。なお、下線太字、文字色変えの強調は、新たに施したものです。

資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 1 より
2016年10月02日
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/442448260.html
フランスブログ

引用開始-------
さあ始まるザマスよ
par mashumaro @ 2013-09-23 - 09:33:29

ゆっくり料理していこうと思ったけど、
スポンサー様のご意向もあることで、ペース上げてくか

どこから書き始めようかなー

そうだ!▲▲よぉ、お前さ、瓶入りの薬持ってんじゃん
ナルコなんたらとかいう病気でないと貰えない、そして
喉から手が出るほどほしがってる奴が多い薬だと聞いていたのだが
なんでお前それ持ってるの?それも、酒と一緒に大量に飲んでるの?

え?俺が誰かって?お前敵が多いからな。
お前、最近金欠だろ。いろいろ悪いことをしようとしてるみたいだが、
そのへんはおいおい書いていくことにするか
金の切れ目が縁の切れ目ってやつかな?
犯人探しがんばれよ?といっても、主導権は常に俺にあるんだが 笑

俺が一人で踊ってるのもつまらないので、然るべきところで盛り上げてくれや 
▲▲本人が踊ってもいいんだけど、俺はどの▲▲かかいてないけどな!
今までの悪事を反省し、少しは誠意見せろよな!▲▲!

逝くでガンス
par mashumaro @ 2013-09-23 - 11:48:48

いきなり俺のファンがついてくれて嬉しいなぁ
よーし、パパもっと書いちゃうぞー

▲▲、お前そうとうブラックだろ?
ブラックカードの年会費払えてるの?
お前みたいな貧乏人にブラックカードはもったいないんだよ
そんな金あるんだったら病院にちゃんと投資しろよ
整体師に金はらうのもいいけど、自分で自分の体をボロボロにしてるんだろ?
癌とか自業自得だよな ざまぁとは言わないでやる俺、優しすぎ

おっと、どの▲▲くんのことかは言わないでおいてやるよ
ご注進してあげようと▲▲くんにメールフォームから投稿しようとするあなた
マジでやめとけよ?IP抜かれるって聞いてるからな
みんなで騒ぐほうが楽しいぞ?

スポンサーがぶちきれてるんで、気合入れてもっともっと書くぞ!
そうそう、払うべき金は払っとけよ?
ちゃんと払ってるなら少しは手加減してやるからな?

ファンがもっとついたら病院の話をもっとしちゃおうかなー

フンガー
par mashumaro @ 2013-09-23 - 15:03:16

そういえば、▲▲くんの名前が付いている、なんとか稲荷とかいうのがあったっけ
稲荷の分祀、それもさくっと最高位とか分けわからないこと言ってるのだけれど
あれさあ、実はどっかのマウンテンツリー君がご執心なんだって?
▲▲も▲▲だけどさ、★★も★★だよな あ、言っちゃった てへっ♪

なんたら稲荷に対になってるなんとか仏像?俺よく分かんらないんだけどさ、
★★が私物化しようとしてるけど、ちゃんと取り扱いできるの?
★★てめぇ絶対むりだろ?▲▲は絶対無理だしな
その上、寄進を横取りとか、あんたら人間としてみてられないよ
ちゃんと忠告したからな?言ったからな?俺ってなんて優しいんだろう

そうそう、▲▲くんよぉ、お前の癌、それ、悪さへの祟じゃねぇの?
お稲荷さんからの第一回目警告ってやつだな さすがに次はないよなー
え?インチキ二代目を立てるとか、▲▲くんマジで死ぬ気なの?
香典は横取りする前に誰も出さないだろうけどな 絶倫とは程遠い不倫野郎だし

…中略…

ちょっと真面目に始めなさいよ!!
par mashumaro @ 2013-09-24 - 02:04:59

獲ったどー!! 大漁旗!! ▲▲本人釣れたど!!
あ、この▲▲ってどの▲▲か言ってないからな
オ○マかコ○マかも言ってないからな
それに、ここはフィクションを書く場だ

▲▲よぉ、お前キャプテン嫌ってるじゃん
★★の嫁の親戚が朝鮮玉入れ屋巡業しまくってるって聞いてるけど
これどうなの? あの音楽グループ結構気に入ってたんだけどさ
内情聞いてマジがっかりしたよ
★★もキャプテン的な言動するしさ、▲▲も実はキャプテンなの?
もしかして同族嫌悪? きんもーっ☆

司法とか弁護士とか言うけど、誰も▲▲くんに取り合わないから
本当はアイスランドでやりたかったけど、いいサーバーがなかったらしい
フランスで勘弁してやってるんだから感謝しろよ!
あと、変な画像とか動画とか流出させたら、お前のシモを全部流すぞ
いろいろ知ってるんだけどさ、俺は上品だから流さないでやってるんだ

それでは本日の英語コーナー! ;Don't give me that LINE!!
意味はウォッチャーの皆さんが調べな?
ウォッチャーの皆さん!オラに元気を分けてくれ!
え?魚拓って何?俺知らねー

…中略…

この中に一人、妹がいる・・・かもしれない
par mashumaro @ 2013-09-24 - 05:13:32

どうして欲しいかねぇ・・・お前筋通してるの?
筋は通さないと、社会ではダメなんじゃないのかなぁ
お支払いするべきものを、滞らせているとか、明らかにアウトだろ

手におえないものを身勝手で手元においておくのもそうだよな
俺もさ、細かい話はできるだけ書かないようにしてるんだよ
ここに書いてある内容、一般人から見たら意味不明だろ?お前の記事みたいにな
手札は手元においておけるならおいておいた方がいいんだ
まあ、出すかどうか、いつ出すかは俺の機嫌で決まるんだが

これはどっかの▲▲に対してだけ言ってるわけじゃないからな?
日本の美徳、連帯責任ということに俺が決めたし


言っとくけど、あんたら、スポンサー様からお役御免で切られたんだよ
命乞いをしても無駄、切られた事実は変わりないんだ
▲▲よぉ、お前から学んだことがたくさんある
ちょっとは実践させてくれたっていいだろ?

今日のトリビア!石山ってすごく便利なんだよね
東京都区内から京都に行くとき、乗車券を石山で分割購入すると
ほんのちょっとだけお金が浮くぞ 切符買うの面倒臭いけどな
東京都区内の南のほうからだと、川崎までの切符+横浜市内~大津+
大津~京都の3枚分割のほうがお得だな 新幹線の自動改札通れないけど

…中略…

ちょっといいかい? 話があるんだ
par mashumaro @ 2013-10-22 - 02:00:57

僕は、「当てない陰陽師」は縛り付けておけって
きちんとお願いしたはずだよ?

実際のサイト運営がどうなるか、説明を省略したけど

聞かれなかったからさ

知られなければ、僕に何の不都合もないからね

事実、寄進者は誰も実態に気づかなかった

そもそも、あいつらは自分の不安をぬぐいさりたいだけ
真偽なんてどうでもいいのさ

そこはバーチャルの世界だし、目に見えない世界。
神様と自分は無関係だと思った現実があるだけ

人生の実態が悪くなれば、
他人の責任にすればいい

だから僕は
あいつらの希望をサイト化し
見える形にしてあげた

少しでも多く儲かるようにね

君はネットを甘く考え過ぎだよ

搾取の運命を受け入れてまで、君には叶えたい望みがあったんだろう?

それは間違いなく実現したじゃないか

…中略…

齋藤とは切れたのか?
par mashumaro @ 2014-01-29 - 02:07:42

▲▲さ、お前の人間関係、最近変わったよな
大嫌いだった◆◆くらいしか残ってないだろ?
局長にもたかれないし、★★と☆☆も人間じゃなくなったし
△△も・・・まあ、あいつも完全に信用できるわけじゃないし

◆◆に切られたらフリーメーソンに守ってもらえなくなるし
金を引っ張ってこれるのは◆◆しかいないから
まあ当然の結果だよね

△△さ、お前のやること、結構否定してくるだろ?
それって▲▲に嫉妬してるからだよ
あいつも芸人、じゃなかったゲイ人だからさ

いいことを教えてやろう
◆◆から金をしゃぶりとりたいだろ?
文字通り精液をしゃぶりとれ お前の口で
口と尻穴に◆◆の精液を直接注いでもらうんだ


お前には簡単だろ?
本当は男が好きだけど、それを隠してまで
▽▽のマグロになったことがあるんだ

それよりは精神的に楽だと思うけどね

そんなことない!と△△は否定するけど
なあ、そんなに△△は信用できるのか?

…中略…

やるじゃねぇか
par mashumaro @ 2014-02-01 - 00:05:02

敵だと思ってあまり信用していなかったが
意外だったな
☆☆をここまで傷めつけてくれるとは
でもまだ足りないなぁ

☆☆さ、俺がでたらめばかり言ってると思ったか
そんなことはなかっただろ?
悔い改めよ、とか無理は言わない
なんとかできるなら、助けてあげようとしたさ
でも、その根本から腐った心身
もうだめだね、手遅れだよ

約束だと期限は次の節分だな
あと数日だ
なぶって遊ぶのもいいけど、ちゃんと命を刈り取れよ
☆☆は既に死んでるように見えるけど、心臓を止めるんだ

脅迫だって?何を言ってるんだ☆☆
俺はさ、悪霊にお前を殺せといってるんだよ
法的には呪いや悪霊なんて存在しないことになってるもんね
あ、そもそも☆☆は架空の人物だったよな

…中略…

そっくりだぜ
par mashumaro @ 2014-02-05 - 00:20:45

ふと気づいたけどさ
▽▽と▲▲ってそっくりだよな
頭がオカシイ構ってちゃん
筋道だった考え方ができず
思いつきだけの暴走特急

変だと思ったんだよ
自称愛国者の▲▲のお粗末をアカの▽▽がしゃぶってた理由
構ってちゃん同士、惹かれ合ってたんだね
傷の舐め合いって奴?
お粗末な性器の舐め合いか


で、同族嫌悪こじらせて仲間割れ
仲間割れのふりだったりしてね

あのさ、あんたらの相手をする人、
この広い世の中で誰も居ないよ?
いちいち構ってる時間と労力なんてないの
ペットのプラナリアのお世話のほうがまだ大切

さっさとモトサヤになって、

そして、心中しろ

…中略…

どうした▲▲
par mashumaro @ 2014-05-26 - 00:48:37

やあ愚民ども!
なんか▲▲がかなり疲れちゃってるようじゃないか
我を喜ばせようとしてかんばりすぎたのかな

さて、今日は独り言をいうことにする

あの世工学で気力は無尽蔵になるとはいえ
さすがに同じことをやり慣れてるとマンネリ化して
今までの方法が通用しなくなるのはよくあること

そこで・・・
ポンポンヒロポン、ヒロポンポン!
天才▲▲だ、ヒロポンポン!

そうだよ、注射だよ!
危ないお薬と言えば、注射!
スニッフは注射が怖いヘタレの証拠

あの世工学の注射器に
あの世工学の謎の液体
強くイメージした自分に注射すれば!

ほら、元気になれたよ、ヒロポンポン!

グワーッハッハハ、これでいいのだ、
これでいいのだよ、ヒャーヒャヒャァヒャ

この世の薬は入手しにくい上に効き目が限られてる
一歩間違えると警察のお世話になっちゃうし
だが!しかし! あの世工学に選ばれた▲▲なら
いくらでも入手でき、効き目をいくらでも強くできる
あの世の薬を使うことができるんだ 本当に羨ましいよ

-------引用終わり


上の引用からお分かりいただけると思いますが、フランスブログは、猥褻表現が鏤められた脅迫を目的としたブログです。金銭を要求していますが、脅し取ることはできなかったので、恐喝未遂ブログとも言えます。そのようなブログを、H氏は当てない陰陽師HMこと皇三勾(ハク・ミワ)氏の依頼で書いていたのです。

常識ある人にとっては、このようなブログを書く人物は、当然のことながら忌避の対象になります。正常から逸脱している人物ではないかと、疑わざるを得ないからです。

■ 悪魔の提唱者M氏の本音
悪魔ブログの記事より、悪魔の提唱者M氏は、H氏を高く評価し、賞賛していることが見て取れます。一般的には、変態脅迫ブログを書く人物など、賞賛できるわけがありません。しかし、悪魔の提唱者M氏がH氏を賞賛しているのは、嘘偽り、口先ではなく、心からのものであると感じられます。

それは、H氏が自分の味方となり、いろいろ尽くしてくれているからということでしょう。例えばフランスブログの場合は、支払われていない報酬(あくまでもハク・ミワ氏の主張では、です。)を支払わせ、お稲荷様を戻さなくても済むように相手を攻撃し、弱らせることを目的としてH氏がとった手段です。また、H氏の人並み外れた知能の高さに心酔しているということも、あると思います。ですが、それは、非常に身勝手な評価です。自分の意に沿わない者、対立する者は、どんな卑劣で汚い手段を使って痛めつけてもよく、それを実行してくれた者を評価し賞賛するということなのです。

フランスブログからの引用で伏せ字になっている部分は、すべて関係者の実名が書かれています。もし、自分の実名入りでフランスブログにあるような誹謗中傷をされたら、どれだけの精神的ダメージと社会的な信用毀損があるか想像してみてください。まさに犯罪的、というより犯罪そのものと言えると思います。しかし、海外ブログを使っていたということもあり、刑事責任を問われることはなく、民事訴訟も行われずにブログそのものの削除という形で終わっています。犯罪を犯してもブログ削除という形で逃げ切ったH氏の勝ちと、悪魔の提唱者M氏は言いたいのでしょう。

以上のことから、自分が一番偉くて大事で、自分を害する者、自分と対立する者は、犯罪的な手段を用いてでも痛めつけ、踏みにじるのが当たり前、悪事を働いても捕まることなく逃げおおせたら勝ち、それが悪魔の提唱者M氏=ハク・ミワ氏=MH氏の本音だということが窺えます。

■ 読者にお伝えしたいこと
悪魔ブログのプロバガンダに乗せられないためには、「正義の人」、「理性の人」を装う悪魔の提唱者の実態を知る必要があります。悪魔ブログのほとんどの記事は、MH氏とH氏によって書かれていますが、彼らの実態は、上で述べた通りです。「正義」はどこにもなく、「理性」のかけらもありません。あるのは、飽くなき我欲の追求と妄執だけです。

どうか、そのことに留意されて、彼らには近づかず、関わりを持たないように、また、やむを得ず関わりを持つときには、騙されないようにご用心いただきたいと思います。

『ぱよぱよ日記』記事消去についての考察 2


今回は、H氏が何故、リスクを冒してまで問題の2つの記事を消去したかについて見る予定でしたが、そのことについては、悪魔の提唱者氏が既に書いていましたので、それを以って予定していた記事に替えさせていただきたいと思います。今回の記事の主眼は、予定外ではありますが、2つの悪魔ブログ記事の検証になります。

■ 天才H氏
悪魔ブログ「1453. yosh女史はH氏ではない」 より
2017年8月30日
http://web.archive.org/web/20171123025057/https://yomeiblog.com/2017/08/30/1453-yosh%E5%A5%B3%E5%8F%B2%E3%81%AFh%E6%B0%8F%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84/


「H氏は自他ともに認める『天才』です。
そういう人は、強烈な自負を持っていて、自分は常に正しいのです。」


まさに、これに尽きると思います。「自分は常に正しい。疑義を差し挟む者は潰してなきものにする」というのが、記事削除[1]の動機でしょう。この文はMH氏が書いたものと思いますが、これだけは、吐き出す言葉の一から十までが嘘の彼女でも、本当に思っていることでしょう。MH氏とH氏は強い結びつきがあり、親密なつきあいがあります。そうした中で得たMH氏のH氏像には、実感が篭っています。

[注1]消した本人が言っていると思われるので、これからは記事消去てはなく、記事削除とします。

率直に申しますと、私は悪魔ブログ記事「1453. yosh女史はH氏ではない」、「1441. 飄々と淡々と着々と http://web.archive.org/web/20171120044853/https://yomeiblog.com/2017/08/29/1441-%E9%A3%84%E3%80%85%E3%81%A8%E6%B7%A1%E3%80%85%E3%81%A8%E7%9D%80%E3%80%85%E3%81%A8/ 」を読み落としていました。そのことを教えてくださった悪魔の提唱者氏に感謝します。この2つの記事を読みますと、H氏は記事削除が明るみになったときのリスクを回避する措置も怠っていなかったことが分かります。このリスク回避措置の前に記事削除に気付くことができなかったのですから、H氏の記事削除時期の判断は、的確だったのでしょう。やはり、「天才」と言わざるを得ません。しかし、このことで、天才H氏と悪魔ブログの密接な関係は、かえって浮き彫りになりました。そして、H氏との密接な関係を窺わせるこの悪魔の提唱者氏もMH氏であると感じさせます。

■ MH氏の矛盾
悪魔ブログ記事1453. 1441. は、ともに、問題の2つの『ぱよぱよ日記』記事が、yosh氏の都合によって削除されたことを肯定しています。これは当ブログの記事「『ぱよぱよ日記』消えた記事 http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/455402884.html」の以下の考察を補強するものとなっています。


「2つの記事は、公開後、約1年2ヶ月後に消されています。内容からみて、1年以上も経ってから記事の削除要請があったとは考え難いです。そうすると、yosh氏にとって都合が悪かったので消したということになります。どう都合が悪いのかといえば、これらの記事でyosh氏は自ら自分が真・××××=H氏であることを示唆してしまっているからとしか考えられません。」


悪魔ブログの2つの記事は、「yosh氏にとって都合が悪かったので消した」ということについて肯定しています。さらには、記事1453. で「『虫食い』では負けを認めるようなものだと。」[2]と言っています。この「虫喰い」というのは、『ぱよぱよ日記』の都合の悪い記事だけを削除したことを言っています。ですので、「負けを認める」とは、私の仮説「yosh氏=真・××××=H氏である」を認めるということを意味しています。これは、yosh氏がH氏ではないという根拠として、「yosh氏=真・××××=H氏」を持ち出していることになり、矛盾してしまっています。[3]このことから、これは、明らかにMH氏が書いている記事と分かります。H氏の苦心を水の泡にする記述だからです。「負けを認める」とは、また、yosh氏が反余命工作員であることを認めることも意味しており、「yoshさんは純粋な余命信奉者。」という部分とも矛盾しています。これは、MH氏が論理的整合性に無頓着に、ただ、yosh氏がH氏でないことを強調することだけを考えて「常に正しい(常に勝つ)」H氏と「負けを認める」yosh氏というコントラストを付ける語句を選んだことが矛盾を生んだ原因と考えられます。その表現の動機から考えて、この記事はH氏の真実を隠蔽するためのブロパガンダであると言わざるを得ません。

最早、悪魔ブログ記事1453. が「yosh氏=真・××××=H氏である」ことを隠蔽する工作記事なのは明らかです。悪魔の提唱者M氏は、この記事を書いた8月30日の時点で、既に、「yosh氏=真・××××=H氏である」という仮説を証明してくれていました。そしてさらに、そのような隠蔽工作をH氏のためにする悪魔の提唱者M氏がMH氏であることも、自ら暴露していたのです。

[注2]記事1453. のスクリーンショットも掲載しておきます。
1453. yosh女史はH氏ではない
[注3]語るに落ちているとも言いますね。実際にyosh氏は、負けだったのですから「負けを認める」とは、本当のことだったわけです。

■ おわりに
今回のことは、H氏の周到さ狡猾さを浮き彫りにするもので、私は、そのことを再認識させられました。H氏=yosh氏は危険な人物です。『ぱよぱよ日記』をご覧になっている読者は、批判的に読むことを怠らず、必ず記事に込められたyosh氏の真意について考えるようにしてください。この工作員は、実に巧妙に人を欺き、騙すからです。

『ぱよぱよ日記』記事消去についての考察 1

前回の続きです。今回は、まず、何故yosh氏が2017年5月22日前後約35時間のタイミングで問題の2つの記事を削除したのかを探っていきます。さらに、次回は、何故、記事の消去が発覚するリスクを冒してまで、消去を実行したのかについて考察します。

■ 2017年5月という時期
以下に、悪魔ブログの2017年1月から11月までの記事出稿数と記事を出稿しなかった日数、休養度(無出稿日数/記事出稿数)を示します。


Screenshot-2017-12-14_table.png

休養度は、1つの記事を書くのにどれだけのお休みを取るかを表しています。ちなみに、当ブログの休養度は先月が30/0=∞(日/記事)、先々月が29/2=14.5(日/記事)になっています。値が高いほどよく休日を取るということになりますので、悪魔の提唱者がどれだけ多くの記事を休日を取らずに書いているのかが、お分かりいただけると思います。

悪魔ブログの休養度を見ると、5月と9月の値が他の月よりも高くなっていることが分かります。これは、悪魔の提唱者になんらかのストレスがかかって、休日をより多く取らなければならなかったことを示しています。

9月の場合は、悪魔ブログ終了ということで、13日の休養日がありました。結局、なし崩し的に記事の出稿は再開され、現在に至っています。ところで、ブログの終了を示唆した悪魔ブログ記事「1517. 明日 http://web.archive.org/web/20171213130358/https://yomeiblog.com/2017/09/20/1517-%E6%98%8E%E6%97%A5/ 」の中で、悪魔の提唱者は次のように書いています。


「靖国CD奉納もないし。収支報告もないし。官邸メール第三弾もないし。

ななこ様自己満足のパヨクネタばかりで
つまんない!ヲチる価値無し!」


しかし、10月、11月の150、200を越える出稿数を見ると、「つまんない!」という言葉を額面通りに受け取ることはできません。悪魔ブログの終了を仄めかしたのは、何か別の理由があったと推測されます。本当は書きたいのに止めざるを得ない事情、それは、おそらく自分の身を守るためです。ですが、自分の身が危ういと判断する目安となっていたものが解消したので、また書き始めたのだと推測されます。

5月の休養日の増加についても、9月と似た事情があるものと思われます。休日を以下に書き出してみます。

5/13 , 5/14 , 5/16 , 5/19 , 5/24 , 5/29

5/13~5/19の一週間に出稿された記事は、僅か4つです。問題の2つの『ぱよぱよ日記』記事が消去されたのが5/22前後一日の間ですので、それ以前に4日の休みが一週間に集中していることになります。このとき、悪魔の提唱者に何が起きていたのでしょうか。そのヒントとして、次に悪魔ブログの記事を引用します。なお、下線太字強調は私が施したものです。オリジナルの強調部分は、元記事を確認してください。


861. 警告ありがとうございます
2017年5月17日
http://web.archive.org/web/20171213183333/https://yomeiblog.com/2017/05/17/861-%E8%AD%A6%E5%91%8A%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99/
引用開始-------

警告ありがとうございます。
突然、当ブログの更新が止まった場合は、余命ヲチに飽きてしまったのだろうと解釈して下さいな(と、前から言ってます)。

600. お礼を読む


電波な文章を殺害予告と騒ぎ立てるほど肝っ玉は小さくありませんし、誰か後を託していく相手も居ません。これは私一人の責任で始めたことです。第五次207告発状に悪魔の提唱の文字はありませんでした。外患誘致罪使えねぇって、ななこさんですら分かってきたようです。

856. 外患罪適用は諦めた?を読む


確かに、
伏見事案は他の205件(168.原告団募集チラシを含む)から際立って異質です。あれは余命さんの執念というよりT.K.さん個人の執念なのかもしれませんね
思えば、大和会は「日本再生へ向けて!」2016.9.26.では、伏見関連を新しく戦列に加わったチームが担当と言っていました。

35. お楽しみの答えを読む

…中略…

第四次では伏見グループと悪魔グループに分けていました。悪魔Aが伏見グループである証拠が無いからです。第五次では伏見グループだけが残った。私が余命サポートブログに書き込んだという証拠が無いからでしょう。(MさんとかTさんとかKさんとかDさんとかSさんとか、片っ端から疑いをかけては抗議を喰らっている様子。今やT.K.さんは分断を目論む工作員と化してしまっている(爆)
…後略

-------引用終わり
[注] この記事を書いたのは、悪魔の提唱者M氏だと思われます。引用の末尾の「今やT.K.さんは分断を目論む工作員と化してしまっている(爆)」という当てこすりから、そう判断できます。ちなみに、ここにでてくるMさん、Tさん、SさんはMH氏であると推定しています。Sさんからは何の連絡、接触もありませんが、Mさん、Tさんからは、反論、要望の連絡をいただいています。その文章は、カムフラージュはあっても、MH氏の文章の特徴とかなり一致しており、私の確信を深めるものでした。


上の引用で悪魔の提唱者M氏がかなり危機感を持ち、悪魔ブログの閉鎖まで考慮していることが分かります。また、T.K.のことをかなり気にしていて、危機の元凶と見なしていることも見て取れます。一体、何がMH氏にここまで危機感を持たせたのか。それは、以下に示す『照千一隅』の記事です。

1. 悪魔の提唱者氏を巡る雑記
2017-04-23
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449269606.html

2. 資料: 『余命三年時事日記考』「青山繁晴氏」を含む記事
2017-05-03
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449544194.html

3. 資料: 『真太郎のブログ』より「青山繁晴氏」を含む、あるいは関連する記事の抜粋
2017-05-03
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449560384.html

4. 悪魔の提唱者氏を巡る雑記 2
2017-05-10
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449438494.html

5. 余命さんに感謝
2017-05-13
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449832957.html

特に、記事4. の中の「8. 悪魔ブログと真太郎ブログについて 2」を公開した5/10以降、5/11から5/19までに悪魔ブログで出稿された記事は僅か6つで通常の一日分程度となっており、悪魔の提唱者に危機感を与えたかなりの部分は、その記事にあったものと思われます。

■ そして『ぱよぱよ日記』の2つの記事は消去された
私がMH氏を付け狙い、余命チームに食い込んて利用し、刑事被告人として法廷に引きずり出そうとしていると、MH氏は考えていたのかもしれません。それは妄想にすぎませんが、これまで働いてきた悪事で人に恨まれているという自覚があるからこそ、そのような想像をしてしまうのです。

私が上記の一連の記事を公開した意図については、以下の記事に記述しています。

今後の記事出稿について
2017-05-15
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/449913528.html

当ブログの反余命工作員に関する記事は、余命ブログ読者、サポーターのみなさんに、余命ファン、サポーターを装って余命プロジェクトの内部に浸透し、攻撃、撹乱、乗っ取りを企てる反余命工作員がいることをお知らせし、彼らの策略に嵌らないよう彼らの正体を見抜き、用心していただくための手引きとなるように意図して書かれたものです。ですので、それらの記事によって反余命工作員たちを弾劾し罪を糺すという意図はありません。

上記の記事の公開後、『照千一隅』で公開された記事が予告どおり「内容も、工作員から離れたものが多くなる」ということを確認していたかのように、5/20より悪魔ブログの出稿記事数が元に戻っていきました。ここで、MH氏の危機感は一旦、収まったものと思われます。

2つの『ぱよぱよ日記』記事[1]が消去されたのは、まさに、このタイミングでした。このH氏の判断の根拠となったのは、それまでの『照千一隅』記事の内容から、疑惑の追究の対象が『ぱよぱよ日記』から悪魔ブログ、真太郎ブログに移ったと思われること、悪魔ブログの更新が回復し、MH氏が私に対してより攻撃的になっており、必然的に私の注意もMH氏に向くようになるであろうことの、2つなのではないかと思います。つまり、これからはMH氏が私に対する目眩ましとして機能し、私の注意が悪魔ブログと真太郎ブログにより多く向いているということと合わせ、『ぱよぱよ日記』の過去記事の検証に目が向くことはないだろうとH氏は判断したということです。

[注1]当該記事は以下に示す2つです。
余命三年○○日記??&おまけ
2016/3/01
https://web.archive.org/web/20161005072533/http://payoku.requiem.jp/3955

真・カミカゼとパヨクアラカルト
2016/3/11
https://web.archive.org/web/20160702064259/http://payoku.requiem.jp/4099

■ H氏の失策
私に関する限り、その判断は悪くなかったかもしれませんが[2]、yosh氏と『ぱよぱよ日記』に疑惑を抱いているのは私だけではないということからすれば、やはり、判断を誤ったと言わざるを得ないでしょう。

[注2]当該記事の消去に気づいたのは、2017年11月でしたが、MH氏の動向に注意が向きすぎていなければ、もっと早く発見できていたかもしれません。ところで、『ぱよぱよ日記』の魚拓に注意が向くようになったきっかけは、悪魔ブログ記事「1463. 参考用魚拓3」で、その記事を読んで以降、『ぱよぱよ日記』の魚拓取り漏らし、元記事のチェックを、少しずつ行うようになっていました。また、『砂の城』の『余命三年時事日記考』目次で、一時、魚拓にアクセスできなくなるという事件があり、重要な魚拓は個人的に記録しておく必要が生じたため、当ブログで参照していた『ぱよぱよ日記』記事のチェックを優先したところ、2つの記事の消去に気づいたのです。

あるキーワードで検索すると、ビューカウンターが550,000以上を記録しているサイトが1ページ目の上位でヒットし、そこには、真・××××の正体としてH氏の実名と、その関係者としてMH氏の実名が記されています。他のサイトやツイート、togetterにも真・××××、当てない陰陽師に結びつけてH氏、MH氏の実名が記されたものが残っており、そこには、H氏、MH氏の顔写真が付いたものもあります。真・××××、当てない陰陽師の正体を知っている人はたくさんおられ、その人が当ブログを見れば、yosh氏、悪魔の提唱者、真太郎氏の正体が誰であるのか容易に分かり、顔まで思い浮かべられることもあるということです。その中には、この2人の非道を許せないと思っておられる方もいらっしゃるでしょうし、実際にこの2人の攻撃の被害に遭われた方もいらっしゃるかもしれません。そういう方々に見られている中で証拠隠滅を図るのは、リスクが高すぎます。

この記事消去により、これまで疑惑の段階であった「yosh氏=真・××××=H氏」という見立てが事実であると分かりました。この記事消去が、自白に等しいからです。それに伴い、『ぱよぱよ日記』を悪魔ブログで「サポート」している悪魔の提唱者M氏は、MH氏で間違いないと言っていいでしょう。MH氏とH氏は、ここ4、5年ほどの間、相棒としてネット上、匿名掲示板、個人ブログなどを使い、多くの人を誹謗中傷し、それが警察沙汰になって立件寸前になったこともありました。そのような危機があったにもかかわらず、2人の関係は切れることなく、いままで続いてきています。2人は、そのように強く結びついています。偽装余命ファンサイトという『ぱよぱよ日記』の微妙な位置付けを考慮しながら、真の関係を読者に気取られることなく、さりげないサポートとおとぼけができる人物は、相棒のMH氏以外に考えられません。

こうしてH氏の失策により、yosh氏、悪魔の提唱者M氏の正体が確かめられたのです。

『ぱよぱよ日記』消えた記事


『ぱよぱよ日記』記事の魚拓を調べていたのですが、いくつかの記事が現在、『ぱよぱよ日記』のサイトで見られなくなっていることに気づきました。私の調べたところでは、これまでの全記事のうち、6つの記事が見当たりません。非公開になっているだけなのか、削除されているのかは、分かりません。ここでは、そのうちの2つについて取り上げます。他の非公開になっている記事は、末尾の付録に記載します。

■ 消された記事
以下の2つの記事がサイトから消えています。

1. 余命三年○○日記??&おまけ
2016/3/01
ttp://payoku.requiem.jp/3955
https://web.archive.org/web/20161005072533/http://payoku.requiem.jp/3955

2. 真・カミカゼとパヨクアラカルト
2016/3/11
ttp://payoku.requiem.jp/4099
https://web.archive.org/web/20160702064259/http://payoku.requiem.jp/4099

次に上記の記事が消されていることを示すスクリーンショットを掲載します。リンクをクリックしてください。

記事1.
2016/10/05 記事1. がある。

2017/12/06 記事1. がない。

記事2.
2016/10/05 記事2. がある。

2017/12/06 記事2. がない。


両記事ともに、2016年10月5日の時点でサイトに存在していましたが、2017年12月6日の時点では消えています。

では、いつ消えたのかについてですが、魚拓を辿っていくと、2017年5月21日から23日の間に、両記事が見られなくなっていることが分かります。そして、2017年5月23日以降12月6日に至るまで、両記事は消えたままになっていることが確認できます。以下の魚拓をご覧ください。日時は、魚拓が取られたときのものです。

3. May 21, 2017 07:29:35 日本時間 5月21日 16:29:35
http://web.archive.org/web/20170521072935/http://payoku.requiem.jp:80/8407

4. May 22, 2017 18:53:59 日本時間 5月23日 03:53:59
http://web.archive.org/web/20170522185359/http://payoku.requiem.jp:80/8413

上記、魚拓3. において2016年3月の記事数は34ですが、魚拓4. において同年同月の記事数は32になっており、2つ減っていることが分かります。魚拓4. 以降にとられた魚拓については、いずれも同年同月の記事数が32のままです。このことにより、両記事が『ぱよぱよ日記』から消されたのは、2017年5月22日の前後、約35時間25分の間だと特定できます。

■ 『照千一隅』との関わり
記事1. については、以下に示す当ブログの記事で扱っています。

「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」の再検証 2
2016年10月28日
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/443196996.html

上記の記事の中で、『ぱよぱよ日記』記事1. で和田政宗参議院議員とミズバショウ氏をyosh氏がどのように記述しているのかを検証しました。詳しくは元記事を読んでいただきたいのですが、簡単に要約すれば、yosh氏は記事1. の中で和田政宗議員を支持すると見せかけながら、実は和田議員に対し読者がマイナスイメージを持つように誘導しており、また、みずばしょう氏へは、あからさまな敵意が見られ、さらにはH氏=真・××××(真・××××は、カミカゼじゃあのさんのなりすましで「カミカゼ」の名に相応しくないので伏せ字にしています。)が書いたみずばしょう氏への卑劣な誹謗中傷が掲載されている2ちゃんスレへと読者を誘導しており、そのような行為がyosh氏の人格を疑わせるものとなっていることから、普通なら回避するそのようなことをしてしまったのは、yosh氏=真・××××=H氏だからではないかというのが、その内容です。

記事2. は、以下の当ブログ記事で言及しています。

照千一隅』の本当の目的
2016年10月18日
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/442917732.html

上記の記事で私から豆腐おかかさんに差し上げたメールを引用していますが、その中で、『ぱよぱよ日記』記事2. に言及しています。これも、元記事をご覧ください。「ノイズ」について述べたところが該当箇所で、記事の名前は挙げていません。記事2. から、対応する箇所を以下に引用します。

真・カミカゼとパヨクアラカルト より
https://web.archive.org/web/20160702064259/http://payoku.requiem.jp/4099


引用開始-------

カミカゼさんの系譜がTwitterであるのであれば、真・カミカゼさんの系譜は上記に関連している可能性は示唆してたが、恐らく先日の更新はこれに触れてる可能性も出てきます。以前書いた通り、誰が本物とか偽物とか興味ないし、情報として取り上げる価値があるかどうかに尽きるわけです。そういう意味では、この騒動もケーススタディとしての意味合いもある。ノイズを除去して情報のみに絞り込むと、一理ある部分もありますし、情報の取り扱い方法という意味での勉強には役立つ部分もあります。今回の騒動で違法行為があるなら、法的処置を取るべきとは思います。真・カミカゼさんの問題って、ソース付きの記事以外のところにあるというのも事実で、アンチを作る工作員というのも疑問を感じるのはあります(笑)

真・カミカゼさんの豆腐おかかさんを取り上げた件のケーススタディとしては、豆腐おかかさんを外すと、長老教会はウリスト教とみなしていい。プロテスタント教会についても、ウリスト率が高いということので注意が必要というのが残ります。ウリストだと「新宿区西早稲田2-3-18」が有名かな??何が言いたいかといえば、この件から学べることは、「結婚などを考えた場合、プロテスタント系ウリスタンの可能性が限りなく高いので注意するべき」といった感じとなります(笑)

-------引用終わり


上の引用の中の「真・カミカゼさんの豆腐おかかさんを取り上げた件のケーススタディ」に対応するournamekamikazeブログ記事の部分を以下に引用します。

真・カミカゼさん 2016年3月9日 「待ち望むもの」は何を待ち望む? より
http://web.archive.org/web/20160325043743/http://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12137246987.html


引用開始-------

よお俺だwwww
今日は世界のベストセラーの一節から始めるかwwww


「しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、わしのように翼をはって、
のぼることができる。走っても疲れることなく、歩いても弱ることはない。」
イザヤ書 40:31(日本聖書協会 口語訳聖書)
http://www.bible.or.jp/read/vers_search.html


「待ち望む者」って語句がでてくるなwwww
「待ち望むもの」のブログタイトルの元ネタ、まさかこれか?wwww
http://meron.vanillapafe.info/


俺はさ、「待ち望むもの」ブログを書いてる「豆腐おかか」氏はwwww
日本をニダ連中の手から日本人の手に取り戻す日を待ち望んでいてwww
そのために日々頑張ってるのかと思ったけどwwww


イザヤ書が名前の由来だとしたら、全く違うわけだよなwwww


おいコラwww豆腐おかか氏よおwwww
てめえ、何を待ち望んでいるんだ?wwww
「新たなる力」がほしいのか?wwwwああ?wwwwww
てめえが好き勝手やるためによおwwwww


豆腐おかか氏がウリスト教信者とは断定できないけどさwwww
なんらかの強い信仰心があることは確実だと思うwwww
そして、聖書の文句に影響されているのは確実だwwww


豆腐おかか氏は、自分の力になるように人を集め、余命ブログを利用しwwww
私利私欲をほしいままにしたいんだろうけどwwww


ばれちゃったなwwwww


あんた、本当は愛国サイドの人間じゃないよな?wwww
なりすましてるんじゃねえよ、コラwwww
保守ぶってるのはいいけど、バレた時のダメージはでかいよなwwww
日本にとって、てめえみたいな勘違いはいらないんだよwwww
ということで豆腐おかかは殲滅対象認定するwwwww


「恐れてはならない、わたしはあなたと共にいる。驚いてはならない、
わたしはあなたの神である。わたしはあなたを強くし、あなたを助け、
わが勝利の右の手をもって、あなたをささえる。
見よ、あなたにむかって怒る者はみな、はじて、あわてふためき、
あなたと争う者は滅びて無に帰する。 あなたは、あなたと争う者を
尋ねても見いださず、あなたと戦う者は全く消えうせる。」
イザヤ書 41:10-12 日本聖書協会 口語訳聖書


豆腐おかかの頭には、このような「主」からの勇ましい言葉が流れ込んできてるんだろうけどwww
そんなことありえないからwww
証拠は俺だwwww
俺はてめえにキレてあわてふためいてるのか?wwwwコラwwww
俺はてめえと戦って、無に帰したか?www
ああ?wwwwwさっさと認めろよwwwなあwww
てめえには「主」の加護なんて、永遠に来ないんだよwwwww


そもそも、豆腐おかかにとっての「主」ってなんだ?wwwwwwww
自分にとって都合のいい何かだろ?wwwwwww
自分があれこれ命令できる、自分に尽くしてくれる「何か」wwwwww
決して、自分より立場が上の存在じゃないよなあwwwww
誰も豆腐おかかに従ったりしねえんだよwww
てめえは一生、負け組だwwwwww
「主」を求めて、金を搾取されて、ポイ捨てだwwwww


そういえば、イザヤ書40:31を大々的に取り扱っていた教会、あったっけwww
日本基督長老教会 創立30周年記念宣言
「40周年に向かう私たちは、「主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって
上ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない」(イザヤ書40章31節)との
約束に一層よりたのみます。ここに、私たちは創立の精神に基づいて、
国家権力に対する監視と抗議の強化、政治基準の整備、信徒教育機関の拡充、
老聖徒の福祉機関の開設、カウンセリングセンターの設置、開拓伝道の促進、
会堂の建設、中会の新設、海外宣教の強化などをめざし、福音的国内諸教会および諸団体との協力、
海外諸教会との交流を鋭意推進しつつ、神の栄光を現わすことを誓います。」
http://cms.chorokyokai.jp/index.php/archives/text_e_top/2/8/


「国家権力に対する監視と抗議の強化」だって?wwww
おまいら聞いたか?wwwwwwwwww


「日の丸・君が代」についての宣言
日本長老教会が行う行事・集会・儀式・礼典等において,いかなる事情のもとにおいても,「日の丸・君が代」を一切使用しないことを宣言する。
1999年11月23日 第8回日本長老教会大会
http://cms.chorokyokai.jp/index.php/archives/text_c_top/2/1/


日本長老教会の香ばしさについては、各自日本長老教会のウェブサイトを調べてくれwwww
http://cms.chorokyokai.jp/index.php/data/
日本長老教会所属の教会で、牧師がニダなところも、探せばすぐ出て来るwwww

先月、立てこもり事案があった教会って、日本長老教会なんだっけwwwwww
いろいろ調べてくれた人がいるなwwww
http://hosyusokuhou.jp/archives/46874752.html


なあ、豆腐おかかよおwwww
てめえ、日本長老教会の工作員だったんだなあwwww
取り巻きも日本長老教会の仲間なんだろ?wwww
特に攻撃的な連中は日本長老教会の戦闘員だよな?wwwああ?wwww
てめえを操ってる牧師の名前を吐けや、コラwww
パクか?キムか?チェか?リーか?カンか?どれだ、さっさと言えよwwwwww


豆腐おかか、いくら長老教会に流してるのか、さっさと言えよwwwコラwwww
一般的なプロテスタント教会だと収入の1割程度、教会に納めるんだっけ?www
数%で済むカトリック教会よりずっと多いwwww
その金が全部、反日活動に使われてるんだよなwwww
宗教団体への寄付だから、税金も申告しなくて済むし、マネロンにぴったりだなwwww
テロ支援組織に金を渡してる、豆腐おかかは万死に値するなwww


あのな、一般論だが、失敗した工作員は所属組織に「口止め」されるのはよくあることだwwww
黙って「消される」なんて耐えられないだろ?www豆腐おかかさんよおwwww
全部しゃべって長老教会に一泡吹かせろよwwwww
公然の事実となったら秘密じゃなくなるからなあwwwww


バチカンのローマ法王を頂点とする厳格なピラミッド構造のカトリック教会と異なりwww
プロテスタントの教会は比較的簡単に乗っ取れるんだよなあwwww
頂点はいくらでも作れるもんなwwwwプロテスタントだとwwwww
集客次第では金も大量に入ってくるし、チョンコにとってはいいシノギだwww
以前取り上げた日本基督教団もプロテスタント教会の集合だwww
http://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12134731913.html
カトリック教会は一切関与していないwwww
もちろん、全てのプロテスタント教会が胡散臭いと言うつもりはないがwww
ウリスト教会が大量にあるのは事実であるwwww


豆腐おかかみたいな保守の皮をかぶった反日工作員はwwww
とりあえず化けの皮を剥がさないとなwwww
知らずのうちに騙される人を減らすためになwwww
知ってて豆腐おかかと付き合ってるゴミは何を言っても聞かないので、www
俺からは特に言うことがないwwww
工作がばれて悔しいおまいは、豆腐おかかに文句言えwwww


全部、豆腐おかかが、自分のバックの組織を匂わせるタイトルのwwww
胡散臭いブログをやってたから発覚したわけだwww
お粗末すぎるんだよなwwww豆腐おかかさんよおwwwwww
誰か俺を助けてくれ、という長老教会へのささやかな反抗かい?wwwwww


豆腐おかかさんよおwwwwてめえにはてめえの願う「主」なんて来ないんだよwww
「サタン」は来てもなwwww
サタンが豆腐おかかと長老教会を殲滅しに俺を遣わしたわけだwwww
そうだろ?www俺はサタンにしか見えないよなwwwww
俺がサタンの手先でないと証明できるか?wwwww豆腐おかかさんよおwww


豆腐おかか、てめえはいくら祈っても無駄だwww
今まで偽りの祈りを繰り返していたからなあwwww
偽りの「主」を求めた豆腐おかかは、こうやって裁かれるわけだwww
自分のために祈ってたんだろ?wwwww
自分さえいい思いができればいい、そう祈ったwwww
そして、そのために日本に敵対する組織を潤わせたwwww
日本に対し、弓を引いたwwww


考えてみたことないかい?wwww
「主」はサタンとでさえ手を組むwwww
「主」とサタンの利害が一致したら、協力するのが自然だよなあwwww
豆腐おかかにお灸を据えろとwwwww
これから豆腐おかかは生き地獄の業火で焼かれwwww
死んでも地獄の劫火で灼かれるwwwww
自分の犯した罪を反省することができない豆腐おかかはwwww
永遠に苦しむことになるwwww


もしかしたら、「主」とサタンは陽と陰、www
同じ存在の表と裏だったりしてなwwww
だとしたら、豆腐おかかには待ち望んでいた「主」が来たことになるwwww
よかったなwwwwもっと喜べよwwwww
「主」が破滅をもたらしに来たwwww
来た以上、絶対に逃さないからなwwwwwww


豆腐おかかのやばさを教えてくれた「いちファン」氏には感謝だwww
実にいい読みしてたなwww


じゃあのwww


忘れ物?wwwww


カトリックだと口語訳聖書は使わないようだwwww
それに、イザヤ書も積極的に扱わないそうだwwww
となると、豆腐おかかウリテスタント説がかなり濃厚になるなwwww


じゃあのwwww

-------引用終わり


カミカゼ氏の本物、偽物のどちらが語った言葉かというのは、情報の重要な要素であり、決して無視できません。偽物の語った言葉なら、その裏に必ず悪意や欺瞞、策略など、よからぬものが潜んでいます。つまり、偽物によるものという情報は、そのもたらされた情報をどのように扱うべきかについて、重要な示唆を与えるのです。そのような重要な真偽についての情報に「興味ないし」と言い切るyosh氏は、真・××××に欺かれ、騙されることに無頓着であることになります。

しかし、ここで疑問が生じます。yosh氏は他者に易々と欺かれるような人物だったでしょうか。答えは「否」です。聡明なyosh氏が他者に簡単に騙されるようなことは、決してないでしょう。真・××××は当ブログの幾つかの記事で見たように、嘘つきで悪辣な人物です。そのような人物に対し、yosh氏が無頓着、無防備でいることは、あり得ないのです。このことから、『ぱよぱよ日記』記事2. の引用部分は、欺瞞であると言わざるを得ません。

ournamekzmikazeブログ記事からの引用をご覧になればお分かりになると思いますが、これは、真・××××の豆腐おかかさんに対する誹謗中傷であり、言葉による暴力といっても過言ではありません。ここで見るべきは、真・××××の言葉が虚偽であり、そのどこにも真実がなく、そのような言葉を吐き出す穢れた精神が豆腐おかかさんに対し牙を剥き襲いかかっているということです。yosh氏は、その事柄の中心から読者の目をそらし、真・××××の本性を読者の目から覆い隠しているのです。

「ノイズ」、「ケーススタディー」といった言葉は詭弁、目眩ましに過ぎません。あるいは、それらの言葉自体がノイズであって、ノイズを除去すれば、yosh氏=真・××××=H氏という、もともとのクリアな姿が見えてきます。

以上、私が豆腐おかかさんに差し上げたメールの内容を『ぱよぱよ日記』記事2. に即して、敷衍して述べました。

■ 2つの記事が消された理由
2つの記事は、公開後、約1年2ヶ月後に消されています。内容からみて、1年以上も経ってから記事の削除要請があったとは考え難いです。そうすると、yosh氏にとって都合が悪かったので消したということになります。どう都合が悪いのかといえば、これらの記事でyosh氏は自ら自分が真・××××=H氏であることを示唆してしまっているからとしか考えられません。

しかし、それでも何故、1年2ヶ月以上も経ってから消したのかという疑問が残ります。この2つの記事を消したことを知られると、yosh氏=真・××××=H氏であることをyosh氏が自白したと受け取られることになります。年月が経って埋もれて行き、探し出して見る人も稀な記事をわざわざ消す必要はなかったのではないでしょうか。『ぱよぱよ日記』が観察対象であり、複数の人が魚拓を取り続け、検証をしていることは知っていたはずです。記事を消したことは、いつかは明らかにされ、検証されるのです。それでも、自白同然の記事消去したのは何故でしょうか。

その理由については、H氏の相棒である当てない陰陽師HMことハク・ミワ氏=悪魔の提唱者M氏=MH氏の動向がどうであったかを見るべきかもしれません。それについては、次回の記事で検証したいと思います。

■ 付録
上で取り上げた2つの記事以外に、以下の記事が消去されていました。

2016
2/10 深田萌絵さんのブログ削除の件
ttp://payoku.requiem.jp/3713
http://web.archive.org/web/20160314220822/http://payoku.requiem.jp:80/3713

2/13 深田萌絵さんのブログ削除の件3
ttp://payoku.requiem.jp/3758
http://web.archive.org/web/20160318170041/http://payoku.requiem.jp:80/3758

2/16 深田萌絵の事件簿
ttp://payoku.requiem.jp/3788
http://web.archive.org/web/20160322112713/http://payoku.requiem.jp:80/3788

2017
3/09 ぱよぱよ雑談~20170309
ttp://payoku.requiem.jp/7953
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