プレーンテキスト2016その 4(検索用)

「新年のご挨拶」まで収録
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§42. 『ぱよぱよ日記 』の管理人yosh氏への疑惑に関するレポート 2016/5/4
2016年10月16日
以下に掲げるのは、私が余命ブログ周辺の親余命ブログ管理人のみなさんに送るために用意したレポートです。『ぱよぱよ日記』の管理人であるyosh氏への疑惑がとりざたされている今、読者のみなさんの参考にしていただくため、掲載することにしました。今から見ると、まだまだ認識の浅いところや事実を誤認していたところがあります。その検証も兼ねて、「yosh氏=真・××××」仮説を読者のみなさんにお示ししたいと思います。なお、公開するにあたって、差し障りがあると判断した部分を伏せ字にしました。注解については、レポートの掲載にあたって、私が付けたものです。

■ 『ぱよぱよ日記 』の管理人yosh氏への疑惑に関するレポート (2016/5/4作成)

今回、このレポートを提示させていただくのは、ある懸念があるからです。それは、現在、余命さんが余命支援ファンサイトの組織作りを進められていることに関わることです。その懸念とは、余命ファンサイトの中に偽装ファンサイトが紛れ込んでいるということです。

そのような偽装ファンサイトが紛れ込むことにより、余命さんの情報の漏洩、余命ファンサイト運営者の情報の漏洩、余命さんとファンサイトの皆さんへの分断工作、偽情報の拡散による撹乱あるいは誘導、などの危険が生ずることが懸念されます。

このレポートでは、そのような偽装サイトのうち、私がこれまで追跡してきた、『ぱよぱよ日記』について、ご報告いたします。

『ぱよぱよ日記』のブログ主、yoshさんは真・カミカゼであるという疑惑があります。残念ながら確たる証拠はまだ、ありません。真・カミカゼについては、私が知るようになった本年3月以降、現在に至るまで、豆腐おかかさんのサイトへの攻撃を止めることはありませんでした。「真・カミカゼ」、「真・土無」、「Aloha」、「しらゆき」、「kyohaku」、「ホラミ」 [1]など、名前を次々に変えていますが、その中の人は、すべて「真・カミカゼ」の中の人と同一人物であると思われます。その粘着ぶり、執拗さ、悪質さは、『待ち望むもの』読者の知るところです。

以下、私が、どのように「yosh=真・カミカゼ」という疑惑を持つに至ったのか、それについて述べます。これから掲げるのは、豆腐おかかさんにも、お示しした考察です。

[注1]「しらゆき」については、IPの調査の結果、H氏ではなくH氏の相棒か、または、H氏と相棒との共同HNであると推測されます。「kyohaku」さんについては、私の推測の段階です。



(2016/3/14執筆)

(引用はじめ)
ぱよぱよ日記は、真・カミカゼが書いている可能性が高いと思われる。何故、そのように推定するに至ったか、以下に示す。

大和教団に対する嫌悪感、『ぱよぱよ日記』では「山岳」と表記している [2]が、それは、真・カミカゼ自身が言っているように、彼が和田議員の周辺関係者から離反、対立するようになった原因の一つであり、いわば、真・カミカゼ誕生のきっかけであり、根幹の拘り [3]である。その拘りをぱよぱよ日記筆者は真・カミカゼと共有している。

[注2]改めて調べてみて、大和教団のことを「山岳」と表記している部分を『ぱよぱよ日記』に見つけられませんでした。おそらく、「2016/3/14 バランス」という記事にある「山岳」という言葉を大和教団のことと誤認したのではないかと思われます。この「山岳」については「山岳ベース事件」を参照して下さい。

[注3]みずばしょう氏との確執が和田議員、大和教団への攻撃へと波及していったと、今では見ています。真・××××誕生は、直接的には、カミカゼじゃあの氏との確執と、余命ブログへの実名投稿と2ちゃんsc高岡スレへの書き込みによって身元がばれて、誤魔化し工作のために偽カミカゼのキャラを多用した挙句のことであり、みずばしょう氏と大和教団のことは遠因になっているかもしれませんが、直接のきっかけではありません。

大和教団は一般には知られていない、小規模な宗教団体であり、主要施設は仙台市にある。
大和教団の教主様のお言葉を見てみよう。

大和教団 教主様のお言葉 より
http://taiwakyodan.org/x/modules/weblog/index.php?date=20060928

引用開始-------
2006/09/28
星空に抱かれて(六根大行)
カテゴリ: Miscellaneous :
執筆者: taiwa2 (12:00 am)
九月二十三日~二十四日に亘り、秋の御行・六根大行が修せられた。

出羽三山の湯殿山と大國神社とで行修するものである。

まずは湯殿山で雪解け水の流れる『含満(かんまん)の滝』での滝行をなし、

翌未明より二時間程の拝神行を湯殿山本宮の石畳の上で行じた。

本年は満天の星空の下にて、大宇大宙の懐に抱かれての

誠に素晴らしき天の恵みを拝しての行となった。

宇宙との一体感を共々が感じ入ったようである。

七時半には大國神社に帰山し、九時より大國広場にて祈願拝神行を

秋風の青空の下で地面にむしろを敷いて行じた。

行者の喜びと爽やかな充実感が行場を満たしていた。

開祖様が『行ほど尊いものはない』と明言されるを実体感したものと思う。

修行は雨降らば雨に、風吹かば風にの心境で、

全てを受け入れることから始まるのである。

本教団三大行の締めくくりとなる、十一月の『十種大行』にも

積極参加を望むものである。

      平成十八年九月二十八日  教主

-------引用おわり

この「お言葉」からも分かるように、大和教団は山岳信仰、修験道を基にしている。ぱよぱよ日記筆者が大和教団を「山岳」と呼ぶゆえん [4]である。しかし、大和教団が修験道の行を行っているのをどれほどの人が知っているのか?そもそも仙台のローカルな宗教法人である大和教団のことをどれほどの人が知っているのか?ましてやネットで調べたかぎり、悪い噂も聞かない大和教団に対し、これほどまでの警戒感、嫌悪感を共有 [5]しているのは、この二人が同じように大和教団とトラブルを起こし嫌な目にあったか、この二人は実は同一人物である、の2つの場合しかないと思われる。

[注4]「山岳」のことは事実誤認でした。大和教団に対する警戒感としては「余命三年○○日記??&おまけ 」をご覧になって下さい。

[注5]「山岳」が誤解だったので、「警戒感、嫌悪感を共有」というのも誤解でした。yoshさんにせよ、真・××××にせよ、大和教団に対する思い入れは「ない」と思われます。共有しているのは、大和教団に絡めてみずばしょう氏、和田政宗議員を叩きたいという動機です。

この2つの場合のはじめの方を検証してみよう。この二人が全く別の機会に大和教団とのトラブルを経験したとする。二人は互いのことを全く知らない。あるとき、ぱよぱよ日記筆者が真・カミカゼのことをネットで知る。そのとき真・カミカゼが大和教団とトラブルを起こしていたことを知って、真・カミカゼにシンパシーを感じるようになり、彼のことを、いろいろ調べる。彼の主張に全面的に共感し、『ぱよぱよ日記』で彼の主張に沿った記事を載せるようになる。[6]

[注6]仮定の前提が間違っていたので、この検証も意味がなくなっています。

もし、上記のような流れであったとするなら、その流れは、ぱよぱよ日記筆者のキャラクターに合っていない。日記の記事を読めば分かるように、筆者は極めて、批判能力が高く、冷笑的で事物を突き放して見るタイプである。大和教団とのトラブルという共通体験でのシンパシーを持つとしても、真・カミカゼの主張のすべてをそのまま肯定するとは思えない。特に、和田政宗議員に対する攻撃は私怨によるものでしかなく、そのようなものを鵜呑みにして肯定的に書くはずがない。[7]

[注7]この段落の下線部分は、間違っていないと思われます。もしyosh氏が真・××××と同一人物ではなく、仲間でもないとしたら、真・××××の主張を無批判に肯定することはあり得ないでしょう。

それなのに、この筆者は自分の真意を隠し、のらりくらりな文体を駆使して、結局は和田政宗議員に問題があるという印象を読者に与える記事を掲載した。これは真・カミカゼの主張を根本からよく理解した上で、なおかつ、この筆者が強烈な真・カミカゼシンパであるということを悟らせずに、真・カミカゼの主張を読者の心に印象づけるという行為を行ったことを意味している。これは、真・カミカゼへの全面的な共感と感情移入と、それによる献身のなせる業だろう。容易に他者に共感、感情移入できないと推定される人であるyoshさんがここまで共感、感情移入できる対象が自分自身以外、考えられるだろうか。[8]
(引用おわり)

[注8]「のらりくらり」とは、和田議員を評価しているようで、そうでもない、あるいは、次世代の党に期待すると言ったかと思えば「大和教団だったり、幸福の科学の下請け」という記述も見られ、読者に次世代の党や和田議員への不信感をそれとなく植え付けるという手法のことを言っています。自分の立ち位置ははっきりさせず、自分の主張はしっかり読者に印象付けるという印象操作の方法です。この記事の末尾に該当する『ぱよぱよ日記』の記事と抜粋を掲載しておきますので、参考になさって下さい。



こうして疑惑を持った私は、以降、『ぱよぱよ日記』のウォッチャーになりました。ournamekamikazeのブログで行われた、「ハードランディング シミュレーション」での、ぱよぱよ日記の対応は、一層、私の疑惑を濃くしました。

一方、ネットで真・カミカゼについて調べるうち、その正体がH氏であることを知るに至りました。その当時は、ちょうど『待ち望むもの』のコメントで、なりすまし・荒らしが横行していた時期でした。『待ち望むもの』読者さんの、なりすまし・荒らしプロファイリングが発表されておりましたが、それを見て、そのプロファイリングがH氏の人物像と一致することを発見し、豆腐おかかさんにお知らせしました。そして、おかかさんが、なりすまし・荒らしのIPアドレスを調査なさったところ、なりすまし・荒らしがH氏の勤務先からアクセスしていたことが判明したのです。これは、真・カミカゼがH氏であることの裏付けとなりました。

さらに、「yosh=真・カミカゼ=H氏」という疑惑が濃くなったのは、『ぱよぱよ日記』「時事アラカルト~20160406」の中の次の一節です。

「覚醒の軌跡についてですが、自分はリーマンショックあたりの経済情勢から、単純に調べていると概ね認識が合ってたんだといったところですかな。そういう意味では、昔からダブルスタンダード的な日教組やマスゴミなどの今で言うパヨクというのは大嫌いだったし、教育については疑問を抱いてました。おかげで勉強嫌いな学生時代を過ごしていたので、1日でも早く働きたいと思ってた口だったりする(笑)朝鮮についても、そういった地域で育ってるので、昔から関わってはいけない存在であるという認識でいたので、覚醒のタイミングというのはどこに属するのかは分からないが、変人であることに違いはない(笑)」

実際にH氏は該当する時期に、金融、株式、証券などについて研究し、ヘッジファンドに就職すべく、面接を受けていました。そういう活動の中で、資本主義経済の裏側にふれ、社会の闇に遭遇することもあったと思われます。また、普通なら27才までかかる過程を25才までに終える目標をたて、それを実行しました。しかも20才からは有給でした。つまり、一日でも早く働きたいというこだわりは、実行していたのです。豆腐おかかさんのブログへのコメントで、在日に対して嫌悪感を持ち、軽蔑しているということも分かっており、ここに書かれていることは、H氏のプロフィールと一致します。ただ、記事の記述に曖昧な部分も多いため、「yoshさん=真・カミカゼ」と断定するには至っていません。

以上がこれまでの、疑惑追及の経過です。なお、この投稿がH氏への誹謗中傷、個人攻撃でないことを示すため、実名を記すのは控えました。以下にこれまでの私の話の検証に利用できると思われる、サイト、資料をご紹介します。そこにはH氏の実名、勤務先、経歴、家族などの情報が含まれています。○○さんのご判断で取り扱って下さい。リンクしたurlは、すべて私自身が訪ねて、安全性を確認しております。

h ttp://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news4vip/×××××××502/
真・カミカゼとH氏について書かれているログです。事情が分からずに読むと訳が分からないと思いますが、とりあえず、107から115までを読んでみて下さい。

h ttp://hissi.org/read.php/tubo/20110423/×××××××vbzkw.html
H氏の経歴、行状について、まとめられています。

h ttp://××××××××.××/ref/20××-0××1-××05-5×/×××××××××.blogcentral.is/
H氏公開ブログの魚拓です。最後の方に金融についての研究ノートがあります。日付にも注目してください

h ttp://payoku.requiem.jp/××××
ぱよぱよ日記「×××のさん××騒動 」の中にH氏への言及があります。お得意の自作自演と思われます。

h ttp://cms.mtl.×××××-×.××.jp/member.html
H氏の勤務先

h ttp://www.chiba×××××.co.jp/news/national/×××90
H氏の普通ではない経歴に関して

h ttp://www.cfs.×××××-×.××.jp/senior/2013/
××××先進科学センター

h ttp://www.cfs.×××××-×.××.jp/senior/2013/pdf/201301b.pdf
H氏の歩み

■ あとがき
はじめにも述べましたが、現時点で検証してみると誤りの多いレポートでした。それでも「yosh氏=真・××××」という仮説の元となる「共感と感情移入」の部分は生きていると思います。

フランスブログの注に書いたyosh氏とH氏の麻雀好きという嗜好の一致は、それだけ捉えるならば、「偶然」の一致で済まされるかもしれないですが、yosh氏の自分語りとH氏のプロフィールの一致、真・××××と歩調を合わせた和田議員叩きとずばしょう氏への中傷、余命さんへの「カルト」レッテル貼り、『ournamekamikazeのブログ』への読者の誘導、そして、yosh氏の青山繁晴氏への評価、伏見さんを彷彿とさせる小泉元総理に対する嫌悪感などと一緒に見ると、最早、「偶然」では片付けられなくなります。それと、「スワッピッング」「9cm」などの猥褻表現も増えてきていますね。

私の仮説を総合すると、H氏は同時に真・××××、伏見さん、yosh氏、ダヤン氏、真太郎さんということになります。いくつものブログを掛け持ちで書いている上に、2ちゃんにも出没し、他ブログへの書き込み、なりすましや荒らし行為もこなし、しかも、それらを行ったのは、検事の取り調べを受けながらという期間もありました。また、仕事である工学研究では、立派な業績をあげており、まさに超人的な能力を発揮していることになります。常識的に考えるなら、あり得ないことですね。さすがは、「天才」と言われただけのことはあるという感じです。もっとも、まだ仮説なのですが。

H氏は陰陽師の記事でも見たように邪悪ですが、また、その卓越した頭の良さ、才能で人を魅了する面があります。『ぱよぱよ日記』が人気を博しファンを獲得しているのは、読者がそのようなH氏の魅力に惹きつけられているからではないかと思います。

これまでの当ブログの記事で、私がH氏をどのように見ているかということを、読者に提示しました。それらの記事や、記事中の引用元、また、他の方の意見などもご覧になって、読者ご自身のH氏像を得ていただきたいと思います。

■ 付録
余命船団と余命教団 より
2016/3/7
http://web.archive.org/web/20160310000125/http://payoku.requiem.jp/4037

真カミカゼさん 2016年2月26日 和田政宗先生の政策で#先生質問です

1問相当でも納得行く答えを返されたら潔く負けを認める」と書いてます。余命も逃げる必要はないと言ってるわけで、真・カミカゼが問題であるなら、負けを認めさせて、惨めな真・カミカゼ(笑)と思わせたほうがいいと思います(笑)巷間アラカルトとして取り上げた意味についても考える必要があると思いますね。

パヨクアラカルト~20160227より
2016/2/27
http://web.archive.org/web/20160716160855/http://payoku.requiem.jp/3927

ここで、真・カミカゼさんの話になりますが、和田政宗議員の掲げる政策でありますが、自分の掲げた政策について、説明を果たせるのかというのは気になります。

真カミカゼさん 2016年2月26日 和田政宗先生の政策で#先生質問です

真面目な話、和田政宗議員が沖縄で活動する内容は支持していますし、日本の心を大切にする党については応援しています。現状を考えた場合、世論調査で支持率が1%に満たない泡沫政党というのが現状であることに対して、愛国?の慰め合いになっていないかということについて懸念しているわけで、日本の心を大切にする党に求められているのは、公明党の代わりになるものを期待していますので、このまま消えてもらっては困るんだけどね。

余命三年○○日記??&おまけより
2016/3/1
http://web.archive.org/web/20160304021453/http://payoku.requiem.jp/3955

477 2016年2月29日時事より

真・カミカゼさんのコメント

和田政宗事務所では、インターネットのフォームは事務所以外の人間が最初にチェックしているという、電凸を元にした情報が入っています。プライバシーの問題とか、事務所外の人間が情報をまず取捨選択しているとなれば、様々な倫理的な問題があると思います。
h ttp://blogs.yahoo.co.jp/kamikazewatching/13824987.html
また和田政宗氏の政策に対し質問状がたたきつけられています。はたして和田議員はまともに答えることが出来るのでしょうか?
h ttp://blogs.yahoo.co.jp/kamikazewatching/13821327.html
質問を書いた者は、大問8のうち1つもまともに答えられないだろうと、自信満々なようで。和田議員に入れ知恵できるならどんどんやれ、だそうです。政策に 関する議論はどんどんやるべきです。政治家はつきつけられた質問から逃げてはいけません。逃げたら、それだけの人、ということです。

.....別に逃げる必要はないだろう。この投稿も意図がどこにあるかははっきりしているので削除対象であったのだが、同様の投稿が8件入ってい る。神棚にいちゃもんつけたり、沖縄視察で危機感を持ったか、あるいは余命が取り上げたからかは知らないが、参院選で日の丸侮辱の売国奴岡崎とみ子を破ってのバッジであるからパッシングは強いだろう。あとまるまる3年は国会議員の地位は安泰なのだから気にしないことだ。それより議員請願をしっかりやることだ。和田政宗にしかできないことが山にある。

上記の件について、以下のエントリでコメントしています。

真・カミカゼさん 2016年2月29日 日本こころ党は公明党を笑えない

余命ブログではコメントの処理にあたり、リンクなどの確認等は行っていないはずなので、こういった回答になると思います。参院選で日の丸侮辱の売国奴岡崎とみ子を破ったのは、この頃はみんなの党の知名度があって、岡崎とみ子とかいう日の丸侮辱の売国奴だから落選させないといけないという2つの要因があったことが原因と思われます。

日本の心を大切にする党は、大和教団だったり、幸福の科学の下請けで、創価・公明党のように政権の絡んで特権の獲得(幸福の科学大学の認可)が目的といったのもあって、このエントリの冒頭に繋がるわけです、ハイ。

449 警告!も併せて読んでください。

このままだと和田議員どころか、日本の心を大切にする党自体が余命三年なわけです。「和田政宗氏や元衆議院議員杉田水脈氏等は一線を引いているから今後に期待ができる」との余命のコメントやあとまるまる3年は国会議員の地位は安泰というのは、国会議員としての地位でいれるのはあと三年までという解釈にもなるわけです。

参考までに・・・。

日本の心を大切にする党 余命三年資料
カッコ内は前回選挙時の政党

2016年改選

浜田和幸 鳥取(自民党)参1
選挙区合区の上、自民党の政党票が無し、となるとほぼ勝ち目なしかと。

2019年改選

中山恭子 比例(日本維新の党)参2
参院比例区でしか当選したことない。ただ、個人票は30万票以上稼げる。
このままだと日本のこころを大切にする党は参院比例区に候補者擁立はまず無理。
果たして中山氏を比例名簿に入れてくれる政党があるかどうか。
他にも枠が多い選挙区で下位当選を狙う可能性もあるが、厳しいか。
2019年の選挙時には79歳、という超高齢もマイナス要因。
自民党の公認は年齢的に難しいでしょう。
h ttp://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20090611-90007182-r25
潔く引退の可能性あり。

中野正志 比例(日本維新の党)参1衆3
参院比例が使いにくいのは中山氏同様。
中山氏より地盤が弱いので、中山氏がダメなら中野氏はもっと無理。
宮城県を地盤とするので、選挙区に立候補するにしても和田氏とかぶる。

和田政宗 宮城(みんなの党)参1
選挙区合区でほぼ勝ち目なし。2人目に入り込む作戦が使えない。

現状のままだと、和田政宗議員の余命は三年で、杉田水脈氏の国会議員への流れはないのが現状なわけです。この事実だけは認識して欲しいと思います。国益になる活動をしていれば、議員になれるわけでもなく、選挙に勝てるわけでもないのが現実です。

和田政宗議員については、周辺の人間は考えた方がいいんじゃないのかな??少なくとも、及川俊信という人物はまずいと思うのですが・・・。正直、取り上げるのも実にバカバカしいので、”及川俊信”で二階堂スレが出ますのでお楽しみください(笑)

とはいえ、三年は国会議員の身分ですので、周辺の人間や自身の政策を見直すなど、次の選挙に向けての最善の手が取れれば、再選の可能性もゼロではないし、再選に期待したい議員なだけに、ここらへんの件って気になるわけですね。気にし過ぎでなければいいのですが。。。

じゃあのさん~20160309より
2016/3/9
http://web.archive.org/web/20160313140249/http://payoku.requiem.jp/4081

最近一部のブログがさ、その触法に当たる個人中傷の書き込みや中傷するブログのリンク張ってるらしいんだが?
その中傷された交流会の代表さんはさ、いろんなところに頭下げて中国利権を阻止したり、和田政宗議員の当選に協力して岡崎トミ子を落選させた立役者の一人 だし、羽生結弦金メダルパレードで和田議員が沿道の市民に日の丸を配った現場の功労者で、何よりも、議員の地元の理解者でもあり協力者の一人なんだよね
でさ、その犯罪につながるようなコメントやブログ記事を張り付けたブログ主さんらはさ、それが犯罪者を助長するような行為だって知らなかったんだよな?俺カミカゼを支援してくれているようだし
それならいいんだがさ、まとめで俺の今回の投下を当然見るよな?
もしも心当たりがあるなら、やめて該当文章を削除したほうがいいんじゃねえの?

posted by Tohru Kishii at 18:27Comment(5)余命三年時事日記


この記事へのコメント

suede
初めまして、suedeと申します。
真××××は、相当頭のキレる人のようですね。pypyブログも、自分で書いた成り済ましコメに、丁寧に引用まで用いてレスしてる感じがします。あくまで予想ですが。。。
僕なんか、反論したところで論破されちゃうんでじょうが、あらしには腹が立ちます。でも、やっぱ、スルーが一番ですよね。過剰反応もまた、相手の思うつぼですね。
更新いつも楽しみにしております!
2016年10月17日 13:09

Tohru Kishii
suedeさん、はじめまして。
書き込み、ありがとうございます。

>真××××は、相当頭のキレる人のようですね。pypyブログも、自分で書いた成り済ましコメに、丁寧に引用まで用いてレスしてる感じがします。あくまで予想ですが。。。

「天才」ですから。自作自演は持ち芸なので。

>僕なんか、反論したところで論破されちゃうんでじょうが、あらしには腹が立ちます。でも、やっぱ、スルーが一番ですよね。過剰反応もまた、相手の思うつぼですね。

suedeさんからご覧になると、私はアホに見えるでしょうねぇ。
柄にもなく、ブログを2つもやってますが、
これも何かの因縁ですね。

>更新いつも楽しみにしております!

ありがとうございます。
2016年10月17日 19:06

Tohru Kishii
nicoさんの投稿は、記事にさせていただきますね。
2016年10月17日 21:09

絶対味覚の主婦
先週あれだけの祟り案件の後なので少しお休みになるのかと思いきや、お疲れさまでした。
なりすましにしても荒らしにしても、H氏とミワ夫妻は堂々と続けていますね。普通に考えれば自分のIPアドレスがばれているのにまだ同じところから書き込みをやめないのは異常な人もしくは何かの祟りに取りつかれた人しかなしえないことでしょうね。
でも悪魔のブログで必死に関係ないと言っているあたりがあの人たちのいつものパターンです。本当に何もしていないのであれば普通にしてればいいのにと普通は思うのですが。
あとどこかにIPアドレスの事が書いてありましたが、京都と名古屋ではなく京都と長久手市(名古屋市の隣)です。
今私はやってないキャンペーンでミワ夫妻はH氏に責任押し付けて全部神様がやれといったことよと洗脳、逃亡を計画しているところでしょうね。ほかのブロガーの皆さんのところにも長文な話口調なメールが届いているでしょう。バレバレなんですけどね。
本人たちは「殺す」という言葉以外ならパクられん自信ががあるみたいなので今後の展開がみものです。
管理人さんの筆の力が勝利することをせつに願います。
どうかお体にはお気を付けください。
2016年10月18日 14:47

Tohru Kishii
絶対味覚の主婦さん、こんばんは。

>なりすましにしても荒らしにしても、H氏とミワ夫妻は堂々と続けていますね。普通に考えれば自分のIPアドレスがばれているのにまだ同じところから書き込みをやめないのは異常な人もしくは何かの祟りに取りつかれた人しかなしえないことでしょうね。

悪いことをしているという感覚が、麻痺してしまっているのかもしれないですね。

>でも悪魔のブログで必死に関係ないと言っているあたりがあの人たちのいつものパターンです。本当に何もしていないのであれば普通にしてればいいのにと普通は思うのですが。

悪魔のブログをご覧になっているんですね。いろいろ誤魔化そうと、しているようですが。かなり都合が悪いことが、あるみたいですね。

>あとどこかにIPアドレスの事が書いてありましたが、京都と名古屋ではなく京都と長久手市(名古屋市の隣)です。

そうでしたか。ありがとうございます。

>今私はやってないキャンペーンでミワ夫妻はH氏に責任押し付けて全部神様がやれといったことよと洗脳、逃亡を計画しているところでしょうね。ほかのブロガーの皆さんのところにも長文な話口調なメールが届いているでしょう。バレバレなんですけどね。

そうですね。

>本人たちは「殺す」という言葉以外ならパクられん自信ががあるみたいなので今後の展開がみものです。

舐めきってますね。本人たちの蒔いた種ですから、当然、彼ら自身が刈り取ることになりますね。

>どうかお体にはお気を付けください。

ありがとうございます。
2016年10月19日 19:48
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§43. 『照千一隅』の本当の目的
2016年10月18日
まず、読者に謝らなければならないことがあります。それは、この『照千一隅』というブログ開設の本当の経緯と目的を、読者には明らかにしてこなかったことです。

「ブログ名の意味と今後の『照千一隅』について」の中で、「公開ブログとしての『照千一隅』は、余命ファンブログとはしないつもりです」と述べました。記事がほとんど余命ブログに関わるものであり、余命ブログ読者のみなさんを対象にしたもと推定されるにも関わらず、このような宣言をしたことを不審に思われたことと思います。

実際に、『照千一隅』は余命ファンブログではありません。それは、余命ファンのみなさんにH氏とその仲間たちによる脅威があることを知らせ、自ら身を守るよすがとしていただくことを目的としたブログです。しかし、ファンブログを名乗らなかった主な理由は、宗教、思想について言及することの多いこのブログと余命ブログの繋りをことさらに取り上げられて、余命ブログへの「カルト」とのレッテル貼りに利用されるのを警戒してのことでした。

ブログ執筆を含めた、私の活動の原点を知っていただくには、豆腐おかかさんへのお手紙を、読者にご覧いただくのがよいと思います。以下に引用します。

引用開始-------
2016/3/11
題名 ぱよぱよ日記さんへのリンクについて

豆腐おかか様のブログ、いつも楽しみに拝見しております。
ここ最近の真・カミカゼによる余命さん叩き、余命さんの関連ブログである『待ち望むもの』叩き、大和心さん、花菱さんへの浸透工作とその失敗という流れに、ぱよぱよ日記さんがどう反応するのかということを注意して見ておりました。
ぱよぱよ日記さんは、一見、公正中立で冷静な分析をしているようではありますが、肝心な結論部分では晦渋韜晦な文体を駆使して読者を煙に巻く、それにもかかわらず、真・カミカゼのシンパである本音がところどころ透けて見える、というのが私の見立てです。
これは非常に巧妙な手口で、余命読者に余命さんへの疑心暗鬼の毒を、気づかせないうちに注ぎこんでいるのではないか、とも思えます。もしそうであるなら、『待ち望むもの』の『ぱよぱよ日記』へのリンクは消された方がよいのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。
『ぱよぱよ日記』の記事は面白いので、上記のようなことがあっても、私は読み続けるつもりですけれど、それは有害かもしれないという認識をもって読んでいるのです。それゆえ、豆腐おかか様お墨付きのブログという安心感を『ぱよぱよ日記』に与えない方がいいと思うのです。
豆腐おかか様はこのことについてどのようにお考えですか?もし、よろしければ、下記のメアドへお返事いただけませんでしょうか。掲示板での公開でお返事をいただいてもかまかませんが、そのときはメアドを公表しないようお願い致します。
-------引用おわり

豆腐おかかさんに差し上げたこのお手紙が、すべての始まりでした。奇しくも、真・××××、真・土無、伏見さんらによる「総攻撃」の始まりの前日でした。

この手紙の中にもありますように、私は、疑念を持ちながらも、『ぱよぱよ日記』を読むことを止められないほどの「ぱよぱよファン」でした。疑念を持ったときに、読むことをスッパリ止めて、豆腐おかかさんにもお手紙を差し上げていなかったら、その後の苦しみもなかったと思わないでもありませんが、これも何かの因縁なのでしょう。

おかかさんにお手紙を差し上げてから、私はさらに『ぱよぱよ日記』の分析を進めていました。そこでひっかかったのが「余命三年○○日記??&おまけ」という記事中の真・××××のコメント、和田政宗議員、大和教団、そして真・××××のコメントへの再びの言及という流れでした。「yoshさんは、以前、和田政宗議員に期待すると言っていたのに、実際には貶めんばかりのこの記事は何なんだ」というのが、その時、私の思ったことです。私は、特に和田議員を支持しているのでもなければ、不支持でもありません。ですから、yoshさんが和田議員を支持しようが、不支持だろうが、どちらでもかまわないのです。しかし、一旦、「期待する」とおっしゃっておいて、「考えをかえて支持しないことにする」ともおっしゃらないまま、読者に和田議員に対する不信感を持たせるような手法には、疑問を感じざるを得ませんでした。そして、このような手の込んだことをするからには、yoshさんは、真・××××の信奉者か、もしかすると真・××××自身ではないかという疑念を持ったのです。それで、さらに『ぱよぱよ日記』を調べて書いたのが、3月14日の「考察」だったわけです。

以下に、その「考察」を豆腐おかかさんにお知らせして、おかかさんからいただいた返信への私の返事を引用します。

引用開始-------

2016/3/18
前略…
文面を拝見して、私が思っていたよりも、おかか様が衝撃を受けられたことを知り、出過ぎたことをしてしまったのではないか、という後悔の念が湧きました。『ぱよぱよ日記』については、先に、要注意なサイトではないか、という意見をお寄せしておりましたので、それで十分だったのではないかとも思っております。

以下、『ぱよぱよ日記』について思いつくことを上げていきます。

『ぱよぱよ日記』は記事の中で語られた「ノイズ」を取り除くと、書かれていることは100%、真・カミカゼの主張と一致します。余命ブログファンサイトを自称している割には、微妙に余命路線とは食い違いを見せていることと合わせて考えると、『ぱよぱよ日記』は、実は、隠れ真・カミカゼファンサイトなのですね。

わざとなのか、不用意になのかは分かりませんが、彼はときどき彼が何者なのか、ヒントを出しています。「ノイズ」の解説もその一つです。また露骨に、読者を真・土無サイトに誘導したりもしてますよね。もう、シッポを出しまくりです。ですので、他にも気づく人が出てきますよね。

余命さんを慕い、集う人たちは、「日本は大きな一つの家で、日本人は皆、家族。見ず知らずでも、腹を割って話せば分かり合える。」という感覚を心の根っこに、無条件で持っている方たちだと思います。少なくとも、私はそうですし、おかか様もそうですよね?

しかし、真・カミカゼはそういう人ではないニオイがします。他人を信頼できず、絶えず自分の利を考え、他人を支配しようとする、私は彼のことをそういう人間だと見ています。

真・カミカゼについては、そうですが、●●●●[1]については、どうなのかは保留にします。彼はいくつもの名前を使って、いろいろな人格を演じているようですが、本当の彼はどこにいるのでしょうね。私は彼が自分のことを、持て余しているような気がしてなりません。[2]

いずれにしても、余命さんと、余命さんを慕う者のあつまりとが、彼によって被害を受けることは、断じて阻止しなければなりません。今後とも手を取り合って参りましょう。よろしくお願い致します。
-------引用おわり

[注1]ここにはH氏の実名が記されています。このときには、すでに、真・××××=H氏という結論にたどり着いていたんですね。ほんの数日前には、そんなことは少しも考えていませんでしたのに…

[注2]この時には、まだ、『ぱよぱよ日記』のファンであったことを引き摺っていました。yoshさんは、本当は悪い奴じゃないんじゃないかと思いたい心がありました。

この手紙の最後の部分「余命さんと、余命さんを慕う者のあつまりとが、彼によって被害を受けることは、断じて阻止しなければなりません」という言葉に、その後の私の活動のすべてがあります。ちなみに、この当時、『待ち望むもの』は、真・××××からの熾烈な攻撃を受けていました。

『ぱよぱよ日記』の危険性について、直截的に余命ブログ読者にお伝えできればよかったのですが、『ぱよぱよ日記』には、既に、多くのファンがついており、あからさまな警告は逆に分断工作と非難され、こちらが潰される危険がありました。それで、とりあえず、余命ファンサイトの管理人のみなさんに、『ぱよぱよ日記』の疑惑をお知らせし、協力をお願いすることにしました。それが、『照千一隅』の開設と公開に繋っています。

このブログの初期の頃の記事は、歴史、思想、宗教を参照しながら余命ブログに言及し、『ぱよぱよ日記』を引き合いに出すという形式でした。それは、実は、そのようにして『ぱよぱよ日記』の正体を読者に間接的に伝えようという試みでした。

真心と思いやり
「照千一隅」と余命さん
十七条憲法と余命さん

これら三つの記事は、いずれもそのような意図を持って書かれたものです。

その後の『照千一隅』は、真太郎さんへの対処とそれに伴う、真・××××に関するまとめに追われ、それが一段落したところで、ブログは終了にして、裏に回ってファンサイトの管理人さんたちをサポートすることにしようかと思ったところ、「止めるな」と言われて、今日まで来ました。

大和心さんのPC破壊事件、ウィルス添付メールの余命読者への送信、豆腐おかかさんへのウィルスもどき送付など真・××××が絡むところには、サイバー攻撃がつきものです。ournamekamikazeのブログ、はるみブログ、真太郎のブログ、については、名前を挙げて余命読者に注意を喚起できましたが、『ぱよぱよ日記』については、できないままでした。『ぱよぱよ日記』のコメント欄が賑わうようになってきて、IPやメアドをyosh氏に知られることの危険性を直接、警告できないことに、忸怩たる思いがありました。

今、こうして、そのことを漸くお知らせすることができて、胸のつかえが少し下りると同時に、今まで、そのことを懸念しながら、お伝えすることができずにいたことが申し訳なくてなりません。本当に、済みませんでした。後は、読者の判断におまかせします。yosh氏を信じて、ダミーのメアドの用意やプロキシを通す、あるいは、魚拓を取って記事を読むなどの対策をいっさいとらないということなら、その方のご意志を尊重する他はありません。

nicoさんから、yosh氏と『ぱよぱよ日記』に関する「考察」について、疑問の投稿をいただいています。次回は、その投稿にお答えする形で、「考察」について再検証したいと思います。
posted by Tohru Kishii at 20:01Comment(1)日記


この記事へのコメント

Tohru Kishii
とをりすがりさんの投稿は、記事にさせていただきます。
2016年10月21日 07:32
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§44. 「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」の再検証 1
2016年10月23日
本稿では、「『ぱよぱよ日記 』の管理人yosh氏への疑惑に関するレポート 2016/5/4」の中でご紹介した「考察」を、「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」として検証します。

■ 読者の投稿
本ブログの「『ぱよぱよ日記 』の管理人yosh氏への疑惑に関するレポート 2016/5/4」へ、読者の方からご投稿いただきました。それを、以下に掲載させていただきます。
nico
2016/10/17 20:11
前提としていた「山岳」が事実誤認ということならば >>こうして疑惑を持った私は、以降、『ぱよぱよ日記』のウォッチャーになりました。ournamekamikazeのブログで行われた、「ハードランディング シミュレーション」での、ぱよぱよ日記の対応は、一層、私の疑惑を濃くしました。 この時点で色眼鏡をしたまま『ぱよぱよ日記』のウォッチャーになったようにしか読み取れないのですが 結局このレポートはyosh氏がこころの党、及び和田議員を批判してるのが疑惑に繋がるということですか? 和田議員の国会質疑はいつも楽しみにしてますしこころの党も理念が素晴らしいとは思いますが 今後、政界での立ち位置として考えたらyosh氏の意見に同意しますし 余命爺も以前同様のことをおっしゃってた気がしますよ。

このnicoさんが提示された疑問の、「色眼鏡」、「yosh氏の和田議員と日本のこころを大切にする党への批判」、「山岳の意味の取り違え」に焦点を当て、お答えしていこうと思います。

■ 色眼鏡を何時、掛けて、何時、外せたのか
*事実の推定
私が色眼鏡を掛け始めたのは、『ぱよぱよ日記』を読み始めて、ファンになった時点。
外すことが出来たのは、豆腐おかかさんにお手紙を出した、2016年3月11日。

*推定の根拠
3月14日の「考察」に至るまで、「余命三年○○日記??&おまけ 2016/3/1」の和田政宗議員と日本のこころを大切にする党に関するyosh氏の欺瞞に気づけなかったこと。3月11日、豆腐おかかさんにお手紙を出してから、『ぱよぱよ日記』の過去記事を読み返してみようと思い立ち、余命ブログ記事関連の『ぱよぱよ日記』記事を遡って読んでいるうちに漸く気づけました。

次に色眼鏡を外すことができた、きっかけとなった手紙について見ていきます。

■ 豆腐おかかさんへのお手紙と『ぱよぱよ日記』
2016/3/11 豆腐おかかさんへのお手紙より引用
「ぱよぱよ日記さんは、一見、公正中立で冷静な分析をしているようではありますが、肝心な結論部分では晦渋韜晦な文体を駆使して読者を煙に巻く、それにもかかわらず、真・カミカゼのシンパである本音がところどころ透けて見える、というのが私の見立てです。
これは非常に巧妙な手口で、余命読者に余命さんへの疑心暗鬼の毒を、気づかせないうちに注ぎこんでいるのではないか、とも思えます。もしそうであるなら、『待ち望むもの』の『ぱよぱよ日記』へのリンクは消された方がよいのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。」

このように思った原因は「余命船団と余命教団 2016/3/7」にあります。以下に該当部分を引用します。なお、引用中の太字、下線などの強調は私が施しました。また、丸括弧内は私が補ったもので、注釈も私が加えました。

引用開始-------

(『ournamekamikazeのブログ』からの引用)
真・カミカゼさん 2016年3月6日 耄碌余命爺に反日認定されました

まとめの内容

余命爺の「余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。」
この文は特に気をつけて読む必要がある。
なんらかの意図が含まれている可能性が高い。各自解釈しよう。
少なくても、絶対に文字通りに捉えてはいけない。
そもそも、なぜ、誰もこの文を変に思わない?ネトウヨのレベルは低すぎる。

余命三年ブログも問題をだいぶ抱えている。
そろそろ軌道修正しないと大変なことになりそう。

プロ右翼とでもいうべきか、自分の商売のためにネトウヨをやっている人に注意。
こういう人たちは日本のためより自分の財布のために活動している。釣られたら負け。

とにかく自分の頭で考えろ。
余命ブログを盲信とか、保守論客の狂信者になるとか、もってのほか。

個人用魚拓としてEvernoteはいいかもしれないが、
誰でも見れるWeb魚拓として http://archive.is/ を選択肢として考慮してほしい。
(『ournamekamikazeのブログ』からの引用おわり)

「余命は他のサイトとはまったく交流はないし、左右中道いかなる組織からも独立している。
ネットはNews USさんと保守速報さんを覗くくらいだ。したがって誰がどこでなにを言っているかなんてまったく知らないし関心もない」の通り、上記の内容についても知らないし、関心もないということなので、別に大した問題ではないと思います。

ただ、これを見てどのように受け取るかというのは重要なわけで、(余命ファンのみなさんが)この程度の内容で発狂するのであれば、余命ファンサイトを運営している自分としては危機感を抱かないといけないわけです。[1]余命コメント欄の問題点について、(私、yoshは[2])以前から主張してましたし、余命ファンサイトとして最有力サイトである春、不遠。~はるとおからじ~さんの一件からしても、余命サイトの狂気(コメント欄)によって、余命が振り回されてしまったことについて警笛は鳴らしてきました。[3]余命コメント欄の危険性を指摘している自分が反日かというのと言ってるのと一緒だと思います。少々荒っぽいけど[4]、真・カミカゼの主張というのもね(笑)

[注1]ここに引用されている真・××××の元記事をみて、怒りを覚えない余命ファンはいないでしょう。発狂はしませんが、その怒りを忘れはしません。

[注2]敬称は略させていただきます。

[注3]これについては「『照千一隅』と余命さん」もご覧ください。「狂気」というのは「(一部の)余命投稿者、読者=狂気の人=狂人」との印象付けを狙ったものでしょう。

[注4]真・××××の主張によれば、「自分=yosh氏」が反日になってしまう、という意味だと思われます。これも、余命さんのおっしゃっていることを字義通りに捉えればこうなるということで、yosh氏の「わかりにくい」余命さん批判です。つまり、真・××××にかこつけて余命さんを揶揄しているということです。

余命三年時事日記の記事というのは、出すタイミングは考慮しているわけで、最終的に、実は・・・といった感じで帰結するパターンは少なくない。ここらへんの行間を読める余命読者が大半と思います。「バカとスパイ9:1の法則」の通り、スパイが紛れ込んでたら、そっちの声のほうが取り上げられないし、余命船団ではなく、余命教団になりかねないといった懸念は抱いてます。余命船団の航海ではなく、余命教団の後悔だと本末転倒だしなぁwwwあくまで、余命に投稿するというのは、(余命さんの負担として)コメント処理に手間をかけるわけで、(余命ブログへの)威力業務妨害??になりかねないという一面もあるわけで、(私、yoshが)余命のコメントの処理についてコメントしている部分もあるけど、どちらかといえば、肯定的な意見より、否定的な意見を述べてる印象はあると思うのは気のせいなのかな??[5]

[注5]晦渋韜晦(分かりにくく、真意を隠すこと)な文です。うだうだおっしゃってますが、要するに、yosh氏は余命ブログに対して否定的な意見を述べているということです。yosh氏は正直で、なるべく嘘はつきたくない人なのです。自然科学系の研究者なのだから、当然の心掛けです。

巷間アラカルトシリーズで、『国家総動員の為には極左のみならず極右も切らねばならない』とは(余命ブログが)三島由紀夫の言葉も取り上げてたし[6]、保守分断の動きについては余命も冷静に見極めてるると思います。449 警告!のエントリの意味については、各自で考えて欲しいと思います。余命教団になって欲しくないし、チャンネル桜と水島総=余命三年時事日記と余命コメントという図式になりかねない危険性も孕んでるわけで、余命ファンサイトとして取り上げるべきと思いました。[7]

[注6]「496 巷間アラカルト①」、「バランス」参照。

[注7]「チャンネル桜と水島氏」というのは、ワンマン体制の象徴として用いられていると思われます。yosh氏がここで、読者に印象付けたいことは、余命ブログと読者の集合体が余命さんのワンマン体制であるということです。「危険性も孕んでいる」というように断定はしていませんが、確実に読者に印象として刷り込まれます。このような印象付けで誘導されないためには、余命さんが専制独裁ではないと、きちんと認識しておく必要があります。これについては、「十七条憲法と余命さん」をご覧ください。

-------引用おわり

このように注意深く正確に読めば、yosh氏が余命さんを批判し、余命ブログに否定的な意見を持っていると、yosh氏ご自身が正直に述べていらっしゃいます。

私は、豆腐おかかさんへのお手紙の中にあるように直感的にyosh氏への疑念を持ちましたが、それにも関わらず、依然として冷徹に彼の文章を読み解こうとはしませんでした。それどころか、『ぱよぱよ日記』はこれからもファンとして読み続けたいと言っていたのです。それは、yosh氏の文章の分かりにくいところを突き詰めて読むことをせず、余命ファンのyosh氏という虚像を私自身が私の中に作り上げ、理解しにくいところは、その虚像を投影して「勝手に」余命ファンのyosh氏ならこう考えるだろうという解釈で読んでいたということです。

この状態は、まさに、「色眼鏡」を掛けてyosh氏を見ているといっていい状態であったと思います。あるいは、yosh氏のマジックに掛かっていたといってもいいかもしれません。その眼鏡を外すきっかけとなったのが、豆腐おかかさんに差し上げたお手紙でした。今、自分の手紙を読み返してみると、自分が『ぱよぱよ日記』を読むのはいいが、他人が読むのはいけないというのは、驕りだったように思います。何故なら、読むべきではなかったのは、「色眼鏡」を掛けて読んでいる私自身に他ならなかったのですから。

それでも、他者に自分の意見を打ち明けられたことで、私自身が、『ぱよぱよ日記』を少し離れて見られるところまで、立ち位置を変えることができました。それが、過去記事の見直しへと私を誘い、和田政宗議員と日本のこころを大切にする党へのyosh氏の欺瞞行為に目を開かせることになったのでした。

そのことについては、次回に書きたいと思います。
posted by Tohru Kishii at 23:50Comment(4)余命三年時事日記


この記事へのコメント

H治療院
いろんな人物がカルト宗教のように出てきますが、ほぼH氏とミワ夫婦でやっているのは間違いないというのが私の読みです。管理人さんもミワのブログでたたかれ始めたのでわかりやすいですね。あの人たちは自分が逮捕され生き恥さらすのが怖くて仕方ないのです。最後のあがきとして観察していましょう。くれぐれも個人情報とかは気を付けてくださいね。
次回の更新楽しみにしています。
2016年10月25日 10:26

YUKI
こんにちは。初めてコメントさせていただきます、YUKIと申します。
豆腐おかか様のブログで紹介されてから、貴ブログもいつも拝見しております。

おかか様のブログのほうでもコメントいたしましたが、私もyosh氏に関しては「あちら側=反余命」の方と思っておりました。
初めてyosh氏のブログを見た時は、どちらなんだろう?という疑問も沸きましたので、そのとき、今回の記事にも書かれていますように『色眼鏡』を利用して、私なりに検証してみました。「親余命」と「反余命」のそれぞれになりきっていくつかの記事を読んでみました。
yosh氏の文章を親余命として読んでみると、確かに、yoshさんファンのコメントにもあるように「余命余命していない」「一歩引いた冷静な」記事で、好感が持てました。
逆に反余命として読んでみると、文章どおりに読めば、余命様や余命ファンを愚弄した無礼な記事に読めました。それに、文章を敢えて読みにくくしているというよりは、貴ブログにもありますように「本当は正直にしか書けない」が、あからさまに余命を批判するわけにも行かず、のらりくらりとした書き方になった。という印象です。
結果として、現在はyosh氏は「反余命」なのだろうな、という思いになり、以降もそう捉えております。ただそれ(反余命)を承知した上で読む方にとっては、「伏見検証記事」としては有用なものなのかもしれません。

今回の主様の検証、大変わかりやすく理解できました。ありがとうございます。
寒くなってまいりました。主様もどうぞご自愛ください。
2016年10月25日 12:05

Tohru Kishii
H治療院さん、こんばんは。

>いろんな人物がカルト宗教のように出てきますが、ほぼH氏とミワ夫婦でやっているのは間違いないというのが私の読みです。

一人何役もやっているみたいですね。

>管理人さんもミワのブログでたたかれ始めたのでわかりやすいですね。

そうなんですか。情報、ありがとうございます。

>くれぐれも個人情報とかは気を付けてくださいね。

気をつけます。

>次回の更新楽しみにしています。

ありがとうございます。
2016年10月25日 18:37

Tohru Kishii
YUKIさん、はじめまして。コメント、ありがとうございます。

>おかか様のブログのほうでもコメントいたしましたが、私もyosh氏に関しては「あちら側=反余命」の方と思っておりました。

そうでしたか。

>初めてyosh氏のブログを見た時は、どちらなんだろう?という疑問も沸きましたので、そのとき、今回の記事にも書かれていますように『色眼鏡』を利用して、私なりに検証してみました。「親余命」と「反余命」のそれぞれになりきっていくつかの記事を読んでみました。

なるほど、そういう検証方法もありますね。

>yosh氏の文章を親余命として読んでみると、確かに、yoshさんファンのコメントにもあるように「余命余命していない」「一歩引いた冷静な」記事で、好感が持てました。

その点は、私も評価していたところなんです。

>逆に反余命として読んでみると、文章どおりに読めば、余命様や余命ファンを愚弄した無礼な記事に読めました。それに、文章を敢えて読みにくくしているというよりは、貴ブログにもありますように「本当は正直にしか書けない」が、あからさまに余命を批判するわけにも行かず、のらりくらりとした書き方になった。という印象です。

そうなんですよね。yosh氏はウソは最小限に、なるべくつきたくない人だと思っています。ただし、ウソと欺くのは別だとも考えていそうです。

>結果として、現在はyosh氏は「反余命」なのだろうな、という思いになり、以降もそう捉えております。ただそれ(反余命)を承知した上で読む方にとっては、「伏見検証記事」としては有用なものなのかもしれません。

先日も、間接的にやんわりとですが、そのようなご指摘を受けています。『ぱよぱよ日記』を有用な反余命情報源と考えておられる方々にとっては、私は、大変、邪魔なことをしているわけで、申し訳なく思っています。アホのしていることと思し召して、見逃していただければと思います。

>今回の主様の検証、大変わかりやすく理解できました。ありがとうございます。

今回の記事は、私の心の綾にも触れていて、読者には、なかなか分かっていただけないところもあるかと思っていましたので、そのように言っていただけると、たいへん、ありがたいです。

>寒くなってまいりました。主様もどうぞご自愛ください。

ありがとうございます。
2016年10月25日 19:01
------◇-----

§45. 「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」の再検証 2
2016年10月28日
今回は、『ぱよぱよ日記』「余命三年○○日記??&おまけ」で、yosh氏が和田政宗議員と日本のこころを大切にする党をどのように取り上げたか、について見ていこうと思います。

■ 和田政宗議員と「余命三年○○日記??」
「余命三年○○日記??&おまけ」より抜粋引用します。なお、差し障りのある実名は伏せ字にしました。引用中の太字、下線などの強調、丸括弧内の補足、注解は私の施したものです。

引用開始-------
477 2016年2月29日時事より[1]

真・カミカゼさんのコメント[2]

和田政宗事務所では、インターネットのフォームは事務所以外の人間が最初にチェックしているという、電凸を元にした情報が入っています。プライバシーの問題とか、事務所外の人間が情報をまず取捨選択しているとなれば、様々な倫理的な問題があると思います。
h ttp://blogs.yahoo.co.jp/kamikazewatching/13824987.html
( http://web.archive.org/web/20160717075825/http://blogs.yahoo.co.jp/kamikazewatching/13824987.html)
また和田政宗氏の政策に対し質問状がたたきつけられています。はたして和田議員はまともに答えることが出来るのでしょうか?
h ttp://blogs.yahoo.co.jp/kamikazewatching/13821327.html
( http://web.archive.org/web/20161027063637/http://blogs.yahoo.co.jp/kamikazewatching/13821327.html)[3]
質問を書いた者は、大問8のうち1つもまともに答えられないだろうと、自信満々なようで。[4]和田議員に入れ知恵できるならどんどんやれ、だそうです。政策に 関する議論はどんどんやるべきです。政治家はつきつけられた質問から逃げてはいけません。逃げたら、それだけの人、ということです。

.....別に逃げる必要はないだろう。この投稿も意図がどこにあるかははっきりしているので削除対象であったのだが、同様の投稿が8件入ってい る。神棚にいちゃもんつけたり、沖縄視察で危機感を持ったか、あるいは余命が取り上げたからかは知らないが、参院選で日の丸侮辱の売国奴岡崎とみ子を破ってのバッジであるからパッシングは強いだろう。あとまるまる3年は国会議員の地位は安泰なのだから気にしないことだ。それより議員請願をしっかりやることだ。和田政宗にしかできないことが山にある。[5]

[注1]余命ブログの記事

[注2]元記事には、「真・カミカゼさんのコメント」という記述はありません。そこには、「和田政宗事務所で謎の問い合わせフィルター」との記述があります。yosh氏が、このように記述を差し替えた意図は何か、ということを考えてみると、それは、以下の引用が真・××××による余命ブログへの投稿であったことを明示するためだったと推定されます。この投稿が真・××××によるものであったのは、「真・カミカゼさん 2016年2月29日 日本こころ党は公明党を笑えない」で真・××××がそれを明らかにしています。何のためにそうしたのかというのは、真・××××の主張を明確に示すためと思われます。

[注3]この真・××××の投稿に示されているurlのリンク先ははるみブログです。真・××××ブログの同一内容の記事を参照urlとして貼り付けておけばよかったのに、何故、わざわざはるみブログのurlを使ったのでしょうか。当時、真・××××ブログは、まだ、余命ブログ周辺で警戒されていなかったはずなのですが。その理由の可能性のあるものが、『待ち望むもの』「F見と真・カミカゼの連係プレーにご注意」という記事で紹介されています。要約して言えば、はるみブログで訪問者の情報を収集していた可能性があるということです。ハイパーリンクのクリックには、用心しないといけないですね。このブログのハイパーリンクは、安全なように配慮していますが、引用中のものについては、見落としている可能性もあります。

[注4]真・××××本人が、この投稿を書いているのではない体を装っています。余命さんの「削除対象であった」、「同様の投稿が8件入っている」などの言葉から、投稿が採用されるために、いろいろ書き換えた末のことだったのかもしれません。

[注5]余命さんの、和田政宗議員に対する期待が表れた言葉です。

(余命ブログ記事477よりの引用おわり)

上記の件について、以下のエントリでコメントしています。

真・カミカゼさん 2016年2月29日 日本こころ党は公明党を笑えない

余命ブログではコメントの処理にあたり、リンクなどの確認等は行っていないはずなので、こういった回答になると思います。[6]参院選で日の丸侮辱の売国奴岡崎とみ子を破ったのは、この頃はみんなの党の知名度があって、岡崎とみ子とかいう日の丸侮辱の売国奴だから落選させないといけないという2つの要因があったことが原因と思われます。[7]

日本の心を大切にする党は、大和教団だったり、幸福の科学の下請けで、[8]創価・公明党のように政権の絡んで特権の獲得(幸福の科学大学の認可)が目的といったのもあって、このエントリの冒頭に繋がるわけです、ハイ。[9]

[注6]真・××××の投稿内容と余命さんのそれに対するコメントが、噛み合っていないことを言っているのでしょう。yosh氏が、真・××××の主張に精通されていることが窺われます。この記事が書かれた当時、一体、どれほどの読者が真・××××の主張に関心を持たれていたでしょうか。おそらく、ほとんど関心など持たれていなかったはずです。私もそうでした。それなのに、記事としてこのように大きくとりあげられたということに、普通なら違和感を感じて然るべきなのですが、何故か当時の私はスルーしていました。それだけ、当時の『ぱよぱよ日記』では、真・××××に関する事柄を取り上げることが多かったということかもしれません。

[注7]和田政宗議員が当選できたのは、本人の人気、実力ではなく、みんなの党の党勢と敵失のお陰だったと、おっしゃっているのですね。巧妙な和田議員下げで、マイナスイメージを植え付けるものです。

[注8]これについては、桜咲くさんが否定できる事実をご存知だと、どこかのコメントでお見かけしました。桜咲くさん、もしよろしければ、こちらに情報をお寄せいただければ、ありがたいです。大多数の余命ブログの読者にとって、創価学会と公明党は決して印象のよい組織、団体ではなく、日本のこころを大切にする党がそれと類似のものとされることは、マイナスイメージになるでしょう。

[注9]冒頭に真・××××の投稿を掲げて、帰結部で読者に、また、真・××××の投稿を意識させるという手法です。真・××××の主張を読者の意識に定着させることを狙っていますね。この話題にほとんど関心をもっていないような読者にも、和田政宗議員のマイナスイメージだけは印象に残る仕掛けです。

449 警告!も併せて読んでください。

このままだと和田議員どころか、日本の心を大切にする党自体が余命三年なわけです。「和田政宗氏や元衆議院議員杉田水脈氏等は一線を引いているから今後に期待ができる」[10]との余命のコメントやあとまるまる3年は国会議員の地位は安泰というのは、国会議員としての地位でいれるのはあと三年までという解釈にもなるわけです。[11]

[注10]余命ブログ「449 警告! 2016/2/11」参照。この記事に「ちなみに元次世代の党の和田政宗氏や元衆議院議員杉田水脈氏等は一線を引いているから今後に期待ができる。水脈と書いてミオと読む。両人とも金はないが若さと根性がある人材だ。」との記述があり、余命さんが和田氏、杉田氏に大きな期待を寄せておられるのが感じられます。yosh氏は、このような余命さんの和田氏への期待に呼応するような和田氏への期待の言葉を、『ぱよぱよ日記』の記事の中で言っていらっしゃいます。後で掲げます。

[注11]この記事「余命三年○○日記???」の題名の由来です。この記事自体が、和田政宗議員を茶化し、嘲弄するものであるという証左です。

…中略…

和田政宗議員については、周辺の人間は考えた方がいいんじゃないのかな??少なくとも、●●●●という人物はまずいと思うのですが・・・。正直、取り上げるのも実にバカバカしいので、”●●●●”で二階堂スレが出ますのでお楽しみください(笑)[12]

とはいえ、三年は国会議員の身分ですので、周辺の人間や自身の政策を見直すなど、次の選挙に向けての最善の手が取れれば、再選の可能性もゼロではないし、再選に期待したい議員なだけに、ここらへんの件って気になるわけですね。[13]気にし過ぎでなければいいのですが。。。

[注12]この伏せ字の部分には、和田政宗交流会杜人の会事務局の方の実名があります。ここでは、みずばしょう氏とお呼びします。唐突にこの記事に現れたみずばしょう氏ですが、『照千一隅』の記事で以前、とりあげさせていただいています。「資料:陰陽師顛末記場外編 2 あとがき」で、ハク・ミワさん、H氏とみずばしょう氏がかかわる経緯を簡単にご説明しましたが、一言で言うと、みずばしょう氏は件の二人の標的です。真・××××=H氏にとって、みずばしょう氏は私怨のある人ということになります。その、みずばしょう氏の実名が何故か、この記事で「●●●●という人物はまずい」という語句に登場し、しかも、みずばしょう氏の誹謗、中傷がこれでもかと書き込まれている二階堂スレに誘導する文言すらあります。「お楽しみください」という言葉とともにです。これは、他人が誹謗、中傷されている文章を見て楽しんで下さいと言っているわけで、非常に悪趣味、下劣であると言わざるを得ません。いったいyosh氏は何故、こんなことを書いているのか、それは、後ほど考察します。

[注13]これまで見てきたように、yosh氏は和田政宗議員について、一方ではマイナスイメージを読者に持たせるような印象を与え、他方では、再選を期待すると言います。表面上では、余命さんと同様、和田議員に期待すると言って、余命ファンであることを取り繕う一方、目立たないように和田議員を嘲弄し、印象操作で和田議員のマイナスイメージを読者に刷り込む、これぞまさに面従腹背、欺瞞行為です。

-------引用おわり

関連する記事についても引用しておきます。

*パヨクアラカルト~20160227より

「真面目な話、和田政宗議員が沖縄で活動する内容は支持していますし、日本の心を大切にする党については応援しています。」

*二階堂スレより
身元が特定されるおそれがあるので、urlは記載しません。また、実名、差し障りのあるものについては伏せ字にしています。

引用開始-------
367 :文責・名無しさん:2015/07/08(水) 08:05:52.85 ID:H8QvpaqR0
そもそもの始まりは、当てない陰陽師HMこと皇三勾(ハクミワ)を名乗る●●●●。

二階堂を裏切り、元POJの伊佐木に依頼しI AM ▲▲▲▲▲▲というブログを開設。
伊佐木は●●●●と、●●と一緒に二階堂から逃げてきたというMの情報をもとに、二階堂の関係者である▲▲、★★、☆☆へのバッシングを展開。

しかし、Mが実は二重スパイだったと発覚したため、伊佐木はブログ閉鎖。

さらに、●●●●はMと裁判で泥縄の係争。

そんな折、POJ総帥こと永田町担当Bとカミカゼが仲違いし分裂。

●●●●は自分に協力しないPOJとBに不満をもち、Bを敵視する元POJの制作班と手を組み、Bをツイッターで攻撃するも失敗。アカウントを閉鎖し逃亡。

●●●●は度重なる敗北と屈辱の腹いせに、一転してBの相棒の○○を攻撃。
さらに、伊佐木と制作班をたきつけ、○○、○○にやや協力的なカミカゼ、カミカゼをネットで応援する黒猫の三人をターゲットに、セクハラや営業妨害を含む犯罪にあたる執拗な攻撃を展開。そこに、黒猫ストーカーの元POJの孔雀も合流。

その後、●●●●の全貌が晒され、現在に至る。

●●●●はさっさと二階堂に謝罪すべき。

431 :文責・名無しさん:2015/07/19(日) 10:39:16.58 ID:AZmeCX720
ミワはマジで各方面に謝罪行脚しないと、将来ロクな死に方しないよ。

陰陽師の真似事やってれば、そのくらい分かるだろうがよ。

まずは同性の、友達のフリしてひどい陰口ばかり広げた☆☆☆☆(☆☆☆☆)や黒猫に最優先で謝罪懺悔な。

☆☆☆☆や黒猫がミワに何をしたよ?
何もしてねーだろうが!

伊佐木使ってあそこまで変態にセクハラ侮辱しておいて、お前一人逃げられるとでも思ってるの?

伊佐木が全部やったことです、私には責任ありませんとか言ってシラ切るか?

弁護士も見てんだろ?客以前に人としてどうなんだよ?あんたの担当のミワ。

せいぜいよく話し合って決めることだな。

444 :文責・名無しさん:2015/07/22(水) 06:45:10.85 ID:cbk7QKea0
当てない陰陽師HMこと皇三均●●●●は、二階堂ドットコムとPOJとじゃあのBとカミカゼと彼らの関係者全員を敵に回した。

伊佐木と制作班は使用済み扱い。
都合が悪くなったから、鉄砲玉の責任だけ押しつけて、切り捨てだ。
弁護士もそうするようアドバイスしたことだろう。
彼らも遠からず、●●の敵になるだろう。

もっとも、自分の顔写真から職場から友達から自撮りブラジャーまで、自分で公開しているのがバレてしまったから、ある意味もう遅いのだが。

639 :文責・名無しさん:2015/11/05(木) 18:48:19.42 ID:saVtiPHb0
PoJの伊佐木こと※※※※は勤務時間中に妄想オカルト小説。
元ネタもストーカーのPoJの孔雀の妄想作文。

ちなみに二人ともPoJに在留してるかは、不明。PoJ総帥のうひ。こと♯♯♯♯にでも、問い合わせてみるといい。

ともかく※※と孔雀。
こいつらマジで頭おかしいわ。
神だの仏だの以前に病理の域。

二階堂ドットコムと関係あるのは、あくまで、当てない陰陽師HM皇三勾こと●●●●。
二階堂の支援者の寄進によって伏見稲荷から分祠?(宗教用語は不慣れでスマン)した、祠を持ち逃げした件だけ。●●●●が泣きついたのが、PoJの伊佐木こと※※※※だった。後は過去レス参照。

二階堂ドットコムのスレで二階堂ドットコムに関係ない話をするのは、いい加減にしろってこと。

789 :文責・名無しさん:2015/11/20(金) 08:13:28.25 ID:GKougz5+0
高岡スレの人達が分裂したきっかけは、PoJのうひ。氏に近しい女性たちから、黒猫氏をパージするよう強いプッシュがあったことがきっかけ。理由は女同士の小競り合い。
うひ。氏が黒猫氏のパージを決めたカミカゼ氏らが離脱。このことがきっかけで分裂が起こったが、今はそれぞれが別々に動いている。

当てない陰陽師HMこと皇三勾氏に力があるのかないのかは、知らない。分かるのは本名その他諸々。全部ここのスレを見れば分かる。直接電話するなり会うなりすればいいと思う。

今このスレで暴れているのは、伊佐木氏と孔雀の人氏。伊佐木氏は相手が二階堂氏でも黒猫氏でも、とにかく変態エロネタ書ければ楽しいくらいの動機。皇三勾氏にも食指が伸びている。

孔雀の人氏は、今や単なる黒猫氏ストーカーの一員。

○○氏は黒猫氏やカミカゼ氏側にいるらしい。
それが理由で、伊佐木氏と孔雀の人氏、過去には同じく黒猫氏ストーカーでPoJ裏切り者の制作班氏にバッシングされた。

792 :文責・名無しさん:2015/11/20(金) 09:39:44.61 ID:GKougz5+0
ちなみに□□□教団は、宮城の自民党と旧自民が信者。彼らの関係者の選挙事務所の神棚に□□□教団の神札があっただけ。

それを「○○は□□□教団」と執拗に書いてるのが、孔雀の人氏と伊佐木氏。

目的は、とにかく○○氏を潰しだい、だけ。
二階堂氏に撃退され、PoJで干され、黒猫氏にフラれ、カミカゼ氏に愛想つかされ、当てない陰陽師HM氏からも距離を置かれ、それらの逆恨みを○○氏に集中し、はや一年になる。

ちなみに孔雀の人の孔雀は、孔雀明王信者だからだそうな。ゆえになのか、彼はやたら宗教の話をしたがる。

893 :文責・名無しさん:2015/11/23(月) 21:59:56.80 ID:yYKgpTPd0
二階堂を裏切った陰陽師がPOJの伊佐木に泣きついて、伊佐木がPOJを総動員して二階堂を潰そうとしたけど、悪いのは陰陽師でしたって話。その腹いせがPOJとその関係者などに向き、アンチPOJを呼び寄せ、実に一年以上も続いている。

今ここで書いているのは

伊佐木:やたら黒猫を性的に下品に煽る。
孔雀:背乗り朝鮮カルト□□教団転職妨害を連呼。
皇三勾:二階堂稲荷は♭♭神社云々。
その他:よく分からない固有名詞を出してくる。たぶんPOJの昔の関係者(被害者)

まあ彼らにもそれぞれ言い分があるだろうけどね。言えることは私利私欲と私怨ばかりで、何一つお国のためになっていないことだ。[14]

[注14]●●●●はハク・ミワさん、伊佐木氏はH氏、○○氏はみずばしょう氏のこと。
-------引用おわり

■ みずばしょう氏と真・××××とyosh氏
二階堂スレと情報提供者さんの話を合わせてみると、事の始まりは、ハク・ミワさんを含む女性の確執にあったようです。そこに、みずばしょう氏が巻き込まれ、ハク・ミワさんの怒りをかったのが原因で、みずばしょう氏が攻撃のターゲットになり、H氏がそこで攻撃に加わったということらしいです。そして、攻撃の対象はなんの関係もない黒猫さんにまで広がり、H氏は彼女に執拗なセクハラを繰り返しました。

また、H氏=真・××××はみずばしょう氏と関係があった和田政宗議員をもターゲットとして、執拗に攻撃し始めました。つまり、真・××××の和田議員批判は、何ら正当な根拠がなく、もっぱらみずばしょう氏への私怨によるとばっちりであり、みずばしょう氏を困らせ、追い詰めるために行われたことだったわけです。

この真・××××のみずばしょう氏と和田議員への攻撃に関して、yosh氏はこれまでに見てきたように、何故か真・××××を助け、援護する動きをしています。yosh氏がそのような動きをする理由として、幾通りかのことが考えられます。

1. yosh氏自身が正当な理由があって、みずばしょう氏と和田議員を批判している。

2. yosh氏自身がみずばしょう氏と和田議員の両者、または、どちらか一方に私怨があり、両者を攻撃している。

3. yosh氏自身は、みずばしょう氏、和田議員のどちらにも攻撃する理由がないが、真・××××に依頼されて行っている。

4. yosh氏と真・××××は同一人物である。

1. については、yosh氏が読者を二階堂サイトへと誘っていることから見て、事実ではないと推定されます。何故なら、みずばしょう氏を執拗に誹謗中傷し、黒猫さんにセクハラしているサイトを推奨することは、自らの正当性を自ら捨てることになるからです。

3. については、どこか冷笑的なところがあり、他者に対して批判的なyosh氏が、そのような依頼を引き受けることはないと思われます。また、もし引き受けたとしても、記事としては、もっと違うものになっていたでしょう。というのは、和田議員とみずばしょう氏を貶めている記事は義務的に書かれたという感じが全くせず、裏に隠してはいますが、むしろ獲物をいたぶるように喜々として書いたことが伝わってくるからです。記事のタイトルの付け方、二階堂スレのことを読者に紹介したときの「お楽しみください(笑)」という言葉を思い返してください。もし、依頼されて記事を書いたのだとしたら、yosh氏は依頼者に全面的に献身し感情移入していたことになります。何故なら、依頼者の気持ちを自分の気持ちとしなければ、このような記事は書けないからです。yosh氏がそのようなことをする人物か。答えは「否」です。

2. と4. については、どちらも可能性があります。2. の場合は真・××××の私怨とyosh氏の私怨が結びついて、真・××××を支援するような私怨の記事を書いたことになります。そうすると、yosh氏と真・××××はどこで、どうやって知り合い、親密な関係を結んだのかという疑問がでてきます。いくら、みずばしょう氏に私怨があるからとはいっても、他人の書いた、あまりにも異常な文言が書き連ねられている2ちゃんスレに読者を誘うのは、この二人がかなり親密な関係にあると考えるのが妥当です。常識ある社会人なら、推奨したら自分の人格も疑われるようなものを他人に紹介するのは躊躇するでしょう。それを敢えて行うというのは、余程のことと考えざるを得ません。自分の私怨に目が眩んで常識を踏み越えたというのなら、むしろ他人の書いた誹謗中傷は使わず、自ら誹謗中傷するでしょう。そうすると、真・××××の影響が大きくてそうしたと、考える方が自然です。そこまでの影響力を及ぼせるとなると、二人はかなり親密で、しかも、真・××××の方が支配的な関係にあると見るべきではないでしょうか。yosh氏のキャラクターから考えて、そのような人間関係を結んでいるというのは考え難いことです。

以上の考察により、4. の可能性が一番高いことになります。そして、それは、yosh氏が真・××××であることを示唆しているのです。

■ あとがき
本稿では、yosh氏が和田政宗議員と日本のこころを大切にする党をどのように取り上げ、批判したかを見てきました。その中で、特に、和田議員と和田政宗交流会杜人の会事務局のみずばしょう氏に焦点を当て、そこから浮かび上がってくるyosh氏と真・××××の関係について考察しました。

2016/3/14のyosh氏の正体についての考察で、「山岳」についての事実誤認があっても、yosh氏が真・××××であるという疑惑が消えない理由がご理解いただけたのではないかと思います。

次回は、「山岳」の事実誤認について取り上げ、全体のまとめをする予定です。
posted by Tohru Kishii at 18:00Comment(15)余命三年時事日記


この記事へのコメント

ひとりボッチ
Tohru Kishii さま
おはようございます。ひとりボッチです。
毎回、大変興味深く拝見しています。ありがとうございます。

H氏は一体、ひとりで何役こなしてるのでしょうね。ハク氏とのコンビふたりでだけでこなしてるのでしょうか。ふたりとも普段の生活もあるでしょうに、まったくもってご苦労な事です。余命ブログによると、伏見事案(名誉毀損?教唆?)では神奈川県警察・検察ともに動かなかったようですが、今後、もしも外患罪(外患罪は無理でしょうか)などで、ふたりが共に長期間拘束(拘留など)されれば、関係するブログ等の更新が長期的にストップしますよね。そうすれば疑惑がはっきりしそうなものですが、他にも協力者がいるのでしょうか。旦那さんとか兄弟とか。
また、記事には関係ないですが、私はyoshさんはてっきり女性とばかり思っていました(笑) Kishii さまが『彼』とされているのをみて、改めて過去記事を読み返してみると、たしかに男性的な言葉使いもあるなと思いましたが、いままで何故か女性と思い込んでいたんですよね。なんでだろう。
もしも違ったら失礼なことですが、おかかさま、花菱さまは女性で、信濃さま、大和心さまは男性ですよね。あってますよね(笑)名前で判断できないときは雰囲気(文章、言葉使い)で判断しているのですが、私の判断力があてになならいのが分かりました。因みに、私は男です(笑)
失礼します。
2016年10月29日 08:07

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、おはようございます。

>H氏は一体、ひとりで何役こなしてるのでしょうね。ハク氏とのコンビふたりでだけでこなしてるのでしょうか。

現在、書いていると推定されるブログは五つと見ています。投稿で使っているアクティブなキャラクターも合わせると、手の指で数えられない数になります。推理ではそうなるのですが、実際にやっているかとなると「ほんまかいな」ってなりますよね。二人とも、尋常な人でないことは、確かです。道を踏み外していなければ、才能を発揮して人のためになることもできるのに、残念なことです。

>余命ブログによると、伏見事案(名誉毀損?教唆?)では神奈川県警察・検察ともに動かなかったようですが、今後、もしも外患罪(外患罪は無理でしょうか)などで、ふたりが共に長期間拘束(拘留など)されれば、関係するブログ等の更新が長期的にストップしますよね。そうすれば疑惑がはっきりしそうなものですが、他にも協力者がいるのでしょうか。旦那さんとか兄弟とか。

協力者がいる可能性は大いにありますね。

>また、記事には関係ないですが、私はyoshさんはてっきり女性とばかり思っていました(笑) Kishii さまが『彼』とされているのをみて、改めて過去記事を読み返してみると、たしかに男性的な言葉使いもあるなと思いましたが、いままで何故か女性と思い込んでいたんですよね。なんでだろう。

文章だけで性別を判断するのは、難しいですよね。

>もしも違ったら失礼なことですが、おかかさま、花菱さまは女性で、信濃さま、大和心さまは男性ですよね。あってますよね(笑)

うーん、確実なことは分からないです(笑)おそらく、そうじゃないでしょうか。

>名前で判断できないときは雰囲気(文章、言葉使い)で判断しているのですが、私の判断力があてになならいのが分かりました。因みに、私は男です(笑)

意識的に性別が分からないような文章を書いている人もいらっしゃるので、なかなか難しいんですよね。ちなみに、私も女性に間違われたことがあります。外国人からですけど(笑)
2016年10月29日 09:03

ガラケーユーザー
はじめまして。こそっと失礼いたします。
私はひとりボッチ様とは反対で、根拠もなにもなく、yosh氏は男性だと思い込んでいました。あとはぼんやりと、年齢はおそらく30代で、額に汗して働く職業ではなさそうだとも、やはり根拠なく思っていました。
ですから、女性設定だと知った時には、かなり驚いたんです。いつ頃の記事だったのかは忘れましたが、どこかで自分(=yosh氏)の悪口が書かれていて、それによると(有事か何かのために身体を鍛えている?)(勘違い女?)だとかうんぬんかんぬん、という感じだったような。本当にうろ覚えですみません。
私はSNS自体が苦手なので、その悪口とやらがどこに書かれているのか全く興味がなく、実際の出来事なのかどうかの確認すらしませんでしけれど、ただ、その女性像をyosh氏が否定しなかった(?)のが、とても不思議でした。ぱよぱよ日記さんのスタンスならば、そういう時こそ煙に巻かないといけないと思うんです。それで、ますますyosh氏=男性のネカマだと確信した次第です。
ちなみに、私は女です。今までのごく限られた交流の中で、間違われたことはないと思っていたんですが、ちょっと不安になってきました(笑)
何だかすごくどうでもいいことを書いてしまって申し訳ありません。ではまたロムに戻ります。
2016年10月30日 01:18

Tohru Kishii
ガラケーユーザーさん、はじめまして。コメント、ありがとうございます。

>こそっと失礼いたします。

こそっとやっていたプログなので、こそっと訪問してくださる方、歓迎します。

>私はひとりボッチ様とは反対で、根拠もなにもなく、yosh氏は男性だと思い込んでいました。あとはぼんやりと、年齢はおそらく30代で、額に汗して働く職業ではなさそうだとも、やはり根拠なく思っていました。

鋭い直感力ですね。女性はこわいです。

>ですから、女性設定だと知った時には、かなり驚いたんです。いつ頃の記事だったのかは忘れましたが、どこかで自分(=yosh氏)の悪口が書かれていて、それによると(有事か何かのために身体を鍛えている?)(勘違い女?)だとかうんぬんかんぬん、という感じだったような。本当にうろ覚えですみません。

どの記事のことか調べてみました。おそらく、次の記事かと

ぱよぱよ雑談~20160718より

「『お追随ブログ』の中には、B層主婦で、『ハードランディング』に備えて、ジムに通ったり、武器を購入している女がいる。亭主に知られたらひと悶着起きるだろう(笑)」

「バレたかwww確かに私はかなり前に武器??(雪かき用スコップ)は購入しましたし、亭主にバレるのが怖いです・・・(>_<) ていうか、そろそろ晩ごはんの準備をしないとね♪」

コメント欄でのやりとりの中にありました。元ネタは伏見さんのブログのようですね。自作自演みたいです。コメント欄で、たまたまそのことに触れた方がいらしたので、悪ノリしたようです。

>私はSNS自体が苦手なので、その悪口とやらがどこに書かれているのか全く興味がなく、実際の出来事なのかどうかの確認すらしませんでしけれど、ただ、その女性像をyosh氏が否定しなかった(?)のが、とても不思議でした。ぱよぱよ日記さんのスタンスならば、そういう時こそ煙に巻かないといけないと思うんです。それで、ますますyosh氏=男性のネカマだと確信した次第です。

上に書いたような事情なので、そのように見えたみたいですね。yosh氏については、女性設定ではないと思います。H氏がネカマをやるのが好きというのは、そのとおりです。

>ちなみに、私は女です。今までのごく限られた交流の中で、間違われたことはないと思っていたんですが、ちょっと不安になってきました(笑)

性別を明らかにしないで、文章だけで性別を判断するのは難しいですね。私はTohruという名前なので、女性に間違われることはないですが、文章だけなら、女性が書いたとしてもあり得るんじゃないでしょうか。

>何だかすごくどうでもいいことを書いてしまって申し訳ありません。ではまたロムに戻ります。

いえいえ、気が向かれたら、是非、またコメントして下さい。
2016年10月30日 09:55

ひとりボッチ
Tohru Kishii さま
こんばんは。ひとりボッチです。

つい先ほど、カミカゼじゃあのさんのツイッターで知りましたが、真カミカゼが逮捕されたそうです(笑)。図らずも先日コメントした通りになってしまいました。関連ブログの更新止まりそうですね。それともミワ氏が更新するのでしょうか(笑)
2016年10月31日 22:38

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、こんばんは。

>つい先ほど、カミカゼじゃあのさんのツイッターで知りましたが、真カミカゼが逮捕されたそうです(笑)。

私もつい先程、知りました。

>図らずも先日コメントした通りになってしまいました。関連ブログの更新止まりそうですね。

いろいろと、分かってきそうですね。

>それともミワ氏が更新するのでしょうか(笑)

文章が違ってくると思うので、書き手が変われば分かるでしょうね。(笑)
2016年10月31日 22:46

絶対味覚の主婦
いろんな情報がありますが逮捕というのは本当なんでしょうか?H氏のみがどんな容疑で逮捕されたかわかりませんが、いろいろなところでやらかしているので正しい情報の更新お待ちしています。管理人様がペンの力で悪をたたいたことに少なからず力になったと思います。あの人たちはすぐに金目的のなんとかとか人の事を書きますが、管理人様のお金にもならないリスクの背負った姿勢は賞賛です。
今後ミワ夫妻が全力で自分のところに来ないことをするのか、伏見関連んのブログを成りすまして更新するのかはあの人たちにしかわからないことですね。ちなみにミワは実名でH氏が書き込んでた泣いて知らなかったと逃げる方向にいます。そんなことは通らないでしょうね。あれだけネット依存していたので 絶対味覚の主婦ではなく自称引きこもりたいけど引き込ませてもらえない(みんなが私の才能によって来る)主婦なのでいくらでも時間はあります。今後残りのミワ夫妻が反省することを望みます。ご主人は人を治す仕事なのですから。
また次回の更新楽しみにしています。
2016年11月01日 10:21

Tohru Kishii
絶対味覚の主婦さん、こんにちは。

>いろんな情報がありますが逮捕というのは本当なんでしょうか?H氏のみがどんな容疑で逮捕されたかわかりませんが、いろいろなところでやらかしているので正しい情報の更新お待ちしています。

カミカゼじゃあのさんのツイッター情報しか知りませんので、真偽のほどは分かりません。ただ、じゃあのさんが嘘をつくとも思えませんので、伏見告発について、地検がH氏の起訴に踏み切ったということかもしれません。その場合、現在の状況から在宅起訴ではないかというお話も、ある方から伺いました。正直なところ、余命さんにかかわる伏見告発でH氏にまで行き着くことは、無理だろうと思っていましたので、もし、このじゃあのさんのツイートが伏見告発にかかわるH氏の起訴だとすると、たいへん、意外なことです。絶対味覚の主婦さんのおっしゃるように、「いろいろなところでやらかしている」H氏なので、他の件で告訴されていた可能性もありますね。また、今回、起訴ですと、以前の起訴猶予の前歴が重くのしかかってきます。いずれにしても、H氏は窮地に陥っているということになります。

>管理人様がペンの力で悪をたたいたことに少なからず力になったと思います。

そうだと、ありがたいのですが。

>今後ミワ夫妻が全力で自分のところに来ないことをするのか、伏見関連んのブログを成りすまして更新するのかはあの人たちにしかわからないことですね。

ハク・ミワさんたちが伏見案件にどの程度かかわっているのか。もし、全力で逃げ切ろうとするなら、もう、伏見にかかわりのあることには、近づかなくなるかもしれません。

>ちなみにミワは実名でH氏が書き込んでた泣いて知らなかったと逃げる方向にいます。そんなことは通らないでしょうね。

そうなんですね。

>今後残りのミワ夫妻が反省することを望みます。ご主人は人を治す仕事なのですから。

私も、そのように願っています。

>また次回の更新楽しみにしています。

ありがとうございます。
2016年11月01日 12:18

ガラケーユーザー
探し出して下さったその記事で合ってます。わざわざありがとうございました。
私の記憶力があやしすぎて一致している単語が「女」しかないというのに、あの膨大な記事からどうやって発掘なさったのか、それに一番びっくりしました。ささいなコメントだったのに対応して下さって恐縮です。

改めて二つの文章を比較すると、一致している単語は「亭主」です。当時の私は自作自演説なんて思いもしなかったんですけれど、とても知的でいらっしゃるyosh氏が女性のふりをしたいのでしたら、他はともかくここだけは絶対に一致させてはダメだったんです。女性の心の機微が全くお分かりになっていない男性だということが、この一つの単語だけでも感じられます。多分、こういう小さな積み重ねから、私はyosh氏に「額に汗して働く職業ではない(=実社会で色々な階層の方にもまれた経験がおありでないエリート層)」というイメージを抱くようになったんだと思います。
それにしても、このお二人の書き手は、ある社会階層に属する女性たちに向けるまなざしがそっくりですね。女性観という点においては、すごく気の合う友達同士とか、それこそ同一人物であってもおかしくないくらいに似ていますよ(笑)

連日お邪魔してしまって申し訳ありませんでした。では今度こそロムに戻ります。
2016年11月01日 23:25

Tohru Kishii
ガラケーユーサーさん、こんばんは。

>探し出して下さったその記事で合ってます。わざわざありがとうございました。 私の記憶力があやしすぎて一致している単語が「女」しかないというのに、あの膨大な記事からどうやって発掘なさったのか、それに一番びっくりしました。

実をいうと、この記事のことは、私の記憶の隅に引っかかっていたので、割りとすぐに探し出せました。

> 改めて二つの文章を比較すると、一致している単語は「亭主」です。当時の私は自作自演説なんて思いもしなかったんですけれど、とても知的でいらっしゃるyosh氏が女性のふりをしたいのでしたら、他はともかくここだけは絶対に一致させてはダメだったんです。女性の心の機微が全くお分かりになっていない男性だということが、この一つの単語だけでも感じられます。

男性の私には、何となく「そこ」がダメなんだろうなと思うところはありますが、確信はないです。これは、深入りしないほうがよさそうです。

>多分、こういう小さな積み重ねから、私はyosh氏に「額に汗して働く職業ではない(=実社会で色々な階層の方にもまれた経験がおありでないエリート層)」というイメージを抱くようになったんだと思います。

そうだったんですね。

>それにしても、このお二人の書き手は、ある社会階層に属する女性たちに向けるまなざしがそっくりですね。女性観という点においては、すごく気の合う友達同士とか、それこそ同一人物であってもおかしくないくらいに似ていますよ(笑)

ガラケーユーザーさんも、そのように感じられたんですね。

>連日お邪魔してしまって申し訳ありませんでした。では今度こそロムに戻ります。

ガラケーユーザーさんが取り上げて下さった記事は、同じところに私もひっかかりを持っていましたが、見直す機会を得て、ガラケーユーザーさんのお言葉から発見することもありました。ありがとうございました。気が向かれたら、また、コメントしてくださいませ。
2016年11月02日 19:12

櫻咲くまで
コメント、こちらから入れることができたんですね。
初めまして、
某氏への数かすの検証、興味深く拝見しております。
>麻雀好き
というのは、某氏の中の人の出身高校の方たちに共通していますね。
この高校の特に理数系の方たちはお好きなようで、ある種の統計学だからでしょう。

氏が「四柱推命」をお使いになるのも、この占いが統計学だからというあたりで、一致していると思います。
ただ人気のある占い師は、四柱推命等の統計学に基づく占いをしていても、どこかで霊感があるんですね。氏の占いが全く当たっていないのは、思い込みもさることながら、絶対的に霊感がない、ということなのでしょう。
こちらに皇室バッシングのデマに関するまとめがありましたので、ご紹介します。
http://brief-comment.com/blog/koushitu/53885/

コメント欄がなかなか興味深いものがあります。
次回の記事も、楽しみにしております。
2016年11月06日 10:05

Tohru Kishii
櫻咲くまでさん、はじめまして。

>>麻雀好き
>というのは、某氏の中の人の出身高校の方たちに共通していますね。
>この高校の特に理数系の方たちはお好きなようで、ある種の統計学だからでしょう。

お詳しいですね。同窓生の方でしょうか。

>氏が「四柱推命」をお使いになるのも、この占いが統計学だからというあたりで、一致していると思います。

そうなんですか。

>ただ人気のある占い師は、四柱推命等の統計学に基づく占いをしていても、どこかで霊感があるんですね。氏の占いが全く当たっていないのは、思い込みもさることながら、絶対的に霊感がない、ということなのでしょう。

どうなんでしょうね。

>こちらに皇室バッシングのデマに関するまとめがありましたので、ご紹介します。
>http://brief-comment.com/blog/koushitu/53885/
>
>コメント欄がなかなか興味深いものがあります。

参考にさせていただきます。

>次回の記事も、楽しみにしております。

ありがとうございます。
2016年11月06日 23:41

Smitha717
Greetings! Very useful advice within this article! It is the little changes that make the most important changes. Many thanks for sharing! fdabafkddgaeakkk
2016年11月08日 18:20

櫻咲くまで
管理人様、お返事ありがとうございます。

>同級生の方でしょうか
都内の進学校の生徒、保護者なら当たり前に知っている情報です。
2016年11月10日 11:11

Tohru Kishii
櫻咲くまでさん、こんばんは。

>都内の進学校の生徒、保護者なら当たり前に知っている情報です。

そうでしたか。それは、失礼しました。
2016年11月10日 20:13
------◇-----

§46. 「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」の再検証 3
2016年11月06日
■ はじめに
「『ぱよぱよ日記 』の管理人yosh氏への疑惑に関するレポート 2016/5/4」で述べましたように、yosh氏への疑惑に関するレポートの中で大和教団のことを指すとした「山岳」という言葉は、連合赤軍の起こしたリンチ殺人事件である山岳ベース事件のことを指すものでした。これは、私が左翼過激派について疎く、彼らの起こした事件の知識がほとんどなかったために生じた誤解でした。

そのような無知もあって、私は、「バランス」の中の「自分の信じているものを敵視するから反日とかいう行為は、どっかの山岳に通じる話でもあるかな・・・。」という文章をyosh氏が大和教団のことを言ったものだと誤認しました。それはまた、私が、「yosh氏は大和教団のことを排他的な『カルト』であると認識している」と解釈したということです。そこで、そのような解釈をしてしまう背景を次に見ていきたいと思います。

■ みずばしょう氏、和田政宗議員と大和教団を、H氏が二階堂スレで攻撃 2014年12月頃
「資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 2 あとがき」に、二階堂スレにおいて二階堂稲荷を巡る騒動で、H氏とハク・ミワ氏による二階堂ドットコム関係者への攻撃が一段落したのち、H氏とハク・ミワ氏のターゲットがみずばしょう氏に変わり、再び二階堂スレを舞台とした攻撃が始まったという意味のことを書きました。そのH氏によるものとみられるコメントから、みずばしょう氏、和田政宗議員と大和教団にかかわるものを取り出して、次に掲げます。なお、実名や差し障りのあるものは伏せ字にしました。ただし、和田政宗議員については、記事のテーマの関係上、伏せ字にしておりません。また、みずばしょう氏の実名は「▲▲」、または、「▲▲▲▲」で表されています。引用中の太字、下線などの強調、注解は私が施しました。

*2ちゃん二階堂スレより
引用開始-------
61 :偽カミカゼ:2014/12/11(木) 14:26:57.08 ID:vgepEtsi0
よう、俺だよ俺www
そろそろ来ると思っただろぉ?www選挙だしなあww
▲▲ぁ?wwwオメーのブログ、カミカゼとよろしくやってたよなあ?www
h ttp://blog.livedoor.jp/sendaipanda/archives/41743636.html
この神棚の「大国神社祈祷」ってなんだよ?www

ちょっと調べてみたらさwww
h ttp://www.taiwakyodan.org/kyodan/index5.htm
たいわ教団とかいう胡散臭い団体が引っかかるんだけどよおwww[1]
誰だよ?www増○さんをここに連れて行ったのwww

調べれば調べるほどこの団体は怪しいんだよなwww
h ttp://www.taiwakyodan.org/kenkyu/reibai/index.htm ご信託や霊媒のご案内
h ttp://www.taiwakyodan.org/sinko/index2.htm お賽銭を捧げましょう[2]
おい、これどういうことだよwww
怪しい真光、じゃなかった新興宗教じゃあねえかwwコラwww

h ttp://www.taiwakyodan.org/link/index.htm
リンク先がこんなこと言ってる新宗連だしよおwww
 その基本理念は、宗教協力の推進と信教の自由の堅持を柱に、
<平和と自由>の世界を築くことにあります。そして、核兵器廃絶、開発、
人権、環境など人類が直面している諸問題と取り組み、地道な活動を展開しています。
あとARMS DOWN! Religions for Peace 共にすべてのいのちを守るためのキャンペーン

真っ赤っ赤じゃねえかwwwあ?wwww
こりゃあもうインチキ保守確定だぜwww
▲▲ってよおwww結局は偽保守なんだなwww
そりゃあ仙台市議も手を引くだろwww不倫にインチキ宗教だしwww

増○さん、こいつらと縁切れよwww供託金は手切れ金だwwwじゃあのwww

[注1]偽カミカゼ=H氏が、みずばしょう氏との関連で大和教団を初めて知ったことが分かる記述。

[注2]これは、カミカゼブログ「真・カミカゼさん 2016年2月1日 北朝鮮拉致被害者で金儲けする連中」にも出てきます。次回、取り上げます。

62 :偽カミカゼ:2014/12/11(木) 14:30:20.91 ID:vgepEtsi0
大國講に入会し、大國主大神との御神縁を三人の方々に結びましょう。
三人結びの和を広げることは大國主大神の世人救済への大神行です。
三人結びの神行実践により大國主大神の祝福をいただき幸せに導かれましょう。
これはもうアカンwww
保守違うじゃんw
大和で「たいわ」。
普通、大和は「やまと」だよなw

70 :偽カミカゼ:2014/12/15(月) 17:13:25.38 ID:sNS0QSZP0
よう俺だwww偽カミカゼだwww尺の都合でガンガン飛ばすぜwww
とりあえず選挙の総括だがwww▲▲▲▲さんよおwww実に読みが甘いなwwww
h ttp://blog.livedoor.jp/sendaipanda/archives/41794268.html
衆議院議員選挙宮城二区は、「仙台にパンダはいらない」候補者三つ巴!(キリッ)www

▲▲▲▲さ、てめぇ黒猫と生で不倫セックスしてたら性病で脳がやられたか?www[3]
三つ巴どころか、おめーの推してた増○とやらは共産党候補者にも負けてwww
供託金900万没収くらってやんのwww立候補する意味あったのかよwwww

拉致被害者の親族とか、後ろ向きのウジウジしているような奴を立ててもさwwww
日本の未来のことを考えるわけじゃないから落ちてくれたほうがいいんだがwww
そもそも拉致被害者の会の金は、タイワ教団に吸い上げられるんだろ?www
何なんだねあの神棚は?www熱烈稲荷信者のクワさんよぉ?wwww
インチキ神道系新興宗教に金が行くよりは、国庫に900万戻ってきたからwww
日本のためにはなったんだけどねwwwタイワ教団ざあまあああああwwww

で、市議に切られて、署名集めた寺社にフルボッコ確定の▲▲▲▲さんはwww
身内がやってるふぐ料理屋で忘年会開いて小銭稼ぎかwww
杜人の会とかいうチンピラ集団は、日本のために動かずwww
政宗さんの選挙区の宮城県のためにも動かずwww
仙台市の市議を恫喝して市議の時間を奪いwwww

こら、お前ら何やってるんだ?wwwあ?www
シコシコと保守活動ごっこのオナニーに明け暮れてるのか?wwww[3]
もう、てめぇら死んだほうがいいよマジでwwww
▲▲も○島も二人揃ってカバ顔だし、動物園の檻の中で生活しろよwww[4]

あと、クワさんよぉwww[5]何で▲▲切らないの?www
更年期ヒス婆みたいな▲▲と一緒にいて何もいい事無いじゃんwww
▲▲さ、黒猫とタイワ教団と結託してあの選挙事務所に細工をしてさwww
クワさんが▲▲から離れられないようwwwなんか変な呪詛をやったようでwww
クワさんよお、▲▲▲▲と心中することを決めたのはてめぇ自身の責任だwwwじゃあのwww

[注3]H氏得意の猥褻表現。

[注4]容姿を貶すのも、二階堂ドットコム関係者への攻撃でさんざん見ました。

[注5]PoJ総帥、桑原大観氏のこと。

76 :文責・名無しさん:2014/12/18(木) 11:02:39.68 ID:Do8VrQEE0
クロニャンのネットキチガイウォッチ第一回!
今回は@mizubasyoさんの登場です!こたつでまろまろしながらウォッチしましょう!

#次世代の党 は、
ここから、
這い上がるしかありませんね。
まずは休息し、
そして反省し、
さらに強化を。
(12月14日)

次世代の党の公金がタイワ教団へのお賽銭として十分流れていないことを
お嘆きになられているようです、にゃん。この上から目線!びっくりだにゃー。
紹介議員を探すところから這い上がってくださいね、@mizubasyoさん?

【祝】北朝鮮売国奴がようやく次世代の党から離れました。
良かった良かった!
維新なり民主なりにどうぞ行ってください。
何なら自民でも。
(12月17日)

あのー、次世代の党の議席数が減るということは、国会での存在感が減るということに
なんで@mizubasyoさんが気づいていないのか、クロニャンはわからないにゃん♪

投票してからデートに行こう。
投票してから飲みに行こう。
投票してから息子と遊ぼう。
投票してからゲームしよう。
投票してから自首しよう(誰だよ)。
(12月14日)
あまりにも憐れな光景なので、そのツイート主の名前は、諸般の情状に鑑み、
今回は伏せさせていただきますが、息子さんがいらっしゃるのね。へぇー。

84 :文責・名無しさん:2014/12/19(金) 20:13:34.08 ID:1xoUNaUC0
かねも名誉も
地位財産も
じぶんの外側に
なんにも
求めないときを
ほんとうの
安心という

そうか
▲▲には
安心はないな

タイワ教団で
命乞か
賽銭が足りないぞ

85 :偽カミカゼ:2014/12/19(金) 20:15:10.50 ID:vw3Bs+ao0
よう俺だwww本家より活躍している偽カミカゼだwww
まだ選挙やってる気分の増○○明ちゃんだがwww
h ttp://www.masumototeruaki.com/
こいつがタイワ教団とかいうカルトとつるんでることはwww
おまいらも既に知ってるよな?wwwおさらいだwww
h ttps://www.facebook.com/masumoto.teru/posts/731190410292448
選挙中にわざわざ隣の選挙区の大國神社(タイワ教団の施設)をwww
訪れるほど余裕を見せつけていたからなwww供託金没収食らったけどwww

h ttp://taiwakyodan.org/x/modules/weblog/index.php?date=20140929
おっと、自民党の土○○(衆院宮城一区)と次世代の党の中○○志(参院比例、元衆院宮城2区)も
タイワ教団の関係者かwww俺は公平な人間だから自民党だからといって容赦しないぞwww
それにしても宮城県は実に腐ってるから大地震という神罰が下るんだなwww[6]

神罰といえば、タイワ教団は会員価格わずか3000円で楽しいことをしてくれるようでwww
俺みたいな一般人は5000円だがwww
h ttp://www.taiwakyodan.org/kenkyu/reibai/index.htm
(1) 祈 祷: 日拝・火祭・命乞 等

はぁ?命乞?wwwww 普通の神社じゃ絶対やらないだろwww
健康祈願や長寿祈願はあっても、命乞?www聞いたことねぇぞwww
まさか呪われて殺されそうだから助けて、とかいう祈祷なの?www
それに火祭3000円かwww普通の祈祷で聞かないような願い事ばかりだなwww
そんなに火が好きということはチョン臭えなwwwコラ?www

(2) 慰 霊: 日拝・大供養・浄霊・救霊・御霊鎮魂・霊界結婚・永代供養 等

でたwww霊界結婚www統一教会でもこんなのあったよなwww
h ttp://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/126022/
やっぱりさ、タイワ教団ってチョンがやってるんじゃねぇの?www
俺さ、奥○○○子仙台市長を支持するぜ?wwwチョンと仲いいという噂聞かねえしwww
では▲▲▲▲とかいうチョンの悪事を掘る作業を引き続き進めますねwwwじゃあのwww

[注6]心無いことを言う人です。

86 :偽カミカゼ:2014/12/19(金) 20:31:49.75 ID:vw3Bs+ao0
忘れ物か?wwwすっかり忘れちゃったぜwwww
h ttp://taiwakyodan.org/x/modules/weblog/index.php?date=20140929
大○○○助先生って仙台市議に触れるのをよぉwww
で、この大○ってオッサン、カバの▲▲▲▲がカバってるなwww

h ttp://blog.livedoor.jp/sendaipanda/archives/30021249.html
今回、自由民主党が大○○○助市議を除いて奥○○○子再選支持に
回ったことは、強く批難いたします。

ていうことは、だwwww

タイワ教団とかいう神道を騙った朝鮮臭い守銭奴カルトがあってwww
▲▲▲▲が増○○明というタイワ教団の手羽先をヨイショしてww
中○○志なる大和教団の手羽先の事務所を借りてwww
大○とかいうタイワ教団の手羽先が奥○○○子をなぜか嫌ってwww
▲▲▲▲率いる仙台パンダいらないが奥○○○子を集中砲火www

え?何?wwwタイワ教団はてめぇらに媚びない奥○○○子に私怨があってwww
▲▲▲▲とかいうタイワ教団のパシリを使って奥○市長を攻撃してwww[7]
▲▲▲▲があの大国神社の札がセンターの神棚を仙台パンダブログに晒して発覚www

全部、▲▲▲▲がしくじったからタイワ教団の悪行がばれたんだぜwwww
あーあ、▲▲▲▲が悪いwww全部悪いwww
宮城一区の議員を手に入れるとか、仙台を牛耳ろうとしたwww
タイワ教団の野望がばれちゃったぜwwww

こらwww▲▲▲▲さんよぉwwwどう落とし前つけるんだ?www
命乞の祈祷でもやったらどうだ?www
組織に泥を塗ったから命乞いしてても殺されるのか?wwwww

あとさ、▲▲さんwww会社クビになったからといってFXはやめとけよwww
脱サラしてFXトレーダーとかマジ死亡フラグだwww今度こそじゃあのwww

[注7]みずばしょう氏が仙台市奥○市長の再選に反対していた経緯と理由がまとめられていたので、ここに引用します。

仙台にパンダはいらない!まとめブログ より
2013年6月27日、韓国はパンダが高額なのでトキを譲ってもらうことにし、中国がこれを了承、覚書が締結されました。
下記、朝日新聞からの記事引用です。
----------
韓国、「中国からパンダ」断念 費用膨大でトキに変更
pakushin001
 【ソウル=中野晃】
 パンダのいない韓国に、中国が中韓首脳会談をきっかけにパンダを贈る案が浮上したものの、費用の問題などで断念したことが、韓国政府関係者の話でわかった。代わりに中国からはトキ2羽が贈られることになった。

 韓国政府関係者によると6月末の中韓首脳会談に向けた準備段階で、中国側からパンダを贈る案が打診された。韓国政府内で検討したが、パンダ舎の新設や飼育費などの試算で膨大な費用がかかることが判明。飼育そのものが難しいと判断され、大統領府で「この案は推進しない」と決めた。

 代わりに、中韓政府間で以前から議論していたトキの保護での協力が浮上。27日の朴槿恵(パククネ)大統領と習近平(シーチンピン)・国家主席の首脳会談にあわせて了解覚書(MOU)が結ばれた。韓国環境省によれば、韓国には現在27羽のトキがおり、新たな2羽は年内にも来る見通しだ。
----------
引用終わり。

国家としても民族としても、最低な話です。

そもそも、ジャイアントパンダもトキも絶滅危惧種であり、保護繁殖研究が第一の目的でなければいけないことは、本ブログでも何度も取り上げました。

習近平「パンダ貸す?まだいないでしょ?韓国には。」
朴槿恵「パンダは高いから、トキでお願いします。」
習近平「OK~」
こんな価格優先の協議に、いったい何の意義と目的があるのでしょうか。
日本に対する嫌がらせくらいしか、意味はないと思います。
※中国は尖閣諸島に対する挑発行為の一環で、日本へのトキの寄贈を中止しています。

もっとも、日本の仙台パンダの場合、これを遥かに下回るひどさです。

奥○○○子市長
「東日本大震災で2万人死んだから生きたパンダ欲しい。タダで。」

程永華駐日中国大使
「タダで?えっ?」

ジャニーズ
「初期費用ならうちが出しますよ。」

黒柳徹子、野田佳彦総理、仙台市「パンダ貸して」

温家宝首相「有償でいいなら前向きに検討します」

マスコミ
「タダでパンダ借りれそうです。歓迎ムードを作りましょう!」

~~中国で大規模な反日暴動~~

恩賜上野動物園
「パンダの赤ちゃん死んじゃいました。冷凍標本はどうしましょう。」

中国
「知るか!」
「ついでに、トキも、おあずけだ!」

佐渡トキ保護センター
「まずい・・・トキ繁殖研究まで、あおりをくらった・・・」

奥○○○子
「尖閣諸島は日本の領土だけど、二国間外交と関係なくパンダ貸して」

中国
「ふざけるな!パンダは座礁だ!」

仙台市
「奥○○○子の尖閣諸島はわが国固有の領土発言を隠せ!」

和歌山アドベンチャーワールド
「パンダの赤ちゃんが育ったので中国に帰国させます・・・。」

中国
「OK~」

恩賜上野動物園
「パンダの赤ちゃん、生まれそうです。」

中国
「専門職員派遣しました。・・・空振り?ああ、そうですか。」

この、仙台と日本の恥辱にまみれた振る舞いを是正することができるのは、仙台市議会の市議たちです。
「仙台市は中国からのジャイアントパンダの誘致を中止します」と、仙台市議会が決定すれば、それで済む話なのです。

しかし、仙台市長選挙で、みんなの党と共産党と大○○○助市議以外は、奥山恵美子再選を支持する「市議の会」を結成しました。

みずばしょう氏と偽カミカゼ、どちらに理があるのか、読者がご判断下さい。

87 :文責・名無しさん:2014/12/19(金) 21:12:06.42 ID:yHdrROSj0
よう俺だwww本家より活躍している偽カミカゼだwww
まだ選挙やってる気分の増○○明ちゃんだがwww
h ttp://www.masumototeruaki.com/
こいつがタイワ教団とかいうカルトとつるんでることはwww
おまいらも既に知ってるよな?wwwおさらいだwww
h ttps://www.facebook.com/masumoto.teru/posts/731190410292448
選挙中にわざわざ隣の選挙区の大國神社(タイワ教団の施設)をwww
訪れるほど余裕を見せつけていたからなwww供託金没収食らったけどwww

h ttp://taiwakyodan.org/x/modules/weblog/index.php?date=20140929
おっと、自民党の土○○(衆院宮城一区)と次世代の党の中○○志(参院比例、元衆院宮城2区)も
タイワ教団の関係者かwww俺は公平な人間だから自民党だからといって容赦しないぞwww
それにしても宮城県は実に腐ってるから大地震という神罰が下るんだなwww

神罰といえば、タイワ教団は会員価格わずか3000円で楽しいことをしてくれるようでwww
俺みたいな一般人は5000円だがwww
h ttp://www.taiwakyodan.org/kenkyu/reibai/index.htm
(1) 祈 祷: 日拝・火祭・命乞 等

はぁ?命乞?wwwww 普通の神社じゃ絶対やらないだろwww
健康祈願や長寿祈願はあっても、命乞?www聞いたことねぇぞwww
まさか呪われて殺されそうだから助けて、とかいう祈祷なの?www
それに火祭3000円かwww普通の祈祷で聞かないような願い事ばかりだなwww
そんなに火が好きということはチョン臭えなwwwコラ?www

(2) 慰 霊: 日拝・大供養・浄霊・救霊・御霊鎮魂・霊界結婚・永代供養 等

でたwww霊界結婚www統一教会でもこんなのあったよなwww
h ttp://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/126022/
やっぱりさ、タイワ教団ってチョンがやってるんじゃねぇの?www
俺さ、奥○○○子仙台市長を支持するぜ?wwwチョンと仲いいという噂聞かねえしwww
では▲▲▲▲とかいうチョンの悪事を掘る作業を引き続き進めますねwwwじゃあのwww

88 :文責・名無しさん:2014/12/20(土) 13:16:41.51 ID:Hjfw3/960
よう俺だwww本家より活躍している偽バカミカゼだwww
まだ選挙やってる気分の増○○明ちゃんだがwww
h ttp://www.masumototeruaki.com/
こいつがタイワ教団とかいうカルトとつるんでることはwww
おまいらも既に知ってるよな?wwwおさらいだwww
h ttps://www.facebook.com/masumoto.teru/posts/731190410292448
選挙中にわざわざ隣の選挙区の大國神社(タイワ教団の施設)をwww
訪れるほど余裕を見せつけていたからなwww供託金没収食らったけどwww

h ttp://taiwakyodan.org/x/modules/weblog/index.php?date=20140929
おっと、自民党の土○○(衆院宮城一区)と次世代の党の中○○志(参院比例、元衆院宮城2区)も
タイワ教団の関係者かwww俺は公平な人間だから自民党だからといって容赦しないぞwww
それにしても宮城県は実に腐ってるから大地震という神罰が下るんだなwww

神罰といえば、タイワ教団は会員価格わずか3000円で楽しいことをしてくれるようでwww
俺みたいな一般人は5000円だがwww
h ttp://www.taiwakyodan.org/kenkyu/reibai/index.htm
(1) 祈 祷: 日拝・火祭・命乞 等

はぁ?命乞?wwwww 普通の神社じゃ絶対やらないだろwww
健康祈願や長寿祈願はあっても、命乞?www聞いたことねぇぞwww
まさか呪われて殺されそうだから助けて、とかいう祈祷なの?www
それに火祭3000円かwww普通の祈祷で聞かないような願い事ばかりだなwww
そんなに火が好きということはチョン臭えなwwwコラ?www

(2) 慰 霊: 日拝・大供養・浄霊・救霊・御霊鎮魂・霊界結婚・永代供養 等

でたwww霊界結婚www統一教会でもこんなのあったよなwww
h ttp://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/126022/
やっぱりさ、タイワ教団ってチョンがやってるんじゃねぇの?www
俺さ、奥○○○子仙台市長を支持するぜ?wwwチョンと仲いいという噂聞かねえしwww
では▲▲▲▲とかいうチョンの悪事を掘る作業を引き続き進めますねwwwじゃあのwww

97 :文責・名無しさん:2014/12/22(月) 02:02:03.78 ID:93p6wJ+q0
大和教団、宮城で有名みたいね。
しつこい勧誘で、悪評轟いているという話を聞いてますよ。

98 :文責・名無しさん:2014/12/22(月) 07:11:21.47 ID:UnTsVbUU0
大和教団と好意的に付き合っているのは和田政宗議員だよ!
和田議員の事務所もそうだよ。
タイワ教団と大和教団の二つがあり、元は一つだったが…
新興宗教ではよくある話しさ。 [8]

[注8]調べてみましたが、タイワ教団というものはありません。大和教本廳(やまときょうほんちょう)という宗教団体ならあります。大和教団とは縁戚関係にあるようです。以下に大和教本廳のサイトより引用します。

宗教法人大和教本廰・保積敬子(ほずみのりこ)教祖プロフィール

昭和22年4月8日 宮城県塩釜市において、父、宗教法人大和教(やまときょう)、開祖・保積謙光(ほづみけんこう)、母、宗教法人大和教団(たいわきょうだん)、開祖・保積史子(ほづみひさこ)、の長女として生まれる。嗣親(つぎおや=教団を継ぐ者)となるべく、幼少より父母の厳しい教えを受けながら育つ。

 同52年 父・開祖が亡くなり、神司となってその意思を引き継ぐ。同55年 教祖に就任、現在に至る。父・開祖亡き後さまざまな修行の道に入り、特に霊山として知られる出羽三山の湯殿山においては何年にもわたり筆舌しがたい難行を重ね、やがて開眼に至る。

 保積家代々に受け継がれる資質、特に母、史子の優れた霊能力者としての才能を一身に受け継ぎ、以後その能力を存分に発揮して幾多の人々や企業を教え導いてきた。 昼夜を問わず救いを求める信者に対し、自己を犠牲にして献身的に教えを諭す教祖はまさしく神より惟神(かんながら)の道を歩む使命を課せられた姿そのものと言える。

…中略…

大和教本廰の歴史

昭和6年7月 湯殿山祈祷所開設
昭和10年3月 実行教湯殿山神修教会を設立
昭和21年11月15日 神道実行教大和教本部教会設立
昭和22年10月14日 宗教法人法に基づき宗教法人大和教本廰を設立
昭和23年2月1日 神道実行教大和教本部教会を法人大和教本廰をとする
昭和52年3月19日 総主管者保積謙光大人之命御祖となり鎮座される
昭和52年6月 保積敬子教祖により前管長の意志を継承し、現在に至る

102 :文責・名無しさん:2014/12/24(水) 17:38:39.37 ID:F8ly8RwN0
▲▲ ▲▲
只今、とある議員より、仙台パンダに関連する投稿を削除するよう連絡ありました。
謹んでお断りいたします。
杜人の会は公論をもってのぞみます。

へぇwww誰だろうね?圧力かけたのwww

▲▲とチンピラ仲間と縁を切りたい
次世代の党の 和田政宗 参議院議員(宮城県選出)?

大和教団(タイワ教団)関係者の
自民党の 土○○ 衆議院議員(宮城一区選出)?
次世代の党の 中○○志 参議院議員(比例区選出)?
自民党市議の中で唯一、仙台パンダいらない活動に敵対していた、
奥○○○子氏の仙台市長就任に反対した 大○○○助 仙台市議?

▲▲に騙されていて、縁を切ろうとして逆ギレされた
元筆頭紹介議員の 小○○○一 仙台市議?
もう一人の紹介議員の 伊○○○郎 仙台市議?

誰だよ?名前を晒せよ?
関係ない先生方もグーグル検索で名前が引っかかって大変だなwww
-------引用おわり

H氏=偽カミカゼは、コメント61、86からも分かるように、大和教団のことは、みずばしょう氏のブログに掲載された写真に大國神社の御札が写っていたことから、初めて知ったようです。このことから、H氏がインチキ、カルトと大和教団を貶めるのは、H氏自身が大和教団に対して恨みや敵意を持っていたからではなく、みずばしょう氏がそこに絡んでいたからということが分かります。大和教団がカルトなのかどうかは、次回に見たいと思います。

この二階堂スレの書き込みが元になって、2016年2月のカミカゼブログの記事と余命ブログの投稿が書かれています。次に掲載しますので、比較してみて下さい。

■ みずばしょう氏、和田政宗議員と大和教団を真・××××が攻撃
以下の引用では、テーマに関連するところのみ拾っています。オリジナルはリンクを辿って見てください。

*カミカゼブログ「真・カミカゼさん 2016年2月1日 北朝鮮拉致被害者で金儲けする連中」より

引用開始-------
617 :真・カミカゼ:2016/02/01(月) 14:40:33.89 ID:wB9WJBVzJ

大和教団の信仰生活ってのはこういうものらしいなwww

大和教団の信仰生活

一、お祈りの時間をつくる努力
一、心をつくる努力
一、お賽銭をつくる努力

最後は「 日々の生活を少し慎み神様・ご祖先様に供えるお賽銭をつくりましょう。」
だっておwww実にひでえなww

大和教団は神道系の新興宗教の形をとっているがwwww
「お賽銭をつくる努力」を要求する、まともな神社ってあるか?wwwああ?www
異論あるなら受け付けるからなwwwwとことん議論しようぜwwwww

要するにだ、大和教団は、神道系インチキ拝金で、wwww
拉致被害者関係の団体から金を巻き上げてる、とんでも集金組織だwww

623 :真・カミカゼ:2016/02/01(月) 14:48:35.90 ID:wB9WJBVzJ

さきほど名前が上がった増○○明(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 所属)だがwww
前回の衆院選で出馬してたよなあwww
2004年の参院選東京選挙区でも負けったんだっけwww
選挙資金が、どこから出てきたのか気になりますなあwww

こいつ、選挙活動中に事務所の神棚の札を大和教団のものに変えるとか
神道の常識を知らないようなカスだよなあwww

神棚の変化に異を唱えない▲▲氏
だから天罰下って供託金600万円、没収くらうんだよなあwwwwww
ブルーリボン何個分だ?wwwああ?wwww

644 :真・カミカゼ:2016/02/01(月) 15:27:38.55 ID:DTxpBrIN5

正直、俺は拉致被害者なんて帰って来るなと思っているwww
戻ってきても集金組織に利用されるだけだwww

650 :真・カミカゼ:2016/02/01(月) 15:36:41.30 ID:DTxpBrIN5

忘れ物?www

理想的な政治家なんてものはいないwww
誰でも、たまには、悪いことをするwww
でもさ、支持者は、「悪いことは悪い」と言わないといけないなwww
これ以上の問題行動を繰り返すな、と伝えないとwwww
それが健全な支持者の姿だろ?www
無条件にマンセーマンセー言わないと気がすまない奴はwww
地上の楽園に片道切符で逝ってこいよwwwwwww

ということでツイッターカミカゼさんよぉwww
前にも聞いたがwwwお前に一つ、聞きたいことがあるwww
この質問は答えが返ってくるまで何度でも蒸し返すぞwww
現れるたびに毎回聞くぞwww

神棚の変化に異を唱えない▲▲氏
和田政宗議員が応援していた候補者の選挙事務所の神棚に、
大和教団という神道系の拝金新興宗教の御札が飾ってあった件について。
ツイッターカミカゼは、このことに問題があると思いますか?問題ないと思いますか?
YES/NOのどちらかで答えてください。

それじゃ今度こそじゃあのwww
-------引用おわり

*余命ブログ「441 ご迷惑をおかけしました」コメント欄より
引用開始-------
北朝鮮拉致問題は銭ゲバと新興宗教のシノギと化している より:
2016年2月7日 10:10 AM

北朝鮮の拉致被害者関連の話ですけど
「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」(救う会)
「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」(家族会)
両方とも大和(タイワ)教団という銭ゲバ神道系新興宗教団体にカネを流してますね。

7月16日、拉致家族代表の飯○○雄さん、事務局長の増○○明さん、
救う会宮城の代表安○○夫さん等が大國神社に参篭した。
仙台での集会の時には必ず参篭される。
h ttp://taiwakyodan.org/x/modules/weblog/details.php?blog_id=295

「大和教団の信仰生活」では、「一、お賽銭をつくる努力」
日々の生活を少し慎み神様・ご祖先様に供えるお賽銭をつくりましょう。
h ttp://taiwakyodan.org/sinko/index.htm
というのがあるけど、要するに、信者はどんどんカネを寄付しろ、ってことです。

家族会の増○○明、国政選挙2回出てるけど、選挙資金どこから出たのでしょう?
とにかく救う会も家族会も、お金の流れが不透明すぎて、
ブルーリボン運動に協力する気が完全に失せました。むしろ反感を感じます

他の犯罪被害者だけでなく、拉致被害者だけ優遇する国の方針にも
不公平感を感じませんか?拉致被害者が帰ってくると、黒い団体に
カネが大量に流れる気がするので、拉致被害者は帰るな!とさえ思います。[9]
-------引用おわり

[注9]よく、こういう酷いことが言えるものです。拉致被害者のみなさんの奪われた人生を取り戻し、味わわれてきた苦痛、懊悩を癒やすことより、金銭の問題の方が重要ということでしょうか。もし、金銭で不正があれば、それを正せばよいだけのことです。

どうでしょうか。真・××××の扱っているネタが二階堂スレの書き込みと共通しています。しかも、文章のスタイルも共通しています。これは、H氏=偽カミカゼと真・××××が同一人物であり、また、ずっと、みずばしょう氏と和田政宗議員、そして、大和教団を標的としてきたことを示唆しています。しかも攻撃の舞台を余命ブログにまで拡大し、より多くの人に標的のマイナスイメージを印象付け、標的により大きなダメージを与えるように画策しています。ちなみに、大和教団教主穂積秀胤氏は、北朝鮮に拉致された日本人を救出する宮城の会(救う会宮城)顧問でいらっしゃいます。このように、二階堂稲荷の騒動から続くH氏の悪事の跡を辿って、みずばしょう氏への攻撃が発端となって、標的が和田議員、大和教団へと広がり、さらに攻撃がエスカレートしていく様を見ることができます。そして、そこにyosh氏が真・××××をアシストしたことが絡んでおり、それが真・××××=yosh氏という疑惑を呼びました。それで、真・××××が大和教団はカルトであると断言しているなら、yosh氏も同じ見解なのだろうという推定が、「yosh氏は大和教団のことを排他的な『カルト』であると認識している」という解釈を生んだのです。

今回はここまでとし、次回はH氏=真・××××の大和教団への中傷を検証します。
posted by Tohru Kishii at 23:26Comment(2)余命三年時事日記


この記事へのコメント

マウンテンツリー
H氏の誹謗中傷はこんなところまで及んでいたのですね。
ハクミワは、埼玉のど部落出身で共同キッチンのボロアパートで育ちリストカットを繰り返す人格障者(動物霊の仕業か祟りかも)だとPOJの中では有名でした。ですから在日は自分たちより下と地位を付けたかったのかもです。
あと生活レベルが自分より高い人には特に粘着します。
ハクミワの旦那も逃げ切れず、何十年かけてされた結果今では立派な共犯者です。仕事場のFBでやたらと奥さんの事出しているときは機嫌取りなので、今相当あれていると思います。頂きものして奥さんは関係なのに奥さんの話を出しますので相当絞られていますね。
ただあの人たちは人を攻撃しているときが一番幸せなときなのであんまり相手にするのも考え物ですね。
ミワは高卒なのでH氏は馬鹿にしないのがどう洗脳したかは謎です。
一般人からブロガー政治家まで見境ないですが仕事のない絶対味覚の引きこもり主婦で、都合のいい時だけ病人設定なのでこれが厄介です。一般人の攻撃をしてH氏逮捕のきっかけを作ったので取り調べはミワ夫妻まで行くのでいま一番あれている時期ですね。
H氏が罪を逃げるために覚醒しミワ夫妻の指示のもとやったスカイプや何から何まで出せば展開も変わるでしょう。
ミワは自分の書いたんのは証拠の残らないようにすぐ消すのが習慣なので病気で何の話か分からないとなるでしょうが。
H氏には家族もいるし職場もばれているのによくやりますね。
今後の更新楽しみにしています。
2016年11月07日 11:54

Tohru Kishii
マウンテンツリーさん、こんばんは。

いろいろと、情報、ありがとうございます。

2016年11月07日 20:12
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§47. 「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」の再検証 4
2016年11月13日
■ はじめに
今回は、真・××××の大和教団に対する批判が根拠のあるものなのかを検証し、それが、ただの中傷に過ぎなかったことを示します。また、次回では、真・××××が「樒(しきみ)」であると指摘し、非難した神棚のお供えが、実は「榊(さかき)」であったことを示し、さらに、御神札に対する非難と合わせて、真・××××が、いかに他者を貶めることばかりに気を取られていたかを見ます。

■ 真・××××の大和教団への批判 1.「銭ゲバ宗教団体」
「真・カミカゼさん 2016年2月1日 北朝鮮拉致被害者で金儲けする連中」の中で、真・××××は大和教団を「銭ゲバ宗教団体」と言っています。また「インチキ神道系カルト」とも言っています。ここでは、初めの方を取り上げ、次の章で二つ目を取り上げます。

さて、「銭ゲバ宗教団体」ですが、その根拠として、「大和教団の信仰生活」の中の「お賽銭をつくる努力」が挙げられています。そこで、真・××××は、

「大和教団は神道系の新興宗教の形をとっているがwwww『「お賽銭をつくる努力』」を要求する、まともな神社ってあるか?…中略…要するにだ、大和教団は、神道系インチキ拝金で、wwww…後略」

と言っています。これが妥当な批判であるかどうか、検証します。先ず、大和教団の教義と信仰について、教団のサイトより引用します。なお、今後のすべての引用で太字、下線などの強調、注解は、私が施したものです。

*大和教団のサイトより抜粋
引用開始-------
◇大和教団とは
 保積史子の霊能により、大國主大神からの啓示をうけて、昭和32年3月8日、文部大臣の認証を得て立教された。

 爾来、大和乃大道(たいわのまさみち)を基(もとい)として、大國主大神を主祭神として仰ぎ奉り、開祖の大なる霊能力と御教えによる、神界・現界・霊界の三界の調和をもって、万物一切を生かす教えとして大衆の悩み苦しみを根底から救い導き、弥栄への道を樹立することを根本理念として、宗教活動を推進。平成7年11月3日第2代教主(おしえおや)として保積秀胤が教統を継承した。保積秀胤は開祖の三男で、そもそも天性として授かりし霊性・霊力(れいりょく)をさらに向上すべく二十有余年にわたり間断なく神ながらの道の修行に専心、研鑚を極めつつ今日に至り、開祖の御心を心として大和乃大道(たいわのまさみち)の宣布昂揚と教団運営にあたっている。

◇教 義 ・ 実 践
 開祖の御心のもと、祖神のご恩徳を奉戴し、人間の精神生活の基本である「大和乃大道(たいわのまさみち)」の宣揚につとめて、道義を作興し、もって万世の太平を開かんとするものである。

 すなわち、神界・現界・霊界の三界の調和の信仰として、この世を争いのない和の国にたかめ、宇宙万物の弥栄を限りなく造りはぐくむべく「一切を生かす教団」として、「大和(たいわ)」の大御名(おおみな)の如く、平和安泰の道を行じて、人類社会に貢献し、国家の隆昌と世界の共存共栄を祈り進めるものである。

 これらのことを実践するために、祈りと感謝と奉仕の信仰生活を励行し、神身(かみ)となるべく人格形成に努力精進すると共に、鋭意宗教活動に邁進するものである。

◇正しい信仰生活
・正しい信仰生活を日々実行しましょう
 素直な心で正しい信仰生活を日々実践すれば大國主大神様は必ずあなたとご家族とを明るく、笑顔のこぼれるような家庭へと導いてくださるでしょう。

 そのために日々3つの努力を心掛けましょう。
一、お祈りの時間をつくる努力
生かされていることへの感謝と日々の反省とお約束のために短い時間でもお祈りする時間をつくりましょう。

一、心をつくる努力
神に人に万物に感謝の心を培い言葉行為(ことばおこない)にて犯した罪咎(つみとが)の反省とお詫びの心をもちましょう。

一、お賽銭をつくる努力
日々の生活を少し慎み神様・ご祖先様に供えるお賽銭をつくりましょう。

・お賽銭を捧げましょう
神様・ご祖先様にお賽銭を捧げることはとても大事なことです。

 お賽銭は、感謝・反省・お詫び・約束そして願い事のために真心を添えてそのつど神様・ご祖先様に捧げるものです。

 心のこもらぬお賽銭はいくらお供えしたとしても、神様やご祖先様はお受けになりません。
 それはお金や物が真心によって霊と化し、はじめて神様やご祖先様がお受けになられるのです。いわゆるお賽銭やお供え物を神様やご祖先様に捧げるということは、形ある物を通して、自分の真心を神様やご祖先様に捧げるということなのです。

 お賽銭は「感謝」「反省・お詫び・約束」「お願い」のそれぞれの心を込め一日百円、月に三千円くらいを心がけることがよいでしょう。
 そうしたことを不断実行する心がまえと努力が神様の御心に大きく通じ、幸せに導かれてゆくのです。

 尚、お願い事の内容においては応分のお心を示すよう心掛けることが大事です。

・奉謝賽銭袋について
 お賽銭は、月に一度は本部にお参りし、大神様の御前にご奉告申し上げ神納しましょう。
 大國主大神様との結びをより堅固なものとするために、本部にお参りすることはとても大事なことです。

 どうしても本部に参拝・神納出来かねる場合は、住所氏名を明記して各教会・講社等にお預け下さい。またやむを得ず奉謝賽銭袋を郵送する際には、硬貨を紙幣に両替しても宜しいでしょう。
 その折には教団の郵便振替用紙を利用されれば便利でしょう。
-------引用おわり

以下、述べることはあくまでも私見で、正しい解釈ではないかもしれないことをお含みおき下さい。

ここで言われている「お賽銭をつくる努力」とは、誰でも無理なく実践できる「神界・現界・霊界の三界の調和」をもたらすための行であると考えられます。毎日一枚ずつ用意する百円硬貨は「現界」を象徴し、そのお賽銭に込める真心は「霊界」を、そして、たまったお賽銭を月に一度、神様に捧げることは「神界」に繋がることを象徴します。そして、毎日、毎月、この行を実践することで「三界」の調和をもたらそうとするわけです。

従って、日々の三つの努力は、祈り、反省、行からなっていると言えると思います。そして、祈りは神界に、反省は霊界に、行は現界に対応します。よく考えられた信仰の指針であるように思います。

一体、これのどこが「神道系インチキ拝金」で「銭ゲバ」なのでしょうか。この教義・実践、信仰生活の指針をもって、大和教団を「神道系インチキ拝金」、「銭ゲバ」と断ずることは出来ません。そのように断ずるためには、別の証拠、根拠を示す必要があります。そして、真・××××はそれを示していません。これでは、根拠なき批判、中傷と言われてもしかたがないでしょう。

■ 真・××××の大和教団への批判 2.「インチキ神道系カルト」
「インチキ」については、前章で見た教団の教義・実践が、そうではないことの証しの一つになっていると思います。ここでは、さらに東北地方の宗教を研究しておられる高棹健太氏の論文「新宗教教団による墨者養成とその解釈」より、大和教団の成り立ち、特色を見ていきます。

引用開始-------
東北地方のイタコやゴミソ[1]、オガミサマなどの呼称を持つ巫者、所謂「拝み屋」の存在は宗教学、民俗学等の諸学問からの注目を集め、浩翰な研究の蓄積がある。巫者に関する先行研究の多くが研究対象としたのは、口寄せや神懸かりといった「巫業」を営むために、寺院等の既成宗教教団から教導職免許を取得し、その後は、その教団から距離を置く「民間巫者」(個別的宗教者)であった。しかし、ここで着目せねばならないのは、そうした民間巫者が活動する当地において、教団の養成を受けた巫者が教会を設立し、その巫者らによって教勢を伸ばした新宗教教団が存在することである。
本論の研究対象は宮城県仙台市に本部を置く大和教団である。大和教団は、1957年間祖保積史子(以下、史子)への大國主大神の啓示を契機とし設立された新宗教教団である。大和教団の設立は史子自身が夫の保積謙光とともに1946年に設立した大和教からの分離によってなされたものである。史子は霊媒・神託等を行なうことにより東北地方を中心に信者を獲得し、96歳で帰幽した2003年には、信者数82.305人[文化庁編, 2005 : 60-61] に至る。2012年現在、開祖の息子である保積秀胤(以下、秀胤<ひでたね>)が二代日教主を務め、秀胤の息子で開祖の孫にあたる保積志胤(ゆきたね)が統理(三代目) を務める。教団運営は開祖一族によってなされており、信者数は現在90 699人にのぼる[文化庁編.2012: 64-65]。大和教団では、信者の一部から霊媒・神託を行なう「巫女」[2]を養成し、各地の教会に派遣している。…中略…

[注1]ゴミソとは…日本各地に残るシャーマニズムには、その土地が持つ霊的な力が大きく関係しています。アイヌのトゥスクル、沖縄のユタやノロ、東北・恐山のイタコなどが知られていますが、これらはみな、その土地の宗教や信仰に深く結び付き、神や霊と人とを結ぶ働きをしています。また、これらの有名なシャーマン以外にも、より地域密着型のシャーマニズムを背景とするシャーマンもいます。そのひとつが「ゴミソ」です。

ゴミソは、ある日突然、神が降りて憑くことで誕生するとされています。生まれつき霊的な能力を持っていたり、家系に巫女的な要素を持っていたりという遺伝や血筋、性質は関係しません。ごく普通の人が「自分に神が降りたこと」または「自分自身が神となったこと」に気付き、ゴミソとなるのです。そのため、ゴミソになりたいからと修行をしても、ゴミソになることはできません。ただし、ゴミソとなった人がより優秀なゴミソになるため、言い換えればより神としての力を発揮できるようになるための修行は、常に行われています。

ゴミソは自身が神であるとされるものの、その本質は人ですから万能ではありません。その能力は修行によって研ぎ澄まされ、強くなることもありますが、できることは限られます。一般的にゴミソにできると言われているのは、憑きものを払うこと(除霊や浄霊)、病気の治療を助けること、神への祈祷を通じて占うことなどです。
霊能力入門 より

[注2]巫女とは…巫女は、古来より神託を得たり、口寄せなどを行ったりする重要な役割を担い、雅楽の舞や占い、祈祷などに長けていた存在でした。神社で神事の奉仕をする役目がスタートしたのは、明治時代以降だったといわれています。

巫女は日本の民俗学者の代表ともいうべき柳田國男や中山太郎によって研究され、朝廷の巫(かんなぎ)としての役割と、民間において活躍した「口寄せ」としての役割に、二分できるといわれてきました。柳田によれば、この二つに分けられる巫女は、元々は同一の者を表していたそうです。しかし時代と共に、特定の神社に所属するのではなく、全国を遍歴して祈祷や託宣、勧進などを行いながら生活をしていた巫女たちの歴史が築き上げられました。
霊能力入門 より
教会運営は「巫女」の巫業を中心として行われているため、信者は巫業を目的として通う「依頼者」の性格が強いものとなっている。いわば「クライアント的所属」であり、「巫女」と信者の個人的なつながりに留まってしまう事は、大和教団の教団運営において問題となっている。それは、「巫女」への個人的な信頼、期待によって教会に通う「クライアント的所属」意識が高いことにより、その「巫女」の死別や教団からの離脱といった事態が発生した場合、その「巫女」の元を訪れていた信者そのものを失う可能性があるからである。そのため、大和教団では、「巫女」と信者の個人的なつながりから、教団に対しての所属意識を高めることが、信者数維持に関して重要な課題となっている。
このような教団の認識は、教団運営を双肩に担う教主秀胤の言葉にもあらわれている。秀胤は、教団の運営について今まで「祈祷型・個人型」の教団であったとして、個人型から皆を集い大和教団の教えを学び合いそれを生活の中で実践する「集会型Jの宗教へ教団運営の舵取りを行なうと述べている。…中略…

かかる教団運営において、霊媒・神託といった巫業の位置付けは決して高いものではない。これは大和教団において信仰の実践こそが重要であり、その実践により「大和の教えの根本は万物一切の弥栄を願って万物一切を生かす心を養うとともに人聞が人間として生きていくにふさわしい精神を養うことにある[大和教団, 2006: 1 -2] とされていることからも分かる。大和教団では、このような信仰の実践がオモテであるならば、そのウラが霊媒・神託であると説明される。巫業はオモテの信仰実践の補助・補完的な役割であり、霊媒・神託そのものが信仰の根幹になるものではないという。…中略…

現在まで、筆者が調査した結果では、大和教団の教勢展開とその地方の巫者信仰には密接な関係がある。「巫女」の動は、東北地方の民間巫者との類似性を有しており、信者の多くはそのような所謂「拝み屋を訪れた後に「巫女」にたどり着いた者も多い。「巫女」は類似性を持つことによって周辺地域に溶け込み、信者圏を拡げているのである。大和教団にとって「巫女」は、信者獲得の重要な担い手となっている。これは、教団の主な布教活動が「口コミ」でなされているためであり、各地の教会で来訪者を対応する役目を担うのが「巫女jであるからである。しかし、「巫女jを媒介とした教勢展開は、信者と「巫女Jの個人的なうながりに留まる可能性をもつものであり、教団とのつながりの希薄化を生み出す要因となってしまう。教団運営において「巫女」と信者の個人的なつながりを超え、教団とのつながりを持つことができるかが問題となっている。
-------引用おわり

この論文では、大和教団の特色として、

1. 教会運営が「巫女」の巫業を中心として行われている。

2. 信者は巫業を目的として通っており、「依頼者」の性格が強い。

3. 信者は「巫女」との個人的な関係が強く、教団への帰属意識は相対的に弱い。

ということが、挙げられています。東北地方の伝統的な巫者信仰と大和教団の活動、信者獲得とは、密接な関係があり、この伝統に溶け込むことによって、教団は教勢を拡大してきました。このことはまた、教団や教団に属する「巫女」がインチキなら、信者は他の巫者の元へと行ってしまうということでもあります。現在の大和教団を見る限り、教団は信者の求めているものを与えられているからこそ、教勢を拡大できているのであり、その意味では、インチキでないことを証ししていると言えるでしょう。

また、信者の「巫女」との個人的な関係が教団との関係よりも相対的に強く、また、信者は依頼者的な立場であるということからすると、大和教団はカルトではあり得ないことになります。何故なら、教団と「巫女」、「巫女」と信者との関係は、それぞれ支配、被支配の関係ではなく、それぞれの信頼関係に基づくものであり、信頼関係が崩れれば、教団、「巫女」の元を去るのは自由で、教団の外の世界にも開かれているからです。

ここで、以前、ご紹介したことのある「カルトの見分け方」をもう一度、参照してみます。

*カルトの特徴とは より

引用開始-------
カルトの見分け方
カルトを見分けるのに分かりやすい特徴を箇条書きにするなら、以下のような点を挙げることができるでしょう。これらをチェックしていけば、その宗教がどれほどカルト性を持っているかを知ることができます。必ずしもカルトが以下のすべての特徴を有しているわけではありませんが、その大部分が当てはまるなら、カルトと考えて差し支えないと思います。
1.真理はその組織に占有されており、その組織を通してのみ知ることができると主張する。
2.組織を通して与えられた情報や考え方に対しては、疑ってはならない
3.自分の頭で考えることをしないように指導する
4.世界を組織と外部とに二分する世界観を持つ
5.白黒を常にはっきりさせる傾向が強い
6.外部情報に対して強い警戒感を与え、信者の情報経路に様々な制限を加える
7.信者に対して偏った情報、偽りの情報を提供することがしばしばある
8.組織から離脱した人間からの情報に接することを禁じる
9.家庭や社会との関わりで多くのトラブルを生じている
10.社会からの迫害意識を持ち、それをかえってバネにする
11.外部に対して正体を隠す傾向がある
12.生活が細部にわたって規定される
13.組織が信者の生活のすべてになっている
14.共同体内部でのみ通用する言葉を多く持っている
15.組織からの離脱について極度の恐怖心を与える』
-------引用おわり

これまで見てきたことにより、大和教団が上記のリストにほとんど当てはまらないことが、お分かりいただけると思います。また、ここではご紹介しなかった「教主様のお言葉 出雲大社遷宮参列、3泊4日の旅」もご覧になっていただくと、大和教団がその主祭神である大國主大神の専有を僭称していないこと、出雲大社との関係を尊重していることなどが窺えると思います。

以上の考察により、大和教団が「インチキ神道系カルト」というのは、根拠のない批判、中傷であると言えると思います。

■ カルトとレッテルを貼ることの意味
*偶像の輪郭 より
引用開始-------
特定の宗教を7年間信仰した僕が感じたこと。

なぜ僕がこのようなことを書くかというと、

世間的に「カルト」と言われる団体に身を置いてきた「約7年間」、周囲との関わりの中で、日本人の「宗教嫌い」という性質を嫌というほど実感してきたからです。

「カルト」というレッテルを貼られるだけで、人格的な意味での「僕」を見ずに、敬遠され、多くの人に人間性そのものを短絡的に否定されてきました。

まるで「蠅」のように振り払われることが常識化してしまえば、本人とのコミュニケーションの機会自体も失われてしまうわけで、

すると、対話を行ったり、互いの主義主張を理解したり、改善すべき点は改善しようなどといった、建設的な気運までもが失われてしまいます。
-------引用おわり

*「カルト」とは何か?―宗教学から見る今日の社会 より
引用開始-------
カルトの背景には常に、生きる意味の喪失、家族関係の破綻、社会における孤立、経済的困窮など、社会全体が抱える問題がある。そうした背景を考慮に入れずに、表面に現れた「カルト」をひたすら叩くだけであれば、事態は改善せず、混乱に拍車を掛けることになるでしょう。しかし現状では、カルトという対象についての理論的把握や、その対処法に関する原則論や共通了解も存在しないまま「カルト対策」が行われています。社会病理や社会問題についての冷静な議論の場にならなければならないはずの「カルト対策」が、陰湿な中傷合戦、人権侵害、思想弾圧、暴力行為の温床となっているのです。
-------引用おわり

生きることの意味を求めて、あるいは、人知では解決し難い人生の苦難、苦悩からの救いを求めて信仰を持つようになることは、悪いことではないはずです。しかし、世間では、何故か「信仰」、「宗教」と言うとそれだけで、中身を確かめることもせずに「危険」とされ「疎外」される傾向があります。それは、『偶像の輪郭』で、筆者がおっしゃられている通りでしょう。そして、そのような「疎外」が「『カルト』とは何か?-宗教学から見る今日の社会」にあるように「陰湿な中傷合戦、人権侵害、思想弾圧、暴力行為」を生み出すのです。

真・××××は、そのような現代社会の「急所」とでも言えるな所を突いて、和田政宗議員など、特定の個人、団体に「反社会的」という印象付けをし、彼らの社会的信用を毀損するように画策しました。大和教団、大國神社をカルトと決めつけたのには、そのような狙いがあったからです。そして、(ここでは、yosh氏=真・××××と仮定してお話しますが)真・××××の2ちゃんへの書き込みとカミカゼブログだけでは、余命読者への波及力が弱いので、『ぱよぱよ日記』という余命ファンサイトとされているものの中でも比較的、有力でよく読まれているブログを用いて、それを弘めようとしました。

『ぱよぱよ日記』は、H氏=真・××××が余命さんと、余命周辺、余命読者に対して、工作を行うために開設したものではないかと推測しています。そこにおいて、これまで、余命読者に対し様々な印象操作、刷り込みが行われてきました。そして、その工作の根底には、いつも、「カルト」が絡んでいることに注意が必要だと思います。先程も見ましたように、「カルト」問題の根底には、社会からの疎外、差別意識が潜んでいます。そのことを踏まえると、余命さん、余命読者、余命周辺ブログとその読者といった「余命集合体」に対して「カルト」に絡めた工作を仕掛けるとは、「余命集合体」に分断と内部抗争をもたらすよう画策しているということです。そして、それはまた、「余命集合体」自体が社会から疎外されることを狙ってもいます。

上記に述べたことを念頭に置いて、当ブログの過去記事

ある余命ブログ投稿者さんへの侮辱に関する考察
真心と思いやり
「照千一隅」と余命さん
十七条憲法と余命さん

を読んでみて下さい。

「俺はこう思うwwww
破壊した後の世界で、どうすれば俺は最もいい思いができるかwwww
みんなで仲良く、ではなく、俺がいい思いをするにはどうすればいいかwwwww」

これは、カミカゼブログ「真・カミカゼさん 2016年3月7日 ハードランディングで最後に笑うのは誰だ」で、真・××××が言っていることです。疎外と分断の果てにあるのは、個人がそれぞれの剥き出しの欲望を抱えて争い闘う世界でしょう。H氏=真・××××の根底にあるのは、そういう世界です。そして、彼の策略に乗るのは、そういう世界に連れて行かれることなのです。

人が互いに尊重し合い、節度を持って生きる調和ある世界に生きたいのであれば、真・××××につけこまれるような、他者を簡単にカルトと決めつけてしまう偏狭な心を克服しなければなりません。もしかすると、彼は、私がそのような心を克服するために遣わされたのかもしれないとも思うのです。

[追記]2016/12/06 大和教団の教義・実践に関する私見を述べた箇所で「業」となっているところを「行」に訂正しました。
posted by Tohru Kishii at 20:53Comment(2)余命三年時事日記


この記事へのコメント

自衛隊霊
再検証4お疲れさんでした。
しかしH氏はドレス事件でネットの有名人になり、何も知らない一般人を攻撃し(ミワの指示も含め)なおかつ団体までもがターゲットだったんですね。かつての仲間?割れで「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の発想なんだろけど私の読みなんですが、ミワとH氏はH氏の逮捕もしくは取り調べ後少し距離を置いているのか、もしくは仲たがいしたのか、H氏のみ離脱しなければいけない状況になったかもですね。
なぜなら関連ブログにはミワが書いている気持ち悪い長文がありスレットでも彼女特有な自分の罪をあたかも人の事のように書いています。
2ちゃんねらーは相手にもしていないのですが、自作自演ばればれですぐにミワとわかる文章ですね。かみかぜさんもとんだとばっちりを受けたのですが、精神状態はあれていると思います。絶対味覚の専業引きこもり主婦なので時間はたくさんありますから、2人分の更新大変ではないと思います。
しかしH氏にも家族がいるのに全部知ったら家族はドンびくし、ミワとは縁を切りたいでしょね。
ちなみにミワにも旦那いますが。
管理人様もミワは気になってしょうがないようなので、長文メールが届いているようと推測されますが無視が一番です。
読んだら気分が悪くなるのでお気を付けください。そこだけは親切に「おまえのことがかかれているよ」と教えてくれますから
次回のネタ切れしないのが悲しいけど楽しみにしています。
2016年11月14日 14:41

Tohru Kishii
自衛隊霊さん、コメントありがとうございます。


>管理人様もミワは気になってしょうがないようなので、長文メールが届いているようと推測されますが無視が一番です。

ご助言、ありがとうございます。

2016年11月14日 19:28
------◇-----

§48. カミカゼじゃあのさんのツイートより
2016年11月18日
カミカゼじゃあのさんの「真カミカゼとかなんとか騙ったやろーがさ、パクられたらしいじゃん」というツイートから20日近く経ち、それがもつ衝撃や投げかけた波紋も収まってきたように思います。そこで、じゃあのさんのツイートとそれへの返信、さらに、関連する資料についてまとめておきます。論評は一切せず、ただ、資料の提示に留めたいと思います。なお、引用中の下線、太字、色違えなどの強調、注解は私が加えたものです。

*カミカゼじゃあのさん(カミカゼ@mynamekamikaze)のツイートより

カミカゼ
@mynamekamikaze

そういえば、聞いた話だが
以前俺の名前騙って調子こいてたなんだっけ?真カミカゼとかなんとか騙ったやろーがさ、パクられたらしいじゃんwww
ごめんごめん、司法側に情報提供したの俺なんだよwww
妻子持ちなのに悪いことしたなあwま、いいかww

20:54 - 2016年10月31日

(以下、返信)

のんべ安 @nonbeiyasu 10月31日

@mynamekamikaze 永田町の人でしたっけ?

カミカゼ @mynamekamikaze 10月31日

@nonbeiyasu ん?そっちは別件だね

リカルド@反自民都連 @shaberasate 10月31日

@mynamekamikaze @nonbeiyasu 伏見顕正とか日○○○って人だと思う。多分。[1]
[注1]一部、伏せ字にしました。

のんべ安 @nonbeiyasu 10月31日

@shaberasate @mynamekamikaze なんかうちわもめしてるのかと勘違いして、詳しく見てなかったのです。情報感謝です。

カミカゼ @mynamekamikaze 10月31日

@nonbeiyasu @shaberasate ああ、伏見顕正さんって確か余命さんと揉めてた関係のね
仮にH君としとくけど、悪いことはしちゃあいけないっていういい見本だよなwま、どーでもいいけどwww

のんべ安 @nonbeiyasu 10月31日

@mynamekamikaze @shaberasate 何者なのでしょうか?情弱で申し訳有りません。

カミカゼ @mynamekamikaze 10月31日

@nonbeiyasu @shaberasate
あん?ただの馬鹿者じゃね?www

リカルド@反自民都連 @shaberasate 10月31日

@mynamekamikaze @nonbeiyasu
真カミカゼで検索すれば色々ヒットする筈。

ター氏 @ihsakatawakarih 10月31日

@mynamekamikaze
Fグループ?

カミカゼ @mynamekamikaze 10月31日

@ihsakatawakarih Fグループってのはよくわからんが、余命さんも逆恨みで嫌がらせされてたらしいね
馬鹿だよなあw

川田 @kawadaemj 10月31日

@mynamekamikaze
その名前を騙っただけで逮捕じゃあ無いですよね?
合わせ技でなんか悪さをしたとか?
皆さんが既知の話ならゴメンなさい。

カミカゼ @mynamekamikaze 10月31日

@kawadaemj
ああ、俺の名前騙って某県警のお巡りさん脅迫したらしいよw
一部議員さんにも嫌がらせしてたようだし、馬鹿な奴だよなw[2]
[注2]下の参考資料 1 を参照してください。

川田 @kawadaemj 10月31日

@mynamekamikaze
なるほど!そりゃ完全にアウトだwww

aki @aki88028788 10月31日

@mynamekamikaze
ふふふと笑ったり、自分を大きく見せたいからなんて言ってる「アフォ」もいるけど、同類だワwww
大体が「アフォ」な国の人間か在日。日本人でも逮捕で良かった。

MPAPA-METAL @MPaPaMETAL1 10月31日

@mynamekamikaze @m19740828h 身から出た錆w
パヨクには難しくて分からないかw

キョロ @sapporonyan 10月31日

@mynamekamikaze ふぁっ?!マジですか?!

ター氏 @ihsakatawakarih 10月31日

@mynamekamikaze
マジっ⁉︎

バビル3世 @antiHannichi 10月31日

@mynamekamikaze これはまたww じゃあのさん、Good Jobです!

子泣き爺 @m19740828h 10月31日

@mynamekamikaze ウホッ!?とうとう?♪・・・そういやぁ居ましたよねぇ?(・∀・)

孤独な鋼鉄兎@感傷治療モード @lowlife4775 10月31日

@mynamekamikaze 妻子持ちでなにやってんだよ(;・ω・)
書類送検かな?まぁ悪いことはやっちゃいけんわな[3]
[注3]下の参考資料 2 を参照してください。

brown @brownjapan 10月31日

@mynamekamikaze ま、いいすわwww

加藤ヨハネ @katou_yohane 10月31日

@mynamekamikaze @74x5E1XdFHo84Ae 頭の悪いネトウヨは、こういうのを信じてしまうのですね。ふふ。自分を大きく見せたい人ですね。

(返信おわり)

カミカゼ
@mynamekamikaze

さて、あとはパクられた真カミカゼはどーっすかなあww
いっそのこと、親切な善意の第三者って形で職場に教えてやろうかなww
どーっすかなあww迷うなあwwwクックックw

21:44 - 2016年10月31日

(以下、返信)

brown @brownjapan 10月31日

@mynamekamikaze 同僚の皆様にも彼の勇姿を教えて差し上げましょうヽ(・∀・)

孤独な鋼鉄兎@感傷治療モード @lowlife4775 10月31日

@mynamekamikaze 職場が朝なんとか関係ならセンステンプスプリングが取り上げるでそ?

竹内宿禰 @sark_catty 10月31日

@mynamekamikaze うっかり間違い電話しちゃったり、うっかりメアド選択間違っちゃったり、忙しいとよくしちゃいますよね。年末進行入るし、そんなうっかりしちゃわないように気を付けないとですね!w

中村 @9xLvjHtfJKdTkij 10月31日

@mynamekamikaze カミカゼさんに成りすます、なんざ、おこがましい(^^)、死ね、ナンツっちゃイケないわね~~

ねこが好き @sakamomojp2015 10月31日

@mynamekamikaze 是非職場に教えてあげてください。

Rietz Augan @EndymionGTX 11月1日

@mynamekamikaze なんでわざわざ真似たのかね。そこがわからん。直ぐにバレて対処されるようなことをしても、なんの旨味もないだろうに。

波留敏夫になりたい黒羽根利規 @harukurobane 10月31日

@mynamekamikaze あんた本当に何者なのさ?www

ほってん @iqo013 11月1日

@mynamekamikaze 京都の大学関係とか出とる。しばらくは泳がせて遊んでみようや。

(返信おわり)

*参考資料 1

Y_H_yomei_2015-12-23_02.png

コメントより抜粋

「3.11の際の民主党政権が強要した(?)放射線量の捏造の件もむりやり捜査義務を発生させました。」

「このようなレベルの名誉毀損であっても、○○県警○○署の○○○○警部補は、被害届だけで捜査をしてくれます!在日の皆さん、不都合がありましたら、正義の味方、○○○○警部補をご指名で捜査をお願いしましょう!在日の皆さん、○○署の電話番号は×××-×××-0100です。捜査の受付は早い物順です!」

「余談ですが、僕はもと『じゃあの』関係者。あの○○社員『○ 秀○』の名刺、歌舞伎町のラーメン二郎から僕がパクってきました(笑)」

*参考資料 2
「書類送検」とは何だろう?意外に知らない逮捕・送検の正しい知識 より
引用中の下線、太文字、色違えなどの強調はオリジナルではなく、私が施したものです。

引用開始-------
◇「書類送検」とは

「書類送検」とは、「警察が検察に書類や証拠物のみを送付する」という意味をもつ用語です。身柄を拘束するのではなく、書類のみで起訴をするかしないか判断してもらうために行われます。

*逮捕・送検・書類送検の違い

「逮捕」とは、警察の捜査において、被疑者の身柄を確保することを指します。

そして「逮捕」した後は、釈放しない限り、被疑者の身柄は48時間以内に検察官に送られることになります。これを「送検」あるいは「身柄付送検」といいます。このとき、身柄とともに事件に関する書類も送られます。

そして、もともと逮捕や身柄の拘束が必要ない場合や、逮捕したものの48時間以内に警察から被疑者が釈放された場合は、書類のみを検察に送ることがあります。これが「書類送検」です。

「送検」にしても「書類送検」にしても、検察に送られたあとは検察官によって審議され、起訴か不起訴かが決定されます。

*「書類送検」になる事例

書類送検が行われる事例として、下記のようなケースが挙げられます。

・逮捕・身柄の拘束が必要ない場合(軽微な事件である、被疑者が入院中であるなど)
・被疑者が死亡している場合
・公訴期間の時効が成立した事件で被疑者が判明した場合

いざというときのために覚えておきたいですね!

通常、軽い事件として不起訴になるケースが多くみられます。とはいえすべての事件が不起訴になるというわけではなく、起訴されて有罪になる場合もあります。

*送られる書類

「書類送検」において警察から検察に対して送付される書類・証拠物の一例です。

被害届
告訴・告発状
犯罪現場の検証調書
被疑者を特定するような指紋などの鑑識資料
弁護人の意見
被疑者・目撃者などの供述調書
犯罪に使われた凶器などの物的証拠

*書類送検は前科になる?

「前科」とは、裁判にて有罪判決が出て初めてつくものです。そのため、書類送検されただけでは特に「前科」がつくわけではありません。

書類送検された後、起訴されて有罪判決を受けると、「前科」となります。

◇「書類送検」は検察では使われていない!?
*実際には「送致」

ニュースなどで耳にすることも多いこの「書類送検」という言葉は報道用語なんです。検察などの機関では実際には使われていない言葉なんです。

検察などで正式に使われているのは「送致」という言葉で、書類だけではなく、書類と身柄の両方を送る場合にも使われるようです。

そのため、「書類だけが検察へ送致された」という意味をわかりやすく伝えるために「書類送検」という言葉がマスコミによって作られたのではとされています。
ちなみに「送致」は第三者機関を通さず、司法警察員から検察へ手渡しで行われるよう法律で定められているんだとか。

◇おわりに

「書類送検」という言葉の意味についてまとめると「被疑者の逮捕・勾留の必要がない軽犯罪の場合に、起訴の当否の判断材料にすべく、司法警察員から検察へ捜査資料を手渡すこと」ということになります。

いざというときのために、理解し、覚えておきたい言葉ですね!
-------引用おわり

*参考資料 3
2ちゃん高岡スレ、関連するコメント集
なお、引用中の実名など、差し障りのあるものは伏せ字にしてあります。下線、太字、色違えなどの強調、注解は私が加えました。

40 :以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/13(水) 12:31:40.604 ID:/bz2+tAGC
"891 名前:カミカゼ[] 投稿日:2016/01/13(水) 12:07:33.84 ID:rr6kdZiji [1/5]
ようwwww
約束通り来たぜwww
某政党のかなりやばいネタだっけ?
実は某政党じゃ済まないんだなこれがwww
国家公務員の逮捕が不可避だからなぁwww

"893 名前:カミカゼ[] 投稿日:2016/01/13(水) 12:14:56.69 ID:rr6kdZiji [2/5]
おまいらも覚えてるだろ?
昨年、どこかのバカが堤防削ってソーラーパネル設置したせいで
洪水が起きた、人災をよお?

どこかのバカが原発壊して、原発の危険性煽って、
国ぐるみでソーラーパネル詐欺をかましたんだよな?
おまいらの電気代もその詐欺師のせいでつり上がったんだよなぁ?
草生やせねぇほど洒落になんねえよな?ああ?

"894 名前:カミカゼ[] 投稿日:2016/01/13(水) 12:15:17.26 ID:rr6kdZiji [3/5]
おまいらも覚えてるだろ?
昨年、どこかのバカが堤防削ってソーラーパネル設置したせいで
洪水が起きた、人災をよお?

どこかのバカが原発壊して、原発の危険性煽って、
国ぐるみでソーラーパネル詐欺をかましたんだよな?
おまいらの電気代もその詐欺師のせいでつり上がったんだよなぁ?
草生やせねぇほど洒落になんねえよな?ああ?

"900 名前:カミカゼ[] 投稿日:2016/01/13(水) 12:21:07.63 ID:rr6kdZiji [4/5]
おっとwwwあまりの怒りで連投してしまったwww

でさ、フクイチ君がポポポポーンとなった後、放射線の線量について、
「平成23年(2011年)福島第一・第二原子力発電所事故について
(平成23年4月5日(19:00)現在、原子力災害対策本部)」
って公文書が発行されたんだけどさ、
h ttp://www1.axfc.net/u/3599977.zip

これに、捏造データがあったんだよwww
原子力災害対策本部がオボったんだよなぁwwww
俺の元婚約者じゃないけど、真実というのは浮かび上がってくるんだよwww

>>895
スレが流れると俺の書き込みもすぐ流れるからなwww
ある程度落ち着いている方が俺も助かるww

"904 名前:カミカゼ[] 投稿日:2016/01/13(水) 12:28:27.40 ID:rr6kdZiji [5/5]
で、ここからが本題だwwww

経緯は詳しくは話せないんだが、とある司法警察員が、
このネタを告発せざるを得ないハメになっちゃったんだよなwww
告発しないと、刑事訴訟法第239条でてめぇのクビが飛ぶんだよな?www
なあwww○○県警●●警察署の●●●●警部補さんよおwwww
署長も知らなかったでは済まされないだよな?www
レターパックで資料一式送りつけられたんだよなぁ?wwwww
あーあ、大変だwwww

捏造証拠を示す資料もまとめて置いたからなwww拡散よろしくwww
h ttp://www1.axfc.net/u/3599977.zip ??
Rock54: Caution(BBR-MD5:55e787040b07f9ca8824427c31a04279)

46 :以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/13(水) 12:50:38.193 ID:/bz2+tAGC
"908 名前:カミカゼ[] 投稿日:2016/01/13(水) 12:43:11.19 ID:ZvW+eZ7pv
俺からのお願いだ
県警ごときが国家公務員とか国会議員の犯罪を告発するのは大変だから
おまいらも、●●●●警部補を応援してほしい
放射線の線量の捏造は、国民全員が被害者だ
多くの人の声が届けば、●●●●警部補もやる気が出る
●●警察署の電話番号は×××-×××-0110だ

>>906
ファイルの内容はpdfファイル4つだ
捏造データが入っている公文書と、何が捏造か解説してある文章だ
説明には技術的な内容が含まれてるが、高校物理がちゃんとわかっていれば
理解できるはずの内容だって作った人が言ってたな
別に放射線の専門家でなくてもわかるレベルの捏造だとよ

49 :以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/13(水) 13:03:56.573 ID:/bz2+tAGC
"911 名前:カミカゼ[] 投稿日:2016/01/13(水) 12:57:59.76 ID:ZvW+eZ7pv
>>909
超ざっくり言うと、放射線を大量に浴びると人の体が壊れるんだが
その放射線の量を、「線量」と呼ぶ
で、原発周辺の線量について、どう見ても嘘の数値が公文書に書いてあった訳だ
正しい、線量がわからないと、どれだけ体に悪影響が起きてるかわからないわけだ
嘘の数値を発表してると、フクイチの現場で頑張っている皆さんが
どれだけ危険に晒されていたのか、ごまかされてたってことになるよなあ?
労災の申請にも影響出るだろうし、無駄死させられた人だっていてもおかしくないよなあ

そういえば、原子力災害対策本部の当時のメンバーって誰だっけ?www

h ttp://www.kantei.go.jp/jp/singi/genshiryoku/dai27/siryou1.pdf
本 部 長 内閣総理大臣(菅直人)
副本部長 経済産業大臣(海江田万里)
本 部 員 総務大臣、外務大臣、財務大臣、文部科学大臣、厚生労働大臣、農林水産大臣、国土交通大臣、環境大臣、内閣官房長官、国家公安委員会委員長、防衛大臣、防災担当大臣、内閣危機管理監

虚偽公文書作成等罪は1年以上10年以下の懲役だっけ?www
時効は7年だから、あと2年以上あるwww
こいつら人の命がかかってるようなネタで無形偽造、したんだよなあ?www
ああ?wwwちゃんとクビ洗って待っとけよwwwじゃあのwww

52 :以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/13(水) 13:07:46.381 ID:/bz2+tAGC
"915 名前:カミカゼ[] 投稿日:2016/01/13(水) 13:04:23.63 ID:ZvW+eZ7pv
忘れ物か?www
いつもザイニチどもをいじめすぎてすまねぇなwww
ということで今日はザイニチにプレゼントをやろうww
●●警察署の●●●●警部補さんってのは正義の味方でよぉwww
ネットで名前とか個人情報書かれたら、被害届持って行くといいwww
名誉毀損は御存知の通り親告罪だが、告訴状がなくても捜査はできる
●●●●警部補さんなら被害届だけで動いてくれるぞwww
ザイニチの皆さん、困ったことがあれば●●●●警部補さんにご一報を!

でもさ、どこかの民団幹部みたく違法コピーショップにがっつり関与ってのは
俺としてはいただけないなぁwww
警察を動かすということは、警察に動き返されるリスクがあるってことだwww

それじゃ今度こそじゃあのwww

200 :以下、転載禁止でVIPがお送りします:2016/01/14(木) 00:30:03.154 ID:s1uccbQrM
カミカゼ @mynamekamikaze

なんか俺の偽物湧いたようだけど、情報がしょっぺえなあwwww
んなもの参院選で影響しねえってのwww
しかし、ツイッターは便利だなあw
すぐ本人確認できるしwwwじゃあのwww

カミカゼ??@mynamekamikaze
だいたい、警察と公安に協力するって言ってる俺が、何で所轄の警察官と○○県警に圧かけねえとなんねえのよw 実行犯がどこの大学のPCでやったか知らねえけど、その内容だと威力業務妨害と脅迫でパクられるぞ? ただ、原子力委員会の情報だけは有用だが

カミカゼ??@mynamekamikaze
あ、言い忘れてた 偽物の情報載っけちまったブログ主さんたちへ まず、原子力委員の情報だけは載せて拡散しても大丈夫 ただし、○○県警察官の下りは触法案件だ

カミカゼ??@mynamekamikaze
だいたい管轄外なんだよなあwww 特に、警察官に告発しないとクビになるぞのくだりや、警察署長云々は、強要罪のおそれあり しかも警察の電話のせて凸が入ってしまい、警察側が妨害と判断したら、威力業務妨害または公務執行妨害罪な

カミカゼ??@mynamekamikaze
警察は身内に対する強要脅迫とか妨害とかマジで動く可能性が高い まあ転載くらいなら大丈夫だが、かわりに記事の削除要請だのブログ運用に支障が出る可能性がある というわけで、○○県警や警察官云々は編集削除だなあ 色々すまんな じゃあのwww

h ttps://twitter.com/mynamekamikaze



471 :カミカゼ:2016/01/17(日) 21:25:16.079 ID:u+O963NV0.net[1/22]
さてっと予告通りきたがなんか偽物騒動で反応悪いなあ
まあ、しょうがねえわなあ、俺がこのスレに投下するのはこれで最後になるだろうが、まあ我慢してくれや

474 :カミカゼ:2016/01/17(日) 21:29:32.931 ID:u+O963NV0.net[2/22]
今回の本題に入る前に、俺は考えたのよ
まず今回の騒で俺の騙りが出た件で、俺だと思って動いた方や協力した方、
迷惑がかかった関係機関ふくめ、まずは謝罪を述べたいと思う
申し訳なかった
だからさ、今回の一件で俺自身にもペナルティを考えたのさ
たまには自分に罰ゲームを貸すのも悪くないだろwww

477 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/17(日) 21:32:48.310 ID:gyKm0YJPC.net[17/32]
偽者さんの件ですよね?
あっちもなんか言いたい事はありそうだけどうまくいかないもんだよね
でもこれからが本番なのでわ?(いろんな意味で)

478 :カミカゼ:2016/01/17(日) 21:33:05.943 ID:u+O963NV0.net[3/22]
まず、俺自身のペナルティの一つが、このスレには二度と書き込まないってこと
もう一個はそうだなあww
意外と俺は自分には厳しいたちでなあ、以前出た偽物 まあ、永田町担当関係なんだが
そんなものはどうでもいいwww
だからさ、以前の自称カミカゼとこの俺どっちがふさわしいかwww
情報で白黒つけようやwwwなあwww
そのほうが世間様も納得するだろwwww

485 :とあるVIPPER ◆VIP//lOxXY :2016/01/17(日) 21:37:15.185 ID:UGgMiYxC0.net[30/30]
>>478
永田町担当関係じゃないよ
言うんだったら「二階堂関係」かな[4]
わかってるくせにそういうことを書くんだから

[注4]資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 1、資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 2参照。なお、真・××××=H氏ということをお含みおきください。真・××××とは「カミカゼ」の名を騙って、カミカゼじゃあの氏、みずばしょう氏、和田政宗議員、余命ブログとそのファンサイトを攻撃している者のことです。「カミカゼ」とは、呼びたくないので、「××××」としています。詳細は、真・カミカゼに関する資料2 「カミカゼ」の由来を参照してください。

492 :カミカゼ:2016/01/17(日) 21:42:13.887 ID:u+O963NV0.net[4/22]
だいたいよお、俺から指摘するとしたらだwww
原子力委員会の不正疑惑、これのデータを示してネットで拡散、これはいい
ただし、やるなら弁護士やとって賛同者も募ってから司法に働きかけが一番固いやり方さ

けどな、管轄外の警察署の畑が違う警部補に資料送って?立件しねえとクビにする?
警察署に圧力かける?馬鹿なんじゃねえのってなあwww動くわけねえじゃんかwww
仮に、警察署に問い合わせきまくって、警察がその対応に追われて重大事件の初動が遅れたりするなど、
業務に支障が生じたらどうなんのってなあ

あくまで苦情や相談くらいならいいかもだが、無理筋での立件の脅迫と強要だろ?
こんなのは単なる犯罪行為なんだよよく考えればわかるよなあ?
おめーさんの小学生の子供にだってわかるはずだろうぜ?小学生以下の知能か?ってんだなあww博士号も持ってるのにww

499 :カミカゼ:2016/01/17(日) 21:48:46.295 ID:u+O963NV0.net[5/22]
まあ、そんなものはどうでもいいやwwwあとは、司法の手にゆだねることにするwww
さて、じゃあ本題前にヘイトスピーチ条例が大阪市で通っただろ?
h ttp://jp.reuters.com/article/idJP2016011501001602 
これに関して言えるのはだ、悲観的な気持ちや憤る気持ちも一部にあるのはわかるが、そういう時は冷静に考えることだなwww

500 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/17(日) 21:50:21.118 ID:ctCm37YQa.net[3/4]
どうでもいい内容じゃないよ。
警察を脅迫とか、カミカゼじゃあのwwwさんがするわけないジャマイカ。
日本の治安を脅かすとかあり得ない。

953 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/19(火) 16:26:45.487 ID:JdGNRvt50.net[4/14]
完全に○○県警察に対する私怨だった模様 

989 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/19(火) 18:55:45.050 ID:JdGNRvt50.net[11/14]
よほど都合が悪いようだ
偽カミカゼは▲▲▲▲
自分の研究結果の広報と○○県警への私怨が目的でカミカゼに成りすましたPOJ出身者
情報力で勝てないから成りすましで注目を集めたかった▲▲▲▲ 
▼▼▼▼と二階堂ドットコムを裏切りカミカゼに成りすます▲▲▲▲[5]
まるで朝鮮人のような卑劣な▲▲▲▲ 

[注5]真・××××=H氏は二階堂ドットコムに寄稿していました。

991 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/19(火) 19:02:07.423  ID:JdGNRvt50.net[12/14]
偽カミカゼは▲▲▲▲
自分の研究結果の広報と○○県警への私怨が目的でカミカゼに成りすましたPOJ出身者
情報力で勝てないから成りすましで注目を集めたかった▲▲▲▲
様々な人々に迷惑をかけ続ける▼▼▼▼と▲▲▲▲は法で裁かれるべし
posted by Tohru Kishii at 23:16Comment(3)余命三年時事日記


この記事へのコメント

Tohru Kishii
ガラケーユーザーさん、コメントをありがとうございました。「どちらかというと非承認希望」ということで、元のコメントは非承認といたしましたが、一部に返信させていただきました。

>ただ、成りすましと一口に言っても、工作とは別の事情で成りすましを選択する方がおられますよね。 余命ブログを拝見していますと、身バレを防ぐためだと思いますが、今回だけ匿名で投稿します、という方が時々おられます。 また、文体的にはどう見ても同一人物なのですが、分野毎ごとに別名義を使用されている方もおられます。おそらく、投稿コメント数と本稿への採用率を考えて、目立ちたくないと考えておられるのではないかと思います。 このように、工作目的とは違う事情で別人のふりをされる方については、成りすましと言ってしまうのは大変失礼かもしれません。でも目的が日本再生であるならば、成りすましやハンドルネームの使い分けという手法もあってよいのではないかと思います。

私も、余命ブログに「匿名」で投稿が採用されたことがあります。様々な事情でHNを使い分けるというのは、必ずしも悪いことだとは思いません。

> 一方で、成りすまし工作員のほうなのですが、こちらは私には理解不能の一言です。

同感です。

>彼らは一体なぜ成りすますのでしょうか。工作員であるならば、成りすましがばれないように細心の注意を払うべきだと思います。しかし、しかし、照千一隅様の分析を拝読していると、成りすますという手段が目的化してしまっているように感じられるのです。 成りすましという自家中毒に陥っているように見えてなりません。

他者を真似る、演じることによって、その他者の力を我がものとし、また、その他者の弱点を知り、倒すための手段とするといった面もあるように思います。

これについては、「毒麦のたとえ」 http://koinonia-jesus.sakura.ne.jp/kiyofu/kiyofu58dokumugi.htm に、たいへん示唆に富んだお話があります。信仰とは無関係に読んでも、参考になると思います。「成りすます」というのは、ある意味、彼らの「根っこ」から来ているものではないでしょうか。
2016年11月19日 11:26

ぽJ南山教会
管理人様今回もお疲れ様です。
警察署の刑事さん大変でしたね。私の読みですが、H氏のブログから完全にH氏が消えたのがわかります。悪魔も伏見もミワの支離滅裂な長文なので見る人が見ればすぐにわかりますね。あとこれは人間の直観ですが、伏見稲荷のバチあたりなのか読むと気持ち悪くなる感じはH氏とは違いますから。
今回のH氏の事の発端はミワなのに相変わらず更新してわざと見て見ぬふりしていますね。自分のところまで取り調べが来るのに恐怖でパソコンが依存症になっているのでしょうね。
H氏もこれで目が覚めてミワとのスカイプの履歴やメールを暴露するしか自分を守るすべがないのでしょうか。
このサイトが真実をついているのがよほど辛いのか、TKとばかりに悪魔が批判して挙句に兄弟だとか意味不明な事態に2ちゃんを荒らしていますが、誰にも相手にされない哀れさを感じます。
人格障害は無視が一番なので自作自演の書き込みばかりで、悪魔のブログにファンなどいないのに必死です。H氏本人からの事の報告を待ちましょう。以前にも司法が悪いとアップしましたので。
ミワは猛ダッシュで逃げるでしょうね。
くれぐれも変な人たちは相手にしないでくださいね。
2016年11月19日 13:39

Tohru Kishii
ぽJ南山教会さん、コメントありがとうございます。

>くれぐれも変な人たちは相手にしないでくださいね。

気をつけます。
2016年11月19日 15:29
------◇-----

§49. 「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」の再検証拾遺
2016年11月26日
■ はじめに
「yosh氏の正体についての考察 2016/3/14」の再検証は、その4までで、その本論を終えました。本稿では、再検証の過程で気づいたことで、yosh氏とは直接関係がないので、本論では取り上げなかったものを掲載します。

■ 前稿「カミカゼじゃあのさんのツイートより」に関連して
*真・カミカゼさん 2016年2月5日 神棚の祀り方を知らない和田政宗関係者より
以下の引用で、下線、太字、色違えの強調と注解は私が施しました。

引用開始-------
172 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 13:27:51.77 ID:B6Tyr4Lxh

さて、○○氏はツイッターアカウントも持っていらっしゃるwww
h ttps://twitter.com/mizubasyo

2ちゃんねるニュース速報VIPの高岡スレから、カミカゼじゃあのwww
@mynameKAMIKAZE さんがご勇退(別スレに移動?)。 高岡スレは信頼と安定の、
とあるVIPPER @toaruVIPPER さんが今後もご活躍。 お二人とも独自のキレのある
視点論点表現が見事。
h ttps://twitter.com/mizubasyo/status/688908654175621121

と書いてあるとおり、○○氏のツイッターを見る限り、カミカゼじゃあのwww こと
@mynameKAMIKAZE h ttps://twitter.com/mynamekamikaze さんと
ずいぶん仲良く活動しているようですなあwww JAPANISM仲間でもあるwww

@mynameKAMIKAZEは「2ちゃんねるニュース速報VIPの高岡スレ」で活躍していた
ということなのでwwwこのスレの皆さんと同じような考え方とwww
こう解釈して異論はないよなぁ?wwwwww

JAPANISMの読者の方々も、@mynameKAMIKAZE氏の考え方について、当然知るべきですよなぁwww
誰が何を書いてもいいけど、どういう考え方の持ち主かくらいは
知らないとなぁwww自分の思想を書いて金をもらっている以上wwww

177 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 13:35:22.33 ID:B6Tyr4Lxh

@mynameKAMIKAZE氏曰く

だいたい、警察と公安に協力するって言ってる俺が、何で所轄の警察官と●●県警に
圧かけねえとなんねえのよw 実行犯がどこの大学のPCでやったか知らねえけど、その内容
だと威力業務妨害と脅迫でパクられるぞ? ただ、原子力委員会の情報だけは有用だが
h ttps://twitter.com/mynamekamikaze/status/687212625998954496

この人、本当に警察と公安に協力してるのかね?www
協力と言いつつ、実はネットのフォームからの情報提供だけでwww
内部では完全に無視されてたりなwwww
そりゃあ、誰でも協力者を名乗れるよな?www

一度でも「もっと詳しく話を聞かせてくれ」って連絡来たか?wwww
@mynameKAMIKAZEさんよお?wwww
まさか一方通行で駄文送りつけて、協力者ぶってるのか?wwww

182 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 13:42:14.76 ID:B6Tyr4Lxh

真面目な話だからしばらく草はなしだ。
少々古い話で恐縮だが、こういうネタがある。

【速報】じゃあのさん、日本国内の在日一斉大掃除宣言キタ━━━━(°∀°)━━━━!!! 「これはな、決定事項だwww警察庁、入管、公安 調査庁、その他諸々が本気で動くww」
「実は警察や公安に頭下げられてるんだわwwだから俺はここで全面協力する事を宣言する」

"551 :カミカゼ:2013/09/23(月) 21:11:49.07 ID:2xkrN+Tv0
実はさ、
頭下げられてんだわwww
警察庁警備部公安と
公安調査庁からwww
俺の協力者通じて、
間接的にだが協力してくださいとwwww
そういう誠意を見せられたからにはさ、
全面協力するのが筋だろ?www
だからここで俺は宣言するwww
警察と公安調査庁には
全面協力だ

@mynameKAMIKAZEが「警察と公安に協力する」と宣言した以上、
「警察庁警備部公安と公安調査庁」が間接的にでも「頭を下げた」カミカゼと同一人物だ、
こう解釈することは、自然な流れだと思う。違うか?
普通の人が「警察と公安の協力者」というのと、重みがぜんぜん違うんだよ。

もし、@mynameKAMIKAZEに対し、「警察庁警備部公安と公安調査庁」が「頭を下げた」、
すなわち「協力してくださいと誠意を見せられた」事実がなければ、
@mynameKAMIKAZE は警察と公安の名を騙っている、ってことだよな?

185 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 13:47:42.35 ID:B6Tyr4Lxh

言い方を変えよう。

@mynameKAMIKAZEは、「一個人」として自らの意見をネットに書いているのか、
それとも、「警察庁警備部公安と公安調査庁に協力を要請された者」として
書いているのか、はっきりすべきである。
ネットの窓口で手軽に情報を送っているだけだとしたら、「一個人」だよな?

多くの読者は、後者だと思って @mynameKAMIKAZE の書き込みを信用している。
だが、実は前者だったとしたら、要は詐称、悪質な「騙り」しか見えない。
おまいらもそう思うよな? 異論があったら俺に教えてくれ。

191 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 13:57:00.45 ID:B6Tyr4Lxh

…中略…

186
別人という可能性も当然、ある。
@mynameKAMIKAZEが「あれは別人だ」といえば、それで解決する。
ただ、この場合、@mynameKAMIKAZEと警察や公安との関係を、
改めて聞かせてほしいものである。

別の例えを持ち出すか。
俺が「ある企業」の商品についての情報をネットに書いているとする。
俺が「一個人」として調べた情報を書くのと、
「その企業の関係者」として内部情報と思われる情報を書くのでは、
受け手にとって、情報の重みも違う。

俺が「その企業の商品に対する感想をメールで送った」だけの関係にもかかわらず、
社員のふりして内部情報と思われる情報を書いたら、おまいら、ぶちきれるだろ?
そういう騙りをやってるかもしれないんだよ、@mynameKAMIKAZEは。

一企業でなく、人の自由を合法的に奪うことができる、
そういう組織である警察や公安を騙っていたとしたら、
@mynameKAMIKAZEの行動は悪質極まりないと俺は思う。

196 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 14:06:01.24 ID:nyhuQ5yx/

仮に、「騙り」だとしよう。
騙りの事実があり、それを知ってでも○○氏が@mynameKAMIKAZEの味方を続けるなら、
○○氏は@mynameKAMIKAZEの行いを全面的に容認していることになる。
また、この容認を知りつつも和田議員が○○氏との交際を今までどおり続けるなら、
和田議員が@mynameKAMIKAZEの行動を全面的に容認することになる。
すなわち、@mynameKAMIKAZEの一挙手一投足が、そのまま和田議員の評判に影響する。

俺は、この関係性を明示した上で、和田議員と○○氏、@mynameKAMIKAZEに意見を求める。
これは@mynameKAMIKAZEが昨年末に一方的に韓国大使館に突きつけた通告と、同じ趣旨の通告である。
通告を無視してもらっても構わないが、その場合、俺は俺にとって都合のいいように解釈する。

200 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 14:13:18.94 ID:nyhuQ5yx/

…中略…

和田議員は○○氏の行動を全て容認しているのか、意見を聞きたい。
○○氏は@mynameKAMIKAZEの行動を全て容認しているのか、意見を聞きたい。
@mynameKAMIKAZEに対しては、「警察・公安との関係について」の事実を聞きたい。
実際に警察・公安に情報提供を行っているのか、それとも口だけなのか。

また、@mynameKAMIKAZEが以後、俺が納得行かない行動をとった場合、俺は和田議員に見解を質す。
これは法律上の強要や脅迫ではない。どのような結果になっても、俺は構わない。
今後の俺の考え方に影響を与える、ただそれだけだ。

国会議員なら、国民の誠意ある質問を、脅迫と捉えたりしないよな?
@mynameKAMIKAZEも異論はないよな?
俺は@mynameKAMIKAZEがツイッターでとった行動と、同じことをしているだけだ。

206 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 14:21:09.26 ID:nyhuQ5yx/

俺は別にいいんだよwww○○氏や@mynameKAMIKAZEが
俺に対する不法行為を行わなければ何をやってもwww
和田議員も、よほどのことがないかぎり3年後の参院議員としての再選は無理だろうから、
後のことを考えずに残された時間、全力で日本のためにがんばってほしいwww

ただし、俺個人としては、現時点のままでは、和田議員は尊敬に値しない、
そう声を大きくして言わざるをえないwww
議員をやめろとまでは言わないが、だからといって諸手を上げて応援できないwww
理由は上述の通り、政治家が手を組むには問題がある人間との関係があるからだwww
もちろんwww俺は○○氏や@mynameKAMIKAZEを尊敬することはできないwww[1]

[注1]当ブログのこれまでの記事で、真・××××が卑劣で信頼することのできない人物であることを示してきました。その真・××××が尊敬できないと言うからには、少なくとも、ここで挙げられている方々のことを読者ご自身で調べられて判断なさるべきと思います。ちなみに私の判断は、敬愛に値する方々だと思います。

212 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 14:30:29.00 ID:nyhuQ5yx/

言うまでもないが、俺には任意の場で意見をいう法的権利があるwww
@mynameKAMIKAZEでさえもわかっていないようだから、強要罪の条文を書くwww
こんなこともわからないから「騙り」と思われても文句いえないよなwww

刑法第223条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して
脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を
妨害した者は、3年以下の懲役に処する。

俺は、特定個人への名誉毀損を行う旨を告知することで、このスレに俺が書き込む
権利の行使を妨害した時点で、強要罪は成立すると思うwww
強要罪は親告罪ではないから、誰がどこに訴えを起こしてもいいwww
そして、公務員に対し、当然行うべき職務を執行するように要請することは、
どうみても強要罪に当たらないwww[2]

そのあたりは当然、おまいらわかってやってるよなwww じゃあのwwww

[注2]この真・××××の判断が正しかったかどうか、今、まさに、自分の身をもって確かめているわけですね。

-------引用おわり

■ 神棚の祀り方、お供えと御神札
*真・カミカゼさん 2016年2月5日 神棚の祀り方を知らない和田政宗関係者より

引用開始-------
117 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 11:27:19.30 ID:bYyvxhZKT

ああ?wwwちょっと待てよwwwwwなんだこれ?wwwwwww
よく見たら、神棚の植物、サカキでなくてシキミ(樒)じゃないか?wwwwwww
サカキとシキミ、似ているように見えるけど、ぜんぜん違う植物だwww
葉のつき方がシキミにしか見えないが、俺の目が狂ってるのか?wwwwww
スタッフが間違えてシキミを買ってきたのか?wwwうっかりさんだなああwww

…中略…

シキミ(シキビということもある)は神道では全く使わないがwwwwwww[3]
仏事ではよく使うwwwwなんたら学会のみなさんはシキミをよく使うよなwwww
増元事務所になんたら学会の工作員が混入してるのか?wwwコラ?wwww

[注3]たしかに、神社や神棚のお供えで樒は使われませんが、全く使わないということでもないのです。古くは、現在、私たちが榊、樒として区別しているものも、サカキと一纏めにして呼ばれ、区別されていませんでした。つまり、樒もかつては、神様の宿る木として扱われていたということです。従って、たとえ樒を榊と間違ってお供えしたとしても、神様の怒りをかうようなことはないでしょう。以下に、参考になるサイトをご紹介します。

愛宕神社 (右京区)
神社ではどうして榊を使うのですか?A.榊は神様の世界とこの世をつなぐ「境の木」だからです
植物こぼれ話147 シキミ
シキミ

たいへん、興味深い内容がありますので、参照してみて下さい。

135 :以下、VIPがお送りします:2016/02/05(金) 11:47:40.29 ID:H7WC9jELo

いやしくも神棚を設えておきながら樒を捧げるなんざあってはなりませぬ

コメント欄より
4 たぶん榊だと思います
小さくてわかりにくいですが、たぶん榊だと思います。

お店で売っている榊は紐で縛って整えられているので、それと形状が違って見えますが、産直市で売っているものか、自宅の榊を切って備えてあるのだと思います。

シキミとサカキを間違われたようです!!
h ttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/1575424.html

>>質問者様がおっしゃるように、サカキにはひと枝を取って見た感じ裏表があります。葉は平たくて細長い印象で、左・右と順序良く葉が並んでいます。

>>対してシキミは、枝を囲むように葉がついていて、裏表がないように感じます。また、葉も順序良くは出ていないと思います。さらに葉の形もサカキに比べて丸い感じです。

上記に書いてあるとおり、樒は葉がえだの周りをぐるりと取り囲んでいます。

↓こちらには
違いがよくわかる写真も載っています。

榊としきびの違い・・・
h ttp://blog.livedoor.jp/ponta_kity/archives/495460.html

ひなぎく

2016-03-23 11:03:20

5 Re:たぶん榊だと思います
>ひなぎくさん
実際に榊だったとしたら、当方の判断ミスです。
ただ、質問を受けた時に和田事務所が無視した、このことが混乱を招いたことも事実です。
秘書の家で植えている真榊を使用している、とか、近くのXXスーパーで毎回間違えずに買っているの、とか、このような簡潔な回答でいいので返していただければ、それで済んだ話です。当方が勘違いしたことを謝罪して、この話はおしまいです。ただ、質問に返答頂けなかった以上、勘違いで叩かれても文句言えないと思います。[4]

ournamekamikaze

2016-03-23 18:55:37

[注4]神棚にお供えしているのが榊で間違いないことは、選挙事務所の関係者が一番よくご存知のことだったはずです。それを樒とされ、神棚の祀り方も知らないと非難する人がいて、それが、これまでにも根拠のない批判、誹謗中傷を繰り返してきた人物であるなら、相手にしなくて当たり前です。また、そういう人物の発言を鵜呑みにした質問は、たとえその人物自身ではなく、他の人のものであっても、仲間の仕業と疑われて無視されてもしかたがないでしょう。それは、真・××××が様々な手練手管を使って、それだけ悪質な誹謗中傷を繰り返してきた結果、そうなったのです。そういう背景を踏まえて、この言葉を見て下さい。厚顔無恥、いけしゃあしゃあという言葉でも、まだ、何か足りない気がします。

また、一応、自分の非を認めたかに見えて、結局は相手の責任だと責任転嫁の主張をするこの姿勢は、情報提供者さんが、私に教えてくださったH氏像とピタリ重なるものです。

-------引用おわり

sakaki_shikimi_001

右下の写真は、「真・カミカゼさん 2016年2月5日 神棚の祀り方を知らない和田政宗関係者」に掲載されている写真の神棚部分を拡大したものです。

青い楕円で囲んだ部分の枝と葉のつき方を見ると、下段左の写真の枝と葉のつき方に類似しており、上段の写真の葉のつき方とは、明らかに違っていることが分かります。下段左の写真は榊なので、神棚の右側に供えられているのは、榊だと分かりました。

次に赤い楕円で囲まれた部分の枝と葉を見ますと、枝の先端部には、葉が一枚だけついていることが分かります。上段左の樒の葉のつき方を見ると、枝の先端部を取り囲むように葉がついており、上から見ると、上段右のように五弁の花びらを持つ花が咲いているように見えます。従って、赤い楕円で囲まれた部分の枝と葉は樒ではないことが分かります。下段右の写真では、葉を側面から撮っていると思われるために分かりにくいですが、赤い楕円の中の葉は枝を挟んで180°の位置で互い違いについており、榊とみて間違いないでしょう。

以上の観察によって、選挙事務所の神棚にお供えされていたのは、榊であることが判明しました。

本来、真・××××=H氏は、ひなぎくさんのご指摘があったとき、「実際に榊だったとしたら」などとお茶を濁していないで、せめて、私がした程度の検証はするべきでした。自然科学系の研究者としての矜持は、何処に行ってしまったのでしょう。他者を叩くことばかりに目が行って、事象を歪めて見てしまっており、観察の誤りに気付いても、それをしっかり検証しようともしないのなら、H氏の研究者としての資質にも疑問符を付けざるを得ないでしょう。

また、神棚にお供えされていたのが、サカキではなくシキミであることを理由の一つとして、衆議院選挙に立候補されていた増元照明氏の選挙事務所を非常識であると非難されたのですから、しっかり検証して誤りを認め、潔く謝罪するべきなのは、言うまでもありません。

次に御神札について見て行きます。

引用開始-------

112 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 11:20:33.47 ID:bYyvxhZKT

○○氏の業績その2だwww
h ttp://blog.livedoor.jp/sendaipanda/archives/41794268.html

2014衆院選で、次世代の党(当時)の増元照明氏の選挙事務所応援だwww

増元照明さんは当会の独占インタビューで、「仙台にパンダはいらない」を
はっきりと明言されました。

だっておwwwかなり頑張ってるなwww実に立派なことだwww

だがちょっとまってほしいwww この神棚の御札、「大國神社」だよな?www
大和教団の大國神社だよな?wwwwww
大和教団についてはログを見てくれwww改めて書くことはしないwww

h ttp://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12123884208.html

2016-11-12

127 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 11:42:51.28 ID:mjmt1slQx

さきほどの選挙事務所は12月13日のものだが、
こちらは12月1日の増元照明氏の選挙事務所だwww

選挙事務所12月1日
2016-11-12_01

神棚の札が「榴岡天満宮」になってるなwwww

○○氏は、増元照明氏の選挙事務所が神棚の札を変えたことについて、[5]
どう考えてるか、じっくり聞きたいところですなあwww

[注5]二つのうちの上の方の写真を見ると、榴岡天満宮の御神札は神棚の右側、向かって左側に立てかけられています。つまり、御神札は変えられていません。大國神社の御神札が加わったのです。

俺は、これは榴岡天満宮に対する、重大な不義理だと思うがなwww[6]
請願の際に榴岡天満宮から署名を頂いていることだし、
俺だったら怒鳴りつけてでも直すよう要求するけどなwww

[注6]必ずしも不義理ではないと思われます。理由は後ほど述べます。

榴岡天満宮は「理性と良心と矜持という心の拠り所」なんだろ?www
○○氏の持論ではwwww

榴岡天満宮に対する○○氏の行いは、即ち○○氏の「理性と良心と矜持」
がどのようなものかを、明確に示していると思うんだがwww

もちろん、「理性と良心と矜持」の解釈は、人によって違うwww
だが、俺と○○氏では「理性と良心と矜持」の捉え方は、大きく異なると思うなあwww[7]
「日本を愛する人々が集う」このスレのおまいらは、どう思うよ?wwww
どうか話を聞かせてくれwww

[注7]真・××××に「理性と良心と矜持」について語る資格があるのでしょうか。その資格に疑問符がついているのは、この記事とこれまでの当ブログの記事で明らかにしてきたとおりです。

140 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 11:56:40.38 ID:mjmt1slQx

仮に、俺が○○氏の立場だったとしたら、当然、増元事務所に対してその場で猛抗議するwww
それでも聞き入られなかったら、少なくても、堂々と写真を載せることはしないwww
俺がこの行為に同意したと思われたくないからなwww恥ずかしくて公開できないぜwww[8]

[注8]恥ずかしいといえば、出鱈目ばかり載せているこの真・××××のブログこそ、公開しているのを恥じるべきでしょう。どう出鱈目かは、この記事でとりあげた事例と当ブログの過去記事をご覧下さい。

選挙期間中に身内の札のすり替え[9]を糾弾しろ、というのはさすがに無理な話だがwww
後で抗議声明を出すくらいはやるだろうなwww
候補者の公約には同意できるが、この点だけは許せないってなwww

[注9]そのような事実はありません。大國神社の御神札が加わっただけです。

俺が○○氏を理解できないのは、この不義理に対し、指摘されても全く気にない点だwww
すなわち、この不義理を黙認どころか、容認している点だwww
不義理の対象が、てめえが頭を下げて署名もらった神社ということで
よけい俺の怒りが収まらないなあwwwおまいらもそうだろ?wwww
まともな日本人なら腸が煮えくり返るくらい、怒りたくなるよな?wwww

146 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 12:11:44.95 ID:mjmt1slQx

言い方を変えるかwww
選挙に出る人間で、やばい宗教団体とつるんでる奴は大量にいるwww
それについては文句をいったからといって、どうにでもなるものではないwww
日本では信仰の自由も保証されているからなwww

だが、俺はいち日本人として心の底から思う。

選挙事務所の神棚の札を選挙期間中に他神社のものに代えるというのは、
代えられた神社に対する、この上ない不義理であり、非礼だ。

この考えについては、俺を叩いている人間はどう思う?

俺が非常識だというなら、そう言ってくれ。[10]
今、俺は日本を愛する日本人として[11]、「日本を愛する人々」と自称する
このスレで書き込んでいるおまいらに、真摯な意見を求める。

[注10]真・××××は、途轍もなく非常識です。それも、この記事とこれまでの当ブログの記事で明らかにしてきました。

[注11]一応、真・××××が愛しているのは日本ではなく、自分自身と言っておきます。本当は、自分のことも愛せていないと思われますが。

大和教団と大國神社を心から信仰するなら、最初から大國神社の札にしておけばよかったのに、
なぜそうしなかった?なぜ願をかけている途中で代えた?

正当な理由があるなら、頼む。教えてくれ[12]。ブログのコメント欄でもいいから。
俺はいつでも意見を聞く。いつでも話し合う用意はある。
頭を下げるからおまいらの考えを聞かせてくれ。お願いだ。

[注12]質問が間違っているので、教えようがないのです。

165 :真・カミカゼ:2016/02/05(金) 13:16:13.71 ID:RhhFwZD3x

さて、増元候補者の神棚の件に関して、あの通りの行動をとった○○氏と
和田議員が今でも交流を続けているということはwww
和田議員がこのような行動を容認していることになるwww

問題があれば○○氏が関与する団体と絶縁するかwww[13]
少なくても榴岡天満宮への謝罪記事の掲載を要請するだろうからなwwww

[注13]○○氏=みずばしょう氏に問題がないので、そのようなことをする必要がないのです。

和田議員が、実は後で榴岡天満宮に頭を下げに行ったというなら
俺は和田議員を尊敬するが、そのようなことをした様子はないしwwwww

不適切と思われるな団体と交際している国会議員は掃いて捨てるほどいるwww
そいつら全員に抗議してもキリがないwww
そういう連中は、単に俺の中で、クズとして認識するだけだwww[14]
嫌なら行動で示して俺の中の評価を変えてくれwww

[注14]歪んだ認識しか持てない真・××××にクズと認識されても、その人が本当にクズとは限りません。現に、こうしてイチャモンをつけて、和田政宗議員を「クズ」呼ばわりしようとしているのですから。

221 :まとめの人:2016/02/05(金) 14:43:58.31

2014衆院選の増元照明氏の選挙事務所の神棚に、非常識と思われる点が2つあった。
1) 神棚にサカキではなくシキミが供えられていた。
2) 選挙期間中に神棚の札が榴岡天満宮から大國神社のものに変わっていた。

12/1時点
2016-11-12_01
12/13時点
2016-11-12

この件について、事務所の写真を撮影した「和田政宗交流会杜人の会」
事務局の○○○○氏は、特に問題視していないようである。
なお、○○氏は以前に仙台市議会への請願のため、榴岡天満宮から署名を頂いている。

○○氏と密接な関係にある和田政宗議員、および@mynameKAMIKAZE氏に対し、
この神棚の件に対する見解を聞きたいものである。
○○氏、和田議員、および@mynameKAMIKAZE氏はともに保守論客として
JAPANISM誌に寄稿しているため、一般的な日本人なら言語道断であろう
神棚の一件に対し、意見を聞きたいものである。

また、@mynameKAMIKAZEは警察と公安の威を借るような発言をしているが、
どこまで密接な関係があるのか、これも意見を聞きたいものである。

-------引用おわり

榴岡天満宮と大國神社、両神社の御神札を並べて神棚にお祀りしてよいかということですが、「御神札の祀り方」によれば、お祀りしてよいのです。また、「『お清め』ですごい神様とつながる本」でも、そのことについて分かりやすく解説されています。

神社での祈願についてですが、「開運神社」によれば、複数の神社での祈願は、問題ないようです。大野湊神社のサイトにもありますように、「神様はケンカしません!」というのが基本なのでしょう。ただし、真心と節度を持ってしなければならないことは、言うまでもありません。

以上のことから、当時の増元照明候補の選挙事務所における神棚の祀り方には、特に問題がなかったものと思われます。従って、大國神社の御神札が神棚に祀られたからといって、それが「榴岡天満宮に対する、重大な不義理」であるとは言えないでしょう。

真・××××は人間たちに不和をもたらそうとするだけでは飽き足らず、神々の間にも不和をもたらそうとしているのでしょうか。日本の神々は、いつから「ねたむ神(旧約聖書 出エジプト記 20.5)」[15]になられたのでしょうか。何故、神道に一神教的感覚を持ち込もうとしているのでしょうか。

この「一神教的感覚」は、真・××××が大和教団をカルトと決めつけたことに繋ります。カルトは異端へと容易に転化します。自分にとって邪魔なもの、目障りな者をカルト、異端者として排除するという感覚こそ、真・××××が一貫して持っている基本的な対社会、対他者における感覚なのだと思われます。

傲慢で人を人とも思わない、自己中心、オカルト愛好、一神教的感覚、こういった真・××××の特徴から見えてくるものは何でしょうか。「他者をカルトと決めつける者こそ実は、、、」ということに、十分、留意しておかなければならないと思います。

[注15]
20:1神はこのすべての言葉を語って言われた。
20:2「わたしはあなたの神、主であって、あなたをエジプトの地、奴隷の家から導き出した者である。
20:3あなたはわたしのほかに、なにものをも神としてはならない。
20:4あなたは自分のために、刻んだ像を造ってはならない。上は天にあるもの、下は地にあるもの、また地の下の水のなかにあるものの、どんな形をも造ってはならない。 20:5それにひれ伏してはならない。それに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神であるから、わたしを憎むものは、父の罪を子に報いて、三四代に及ぼし、 20:6わたしを愛し、わたしの戒めを守るものには、恵みを施して、千代に至るであろう。(口語訳旧約聖書 出エジプト記より)
posted by Tohru Kishii at 15:15Comment(6)余命三年時事日記


この記事へのコメント

にゅう
T.K.様。 こんばんは。
私には崇敬神社が数社ありますが、神様同士がけんかにしている、と思った事は一度もありません。
年齢を重ねるごとに、崇敬神が少しずつ変化する事もありましたが、むしろ、神様同士が繋がっていて次へ次へと縁をバトンタッチしてくれている、とさえ思いました。
従って、増元照明氏の選挙事務所の写真を見比べて、私はこういう事も十分あり得ると思っています。

お昼に突然メッセージを入れて失礼いたしました。
T.K.様は多忙の身、という事をど忘れしていました。
2016年11月28日 22:16

Tohru Kishii
にゅうさん、こんばんは。

>私には崇敬神社が数社ありますが、神様同士がけんかにしている、と思った事は一度もありません。 年齢を重ねるごとに、崇敬神が少しずつ変化する事もありましたが、むしろ、神様同士が繋がっていて次へ次へと縁をバトンタッチしてくれている、とさえ思いました。従って、増元照明氏の選挙事務所の写真を見比べて、私はこういう事も十分あり得ると思っています。

大國神社の宮主様が北朝鮮に拉致された日本人を救出する宮城の会(救う会宮城)顧問をなさっていて、救う会の運動にも何かとご助力なさっている関係から、増元氏が大國神社から御神札を授かったものと思われます。榴岡天満宮の御神札は、みずばしょう氏の関係で授かったようですが、それぞれのご縁で授かった御神札を神棚に一緒にお祀りすることの、何がいけないのでしょうか。そんなことで、神様はけんかなさらないですよね。

>お昼に突然メッセージを入れて失礼いたしました。

メッセージ、ありがとうございました。いろいろ教えていただいて、とても、ありがたいです。
2016年11月28日 23:44

ガラケーユーザー
とてもゆるい宗教観の私がコメントしていいのか非常に悩むところなのですが。

私としては、この写真でどうやって樒だと勘違いされたのか、それが一番不思議でした。どう見ても榊です。
12/1時点と12/13時点で全然枝ぶりが違いますから、選挙戦で忙しい中でも神棚に気を配り、きちんと生け直しておられることが分かります。それから、おっしゃるように見た目からどちらも市販ではないと思います。特に12/13時点の榊は、一般的に売られているサイズではないような気がします。少なくとも、私の近所では12/1の榊のサイズしか売っていません。

私事で恐縮ですが、実家には神棚と仏壇(浄土真宗)が両方あります。
供花は購入したり、畑や裏山から取ってきたりですけれど、直接採集したものが優先です。榊も樒も採れた時には、市販のように葉っぱや枝ぶりが整っていなくても使います。何となく、氏神様やご先祖様には、自然や畑から自分たちの手で採集したものをお供えしたほうがいいような感覚を持っているんですけど、これは単に私の実家が田舎にあるからかもしれません。
それから、うちの場合、神棚は榊限定ですが、仏壇は榊も樒も手に入ればどちらでも使います。樒を供えるだけで真言宗だと思われるというのを知らなかったので、すごく驚きました。

相変わらず散漫な内容で失礼いたしました。
2016年11月29日 01:27

ガラケーユーザー
たびたびすみません。
先の私のコメント内容に間違いがあったので訂正します。「真言宗」→「なんたら学会」です。
本当に申し訳ありませんでした。特に真言宗の皆様にはお詫びの言葉もありません。
近所のお寺さんで密教系は真言宗しかないので、ごちゃまぜになっていました。

私が真カミカゼ氏の文章をきちんと再読して引用しておけばよかったんです。それを怠ったのは完全に私が悪いので、本当に反省しています。

Tohru Kishii様
大変ご迷惑をお掛けしました。
できれば私自身への戒めにしたいので、このコメントをご承認いただけませんか。
もしくは、元コメントの削除をお願いします。
2016年11月29日 21:44

Tohru Kishii
ガラケーユーザーさん、こんばんは。

>私としては、この写真でどうやって樒だと勘違いされたのか、それが一番不思議でした。どう見ても榊です。

実を言うと、私は樒というものを知らなかったので、カミカゼブログの該当記事を読んでから調べてみて、どういうものかを初めて知りました。榊と樒では、葉の色、形、大きさはよく似ているものの、枝への葉のつきかたが全く違うので、よく見れば分かりますよね。

>12/1時点と12/13時点で全然枝ぶりが違いますから、選挙戦で忙しい中でも神棚に気を配り、きちんと生け直しておられることが分かります。

そうなんですよね。選挙事務所の方が、真・××××のイチャモンのことをご存じだったのかは分かりませんが、もし、知っておられたなら、さぞかし心外でいらしたと思います。

>何となく、氏神様やご先祖様には、自然や畑から自分たちの手で採集したものをお供えしたほうがいいような感覚を持っているんですけど、これは単に私の実家が田舎にあるからかもしれません。

神様と土地とそこに生きるものの結びつきを考えると、その土地に生きるものが、その土地に育ったものを採取してお供えするのが本来の姿なのでしょうね。そうすることで、人は神様への崇敬と敬慕、その土地への愛着、そこに生きるものに対する慈しみの気持ちを育めるのではないでしょうか。

>先の私のコメント内容に間違いがあったので訂正します。「真言宗」→「なんたら学会」です。

私も、カミカゼブログの該当記事を読んで、初めて知りました。○○学会では、樒を重用しているようですね。その理由はYahoo知恵袋にありました。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12121670912

○○学会では、生花を用いないのですね。初めて知りました。日蓮上人の教えだそうで、○○学会だけでなく、日蓮宗も同様らしいです。

>私が真カミカゼ氏の文章をきちんと再読して引用しておけばよかったんです。それを怠ったのは完全に私が悪いので、本当に反省しています。 Tohru Kishii様 大変ご迷惑をお掛けしました。

間違えたら、訂正すればいいんです。私も大間違いしてますしね。そんなに謝罪していただくと、恐縮してしまいます。
2016年11月30日 00:13

T.K.
匿名さん、投稿ありがとうございました。

ご希望どおり、コメントは非公開とさせていただきました。匿名さんがおっしゃって下さったこと、このようなブログを書いている身にとって、とても励みになります。

気が向かれましたら、また、投稿してくださいませ。
2016年12月02日 19:04
------◇-----

§50. 三身(三仏身)について
2016年11月30日
前稿コメント欄でのリンク先に、三身(三仏身)について言及があったので、ここで参考になりそうなサイトをご紹介し、三身についての記述を引用させていただきました。なお、下線、太字、色違えの強調と注解は私が施したものです。

*如来とは(観心本尊抄[1]より)より

仏様という方は、覚り(真理)の道に乗って、この世にお出ましになり、この世で覚りを開き示したのである、というのです。

覚りを身に体得されていますので、その身は自由自在であります。

娑婆世界にお姿を現す(如来)こともできれば、そのままの姿で永く世に在る(如住)ことも出来ます。

また、時にはお姿を隠す(如去)ことも出来るのです。

そこで仏様のこの自在の御徳の一つをとりまして「如来」というのです。

このような働きをもっておられる仏様には、私達と違ってその御身に何時も三つの力を備えておられます。

これを「仏の三身(さんじん)」といいます。

それが「法身(ほっしん)」「報身(ほうしん)」「応身(おうじん)」というのです。

法身とは、法は道理ということで、世の中のあらゆる道理を集め、積み重ねて備えてあることをいい、これを「理の徳」といいます。

報身の報は、むくいということで、苦労し修行して、徳を積み重ねることをいいます。

修行して、世の道理を知る徳を報身といい、これを「修因感果(しゅういんかんか)の徳」といい、「智慧の徳」ともいいます。

応身とは、応はこたえる・うける・したがうというわけで、相手方に受け入れられる・応(こた)えられるような徳を備えることで、これを応同するとか応化するという言葉でいい表します。

何のために応同し応化するかといいますと、衆生が親しみ近づけるように応同し、姿を変えるのです。

それは、衆生を感化し向上させようという慈悲の心から出てくるものですから、応身は「慈悲の徳」をあらわすものです。

以上、法身・報身・応身を真理・智慧・慈悲の三徳といい、仏様はこの三つを備えておられるので、これを「三身具足(さんじんぐそく)」といいます。

[注1]『観心本尊抄』(かんじんほんぞんしょう)は、日蓮の代表著作で五大部の一つ。正式名は『如来滅後五五百歳始観心本尊抄』で、天台大師智顗の十界互具、一念三千の理論に基づく著作である。1273年(文永10年)3月25日撰。真跡は正中山法華経寺に現存し、国宝に指定されている。
wikipedia より

*三不能 仏様にもできないこと? より

仏身説 ぶっしんせつ

お釈迦様は、自分は亡くなっても法(真理)は不滅であるから、自分の亡き後は法をよりどころとするように、と遺言しました。

しかし、弟子達はお釈迦様の人格を通して信仰していたので、説かれた法は不滅の身である=法身ほっしん、お釈迦様の現実の身体は=生身しょうしん、と二通りの捉え方をして、よりどころとしました。

この二身説から出発して、時代とともに、お釈迦様に代わる仏様が登場したり、前世は?未来は?など、さまざま角度から考えが加えられ、三身説や四身説、十身説などが生まれました。

三身説 さんじんせつ

いろいろな仏身説のなかで三身説がよく知られています。仏様の存在の仕方を、法身(ほっしん)応身(おうじん)報身(ほうじん)の三通りに分ける見方です。

法身は法の身体、法は教え=真理で、教えは永遠不滅の真理の仏様として存在し続けます。

応身は対象に応じて、いろいろな姿で現れる仏様です。お釈迦様はこの応身にあたります。お釈迦様は現実の人ですから、この世で生きている時間に限りがあります。

報身は仏様となる為の行(ぎょう)を重ね、その結果として法身と応身と、両方の要素を持つ仏様です。

*「道徳科学の論文」第五節 三身説 【五冊目 p.273】 より

『仏教大辞彙《じい》』〈第二巻一六五一ページ〉

 三身《さんしん》
 仏身《ぶっしん》をその格位に由《よ》りて三種に分かちたるをいう。また三仏ともいう。
経論においてその名称種別の異なるもの多し。
その主要なるものを列《つら》ぬれば、(一)法身《ほっしん》(dharma-kaya)・報身《ほうじん》(sambhoga-kaya)・応身《おうじん》(nirmana-kaya)の三をいう。
古来最も普通に使用せられたる三身の名称にして、多くこれを標準として諸種の仏身の義を論ず。
法身とは真如《しんにょ》の理体証顕されたるをいい、報身とは因位《いんに》無量の願行《がんぎょう》に酬報したる相好荘厳《そうごうしょうごん》の身をいい、応身とは所化《しょけ》の衆生《しゅじょう》の機感に応じて現じたる身をいう。
もし釈迦仏についていわば、王宮所生《しょしょう》の身のごときは応身、無勝荘厳の浄土にある仏身のごときは報身、実相真如の理を証得してそれと無二無別常住湛然《たんねん》なるは法身なり。

キース著『インド及びセイロンの仏教哲学』〈二六七~二七一ページ〉(A.Berridale Keith:Buddhist Philosophy in India and Ceylon,pp.267-271)

 仏教の三身
(一)法身《ほっしん》(dharma-kaya)  「仏」の三身説は特に大乗に存在するものであるが、初期仏教史上にその先駆者がないというわけではない。しかし単に神学的な学説であったものを、存在論的且つ宇宙創成論的な思索に変更したのは大乗の特質である。
(中略)
 すでに小乗においても、過ぎ去っていく仏陀の単なる肉身と、仏陀によって教えられ且つ各人が自らのために実現すべき法身を区別する概念を見いだすことが出来る。
後年、仏陀の肉身は仏陀の身体であり、法は仏陀の霊魂であるという観念が生じてきている。
しかしながら仏陀の真の性質である法は、「仏」によって得られる真の知あるいは識見もしくは直覚である。
それ故に、法身は大悟(菩提《ぼだい》)(bodhi)もしくは解脱(nirvana)と同じである。
しかし「中観」(Madhyamaka)にとっては、解脱、大悟及び法身は、結局、最高唯一の真実在、すなわち一切の現象の根底に横たわる空《くう》である。
(中略)
 同時に法身は抽象的にのみでなく、現象の世界と関係させて考察しなければならない。「唯一の真理は涅槃もしくは仏位《ぶつい》もしくは休止もしくは思想の純化であり、このような純化は汚染もしくは汚れが現実のものである場合、不可能であり、且つ一切の個体は迷妄《めいもう》にすぎないから、法身が万物の真実在である」ということは、各学派とも一致している。
あるいはおそらく竜樹《りゅうじゅ》の作であるとされる句において定義されているように、法身は一でもなければ多でもなく、自他救済の偉大な福音を支持するものであり、また存在でもなければ非存在でもない。
それはあたかもエーテルのように、同質的なものであり、その性質は現れておらず、それは清浄、不変、神聖で独自の性質を持ち、遍在し、超越的であるが、それにもかかわらず、各人が自己の中に見いだすことが出来るものである。
法身は一切の事物に浸透しているから一ではない。
また、法身は常に自己同一のものであるから多ではない。
法身はすべての仏に属するが、同時に各仏は自分自身の法身を持つとされており、この点から特殊の名称を得ることになる。
このようにして、たとえば阿弥陀《あみだ》(無量光《むりょうこう》)は法身と名づけられるが、無量寿《むりょうじゅ》(Amitayus)は報身《ほうじん》(sambhoga-kaya)と名づけられる。
本質的には知恵の顕現である文珠師利《もんじゅしり》(Manjusri)の場合においては、知の体(jnanakaya)という語が法身の代わりに現れている。
(中略)
 (二)報身(sambhoga-kaya)  報身という概念すなわち仏が菩薩《ぼさつ》としての功徳《くどく》を受用する状態についての概念は、誤って経量部(Sautrantika)に属するものとされているが、これはパーリ原典には知られていなかったものである。
仏陀の遺骸《いがい》や像を崇拝したものは、仏陀を、助ける力のない死んだ聖者としないで、むしろ生きた神と考えたことは疑いない。
仏陀を礼拝することは祈りや称賛の礼拝であったのではなく、単なる記念のための礼拝であった。
更に、如来(tathagata)はその意思があれば限りなく生存し得るものであるという見方には、後年大乗によって承認された報身の概念が萌芽《ほうが》として現れている。
(中略)
 しかし、悟りを得た仏の報身と法身に関して、実際上の困難が生じる。
なぜならば、チャンドラキールティ(Candrakirti)は報身もまた存続すると主張しているらしいからである。
このことはまた文献に現れたこのような関係の一般的記述と一致する。
阿弥陀は悟りに達した。
しかし極楽には、物質的なものでないにもかかわらず、目に見える像が存在している。
このことは『法華経《ほけきょう》』(Saddharmapundarika-sutra)によれば、釈迦牟尼にもあてはまる。
このような明白な矛盾は厳密な大乗的原理に立って説明することが出来る。
その報身は仏には役に立たなくなったと認めるとしても、仏以外の人々には依然としてその功徳の蓄積を利用出来るから、菩薩及び人々に、彼らを開発するために報身あるいは応身として現れる。
(中略)
仏は知恵によって涅槃に達したが、慈悲によってこの縁起界《えんぎかい》に永久に報身として存続する。
(中略)
 (三)応身《おうじん》(nirmana-kaya)  小乗においてさえも、仏陀自身から、仏陀が人々の集会(そこにおいては、仏陀は自分の本性について曖昧《あいまい》な説教をしている)を去っていく力のあることを肯定している記述がある。
「論事」(Kathavatthu)は仏陀が兜率天《とそつてん》(Tusita)[2]に住していたものであって、この世界には単に幻影が現れたのであると主張する無比《むひ》論者(vetulyakas)の仮現論(the docetic heresy)を記している。
この思想は『大事経《だいじきょう》』(Mahavastu)には表れていないが、『大乗経典』の中には、兜率天の代わりに、真の仏陀の住所を他のもの、たとえば『法華経』においては鷲峯《じゅぶ》、『無量寿経《むりょうじゅきょう》』(Vyuha)及び『阿弥陀経《あみだきょう》』(Amitayuh-sutra)においては極楽として繰り返し表れている。
無限の太古から釈迦牟尼、阿弥陀もしくは金剛薩埵《こんごうさった》(Vajrasattva)[3]は解脱していたのであって、ガヤー(Gaya)にはじめて現れたのではなく、幾度も幾度も応化身《おうけしん》となって、この世に現れ、この現象の生活を指導し、法を教え、姿を消したのである。
(中略)
 仏も菩薩もこのようにして、その身《しん》を変え得るのであるが、特に観世音菩薩《かんぜおんぼさつ》(Avalokitesvara)は人々を救済し、一切の衆生《しゅじょう》を解脱させるという誓願を果たすために、種々の形に身を変えることが出来る。
変化《へんげ》の形は、仏の場合には、三身仏《さんしんぶつ》の姿をとることが普通であるが、実はこのような仏の姿に限られないで、目ざす目的に役立つものならば、どのような形をとることも出来る。

[注2]
兜率天
とそつてん
仏教世界観における天界の一つ。サンスクリット語トゥシタTuitaの音訳で、都率、都史多(とした)などとも書く。意訳は喜足(きそく)(そこでは神々が満足しているの意)。須弥山(しゅみせん)の上空、夜摩(やま)天の上にあるが、欲界の6種の天(六欲天)の一つとされ、美しい風景や天女や子供が存在する。この天は、下界に降(くだ)る菩薩(ぼさつ)(未来の仏)が待機する場所として有名で、すでに釈迦(しゃか)が降下し、いま弥勒(みろく)が待機中であるという。弥勒信仰の発展とともに、兜率天に生まれ変わることを願う兜率往生(おうじょう)の思想が生じ、阿弥陀仏(あみだぶつ)の極楽浄土(ごくらくじょうど)への往生との優劣が争われたが、兜率天が欲界中の世界である点が攻撃された。[定方 晟]
コトバンク より

[注3]
金剛薩埵
こんごうさった
真言密教の教理体系の中心である大日如来(だいにちにょらい)と衆生(しゅじょう)の菩提(ぼだい)心をつなぐ役割をもつ一尊。普賢菩薩(ふげんぼさつ)と同体ともいわれる。サンスクリット語ではバジラサットバVajra-sattvaという。バジラは金剛、堅い、サットバは薩と音写し、勇猛、有情(うじょう)の意。執(しゅう)金剛、金剛手(しゅ)、大勇(たいゆう)金剛などともいう。金剛部諸尊の部母、仏母的存在として礼拝(らいはい)され、チベットなどチベット仏教(ラマ教)文化圏でも盛んに信仰されている。また真言八祖像では付法の第二祖とされる。図像は菩薩像で、金剛界曼荼羅(まんだら)の理趣会(りしゅえ)、成身会(じょうじんね)、微細会(みさいえ)によると、五仏宝冠を頂き、右手は五鈷杵(ごこしょ)を胸前に持ち、左手は五鈷鈴を握って腰脇(わき)に置く。身色は肉色で結跏趺坐(けっかふざ)する。彫刻では高野山(こうやさん)金堂に秘仏があったが、1926年(昭和1)焼失。ほかに東寺(教王護国寺)講堂の五大菩薩像中の一体金剛薩(平安時代、国宝)と、随心院(京都)に鎌倉時代の作例が現存する。[真鍋俊照]
コトバンクより
posted by Tohru Kishii at 18:57Comment(0)日記


この記事へのコメント
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§51. とをりすがりさんの投稿への返信
2016年12月04日
「『照千一隅』の本当の目的」に、とをりすがりさんからコメントをいただきましたが、記事化するまで非公開とさせていただいておりました。以下に、そのコメントを掲載させていただきます。

とをりすがり
2016/10/21 07:32

三代目余命は手段を目的化している感がありありだからなぁ。 悪の御用を一生懸命やってる民族は改心させないと、いつまでも面倒なだけ。改心させるための手段の一つとして叩くのは否定しないけど、叩くだけでは殉教者を作るだけなんだよね。 彼らの血を濃く引く長州卒族が作った明治政府は、お得意のテロと叩くを活用して成り上がったうえに、政権をとった後もその道を歩んで失敗したわけで…。

三代目余命さんが手段を目的化しているとのことですが、その根拠が示されていません。「ありあり」と分かるそうなので、容易に示せたはずです。余命さんの目指すのは、初代、二代目、三代目を通じて、ずっと日本再生、日本を日本人の手に取り戻すことです。目的に変更はありません。余命さんの練られた策は、すべて、その目的へと収斂しています。一体、どこが、「手段を目的化」しているのでしょうか。

「悪の御用」は、日月神示にでてくる言葉ですが、理解するのがとても難しいのです。ここでのとをりすがりさんの用法が正しいのかどうかは、また、別の稿で論じたいと思います。ただ、一点、「改心させないと、いつまでも面倒なだけ」について思うことを述べさせていただきます。

人が改心、あるいは回心するのは神様の御業です。人が他者を心変わりさせるのなら、それは回心というより、「洗脳」の方に近いでしょう。人はその内心において神様に触れたとき、初めて回心できるのです。一体、どこから「改心させないと」などという傲慢な言葉がでてきたのでしょうか。他者の心に介入して、自在にできるとお思いなのでしょうか。それとも、とおりすがりさんは、神様に召命されて、罪人に悔い改めの洗礼を授ける預言者なのでしょうか。

「叩く」ということについては、当ブログでは、とをりすがりさんの批判にあたるようなことは、していないのです。このブログでは、真・××××とその協力者の正体、その活動の実態を探り、それを読者にお知らせすることを目的としてきました。『ぱよぱよ日記』を例にとるなら、当ブログで言及したのは、yosh氏が実は、真・××××=H氏ではないかという推定と、真・××××が出没するところには、必ず、余命ブログと余命支持集団を潰す工作が仕掛けられ、サイバー攻撃があるという事実です。それを知ってどうするかは、読者のご判断に委ねています。『ぱよぱよ日記』と絶縁するもよし、危険性を知った上で注意して身を守りながら付き合ってもよし、あるいは、私の論考を読んでもなお、yosh氏を信頼して『ぱよぱよ日記』を読まれるなら、それも読者の選択として受け入れます。要するに、当ブログでは、真・××××を叩くということをしていません。

毒麦を刈り取るのは、神様の御使いのすることであり、それはつまり神様の御業ということです。それゆえ、私が毒麦を刈り取ることはありません。

「長州卒族が作った明治政府」というのは、「田布施システム」のことを念頭においていらっしゃるのでしょう。荒唐無稽な陰謀論には深入りしません。ただし、この陰謀論を余命ブログ叩きに利用する動きについては、ずっと見張っているということだけは、申し上げておきます。

以上、とをりすがりさんのコメントへの返信をご覧いただきました。このコメントのメールアドレスの欄には、「lifetimepurpose@seesaa.net」と記載されていました。これを見ても、とおりすがりさんは、当ブログにコメントして下さる他の読者さんとは異なった目的で、この投稿をなさったと思われます。しかし、その目的がどうであれ、このコメントは、私にいろいろと示唆を与えてくれました。とをりすがりさんに、感謝申し上げます。
posted by Tohru Kishii at 23:21Comment(0)日記


この記事へのコメント

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§52. 初代余命さんから二代目への引き継ぎの経緯
2016年12月09日
余命ブログ 1360 12/9アラカルトより

「.....9日、その場にいたものは3名。その時点ではすべてが終わっていた。ブログの閉鎖も12月で終了。継続の予定はなかった。それが30日に急変。現在につながっている。その間の経緯はブログにすべて記載されているから、そちらでどうぞ。」

この引用にある経緯が記述された余命ブログの記事を引用します。太字、下線などの強調は、私が施しました。

余命ブログより
ブログの継続を決断いたしました。
2013-12-31

前回かず先生の危篤をお伝えいたしました。
まことに残念ながらその直後12月9日に永眠されました。
私どもプロジェクトメンバーは指示に従い、12日にブログ閉鎖、12月末日をもって完了という手続きをとっておりましたが、その後20日になってご遺族から先生の遺稿提供と情報提供の申し出があり、検討を重ねてまいりました結果、29日にブログを再開、継続することとなりました。
しかしながら継続につきましては従来とまったく同様というわけにはいかない部分がありましたので、経緯とともにご案内をいたします。

....タイトル名について
 未完成遺稿記事が約40ほどありました。
ブログ形態につきましては登録はメンバー名でございましたので問題はありません。
この遺稿記事の内容は大変重要なテーマが多く、当分は時事問題とともに従来のスタイルでまいります。
現在、8日以降アップ記事ゼロにもかかわらずページビュー数は160万をこえ、訪問者数は約40万人という状況です。
各サイトの皆様、また個人ブロガーの皆様のご協力による情報の強力な拡散は当ブログに対する圧力を激減させております。
10月後半から目立っておりました当ブログに対する反ブログの立ち上げに対し全保存をお願いした経緯がありましたが、現在、不思議なことに全部消去されております。
また参照ブログにおける書き込みについてもほとんど悪意の書き込みは削除され、みられなくなっております。
一方で、時事日記、秘密保護法、通名、外患罪、在日、日韓戦争等で検索すると、ほとんどのサイトで当ブログが先頭に鎮座しております。
特定秘密保護法など、ネットでは賛成派が多数ですが、ブログではほとんどが高名な学者、弁護士等の反対、廃絶の嵐です。
よって少なくとも遺稿記事アップ終了まではこのタイトルでいくことにいたしました。

....記事ソースについて
 先生のニュースソースはご自身がブログでも触れておりますように、ご一族と親近者、ならびに幅広い人脈でございました。
ところが私たちにはそれがありません。
情報提供がある程度期待できる状況ではありますが、リーク的アップは不可能です。
今後しばらくは先生の遺稿記事と私たちの時事記事が混在いたします。
その意味で、継続ブログではガセネタ時事日記宣言をいたします。
信じるか否かは読者次第というスタイルです。
この方法は防御と同時に自在な記述が可能となる一種のおまじないです。

....携帯端末で閲覧の皆様へ
 以前、ブログの全保存をお願いしたことがございました。
その際、保存ができないとか、ブログ閉鎖後の閲覧はどうするのかというご意見をいただいて、やっと受信者の皆様の状況に気がつきました。
誠に申し訳ないことに、それまでは情報発信しか考えていなかったのです。
改めて調べてみますと約6割以上が非パソコンで、そのうち約半数がIphoneでありました。
これは大部分の方が世代的には30代以下を意味します。
このような若い世代の方々が、政治、経済、軍事、時事等のお堅い分野にこれほどの関心があるとは全く想像もしておりませんでした。
今後いろいろな意味で考えていかなければならないと思っております。
現在、日記、雑感ジャンルで270115ブログ中ランキング9位です。

....このブログのもつ意味
 このブログの扱っているテーマは、中韓関係では通名、在日、秘密保護法、外患誘致罪等さまざまですが、どれも新聞、TV等では正面切って取り上げているメディアはありません。
それも当然のことで、すべて自身が絡んでいるからです。
秘密保護法などはあろうことかピント外れの反対記事一色のありさまです。
時事日記で上記の項目を検索するとどの検索サイトでも当ブログがヒットします。
秘密保護法などは事実記述しているブログは当ブログのみで他はすべてが的外れの反対ブログです。
もし当ブログがなければと思うとぞっとします。
 当ブログは反中韓ブログではありませんし、親安倍でもありません。
事実の記述をするとそのような形ができあがるというのが実態です。
客観的に現在のネット状況を見てみますと、通名に関しては例の事件から廃止の意見が圧倒的になっております。
しかし当ブログを閲覧の皆様は安倍政権の日本再生、在日処理において通名制度は強力な武器であることをご存じです。
制度運用の締め付けはあっても廃止はあり得ませんね。
 テロゲリラ対策と同時に2008年民主党政権が人権保護と称して施行した住民票閲覧規定の改定やその後の人権法、外国人参政権法案等はこっそり通そうと企んでいたことを知っていた日本人は何人いたでしょうか。
これは近日中に詳述いたします。
先日の安倍首相の靖国神社参拝につきましても背景を知っていれば納得の行動であることがわかります。
特定秘密保護法案が衆議院を通過した直後、当ブログでは米との打ち合わせが必要だろうとぼかしておりますが、実は首相は米と打ち合わせをしておりました。
米の意向は、秘密保護法案の通過は歓迎。
ただし早すぎる。
とりあえず沖縄基地移転問題の解決に全力をあげてもらいたい。
米韓相互防衛条約は廃棄前1年条項があり現時点ではもはや意味がない。
米としてはシナリオ通りに進めたい。
時間調整の意味で、日本が国内、あるいは中韓対策での靖国参拝は容認するというものでした。
おりしも11月30日、日韓友好議員連盟総会が開催され会長額賀はじめ自民党100余名の登録議員のうち約半数の60名あまりが参加いたしました。
2014年当初に予定されているIMFストレステスト報告や上半期に一斉債券償還、2015年2月のチェンマイスワップ終了等を考えると韓国は日本に頼らざるを得ません。
メディアは一切報道しませんが、相当数の韓国政治家、経済人が工作を始めておりました。
12月から来年初頭にかけて経済交流や軍事交流の場がいくつも設定されていたのです。
現時点での尖閣諸島の衝突は日本にとってマイナス要素が全くありませんが、中国は国家が破綻する恐れまであります。
よっていくら吠えても戦争の危険はありません。
韓国もまったく同様で放置しておけば2年でつぶれるでしょう。
こういう状況の中で安倍首相は靖国カードを切りました。
まさに絶妙のタイミングでした。
親韓額賀は必死に抵抗したようですが、それが外部に漏れてネットではもはや売国奴扱いです。
この靖国カードに対して中国は動きがとれません。
韓国は少なくとも半年は日韓関係の交流はストップ。
当然首脳会談など設定しようがない状況になりました。
このブログはそのような背景を記述しているといっていいと思います。

....今後の方針
 ブログの設定は従来通りです。
各サイトの皆様、個人ブロガーの皆様の拡散応援によりまして、当ブログの存在が強固になってまいりました。
心からお礼を申し上げます。
 ここに至りましては、何も秘匿、細工の必要はありませんので、皆様の閲覧しやすい日本文を心がけてまいります。
「知識は力なり」一同、皆様とともに頑張ってまいります。

こうして読み返してみると、余命さんの中の人は変わっても、余命ブログの基本的精神は変わらず受け継がれていることを、改めて認識できます。そして、余命ブログの読みが的確であることも。
posted by Tohru Kishii at 18:02Comment(0)余命三年時事日記


この記事へのコメント

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§53. ネット検索に騙されないために
2016年12月10日
情報操作による誘導は、ネット上にも影を落としており、余命関連の情報もその例外ではありません。余命関連の事柄について、まだ、知識の浅い方々に対して、間違った方向への誘導を謀る動きを憂慮される方々がおられます。その憂慮とは、次のようなことです。

これまで、『余命三年時事日記』は、ネットリテラシーが比較的高い人々の支持を受けてきましたが、今後は、その知名度が上がるにつれ、日本再生について関心はあるが、必ずしもネットリテラシーの高くない方々、あるいは、ただ好奇心を持っただけの方々が『余命三年時事日記』について情報を得ようとすることが増えると思われます。その時、当然、利用されるのがネット検索でしょう。そこにおいて、もし、SEO(Serch Engine Optimization)を入念に施し、余命ファンサイトを偽装した隠れ反余命サイトが、『余命三年時事日記』の検索の先頭に来たとしたら、どうなるでしょうか。情報を求めている人は、易易とその偽装ファンサイトへと導かれ、知らないうちに、余命関連情報について、誤った情報を与えられ、誤った印象を刷り込まれてしまうのではないでしょうか。

私もこのような懸念、憂慮を共有せざるを得ません。

上記と同様の懸念を、表明されているブログがあります。以下に、まこさくさんの『まこさくmemo』から、その記事を引用させていただきます。引用中の太字、下線の強調と注解は私が施したものです。

検索でTOPに来る責任より

引用開始-------
余命ファンサイト、サポートサイトを名乗って
検索TOPに表示される責任って重いんです。

以前からの余命ブログ読者なら「余命三年時事日記」で検索することは
それほどないと思うのですが
余命本から余命ブログに興味を持った人、他のサイトなどで余命の名前を目にした人などは
検索して入ってくる可能性が高いです。

その時に、余命ブログについて書いているブログで
TOPに来ているサポートブログは一種の余命の看板にもなります。
そこに書いてある内容は大変重要だと思います。

花菱さんがTOPだったら何にも問題ないんですが・・・。
おかかさんの皮肉は内容が怪しいサイトなのにTOPに来ている という点なのですね。[1]
ご自分の順位なんか気になさってません。

検索でTOPに来るのは訪問者が多いというのも理由の一つになるのですが
SEO対策がなされているのも要因の一つです。
こちらは短期間ではすぐに効果が表れないのですが
長期間更新を続けていると効果が表れてきます。
SEO対策に着目して、構成内容、ユーザビリティ、記事内容などを計算して更新して
どこかで注目をあびてアクセス数が上がると
そこで効果が何倍にも膨れ上がるのです。

おかかさんがアフィリエイトを目的にされたり
順位を上げて注目されたいという目的でブログをやっておられるのなら
この辺りも完璧になさるでしょう。
でも、そうじゃないので順位が下がっているのです。[2]

現在TOPに表示されている方は
その重責を理解していただきたいですね。

[注1,2]待ち望むもの 【ぶちきれ気味】雑談 保守ビジネスなんかしてません参照。
-------引用おわり

この記事の筆者、まこさくさんは、名指しはしておられませんが、ある自称余命ファンサイトを念頭においてこの記事を書かれています。まこさくさんの、このような忠告を聞き入れていただけるのなら問題はないのですが、その見込はあまりないようです。また、たとえ、その偽装余命ファンサイトが謀をやめたとしても、別のものが立ち上がる可能性があります。

ネット上の情報を操作して人々を自らの欲する方向へ誘導しようという企ては、阻止しようとしてもしきれないと思われます。情報発信の側で害悪を防げないのなら、情報を受け取る側で対策するしかありません。情報の受け手が易易と印象操作、ミスリードされないようにするには、何を心掛ければよいのか、それを提示し弘めるのが、対抗手段として考えられることだと思います。

最近、上記のようなことを考えていたところ、昼寝ネコさんが同じテーマで記事を書かれていたのを発見しました。(発見と言うよりは、ある方に教えていただいたのですが。)以下に、その記事を引用させていただきます。引用中の太字、下線、色違えの強調は私が施しました。

『昼寝ネコの雑記帳』嘘つきは、言葉巧みに検索エンジンを騙している より

引用開始-------
検索エンジンには、アルゴリズムという検索結果の
順位を決定するある種のロジックが存在する。
よくSEO対策という言葉を目にするが、
そのアルゴリズムの特性を解析し、なるべく検索順位を
上位に上げようとするのが、SEO対策といっていのではないだろうか。

古典的な新聞・雑誌・テレビ・ラジオなどによって、
捏造・偏向した情報を流す手法は、すでに放逐されつつある。
しかし、彼らが検索エンジンのアルゴリズムを研究し、
その結果、自分たちの拡散したい情報源を上位にリストさせる
技術を身につけたら、どういうことになるだろうか。

そういう事態になりつつある、というのが
上記でご紹介した、Darkness Dua の警告である。
私自身もまったく同感であり、その危険性を指摘したい。
誰でも、検索結果の最初のページに並んだ、10件程度の
記事をざっと読み、その影響によって視点が形成されるのは
やむを得ないことだと思う。

…中略…

つまり、現代社会の最先端のプロパガンダ活動とは、
検索エンジンの特性を研究し、検索エンジンが主体的・
自主的に、自分たちの拡散したい情報を選んでくれるような
情報の加工をする方向にあるのではないだろうか。

Darkness Dua では、そのような情報操作に惑わされない
方法は「常識を持つこと」だと勧めている。
いわんとすることは理解できる。
しかし、現実論として「常識を持つこと」とは、
具体的にどういうことだろうか。
英邁で洞察力を伴った判断力、ということだろうか。
しかし、ではそのような英邁で洞察力を伴った判断力を
どのように身につけられるのだろうか。
短時日で、そのような特質を身につけられる方法があったら、
私自身、是非とも教えていただきたいと思う。

それほど、国内・国際社会の問題点は多岐にわたっており、
どの分野に関しても、常識的な判断をできるような人が
果たしてどの程度存在するのだろうか。
一般論としてだが、現代社会は専門・分業化している。
技術が進化し、高度化するに伴ってどうしても専門知識が必要になる。
一人の人間が、あらゆる分野に精通することなど、
とても求められないのが、現代社会の特長でもある。

逆に、たとえgoogle検索でトップ10位に挙げられる情報であっても、
誰が、あるいはどの組織・団体が発信している情報かを判別できれば、
信憑性の判断がしやすくなる。
よって、何度も申し上げているように、できるだけ多くの
「信頼できる情報源」を確保することが、最も安全だと考えている。
もちろん、どのようにして「信頼できる情報源」を選ぶのか、
という課題が残る。

例示するならば、私は「余命三年時事日記」の発信姿勢と
情報内容に信頼を置き、参考にしている。
その余命情報を熱心に推奨しているブログ
「待ち望むもの」(http://meron.vanillapafe.info/)を
ざっと閲覧し、信頼度を高く持っている。
勿論、どんなブログ主でも人間である以上は、
勘違いも発生するだろうが、信頼を置くというのは、
日本を毀損し、支配し、転覆させようとする勢力とは
無縁で、その対局にあるという意味である。
ブログ「待ち望むもの」には、(http://meron.vanillapafe.info/
「余命関連LINK&DL」
というタイトルがあり、余命関連リンク先として、
ブログ主が吟味・厳選したであろうブログが、約40種類
リスト表示されている。
その場合は、信頼性を持って読む価値があると判断している。

…中略…

情報をより正しく峻別するためには、
ある程度の時間的な投資が必要だと思う。
明らかに類は友を呼ぶので、信頼できるブログに
横のつながりがあれば、徐々に範囲を拡大し、複眼的に
閲覧することが、確実な方法だと思っている。

…中略…

本物のプロが本気で相手を騙そうと思ったら、
99%は真実を述べて信頼を勝ち得、その後に最期の1%で騙す、
という格言があるのをご存知だろうか。
善良な人に対し、「悪魔など存在しない、だから私は悪魔ではない」
と悪魔自身がいっているのである。

-------引用おわり

読者には、是非、引用元の昼寝ネコさんの記事の全文をお読みいただきたいと思います。

ここで昼寝ネコさんが提唱されている「できるだけ多くの『信頼できる情報源』を確保する」、「明らかに類は友を呼ぶので、信頼できるブログに横のつながりがあれば、徐々に範囲を拡大し、複眼的に閲覧する」という方法は、だれにでも心掛けられ、実行できるものなのではないかと思います。何を信頼するかは、一人一人、それぞれのお考え、感じ方がおありになるでしょうが、内心の声に従うということでよいのではないでしょうか。また、ご自身で信頼できるかどうかの判断ができない、という方もおられるかもしれませんが、その場合は、信頼できるご家族、ご友人の意見を聞くということでよいと思います。

この方法のよいところは、他者に勉強の無理強いをしないことでしょう。また、他者との信頼関係に基づく方法論なので、繫がりが広がるほどに情報操作に騙されにくくなります。そのようにして共有された知は、あることを判断するとき、その分野の事柄の知識を一から自分で獲得して吟味しなくても、信頼をもって、そのことの可否を教えてくれますし、また、自分では気づき得ないことをも教えてくれ、その共有知を踏み台としてより踏み込んだ知の獲得、判断を可能にしてくれるからです。

この昼寝ネコさんの記事を、一人でも多くの方が読まれることを希望します。
posted by Tohru Kishii at 13:42Comment(0)余命三年時事日記


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§54. 今後の更新についてのお知らせ
2016年12月19日
読者のみなさま、『照千一隅』に関心を寄せてくださり、誠にありがとうございます。また、コメントや「お問い合わせ」から、ご意見、ご感想、情報などを寄せてくださった方々へ、この機会に篤くご御礼申し上げます。

「ネット検索に騙されないために」までで、読者のみなさんにお伝えしなければならないことは、一通り、掲載し終えました。現在、進行している事柄については、時機を見計らって書きたいと思います。

記事の中で予告していながら、他に優先して書かなければならないことが起きたために書けなかった事柄については、時機を逸してしまっており、申し訳ありませんが、改めて書くことはしません。また、私に知見、知識が不足しているために書けていない事柄については、勉強と調査、考察を重ねてまいりたいと思っております。

今後の『照千一隅』については、今までの週に一度程度の更新より、更新頻度を低くさせていただき、不定期更新とするつもりです。

今後とも、余命さん、プロジェクト、協働団体、サポーター、ファンを標的とした攻撃、分断工作などの策動を見張り、注意喚起してまいる所存です。よろしく、お願い致します。
posted by Tohru Kishii at 18:00Comment(2)お知らせ


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ひとりボッチ
Tohru Kishii さま
こんばんは。ひとりボッチです。

こちらのブログでは、成りすましの実態について、大変勉強させていただきました。T.K.さまの観察眼や洞察力には只々驚かされるばかりです。
最近、テレビ・新聞等で朝鮮・韓国籍の実名報道がやけに目に付いてきました。アリバイ作りか何なのかわかりませんが、今までとは違う何かを感じています。余命ブログの動きに対しての結果のような実感が物凄くあります。
今後、敵は益々巧妙になっていくと思われますので、引き続きお世話になります。今後ともよろしくお願い致します。
2016年12月21日 21:05

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、こんばんは。


>最近、テレビ・新聞等で朝鮮・韓国籍の実名報道がやけに目に付いてきました。アリバイ作りか何なのかわかりませんが、今までとは違う何かを感じています。余命ブログの動きに対しての結果のような実感が物凄くあります。

余命ブログは、世の流れに先駆けて動いていましたから、そんな印象がありますね。今は、間違いなく世界が根底から変わる時節を迎えていると思いますが、そんな中で、迷わないように目印となる灯台の役目も、余命ブログは果たしているのではないかと思っています。

>今後、敵は益々巧妙になっていくと思われますので、引き続きお世話になります。今後ともよろしくお願い致します。

こちらこそ、よろしくお願い致します。
2016年12月21日 22:54

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§55. 光からの三つの質問
2016年12月28日
『大和心への回帰』131.「見える世界」と「見えない世界」で構築されているのが「この世」。
http://yamatonococoro.seesaa.net/article/445180626.html
内記正時先生のコメントより

引用開始-------
日本人の臨死体験者で、ベストセラー『生きがい論』シリーズの著者、飯田史彦氏(経済学者、福島大学元助教授、教授)の体験は実にユニークなものでした。氏は臨死後、光の世界で「究極の光(=超越的存在)」と出会い、その光から三つの質問をされ、それぞれについて自己評価を求められたそうです。
三つの質問とは以下のものです。
・充分に学んだか?
・充分に愛したか?
・充分に使命を果たしたか?

その後、「究極の光」は飯田氏に次のように諭します。
「価値があるのはただ学ぶ努力、愛する努力、使命を果たす努力・・・・この三つの努力だけだ。それ以外は、人として生きる本来の目的ではない。人間社会での成功そのものは、あらゆる意味において、評価の対象にならない。こちらの世界で問われるのは、充分に学んだか、充分に愛したか、充分に使命を果たしたか・・・・ただそれだけだ」

世界中には臨死体験者が大勢いますが、彼らの多くは臨死から帰還した後、「あの世」の実在を確信し、精神的・霊的に劇的な変容を遂げ、それまでの生き方がガラッと変わるそうです。地上物質界に生れたことの真の意味や目的を理解し、現実社会の中で本来的な生き方をしようとする訳です。そのことを世に示すのが、臨死体験者の役割の一つであり、それ故に「あの世」から「この世」に帰還した(させられた)のだと思われます。

「充分に学んだか?充分に愛したか?充分に使命を果たしたか?」この目的を達成するため、地上世界は、「真・善・美・愛」とは真逆の「悪・偽・醜・憎」が渦巻く世界に創られました。この逆説にこそ神仕組の大いなる秘密があります。「あの世」の無上至高の「愛」とは「この世」では反対のベクトルとしても働くということですね。真の愛とは極めて厳しいものでもあります。
私が研究・研鑽している「日月神示」が逆説に満ちているのも、これ故だと考えられます。

(参考文献:『孝明天皇と大本裏の神業《下》』伊達宗哲著 ともはつよし社)
-------引用おわり

ここに引用させていただいたのは、内記先生のコメントの一部だけです。全文を、是非、『大和心への回帰』でお読みいただければと思います。

・充分に学んだか?
・充分に愛したか?
・充分に使命を果たしたか?

この三つのことは、当ブログを運営するにあたって、意識的にせよ、無意識的にせよ、根底にある課題です。到底、十分とは言えませんが、努力はしてまいりました。今後とも、努力していく所存です。

この記事が、当ブログの本年、最後の出稿となります。本年は、みなさまのご愛顧をいただき、誠にありがとうございました。どうぞ、よいお年をお迎え下さいませ。
posted by Tohru Kishii at 17:06Comment(2)日記

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今後の更新についてのお知らせ
新年のご挨拶
この記事へのコメント

妖精さんの端くれ
お久しぶりです。お忙しい中でのブログ更新、ありがとうございました。
「学び、愛し、使命を果たす」
何ひとつできていないので、来世もこの世で修行することになりそうですが、それもいいかななんて思ってしまっています。
年が明けたらいよいよ世界が大きく動きそうです。
なぜこの時代にこの国に日本人として生まれたか、常に考えていたいと思います。
よいお年をお迎えください。お疲れ様でした。
2016年12月29日 08:11

Tohru Kishii
妖精さんの端くれさん、コメント、ありがとうございます。

人生の課題は日々の積み重ねで、積めたと思っても、元の木阿弥だったりするものですが、倦まず弛まずやっていこうと思います。

この時代に日本人として生まれてきたことの意味と使命を知ることは、大切なことですね。それを知ることが、激動の時代を乗り切るための力になるのではないでしょうか。

どうぞ、よいお年をお迎えくださいませ。
2016年12月29日 16:05

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§56. 新年のご挨拶
2017年01月01日
nengajou_2017.png
posted by Tohru Kishii at 00:00Comment(2)日記

この記事へのコメント

ひとりボッチ
Tohru Kishiiさま

明けましておめでとう御座います。旧年中は大変お世話になりました。
遂に事が起こりそうな本年も、何卒、宜しくお願い申し上げます。
                     
                        ひとりボッチ
2017年01月01日 05:13

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、あけましておめでとうございます。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

本当に、今年は、世界的にも国内でも大激動となりそうな予感がします。日本国民の自覚を持って、腹を据えて対処しなければならないと思っています。
2017年01月01日 12:42
posted by Tohru Kishii at 00:00Comment(0)目次

プレーンテキスト2016その 3(検索用)

「資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 2」まで収録
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§37. 高速冷房さんの「伏見さんプロファイリング」
2016年09月10日
FDSS仮説(「伏見さん=ダヤン氏=Suica割氏=真・××××」仮説)と高速冷房さんのプロファイリングとの連関性と齟齬についてのメモ。

■ 高速冷房さんのプロファイリング
余命三年時事日記
973 巷間アラカルト153 より
引用開始-------
高速冷房
るる様へ
今回が始めてではないので、またかという感じでしたが、今回は、しつこかったですね。
しかしNewsUS様のコメント欄で余命支持者を攻撃していると言うことは、「私は余命本体への攻撃が出来ないヘタレです!」
と、宣言しているようなものなのである意味安心していました。
更にはこちらが反応すると、向こうも反応する。
そして聞いてもいない新たな情報を出してくるので、非常にやり易い相手です。
恐らく相手もここを見ているので、これ以上攻略法は出せませんが、
一応まとめてみました。

・無駄にプライドが高い。
So-net時代の頃の余命ブログを叩けばそれなりに効果はあったと思われるが、時すでに遅し、「余命本3冊」「官邸メール」「桜井氏とのコラボ」「すみれの会支援」と表舞台に出てきたブログを叩くには無謀。
それを否定する材料は持っていないので「嘘」の「創作文章」で一応反撃した事にしている。(しかも反撃の効果が出ない事にイラだっている)
本人もわかっていると思うが、大きくなり過ぎた相手でも、後に引けない。
「嘘」を材料としてでも反撃したい。
・聞かれてもないのに自らを語る。
さらりと「慶応大卒」と書く辺り、攻撃対象を低学歴、偏差値が低いと決め付ける辺り。
どうやら「学歴コンプレックス」があるようだ。

・余命を叩く為ならなんでも妄想
余命潰しの為なら、創作文章を作る。
しかも登場キャラの設定が、狭い世界で生きていた創作なので、昭和のドラマのような、リアルとはかけ離れた不自然な会話になっている。
それを指摘してくれる仲間もいない。
いかに世に出て人と接していない暮らしをしているかがわかる。
登場キャラは「こんな仲間がいたらいいな」という願望だろうか?
・自分を大きくみせたい。
学歴コンプレックスを補う為に、いかに自分が大きくて博識である人物か装う必要がある。
その為に彼が使っている手段が「嘘」
しかし「嘘」を「嘘」で上書きしているので、とうに本人のキャパを越えてしまっている。
それでも「嘘」はやめない。(高いプライドの性でやめられない)
・幼児返り
始めは中学生?と思えたが、古いワードチョイスからしてどうやらかなり年配のようだ。
その割りに、余命叩きの時は、落ち着きもないし、子供の悪口並みに冷静さを欠いている。
何か切迫感みたいな雰囲気を感じる。
・もう終わりにしたい。
【最終章】【最終攻防戦】というフレーズ出てくるが
本当はもう終わりにしたいと思っている。
しかし人と接してこなかった人生故に、ケンカの終わり方を知らない。
その上、無駄に高いプライドが邪魔して出来ないでいる。

私の指摘で、また反応してしまう。
そしてそれを否定する為に新たな「嘘」の上書き。
やめる時は、「弱小ブログの余命ごときに構ってられない」「せいぜい信者同士で仲良くやってろ」等々の、薄ら笑い捨て台詞を吐いて終わらせようとするのが関の山。
と、この手も予想されてしまっているので、プライドが高い彼は、この手は使わない(使えない)

.....公選法違反で通報されているから10日の開票以後に動きがあるだろう。一般的には公選法違反は起訴されるケースは少ないのだが,いろいろと公務員や省庁絡みで嘘をついているから別の件で危ないかもしれない。こちらは様子見だね。
素性については、ブログの魚拓をはじめ、いろいろなトラブルの当事者から情報が寄せられているのですべてわかっている。その筋から提供を求められれば応じるつもりだ。
人物分析はまさにその通りだよ。
-------引用おわり

FDSS仮説を元にした「伏見顕正像」は、「反余命に関しては、プロパガンダに特化している。」というものです。したがって、論証が求められる正面きっての議論などはしません。筋の通らないこと、嘘でも平気で宣伝、印象操作に勤しみます。高速冷房さんも私も同じ事象を観察して、同じ印象を持っていると言えると思います。ただ、解釈が少し違っています。

「更にはこちらが反応すると、向こうも反応する。そして聞いてもいない新たな情報を出してくる」というのは、伏見さんの「中の人」の性格によるものだと思います。

伏見さんは、頭の良さ、学歴、に非常にこだわる一面があることは、高速冷房さんのおっしゃるとおりです。伏見さんの「中の人」は世界最高峰の頭脳が集まると言われている機関に所属していたことがあり、そこから学位も授与されているので、頭の良さ、学歴には、強烈とも形容できる自負を持っていらっしゃいます。たしかに伏見さんに「学歴コンプレックス」はありますし、巧妙に「学歴劣等感コンプレックス」に印象操作、すり替えが行われていますが、実のところは強烈な「学歴優越感コンプレックス」が隠されていると私は見ています。そのことは、ダヤン氏の書いたものから、読み取れます。

伏見さんの「中の人」は、一般的な日本人とはかなり異なる経歴の持ち主です。また、世間的に見ると、「協調性に欠ける」、「自己中心的」、「周囲への配慮が足りない」などの評価を受ける一面があります。それは、友人、仲間ができにくいこと、どこか世間に疎くズレていることに繋り、知識の吸収、情報の収集、分析、戦略の構築には長けていても、どこか、ちぐはぐなところがあることに繋ります。「登場キャラの設定が、狭い世界で生きていた創作なので、昭和のドラマのような、リアルとはかけ離れた不自然な会話になっている。それを指摘してくれる仲間もいない。いかに世に出て人と接していない暮らしをしているかがわかる。」というのは、プロパガンダの手段だからそのように歪んで見えるという側面もありますが、「中の人」の人格、性格によるものでもあることを否定できません。

「いかに自分が大きくて博識である人物か装う必要がある。その為に彼が使っている手段が『嘘』しかし『嘘』を『嘘』で上書きしているので、とうに本人のキャパを越えてしまっている。」ある意味、伏見さんは「嘘」をつくことに特化しているとも言えるので、「嘘」相互間の矛盾や齟齬を気にしていない面があるように思います。

伏見ブログを読みますと、伏見さんは昭和35年生まれ、東宮殿下と同い年に設定されているようなので、「中の人」の実年齢より、かなり上です。「古いワードチョイス」というのは、キャラクター形成のためになされていることでしょう。設定年齢の割に若い感じというのは、まず、そこに原因を求めることができます。ただ、いくら若いと言っても、中学生ではないので、それは「中の人」の人格的幼さが反映されているということになるかと思います。

「切迫感」、「もう終わりにしたい」というのは、伏見さんの「中の人」の背後に誰がいるのか、ということに繋っていく問題です。それについては、今後の探究課題です。

■ プロファイリングへの伏見さんの反応
伏見ブログ
【大爆笑】うざい真夏の便所蝿、余命爺の「告訴・告発するする詐欺」無限拡散
2016-08-05 19:58:01 より

引用開始-------
私は「余命真理教」の各ブログはもう見ないことにしているが、幸いにして教団内部の人が、
「余命真理教」の内部の人間関係や、実情をリークしてくれているので、連中の動きと「本音」は解説付きで
手に取るように把握している。おまけに毎日魚拓を提供してくれるので、願ったりかなったりである。
そういう人が数人いるので、わざわざ「余命真理教」のアクセス数を増やす必要は無いのである。
その数人の人達は、私の「工作員」ではない。今年春の私の余命追求に共感を覚えて、自ら積極的に私に、接近して
「教団内部」の事情をリークしてくれているのである。
人それぞれに、事情が有って、「内部から「余命真理教」を改革したい人」「私と余命を同士討ちにして双方潰したい人」の二種類に
別れるようだ。「内部から改革したい人」は、ともかく、後者と長い縁を結ぶつもりはないので、そろそろ種明かしをして行こう。
「同士討ち計画派」の代表は、「某掲示板に常駐し、今回の「告訴・告発騒動」に踏み切る最も強硬論を吐いた男性」だ。
彼は、「外部から「余命真理教」を攻撃しよう」としている人たちと通じている。
認知症老人の余命爺を、刺激し、挑発し「告訴・告発騒動」まで持ち込んだのは大した腕だ。
但し、彼の私に対する「プロファイリング」は、全く間違っていたけどね(爆)もう用済みだからいいでしょう(笑)
-------引用おわり

例によって、嘘八百のプロパガンダなのですが、わざわざ高速冷房さんのプロファイリングを取り上げたということは、気にしているということなのでしょう。実際、高速冷房さんは伏見さんのことをよく観察しておられるし、伏見さんの性格を見抜いておられます。また、この記事は、「攻撃」を受けたら「仕返し」せずにはいられない伏見さんの性格がでているということも言えます。

「私と余命を同士討ちにして双方潰したい人」という語句は、興味深いです。伏見さんは余命さんと「同士」だと思っているんですね。おそらく、伏見さんは自分を愛国保守であると見せかけたいのです。ところで、伏見さんは、余命さんのことを「朝鮮族」だの「中共のスパイ」だのおっしゃっていました。その余命さんと同士ということは、伏見さんも「朝鮮族」で「中共のスパイ」ということになってしまいます。そんなことを言うために、余命さんを引き合いに出したはずはありません。ここでは、愛国保守の代名詞のように余命さんの名を使っていると解釈せざるを得ないのです。こういうのを「語るに落ちる」と言うんですね。

プロパガンダに効果的ということを優先して文章を作っているから、こういうことになるわけです。こういう語句の齟齬を上げていくとキリがないのですが、伏見さんとしては、そういうことは、全く気にしていらっしゃらないのでしょう。

■ 高速冷房さんの伏見さんへの応答
余命三年時事日記
1129 巷間アラカルト 193 より

引用開始-------
高速冷房
現余命さん、二代目さん、スタッフさんこんにちは。
【伏見君のブログより抜粋】
「同士討ち計画派」の代表は、「某掲示板に常駐し、今回の「告訴・告発騒動」に踏み切る最も強硬論を吐いた男性」だ。
彼は、「外部から「余命真理教」を攻撃しよう」としている人たちと通じている。
認知症老人の余命爺を、刺激し、挑発し「告訴・告発騒動」まで持ち込んだのは大した腕だ。
但し、彼の私に対する「プロファイリング」は、全く間違っていたけどね(爆)もう用済みだからいいでしょう(笑)
(ここまで)

これは私の事でしょうかね?(笑)
私が伏見君に情報提供?気持ち悪いですねぇ。
昼飯をリバースしてしまいそうです。
あの人物分析は当たってないそうですが、無駄にプライドが高い彼が否定するのですから、8割当たっているのでしょう(笑)
そして、プライドの高さと黙ってられない性格を利用して、新たな「嘘の上書き」をして欲しいなと思っていたら...。
やはり黙ってられなかったようで、余命批判の記事を更新してしまいましたね(笑)(いつまでも続く最終章(笑))
伏見君のようにプライドの高い人は、先に手口を予想されると、その手口は使わなくなりますね。
それをしてしまうとプライドが傷つくのでしょう。
「ごめんなさい」と「逃亡」はプライドか許さないのでしょう。
「沈黙」も頑張ったみたいですが結局無理でしたね(笑)
あと伏見君に残された手段は何だろう???
.....先ほどU.Sさんを覗いてきた。どうやら検察からの呼び出しはまだのようだ。
いまだに余命が糸を引いているようなことを言っているが、この件、余命はまったくノータッチ。伏見君は自作自演の被害妄想が過ぎる。
第三者が堂々と記名した告発状で、地検に告発した旨、連絡があったのは2日だから、地検が動くには、お盆もあって、まだ少し時間がかかるだろう。
-------引用おわり

「『ごめんなさい』と『逃亡』はプライドか許さないのでしょう。」これは、「中の人」の性格でもありますね。

伏見さん単独で見たとき、反余命の工作、プロパガンダは行き詰まっているように見えます。しかし、伏見さんというのは、「中の人」の全体の戦略の中の一つの駒で、他に真太郎さんや偽装余命ファンサイトの人、余命読者を装う余命ブログへの投稿者さんたちなどが、余命ブログと余命周辺サイトに工作を仕掛けています。伏見さんの動きは、そういう全体を構成する一部として見ていかなければならないのではないでしょうか。伏見さんが「愚か」、「無能」、「狂気の沙汰」に見えるのも、そう見せている一面があると思われます。ただ、何割かは、実際に「愚か」で「狂気の沙汰」であることを否定できませんが。

以上、高速冷房さんのプロファイリングを参照させていただきながら、FDSS仮説の妥当性を試してみました。二つはいくつかの齟齬は見られるものの、本質的には矛盾しないと思われます。高速冷房さんが指摘されていることは、FDSS仮説によって解釈、説明されます。それが妥当なものであるかどうか、読者さんのご判断を仰ぎたいと思います。


posted by Tohru Kishii at 19:52Comment(6)余命三年時事日記


この記事へのコメント

妖精さんの端くれ
こんばんは、更新ありがとうございます。

よく、仲間の団結力を高めるには、共通の敵を作れって言いますよね。
悪目立ちする対象を仕立てて、仲間内にしれっと紛れ込む…。
色んな所で仕掛けられていそうです。

それにしても『中の人』は立派な学歴があるのに、なぜ慶応卒を詐称してるのでしょう(なぜ慶応をチョイス?という意味です)。
センス悪いな…と思うのは私だけでしょうか( ̄Д ̄)
2016年09月10日 22:32

Tohru Kishii
妖精さんの端くれさん、こんばんは。
「紛れ込む」というのはBさんのことですね。
Bさんの場合、違う意味で自分が悪目立ちしているので、紛れ込めているのかどうかは、微妙ですね。でも、Bさん以外に紛れ込んでいる人はいると思います。
確か、小泉純一郎元総理が慶応出身でしたね。小泉さんを蛇蝎のごとく嫌っているのに、同じ大学を選びました。何か意味があるのかも。
2016年09月10日 23:28

ひとりボッチ
Tohru Kishiiさま
こんばんは。ひとりボッチです。

読み応えのある記事をありがとうございます。このシリーズ?を読むのが毎回楽しみです。頭の中は相関関係でこんがらがっておりますが(笑)
基本的な事で申し訳ないのですが、F氏とH氏は別人という認識で間違いないでしょうか。(F氏は伏見氏でH氏はハク・ミワ氏?Hiromi氏?)
いまの私の認識は
伏見=ダヤン=SUICA割=真XXXX
真XXXX=真太郎 
真XXXX=伊佐木 (敬省略)
と、なっております。
つまり伏見氏=真太郎で=伊佐木氏ということになっているのですが合ってますか?そして伊佐木氏とハクミワ氏は仲が良い。Hiromi氏とも。
引用中に伊佐木氏をネカマと指摘するコメントもありましたが、伊佐木氏(伏見)≠ハク氏でしょうか。主な登場人物は二人(伏見氏とハク氏)で、周りにサポーターとしてでれでれ草等の人たちがいて、グループで活動をしているという認識で問題ないでしょうか。質問ばかりで申し訳ないです。
少し話は変わりますが、この人たち(伏見氏やでれでれ草Hiromi氏など)は何なのでしょうか。もちろん余命ブログの邪魔をしたいという事はわかりますが、
たとえば、余命読者は日本の現状を何とかしたいと考えて自分にできる事をしていると思います。この人たちはどうなのでしょう。プロの工作員(プロという表現はおかしいですが本物の意)?ただの愉快犯?それともプロに利用される(されている意識なく)愉快な人々でしょうか。中共や北の本物だったりはしないでしょうが、無意識に、または面白がって協力しているのでしょうか。
私はミステリ小説が好きでよく読むのですが、推理は一切せず(できない)、ただ物語として読むタイプの人間です(笑)ですので、こういう記事は大好きですが、あてずっぽうで考えてしまいます。的外れなコメントでしたらご容赦願います。因みに時代劇小説も好きです。まったく関係ないですが(笑)
長文失礼しました。
2016年09月11日 00:18

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、書き込みありがとうございます。

伏見さんとミワさんは別人です。ミワさんは女性なんですよね。Hiromiさんとは、はるみさんのことでしょうか。はるみさんは真・××××の脳内存在です。つまり、真・××××がネカマで演じているキャラクターです。その他の人物の相関関係については、ひとりボッチさんが把握されているとおりです。

伏見さんは現代の陰陽師、呪術師ということなので、同じく、陰陽師で呪術師と名乗っていらっしゃるハク・ミワさんと同一視したくなりますよね。でも、同一人物ではありません。

『待ち望むもの』の常連さんの中に真・××××とミワさんがいます。勿論、HNは変えていますが。私たちの目に触れるのは、この二人が多いですから、そういう意味では、主な登場人物と言ってもいいかもしれません。でれでれ草さんについては、伏見さん、でれでれ草さんとの関係が真・××××とはるみさんの関係とパラレルな感じなんですよね。そもそも、女性が自分のブログに『徒然草』をもじって『でれでれ草』なんていう名前をつけるでしょうか。『徒然草』は、吉田兼好という男性が書いたのですから、その名前を拝借するなら、やはり、男性のほうが多いですよね。というのは、『でれでれ草』という標題を見る度に、吉田兼好という人を連想してしまいますし、なんとなく男性が書いているという印象を持ってしまうからです。そうすると、伏見さんにもネカマ疑惑が浮上するわけです。

グルーブですが、人数は先日、豆腐おかかさんがおっしゃっていたことが参考になると思います。IPのお話ですね。プロということに関しては、そうではないと思います。目立ちすぎ、証拠残しすぎですよね。プロに利用されているというのは、あり得ます。このグループの背後に何者がいるのかは、分かりません。中共や北と限定するのも危険です。アメリカということも十分あり得ますし、それ以外かもしれません。「すべての反日の道はコミンテルンに通ず」ということもありますし。要するに、何も分からないということです(笑)。ただ、日本再生を阻みたい人たちの意識的な活動ということは言えると思います。中には、そう意識しないで手伝っている人もいるかもしれませんが。

記事に興味を持っていただいて、大変、ありがたいです。読者さんが工作に惑わされ、引きこまれないようにと書いているものですから、興味を持って下さらないと始まりません。ただ、これは現実に起きていることですし、特定のサイトを訪れることや、コメントを書き込む、メールを送るなどのことを通じての個人情報の流出には、十分、注意していただきたいと思っています。実際に被害を被る可能性があるのですから。
2016年09月11日 11:51

ひとりボッチ
Tohru Kishiiさま
こんにちは。ひとりボッチです。

詳細なご回答ありがとうございます。
おかかさまの所というと、あの二人ですね?私は取り上げられるまでまったく気付きませんでした(汗)
中学生の頃に「勧善懲悪」という言葉を教わったとき、私はタイムボカンシリーズを思い出していました。「たまにはドロンジョにも勝たせてやってよ」と思っていた幼い頃を思い出していたのです。いま思えば、ドロンジョチームがかわいそうだからではなく、ワンパターンが気に入らなかったのだと思えるのですが。しかし、年を重ねたいまは勧善懲悪にてハッピーエンドが一番と思っています。もちろん現状は作り話ではなく、現実に起こっていることですので、気を引き締めないといけないと思っています。だいぶ話が逸れましたが、三つ子の魂百までもという言葉があります。私は単純ですので、不惑を過ぎているのに恥ずかしいですが、すぐに困惑してしまいます。
今後ともご教導のほど、よろしくお願い申し上げます。
P.S.もうすぐお仕置きが始まりますね(笑)
2016年09月11日 16:51

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、こんばんは。

>おかかさまの所というと、あの二人ですね?

そうなんです。あの二人なんですよ。

>しかし、年を重ねたいまは勧善懲悪にてハッピーエンドが一番と思っています。

同感です。

>今後ともご教導のほど、よろしくお願い申し上げます。

こちらのほうこそ、よろしくお願い致します。

>P.S.もうすぐお仕置きが始まりますね(笑)

いよいよですね。
2016年09月11日 22:24
------◇-----

§38. 「伏見さん=現代の陰陽師」の由来を再検証する
2016年09月16日
事情通の方からハク・ミワさんとH氏に関する情報をいただきました。ほとんどが特定の個人にかかわる情報なので、それを記事化、公表することはできません。しかし、その中に「伏見さん=現代の陰陽師」の由来にかかわる情報がありましたので、それについて差支えのない範囲で、ご紹介させていただきたいと思います。

■ 新たな情報
その情報とは、まとめると以下の三つになります。

1. 当てない陰陽師HMこと皇三勾(ハク・ミワ)と名乗る前のMHさんとH氏が知り合ったのは2012年、二階堂ドットコムを介して。
2. MHさんとH氏は、知り合うとすぐに意気投合した。
3. MHさんとH氏は対等な関係ではなく、特にスピリチュアルな面ではMHさんに主導権がある。それ故か、MHさんがH氏を洗脳、支配しているように見える。

これらの情報は、「ログ速 真・××××」に書かれていることと矛盾しておらず、その内容を裏付けするものとなっています。

■ 「伏見」という名前と「伏見さん=現代の陰陽師」の由来の推測は誤っていた
1.より、H氏とMHさんは、2009年より後に出会ったと証言されたので、「伏見」という名と「現代の陰陽師、呪術師」という肩書の由来を、黒龍さん=ハク・ミワさんに求めるのは、誤った推測だったことになります。二人は別々に、それぞれ「陰陽師、呪術師」を名乗り、活動していたのですね。

ところで、もし、占いを職としている二人が偶然、出会ったとしたら、どうなるでしょう。互いに占い師であると知った瞬間、互いをライバル視しないでしょうか。そして、当然、すぐには打ち解け合えないでしょう。伏見さんは、ネット上でのこととはいえ、鑑定料をとって相談者を占っていたのですから、MHさんと出会っても、すぐには打ち解けられなかっただろうと推測できます。

以上のことから、MHさんと出会ったのは、「伏見顕正」と名乗る人ではなかったのではないかと思われます。そうすると、必然的に、MHさんと出会ったH氏は「伏見顕正」ではないことになります。

■ FDSS仮説は誤りなのか
これまでFDSS仮説を検証してきて、この仮説を否定する証拠はなく、この仮説を間接的に支持する事柄ばかりであったと言っていいと思います。そこで、このまま、あっさりと仮説が誤りであったと確定するのではなく、今一度、詳細に検討してみます。

新情報3. により、H氏はスピリチュアルな事柄に強い興味を持っていたと言えます。何故なら、そうでなければ、MHさんに支配されるほどの影響を受けないからです。H氏がMHさんに、「本物」の霊感と霊能力を認めたからこその主従関係なのではないでしょうか。プライドの高いH氏が他者に対して、そこまで服従するというのは、よほどのことであり、それは、MHさんがH氏が求めていたものを持っていたから、少なくともH氏がそのように感じたからだと推測されます。

ところで、そのようなスピリチュアルな事柄への強い興味と関心を、MHさんに出会う前からH氏が持っていたとするなら、H氏の性格として、興味あることに関する知識を吸収し、試そうとするでしょう。しかも、徹底的にです。H氏の聖書に関する知識はそのような学習の結果なのかもしれません。また、占いについても学習し、知識を吸収したと思われます。おそらく、西洋占星術は学んでいると思います。また、東洋の占術としては、四柱推命を学んだのではないでしょうか。そして、次には、その学びの成果を試すために、他人のことを占いたくなるはずです。最初は生年月日の分かっている有名人から、さらには、事前に予備的な人物に関する知識のない一般の人を占い、自分の技量を試そうとするでしょう。

このように考えると、H氏が「伏見顕正」であってもおかしくはなくなってきます。「伏見顕正」という名前「現代の陰陽師、呪術師」という肩書、それらがH氏の中でどのように発想されたのかは不明ですが、『時を斬るブログ』というのは、H氏が自分の占いの技量を試すために始めたのではないかと、私は見ています。

「伏見顕正」が占い師というよりは、H氏がスピリチュアルの分野を探究するために仮初に作り上げたキャラクターに過ぎないのなら、「伏見顕正」がMHさんに出会ったとき、MHさんをライバル視することは無かったでしょう。むしろMHさんを見て、その霊感や霊能力が「本物」だと感じたなら、すぐさまMHさんを受け入れたと思われます。

以上のように、新情報1.2.3. を総合的に絡めて考察すると、FDSS仮説は必ずしも否定されないのではないかと思います。

■ 二階堂稲荷が何故、伏見稲荷の分祀なのか
いままで、「伏見顕正」の名前の由来をハク・ミワさんに求めるという方向で考えていたのですが、それは否定されました。それでも、猶、「伏見」という名の共通性は残っています。もしかすると、事実は方向が逆だったのかもしれません。

つまり、H氏の「伏見顕正」という名が先にあって、それをヒントにハク・ミワさんが伏見稲荷の分祀として二階堂稲荷を建立しようとしたのではないかということです。

いずれにしても、「伏見」という名はH氏とMHさんと「伏見顕正」を結びつけるキーワードではないかと思っています。

■ あとがき
新事実を受けて、最初は、FDSS仮説は間違いだったということで決着しようと思いました。しかし、直感が「それは、早まった判断だ」と囁くので、もう一度、考え直してみました。新事実全体を見渡して描ける構図と事実が判明していない部分は、その構図から推測、想像できる「絵」を加えて、全体像を描いてみました。それ故、「ファンタジー」、「妄想」、ともいえる部分があるのは否定できません。私にとっては、直感が囁いたとおり、やはり、この仮説を放棄するのは早まった判断で、猶、検証し修正していく必要があると考える程度には「説得力」のある再考であったと思います。

FDSS仮説は、H氏の悪事の痕跡、証拠を如何に適切に解釈し、悪事の背景も含めて全体像を見通すかという試みです。今回もたらされた情報により、いままでの仮説において、MHさんの関与、影響力について軽視していたということが分かりました。また、考えていたよりも、事態はもっと狂気の色彩を帯びているということも。以上の修正点を踏まえて、仮説を再検討する必要があると思っています。

今回、情報をお寄せ下った方に心より感謝申し上げます。また、情報だけでなく、読者のみなさんのご批判、ご意見、ご感想も思考を進める力となりますので、遠慮なくお寄せ下さいますよう、お願いいたします。
posted by Tohru Kishii at 18:00Comment(9)日記


この記事へのコメント

ひとりボッチ
Tohru Kishii さま
こんばんは。ひとりボッチです。
更新ありがとうございます。

他の余命系ブログさまを含め、よく見かける『F氏』という表記は、伏見氏を指すFushimiの『F』ですよね。『H氏』というのは伏見氏(中の人)の頭文字ということで良いでしょうか。もしかして漢字二文字、ひらがな三文字で最初が『ほ』だったりしますか?人物相関図を自分なりに書いてみたら、えらく大きな図になってしまったんです・・・、家族会や対話的な宗教団体、政治家(日ここ)まで。
「えっ、ここに繋がるの?」という感じです。誰がこちらサイドにいて、誰が信用できるのか、また、できないのか。集団や組織も含め、なんだか分からなくなってきました。それとも、どこかに大きな勘違いがあるのでしょうか。「少なくとも成りすますような奴に良い奴はいない!」と考えていましたが、「善事目的でスパイ的な成りすましもあるか?いや、それはやっぱりおかしい」などと考えてしまう始末です。やはりミステリ小説を読み進めるようにはいきません(笑)いままでとはイメージが180度変わった組織もなかにはありますし、『事実は小説よりも奇なり』とは良く言ったものですね。


2016年09月16日 23:16

妖精さんの端くれ
こんばんは。新情報が入ったのですか。狂気…怖いですね…。
HMさんは2013年にナントカ稲荷の件でN地検に提訴されてるみたいですね。
そしてH氏が私怨で晒したと思われるのがA県警…。
名誉毀損て上記の提訴がらみなんでしょうか。

二階堂.comもよくわからないサイトですが、ググって出てくる情報が正しいなら、R会というのがネックな気がしてきます。

H氏の言動の始点は、ほとんど私怨と私欲に見えますが、HMさんはどう絡んでいるのでしょう…。

色々ググってる最中に興味深い書き込みを見ました。
「在日には特有の屈折した感情がある。一般的に黒人は、自分より色の濃い黒人を白人以上に差別するという。
それと同じで在日だからこそ、他の在日を日本人以上に差別する。
嫌ですね、名誉日本人気取りの朝鮮人は…。」

H氏やHMさんを在日と決めつけているわけではありません。
ただ、そういうこともあるのか?と思いましたので…。
2016年09月17日 01:53

妖精さんの端くれ
すみません、
×HMさん→○MHさん
でした。失礼しました。
2016年09月17日 01:58

Tohru Kishii
妖精さんの端くれさん、コメント、ありがとうございます。

>そしてH氏が私怨で晒したと思われるのがA県警…。
>名誉毀損て上記の提訴がらみなんでしょうか。

ナントカ稲荷と名誉毀損の刑事告発とは、関係ないです。別々の事件です。そういえば、妖精さんの端くれさんの地元での出来事ですね。

>H氏の言動の始点は、ほとんど私怨と私欲に見えますが、HMさんはどう絡んでいるのでしょう…。

その「私怨」が実は、MHさんの私怨であって、H氏は巻き込まれただけ、ということが多々あるようですね。MHさんは、H氏の背後で操っているという構図です。「洗脳支配」と言われる所以です。

>H氏やHMさんを在日と決めつけているわけではありません。

定かではないですね。
2016年09月17日 13:15

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、コメント、ありがとうございます。

>『H氏』というのは伏見氏(中の人)の頭文字ということで良いでしょうか。もしかして漢字二文字、ひらがな三文字で最初が『ほ』だったりしますか?

H氏のHは、伏見氏の中の人と推定される人の頭文字です。でも、最初は『ひ』なんですよね。「漢字二文字、ひらがな三文字で最初が『ほ』」というと、細川たかしですかね。んなわけない(笑)。すみません、ひとりボッチさんが誰のことをおっしゃっているのか分かりません。

>誰がこちらサイドにいて、誰が信用できるのか、また、できないのか。集団や組織も含め、なんだか分からなくなってきました。

是々非々で見ていくしかないと思うんですよね。『大和心への回帰』で大和心さんが「明鏡止水」とおっしゃっていましたが、自分の心が波立っていると、相手の心が自分の心に映りません。疑心暗鬼に陥らず、心を清浄に保ち、乱さないことを心がけることが大切かなと思っています。

『砂の城』でカテゴリー「連絡」を選択し、ひとりボッチさんのメアドの"@"より前の文字列を"@"を含めずにキーとして使ってください。
2016年09月17日 13:17

ひとりボッチ
Tohru Kishiiさま
こんばんは。ひとりボッチです。コメント、ありがとうございます。
返信、御礼が遅くなりまして、大変申し訳ないです。とても参考になりました。ありがとうございます。

>疑心暗鬼に陥らず、心を清浄に保ち、乱さないことを心がけることが大切かなと思っています。

まったく仰るとおりです。私も心掛けてまいります。
ところで、私が推測していた人物は、某宗教団体の教祖(三代目?)の方でした。ミステリ好きの、まったくの下手の横好きでしたね(笑)お恥ずかしいかぎりです(笑)よく言われる事ですが、それにしても人は見かけ(経歴など)に依らないものですね。それほど意外な人物でした。私の中では、学者など科学の信奉者は、占いや宗教などの神秘的なものから、一番縁遠い存在だと思っていました。神学なども含め、研究対象として捉えることはあっても信心とは縁のない存在と考えていました(科学という宗教は別にして)。しかし、たとえば詐欺に関わるもの(詐欺師や詐欺担当の刑事など)ほど、実は騙されやすい、と聞いた事がありますし、オウムの例もありますから、一旦、洗脳される(はまり込む)と、きっと普通の人以上に抜け出せないものなのでしょうね。伏見という人物にも興味はありますが、伏見氏がはまり込んだH氏がどんな人物なのか、より興味を惹かれます。また違ってたら恥ずかしいですが(笑)この方は、は〇か〇さんで合ってますでしょうか?(笑)
2016年09月18日 02:55

Tohru Kishii
>返信、御礼が遅くなりまして、大変申し訳ないです。とても参考になりました。ありがとうございます。

僭越なことをしたかなと思っていましたが、受け入れていただけて、よかったです。

>私が推測していた人物は、某宗教団体の教祖(三代目?)の方でした。

推測されていたのは「対話」の方だったんですね。分かりました。

>学者など科学の信奉者は、占いや宗教などの神秘的なものから、一番縁遠い存在だと思っていました。神学なども含め、研究対象として捉えることはあっても信心とは縁のない存在と考えていました(科学という宗教は別にして)。

H氏は、「信心」というより偶像崇拝なのではないかと危惧しています。神様の名を借りて、実は、自分のほしいままをしたいのが本音かと。

>この方は、は〇か〇さんで合ってますでしょうか?(笑)
はい、それで良いかと。
2016年09月18日 12:15

妖精さんの端くれ
こんばんは、お返事ありがとうございました。
もう一度過去ログ、Togetterなど見直してみました。疲れました…。

なんとも凄まじいですね…。ツイッターカミカゼさんも和田議員も八つ当たりされたみたいな感じだし…。
(poj総帥とやらはちょっとアレですが…)
余命ブログと支援サイトへの粘着も、八つ当たり?
でれでれ草は?

彼らも外患罪に該当するそうなので、それだけではないのでしょうね。
私にはもうお手上げです…。
2016年09月18日 19:13

ひとりボッチ
Tohru Kishiiさま
こんばんは。ひとりボッチです。返信ありがとうございます。

合ってましたか。良かったです(笑)

>H氏は、「信心」というより偶像崇拝なのではないかと危惧しています。神様の名を借りて、実は、自分のほしいままをしたいのが本音かと。

なるほど。いかにもエリートを意識していそうな人物というか、勝手なイメージですが、見た目通りですね。選民思想なんかも拗らせていそうです(笑)
生い立ちというか、幼少期からの境遇が優れている人ほど、より負けず嫌いな性格、もっといえば自己愛が強くて、他人(自分以外のすべて)を見下すような性格になりやすい気がします。これは私が『売れっ子の子役あがり』に持つ勝手なイメージ(偏見)なのですが、H氏の経歴を含む、見た目からのイメージとも重なります。若くして成功を収めても、それなりの失敗や挫折があれば、拗らせずに済むと思うのですが、きっと成功に次ぐ成功で大人になった方なのでしょう。だとすれば、少し羨ましい気もします。ほんの少しですが。
私の場合はラッキー、ラッキーで大人になった、綱渡りの人生ですから(笑)

すべて私の先入観や偏見に満ちたコメントになっております。読み流して笑っていただけたら幸いです(笑)長々と失礼しました。
2016年09月18日 20:05
------◇-----

§39. 資料: 陰陽師サイト顛末記
2016年09月27日
「『伏見さん=現代の陰陽師』の由来を考えるための資料」でJ-CIAの陰陽師のサイトをとりあげました。今回は陰陽師サイトに焦点をしぼり、その顛末を取り上げます。これにより、当てない陰陽師HMこと皇三勾さんの言動を、関連サイト等からの引用をとおして見ていきたいと思います。

なお、太字、色付け、下線などの強調、および、[注]は、私が施したものです。

■ J-CIA陰陽師サイト(陰陽師としての活動開始、陰陽師サイトの開設、そして、二階堂稲荷の建立へ)
*当てない陰陽師HMの勝手預言 2012/02/15(水) 12:07 より
http://web.archive.org/web/20130723025252/http://www.j-cia.com/archives/7600
引用開始-------

新コーナー【当たらない陰陽師HMの勝手トーク】

 初めましてこんにちは。当たらない陰陽師HMです。これから、気が向いたときだけ、不定期で何かを書いていこうと思っております。占いをやるかもしれないし、ただの雑記かもしれない。その辺適当ですし、自動書記的な書き方で、私自身もあとで見て(?)というところも多いので、アテにはしないでください(^^;)

 ところで、いきなりですが天皇陛下。今回ばかりは暦と風水を駆使しての御手術をしても、難しいと出ていますが、手術は成功するでしょう。問題は予後です。
-------引用おわり
[注]J-CIAでの当てない陰陽師HM初出か

*当てない陰陽師HMの勝手預言 2013/03/26(火) 13:25 より
http://web.archive.org/web/20130327172513/http://www.j-cia.com/archives/9165
引用開始-------
当てない陰陽師こと、「皇三勾」公式サイト

サイトをご覧の皆様へ。いつもお世話になっております。当てない陰陽師HMです。
この度、当てない陰陽師HMの公式サイトが立ち上がる運びとなりましたので、ご報告致します。
当てない陰陽師こと、「皇三勾」公式サイト
http://onmyoji.holy.jp

 J-CIAだけではお問い合わせ対応が間に合わなくなりまして、皆様へより良い情報や物品をお届けするにはどうしたら良いかを考えた結果、サイトリリースという運びになりました。

 今迄は聞きづらかった事なども、どうぞお問い合わせフォームからお寄せ下さい。

 公式サイト開設に伴い、従来のスタッフの他に専属スタッフを迎え入れました。皆さまとの橋渡しは、今まで以上にスムーズになると思っております。

 また、当てない陰陽師HMはJCIAさんと、公式サイトでのみ活動致します。他所では一切やりません。
そちらも併せて御理解頂けます様、よろしくお願い申し上げます。

 皆様との御縁に感謝しております。

 並びに公式サイトと、JCIAにて支えて下さるスタッフの皆様、フロントマンの二階堂様、至らない私ですがよろしくお願いします。

祈りのうちに。

当てない陰陽師HM拝
-------引用おわり

*J-CIAとの関わり より
http://web.archive.org/web/20130331031055/http://onmyoji.holy.jp/jcia.html
引用開始-------
情報サイト「J-CIA」にて、2012年夏より「当てない陰陽師HM」にてコラム連載と符の配布を開始。

符は1週間で先行予約分の200枚が完売!その後、追加配布分の400枚も瞬く間に完売し、2012年12月現在で800枚以上の符がユーザー様の手元に行きました。

符という効果の立証と保証が出来ないものを扱うため、あえて「当てない陰陽師」という名前を名乗り、符の配布の際も「効果は保証しません。高額払って大丈夫ですか?」という注意書きを入れていたにも関わらず、
購入したユーザー様の口コミと反響によりリピーターが続出しました。

開運サイトなどには必ずある購入者様からの声というのは胡散臭く感じてしまう方も多いですし、当サイトでは掲載しません。しかし、J-CIAでは、ほぼ毎日喜びの声が届いています。

現在は定期的な符の配布と、皇三勾による「かみさまからの声」を不定期連載中。
○ご注意事項

皇三勾(J-CIA名・当てない陰陽師HM)は、当サイトとJ-CIAでのみ活動を行っております。
窓口となるのは、当サイトとJ-CIAからのみとなっており、それ以外の如何なる個人や団体からの斡旋は御座いません。
J-CIAの担当者を名乗る物からの成り済ましが確認されておりますので、十分にご注意くださるようお願い致します。

-------引用おわり

*御祈祷・鑑定依頼 より
http://web.archive.org/web/20130817071737/http://onmyoji.holy.jp/kantei.html
-------引用開始
陰陽師「皇三勾」は、除霊、呪、厄除け、病気平癒、家内安全、車の御祓い等、各種ご祈願を受け付けています。
また、御依頼人との面前鑑定も行っております。人生への指標やどうしても覆したい事象が御座いましたら、一度ご相談ください。
鑑定などでお会いする場合は、東京・京都・名古屋のいずれかの都市にて行います。

※電話鑑定やFAX鑑定は行っておりません。
○面前鑑定について

皇三勾がご依頼人様を直接鑑定致します。
神様からのメッセージをダイレクトにお渡し出来ますので、お悩みが自分にはど
うしようもないところまで来ている方向けです。
お金のこと、結婚のこと、家のこと、配偶者や子供のことなど…ご相談内容は時
間内でしたら何件聞いて頂いても構いません。
その場にて、解決方法や心がけへのアドバイスを致します。
また、ご鑑定を受けられた方には、特別な符を作成致します。

◇通常鑑定 1時間 30万円
※オーダー符を1枚お付け致します

◇特別鑑定 2時間 50万円
※オーダー符を2枚お付け致します。
お清め、錫・法具などによる邪気祓いを含みます。

◇祈祷鑑定 1時間 30万円
※符は付きませんが、鑑定後に私どもで祈祷を行ってきます。

※注意事項※

非常に高額です。
本当に御自分にとって鑑定は必要なことなのかどうかを熟考し、考えが変わらな
い方のみお申し込みください。
-------引用おわり

*二階堂稲荷 より
http://web.archive.org/web/20130613122253/http://onmyoji.holy.jp/inari.html
引用開始-------
 2013年4月より、J-ciaにて「二階堂稲荷」建立についてスタート致しました。 主旨は神様の助けに依って人とお金の回る場を設置するというものです。
 人は1人では生きては行けません。親類、恋人、友人など数多くの方との縁が今の自分を形成しています。  多くの方と出会って、自分をより良い自分に高めて行く・・・。こんな素晴らしいことはありません。

しかし、普通に生活していては知り合える人の数にも限界があります。
「袖触れ合うも多少の縁」という言葉がありますが、普通に生活していては袖振り合わないことも多いもの。

 少しでも時間や日にちがずれてしまったら、同じ志を持っていて生涯の友となるかもしれない人とだって出会わなくなってしまうのが人の常なのです。

 ならば「同じ志を持った者同士が集まり、情報交換の場としての寄り合いを作ったら良いのではないか?」という、皇三勾の提案が「二階堂稲荷」建立の前振りとなりました。

 この御社は、宗教思想などの特定の事柄とは関係無いものです。例えるなら、中世のヨーロッパにて広まったギルドに性質は近いものでしょうか。

 参加者の宗教感は一切問わず、何教を信じていらしゃっても構いません。

 皇三勾の陰陽師という立場から、神道や修験系の行事を執り行う事にはなりますが、何を信じていらしても全く問題はありません。

 肝腎な事は「祈り、感謝する」事です。神様の助けによって出会った方達が、より良い自分になるために、お金を回る場とするために・・・。出会った人たち全てに感謝をする場所を設置する。

これが「二階堂稲荷」の主旨となります。
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「二階堂稲荷」 2013年 5月20日 現在

京都符にある稲荷の総本山「伏見稲荷大社」より、最高位の御霊である「正一位稲荷大神璽」をお分け頂きました。

現在、皇三勾の仕事場の1スペースを改造して仮建立しております。

祈りの場とする以上、信仰の大本となる本尊が必要となります。

本尊として「倶利伽藍権現対」と「千手十一面観音」を腕の良い職人に発注致しました。[1]
秋前には完成するとのことです。

…中略…

◎御寄進のお願い

 「二階堂稲荷」は、皆さまからの御寄進により完成致します。

 皆さまからの御寄進により御霊を御奉りする祠は出来ましたが、建立する社と土地はまだまだ先の事となっております。

 さまざまな不思議な御縁により、異例の早さにて伏見稲荷大社より最高位の御霊をお分け頂きました。神様を御奉りし、皆さまが集える場所が一日でも早く完成しますよう、どうか御寄進のご協力をお願い致します。

 「二階堂稲荷」の主旨に賛同し、皇三勾にご協力頂ける方がおりましたら、御幾らでも構いませんので御寄進頂けますと幸甚で御座います。

 御寄進頂いた方は「二階堂稲荷」の巻物に御名前を記載させて頂き、メンバーとして情報を発信させて頂きます。

 御寄進のお申し出を頂ける方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。
追って、担当の者から折り返しをさせて頂きます。
-------引用おわり

[注1] 倶利伽羅権現とは
倶利伽羅龍王、鳩利迦竜王とも訳されている。岩上に直立する宝剣に火炎に包まれた黒龍が巻きついているさまで形象され、この竜王は不動明王の化身として特に崇拝せられる。仏法を護り,剣と火炎は一切の邪悪、罪障を滅ぼすといわれている。倶利伽羅悶々はここから来ているらしい。
出典  八大龍王豆知識 http://anavatapta.blog88.fc2.com/ より

■ 陰陽師、2013年10月以降(係争の表面化、法廷闘争への移行、そして一応の和解へ)
*非常に重要なお知らせ より
http://web.archive.org/web/20160920181124/http://megalodon.jp/2013-1021-1347-14/onmyoji.holy.jp/
引用開始-------
陰陽師、J-cia、nikaidou.comをご利用の皆さまには、日頃より格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。

非常に重要な発表をこの場にて行わせて頂きます。

2013年10月2日より、本サイトの当てない陰陽師HMこと皇三勾を名乗るものが、別サイトにブログを立ち上げ「廃業のお知らせ」なるものを更新し、二階堂稲荷や御寄進の件などを含む本サイトの事について記載しているという事案について、皆さまからお問い合わせ頂くことが多くなりました。

サイトを確認しました所、皇三勾本人にしか知りえない事柄が記載されていた事から、私どもは、ブログを作成して更新した者を、皇三勾本人だと認定し、以下の発表を行うことに致します。

確かに皇三勾が自身のブログに記載している通り、2013年9月後半より、本サイト、J-cia、nikaidou.comからは皇三勾には仕事を依頼しておらず、別の修験陰陽師に全ての仕事を依頼しております。

もともとは、皇三勾の突然の仕事放棄によるものであり、事の発端は冒頭の「廃業のお知らせ」なるものを一方的に送りつけられました。

私どもも説得を致しましたが、一方的な連絡の後、体調不良を理由に仕事を継続しないとの再通知をしてきましたので、業務継続は難しいと判断し、後任の修験陰陽師に全ての仕事を依頼する運びとなっております。

本サイトにてお知らせしてきたように、御寄進のお金でご購入した「二階堂稲荷」と本尊3体は、皇三勾の仕事場に仮設置しております。
廃業をするのであれば、こちらの稲荷は神様そのもので有りますし、御寄進頂いた方からのお金で購入したものですから、私どもで引き受けるとの旨を皇三勾ならびに、皇三勾の御主人に連絡をしておりますが、今日現在に至るまで、私どもに返答は御座いません。

※皆さまも知らない方が多かったと思いますが、皇三勾は女性です。

代わりに、皇三勾のブログにて以下のような内容が記載されております。

「設置場所と朝晩祝詞をあげているものが「管理者」という事になる話を伺い、証書にそれらの変更を書き加え、特例にて御魂入れを無期でお預けして参りました。」

(皇三勾のブログより抜粋)

この記載を確認後、私どもから伏見稲荷大社に事実確認を致しました所、2013年9月30日に皇三勾の御主人が、ご主人の名義に証書変更を願い出に来ているものの、伏見稲荷大社より断られていることを、宮司のM氏より確認しております。

二階堂稲荷を伏見稲荷大社から頂いた際、その屋号は「二階堂」、名義は「本サイトスタッフ」としておりますが、依然としてその証書名義は私どもであり、変更がなされた事実は存在しません。

そもそも、自分の名義でないものを私どもの許可なく変更すること自体が社会通念上、認められない行為であることは明白ですが、加えて皆さまの御寄進で購入したものを勝手に第三者に譲渡する旨を記載しているなど、一般常識的にも許されない行為です。

また、自身のブログには御寄進されたお金、配布物や鑑定のお金について自分は関知していないなどという内容も記載されておりましたが、私どもは全て明朗記載したものを皇三勾にも送っておりますので、知らないなどという事は有り得ません。

当然、税務申告その他もこちらでは適正に行っております。

ブログに記載されてある他の内容についても、一つ一つ反論することが馬鹿馬鹿しいほど事実無根の嘘偽りであり、何故に皇三勾がこのような事実に反することを更新したのか理解に苦しみますが、皇三勾が行っていることは明らかな偽証と横領であり、私どもは顧問弁護士を通じ、「二階堂稲荷」の返還を皇三勾と皇三勾の御主人にしました。

パートナーとして信頼していたからこそ、大切な稲荷を預けていたわけですが、このような状況になってしまった以上、預けておく理由も無くなりました。

私どもと、後任の修験陰陽師ならびに神社関係者にて手厚くお祀りさせて頂くつもりでおります。

御霊は皇三勾が自身のブログに記載している「伏見稲荷大社に預かって貰っている」という事は伏見稲荷大社が否定していることから、皇三勾が所持していると確信しておりますが、万が一、皇三勾が所持していないとなった場合は、民事・刑事裁判となってでも、稲荷のことは明らかにするつもりでおります。

このような、関係者同士での争いを皆さま方にお知らせするのは大変心苦しく、ご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありません。

現状にて、皇三勾の名前にて行っているサイト運営を継続することは適当でないと判断し、本日を持って当サイトにて扱っている販売などは停止致します。

2013年11月を目安に、後任の修験陰陽師や神官を迎えて新たなサイトを立ち上げる予定でおりますので、ご迷惑とご不便をお掛けいたしますが、何卒、ご理解頂けるよう、宜しくお願い申し上げます。

2013年10月17日

J-cia 「陰陽師」運営スタッフ一同
-------引用終わり

*はやぶさⅢの日本は今
2013年11月13日
続・二階堂ドットコムで今何が起こっている? より
http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/34794667.html

引用開始-------
2013年 10月 02日
当てない陰陽師HM廃業のお知らせ
2013年9月19日を以て、当てない陰陽師HMこと皇三勾は廃業の運びとなりましたことをここにお知らせいたします。

廃業について

知らない方の方が多いかと思います、J-CIAと二階堂ドットコム、また「陰陽師公式サイト」(http://onmyoji.holy.jp/)に於いて短期間ではありますがご縁を頂きました「当てない陰陽師HM」と申します。

最近私は体調を著しく崩しました。
それゆえ、ご報告が遅くなりましたこと申し訳ありません。

休養している間にJ-CIAの私の記事は値上がり、陰陽師公式サイトも続いているという事を知り、
悩みぬいて、このような形でお知らせをしたためさせて頂く決心をいたしました。

私は長期療養を医師より厳しく言いつけられております事から、この件に関して動く事が出来ません。
それもあり、私の考えうる範囲での今後について書いてみようと思います。
長いご報告になりますがおつきあいして頂ければ幸いです。
それと固く申し上げたいことがございます。
内情につきまして、私は語る口を持ちません。
ご理解頂けますよう、よろしくお願い申し上げます。

お問い合わせ頂きましてもお返事は出来かねます。
真実を正確に知らないままお伝えしてはいけないと思うからです。

二階堂ドットコム、J-CIA、公式サイトに関しては19日以降は依頼を頂いておりません。
(13日にI.Kさんという方よりオーダー符のご依頼があったようですが、二階堂氏が引っ越したと聞き及びまして宙に浮いているというのが現状です)
事を知りましたのが退院し療養してからです。
どうか13日に二階堂氏にご依頼頂いたI.Kさん、二階堂氏に直接お問い合わせくださいませんでしょうか。どこまで話が進んでいるのか解らず、ご迷惑をおかけしているのではと心配しております。

五月、六月、七月と長期休養を「陰陽師公式サイト(以下:公式サイトと呼ばせて頂きます)」のスタッフ中条と二階堂ドットコム(以下:二階堂サイトと呼ばせて頂きます)のアンカーマン二階堂氏にお願いしておりました。

長期休業前に最終鑑定会をすることと夏の符頒布会を行う事で長期休暇への準備にしようと中条と二階堂氏から提案があり、円満に解決をしたい為、無理をして引き受けさせて頂きました。
最後の鑑定会は1日に2人が限界のところ5人という詰め込みもありました。
「最後」の鑑定会はその後も数回行われ、どれが最後なのか曖昧なままでもあります。

それらを完了いたしましたため
2013年9月19日を以て、当てない陰陽師HMこと皇三勾は廃業の運びとなりましたことをここにお知らせいたします。

二階堂氏からは「もう少し頑張れないか」とお引き止めを頂きましたが、「相当精神を病んでいる」という言葉が突き刺さり私の心に響かなくなってしまいました。
(もちろん自分では解らない事もありますゆえ、専門医に受診しましたがそういうたぐいのものではなく内科医をすすめられました)

また、お渡し頂く予定でしたお約束のお納めを19日付けで強制停止されてしまった事で事実上の「当てない陰陽師HMの廃止」と受け止める事にいたしました。
もちろん残りのお納めについても今に至るまで頂いておりません。

ところで私は全ての入出金について把握しておりません。
依頼人さんとの金銭の授受は常に間に二階堂氏と中条が入っておりました。
本当は幾ら頂いているのか、そういった事も知らないままです。
聞いている金額が本当かどうかも今となっては確かめようがありません。

どうして聞かなかったのかと叱られても仕方がありませんが、私はふたりを信頼しておりました。
時に聞いていた額と違うと思う事もありましたが、経費などで何かと物入りなのだろうと思っておりました。
細かい事を言ってもいけないと思っておりました。
言い訳にしかなりませんが、そういう事が苦手という事もあって、二階堂氏とのご縁に感謝していた事もあり、あまりうるさくいわないよう、つとめて明るく前向きに接して参りました。

私の体調について

私が体調を壊し出しましたのが今年のはじめです。
扁桃喉頭炎にかかり、喉を数回切開しました。

そこから仕事量をおさえて頂きたいとお願いしました。
それどころか仕事の量は増える一方です。
…叶わず廃業を決意。その日から高熱が出ました。
様子をみて病院にかかりましたところ、扁桃喉頭炎の酷い状態になっており即入院となりました。
もともと内蔵のあちこちが悪いので静養を強く言われています。
西洋と東洋のお薬などで基礎体力の回復に頑張っています。

今後の公式サイトについて

今も公式サイトで売られているものがあるそうなのですが、それは現在では私の書いたものなどではありません。
もしかすると、他の方に委ねているかもしれませんので何とも言えないのですが…。

お買い求めをご検討前にお問い合わせのご確認をおすすめいたします。
私の名前での販売でしたら、そのような事実は今はございませんのでそれをご理解の上、お求めくださいますようお願い申し上げます。私からは接触出来ません。皆様の判断に委ねさせて頂きます。
今のところそれしか方法がございません。

もし新たな陰陽師を迎えているようでしたら、その方をどうかご愛顧くださいますようお願い申し上げます。同時にこのような環境を知っての上で引き受けてくださった新生陰陽師氏がいらっしゃいましたら、こちらを借りましてお礼申し上げたく思います。

ご寄進について

ご寄進につきましてはお名前のみ巻物に記入させて頂いておりました。
これ以上の情報は私は頂いておりません。
ご寄進者さまの名前を書きました巻物は先日、伏見稲荷大社にてお炊き上げをお願いして参りました。

ご寄進で購入させて頂いたものについて

伏見稲荷大社本式宮 こちらは御魂入れを最高位灌頂の折、お返ししていますので空の状態で保管されています。今神社ではこういった神棚や宮の引き取り炊き上げを受け付けてくださいませんので自治体の方法にのっとり処分する事になります。まだ、この宮はございますが近日中に自治体窓口に相談に参ります。

伏見稲荷大社最高位宮灌頂 屋号「二階堂」持ち主「中条の本名」設置は私の仕事場住所というちぐはぐの申請で頂いておりました。設置は私の仕事場です。これらをきちんとお奉り出来る環境が心配になりましたため、過日伏見稲荷大社に持ち込みの上でご相談させて頂きました。設置場所と朝晩祝詞をあげているものが「管理者」という事になる話を伺い、証書にそれらの変更を書き加え、特例にて御魂入れを無期でお預けして参りました。非情に厳しく叱られました為、今後一切御魂などはこの屋号では頂けなくなりました。本当に正しい方法でお奉りして頂けています。その際の料金などは私がお出ししました。宮につきましては銅製の屋根の屋外仕様の為こちらも自治体に相談する方向です。空の宮をいつまでも放置しておくのは良くないからです。

倶利伽藍観音対 特別に注文してお願いしました。
千手十一面観音 特別に注文してお願いしました。

仏像につきましては宅配業者もピアノ運搬業者もお断り対象という事で、このままお奉り出来ないままではいけないという旨、知人に相談しましたところいくつかのお寺でお預かり頂ける事となりました。
それぞれがバラバラのところに行く事になりますが(観音さまの特徴やその名前から檀家の方々が「納得する条件で」という事のようです)一般公開せず奥にてお奉りして頂きます。過日僧侶の方が数人いらして丁寧に運び出されたようです。
…実のところ、頑丈な良い木ではなくやわらかくお値打ちな木で彫って頂いたため、外気にあまり晒してはいけないものだったようです。それを知り、更にプロである方々にお委ねする事が出来、ほっとしています。

ご寄進で求めましたものは以上です。
これらは購入の際、当時のご寄進者の方々の了解をとってあると中条より聞いております。説明を求められました方には私のお返事を中条転送にて差し上げ納得頂いていると聞いております。

もしご不満があり、ご寄進を戻してほしいというご希望があられましたら残金がまだ残っていると聞いておりますし、夏の頒布会お納めの「私への未払い分」がかなり二階堂氏の手元にございます事から、そこから差し引きと私の方は納得しております。

お金は聞いている限り、陰陽師以外の他の事案への流用が無ければかなり残っていると思われます。
少なくとも9月19日はそうでしたので、余程の事が無い限り私へのお納め分で十分補填出来ると思います。詳しくは中条にお問い合わせください。
私はご寄進の入金先の口座も知らされておりません。
購入の際には中条が振込をしたり、その場で中条が支払をいしていました。

符について

お求め頂いた時の紙に従ってお持ちください。お別れの方法なども同封の紙に従ってください。
「効かない符」としておりますゆえなんとも出来かねるのですが、そのままお持ちになられても障ることはありません。安心してお持ちください。

また符についても今後は廃業とさせて頂きます。

これらをもちまして、全ての業務を廃業とさせて頂きます。

当初、誰も興味を持たないと思われた「おふでさき」ですが意外な反響に驚いています。
ですがみなさまにもそういうチカラというものはあるのです。
耳を研ぎすませて「そのまま」をうけいれる事が大事です。
様々な形で関わりを頂いた皆様の幸せをお祈り申し上げますと共に廃業という大きな決断に於いて送り出してくれました二階堂氏に心から感謝申し上げます。
(じつのところ、二階堂ドットコムを見ていないのでどういう扱いか解らないのですが)

私はネット上に戻る事はもう無いと思います。
最後の公開のつもりで引き受けました。
これ以上の負担は私の体に良くないと決断いたしました。

ここまでやっと書き上げました。
何日もかかりましたので読みづらい(時間が経つと文章はよみづらくなりますよね)と思います。
うまく表現出来ていないところがあるとおもいますがどうぞお許しください。

今後も皆様の日々がより良いものになりますように。

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御魂が入っていた頃の宮の写真です。
くぐる鳥居と参道を用意出来ないと持てないものと伺っています。
素人が扱えるものでは無いものです。
神鏡はわざと裏にして確かに伏見さんからのものですよと示したものです。
奥の青い光が不気味かもしれませんが街灯の反射かと思われます。
いろいろ気にかかるものもある写真ですが。
撮影は中条です。

最後に二階堂氏にJ-CIA掲載をお願いした原稿をこちらに掲載させて頂きます。
J-CIAでは掲載してあるかもしれません。
どのようにあつかわれているか知りたいと思っておりませんし、
私の今の気持ちは「稲荷さま」と「観音さま」を大切に扱ってくださった方への感謝のみです。

結果、下記に掲載しますJ-CIA用に書いた内容とは全く違う結末となってしましました。
その違いについてはお察しくださいますよう伏してお願い申し上げます。

すべては終わった事と受け止め、
金輪際の業務は廃業いたします。

そしてこの件についての詳しい事は今後一切、皆様にお伝えする予定はありません。
人によって同じものをみても全く同じでは無いように、
私が思うところと、二階堂氏が思うところはまた別であると感じるからです。

---(以下張り付けます。当時の内容です。今はお稲荷さまも仏様も全く別の方法でお奉りさせて頂く事になりました。上記をお読みくださいますようお願い申し上げます)

お知らせです。

私、当てない陰陽師は7月いっぱいで鑑定をお休みする事といたしました。
ですが現状、9月までかかってしまいました。

スタッフの声を汲み、頑張ってしまいました。

ですが、今日を持ちまして
当てない陰陽師HMを辞めようと決意いたしました。

理由はいろいろございますが、
かんなぐらを歩く事はいつも好奇の目で見られます。[1]
その事には慣れておりましたが
うちうちからもそういう目で見られている事は
環境として非常によろしくないと思うに至りました。

今後、発信する事は一切ございません。

私を支えてくださいましたみなさまと二階堂豹介様に感謝をこめて。

今、頂いている仕事は全部いたします。

今日以降のお仕事は受けられません。

優秀なスタッフがおりますゆえ、アフターフォローは心配しておりません。[2]

全てのご縁に深く感謝をこめて。

皆様の事は忘れません。

二階堂稲荷などや、御寄進につきましてはスタッフが解決いたします。
二階堂稲荷は素晴らしいものですので、
このまま皆様に愛されて大切にして頂けますよう、
スタッフさん、よろしくお願い申し上げます。

深窓の令嬢様の投稿記事は必ず読みたい!
今後はいち読者に戻ります。

それでは、今生でのお別れです。

ありがとうございました。

当てない陰陽師HM 拝

-----(添付終了)

当時の「お別れ」の記事となります。
ですがもうネットは見ず、PCの無い生活に戻ります。[3]
もし見る事があったとして…何年か先じゃないかな?と思います。

真実は必ず皆様を私を導いてくださいます。
ことさら騒がなくても伝わるものは伝わる、
こういう時代だからこそ、そう思いたい、祈りたいと思います。

ありがとうございました。

追伸:
目もだいぶ辛いため、誤字脱字お許しください。

-------引用おわり

[注1]かんなぐら。かんながら、かみながらのこと。神の思し召しのままに。

[注2]後の記事では、そのスタッフのことを信頼できず、後事についてとても心配なさっています。

[注3]2014年11月の皇三勾さんのtweetがtogetterにまとめられています。実名と近影が含まれているため、ここでは参照しません。tweetの内容や2ちゃんのスレなどから推測すると、「ネットは見ず」というのは、実行されていないようです。

*はやぶさⅢの日本は今
2014年02月02日
あの二階堂ドットコムで評判の「当てない陰陽師HM」こと皇三勾さんのブログが立っていた。 より
http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/36817940.html
引用開始-------
陰陽師

当てない陰陽師HMこと、皇三勾(Haku Miwa)による不法行為は刑事・民事にて争うことになったため、弁護士による指示にて本サイトでの販売並びに活動は閉鎖致しました。

係争となりますので、本件ならびにサイトに関するお問い合わせは、お問い合わせ頂いても関係者の方でもお伝え出来ない可能性が御座います。

○二階堂稲荷について

2013年4月より「二階堂稲荷」の建立を告知し、皆さまより御寄進をお願い致しました。

こちらは、皇三勾がJ-ciaにて理念を打ち出したことにより多くの共感者を集め、
御寄進によって集まったお金にて以下の物を購入させて頂きました。

・伏見稲荷分配神「本式」
・同神を奉る宮
・伏見稲荷分配神「本大斎祀式」
・同神を奉る宮
・御霊を奉るのに関わる祭具など
・倶利伽藍権現対
・千手十一面観音

現在、これらの品は全て、皇三勾により不法に占有されております。[1]

再三、皇三勾と皇三勾の御主人には返還のお願いをしましたが、無視され続けられたため、止む無く2013年11月後半、名古屋地裁に提訴致しました。

必ず二階堂稲荷の決着はつけますので、御安心ください。

裁判の状況などは、本サイト上にて掲載して行く予定です。

○2013年12月18日 追記

2014年1月下旬に、皇三勾との第一回裁判が行われることが確定しました。

未だに、皇三勾からの応答は有りません。

○2014年1月29日 追記

第一回裁判数日前、皇三勾は代理人を通じて裁判にて争うとの返答をしてきたため、係争存続となりました。

以降は裁判が決着するまでお知らせ出来ない可能性があります。ご了承ください。
-------引用おわり

[注1]皇三勾さんは、陰陽師を廃業し、二階堂稲荷、ご寄進の一切をスタッフさんに託すとおっしゃっていたのに、不可解な行動です。

*はやぶさⅢの日本は今
2014年02月02日
あの二階堂ドットコムで評判の「当てない陰陽師HM」こと皇三勾さんのブログが立っていた。 より
http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/36817940.html

引用開始-------
当てない陰陽師HM廃業のお知らせ
お知らせ
二階堂ドットコム、J-CIAにて2012年1月よりお世話になりました、「当てない陰陽師HM」こと皇三勾です。

昨年末、マネージャーの中条より民事裁判を申し立てられ、私は被告となりました。
スケジュールは弁護士の都合に寄る事となります。これらは全て委任しておりますので私は把握出来る立場にありません。ですが早めの解決を目指させて頂きます。

中条はビジネスパートナーだったと言い募っておりますが、
ビジネスパートナーは二階堂ドットコムのアンカーマン、二階堂豹介氏であり
中条はあくまで二階堂氏より委託されました「陰陽師サイトの管理人兼マネージメント業務者」でありますこと、固く申し上げさせて頂きます。
中条は調査報告によりますと過去割合と大きな(有名な)出会い系サイト運営業者でした。
ですから裁判などに抵抗が無い事にいたく納得しました。[1]

こちらで大きくお伝えしたい事として中条から2013年9月19日よりただの一度も連絡を頂いていないことを表明させて頂きます。[2]
2013年9月のうちには二階堂氏から「中条が直接出向き取りに行く」と聞いており、中条からの連絡を待っていました。

ですが中条のご伴侶様である奥様のブログによりますと旅行に明け暮れているばかり…。
連絡する時間はあるはずなのに、連絡も無く、取りにくる気配がございません。

ブログには時差をつけて「対策」を打っているという表記もありますが、何に対する「対策」なのでしょうか。

告訴されました事で経緯についてかいつまんでご説明させて頂ける範囲で書かせて頂きます。
大変長文となります。申し訳ありません。
(休み休み書きました)

中条の弁護士から来ました一番最初の内容証明は「御稲荷様と御仏様の宅配」です。
その内容に驚愕致しました。
通常の日本人の常識では考えられないからです。

業者はどこも引き受けてくれません。
理由は「何かあってはいけない、お金に換算出来ない「見えない保障」などが伴うから」…という事です。

一番心配な御仏像ですが、中条(現:藤崎?)が予定よりかなりお値打ちの木で発注した為に、大変脆くなっております。お値段の決定は中条のご伴侶様がされました。

その脆さから大きな車で、しっかりと養生し、丁寧に運ばないといけません。
こちらへの移動の際は、彫り師が修正しながら直接搬入いたしました。3時間の道のりを5時間かけて届けてくださいました。

それらへのお返事を内容証明による期限内にする前に、サイト上に「刑事、民事で告訴する」と書かれてしまいましたので弁護士と相談の上、推移を見守る事にしました。

今、手元にあります裁判の訴状の内容を拝見しておりますと、かみさまへの畏敬の念などが中条には今ひとつ無いのではないか?という疑問が涌いてきます…。[3]
つまりご寄進者の皆様のお気持ちは全く反映されていない内容です。[4]
「自分(中条)のものである、だから返すこと」それのみです。

毎日同じ時間に朝夕2回、正確に祈祷祝詞をしなくてはなりませんが
祝詞は市販の印刷物やネットなどのものとは違います。
基本としまして、日々のお奉りの祝詞と月次の祝詞、大祓の祝詞など全てルールが決まっております。
当時それら「必要なお奉りが必要な時に出来ない」と二階堂氏の依頼で私が事務所でお世話を「仮に」お引き受けしました。

私の職場も借地ゆえ、一時的なお預かりです。
一日も早い社の建立をお祈りしていました。
職場ですので、自由にご寄進者の皆様に参拝して頂けない事も心苦しく深い悩みでした。

「二階堂氏の希望する場に豊川稲荷クラスの社を持つ」事も伏見との約束です。
それが叶うようになったのかもしれません。
(御魂は厳密に言うと伏見に帰属しますので「お預かり」と言うのですが…)

いい加減な条件で簡単に渡してしまう事はご寄進された方と、なにより御魂に申し訳が立たないので、こちらも慎重にならざるを得ませんでした。[5]
それゆえ、中条からのメールを待っていたのですが…。

伏見へ相談にあがらせて頂きました事についてですが、当時中条が2013年10月17日付けのサイトに記載された日付と人数、担当宮司は全く違っております。(実は連絡が取れるご寄進者さまを証人数人と、複数でお伺いしたのです)

今回地裁よりの出頭命令が届きました事で中条のお奉りに対する「真摯な覚悟」を信じたいと思うに至りました。
信じてみよう、というのが正直な気持ちです。
(早速伏見に報告させて頂きます)

一生どころか、のちの世代までつづくお奉りです。そして氏神となり、その地を護る…それが御魂預かりの意味です。どのように奉り続けるのか、中条からご寄進者様へのキッチリとした説明を期待します。[6]

御稲荷様を動かす事についての不安は率直に申し上げて、ございます。
手順に沿わないと御稲荷様は力が強いため、善のものが反転してしまう可能性があります。
それゆえ、お手渡しは当然必要な事となります。
御仏様ももちろん同じ事が言えます。

重ねますが、2013年10月13日に中条の弁護士より内容証明が送られて参りました。
17日には民事刑事で訴えるという内容をサイトに書かれてしまいました。[7]
内容証明の回答期限は14日以内という事でしたので、身動きがとれなくなりました。
中条が14日間というくくりを設定した以上、その日まで待つべきではなかったのかと今も疑問が残ります。[8]

御稲荷様と御仏様の行き先は中条の下と、私は覚悟を決めております。
ご理解くださいますようお願い申し上げます。
所有権で争う裁判の特性上「ご寄進者様の御稲荷様、御仏様」ではなく、「中条の私物」という事になるからです。

御魂は、モノではありません。
「中条の所有権」を主張する内容に本当のお奉りができるのかどうか、そこも大変危惧しておりました。[9]
御魂はモノではなく、お奉りする人の名前が代々帳面に書かれて何百年も継がれていく、そういうものです。例えるならば「地元」だったり「ご寄進された皆様」が大切にしていくものです。
地域の神社では、奉書にその地域の代表の名前が書かれます。
「だれのモノか」という話ではありません。氏神さまとなられ、地元の方やご寄進者を御護り下さる大きな存在、心のよりどころです。
…この裁判はまるで新興宗教のご本尊争いのようです。
中条の意図はわかりません。[10]

私は、ご寄進者の方々を代表してお奉りを行っていました。
責任ある立場との自覚で、毎日のお奉りは空の宮とは言え欠かさず行っております。普通の暮らしをしていく上で、かなり煩雑とも思える行為ですが、遊びと仕事が一緒という多忙な中条が、どこか伏見のような御山のようなスペースを使って、毎日お奉りを続けることができるのか、今でもとても不安ではあります。[11]
とはいえ、私にもそのような場所を確保する事が今のところ出来ません。
そういった事から、中条に託しご寄進者様のご意見を是非汲み取った結果になる事に委ねようと決心しました。

中条が御魂の「所有権」を主張する以上、何があっても自身の手でお奉り頂く覚悟があるのだと私は思います。
私個人は御魂の所有者は御寄進頂いた全ての方々にあると思います。
その事を中条が理解し、お奉りしてくれる事を願ってやみません。

何度も書かせて頂きますが裁判後は訴状の内容に沿いますと御魂様、御仏様は全て中条の私物という事になります。
今後につきまして詳しくは中条(現在藤崎と名乗っておられるようです)に、お問い合わせください。

AQ株式会社の口座へご寄進されました方はそちらにお問い合わせください。
http://a-q.co.jp
J-CIAのお問い合わせフォームでも良いかと思われます。

また中条のご伴侶様(奥様)は霊媒体質であられ、魂下ろしが出来る方とご本人のTwitterやブログにて告白されています。
そちらのお力も非情に心丈夫に感じております。

次にご報告しますときには全て解決し、中条も事の重さを真摯に受け止めているという報告になりますよう祈っています。

この場を御借りしまして、ご縁がありました皆様へ
解決しました暁にはご報告をさせて頂きたいと思います。[12]
お気持ちを御寄せ下さいました方々へ深く感謝申し上げます。

ご縁がありました皆様、
符と寄進、串などでお名前を頂いている方へのお祈り、お奉りは毎日行わさせて頂いております。
新年は個人名ではありますがお神酒を奉納いたしました。

今でも「二階堂ドットコム」の鳥居がありますところの三徳社には私が全額私費のみで奉納しました大鳥居10号と、
行く度に御捧げしておりました奉納鳥居が残っているとうかがっています。
足が悪く沢山行けなかった事が心残りです。

また「二階堂ドットコム」の10号大鳥居は10年(2023年迄)伏見稲荷にて管理して頂けます。
その管理費は全て私の私費でおさめてあります。
引き続き、伏見にお寄りの際には、ちょっと上りますが…ご鑑賞くださいますれば、ありがたく思います。

中条もまた訴状の内容から察するに毎月の御魂を頂いた記念の日に三徳社に月参りし、奉納鳥居をしていると思われます。ぜひ御探しください。(訴状の内容が真実であれば既に10は鳥居が奉納されているはずです)

皆様のご壮健を心からお祈り申し上げます。
本日はお目汚しな事を書かせて頂きました事、深くお詫び申し上げます。
同時に皆様への感謝といのりのうちに。

中条(鑑定にいらした方数名様は中条の本名をご存知です)の決意を見守ってくださいますようお願い申し上げます。
悪狐となりませぬよう、祈るしか出来ません結果になり、申し訳ありません。[13]

2014年 春

「追記」
一番危惧していることです。
読み飛ばしていただいて構いません。

この御魂は、実は、非情に大変な御魂だと感じています。

ご寄進された方々の思いだと私は思っています。
科学的根拠はありませんし、外国人には「何言ってるの?」と言われてしまいそうですが。
誰が触っても、宮の外からでさえ、「熱く」熱を感じるのです。[14]

留守中のお宮を見た方は一様に「小狐さんがお留守番をしている」とおっしゃいます。
伊勢神宮の遷宮を全課程された方からも同じ事を言われました。

毎日畏れを感じながら、今は空宮を奉らせていただいております。

大切にすれば大きな恵みを下さいますが、祖末にすれば大きな「負」の力を持った御魂になるだろう、と危惧しております。

今の日本人は、「畏れ」を知らなすぎると感じております。
当初、中条の対応には畏れの感覚の欠如を感じておりました。
つまり「商売道具」としてだけで見ているのでは無いか…という危惧です。[15]

「宅配で送るように」と聞いた時に、ゾッとしたのは、その「気安さ」でした。
尊重、畏怖の気持ちがあればそのような事は言いません。

せっかくご寄進された方々の思いを祖末には出来ません。
ご寄進者の方々に対する責任を、御魂を奉る責任を、重く重く感じておりました。

中条が責任を全うする事が出来るのだろうか…。
疑問が残るうちは…と感じておりました。

中条以外の誰かであったり(ご伴侶様はご一緒にお奉り頂けます)、由緒相性も考えず知り合いの神社の端に「適当に奉っといて」と軽い気持ちでお奉りする事はとても危険な行為です。
証人に名乗りでてくださったご寄進者の方々もその事を一番に不安がっておられました。

わたしはこんな体ですし、いつ神上げがあってもおかしくありません。
中条にはお奉りの後継をしっかり育て継ぎ続けていただきたいと思っております。

皆様、どうか皆様の目と直感で「心の監視」をお願い申し上げます。[16]
多くの目が注がれれば悪い事には使えなくなると思います。
大切に奉られますよう、是非のご協力をお願いいたします。

社が完成しました暁には皆様で気軽に集い談笑し、慈しみあえる場になりますよう、中条の信仰を信じてみよう、今はそう思うようにしております。
その場に私はおりませんが、御稲荷様はご寄進くださった方々をちゃんとご覧だと思います。
今後とも、お気持ちをお寄せ頂き、お祈りくださいますようお願い申し上げます。
-------引用おわり

[注1]皇三勾さんが信頼なさっていたはずのスタッフさんを、何故か、信頼できない人物のように仄めかしていらっしゃいます。

[注2]皇三勾さんは、二階堂さん側から一切、連絡がないとおっしゃり、二階堂さん側は、皇三勾さんや彼女の配偶者の方に連絡を取っているが、返事がないとおっしゃっています。双方、同時に成り立ち得ない主張です。

[注3]「かみさまへの畏敬の念がない」ということについては、皇三勾さんご自身に、その畏敬の念があるのかどうか、疑問を持たざるをえないのです。「縁ある人が集い、祈り、互いに尊敬し合う場として、お稲荷様を勧請し、神祠を建立する」ということであれば、まずは、勧請元である二階堂さんと、発案者である皇三勾さんが縁を大切にし、互いに尊敬、協力しあわなければならないはずです。そうしなければ、せっかく勧請したお稲荷様が宙に浮き、祭祀が滞るばかりか、建立のためにご寄進なされた方々の思いを踏みにじり、お稲荷様の怒りを招くことになるでしょう。まさに、このことが実際に起きてしまいました。もし、「かみさまへの畏敬の念」があるなら、皇三勾さんは何としても、二階堂さんとの係争、裁判は回避するべきだったでしょう。

[注4]皇三勾さんご自身も「ご寄進者の皆様のお気持ち」をよく汲み取られて、ご自身の言葉がご自分に返ってくることに思い至るべきでしょう。

[注5]ご自身が既に、お稲荷様勧請の趣旨をご自身が踏みにじって「いい加減」なことをなさり、「御魂に申し訳が立たない」ことをしていらっしゃいます。事が拗れてしまった以上、お稲荷様は勧請元にお返しするのが筋でしょう。つまり、皇三勾さんのこの言葉は、お稲荷様を二階堂氏に返さないことの理由にはならないのです。

[注6]皇三勾さんに、このようなことを言う資格がないことは、これまでの読解で示されているように思われます。

[注7]書かれていたのは「万が一、皇三勾が所持していないとなった場合は、民事・刑事裁判となってでも、稲荷のことは明らかにするつもり」ということで、「民事刑事で訴える」という内容ではありません。あくまでも仮定の話です。皇三勾さんの思い違いではないでしょうか。

[注8]思い違いによる事実誤認に基づいた「疑問」なのですから、そんな問題は、なかったということです。もし、事実誤認していなければ、そのような仮定の上での訴訟が現実のものとなる前に、一刻も早く返事をなさったのでしょうか。それとも、始めから返事をするつもりがなく、「疑問」というのは、ただの言い訳にすぎなかったのでしょうか。真実は、皇三勾さんご自身がご存知でしょう。

[注9]裁判となれば、御魂を「モノ」扱いせざるを得なくなるのは、分かっていたことだったはずです。だからこそ、なんとしても回避しなければならなかったのです。これまでの話の流れから、皇三勾さんが、そのための努力をなさっていたとは、到底、思えません。

[注10]中条さんの意図は、むしろ、明白でしょう。「お稲荷様を取り戻すこと」それ以外ありません。その目的のために、最早、裁判という手段に訴えるしかなかったということです。分からないのは、皇三勾さんの意図の方なのです。何故、ご自分が勧請元ではないお稲荷様に、そこまで拘られるのでしょうか。既にお稲荷様の怒りを招き、その上、本来、祭祀すべき人から御魂を横取りして手元に置かれていたとなれば、当然、皇三勾さんがお咎めを受けられることになります。本来、二階堂氏がお引き取りになると言われるのであれば、「渡りに船」のはずなのですが。

[注11]これまで、読んできたことからすると、最早、空々しい言葉としか思えません。

[注12]現在、訴訟は一応の解決をみていますが、皇三勾さんのご報告を見つけることが出来ませんでした。私の知らないところに、あるのかもしれませんが。

[注13]お稲荷様は「狐」ではありません。「狐」はお稲荷様の眷属です。ですから、お稲荷様が「悪狐」になられることはあり得ません。それにしても、「悪狐」という言葉をお使いになられること自体、皇三勾さんがご自身にお咎めがあるというご自覚を持たれていることの表れなのかもしれません。それは、後の「塩漬け」に繋がっているように思われます。皇三勾さんは二重にも三重にもお稲荷様を冒涜しているのではないでしょうか。

[注14]お稲荷様の怒りの表れかもしれないですね。

[注15]皇三勾さんが、ここまでお稲荷様を二階堂氏側に返すのを拒んだのは、「商売道具」にしたかったからという疑念もあります。なぜなら、この「畏れの感覚の欠如」という皇三勾さんの言葉は、そのまま、ご自身にも適用できるからです。

[注16]その「心の監視」は皇三勾さんにも、注がれるべきでしょう。

*当てない陰陽師HM廃業のお知らせ
2014年 02月 19日 より
http://megalodon.jp/2016-0921-1434-17/onmyojihm.exblog.jp/
引用開始-------
ご報告3

こんにちは

2013年9月19日までJ-CIAにて記事を書かせて頂いておりました、当てない陰陽師こと皇三勾です。
(今後、このような名乗り方をする予定はありませんが、便宜上、解決までは使わせて頂きます)

再三の催促など無かった中、民事裁判の被告になりました。

裁判が終わりましたら、ご報告させて頂きます。
しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

訴状によりますと「中条の私費」で御魂を「購入」したと明記されております事から
「皆様の寄進」である事はきちんと伝えたいと思っています。

寄進された方でご不明な事がある方はAQ株式会社代表者までお問い合わせください。

また、新サイトはこの問題とは関係ありません。
運営マネージメント者は通称を変えましたが同じです。

よろしくお願い申し上げます。
-------引用おわり

*2014年8月1日
サイトをご利用頂いた皆様へ重要なお知らせ 2 より
http://web.archive.org/web/20140813185859/http://onmyoji.holy.jp/
引用開始-------
当サイトと業務提携を行っておりました 「当てない陰陽師HMこと、皇三勾(Haku Miwa)」とは、2013年9月下旬より様々な理由により、業務提携中止となりました。

皆様より御寄進を頂いた金銭で購入した「二階堂稲荷」については所有権などの問題から係争となりましたが、2014年6月29日に当サイト(J-cia)に返還されました。係争の経緯はページ下部に記載しておりますので、ご参照ください。

その後、返還された「二階堂稲荷」対し、常識では考えられない事をしていたことが発覚したので御報告致します。

○塩漬けにされていた「二階堂稲荷」

2014年6月29日に返還された稲荷様は、当サイトと親交のある神社にお預けしました。返還されたばかりの稲荷様にお休み頂こうという想いからだったのですが、旧盆を過ぎた頃に神社の方が稲荷様の様子が変だと言い始めたこともあり、御神体を開け確認する事としました。[1]

開封したところ、信じられないことに御神体は全て塩漬けにされていました。[2]

※御神体に入っていた塩
これらの塩が、御神体の入っている箱・剣・鏡などの品すべてに混入されていました。

お預けしていた神社は騒然となり、直ちに洗浄を致した後に然るべき対応をしたのですが、通常では考えられない不敬な行為に怒りを禁じ得ません。

皇三勾の代理人に説明を求めたところ、代理人を通じて以下のような回答がありました。

---------
塩で固め、和紙で包み、麻紐で人の形に結び、麻の布で包んで膝の上に載せお運びするのが最低限の礼儀作法となります。
道中、塩が緩衝材となり破損を防ぎ、清めも行えるものだそうです。
重くなりますが、その重さがまた大事という意味もあるそうです。

(皇三勾の返答より抜粋)
---------

返答が伝聞系なのは、引退した宮司から聞いた内容だと記載しているからと思われます。

どこの宮司より聞いた事で、どのような宗教上の礼儀作法によるものなのかは触れません。宗教的な考え方は数多く存在するからです。

しかし、礼儀作法で重要な事ならば、何故、返還の際に私たちに塩で固めたことを伝えなかったのでしょうか。
皇三勾は返還の日、家屋から一度も出てきませんでしたし、積み込みをした皇三勾の配偶者も塩のことは一切述べていません。

そして、塩漬けにされたことにより、御神体の金属部分が錆びてしまっています。

錆びによる破損を、皇三勾と皇三勾の配偶者は、どのように考えているのでしょうか。[3]

○書き換えにより、破損した証書

御神体を開封したことにより、証書も確認をしたところ、御神体の塩漬けと並んで常識的に考えられない事がされておりました。

こちらは、証書を包んでいた紙です。裏面に、以下のような記載がされておりました。

平成二十五年九月佳日
伏見稲荷大社宮司長の指示にて屋号並びに管理者変更

平成二十六年初春
○○氏より民事告訴を受け屋号並びに管理者変更
愛知県名古屋地方裁判所にて ○○所有固定動産裁決
事件番号 平成二十五年(ワ)第五二八六号

証書は、以下のような上書きによる破損がされていました。

①と②の部分に、和紙が上から貼り付けられており、①は和氏の上に「二階堂 ○○」と書いています。

貼り付けられている上に書かれている「二階堂」という文字と、他の文字とを見比べれば分かることですが、明らかに伏見稲荷大社とは関係ない者が書き込みした字です。

こちら、証書の裏面です。
元から有った文字、並びに書き加えた文字を塗り潰した形跡が認められます。

皇三勾は係争が始まる前、証書は伏見稲荷から書き換えて貰ったという主張をしておりましたが、自分で手を加えていたのでしょう。
その後、裁判が進み、返還する事になったため、和紙にて上書きしたのだと思われます。

「伏見稲荷大社宮司長の指示にて」と記載されておりますが、当然ながら、伏見稲荷大社は関係しておりません。

伏見稲荷大社からは、2013年9月末に証書を書き換えてくれと来た皇三勾らに対し、お断りしてお帰り頂いたという証言を頂いております。

○皇三勾と、皇三勾の配偶者について

御神体の塩漬け、塩漬けしたことによる破損、証書の偽造に破損、伏見稲荷大社の指示という虚偽。

全て許されない事です。行って良いことと悪いことの区別も出来ていないのでしょうか。

私どもは、これらの行為について、皇三勾を再度告発することを検討しております。

2014年6月30日 更新内容

○二階堂稲荷について

2013年4月より「二階堂稲荷」の建立を告知し、皆様より御寄進をお願い致しました。

こちらは、皇三勾がJ-ciaにて理念を打ち出したことにより多くの共感者を集め、
御寄進によって集まった金銭にて以下の物を購入させて頂きました。

・伏見稲荷分配神「本式」
・同神を奉る宮
・伏見稲荷分配神「本大斎祀式」
・同神を奉る宮
・御霊を奉るのに関わる祭具など
・倶利伽藍権現対
・千手十一面観音

※「本大斎祀式」証書

※「本大斎祀式」を祀る宮ならびに、祭具

※「千手十一面観音」像

※「倶利伽藍権現対」像

2013年10月、これらの品について、皇三勾は自身名義のブログを立ち上げ、以下のような内容を記載致しました。

・「本大斎祀式」証書は、管理しているのは皇三勾という理由において、証書の名義を書き換えて貰った。

・「本大斎祀式」は伏見稲荷大社にお預けした。

・宮などについては、自治体の粗大ゴミとして出す予定である。

・「千手十一面観音」像、「倶利伽藍権現対」像については信頼出来る場所に預けた。

他、J-ciaとの金銭やり取りについて事実と大きく違うことを記載しておりました。

その後にも数回に渡り、J-cia側とのやり取りを、事実と大きく違う内容にて、あるいは全くの虚偽の内容にて自身のブログに記載致しました。

現在は消されておりますが、全て証拠として保全しております。

J-cia側としては、伏見稲荷大社に問い合わせてみても証書は書き換えられていなかった事などを勘案し、虚偽を主張し続ける皇三勾に「二階堂稲荷」を委託することは出来ないものとして「二階堂稲荷」に関連する前述の物品についての返還請求を、2013年11月後半に名古屋地裁に提訴致しました。

裁判は数度のやり取りの後、物品の大半をJ-cia側に返還することにて係争は和解致しました。

大半と記載したのは、物品の一部は残念ながら処分されていたことによります。

奇しくも、2014年6月29日という「夏越の大赦」の前日が返還日となり、裁判は決着する事となりました。

和解条項の詳細について記載することは控えますが、2つの大きな内容になりました。

・受け取りは、J-cia側が二階堂稲荷が有る場所(皇三勾の仕事場)に運搬車両を用意して出向くこと。

・物品の積み込み並びに梱包は皇三勾側が行い、両者とも宗教的礼儀を失しない態度にて行うこと。梱包の巧拙については異議を申し立てない。

皇三勾側も撮影をしておりましたが、以下の映像が間違いなく受け渡された証拠となります。

※梱包と積み込みは、皇三勾側によるもの。
車両はJ-cia側が用意したもの。

※2014年6月29日に受け渡された記録として、当日の新聞と共に宮を撮影致しました。

○二階堂稲荷の今後について

返還されたばかりですし、今後についてどのような流れになるかは、現在のところ明確に決まっておりません。

まずは、係争に巻き込んでしまった稲荷様に対して少しお休みをして頂こうという事になり、信頼の出来る神社様にお預けしております。

大変申し訳御座いませんが、お預けした神社様の詳細については公表を控えさせて頂いておりますので御了承ください。

今後については詳細が決まり次第、二階堂豹介ならびにJ-cia側より改めてご報告させて頂きます。

○皇三勾について

皇三勾が自身のブログに記載した内容について、J-cia側より皆様にお伝えすることは御座いません。

主張していた事をご覧になった方が、今回の結果と合わせて正否をご判断ください。

紛争が始まってから9ヵ月が経過しました。様々な意見を頂戴し、様々な対応を検討致しましたが、こうして稲荷様も無事に戻って来たのですし、皇三勾をこれ以上追及することは控えようと思っております。[4]

御縁があって行ったことや出来たことがあります。夏越の大赦の前日に稲荷様が戻って来たことは、意味が有ることだと思わずにはおられません。
-------引用おわり

[注1]「稲荷様にお休み頂こう」というのが、私にはよく分かりません。お分け頂いたご神霊は、勧請した方が心を尽くしてお祀りするのが本来のあり方であり、望まれていることでもあります。もし、それがお出来にならないのであれば、伏見稲荷大社にお戻しされるべきでしょう。お稲荷様をお祀りする準備がまだ整わないので、一時的に「お預けする」ということであれば、そうなのかなと思えますが。

[注2]塩漬けの意味については、下にある「清めの塩の意味」の段をご覧下さい。御神体を塩漬けにしたのは、結界を作り、封じ込めるためであり、俗信による誤った塩の使い方によるものではないかと思われます。それは、何の効果もないばかりか、お稲荷様を「悪霊扱い」することであり、御神霊を冒涜することです。

[注3]妥当なご意見だと思います。たとえ塩漬けがご神体をお移しするときの作法であったとしても、御神体をお納めする神具を毀損してしまってはならないでしょう。何故、御神体が塩漬けされていることを伝えなかったのでしょうか。

[注4]お稲荷様は、係争の続くことを望んでおられないでしょうから、賢明なご判断だったと思います。

以下は画像の引用です%e4%ba%8c%e9%9a%8e%e5%a0%82%e7%a8%b2%e8%8d%b7_220928

■ 清めの塩の意味
*神様からのメッセージ 神様との瞑想  佳蔵院
清めの塩、盛り塩の意味 より
http://www.keizo-in.jp/%E6%B8%85%E3%82%81%E3%81%AE%E5%A1%A9-%E7%9B%9B%E3%82%8A%E5%A1%A9/

引用開始-------
清めの塩や盛り塩について、誤解されている方がほとんどのようです。
恐らく、清めの塩や盛り塩と霊を結びつけ、人の興味や不安をあおる輩
(やから)が多いためだと思われます・・・。

霊の侵入を防ぐ方法として、玄関先に盛り塩を置く方法などを紹介して
いる人がいますが、それは全くのデタラメです。また、体についた霊を
祓うために塩をふるというのも間違いです。

身近なところから考えてみましょう。あなたは、塩が怖いでしょうか?
盛り塩が玄関先に置いてあると、その玄関に入れないでしょうか?その
ようなことはないですよね。仮にあなたが亡くなったとして、霊として
存在するようになったら、それまで怖くもなかった塩が恐ろしくなるの
でしょうか?

盛り塩には縁起担ぎや厄除けなどの意味がありますが、それがいつの間
にか霊と結びつき、人の不安をあおる材料とされています。盛り塩の盛
り方や置き方などを独特の妄想と解釈で人に紹介し、不安を募らせるだ
けのものと今やなっているようです。

…中略…

神事・仏事でも、霊の侵入を防ぐためとして、また霊を祓うため、
魔除けのために盛り塩や清めの塩を使う訳ではありません。結界にも使
いません。塩は穢(けが)れを祓うために使うものです。穢れとは、曖
昧(あいまい)な言葉になりますが、霊を指すものではありません。

仏教では死を穢れとみませんが、神道では死を穢れとみます。神道で死
を穢れとみるのは、死者に対してではなく、死という事象が穢れている
というような意味合いです。ちなみに、浄土真宗では清めの塩を使う必
要はないとも言われています。

清めるということは穢れを祓うということ、つまり穢れは「気枯れ」を
さし、「気枯れ」は「生命力の枯渇」を意味します。そして、それを祓
うということは、対象物を正常(生命力を満たす)に戻すというような
ことです。

清めの塩や盛り塩を間違って使わないようにしてください。霊を祓う、
又結界のためという意味で塩を使うということは、死者への冒涜(ぼう
とく)にもつながりかねません。

あなたが塩をかけられたとして(気分はよくないですが)、恐れないの
と同じで、霊にとってみても全く恐れはありません。人が亡くなると、
魂として別次元へいきます。たとえ、玄関や部屋に盛り塩を置いたとし
ても、それは3次元の世界に住む私達の空間だけの話しにすぎず、別次
元からすれば、玄関や部屋は関係ありません。極端にいえば、霊からす
れば、自由にどこからでも出入りができるということです。

自由な発想を否定するつもりはありませんが、塩一つをとっても、安易
に霊に結びつけることはいかがなものかと思います。自由な発想とはい
え、人を不安に陥(おとしい)れる言動が、横行していることに苛立ち
を隠しえません。
-------引用おわり

*AllAbout 暮らし
葬儀・葬式/葬儀・葬式関連情報
「清め塩」はなんのため?必要か、不必要か より
http://allabout.co.jp/gm/gc/67417/

引用開始-------
塩は生命を維持していくものに必要なものです。塩にまつわる逸話は世界各地に残されています。
キリスト教では旧約聖書の中に「あなたがたは地の塩である」と塩について触れられていますし、日本では「古事記」にイザナギのみことが黄泉の国で腐敗した妻の姿を見て逃げ帰った後、海水で清める「禊祓(みそぎはらい)」をしたという文が記されています。
日本人の祖先は、よくないこと、例えば天災や病気、事故などが起こった場合、目に見えるひとつの形として「塩をつかって清める」ことを行っていました。地鎮祭などの神事では必ず盛り塩が供えられます。習慣・習俗として代々伝わってきたものです。

…中略…

ご遺体の腐敗の進行を遅らせるためにも使われていた塩ですから「不浄のものを清める」という意味があるのは習慣として理解できても、つい数日前まで生きていた人を「汚いモノ」扱いするのには抵抗がある、と疑問を持つ人も少なくありません。イヤな来客が帰ったときに「塩を撒け!」と追い払う光景を思い描くと、親しい人が亡くなったときに塩を撒くことにどういう意味があるのか考えてしまう人がいても当然です。

神道では死を「ケガレ」と考えます。昔はドライアイス等がありませんでしたから亡くなると腐敗がみるみる進行し、衛生面も悪く、悪臭を放っていたことでしょう。「汚いもの」として扱われたのは当然のことかもしれません。また「ケガレ」を漢字で書くと「穢れ」になりますが、言葉の意味は「気枯れ」から来ているとも言われています。つまり人が亡くなって悲しみのあまり「気」が「枯れてしまう」という状態のこと。その「気」を元の状態に戻すために塩というツールを使って元に戻す「お清め」が行われるのです。

一方、仏教では「清め塩」は排除の方向へ進んでいます。仏教では生と死をひとつの世界として捉えているため死はケガレたものではないとしています。たしかに、自分が死んだとき汚いものとして塩をパッパと使われたら除け者にされたような気になってしまうかもしれません。

「清め塩」は仏教の教義に由来するものではない!廃止するべき!と最初に声をあげたのは浄土真宗の寺院ですが、その意見に賛同している他の仏教系各宗派も増えているようです。…後略
-------引用おわり

*葬儀屋バカ一代
2015-05-14
【葬儀のプロが解説】『清め塩』の何故(由来・意味・取り扱い) より
http://sougi-soushiki.beauty-box.tokyo/entry/2015/05/14/183000

引用開始-------
死のケガレ(穢れ・気枯れ)を清める手段として考えられた物のひとつが「塩」です。
塩は自然界の中でも特出して安定性を誇る物質のひとつです。
死がケガレとされた原因のひとつは、遺体が腐り、朽ち果ていくことにあると思われます。
一方で塩は腐りません。全てを焼き尽くす炎をもってしても、燃えません。
昔は遺体が腐るのを防ぐ為に、塩を塗っていた時期もあるようです。
-------引用おわり

■ お稲荷様について
*御神璽勧請 御神璽のまつり方と心得 より
http://www.geocities.jp/cenjyux/omitama.html
引用開始-------
稲荷大神の御神璽(御分霊)を授かり、自宅や会社等の守護神として
お祀りすることを、「稲荷勧請」と言います。
御本社から授かる御神璽には、小式から本大斎祀まで九つの お位が
ありますが、御札と違って御神体ですから、屋内の神棚に設けたお社や
屋外の神祠の中に納めて、丁重にお祀りします。
お社や神祠に納めない「裸まつり」はしてはなりません。
また本社から授かった御神璽には、必ず証書(本社から拝載したという
証)が添えられていますから、御神璽と一緒に納めます。
お祀りするのは、必ずしも方角にとらわれることなく、屋内・屋外の
いずれの場合でも清浄を第一に考え、いつでもお供え物をして拝礼の
できる場所を選びます。

また、お社や神祠の高さは、拝礼の時に目の高さより上になるように
します。

お供え物は、毎日家族の朝食前に洗米(又はご飯)・塩・水をお供えし、
一日・十五日や祭日には、酒・餅・魚・海菜・野菜・果物・菓子などを
適宜お供えします。

季節の初物や珍しい到来物を お供えするのも良いことで、拝礼後に
お下げして皆でいただきます。
また お榊は、常に青々としたものにして下さい。
-------引用おわり

*ぶっだがやの散歩道 2014-01-04
稲荷信仰とは何か?そして狐は何を意味するのか? より
http://higurasi101.hatenablog.com/entry/2014/01/04/201818
引用開始-------
伝説によると、東寺建立の時に空海が門前で稲をせおった老翁に出会った。それが稲荷の神で、これを東寺の鎮守として勧請したとされている。新都の造営と発展に協力するという形で両者のあいだで深い関係が生じたのは確かであろう。真言密教の考えによれば、この世界はすべて大日如来の顕現であって、物としてこととして大日如来でないものはない。そうした考え方がやはり日本の神道にも働いているので、稲荷山そのものが神であればそこに生える木も神であり、動物もまた神である。古代においてこの山の木を抜いてきて社の中にうえ、その生活によって占いをしたのも、その木が神木であったからである。狐にしても、石にしても同じであって、すべて神ならざるはない。山中にある多くの塚もそうした意味に解せられる。私はそれらの塚をみて、たとえばそこに延寿大明神と刻されているのを拝し、なるほど今日の稲荷山は人間のあらゆる願いが込められているのだなと知った。ということはこの社が遠い昔から今日まで多くの庶民の願いを受け入れてきたのである。つまり、庶民のあらゆる願望がこの神にたくされているのである。したがって、庶民生活の発展とともに繁栄してきたのである。(肥後和男「稲荷信仰の起源と普及」*1所収)。
-------引用おわり
posted by Tohru Kishii at 19:50Comment(6)日記


この記事へのコメント

ひとりボッチ
Tohru Kshiiさま
こんにちは。ひとりボッチです。

更新ありがとうがざいます。
二階堂氏、 皇三勾夫妻、中条夫妻と全員が全員、かなり胡散臭いですね(笑)それでも彼らを信じ寄進されたりする方もいらっしゃるようで、余計なお世話ですが、そちらの方々が心配になります。他人の信仰について、とやかく言うつもりはないですが「神や信仰を金儲けに利用するだけの輩には神罰を!」と思わずにはいられません。
皆さん色々と言い繕っていますが、どなたの言葉からも、神への畏れが感じ取れませんし、金儲けの手段にしているだけ。
思ったことは『なるほど狐と狸の化かしあいとはこういうことか』でした。被害者が当事者のみ(内輪もめ)ならば、傍からみてる分にはコメディですね(笑)
2016年09月28日 11:05

長久手kazu
照千一隅様すごい観察力ですね
矛盾と言えば神様の声が聞こえる人がネットでいろんな人を攻撃するのでしょうか?FBで旦那の悪口ばかり書いているのですがいいねを押すのは旦那だけで機嫌が悪くなるとメジャーリーグのロッカールームで閉じ込められた時のお話を旦那がします。周防すると機嫌がよくなるのか唯一の自慢話がそれ 伏見がエロ小説書いているのも神様の命令なのかとにかく性欲が3人ともすごいです。
2016年09月30日 16:52

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、こんにちは。

>二階堂氏、 皇三勾夫妻、中条夫妻と全員が全員、かなり胡散臭いですね(笑)それでも彼らを信じ寄進されたりする方もいらっしゃるようで、余計なお世話ですが、そちらの方々が心配になります。

そうですね。ご寄進なされた方々の声をお聞きすることができないので、どのように思われておらるのか分かりませんが、お心を傷められているのは間違いないでしょうね。

>皆さん色々と言い繕っていますが、どなたの言葉からも、神への畏れが感じ取れませんし、金儲けの手段にしているだけ。

おっしゃるとおりで、そのように見えてしまいます。
2016年10月02日 16:28

Tohru Kishii
長久手kazuさん、コメントありがとうございます。

興味深いエピソード、ありがとうございます。ハク・ミワさんの配偶者の方はメジャーリーグでトレーナーをされていたんですね。

>伏見がエロ小説書いているのも神様の命令なのかとにかく性欲が3人ともすごいです。

伏見さんは、皇室バッシングの際に卑猥な性的表現を使っていますし、H氏との特徴の一致点が多いです。H氏が孔雀の人という方のお話を元にしてエロ小説を書いたという二階堂スレのコメントは読みましたが、その小説を読んだことはありません。また、ご存知かどうか分かりませんが「ホラミ」という名前でH氏は卑猥な小説もどきを書いています。H氏はいろんな名前でネット上で書き込みしていますが、猥褻表現はつきものなんですよね。
2016年10月02日 16:47

お稲荷様の無念・・・
初めまして。稲荷信仰をしている者です。偶然、このブログにたどり着きました.
記事を拝見し、愕然としてしばらく放心でした。なんて罰あたりな。
自称陰陽師は、恥を知らないのでしょうか。偽者のすることは最低ですね。配偶者までも・・・。
これは想像できないほどの天罰が当人たちに下ることでしょう。
もう下っているのかもしれません。 
伏見稲荷大社からの証書を、私利私欲にまみれた汚い心で書きかえ、塩漬けにされてしまった神様。
写真からは悲しみが伝わり、私は眠れませんでした。 
どうしても気になり、先日私の信頼する宮司に、書き替えられた証書、塩漬けにされたこちらの記事をプリントし、お話を聞いていただきました。
いただい たお言葉は、「知り合いですか? 今後一切接触はおやめなさい。この者たちには数えきれない霊が憑いており、もう誰も救うことはできません。あなたが、寄り添われた気持ちは天に届いています。かかわってはいけません。一切の関わりを断ちなさい。」でした。  
神様に携わる人間のすることではありませんね。結局は偽物で、私利私欲の金の亡者だったのでしょう。
ただひたすら悲しいです。これは稲荷様のお気持ちなのかもしれません。
2016年10月11日 20:03

Tohru Kishii
お稲荷様の無念・・・さん、はじめまして。コメント、ありがとうございます。

>稲荷信仰をしている者です。偶然、このブログにたどり着きました.

本来、このようなことは記事にすべきではないと思いますが、件の二人の行状を追いかけているうちに、取り上げざるを得なくなりました。申し訳ございません。ご不快では、ございましょうが、どうかご容赦下さいませ。
2016年10月11日 21:17
------◇-----

§40. 資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 1
2016年10月02日
J-CIA陰陽師サイトの二階堂稲荷を巡る騒動は、陰陽師サイトと二階堂ドットコム及びJ-CIAの関係者の内だけに留まらず、外部にも波及していました。今回は、その外部の動き、特にH氏を追ってみます。

■ 2ちゃんのスレより
陰陽師、二階堂稲荷、伊佐木=H氏は、2ちゃんの真・××××スレと二階堂スレでとりあげられています。それらのスレのコメントをピックアップして見ていきます。取り上げるコメントをそのまま事実として受け入れるわけにはいかないですが、事実を探っていく糸口にはなります。

なお、この記事を通して、引用した文書の中の実名、個人の特定に繋がる名称などは、伏せ字にしてあります。引用元の正確な題名、urlも伏せさせていただきます。また、太字、下線、色付けなどの強調、注解は、引用元のオリジナルではなく、私が付加したものです。

引用開始-------
86 :以下、VIPがお送りします:2016/02/23(火) 08:58:04.05 ID:9BG7wrLfg
◇◇テレビのアーカイブから●●●●が消えたな。
キャッシュまで残さない撤退ぶりだ。

真・××××の元凶作ったのは、
元はと言えば当てない陰陽師HM皇三勾ミワ。
二階堂ドットコムから逃亡してきて、
同じく元二階堂の協力者のPOJの伊佐木が匿ったのが始まり。

伊佐木が二階堂潰しのブログを更新し続けてた時に、
ミワは二階堂のスパイのみどりを伊佐木に紹介し、
伊佐木にガセネタつかませて大恥かかせた。

その後、ミワはじゃあのwwwBに不満をもち、
彼に喧嘩を売り始めた制作斑に協力。
更に、じゃあのwwwBと決別したカミカゼじゃあのwwwや、
カミカゼと多少の交流のあるみずばしょうにちょっかいを出し、
その顛末がtogdtterにまとめられた。
ここでミワは逃亡。

伊佐木はミワがカミカゼとみずばしょうに攻撃され潰されたと激怒。
その後二人と、あまり関係のない女性への執拗なストーカーと化し、
さらに真・カミカゼを名乗って、現在に至る。

全部ミワの裏切りと不始末が原因というわけなのだが、
ミワは自分のために戦う伊佐木を放置し、自分一人だけ逃亡。

どーすんだよ伊佐木よお。お前まだ、真・カミカゼやるの?

367 :文責・名無しさん:2015/07/08(水) 08:05:52.85 ID:H8QvpaqR0
そもそもの始まりは、当てない陰陽師HMこと皇三勾(ハクミワ)を名乗る●●●●。

二階堂を裏切り、元POJの伊佐木に依頼しI AM ▲▲▲▲▲▲というブログを開設。[1]
伊佐木は●●●●と、●●と一緒に二階堂から逃げてきたというMの情報をもとに、二階堂の関係者である▲▲、★★、☆☆へのバッシングを展開。

しかし、Mが実は二重スパイだったと発覚したため、伊佐木はブログ閉鎖。

さらに、●●●●はMと裁判で泥縄の係争。

そんな折、POJ総帥こと永田町担当Bとカミカゼが仲違いし分裂。

●●●●は自分に協力しないPOJとBに不満をもち、Bを敵視する元POJの制作班と手を組み、Bをツイッターで攻撃するも失敗。アカウントを閉鎖し逃亡。

●●●●は度重なる敗北と屈辱の腹いせに、一転してBの相棒の○○を攻撃。
さらに、伊佐木と制作班をたきつけ、○○、○○にやや協力的なカミカゼ、カミカゼをネットで応援する黒猫の三人をターゲットに、セクハラや営業妨害を含む犯罪にあたる執拗な攻撃を展開。そこに、黒猫ストーカーの元POJの孔雀も合流。

その後、●●●●の全貌が晒され、現在に至る。

●●●●はさっさと二階堂に謝罪すべき。

431 :文責・名無しさん:2015/07/19(日) 10:39:16.58 ID:AZmeCX720
ミワはマジで各方面に謝罪行脚しないと、将来ロクな死に方しないよ。

陰陽師の真似事やってれば、そのくらい分かるだろうがよ。

まずは同性の、友達のフリしてひどい陰口ばかり広げた☆☆☆☆(☆☆☆☆)や黒猫に最優先で謝罪懺悔な。

☆☆☆☆や黒猫がミワに何をしたよ?
何もしてねーだろうが!

伊佐木使ってあそこまで変態にセクハラ侮辱しておいて、お前一人逃げられるとでも思ってるの?

伊佐木が全部やったことです、私には責任ありませんとか言ってシラ切るか?

弁護士も見てんだろ?客以前に人としてどうなんだよ?あんたの担当のミワ。

せいぜいよく話し合って決めることだな。[2]

444 :文責・名無しさん:2015/07/22(水) 06:45:10.85 ID:cbk7QKea0
当てない陰陽師HMこと皇三均●●●●は、二階堂ドットコムとPOJとじゃあのBとカミカゼと彼らの関係者全員を敵に回した。

伊佐木と制作班は使用済み扱い。
都合が悪くなったから、鉄砲玉の責任だけ押しつけて、切り捨てだ。
弁護士もそうするようアドバイスしたことだろう。
彼らも遠からず、●●の敵になるだろう。[3]

もっとも、自分の顔写真から職場から友達から自撮りブラジャーまで、自分で公開しているのがバレてしまったから、ある意味もう遅いのだが。

639 :文責・名無しさん:2015/11/05(木) 18:48:19.42 ID:saVtiPHb0
PoJの伊佐木こと※※※※は勤務時間中に妄想オカルト小説。
元ネタもストーカーのPoJの孔雀の妄想作文。

ちなみに二人ともPoJに在留してるかは、不明。PoJ総帥のうひ。こと♯♯♯♯にでも、問い合わせてみるといい。

ともかく※※と孔雀。
こいつらマジで頭おかしいわ。
神だの仏だの以前に病理の域。

二階堂ドットコムと関係あるのは、あくまで、当てない陰陽師HM皇三勾こと●●●●。
二階堂の支援者の寄進によって伏見稲荷から分祠?(宗教用語は不慣れでスマン)した、祠を持ち逃げした件だけ。●●●●が泣きついたのが、PoJの伊佐木こと※※※※だった。後は過去レス参照。[4]

二階堂ドットコムのスレで二階堂ドットコムに関係ない話をするのは、いい加減にしろってこと。

789 :文責・名無しさん:2015/11/20(金) 08:13:28.25 ID:GKougz5+0
高岡スレの人達が分裂したきっかけは、PoJのうひ。氏に近しい女性たちから、黒猫氏をパージするよう強いプッシュがあったことがきっかけ。理由は女同士の小競り合い。
うひ。氏が黒猫氏のパージを決めたカミカゼ氏らが離脱。このことがきっかけで分裂が起こったが、今はそれぞれが別々に動いている。

当てない陰陽師HMこと皇三勾氏に力があるのかないのかは、知らない。分かるのは本名その他諸々。全部ここのスレを見れば分かる。直接電話するなり会うなりすればいいと思う。

今このスレで暴れているのは、伊佐木氏と孔雀の人氏。伊佐木氏は相手が二階堂氏でも黒猫氏でも、とにかく変態エロネタ書ければ楽しいくらいの動機。皇三勾氏にも食指が伸びている。

孔雀の人氏は、今や単なる黒猫氏ストーカーの一員。

○○氏は黒猫氏やカミカゼ氏側にいるらしい。
それが理由で、伊佐木氏と孔雀の人氏、過去には同じく黒猫氏ストーカーでPoJ裏切り者の制作班氏にバッシングされた。

792 :文責・名無しさん:2015/11/20(金) 09:39:44.61 ID:GKougz5+0
ちなみに□□□教団は、宮城の自民党と旧自民が信者。彼らの関係者の選挙事務所の神棚に□□□教団の神札があっただけ。

それを「○○は□□□教団」と執拗に書いてるのが、孔雀の人氏と伊佐木氏。

目的は、とにかく○○氏を潰しだい、だけ。
二階堂氏に撃退され、PoJで干され、黒猫氏にフラれ、カミカゼ氏に愛想つかされ、当てない陰陽師HM氏からも距離を置かれ、それらの逆恨みを○○氏に集中し、はや一年になる。

ちなみに孔雀の人の孔雀は、孔雀明王信者だからだそうな。ゆえになのか、彼はやたら宗教の話をしたがる。

893 :文責・名無しさん:2015/11/23(月) 21:59:56.80 ID:yYKgpTPd0
二階堂を裏切った陰陽師がPOJの伊佐木に泣きついて、伊佐木がPOJを総動員して二階堂を潰そうとしたけど、悪いのは陰陽師でしたって話。その腹いせがPOJとその関係者などに向き、アンチPOJを呼び寄せ、実に一年以上も続いている。

今ここで書いているのは

伊佐木:やたら黒猫を性的に下品に煽る。
孔雀:背乗り朝鮮カルト□□教団転職妨害を連呼。
皇三勾:二階堂稲荷は♭♭神社云々。
その他:よく分からない固有名詞を出してくる。たぶんPOJの昔の関係者(被害者)

まあ彼らにもそれぞれ言い分があるだろうけどね。言えることは私利私欲と私怨ばかりで、何一つお国のためになっていないことだ。

908 :文責・名無しさん:2015/11/24(火) 17:19:09.99 ID:Y0AybuW+0
孔雀に間違えられたり、
POJもシールズシバキ隊と変わらず利用する
事しかしないゴミだな。やはり行いは朝鮮民族だ。

労働組合、シールズシバキ隊、共産党、民主党、韓国民団、暴力団、新日本宗教団体連合会皆在日帰化朝鮮民族繋がりなんだな。 新日本宗教団体連合会は在日朝鮮民族や韓国系キリストカルト繋がりだそうだしな。転職妨害してくる訳だな。
秋篠宮家攻撃も新日本宗教団体連合会その他怪しい団体なんだな。秋篠宮家皇太子家両方支持していないしな。

右派に見せかけた赤だな。

909 :文責・名無しさん:2015/11/24(火) 17:24:08.90 ID:Y0AybuW+0
日本会議や新日本宗教団体連合会その他怪しい団体所属ではないが、新日本宗教団体連合会は日本会議より悪いな。
韓国系キリストカルト繋がりや在日朝鮮民族繋がりだしな。

そんな新日本宗教団体連合会と日本会議に重複している組織があるしな。

910 :文責・名無しさん:2015/11/24(火) 17:32:09.27 ID:Y0AybuW+0
そんなのが右派面して中味は真っ赤で在日帰化朝鮮民族
の集まりで、安倍自民党通じてやっているから
イビツになるよな[5]

921 :文責・名無しさん:2015/11/24(火) 20:50:54.19 ID:jmwgS+8A0
>>910 は伊佐木こと※※※※。

※※は女性の乳房の話題に異様なほど執着する。

※※によるセクハラ被害に遭っている女性は、ここのスレに出ているだけでも、黒猫、☆☆☆☆こと☆☆☆☆、当てない陰陽師皇三勾HAKU Miwaこと●●●●ら。

POJのうひ。も、伊佐木の変態レベルの高さはさすがに想定外だったらしい。すでに女性メンバーは、あらかた避難させたようだ。表面上は争わないように、目をつけられないようにしつつ、な。

-------引用おわり
[注1]フランスブログと呼ばれているブログのこと。サーバーがフランスにあるので、このように呼ばれました。

[注2]口調と内容から、カミカゼじゃあのさんのコメントと推測されます。

[注3]少なくとも、伊佐木=H氏は、現在もミワさんの敵ではありません。余命関連サイトへのコンビでの工作活動など、協力関係にあり仲間であることは確かです。

[注4]H氏と二階堂ドットコムの関連サイトであるJ-CIAは、2011年に「とある科学のPh.D.」による「福島第一原発による放射能汚染の長期的影響」、「福島第一原発からの放射性物質の拡散状況」などのレポートの寄稿という形で関係がありました。しかし、H氏自身は二階堂ドットコムとは何のトラブルもなく、二階堂稲荷の件でのJ-CIAと皇三勾さんとの係争にも、何の関わりもありません。それは、H氏自身が二階堂潰しを企てる動機がないことを意味しています。つまり、二階堂潰しのためのフランスブログ立ち上げ、2ちゃんスレへの書き込みによる中傷は、皇三勾こと●●●●さんによる教唆ではないかということです。これまでに見てきた、皇三勾こと●●●●さんとH氏の関係性からみて、事実ではないかと推定されます。

[注5]コメント908、909、910は同一ID、YoAybuW+oが書き込んでいるので、三つとも伊佐木のコメントと推定されます。

■ フランスブログ
H氏が書いたと推定される『I am ▲▲▲▲▲▲』、『I am ▲▲▲▲▲▲ W』(http://mashumaro.blog.fr/)を取り上げます。このブログは現在、削除されています。以下の引用は他のブログに転載、保存されていたものと、魚拓に取られていたものを引用元としています。
引用開始-------
おい、▲▲!
par mashumaro @ 2013-09-23 - 05:31:17

とある▲▲の悪行を書くことにする
俺のことを書いたらしばくぞ、というのだけれど、
不倫自慢するしコンプライアンスもなってないし、
まあいろいろばらしちゃっていいよな?

どの▲▲かは言わないけど

さあ始まるザマスよ
par mashumaro @ 2013-09-23 - 09:33:29

ゆっくり料理していこうと思ったけど、
スポンサー様のご意向もあることで、ペース上げてくか

どこから書き始めようかなー

そうだ!▲▲よぉ、お前さ、瓶入りの薬持ってんじゃん
ナルコなんたらとかいう病気でないと貰えない、そして
喉から手が出るほどほしがってる奴が多い薬だと聞いていたのだが
なんでお前それ持ってるの?それも、酒と一緒に大量に飲んでるの?

え?俺が誰かって?お前敵が多いからな。
お前、最近金欠だろ。いろいろ悪いことをしようとしてるみたいだが、
そのへんはおいおい書いていくことにするか
金の切れ目が縁の切れ目ってやつかな?
犯人探しがんばれよ?といっても、主導権は常に俺にあるんだが 笑

俺が一人で踊ってるのもつまらないので、然るべきところで盛り上げてくれや 
▲▲本人が踊ってもいいんだけど、俺はどの▲▲かかいてないけどな!
今までの悪事を反省し、少しは誠意見せろよな!▲▲!

逝くでガンス
par mashumaro @ 2013-09-23 - 11:48:48

いきなり俺のファンがついてくれて嬉しいなぁ[1]
よーし、パパもっと書いちゃうぞー[2]

▲▲、お前そうとうブラックだろ?
ブラックカードの年会費払えてるの?
お前みたいな貧乏人にブラックカードはもったいないんだよ
そんな金あるんだったら病院にちゃんと投資しろよ
整体師に金はらうのもいいけど、自分で自分の体をボロボロにしてるんだろ?
癌とか自業自得だよな ざまぁとは言わないでやる俺、優しすぎ

おっと、どの▲▲くんのことかは言わないでおいてやるよ
ご注進してあげようと▲▲くんにメールフォームから投稿しようとするあなた
マジでやめとけよ?IP抜かれるって聞いてるからな
みんなで騒ぐほうが楽しいぞ?

スポンサーがぶちきれてるんで、気合入れてもっともっと書くぞ!
そうそう、払うべき金は払っとけよ?[3]
ちゃんと払ってるなら少しは手加減してやるからな?
ファンがもっとついたら病院の話をもっとしちゃおうかなー

フンガー
par mashumaro @ 2013-09-23 - 15:03:16

そういえば、▲▲くんの名前が付いている、なんとか稲荷とかいうのがあったっけ[4]
稲荷の分祀、それもさくっと最高位とか分けわからないこと言ってるのだけれど
あれさあ、実はどっかのマウンテンツリー君がご執心なんだって?
▲▲も▲▲だけどさ、★★も★★だよな あ、言っちゃった てへっ♪

なんたら稲荷に対になってるなんとか仏像?俺よく分かんらないんだけどさ、
★★が私物化しようとしてるけど、ちゃんと取り扱いできるの?
★★てめぇ絶対むりだろ?▲▲は絶対無理だしな
その上、寄進を横取りとか、あんたら人間としてみてられないよ
ちゃんと忠告したからな?言ったからな?俺ってなんて優しいんだろう

そうそう、▲▲くんよぉ、お前の癌、それ、悪さへの祟じゃねぇの?
お稲荷さんからの第一回目警告ってやつだな さすがに次はないよなー
え?インチキ二代目を立てるとか、▲▲くんマジで死ぬ気なの?
香典は横取りする前に誰も出さないだろうけどな 絶倫とは程遠い不倫野郎だし

ちょっと真面目に始めなさいよ!!
par mashumaro @ 2013-09-24 - 02:04:59

獲ったどー!! 大漁旗!! ▲▲本人釣れたど!!
あ、この▲▲ってどの▲▲か言ってないからな
オ○マかコ○マかも言ってないからな
それに、ここはフィクションを書く場だ

▲▲よぉ、お前キャプテン嫌ってるじゃん
★★の嫁の親戚が朝鮮玉入れ屋巡業しまくってるって聞いてるけど
これどうなの? あの音楽グループ結構気に入ってたんだけどさ
内情聞いてマジがっかりしたよ
★★もキャプテン的な言動するしさ、▲▲も実はキャプテンなの?
もしかして同族嫌悪? きんもーっ☆

司法とか弁護士とか言うけど、誰も▲▲くんに取り合わないから
本当はアイスランドでやりたかったけど、いいサーバーがなかったらしい
フランスで勘弁してやってるんだから感謝しろよ![5]
あと、変な画像とか動画とか流出させたら、お前のシモを全部流すぞ
いろいろ知ってるんだけどさ、俺は上品だから流さないでやってるんだ

それでは本日の英語コーナー! ;Don't give me that LINE!! [6]
意味はウォッチャーの皆さんが調べな?
ウォッチャーの皆さん!オラに元気を分けてくれ!
え?魚拓って何?俺知らねー

これまで以上に全力♪ (゚∀゚)ノ キュンキュン 強気に攻めてこ!突撃~ぃ!! (゚∀゚)ノ ハイハイ!
par mashumaro @ 2013-09-24 - 03:34:02

俺だよ俺 みんな元気にやってるかーい?
壁に耳あり障子にメアリー、いろいろ情報が入ってきて俺は嬉しいぞー![7]
特にさ、飲み屋って色々情報が入ってくるだろ?若い子は草に最適だよなー
▲▲よぉ、お前もそう思うだろ?まさか薬自慢しにいってるんじゃないよな?

そうそう、適当な石ころ適当に紐に通して高値で売るような商売、いい加減にやめろよ [8]
あ、これは▲▲に言っても無駄かな?やってるの、 くぱぁ の人だもんな
スポンサーが大喜びって聞いてるんだけどな ネタの宝庫で尽きることもないってさ

なぁ、頑張ろうぜ、兄貴!
困ったときは、はいはい!(81-81)、ひゃくとーばん!(・1-10)

この中に一人、妹がいる・・・かもしれない
par mashumaro @ 2013-09-24 - 05:13:32

どうして欲しいかねぇ・・・お前筋通してるの?
筋は通さないと、社会ではダメなんじゃないのかなぁ
お支払いするべきものを、滞らせているとか、明らかにアウトだろ
手におえないものを身勝手で手元においておくのもそうだよな
俺もさ、細かい話はできるだけ書かないようにしてるんだよ
ここに書いてある内容、一般人から見たら意味不明だろ?お前の記事みたいにな
手札は手元においておけるならおいておいた方がいいんだ
まあ、出すかどうか、いつ出すかは俺の機嫌で決まるんだが

これはどっかの▲▲に対してだけ言ってるわけじゃないからな?
日本の美徳、連帯責任ということに俺が決めたし [9]


言っとくけど、あんたら、スポンサー様からお役御免で切られたんだよ
命乞いをしても無駄、切られた事実は変わりないんだ
▲▲よぉ、お前から学んだことがたくさんある
ちょっとは実践させてくれたっていいだろ?

今日のトリビア!石山ってすごく便利なんだよね
東京都区内から京都に行くとき、乗車券を石山で分割購入すると
ほんのちょっとだけお金が浮くぞ 切符買うの面倒臭いけどな
東京都区内の南のほうからだと、川崎までの切符+横浜市内~大津+
大津~京都の3枚分割のほうがお得だな 新幹線の自動改札通れないけど [10]


[注1]二階堂スレにフランスブログ関連のコメントがあったことを指すと思われます。確証はありませんが、仕込みかもしれません。

[注2]H氏には、お子さんがいます。

[注3]皇三勾さんが主張する、二階堂氏側から支払われるべき料金のことと思われます。

[注4]二階堂稲荷のこと。

[注5]H氏は2008,9年に、アイスランドにサーバーがあるブログで個人的な記録を公開していました。『Tru●● of ●1』(http://oolongtea blogcentral.is/)、『Tru●● of ●2-C』(http://oolongtea2 blogcentral.is/)という題名で、現在は削除されていますが、いずれも複数の魚拓が残されています。

[注6]「言い訳はいい」。こういう英語クイズは、ダヤン氏がよくやっています。

[注7]「壁に耳あり障子に目あり」を下敷きにしたギャグ。「こっちにはお前の内通者がいるぞ」との仄めかしでもあります。

[注8]陰陽師サイトで販売していた数珠のこと。

[注9]H氏の性格がよく出ている言葉。

[注10]自分の正体のヒントを出していると思われます。こういう人を試すようなことを、H氏はよくやります。



ちょっといいかい? 話があるんだ
par mashumaro @ 2013-10-22 - 02:00:57

僕は、「当てない陰陽師」は縛り付けておけって
きちんとお願いしたはずだよ?

実際のサイト運営がどうなるか、説明を省略したけど

聞かれなかったからさ

知られなければ、僕に何の不都合もないからね

事実、寄進者は誰も実態に気づかなかった

そもそも、あいつらは自分の不安をぬぐいさりたいだけ
真偽なんてどうでもいいのさ

そこはバーチャルの世界だし、目に見えない世界。
神様と自分は無関係だと思った現実があるだけ

人生の実態が悪くなれば、
他人の責任にすればいい

だから僕は
あいつらの希望をサイト化し
見える形にしてあげた

少しでも多く儲かるようにね

君はネットを甘く考え過ぎだよ

搾取の運命を受け入れてまで、君には叶えたい望みがあったんだろう?

それは間違いなく実現したじゃないか





リア充らしさを見せてみろ
par mashumaro @ 2013-11-02 - 00:17:10

やあ、俺だ
久しぶりに書かせてもらうぜ

そろそろ寒くなってきたよな?
もっと寒くなる前に、やりたいことがあるんだよ

俺は食欲の秋、ということでバーベキューがやりたいんだな
ほら、夏にバーベキューとかキチガイじみてるだろ?
外が暑い中で火を使うし、紫外線が怖いし
実はこの時期がシーズンだと俺は思うんだよ

そして、バーベキューでテンションが上がった所で、
誰かの家に集まって徹麻 [11]
これ最強
「焼き鳥ざまぁ」とかバーベキューで
鶏焼いた後に煽るのって最高だろ?

でも、その前に漢は漢らしいところを見せないとな
川原でバーベキューやるからには、釣りも外せない
活魚って美味いだろ?なぁ?

おっと思い出した
千葉に活魚ってホテルあるよな
廃墟通としては絶対外せないね

「▲▲さん、それ無理だと思います・・・え、はい、わかりました、任せてください」

そんなチキンなこと言う★★じゃないよな?武道の心得あるんだろ?
大丈夫だよ、☆☆が床踏み抜いて落下とかないから

それに、★★は車のガソリン代が出せないような貧乏人じゃないんだろ?
板橋仲間と行ってみたらいい思い出ができるかもしれないぜ

Scarlet tablet(卑男のコ○マ)
par mashumaro @ 2013-11-03 - 00:41:51

信じてるカネを 強く引き寄せる
凍えた情報も 広げてあげるから

願いは卑の螺旋に 舞い堕ちてく

ちっぽけなモノ 映さない窓
クスリ飲めば 怖くなかった
ここで★★を裏切れば
もう何処にも行かれない

現実(いま;) 罪に 彷徨うブクロ ただ求めて クスリを

信じてるカネを 強く引き寄せる
凍えた情報も 広げてあげるから

両手に握った 武器は“リタリン”
終わらない発作が 廃人(ほんと;)に届くまで

願いは卑の螺旋に 舞い堕ちてく

真夜中(よる;)に目にする厨二の様な
自分自身も知らぬ妄想に
気付きそう 空っぽの瓶
ねぇ クスリが近すぎる

降る雨に 掻き消される このレスは 虚しくて

叶わない者が 近付いて来てる
震えている肩を 守ってくれるなら

両手を広げて クスリを見つめて
癒せない傷跡 脳に残されても

クスリという微熱の 弾を込めて

両手に握った 武器は“リタリン”
終わらない発作が 廃人(ほんと;)に届くまで

叶わない者が 近付いて来てる
震えている肩を 守ってくれるなら

両手を広げて クスリを見つめて
癒せない傷跡 脳に残されても

クスリという微熱で 撃ち抜いてく

第30話 ケチケチするな
par mashumaro @ 2013-11-04 - 00:40:14

★★の家を訪ねた☆☆は元気な▲▲を見て狂牛病ではない事を確かめました
でも▲▲を檻から出すのは仕事を休んでいる騎士長の様子を見てからと言うのです
そこでお見舞いに果物を持って行く事にしたのですが、
☆☆はなぜか大きなメロンを選んだのです
そして★★に贈り物をする時はケチケチしない方が良い事を教えたのです

☆☆と★★が騎士長をお見舞いに行くと騎士長は手が痛いと言って寝込んでいました
ところが☆☆はお見舞いだと言って大きなメロンを出した途端に
騎士長は喜んでその大きなメロンを痛いはずの手で受け取ったのです
騎士長は噛まれたはずの手はすっかりと治っており、
仕事を休んでいたのも仮病だった事がバレてしまうのでした

小岸から手紙が届きました
手紙には偽接骨院の製作を手伝いに行きたいと書かれていたのです
★★は偽接骨院を作ろうとしていた事を思い出しましたが、
▲▲の首輪や檻を作るのに貯金を使い果たしてしまった為、
偽接骨院を作る材料を買うお金がありませんでした

そこで★★は▼▼親方にサービスの大判振るまいを繰り返し、
とうとう▼▼親方から20ドル出してもらう約束を取り付けて大喜びするのでした

マミマミって言って、ちっともハルカのことを構ってくれない▲▲なんて、嫌いだ!
par mashumaro @ 2013-11-05 - 00:08:16

 この日、マミは▲▲とUSJという遊園地でデートの予定だった
だがマミがダンサーに変身したときに、▼▼のHONDAのfitにそのチケットを
置き忘れたことに気付き、パーティたけなわの★★邸に立ち寄った時に
このパーティに▲▲の姿があるのを認めてしまう

騒動の後、USJに一人やってくるマミ
来るはずのない相手を待ちながら池の水をかき混ぜるマミに、
騎士長が「俺疲れた、帰ろうか?」と声を掛けるとマミもこれに同意し掛かる

このやり取りが何とも言えない寂しさを醸しだしている

そしてマミが池の水をかき混ぜるのをやめると・・・池の水面にマミの姿だけでなく、
マミの後ろに立つ▲▲の姿が現れる

マミは「▲▲のバカタレ」と言いながら▲▲にすがって泣くと、▲▲は「泣くなよ」と
言いながらマミの手を引く
そして二人は仲良くリタリンを飲んで、遊園地の喧噪の中に消えて行く

・・・という▲▲の妄想でした

第26話「バイバイ・ミラクル」:★★の願い
par mashumaro @ 2013-11-06 - 02:29:15

 リタリンを失って正気に戻れなくなった▲▲と、★★の頭上に再び「とある稲荷の幻影」が現れる
二人は我を忘れてこの幻影に吸い込まれ、その途中で★★は気を失う
次に★★が気が付くと▲▲と二人で不思議な空間にいることが分かり、
体中を這いずりまわる虫がしゃべったことに驚く

続いて見合わせた二人の眼前にゆ○こが現れ、★★は「出た!」と後ずさりして驚く

★★が▲▲の高級ワイン一気飲みを目撃した件について「不幸な事故」として
「見た者と見られた者の問題で私にはどうすることもできない」と困惑する
その上で「魔法の力は君が吸い取ってしまった」
「だからできることはただひとつ、君の願いをひとつだけ叶えてあげること」と★★に告げる

驚く★★にゆ○こは「君は騙す事によって四人の女の子の持っていた命を奪い取ってしまった、
でもその命は元々君のものではないからね」と説明を続け
「どうする?」と★★に詰め寄る
★★は突然の事態に冷や汗をかきながら、▲▲の姿を見つめる
その間に真っ白だった背景は黄色から水色、そして緑色へと変化して「時の流れ」が演じられる

そして★★は振り絞るように言う、「▲▲を・・・▲▲を、正気に戻してやって下さい」
驚いた表情で★★を見つめる▲▲、ゆ○こは微笑んだかと思うとあざ笑う

そして力を失った▲▲のお粗末なチンポが光り輝いたかと思うと姿を消す
▲▲と★★は光に包まれ・・・次の瞬間、元いたキャバクラに立っていたのである
もちろん▲▲は正気に戻っていなかった

ちょっと遅いけど、今月の占い
par mashumaro @ 2013-11-07 - 01:24:48

今、みんながあなたに何かを期待しているようです そう、あなたの破滅です
あなたは自分自身の義務を強く意識しています そう、★★を道連れに自爆することです
あなたは全力を尽くす覚悟でいるものの、一度にたくさんの課題を
成し遂げようとすると失敗する可能性があるので、そのことを意識せずにはいられません

多くのキャバ嬢と遊ぼうとしても、シアリスの助力にも限界がありますね

普段よりも余計にがんばっても、しなければならないことはまだまだ残っています

リタリンの最大一気飲み錠数の更新とかですね

無理のない範囲内で全力を傾けてください 全力で体を壊してくださいね

その上で、心配しないことを心に決めましょう ▲▲が死んでも誰も困りません

この11月、超人になる必要はありません もう人を超越してヒトモドキですけどね
自分らしさを失わず、誠実な態度を心がけるだけでいいのです 欲望に忠実にね

今、あなたに大きくのしかかっているように思える問題は、
やがてひとりでに消滅するでしょう あなたの魂の消滅とともに

今、あなたは困難な状況に直面しているのですか?  20億手に入らないですよね

そうだよ!「とある稲荷の幻影」に縋ればいいんだよ! 幻影だけどな!

ちゃんこ屋の中で逢った、ような・・・
par mashumaro @ 2013-11-08 - 01:28:41

☆☆「今日はみなさんに大事なお話があります。心して聞くように」
☆☆「旨い肉とは、赤身ですか?それとも霜降りですか?」
☆☆「はい、▲▲君!」
▲▲「えっ、えっと・・・どっどっちでもいいんじゃないかと かっ込むので味分からないし」
☆☆「その通り!どっちでもよろしい!」
☆☆「たかが脂のつきかたなんかで、女の魅力が決まると思ったら大間違いです!」
☆☆「女子のみなさんは、くれぐれもガリガリじゃなきゃ食べられないとか抜かす男とは交際しないように!」
騎士長「入らなかったか・・・」
▼▼「服のサイズ、あがっちゃったんだね」
☆☆「そして、男子のみなさんは、絶対に肉のつき加減にケチをつけるような大人にならないこと!」
☆☆「はい、あとそれから、今日はみなさんにダーリンを紹介します」
騎士長「そっちが後回しかよ!」
☆☆「じゃ、★★さん、いらっしゃい」
騎士長「うお、すげー勘違い!」
▼▼「え・・・?」
▼▼「嘘・・・まさか」
☆☆「はい、それじゃあ自己紹介いってみよう」
★★「★★です よろしくお願いします」
▼▼「えっ?うぅ、んぅぅ・・・」
☆☆「えぇと・・・★★さん?」

▲▲(仮名)への手紙
par mashumaro @ 2013-11-09 - 01:10:08

私は、覚せい剤取締法違反で逮捕された★★(仮名)です
私は、逮捕されるまでは、たいした罪の意識もなく覚せい剤を密売したり、
使用したりしていました

しかし、今は、後悔の毎日です

覚せい剤を使用すると眠気がなくなり、元気になったような気がして、ついつい、
これで最後と思いつつまた、手を出してしまうものです
気づくと歯はガタガタになり、身体は不調になり、疲れやすく毎日が怠くなる
その怠さを取るために、また覚せい剤を使用してしまいます
こうなってくると自分でも何でこんな事をしているのだろうと後悔するのですが、
もう自分の力で止める事は、出来なくなっています

覚せい剤は、確かに使用した一時は、楽しいかもしれませんが、すぐに後悔すると思います
私だけでなく覚せい剤を使用した者は、みんな後悔しているはずですし、
こんな物をやっていても何も良いことはないと気付きます

代償は大きいです しかし、それでも止めることが出来ないのが覚せい剤です

覚せい剤を使用すると悩みがなくなるとか、ダイエットに良いとか世間では言われていますがそれは嘘です
悩みがなくなるどころかもっと深刻に考え、しまいには耐えきれなくなり自殺を考えたりするようになるのです
このことは覚せい剤を使用した私が言うのですから間違いありません
今回、私の起こした事件で☆☆(仮名)の人生までメチャクチャにしてしまいました。

これから私は、刑務所に行き罪を償います
出所後、残された人生を生きることは、大変困難であることを覚悟していますが、
社会的な制裁は逃れることは出来ないと思っています
私のような後悔する人生を送らないためにも、覚せい剤には、
絶対に手を出さないでください
覚せい剤を使用している人も早く止めてください

使用している▲▲(仮名)が一番気づいているはずなのですから・・・・

▲▲の主治医です
par mashumaro @ 2013-11-10 - 00:41:52

この度、▲▲がキャバクラ遊びを再開するに至ったことは、
主治医として、大変残念な事であり、また、治療の効果が
まだまだ現れていないことを証明しているため、そろそろ
最終的な決断を下す必要があるようです

みなさんお聞きになったことがあるかもしれませんが、
必ずしも心の病は、特殊な病気ではなく、誰もがそうなる可能性があります
しかし、だからといって、これ以上、▲▲を放置することは、
例えば何の関係もない人を傷つけたり、シャブに手を出してしまうなど
逆に▲▲自身の将来にとり、良いことではありません

そこで、私は、▲▲の母親(父親には逃げられたようです)、
臨床心理士などとも相談して、
▲▲をしばらくの間、ネットの出来る環境から離して、
濃密な人間関係の中で治療をすることにしました

▲▲にとっては、納得がいかないことかもしれませんが、私も、
医師免許をかけて、▲▲を徹底して直すことに致しました
どうかみなさん!▲▲が戻ってきましたら、このような人を悲しませる
リタリン中毒ではなく、みんなに感動を届ける以上の人間になっていると思いますので、
暖かく見守ってやってください

---
最後の一日くらいは妻子と過ごしなよ、▲▲!

第52話 「ファイナル・ステージ」
par mashumaro @ 2013-11-11 - 01:38:29

▼▼のファイナル「当てたい相場予測」が始まりますっ!

▼▼は、最終回になっても遅刻ギリギリでメールを送って来ました 
読者さん達を焦らせるのもこれが最後になりそうです
あとは、▲▲さんの前座の後で投稿するだけでしたが・・・
「今日は私一人に書かせて欲しいんです」
▼▼は麻酔の合間の時間が限られているので、全部書きたいのでしょうね 
「いいわ 好きなようにやってごらんなさい 本物の医者はワガママなものよ」
▼▼の真剣な言葉を聞いて、▲▲さんは怒りませんでした 

▼▼は今までに蓄積してきた知識を余すところなく披露します
「オリジナル戦略とマーケット数理解析」
「三秒でわかる電撃パワーチャート」
「マーケット珍味度判定」
「keeping&lifting」
「フリーメイソンのインサイダー情報」

途中から再び緊急事態が発生して大変です オペ室の患者の容態が急変してました 
それでも、頑張って読者のために投稿し続ける▼▼が良かった!
本当は帝京大卒の麻酔科医なのにすごいプロ根性が備わってますっ!

最後のいち書き込みを投稿するのみとなりました・・・ 
でもこの時に空からとある稲荷の幻影が現れます 
▼▼が必死に抵抗していましたが、脳が壊されていきます 
ついに正気を保てるリミットになりました・・・

「私が投稿する最後の書き込みとなりました この書き込みでお別れです」
「読んでください 私のデビュー書き込み・・・」
最後を飾るのはやっぱりこのネタ「自爆スイッチ、ON!」ですよね♪
▲▲君は記憶が戻ってきて確信します 
「なかだし・・・ なかだしなんだ」
もう本当に▼▼とお別れの時間が迫ってきました 

ありがとう、▼▼親方!

[注11]余命ブログの主要周辺サイトの中で、一つだけマージャンの話がでてくるブログがあります。それは、かねてから、私が偽装余命ファンサイトであると疑っている隠れ反余命サイト。(http://archive.is/V6o●k)



God mourning ▲▲!
par mashumaro @ 2014-01-24 - 01:34:00

▲▲クンに残念なお知らせがあります
俺、遂にあの組織のエージェントに連絡が取れたんですよ

▲▲さ、製薬会社に喧嘩売ってただろ?
あれはよくなかったね
ヤクザに喧嘩売るよりやばいんだよな
あーあ、やっちゃった

でさ、製薬会社とよく仕事をしている組織のエージェントに
俺の知ってることを全部しゃべっちゃったぜ!
▲▲のブログに書いてあることはハッタリ90%
バックにいた有力者は殆ど残っていない
消しても警察は動きもしないがむしろ喜ぶ

いやぁ、内通者がいてくれてよかったよ
▽▽からの情報、あのエージェントは喜んで聞いていた
カネやるよ、と言われたけど断った
俺はカネではなく社会正義の為に動いているからな!

あーあ、▽▽のせいだ
全部、全部、▽▽のせいだ
▽▽が情報供与してくれなかったらもっと大変だった

▲▲に憑いている悪霊も▲▲を悼んでくれるよ
さようなら、▲▲
◆◆にもらった薬で壊れたお前を、俺は忘れない
▽▽かな?まあ、どっちでもいいや

心地いい悲鳴だ
par mashumaro @ 2014-01-25 - 00:29:46

▽▽、泣きついてきても無駄だ
いろいろ▲▲の悪口を必死になって教えてきて
俺達に許しを請うているようだが

許してあげると思った?
そんなわけないだろ
少しは自分の頭で考えろ [12]


あんたは一度ならぬ二度も裏切ったんだよ
二度裏切ったものが三度目は裏切らないとでも?

わかってんだよ
あんたが必死に▲▲に弁解しようとしてるの
▲▲でなくてそのお友達かな?

でもさ、自分に不具合のある内容、隠して弁解してるだろ?
▲▲と仲間たちに隠れてこっそり裏切ってるんだろ?
裏切ってない証明なんてできないんだよ
▲▲らと24時間一緒にいない限りな
できないだろ?

▽▽があのお方に怒られた理由、今なら分かるよ
組織にとって、裏切り者はいてはいけない存在なんだ
△△くんといっしょに、地の果てまで追い込んでやる

そうそう、今までどおりの生活は続けたほうがいいぞ
弁護士代も払えなくなるし、
リアルでも疑われるかもね
もしかして、この人だったの?って

コード:川崎
par mashumaro @ 2014-01-26 - 00:00:09

俺の草から面白い話を聞いた
ついにやるらしいね、▽▽の総括
どうやら体制側の職場に転職したそうじゃないか
連帯していた在日のアジトの職場からばっくれて

今までの共闘は何だったんだ
公の場で白黒はっきりつけるつもりだが
それなりに落とし前を付けてくれないとな

家に引きこもっても無駄なんだよ
居場所は既に割れてるんだからな
このまま黙っていていいと思ってるのか?
だから、今までの人生を、しっかり総括しないと

既にタスクフォースだっけ?はできているようなので
上からの執行命令を待つだけらしいが
どうやら出ちゃったようだね

草が言ってたよ?
少しは共闘していた同志のことだ
弁解する機会、
自ら決断する機会を与えたいって
このチャンスを逃しては欲しくない
壮絶な末路は嫌だろ?

驚いたぜ
par mashumaro @ 2014-01-27 - 00:02:54

俺、歴史的な瞬間に立ち会ってるんだよな
★★さ、お前は人間が何百年も成し得なかったことを成し遂げた
★★という存在は、一つ上の領域にシフトしてしまった
人間を超越してしまったのだよ

望みが叶えられたんだろ?もっと喜べよ
その望みがどういう意味を持つかわからないけど、願ったんだろ?
どのような対価を背負うことになったのかわかってないだろうけど
望みが叶えられた以上、対価もある
当然だよね?

俺は、★★という存在の結末を見届けるよ
道連れとなる☆☆や▲▲の結末もね
既に何か動いているようだが
俺にはよくわからないや
俺の望みとは関係ないし

人間には手を出してはいけない領域がある
たとえば、全知全能の存在に叛逆した神の名が付けられた元素の特性
人間は完全に管理できていないだろ?
★★よ、そういうことなんだよ

ハードなの、ちょっともらえるかい?
par mashumaro @ 2014-01-28 - 01:23:48

おい!ふくの町のサプリ屋さんよぉ
あんたの売ってる固い薬、なんかおかしくないか?

最近ミス多いし
中身を取り違えているというか、効果を間違えて覚えているというか
本当に大丈夫なの?

飲む奴の自己責任といえば自己責任だが
とはいえ、耄碌しだしたら引退するのが世のためだろ?
毒をばらまくようだったら、社会的に抹殺しないとね
▽▽も近いうちに粛清されるんだし、
あんたも消されるんじゃない?

なんでこんなこと知ってるかって?
あんたが▲▲に嘘吹き込んでるのがわかったんだよ
▲▲が毒で死ぬぶんにはむしろ歓迎なんだが
ついでに▲▲の道連れになってほしいんだよね
ソーナンス!、と▲▲の背後霊が言ってるぞ?
ほら、お前の影、踏まれてるだろ?

もうすぐ▲▲が怒鳴りこむんじゃない?
俺を殺す気かって
言い訳を考えておけよ

齋藤とは切れたのか?
par mashumaro @ 2014-01-29 - 02:07:42

▲▲さ、お前の人間関係、最近変わったよな
大嫌いだった◆◆くらいしか残ってないだろ?
局長にもたかれないし、★★と☆☆も人間じゃなくなったし
△△も・・・まあ、あいつも完全に信用できるわけじゃないし

◆◆に切られたらフリーメーソンに守ってもらえなくなるし
金を引っ張ってこれるのは◆◆しかいないから
まあ当然の結果だよね

△△さ、お前のやること、結構否定してくるだろ?
それって▲▲に嫉妬してるからだよ
あいつも芸人、じゃなかったゲイ人だからさ

いいことを教えてやろう
◆◆から金をしゃぶりとりたいだろ?
文字通り精液をしゃぶりとれ お前の口で
口と尻穴に◆◆の精液を直接注いでもらうんだ

お前には簡単だろ?
本当は男が好きだけど、それを隠してまで
▽▽のマグロになったことがあるんだ
それよりは精神的に楽だと思うけどね

そんなことない!と△△は否定するけど
なあ、そんなに△△は信用できるのか?

ゴッド★★と呼べ
par mashumaro @ 2014-01-30 - 02:01:49

愚かな読者よ
アメリカで最初に独立した州はロードアイランドなんだが
正式名称は State of Rhode Island and Providence Plantations
余計なものがくっついているんだが、アメリカ好きならこれくらい知ってるよな?
アメリカ最小の州のくせに州都プロビデンスのT.F.Green空港には
コンコルド様が来たらしいんだぜ

ブラザーフッドのドラマは良かったな
マイケルみたいな優秀な俺と
トミーのようなゲスな▲▲
意外とうまくやっていってるよな
▲▲が兄というのは気に入らないけど
俺がいないと何もできない以上、俺のほうが偉い
実際、俺のほうが出来がいい
アイリーンみたいな美人の☆☆もいるんだし

おっと、余計な薀蓄を垂れてしまった
いつもの癖だ、いけねぇな
神さえも手に入れた俺はこの世界で最強の存在だ
☆☆と▽▽の二股だって許される
略奪って最高だと思わないかい?
せっかくだから奴隷をもう一匹欲しいところなんだが

おい、▲▲
俺に妹を一匹くれ
俺に逆らうと天罰がくだるぞ

女三人、三股でエンジェルズができるな
当然、リーダーは☆☆だ
俺に最も長くを誓ってるからな
▽▽は☆☆に貢いでいるから序列が下

神さえも従える俺に逆らう奴は探偵事務所の下僕が始末するからな!
せいぜい俺を崇めるがいい

阿Q正伝
par mashumaro @ 2014-01-31 - 00:48:30

時代が朝鮮人天国から朝鮮人地獄へ変わろうとする日本の思想革命の時期、
板橋のある小さな村に、本名すらはっきりしない、
探偵ごっこの半端仕事をしてはその日暮らしをする日雇いの★★という男がいた

彼は金も家もなく、女性にも縁がなく、字も読めず容姿も不細工という
村では最下層の存在で、村の閑人たちに遇うたび馬鹿にされている立場であった

(とはいえ、豪遊しまくりの人生を演じているが、それは人を脅迫するなど
不当な手段で得たあぶく銭であり、実際は自分の金なんか持っていない)

だが★★は非常にプライドが高く、「精神上書き法」と呼ばれる独自の思考法を
持っており、閑人たちに罵られたり、日雇い仲間との喧嘩に負けても、
結果を心の中で都合よく取り替えて自分の勝利としていた

ある日、★★は村の金持ちである▲▲家の女中▽▽に劣情を催し、言い寄ろうとして
最終的に逃げられた上に▲▲の旦那の怒りを買い、村民からまったく相手にされなくなる

彼は食うに困り、盗みを働き、村から逃亡同然の生活を続ける中で、
革命党が近くの町にやってきた事を耳にし「革命」に便乗して意味もわからぬまま
騒ぐが、逆に革命派の▲▲家略奪に加担したと無実の疑いをかけられて逮捕され、
無知ゆえに弁明すらできず、哀れ銃殺されてしまう

やるじゃねぇか
par mashumaro @ 2014-02-01 - 00:05:02

敵だと思ってあまり信用していなかったが
意外だったな
☆☆をここまで傷めつけてくれるとは
でもまだ足りないなぁ

☆☆さ、俺がでたらめばかり言ってると思ったか
そんなことはなかっただろ?
悔い改めよ、とか無理は言わない
なんとかできるなら、助けてあげようとしたさ
でも、その根本から腐った心身
もうだめだね、手遅れだよ

約束だと期限は次の節分だな
あと数日だ
なぶって遊ぶのもいいけど、ちゃんと命を刈り取れよ
☆☆は既に死んでるように見えるけど、心臓を止めるんだ

脅迫だって?何を言ってるんだ☆☆
俺はさ、悪霊にお前を殺せといってるんだよ
法的には呪いや悪霊なんて存在しないことになってるもんね
あ、そもそも☆☆は架空の人物だったよな

某所で・・・
par mashumaro @ 2014-02-02 - 02:17:27

「▲▲が死んだらしいなぁ」
「ああ」
「まあ、当然だよな」
「消されるにしても消えるにしても、あっちの世界には
 居てはいけない存在だったんだよ」

「で、ちゃんとこっちに来れそうなのかい?」
「いや、そうとう難儀してるみたいだよ」
「助けてくれる人だれも居なさそうだよね」
「その上、山登りする精神力がないんだよ
 薬でボロボロになった肉体はもうないのに」

「それにしても無様だったよな、奴の葬式」
「葬式なんて言えないだろ、あれ
 閑古鳥が鳴くなんてレベルじゃないな」
「妾の▽▽も来なかったんだっけ」
「奥さんですか?と追い込みかけるどころじゃないらしいよ
 どこかのインチキ探偵が周囲にかなり追い込みかけてるようで
 精神的にかなり参ってるみたいだよ」
「もうすぐ五人目になるのか」
「ああ」

▽▽の母です
par mashumaro @ 2014-02-03 - 03:02:18

この度、娘の▽▽がとんでもないことをしてしまいました
根も葉もない人の悪口をインターネットに書き、
多くの人に多大な迷惑をかけてしまいました
特に、▲▲様、★★様、☆☆様については
言葉に出来ないほど酷いことをしてしまいました

▽▽はいろいろと言い訳をしていますが、
母としては、迷惑をかけたと思わせた時点で、
どんな理由があろうとも、▽▽に責任があると思います
ここまでの騒ぎになってしまった以上、
非は全面的に▽▽にあります
母として、何としてでも▽▽に反省および謝罪させます

▲▲様、★★様、☆☆様
どのようにお詫びすればよいでしょうか
被害の回復のためにはこの母が何でも致します
慰謝料は必要な額をいくらでもお申し付けください

今回の件について、諌死して詫びるとともに、
生命保険の全額をお三方に支払いたいと思います
足りない分は、▽▽が一生かけて償います
これでよろしいでしょうか

☆☆に告ぐ
par mashumaro @ 2014-02-04 - 00:02:21

まだ生きているのか
つまらんつまらんつまらん
しょうがない、周囲を道連れにお命頂戴さ
実に面倒くさい連中だ

このブログ、誰がやってるか、気になって気になってしょうがないだろ? [13]
夜も眠れなく、肌に植え付けられた蟲の卵をかきむしりたいくらいに
実はさ、何人かで分担して書いてるんだよ アカウントを共有してな
そりゃそうだ、こんなのを足掛け6ヶ月、一日欠かさず毎朝書いてるなんて、
一人じゃネタもたないし、絶対に投稿忘れる日があるよな [14]


犯人の一人は▽▽って話を以前したが
あいつ、まだ投稿案をちょくちょく送りつけている
質が落ちまくってるからボツばっかりなんだけどさ
俺達の他の仲間を絞りあげたかったら、▽▽を尋問しろよ
あいつは俺たちにとって用済みだからさ、容赦なく拷問していいよ

繰り返すけど、誰か俺たち一人を捕まえても無駄だ
アカウントのパスワードは何人も知っている
過去の記事を勝手に消す奴がいないように、俺達の結束は固い
▽▽の知っているアカウント情報は古い情報だから、
いまさら知っても無駄だけどな

まあ、☆☆はハンカチ咥えてキーッと肉を揺らして悔しがってなよ

そっくりだぜ
par mashumaro @ 2014-02-05 - 00:20:45

ふと気づいたけどさ
▽▽と▲▲ってそっくりだよな
頭がオカシイ構ってちゃん
筋道だった考え方ができず
思いつきだけの暴走特急

変だと思ったんだよ
自称愛国者の▲▲のお粗末をアカの▽▽がしゃぶってた理由
構ってちゃん同士、惹かれ合ってたんだね
傷の舐め合いって奴?
お粗末な性器の舐め合いか [15]


で、同族嫌悪こじらせて仲間割れ
仲間割れのふりだったりしてね

あのさ、あんたらの相手をする人、
この広い世の中で誰も居ないよ?
いちいち構ってる時間と労力なんてないの
ペットのプラナリアのお世話のほうがまだ大切

さっさとモトサヤになって、

そして、心中しろ

そうだ▽▽
par mashumaro @ 2014-02-06 - 00:07:02

いいことを教えてやろう
別に信用しろとは言っていない
今まで酷いことをした償いかな?
純粋な善意だよ

▽▽、力が欲しいか
腐った世の中を滅ぼす力が欲しいか
お前も力を手にすることができる

いいか、まずはム●のようなオカルト本を手に入れるんだ
ありとあらゆる札とか符の図柄を集めるんだ
●ーは情報の宝庫だからな 収拾が捗るぞ
△△クンに頼んで、もらってきてもいいんだぞ?

力ある図柄をコピーして一冊の本に束ねる
製本しなくても、穴を開けて紐で綴じるだけでよい
表紙に昔の花押のようなものというか、自分のサインを書くんだ
その文様に力を宿らせるため、血を一滴垂らす

魔法の呪文って、雰囲気をだすために長くしてあるので、
イメージさえ湧けば一語で十分
その呪文の本に手を載せ、呪文を唱える

さすがに目の前に炎がでたりすることはないけど
運命をいじることは能力次第では可能
コインの表がでる確率を0.5から
たとえば0.9くらいまで上げることだってできる
最初は0.51くらいかもしれないが、修行次第だ

[注12]どこかで聞き覚えのあるフレーズ。「伏見さんの『時を斬るブログ』に関する資料 3」を参照。

[注13]最早、誰がやっていたかは公然の秘密。

[注14]それで、2014年は、ほとんど『時を斬るブログ』をお休みしていたのかと、ふと思いました。

[注15]猥褻なフレーズ使いは、H氏の特徴。



カミなんて飾りです!
par mashumaro @ 2014-05-23 - 00:19:20

やあ愚民ども!
愚民に限って自分は偉いと思っているんだが
実は何もわかってないんだよな

いいか▲▲
紙切れごときをありがたがってる時点で、お前はまだ愚民にしか見えない
愚民だからこそ、形あるものに拘る
目に見えないと心配で心配でたまらなくなる

だが▲▲よ!
お前はもう違うだろ? お前はネクストステージに到達するんだ
ほら、某お役所のエレベーターにしかけた盗聴器
あの世工学の粋を極めた盗聴器
稼働してるだろ?実体は無いけど動いているだろ?
実体がないから見つからないだろ?

グワッハハハハハ
そうだよ、そういうことだよ▲▲くん
△△の紙切れは確かに愚民から金を搾取するのに便利だ
だが、そんなのに釣られるお前じゃないだろ?

いいか、神に媚びてる時点で、お前は神よりも下の存在だ
高みを目指したくないのか?今のままで不満はないのか? [16]


どうした▲▲
par mashumaro @ 2014-05-26 - 00:48:37

やあ愚民ども!
なんか▲▲がかなり疲れちゃってるようじゃないか
我を喜ばせようとしてかんばりすぎたのかな

さて、今日は独り言をいうことにする

あの世工学で気力は無尽蔵になるとはいえ
さすがに同じことをやり慣れてるとマンネリ化して
今までの方法が通用しなくなるのはよくあること

そこで・・・
ポンポンヒロポン、ヒロポンポン!
天才▲▲だ、ヒロポンポン!

そうだよ、注射だよ!
危ないお薬と言えば、注射!
スニッフは注射が怖いヘタレの証拠

あの世工学の注射器に
あの世工学の謎の液体
強くイメージした自分に注射すれば!

ほら、元気になれたよ、ヒロポンポン!

グワーッハッハハ、これでいいのだ、
これでいいのだよ、ヒャーヒャヒャァヒャ

この世の薬は入手しにくい上に効き目が限られてる
一歩間違えると警察のお世話になっちゃうし
だが!しかし! あの世工学に選ばれた▲▲なら
いくらでも入手でき、効き目をいくらでも強くできる
あの世の薬を使うことができるんだ 本当に羨ましいよ

[注16]H氏の本音でしょう。

-------引用おわり

引用最後尾の5月26日のものが確認できるフランスブログ最後の記事です。脅迫、中傷、セクハラがふんだんに盛り込まれたブログですが、随所にH氏らしさが見られます。

2013年6月29日、皇三勾こと●●●●さんからJ-CIAへとお稲荷様が返還され、二階堂稲荷を巡る係争に一応の決着がつきました。ミワさんが処分せずに持っていたお稲荷様に関連するすべてのものを二階堂氏側に返還したのですから、ミワさんの「日頃、管理している者がお稲荷様に関わる物品の所有者」という言い分は、全く通らなかったことになります。

ここでは紹介しませんでしたが、2ちゃん二階堂スレでも、二階堂氏側の関係者に対する中傷、セクハラが書き込まれており、このようなブログや書き込みによって、二階堂氏側の名誉、信用を毀損し、精神的なダメージを与えようとしていた意図が見えます。そのような行為が二階堂稲荷を巡る係争の決着とともに止みました。また、フランスブログが始まったのが、ミワさんがJ-CIAとの関係を切って間もなくだったことを考えると、ミワさんの関与を疑わざるを得ません。

少々、長くなりましたので、今回はここまでとします。


posted by Tohru Kishii at 13:14Comment(4)日記


この記事へのコメント

ひとりボッチ
Tohru Kishii さま
こんばんは。ひとりボッチです。
更新ありがとうございます。毎回楽しく拝見させていただいています。

今回、登場人物名が一気に増えて、頭の中がグチャグチャです(笑)
POJ関係者や二階堂氏の交友関係、はじめて見聞きする人物だらけです。
どなたが大物で誰が小物かさえわかりません(笑)。政治家なんかとも深い繋がりが?
政治家といえば、じゃあのw氏(Bじゃないほうの方です)のバックというか交友関係が物凄く気になるのですが、探るのは御法度ですかね。
元POJのメンバーですよね。個人的には公安関係?警察?(元or現、まさか官僚?)、国会議員秘書?など、いろいろと想像してしまうのですが、どれもしっくり来るような、ピンとこないような。ジャーナリスト(フリーライター)ってのもありますかね。これだけ候補をあげたら、どれかヒットするかも(笑)
じゃあのw氏のニュースソースというか、情報源がすごく気になるんです。まさか議員本人ってことはないと思いますが、中央に近い人物(かその人の側近)のような気もしますし、ただ、元POJと考えると、「そんな人物が怪しげな組織にいるかなぁ」とか、「でも公安関係ならありえるか」とか考えてしまいます。いつか分かる時が来ればいいですが。来ないかな。本命としては警察(公安含む)あがりのジャーナリストということにしておきます(笑)
『日本のこころ』の和田氏には近いですよね。(和田氏も元ジャーナリストですよね。日本のこころも、いまいち『?』なんですよね)
なんか良く分からない駄文で失礼しました。
2016年10月03日 03:24

Tohru Kishii
ひとりぼっちさん、こんばんは。

たしかに、じゃあのさんがPoJにいたのは何故、と思いますよね。じゃあのさん、謎に包まれてますね。
2016年10月04日 20:12

ぽJそうめん
神様の祟りですね H氏とミワ夫婦は伏見稲荷を塩漬けして、二階堂の悪口は言わないとしていたはずなのにその約束も守れない。旦那も二階堂に特別治療とかいっつえ鍼灸治療で普段より高い金額で夫婦ともども稼がしてもらったのに、稲荷の書改ざんの字は旦那と思われるので3人にはひどい社会的な制裁があるのでは。陰陽道とか言って人の悩み事を聞いてそれが脅しの材料に変化するのはいつものパターンです。すぐに他人がリタリン パキシル(抗精神薬)中毒と決めつけるのは自分の処方がそうなのかも
あのセクハラオヤジにも唯一相手にされないからとブラジャーの写真載せたり絶対味覚の主婦とテレビ出たりと最近は余命さん関係をタゲにして精神状態はかなりきつそうですね。裁判とかも精神病のせいにするのでしょうか?
今いろんなとことでも暴れているので最後のあがきですね
2016年10月07日 10:27

Tohru Kishii


ぽJそうめんさん、コメントありがとうございます。
>
>神様の祟りですね H氏とミワ夫婦は伏見稲荷を塩漬けして、

本当に、罰当たりなことをしたものですね。改心の余地のあるうちに、過ちに気づいていただきたいものですが。
2016年10月07日 20:45
------◇-----

§41. 資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 2
2016年10月11日
■ はじめに
まず、記事の続編を予告しておきながら、更新が滞ってしまったことをお詫び申し上げます。率直なところ、他者への脅迫、中傷、セクハラなどの文章を読み続けたため、毒気に当てられてしまいました。そのような「瘴気」の直接的な対象となられた二階堂ドットコムの関係者の方々は、さぞかし大変でいらしたことだろうとお察し申し上げます。

そのような中、清新な風を送り込んてくれたのが、次に掲げる文章でした。

*余命三年時事日記 1166 無沙汰は無事の便り より

引用開始-------
これから朝日新聞、毎日新聞、TBS等メディア案件が山とある。しかし彼らは告発されても無視を続ける可能性が高い。朝日や毎日が「当社が外患罪で告発されました」なんて報道をするわけがない。他の新聞社も「明日は我が身」と同調するであろう。
この打破には情報の拡散と勢力の連携が必須として余命というカラーをできるだけ目立たないようにといろいろと努力してきたのであるが、少なくともここ数ヶ月、余命が期待した勢力に動きが全く見られない。保守勢力が結集し、余命はサポートに回るという図式が機能していない。全体としてはシナリオ通り進んではいるのだが、とにかく遅い。

 このままでは読者に提供していただいた寄付金の問題だけでなく、みなさんのご期待を裏切ることになりかねない。
 よって、本日からは「余命の役割は終わった」という認識は返上して先頭に立つことにした。これからは余命独自の独断と偏見で動くのでよろしくお願いする。
-------引用おわり

*同 1171 過去投稿記事から① より

引用開始-------
.....告発人募集や委任状の応募の中にも告発人OKという方がおられる。約40名ほどおられるが、そう簡単にお願いするわけにもいかない。告発人として先頭に立つには満々が一のリスクを考慮する必要がある。その意味で保守の戦いの実戦経験者が名乗りを上げるのを期待したのだが不発だったということである。
 しかし、皮肉なもので、そのため余命が動き出すことになった。戦略、戦術、決定、施行が一人のため、とにかく流れが早い。
 本日は5人体制で残りの委任状の処理と数件の告発状のまとめにかかる予定である。
-------引用おわり

日本を封じ込め、被占領状態を維持し、弱体化させる第二次世界大戦後の体制、「戦後体制」は70年以上にも亘り、「愛国者」を自認する人々でさえ、その体制に取り込まれ、その枠内の思考に馴らされてしまいました。日本国が存亡の危機を迎えている今、外患罪という法律の適用によって、その危機を乗り越えられる道があるにもかかわらず、それを「不可能」と思い込み、嘲弄するかのような言動は、その最たるものでしょう。愛国という「思い」の法における発露とも言える外患罪を無意味なものとするその心を、もう一度よく見つめ直していただきたいと思います。

在日、反日勢力に傷めつけられ、蚕食されている日本を日本人の手に取り戻すために、武力ではなく、外患罪という法律に着眼した余命さんの戦略は、「独創的」であると同時に、法を守り秩序を重んじるという点で「日本的」であり、愛国の思いに立ち返るという点において「根源的」であると言えます。このような側面を備えている戦略は、「集合的日本人の心」という土壌に根を張り、新たな日本を作り上げる基盤となる可能性を蔵しています。そういう意味では、「創造的」戦略であると言えるでしょう。

このような余命さんの戦略についてこられたのは、結局、保守運動、保守活動の実績がない一般の人、「新参」の人たちだけだったということです。自らの心の内の思いに、どけだけ素直に向き合い、世間的な思い煩いに左右されることなく、その愛国の思いを貫けるか、それが余命さんについていけるか、いけないかの分岐点なのでしょう。実績のある方々は、それだけ思い煩いの部分が大きくなっているということでもあります。知識や経験は大切なものですが、それが却って手枷足枷になる場合もあるということです。パラダイムシフトが起こるようなときは、特にそのような傾向があるでしょう。

以前、余命さんの「徳」ということをお話ししたことがありまた。それは、具体的にどのようなことから感じ取れるかと言えば、一つには余命ブログが休止から再開となって、まず、余命さんがされたことが寄付金メッセージの掲載であったことが挙げられます。余命さんはブログ読者や寄付なさった方々を「大勢」という一塊とは、とらえられていないということです。余命ブログに寄せられた寄付金情報の書き込みの向こう側にいらっしゃる一人一人に思いを馳せられ、大切にしていらっしゃいます。それ故に、身体に負担となり、周囲から「休んで下さい」と言われても、靖国神社に奉納するリストの整理をお止めにならなかったのでしょう。この度の告発委任状についても、全く同じことが言えます。そのような余命さんの姿から、余命さんの「徳」を読者は意識的にせよ無意識的にせよ感じ取っており、それが余命さんへの信頼に繋っているのです。「徳」を感じる事例はそのことだけではありませんが、それはまた、機会があれば、お話ししたいと思います。

このような余命さんの清新な息吹に触れ、後ろ向きな怨念に取り憑かれた醜悪な文章から放たれた「瘴気」が、幾分、吹き払われました。怨念に囚われていては、決していいことはないのです。怨念の「瘴気」は、怨念が向けられた人ばかりではなく、怨念を発した人をも蝕みます。H氏とハク・ミワさんには、特にこのことを申し上げたいと思います。そして、回心されることを切に願います。

■ 二階堂スレにおける脅迫、誹謗、中傷、セクハラ
前置きが、長くなってしまいました。以下に前回、掲載できなかった2ちゃん二階堂スレからピックアップした脅迫、誹謗、中傷、セクハラコメントを掲載します。内容を見ていただければ、そのコメントが誰によって書き込まれたのか、容易に推測できると思います。前回と同様、個人の実名、個人の特定に繋がる名称などは伏せ字にしてあります。太字、下線などの強調、注解は私が付加したものです。

*二階堂スレにおける▲▲氏への誹謗、中傷

引用開始-------

184 :文責・名無しさん:2013/09/27(金) 03:16:11.76 ID:C1Bq8Oxl0
h ttp://mashumaro.blog.fr
なんか凄いことになってるぞ。以前仲間内で揉めてたみたいだが、その一派か?

193 :文責・名無しさん:2013/09/28(土) 00:38:02.68 ID:9zEKrUk50
>>184

このブログで▲▲クソミソ叩かれてるw
名前がマシュマロだってw

207 :文責・名無しさん:2013/09/28(土) 19:14:32.36 ID:39e0emQm0
いえーい▲▲くん見てるぅwwwww
ちゃんと薬は飲んでるかい?
そーれ、インポ!インポ!インポ!インポ!インポ!

きゃははははは

209 :文責・名無しさん:2013/09/28(土) 19:59:19.22 ID:hNN/vzsG0
フランスぶろぐの、変質者さんへ

画面見ているなら、該当部分を削除しなさい
リンク先を、ここに括りつけるから
依頼人に迷惑が掛かっても、知らない

211 :文責・名無しさん:2013/09/28(土) 20:27:25.04 ID:9zEKrUk50
フランスブログ面白いねw
▲▲ざまあ

213 :文責・名無しさん:2013/09/28(土) 21:35:37.64 ID:NmJvH4uV0
▲▲くんもう人生諦めちゃいなよ
お前の考えてることさ、全部筒抜けなんだよ
あんたさ、★★が寝てる間に脳にICチップ埋め込んであるのね?
▲▲の行動、全部監視されてるんだぜ?
おら、酒とリタリンが足りないぞ?もっと飲め飲めwww
ひゃーーーははっははは

まだまだ足りないぞーーー
監視!監視!監視!
心の声が、全部聞こえるぞォォォ

218 :文責・名無しさん:2013/09/29(日) 12:15:02.54 ID:eygVTp4D0
▲▲っていじめられっ子だったのか。
やっぱりねw

219 :文責・名無しさん:2013/09/29(日) 12:39:05.83 ID:rWSO0lxB0
ブログ叩いてるの▲▲なん
まあ情報屋だし自分のスレ見てるのはあたりまえだしな

221 :文責・名無しさん:2013/09/29(日) 14:02:18.23 ID:6/YYLTVg0
ID:hNN/vzsG0=▲▲の執拗な書き込みで、フランスブログの信憑性が増したなw
これからの展開が楽しみ。
h ttp://ime.nu/mashumaro.blog.fr

232 :文責・名無しさん:2013/09/30(月) 14:45:51.46 ID:pi3a02Ym0
▲▲ボロボロに叩かれてるな
あれ、事実なの?w

238 :文責・名無しさん:2013/09/30(月) 21:38:14.14 ID:22NmPgEM0
▲▲はもう諦めろ。コピペ荒らししても自体は良くならんよ。
フランスブログの人に謝ったらどうなん?

252 :文責・名無しさん:2013/10/01(火) 14:10:24.79 ID:NXCTDBRr0
二階堂こと▲▲くん元気かー?w 息してるかな?

280 :文責・名無しさん:2013/10/02(水) 03:12:16.79 ID:KVZyNNqP0
ちゃんと、一発目の相談はしたよ? ▲▲▲▲主犯で、警視庁刑事部捜査二課にwwww
★★も共犯って伝えてあります。
現住所も伝えておいたよ。

あぁ、被害者? 親告罪だからね。 もう、居るよ。

GAMEする気も話し合う気もないです。

だって・・・・・これじゃねwww

284 :文責・名無しさん:2013/10/02(水) 09:58:28.13 ID:z3dbUlzE0
▲▲クン○島さんの秘書だろなんとかしてもらえ(爆笑
SNSも閉鎖したりしたけどなんか証拠になりそうなものってあったか?

285 :文責・名無しさん:2013/10/02(水) 10:54:01.98 ID:9FYsTG/N0
▲▲がダメになる、このままじゃダメになる!
こんなんじゃだめですー

そこで、リ、リタリンにようこそにゃん♪

リタリンがっつり、やってやるです !

よし、今日からは、上書きだあたし
よし、今日こそ絶対、上書きだあたし

酒と飲むリタリンは、特別ですよ?

すみません、お騒がせして・・・

286 :文責・名無しさん:2013/10/02(水) 10:55:56.62 ID:9FYsTG/N0
「ママー!あれ、こ○ま でしょ?おそまつなどろぼうさんだって、ようちえんでみんなはなしてたよー」
「だめでしょ、まー君。人に指差して騒いだら。それに泥棒じゃなくで詐欺師でしょ」
「●ち●ち●がまーくんとおなじくらいおそまつなんでしょ?はずかしいねー」
「本当でも人前でそういうこと言っちゃいけないの!あら、乗り込んでる車が・1-10じゃない!大変だわ!」

290 :文責・名無しさん:2013/10/04(金) 16:15:02.34 ID:vjD9Lgaf0
狂乱家族日記

ふと思ったんだよ
▲▲に子供いたら、そいつ地獄だよな
粗チンでインポでシアリスな▲▲に子供がいるとは思えないんだけどさ、
万に一つでだよ?子供いたら絶対にいじめにあうよな

「ねぇ▲▲?あんたのオヤジ、粗チンでインポでシアリスないと勃たないんでしょ?」
「不倫自慢とか最低だよねー 何が16歳から22歳の妹だよ あんたも数年後には狙われるのねー」
「その上、リタリン中毒だっけ?もう手遅れじゃん」
「なんか詐欺してるようだけど、そろそろオヤジ捕まっちゃうね」
「あははー でも、▲▲ほんとうに大丈夫?オヤジが前科だと結婚できないよ?」
「結婚の前に彼氏もできないよね 年齢=彼氏いない年数 ぷぷぷぷぷ」
「小菅で毎週面会かー かわいそすぎる」
「面会行く必要ないんじゃない?あんな幼稚園児チンポ」
「親も離婚してないということは、家族揃って同罪だね きゃははははは」
「ヴァンガードの22階に警察が集結とか、マジみてみたい」

h ttp://www.youtube.com/watch?v=3f_XX××××EY&app=desktop

293 :文責・名無しさん:2013/10/05(土) 11:38:11.11 ID:rfrebmA00
巫女みこナース ~愛のテーマ~
ミュージック スタート!

まだまだいくよぉ~~~!!

貧乏人! 貧乏人!
肉はたかりだ 貧乏人!!

貧乏人! 貧乏人!
粗チンピョコピョコ 貧乏人!!

貧乏人! 貧乏人!
顔色バイオレット 貧乏人!!

貧乏人! 貧乏人!
寄進泥棒 貧乏人!!

貧乏人! 貧乏人!
姉三六角 貧乏人!!

貧乏人! 貧乏人!
リタリン一発 貧乏人!!

貧乏人! 貧乏人!
貧乏人! 貧乏人!
貧乏人! 貧乏人!

貧・乏・人! 貧・乏・人!

最後にもいっちょー、ハイ!

び・ん・ぼ・う・にん! :||

294 :文責・名無しさん:2013/10/05(土) 12:35:54.58 ID:hH52yvQy0
どチョンエベンキ▲▲は早く逮捕されたらいいのに
マジで存在自体がきもいわ

mashumaroブログは、もっともっとガンガン責めてほしい
▲▲が立ち直れないほどにw

297 :文責・名無しさん:2013/10/05(土) 18:21:44.30 ID:spbfz4//0
▲▲って貧乏でヤク中のくせに子供いるの?
×学校××年か×学生の×?
かわいそすぎるーーーーwwwwwwwwww

家まで割れてるようだし大変だなwwww

×かわいそうwwww
×かわいそうwwww
×かわいそうwwww

大切だから3回言ったったw

ロリコン親父で×かわいそうwwww
絶対いじめられるなwwwww
俺ならいじめるwww

298 :文責・名無しさん:2013/10/05(土) 18:39:12.54 ID:hH52yvQy0
▲▲ざまあw

301 :文責・名無しさん:2013/10/06(日) 16:59:05.00 ID:VWj/j/a+0
▲▲の家にスネーク突入したの?
盗聴器と盗撮カメラを頑張って探せよ、▲▲

305 :文責・名無しさん:2013/10/07(月) 11:58:43.84 ID:8SIZWJ9d0
▲▲のチンコです

だっておwwwwwwwwww

311 :文責・名無しさん:2013/10/08(火) 10:23:05.40 ID:Ck4n7MR10
マシュマロが沸いてからスレの流れについていけない。
やるならもうちょっと▲▲の悪事を分かりやすく暴いてほしい。

314 :文責・名無しさん:2013/10/08(火) 14:31:27.01 ID:ZmiVtS2W0
こないだ聞いてしまった会話

「なんかさ、昨日変なオッサンが町中で『俺はダークフレイムマスターだ』
と叫んでいたのを見たけど、あれは何だったんだろうね」
「えー?どんな人?」
「小デブでやけにカラフルなスニーカー履いてたな」
「なにそれwww年齢と体型考えろよwwwww」
「あいつ友達いるのかなー」
「友だちと遊ぶお金がなくて壊れちゃったんじゃない?」
「そうだよねー それかアニオタ?きもっ」
「変な薬でもやってたのかな?警察もちゃんと捕まえてよね」

「・・・それにしても、あんた、何で黙りこんで俯いてるの?」
「もしかしてあれ、▲▲のお父さんだったの?」

h ttp://livedoor.2.blogimg.jp/××××××tan/imgs/a/e/ae××fb2e.jpg

315 :文責・名無しさん:2013/10/08(火) 15:37:08.68 ID:pT0v5UxR0
▲▲の悪事やプライベートをもっと赤裸々に
自分にような部外者にもわかりやすく、おながいします。フランスブログさん。

322 :文責・名無しさん:2013/10/10(木) 01:03:52.24 ID:eesFWrF20
フランスブログでわかったのは
▲▲がヤク中で貧乏で粗チンってことくらいか?
▲▲の犯罪とか恥ずかしい過去とか書いてほしい
それにしても▲▲、粗チンも貧乏も顔に出てるな
外見からして貧乏そうだしキモいから女にもてないのはひと目でわかる
なんで生きてるんだろうな

323 :文責・名無しさん:2013/10/10(木) 08:38:35.83 ID:0EBD6RR90
殿下とフランスブログやじゃあのって自作自演の同一人物だと思ってた。
文体も趣味も一緒だし。

324 :文責・名無しさん:2013/10/10(木) 11:13:38.68 ID:b7KyXDyg0
じゃあのさんアニメネタ詳しくないですよw
フランスブログさんおいらよりアニメネタ知ってて敗北感が・・・
それもギャルゲーネタが多いんだけど

328 :文責・名無しさん:2013/10/10(木) 14:32:24.39 ID:vwJhvsOq0
じゃあのはなりすましだよ

331 :文責・名無しさん:2013/10/10(木) 23:58:51.97 ID:4CNJKJ110
>>322
じゃあのことウヒお疲れ様 [1]


[注1]PoJの総帥「うひっ。」氏のこと。

332 :文責・名無しさん:2013/10/11(金) 12:09:55.02 ID:ne3w0Eqh0
あんなキモ豚チビの高卒が結婚できたことがびっくりだなw

335 :文責・名無しさん:2013/10/11(金) 16:32:03.18 ID:WkqHT7Xp0
ここにはフランスブログの中の人が来ているのだけど、というか自演しているのだけど、 [2]
もっと頑張って下しとしか言いようが無いな。
下らんネタ投下で引っ張っても、元ネタがつまらん人間の話だから限界がある。
もう勝負つけちゃえ。

[注2]自演はH氏の持ち芸ですね。

336 :文責・名無しさん:2013/10/11(金) 16:59:10.22 ID:D8Mb32Cn0
▲▲自体がつまらない人間なのだから、そもそも大した話にならないよ。
低学歴のバカ、貧乏、デブ、チビが勘違いして大風呂敷広げてるだけなんだし。
時々、こいつの与太話にひっかかる気の毒な人、迂闊な人がいるから、ちょっとしたトラブルになる。

347 :文責・名無しさん:2013/10/12(土) 15:09:11.72 ID:zdKXqYrn0
>>336
同意。▲▲自体が糞つまらない人間だから▲▲ウォッチブログもあまりおもしろくないんだよ。

348 :文責・名無しさん:2013/10/12(土) 15:56:24.33 ID:oM06jQMq0
▲▲ブログは金になるけど
2シャネルは幼稚なチョン文字

349 :文責・名無しさん:2013/10/12(土) 16:33:07.63 ID:1jSNn9vL0
▲▲ブログって金になってるんだろうか
あんなの絶対アフィ踏まないし▲▲がすすめる商品は絶対買わないんだが
▲▲はあのブログで生活してるんだとしたら
正直あまりいい暮らしはできなさそうだな・・・・・

359 :文責・名無しさん:2013/10/13(日) 18:41:17.00 ID:98rIYn3S0
▲▲が高校中退だとは初耳だ・・

今まで高卒高卒とバカにしていたが「中卒」なんだな・・・

あのキモ豚顔に160センチの低身長な上に
中卒とは・・もうかわいそうで号泣ものだな

366 :文責・名無しさん:2013/10/14(月) 09:46:54.61 ID:rqguASMv0
中卒チビキモデブ朝鮮人の▲▲くんは
博士号をディプロマミルで購入したらw [3]


[注3]H氏はPh.D.でいらっしゃいます。

373 :文責・名無しさん:2013/10/15(火) 00:15:22.95 ID:c7m+Ucgx0
高校中退って、
何年生の時に辞めたんだろ。

学校の勉強について行けなかった、ってことなのか?
だが▲▲の行ってた高校なんて偏差値低いんだろ?

ネットで偉そうに吠えてても中卒だとなあ、
哀れみしかないよ。容姿も財力も地頭力も学歴も、底辺のド底辺なんだな。

378 :文責・名無しさん:2013/10/16(水) 10:45:16.44 ID:Ntez6d6R0
おおぃ▲▲ぁ~
SNSは再開しないのか
お前には居場所はそんなにないぞ

379 :文責・名無しさん:2013/10/16(水) 11:41:33.58 ID:e178I9vW0
フランスブログは薬物中毒だな

387 :文責・名無しさん:2013/10/17(木) 22:50:05.78 ID:py1i0+8T0
最初から▲▲って低知能、低学歴丸出しだと思ってたから
中卒と聞いて納得した。生まれつき低能で勉強ついていけないから
一生無知のまま。ルックスもハンパなくキモいし貧乏人だし
一体なんで生きてるんだろうな・・

398 :文責・名無しさん:2013/10/23(水) 10:43:51.15 ID:1PbMX3Me0
時が過ぎ、秋が近い日本アルプスの山
▲▲の×が▲▲を迎えにやってきます
その×さんの前で、▲▲は驚くべきことをやりました
なんと、チンコが勃ったのです

「勃った・・・!▲▲が勃った、▲▲が勃った!」
「わーい▲▲が▲▲が勃ったよー」
「・・・///」

何度も挫折しそうになりましたが、★★と、シアリスの励ましで
とうとう勃てるようになっていたのです [4]


[注4]ホラミの小説もどき「ホラダンスの犬」というのがあります。「フランダースの犬」は、「アルプスの少女ハイジ」と同様、同じ時間帯のアニメとして放送されています。発想の元はそこら辺にありそうですね。ホラミというのは、『待ち望むもの』に、かつて出没していた荒らしです。「ホラダンスの犬」については、現在、削除されています。もし、ご覧になりたいというご要望があれば、コメント欄かお問い合わせに、その旨、お知らせ下さい。ただし、大変、卑猥な内容であるということは、事前にお知らせしておきます。それでもよろしければ、豆腐おかかさんに、掲載の許可をお願いしてみます。

399 :文責・名無しさん:2013/10/23(水) 16:44:12.26 ID:O1DAFqIm0
キモデブ中卒どちょん▲▲はトンスル飲みすぎてアボンしたらいいのに

403 :文責・名無しさん:2013/10/25(金) 10:46:09.99 ID:LAwmVRHw0
>>402
本人に一度でも会えば、その胡散臭さが良くわかる。
さらに言えば、二階堂.comは複数人で運営されている。
代表の▲▲はツマラナイ人。

414 : 忍法帖【Lv=22,xxxPT】(1+0:8) :2013/11/01(金) 17:24:32.66 ID:1nPpPJgS0
第11話 消えたリタリン

生簀の魚を取り、それを洗って食べるのがうまくなった▲▲に
★★と☆☆はすっかり感心してしまいます
そして屋根裏部屋に潜り込んで持ち出した幼い頃の椅子を
▲▲に使ってもらう事にしたのです
★★はその椅子を使って▲▲をみんなと同じようにテーブルで食事をさせたかった
のですが、▼▼さんに反対されてしまうのでした
その椅子に座って行儀よくミルクを飲む▲▲に★★がリタリンを与えると、
▲▲はいつもの癖でそれをミルクにつけて洗い始めたのです
リタリンは見事に溶けてなくなり、▲▲はせっかくもらったリタリンがなくなって大騒ぎです
そんな▲▲を見ていた★★や▼▼は大笑いするのでした

「だめだよ▲▲、リタリンを洗ったら、溶けちゃうよ」

▲▲はリタリンの味が忘れられず、夕食後、アジトを抜け出すと薬局に忍び込み
リタリンの入ったビンに手をかけたのです
それを見つけた○野局長は▲▲からリタリンの入ったビンを取り上げようとして
▲▲に手を引っかかれてしまいました
坂野局長は騎士長の運転する車で病院に運ばれましたが、
★★は手を引っかかれたくらいで病院に行くなんってオーバーだ
と思わずにはいられないのでした [5]


[注5]「あらいぐまラスカル」の「第11話 消えた角砂糖」がネタ元ですね。やはり、同じ時間帯に放映されていたアニメです。

468 :文責・名無しさん:2013/11/15(金) 11:24:59.64 ID:KKnxtVRW0
★★が▲▲を刺しに行く日はいつなんだろう
▲▲さ、月曜に警察で★★の悪事を洗いざらい話しただろ?
そうとう★★は切れてるからな
覚悟しとけよ?

これは忠告だからな。脅迫じゃないぞ

486 :文責・名無しさん:2013/11/17(日) 20:54:24.54 ID:teBZpmPH0
元です

▲▲さん、★★さん、もうやめてください!!!
警察沙汰とか人殺しとか、もう終わりにしましょうよ。
ふたりとも、明日の朝にでも警察に自首してください!!!
ちゃんと自首したら、いまなら保釈してもらえるだろうし、
執行猶予で済むかもしれませんよ?
▲▲さんも★★さんも家族いるんでしょ?
▲▲さんは奥さんと×さん。★★さんは☆☆☆☆さん。
★★さんもゆうこさん?をはじめとして4人死に追い込んだんでしょ?
▲▲さんも★★さんもクスリの濫用ばれてるんですよ。

h ttp://mashumaro.blog.fr/
これやってる人に心当たりあるから、
◆◆といっしょにブログやめるように説得してみるよ。

頼むから2人とも、警察行って謝ってこい。
今ならまだ間に合うから。人の破滅は見たくないんだ。

500 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 10:28:48.15 ID:vVSFSPxm0
▲▲、いまごろ警察で洗いざらい話してるんだろうな
俺は悪くない、全部★★が悪いんだってなwwww

★★どうなっちゃうんだろうねwwwwwwwww
次は★★の番かな?wwwwwww

なあ、▲▲に一歩踏み出してもらおうよ、な?
どこへとは言わないが 俺優しいからww

505 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 14:05:58.35 ID:BK7c7yrl0
▲▲くんに面白いことを教えてやろう

うひがむかつくだろ?じゃあのがむかつくだろ?

「じゃあのはうひ」と唱えた後、「スー」と息を吐く
スーって「死」を意味する符丁だ

「じゃあのはうひ スー」
これを一日100回唱えることで功徳が現れる

さらに効果を増したかったら一日300回行う
これに加えて「スー」と吐きながら拳で壁を殴ると、
じゃあのの心が殴られることになる

「じゃあのはうひ スー(壁を殴る)」
これを1日300回で、
数日のうちにじゃあのは死を上回る苦しみに見舞われる

騙されたと思ってやってみな

513 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 16:24:19.97 ID:Ts3jbr3h0
▲▲ちゃん、警察署からちゃんと帰ってこれたでちゅか?

518 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 20:21:20.59 ID:Ts3jbr3h0
▲▲が警察から早く帰って来れたということは、この上なく協力的だったんだな
賢明な選択だよな。リタリン切れになるまえに戻ってこれるんだし
★★の悪事を書けば、司法取引で自分の罪が軽くなるもんね
反省していることを証明できるんだし

★★、マジでやばいんじゃね?
★★息してる?wwwwwwwwwwwwwww

▲▲が助かって★★が死ぬ展開は大いに歓迎だwwwwwwww

520 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 20:35:06.83 ID:Ts3jbr3h0
★★って朝鮮人だもんね
そりゃあ日本人が嫌いだよな

もしかして▲▲も朝鮮人か?

521 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 21:49:57.74 ID:K+aa+IjG0
▲▲さ、nikaidou.comで書いちゃいなよ。

★★という朝鮮人に虐められたから自殺します、って

★★に刺される前に警察に保護してもらえるぞ。
その上、朝鮮人に対する敵対的な態度を最後まで貫いた
もののふとして多くの人に記憶される

▲▲、おまえ男だろ。ヒーローだろ。正義の星だろ?
やりなよ。お前にしかできない。土下座してでも頼みたいところだ。

煽りじゃなくて結構マジで書いてるんだが。

526 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 22:19:15.04 ID:ffGYFqLW0
元USJダンサーの○ミさん、特定されたら▲▲嫁に訴えられちゃうね
ハタチそこそこなのに、慰謝料どれくらいとられるんだろう
まだまだ先が長そうな人生(笑)なので、金払って円満解決のほうがいいよ
じゃあのが特定する日もそう遠くないね
文句あるなら▲▲に言えよwww それか自分を恨めwww

558 :文責・名無しさん:2013/11/22(金) 11:16:38.51 ID:rTwsvkrg0
・・

実物は想像以上に気持ち悪いからね・・・
まあ見た目が気持ち悪いのは本人じゃどうにもできないことだが
中卒や貧乏っていうのは自分の責任でもあるから▲▲には全く同情できない

しかし
あんなチビに生まれて脳みそも不自由となると性格も歪むのはしかたないのかね

560 :文責・名無しさん:2013/11/22(金) 16:34:15.58 ID:W1RJmMfA0
銀座のホステスが▲▲にお歳暮送るわけないだろ。誰かにひっついてタダ酒飲むか、タカり酒飲んでるだけなんだから。係やってるような女の子はそのへんちゃんと見てるよ。

565 :文責・名無しさん:2013/11/23(土) 22:29:14.01 ID:4sfdcjfb0
>>564
与○○は金は持ってるからね、まだマシ。美人の嫁さんもいるし。

しかし▲▲は、チビ、デブ、気持ち悪い。中卒のくせに弁護士志望w
かわいそうで涙出てくる

582 :文責・名無しさん:2013/11/27(水) 01:27:37.68 ID:Y59SxiOA0
>>580
▲▲って中卒だっけ?
高校をやめたってこと?

583 :文責・名無しさん:2013/11/27(水) 01:36:03.74 ID:2XtytG810
>>580

やっぱり低身長って嫌われるんだな
美容板で「チビ男が気持ち悪い 身長低い Part2」ってスレがあったw

▲▲は160前後だから
大半の女たちからは気持ち悪いと思われてるんだろうな

592 :文責・名無しさん:2013/11/28(木) 14:17:42.72 ID:eVtyv8Zc0
>>587
学歴がないのも哀れだが身長がないほうが哀れなんだよ
男の低身長は女のブスよりはるかにハンデなんだよ
▲▲はハンデがあるからいじめちゃダメw

593 :文責・名無しさん:2013/11/28(木) 14:26:49.97 ID:9cT46h380
>>592

でも二階堂のサイト読んでる限りだと、自分がチビだってことより
中卒だったり無教養で無学だったりすることにコンプ抱いてるように見える。

中卒だったり朝鮮人だったりすることにコンプがあるから
スレタイにあるように「単位を持っている」なんて見苦しい嘘をついて墓穴を掘るんじゃないかな。

二階堂はチビについては受け入れてる気がするんだ。
背の高い奴に通り魔のように絡んだりはしてないし。

597 :文責・名無しさん:2013/11/28(木) 15:22:47.91 ID:eVtyv8Zc0
>>593
>でも二階堂のサイト読んでる限りだと、自分がチビだってことより
>中卒だったり無教養で無学だったりすることにコンプ抱いてるように見える。

>中卒だったり朝鮮人だったりすることにコンプがあるから
>スレタイにあるように「単位を持っている」なんて見苦しい嘘をついて墓穴を掘るんじゃないかな。

そりゃあ中卒だから、単位を持ってるなんてトンチンカンな発言で恥をかくんだろうけどw
けどチビが一番キツイって、やっぱり。
中卒でも地頭力があれば司法試験にも受かっただろうけど
結局バカだからダメなんだし。学歴なくても努力や地頭力があれば報われるのに
▲▲はバカだったから報われないだけだから、学歴のせいにするのもなあ・・・・・

でもチビは治らないから!どんなに努力してもチビは一生チビだからw

599 :文責・名無しさん:2013/11/28(木) 15:47:55.87 ID:9cT46h380
>>597
身長低い奴がすべて二階堂のように性格腐ってるってわけでもないだろう?

生まれや学があることって大事だぞ。特に中卒っていうのは大変だろうと思う。

601 :文責・名無しさん:2013/11/28(木) 16:08:36.74 ID:eVtyv8Zc0
>>599

君は実物の▲▲見たことないんだよねw だからそんなこと言えるんだよ。
まじで気持ちわりーから!
同性の自分でもそうだから女はもっと嫌悪感もつだろうと思うよ

学歴も大事だけど、なにより見た目が大事だよ。

646 :文責・名無しさん:2013/12/12(木) 13:49:59.14 ID:M+QAZX8Y0
中卒なのにインテリジェンスって・・・・・
去った人を罵るのって見苦しい。人が去るのは▲▲に利用価値がないからだ。

702 :文責・名無しさん:2014/01/02(木) 13:08:30.67 ID:K26yHiBz0
そういや、北のカリアゲデブと▲▲って似ているよね。
カリアゲの方がまだ品があるがww

709 :文責・名無しさん:2014/01/05(日) 17:14:05.69 ID:U5yrlhH80
▲▲はストーキングはしてるだろ
しつこく追い回して寄生虫のように恵んでもらおうとする乞食
外見が良かったら色々違ったかもしれんが
あの低身長の短足で豚顔だし気持ち悪いと思うのは理解できる
つきまとわれてる奴らには同情するよ

710 :文責・名無しさん:2014/01/05(日) 17:34:29.37 ID:fFwlqWo50
あんま外見のこと言うのも・・って思うんだが
しかし
163センチしかないのはキツイなw
顔もブサやし・・

▲▲ほど長所が一個もない人間も珍しい
学歴、出自、ルックス、地頭力、
すべてが底辺

そりゃ性格も歪むわ
生暖かく見守ってやれ

722 :文責・名無しさん:2014/01/10(金) 12:13:59.42 ID:7wKgle310
▲▲は話題そらしに必死だけど
北朝鮮に帰国してカリアゲデブの影武者になりなよw

723 :文責・名無しさん:2014/01/10(金) 13:28:18.09 ID:KUHjqygZ0
>>722
顔似てるよね。

724 :文責・名無しさん:2014/01/10(金) 15:34:06.01 ID:2iqFUndA0
そのうち目をつけられて拉致されるんじゃないか?

でも影武者になったほうが、▲▲も幸せだよ。
北の美女を抱き放題だぜ。

747 :文責・名無しさん:2014/01/18(土) 11:47:53.99 ID:xRiKeffd0
経済通を落とし込んで、ノーギャラで記事を書かせて小金稼ぎか。
ホントに小物だな▲▲クン。

どうせ知らずにきた自称経済通をこけおどしで騙して信じ込ませるんだろ。
JCIAに有料記事書かせて自分は小金稼ぎ。
いつものことだ。
あんたの周りの自称専門家は皆二流止まりで僅かしかいないからな。
でも本当に利口で使える人間は、おまえみたいな小物に騙されないよ。

北に帰りなカリアゲデブ

748 :文責・名無しさん:2014/01/18(土) 15:34:23.11 ID:STnJ8ODy0
カリアゲデブと▲▲▲▲の区別がつかない

749 :文責・名無しさん:2014/01/20(月) 13:47:01.36 ID:Dt4rNI0G0
>>748
刈上げデブって北朝鮮のジョンオンのことか?
だとしたら全然違うだろ。ジョンオンは金持ち、女はよりどりみどり。
▲▲は貧乏。中卒。商売女すら逃げるキモデブ。

似てるのは国籍だけ。

750 :文責・名無しさん:2014/01/20(月) 13:48:14.07 ID:bdw8kytz0
▲▲て中卒なのwwwwww  ああ恥ずかしいwwww

751 :文責・名無しさん:2014/01/20(月) 13:50:43.60 ID:Dt4rNI0G0
>>741
「単位を持っている」というのは▲▲がまだ中卒を隠してた頃にブログで吐いた言葉。
単位は「持っている」とは普通の大卒は言わないんだが、▲▲は大学どころか
高校すら出てないので、「単位を持っている」などという恥ずかしい嘘をつくはめになったって訳。

752 :文責・名無しさん:2014/01/20(月) 13:53:27.52 ID:Dt4rNI0G0
>>750
そう、中卒。確かに恥ずかしい・・
中卒という事実もいまどき恥ずかしいが、それより必死でそれを隠して
「単位を持っている」などと変な言い回しをして中卒がばれる事が恥ずかしいよな。

755 :文責・名無しさん:2014/01/22(水) 12:09:37.54 ID:RLvIuSEa0
中卒の▲▲▲▲は北朝鮮に帰国して
カリアゲデブの影武者になれよ

761 :文責・名無しさん:2014/01/30(木) 18:52:39.50 ID:IiWnLtk60
▲▲がアホなのは今に始まったことじゃないw
政治のこと語るのは大検でも受けてからにしてほしい

766 :文責・名無しさん:2014/02/04(火) 03:28:05.51 ID:rR80CtJ/0
この▲▲って人の収入源は何ですか?
アフィだけでそんな稼げないでしょ?

767 :文責・名無しさん:2014/02/05(水) 10:30:09.30 ID:dpRRaJDD0
ぶっちゃけ騙し JCIAのガセ記事とか
最近もインチキ陰陽師とかあったし▼▼の株記事もさ
以前は年間50万円で優先して耳寄り情報を提供する”かも”、
ていうのもあったけど最近みないな あとはたかりかな
クスリの横流しもやっているという話もある
ま碌でもないよ

-------引用おわり

*二階堂スレにおける☆☆さんへの中傷、セクハラ
引用開始-------

210 :文責・名無しさん:2013/09/28(土) 20:17:22.20 ID:Ln42kcEH0
h ttp://bbs.2ch2.net/test/read.cgi/kaduya/××××641852/l50
h ttp://blog.li×××oo×.jp/××××××××welcome/

☆☆ってこいつ?
Welcomeだし、ア○○○ーだし、☆☆だし、巨尻だし
パンパンなのはわかったけど、なんでこいつ▲▲と★★とつるんでるの?
まさか▲▲か★★の嫁?

427 :文責・名無しさん:2013/11/08(金) 11:50:54.34 ID:ePm4rynI0
いえーい ☆☆☆☆みてるぅ?
アメリカンデブ向けの服しか着れないってホント?

ちゃんこ屋の中で逢った、ような・・・

☆☆「今日はみなさんに大事なお話があります。心して聞くように」
☆☆「旨い肉とは、赤身ですか?それとも霜降りですか?」
☆☆「はい、▲▲君!」
▲▲「えっ、えっと・・・どっどっちでもいいんじゃないかと かっ込むので味分からないし」
☆☆「その通り!どっちでもよろしい!」
☆☆「たかが脂のつきかたなんかで、女の魅力が決まると思ったら大間違いです!」
☆☆「女子のみなさんは、くれぐれもガリガリじゃなきゃ食べられないとか抜かす男とは交際しないように!」
騎士長「入らなかったか・・・」
▼▼「服のサイズ、あがっちゃったんだね」
☆☆「そして、男子のみなさんは、絶対に肉のつき加減にケチをつけるような大人にならないこと!」
☆☆「はい、あとそれから、今日はみなさんにダーリンを紹介します」
騎士長「そっちが後回しかよ!」
☆☆「じゃ、★★さん、いらっしゃい」
騎士長「うお、すげー勘違い!」
▼▼「え・・・?」
▼▼「嘘・・・まさか」
☆☆「はい、それじゃあ自己紹介いってみよう」
★★「★★です よろしくお願いします」
▼▼「えっ?うぅ、んぅぅ・・・」
☆☆「えぇと・・・★★さん?」

478 :文責・名無しさん:2013/11/17(日) 00:45:39.13 ID:zErM3zQu0
馬鹿カミカゼwww(うひっ)

私が★★さんとか知っている訳ないでしょ
人を勝手に巻き込むな!!!

4人の命って
馬鹿カミカゼwww(うひっ)みたいに
天井裏に貼り付いてないと
知るわけ無いでしょ!!!

勝手に巻き込むな!!!
女性の悪口書くのいい加減にしろ!!!

人様の家に勝手に進入するな!!!
泥棒!!!

こっちは、くぱぁ?
あっちは、☆☆?

本当に、女子供しか相手に出来ない
嘘つき!!!最低人間!!!

488 :文責・名無しさん:2013/11/17(日) 21:13:54.23 ID:3F7t+mnw0
h ttp://blog.li×××oo×.jp/×××××××××welcome/
マジ気持ち悪い
ただの肉塊じゃん
ルイージマンション2の黄色おばけみたい
h ttp://stat.ameba.jp/user_images/20130326/18/super-×××××0/d5/09/j/t02200165_064004801×××4234497.jpg
今日から☆☆☆☆じゃなくてルゴーバ(笑)なwwww

489 :文責・名無しさん:2013/11/17(日) 21:23:43.22 ID:2eUMRSjj0
☆☆☆☆のビッチな過去1 文句あったら、さだお君にいってね。
全部さだおくんがいってたことなんだから。

h ttp://ameblo.jp/o×××an/entry-100265××××3.html

おいおい!☆☆☆☆お前なんか顔が急激に老け込んでねえか??
昔オレが付けてやったあだ名は 『ダメな観月ありさ』 だったのに、今じゃすっかり化粧も濃くなって 『ダメな叶恭子』 じゃないか!

☆☆☆☆は一見気が強そうに見えますが、実際はかなりのドMなので、こうやってなじられると悦びます。

そしてこのありさんアンテナ作の同人誌が変なスイッチになったのか、場が一気に 『ボーイズラブ~もじゃもじゃの真相~自らの男遍歴~☆☆☆☆と騎乗位~☆☆☆☆とヘラチオ』 といったシモネタモードに突入。

おいおいどうしてくれんだよ☆☆!

せっかく大人な空気でジェントルなオフ会にしようと思ったのに、お前みたいなアバズレのせいで下品な空気になっちまったじゃねえか!

◇以下特別付録 ☆☆☆☆乳りん事件?
この☆☆☆☆の左胸はきっと影だよな?
右の胸のトップと比べて、明らかに上すぎるもんな?
カールした髪の毛が写っちゃってるとかだよ、うん。
でも世の中にはガチャ目がいるように、ガチャ乳もいるからなあ…。

490 :文責・名無しさん:2013/11/17(日) 21:26:30.14 ID:2eUMRSjj0
☆☆☆☆のビッチな過去2 これも文句あったら、さだお君にいってね。
全部さだおくんがいってたことなんだから。

h ttp://ameblo.jp/o×××an/entry-100×××××290.html

☆☆☆☆と○宮。さりげなく☆☆の乳を揉むサブカル界のレジェンド○宮。まったく嫌がらない☆☆は絶対にドMだと思った。

○宮の揉みっぷりにうずうずしたのか、恐る恐る☆☆☆☆の爆乳を揉んでみる(元)女子高生C。

やっぱり☆☆☆☆ってドMのクソビッチなんだねwww
それも胸が左右で大きさがぜんぜん違う発育不良wwwwww

こんなデブスをありがたる★★って男の負け組だな
もしかしたら★★もNTR属性のドM?

きもっ wwwwwwwwwwwwwwwwwww

498 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 10:21:05.88 ID:vVSFSPxm0
蝗蟲蟲蟲蝗蝗虫蝗蟲虫虫蟲蝗虫虫蝗蟲蟲蟲虫蟲蝗蟲蝗虫虫蟲蝗蝗虫蝗蝗虫虫
虫蝗虫蝗蟲蝗蝗蟲蟲蟲蝗蟲虫虫虫蝗虫蝗蟲蝗蝗虫虫虫蟲蝗蝗虫虫蝗虫虫虫蝗
蝗虫蟲蝗蟲蟲蟲虫蟲虫虫蝗蝗蟲虫蝗蝗蟲虫蝗蟲蝗虫蟲蝗蝗蟲虫蝗蟲蟲虫蝗虫
蝗虫蟲蝗蝗蟲蟲蝗蝗蝗蟲虫蝗虫虫蝗虫蟲虫蝗虫蝗虫虫蝗蝗虫虫虫虫蟲蟲蟲蝗
虫蟲蝗蝗蝗虫蟲蝗蟲虫蟲蝗蟲虫虫虫蟲蝗虫虫蝗虫蝗蝗虫虫蝗虫蝗虫蟲虫蝗蟲
蟲虫蝗虫虫虫虫蝗蝗蝗蟲蝗虫蟲蝗蝗蝗蟲蝗蟲蟲蝗蟲蟲虫蟲蟲虫蝗蟲蟲虫虫蝗
蝗虫虫虫蝗蝗虫虫蝗蟲蟲蟲蝗虫蟲虫虫蟲蝗蟲蝗虫蟲蝗虫蝗虫虫蝗蝗蟲蟲虫虫
蟲虫虫虫虫虫虫蟲虫蝗蝗虫虫虫蝗蟲蟲虫蟲蟲蝗蟲蟲蟲蟲蝗蝗蟲虫蝗蝗蟲蝗蟲
蟲蟲蟲蟲蝗蝗蝗蝗蟲蝗蟲蝗蝗虫蝗蝗蟲蟲蟲虫虫虫蟲蟲蟲蟲蝗蝗蟲蝗蝗虫蟲蟲
虫虫蟲蝗蝗蟲蟲蟲虫蟲虫虫蝗虫虫虫蝗蟲虫虫蟲蝗虫虫蝗蝗蝗虫虫虫蟲蟲蝗蝗
蝗蝗蟲蟲蟲蝗虫虫虫蝗蟲蝗蟲虫蟲蝗蟲蟲蝗蝗蟲蟲虫蟲蝗虫虫蟲虫蟲蝗蟲蝗蟲
蟲蟲蟲虫虫蟲虫蟲蝗虫蝗蟲蝗蟲蟲虫虫虫蝗蟲蟲蝗虫蟲蝗虫虫蝗蟲蝗虫蝗蟲虫
虫蟲蝗蟲蟲蝗蝗蟲蟲虫蝗虫虫蟲蟲虫蟲虫虫蟲蟲蝗蟲虫蝗蝗蝗虫蟲蝗蟲虫蝗蟲
蟲蟲蟲蟲虫虫蝗蝗蟲虫虫蟲虫虫虫蟲蟲蝗蝗虫蟲蟲蟲蟲蝗蝗虫蝗虫蝗蝗虫蟲蟲
虫蟲虫蝗蟲蝗蝗虫虫蝗虫蝗蟲蝗虫蝗蝗虫蟲蟲虫蟲虫虫蝗蝗蟲虫虫蟲虫蝗蟲蝗
蝗蝗蝗蝗蟲虫蝗蟲虫蟲虫虫蟲蝗虫蟲蟲虫蟲蟲蟲虫蟲虫蟲虫蝗蝗蝗蟲虫蝗虫蟲
蟲蝗蝗虫虫虫虫蟲蟲蟲蝗虫虫蝗蟲虫蟲虫虫蟲虫虫蝗蟲虫蝗蝗虫蟲蟲蝗蟲蝗虫
蟲蝗虫蟲虫蟲虫蟲蟲虫虫虫蟲蝗虫虫蟲蝗虫虫虫蟲蝗蝗虫虫蟲蟲虫蟲蝗虫蟲虫
蝗虫蝗蟲蟲蝗蝗虫蟲蟲蟲蟲蝗虫蟲蟲虫虫虫蝗蟲蝗蝗虫蝗虫蝗虫蟲虫蟲蟲蟲蝗
蝗虫蟲虫蝗蟲虫蟲蝗蝗蟲蝗蝗蝗虫蟲虫蟲蝗蟲蝗蟲蟲虫虫蝗虫蝗蟲蝗蟲蟲蟲蟲
虫蝗蟲蝗蝗蝗蟲虫虫蝗蝗蟲蝗蝗蟲蝗蟲虫蟲虫虫蟲蟲虫蟲蝗蟲蝗虫蟲虫蝗蝗蝗

499 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 10:26:39.62 ID:vVSFSPxm0
おい、☆☆☆☆
体中を虫が這いずりまわっている感じがしないかい?
気持ち悪いだろ?全身掻いちゃいなよ
体を掻けば掻くほど虫が出て行って気持ちよくなれるぜ

ほーら、虫だぞ虫だwwww
皮膚の下をうろうろ動いてるぞ?
摘出しないと内蔵を食い破る虫だぞー?

502 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 11:24:22.37 ID:JezoLWoQ0
俺野菜い(笑)だからもっとヒントあげちゃうぞw

仮にだよ?フランスブログやってるのがじゃあのだとしたらだよ? [6]
じゃあのはなんで色々知ってるの?
そして、じゃあのだったら▲▲、★★、☆☆はどうやってじゃあのを追い込むの?

犯人探ししてもなんにもできないザコなんだからさ、
黙ってシャブやって現実逃避してなよwwwwww

[注6]フランスブログをやっていたのは、伊佐木=H氏なのですが、じゃあのさんの仕業にすり替えようとしています。このような「すり替え」はH氏の多用する手法です。最近、H氏が書いているブログでも同じことが行われているので、検証してみて下さい。

510 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 15:33:58.19 ID:3iH1hBPr0
☆☆の巨尻prprしたい

512 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 16:13:56.76 ID:Ts3jbr3h0
☆☆のガチャ胸prprしたい

514 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 16:27:52.81 ID:8C0QPMlv0
☆☆の腹の肉prprしたい

515 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 20:11:07.67 ID:i+JWF3WH0
☆☆ってなんであんなにデブなの?

516 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 20:12:59.70 ID:i+JWF3WH0
そうだwww面白いゲームを考えたwww
じゃあのがフランスブログをやってるというからには、
うひらしいゲームだwwww

フランスブログの犯人の名前を★★か☆☆☆☆のブログで書いてよ
正解だったらフランスブログは終了だwwww
どうだ?面白そうなゲームだろ?

あ、俺はじゃあのじゃないからwwwww
最後にじゃあのと言わないぞwwww

517 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 20:15:04.91 ID:i+JWF3WH0
☆☆☆☆は異性の身体をどれだけペロペロしたいか数値化
『顔(唇)∞ 首59 手(腕、脇)79 胸(乳首)75 
腹(背)∞ 腰99 股間65 尻(肛門)70 内股26 足99』
shindanmaker.com/a/145124

523 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 21:58:45.40 ID:+10OkStT0
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦
★★は朝鮮人 ☆☆は朝鮮人売春婦

524 :文責・名無しさん:2013/11/18(月) 22:15:00.96 ID:1IJG/Kzg0
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー
★★は人殺し ☆☆は元渋谷のチーマー

530 :☆☆のヒ・ミ・ツ:2013/11/19(火) 10:14:58.04 ID:NeSUty6E0
☆☆です
新婚にもかかわらず最近は★★が相手にしてくれません
しかたないから▲▲で我慢します

へたれ気味で強がりの▲▲には
☆☆から押し倒させていただきます♪

アメリカンサイズの肉をたっぷり堪能してね♪
(最近XLでもキツイんだけど、☆☆はスタイルいいからデブじゃないよね)

苦しいって?もう、リタリン足りないんでしょ?
粉にしてバターで固めたのを後ろの穴に挿れてあげるからね?
乙女な▲▲くんには、ついでに漏れないように後ろに蓋をしてあげるね
前がお粗末だから、後からも押してあげないと
それに、もともと後から攻められるの大好きでしょ?

あと、口移しでお酒♪
シアリスもシャブといっしょにガツンときめちゃいなよ

そう、そんなに☆☆のことを気に入ってくれたんだ 嬉しいな
どこがいいの?胸?あ、やっぱり大きなお尻?
もしかして顔を☆☆のきれいなお尻に埋めたいって?
そうだよね、甘えん坊の▲▲くんだと、おっぱいじゃ物足りないよね

(ピンポーン ピンポーン)

誰?これからがいいところなのに

警察?▲▲に逮捕状?ちょっと▲▲?なによこれ?

(へんじがない ただの ちっそくしした しかばねのようだ) [7]

[注7]ネタ元は「ドラゴンクエスト」ですね。

543 :Welcome!☆☆☆☆:2013/11/20(水) 21:11:37.03 ID:mhFHTCmC0
☆☆☆☆って見ただけで嫌悪感を催すよね
なんであんなの生きてるの?
https://twitter.com/××××××××_a×××ew
あ×××ーぷろじぇくとが汚された感じがする
早く死ねばいいのに

562 :文責・名無しさん:2013/11/23(土) 09:57:34.31 ID:/V4QPMLu0
最近のフランスブログは☆☆叩きばっかりだな
▲▲叩きはどうした

579 :文責・名無しさん:2013/11/26(火) 10:53:31.66 ID:9jQ1aO9V0
☆☆って☆☆☆☆?
あの巨尻ビッチの?

-------引用おわり

*二階堂スレのAA(アスキーアート)

aa_nikaido-24_205045_001

コメントで、いくつかネタ元の分からないものがありました。ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示下さるとありがたいです。

二階堂スレにおける、以上のような脅迫、誹謗、中傷、セクハラのコメントは、2014年1月下旬あたりから減少し、2月始め頃、姿を消しています。どうやら、それは、

「○2014年1月29日 追記
第一回裁判数日前、皇三勾は代理人を通じて裁判にて争うとの返答をしてきたため、係争存続となりました。」

という陰陽師サイトのスタッフからのお知らせと関係ありそうです。おそらく双方の代理人の話し合いの中で、二階堂スレでの脅迫、誹謗、中傷、セクハラの件についても言及され、止めない場合には、名誉毀損などで告訴するという通告があったのではないかと推測されます。しかし、フランスブログの方は、2014年5月26日の記事が確認でき、少なくとも、そのときまでは継続していました。それは、フランスブログのサーバーがフランスにあり、名誉毀損の証拠を押さえることが困難であること、そして、ブログを書いている人物は正体不明ということになっていたことによると思われます。実に狡猾であると、言わざるを得ません。

そのように、しぶとく「精神攻撃」を仕掛けていたH氏の努力も虚しく、訴訟はハク・ミワさんの負けというに等しい「和解」で決着しました。情報提供して下さった方のお話によると、「セクハラ、神様ごっこ(が蔓延していたPoJの始まりは)、元々2ちゃんのオカルト板出身のメンバーだった。 保守とは名ばかり。力比べが横行し、結果分裂。」ということなので、お稲荷様を失ったということは、ハク・ミワさんにとって、私たちが想像する以上の痛手だった可能性があります。

それにしても、お稲荷様を自分の「眷属」扱いし、いいように使役しようとしていた節があり、ご神体を塩漬けにした[8] のも、結界を張り御神霊を封じ込めて、ハク・ミワさん以外の人のために働かないようにした[9] という可能性があり、もし本当にそういうことなら、とんでもなく罰当たりなことです。

[注8]塩漬けに結界や封じ込めの効力がないことは、以前の記事で言及しました。

[注9]以前の記事では、塩漬けの意味をお稲荷様が祟ることを怖れて、封じ込める為に塩で結界を張ったと解釈しました。今回の解釈と、どちらが正しいのかということは分かりません。あるいは、両方の意味があったのかもしれません。

■ あとがき
以上が、私が現在のところ把握し得た、陰陽師サイトと二階堂稲荷勧請の顛末です。その後のハク・ミワさんとH氏の動向は、二階堂スレのコメントによれば、

ミワさんが PoJ と総帥の「うひっ。」氏に不満を持ち、ツイッターにて「うひっ。」氏を攻撃。

しかし、ダメージを与えられずあえなく逃走、ツイッターアカウント閉鎖。

ターゲットをみずばしょう氏に変えて攻撃、H氏も攻撃に加わる。

ターゲットがカミカゼじゃあのさん、黒猫さんにまで拡大。セクハラや営業妨害を含む犯罪にあたる執拗な攻撃を展開。孔雀の人氏も攻撃に参加。

という展開で、togetter、二階堂スレを概観した限りでは、概ねこの通りのようです。

みずばしょう氏、カミカゼじゃあのさん、黒猫さんへの攻撃は、H氏の余命ブログへの「実名投稿」の遠因となっています。特定の個人の身元が明らかになってしまうので、詳しくは書けませんが、この攻撃に纏わるミワさんの言動が、ある刑事事件を引き起こし、その被疑者となったのがH氏でした。H氏は、ミワさんの手先となって行動していたからです。「実名投稿」はその刑事事件に関わるものでした。この事件でH氏は、検察において検事に取り調べを受けていますが、結果として刑事告発は不起訴となりました。また、カミカゼじゃあのさんとの確執が偽カミカゼ騒動につながり、H氏の身バレ、真・××××の誕生という流れになっており、それは当ブログの記事「真・××××に関する資料 1」でも記述しています。

このように、陰陽師サイトの騒動が、実は、余命さんと余命ファンサイトへの攻撃につながっているのです。それは、言い換えれば、一人の女性の私欲と私怨、それに結びついた一人の男性の私欲と私怨が騒動を起こす度に巻き込む周辺を拡大し、ついには余命さんと余命ファンサイトをも巻き込んだということです。その根底には、この二人の人生、世界、神に対する怨念があります。二人がそれぞれに己と向き合ってこの怨念の元と対峙し克服しない限り、破滅は確実です。これが、二人の回心を願ってやまない理由です。

[追記]2016/10/23 文中、PoJ総帥のことを「うひっ。」氏と記述しましたが、「うひ。」氏が正しい表記でした。お詫びして、訂正します。お問い合わせから、ご指摘くださいました読者に感謝します。
posted by Tohru Kishii at 18:00Comment(6)日記


この記事へのコメント

ぽJタクシー
管理人様お疲れさんです。あの文章を読んでいれば気が滅入るのもわかります。関係者もさぞかしそんな気持ちだったことをお察しします。
H氏とミワ夫妻は普通に考えて精神的にも病んでいるのは誰の目にも明白で、伏見稲荷の分社での天罰を背負っているので読むだけでも嫌な感じがするものです。H氏とミワ旦那も毎日仕事ができているのが不思議ですね。何事もなかったようにFBしてますしね。
H氏はともかくミワは学歴もなければ外見もPOJのセクハラオヤジですら手を出さないほどなのでそこのコンプレックスがフランスブログを生み出したのです。しかし、時系列に見るとわかりやすい行動ですね。
あの方達しか書きようがないタイミングでやって知らないとは通りません。面と向かえばいいのにそこでしかやらない。あなたの公開処刑の場はこことか本人たちにメールを送る親切?なところ全く進歩ない人。
早く捕まればいいのですが、この手の事は慣れているので逃げるでしょうね。特にミワはH氏を見捨てて逃亡し、リタリン服用の為精神疾患設定で無罪を主張し、H氏の1人責任にする予定です。
皆さんに言いたいのですが、攻撃しているときが生きていると実感しているときなので相手にされないのが一番つらいみたいです。今実は一番相手にされていると喜んでいたりして。
とにかくPOJの嫌われ者2人からパソコン取り上げんくちゃね。
今度は手紙と電話攻撃になるけど。
くれぐれも個人情報はあいつらにばれないようにしなきゃ
管理人様少しお休みになってくださいませ。
2016年10月12日 12:52

Tohru Kishii
ぽJタクシーさん、コメント、ありがとうございます。

>管理人様お疲れさんです。あの文章を読んでいれば気が滅入るのもわかります。関係者もさぞかしそんな気持ちだったことをお察しします。

悪意が篭っていますから。言葉も凶器になりますね。

>あの方達しか書きようがないタイミングでやって知らないとは通りません。

時系列で見ると、書き込みやブログと係争や訴訟がリンクしているように見えます。動機や内容も考えると、書き込みでの嫌がらせが誰の仕業かは、自ずと見えてきますね。
2016年10月12日 19:10

豆腐おかか
いやーびっくりしました。
二階堂どっとこむの荒らしとうちに来ている荒らしは、そっくりですよ。
書き方とか、スタイルとか同一です。
検察の取り調べも受けているんですね。
そして不起訴。
カミカゼじゃあのさんのツイートで、意味のわからなかつたところとつながります。
2016年10月12日 19:12

Tohru Kishii
豆腐おかかさん、こんばんは。

>いやーびっくりしました。
>二階堂どっとこむの荒らしとうちに来ている荒らしは、そっくりですよ。
>書き方とか、スタイルとか同一です。

ですよね。

>検察の取り調べも受けているんですね。
>そして不起訴。
>カミカゼじゃあのさんのツイートで、意味のわからなかつたところとつながります。

そのツイートのことは、知らないです。カミカゼじゃあのさんも、H氏が刑事告発されていたことをご存知だったのですかね。
2016年10月12日 19:46

ひとりボッチ
Tohru Kishiiさま
こんばんは。ひとりボッチです。
更新ありがとうございます。

一連の騒動はミワ氏とH氏がおおもとになっていて、H氏はただの手先なので、元凶はミワ氏ひとりと言う事ですか。そう考えると『ひとりでよくもまぁ、これだけの事を』と思いますが、H氏の過去の刑事告発に際して、ミワ氏の教唆などは何も出てこなかったのでしょうか。よほどうまい具合に立ち回っている様ですね。
伏見事案の告発は順調に進んでいると理解していますが、その関係でミワ氏の破滅も決定的になるのでしょうかね。真太郎氏は相変わらず余命ブログにコメントしている様ですし、おかかさまの所にも?この二人ぜんぜん懲りてませんね。もう、やけくそなんでしょうか(笑)結末がどうなるのか、とても楽しみですが、きっと新聞には載らないでしょうね。ネット上には出回るでしょうか。
2016年10月13日 18:31

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、こんばんは。

>一連の騒動はミワ氏とH氏がおおもとになっていて、H氏はただの手先なので、元凶はミワ氏ひとりと言う事ですか。

伏見さんのラインもあるので、ミワさんが元凶かというと、そうも言いきれないところがありますね。

>H氏の過去の刑事告発に際して、ミワ氏の教唆などは何も出てこなかったのでしょうか。

H氏の供述でミワさんの教唆が疑われ、事情聴取があったようですが、結局シラを切り通したようです。

>伏見事案の告発は順調に進んでいると理解していますが、その関係でミワ氏の破滅も決定的になるのでしょうかね。

そう願います。ちなみに、私の記事の「破滅」というのは、「魂の破滅」のことを言っています。聖書をご存知なら、マタイによる福音書の第三章に書いてあることです。

>真太郎氏は相変わらず余命ブログにコメントしている様ですし、おかかさまの所にも?この二人ぜんぜん懲りてませんね。

結局、自分の行末は自分の選んだものなんですよね。破滅は誰のせいでもありません。ですから、この二人には、もっと自分を大切にしてもらいたいです。
2016年10月13日 22:53
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プレーンテキスト2016その 2(検索用)

「1億2000万分の2」まで収録
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§26. 伏見さんの『時を斬るブログ』に関する資料 1
2016年07月27日
■ はじめに
伏見さんの『時を斬るブログ』(以後、伏見ブログと呼称させていただきます。)を知ったのは、『待ち望むもの』のLink&DLリストからでした。『待ち望むもの』を知ったのが、So-netの『余命3年時事日記』遮断、以降だったので、伏見ブログも去年の8月中旬あたりに知ったと思います。以下では、それ以降の伏見ブログを概観していきます。

■ 2015年8月中旬頃の記事
2015年8月中旬頃の伏見ブログの記事タイトルを、以下に列挙します。なお、当時の記事に削除されているものが多いため、引用は伏見ブログのキャッシュからさせていただきました。日時が日本時間ではないため、元記事の日時とは時差があります。(日本時間から17時間、遅れていますが、不規則なズレのときもあります。)


月/日/年--時刻
08/14/15--23:13: 【緊急 官邸メール11号】無限転載、無限拡散希望

08/14/15--23:13: 【緊急 官邸メール11号】無限転載、無限拡散希望

08/14/15--23:21: 【余命12号 指紋押捺制度の見直しについて】無限転載、無限拡散希望

08/15/15--00:14: 【余命13号14号】無限転載、無限拡散希望

08/15/15--20:56: 【読者特別寄稿】Suica割さん、在日特権、特別永住許可を再審査すべき

08/15/15--21:15: 【余命15号外国人の選挙活動 16号外国人参政権】無限転載、無限拡散希望

08/15/15--21:42: 【余命17号選挙関連の国籍条項, 18号不正選挙】無限転載、無限拡散希望

08/16/15--00:15: 【余命19号 不正手段による入国者の罰則強化は当然】無限転載、無限拡散希望

08/16/15--23:23: 【余命20号 新弁護士会の設立について】無限転載、無限拡散希望

08/16/15--23:29: 【余命21号 日本メディア 余命22号 NHK課金】無限転載、無限拡散希望

08/16/15--23:40: 【余命23号 在日韓国人への警告について】無限転載、無限拡散希望

08/17/15--00:44: 【余命24号 在日朝鮮人の帰化について】無限転載、無限拡散希望

08/17/15--03:50: 【【高倉健が語る横須賀インサイド②】横須賀の街と外国人達】転載厳禁

08/17/15--14:55: 【余命25号 教育に関する在日特権について】無限転載、無限拡散希望

08/18/15--01:18: 【日教組リスト②】無限転載、無限拡散、読者各自バックアップ希望

08/19/15--01:30: 【読者寄稿企画②】Suica割さん;センター試験を改革する

08/20/15--01:46: 【読者寄稿企画③】Suica割さん;センター試験を改革する;その二、搦め手編】

08/21/15--05:01: 【政局を斬る③】安倍談話大成功に終わり、最低2018年までの長期政権が確定。転載フリー

08/22/15--19:06: 【余命さんの考察】5 日本人の民度と国家間の優劣を考察、無限転載、無限拡散希望

08/22/15--19:13: 【余命さん考察】3 アメリカが世界で一番警戒しているのは日本だ、無限転載、無限拡散希望

08/22/15--19:18: 【余命さん考察】4 米が警戒しているのは日本だ⑤無限転載、無限拡散希望

これを見ると、ほとんどが余命ブログ関連の記事で、余命記事からの転載も多いことが分かります。こうしてみると、当時の伏見ブログは、余命ファンサイトと言っていい内容でした。私はあまり熱心な読者とは言えませんでしたが、最低限、週に一度はチェックしていたと思います。

なお、現在、上に掲げた余命記事からの転載と思われる記事は、すべて削除されています。

■ 皇室に関する記事
伏見ブログが、余命ブログ関連、政治関連の話題から皇室関連の話題にシフトしていったのが、2016年10月20日からでした。以下に皇室関連の記事タイトルを、伏見ブログキャッシュより抜粋引用させていただきます。

10/20/15--06:35: 【皇族方再検証①】皇后様50年間国民を騙しつづけた迷女優,転載フリー

10/21/15--06:54: 【皇族方再検証②】東宮様、即位は非常に難しい、転載フリー

10/24/15--07:42: 【皇族再検証③】雅子碑、入内以来22年間の不労所得は13億2千万円。転載フリー

10/25/15--07:44: 【高円宮家再検証①】千家典子氏、ご成婚一年以内の失踪、昭和天皇の怒りからは逃れられない、転載フリー

10/27/15--00:13: 【皇室再検証④】愛子様、統合失調症を発病する危険性あり、女性天皇は無理、転載フリー

10/28/15--06:44: 【皇族再検証⑤】今上陛下、安保法案成立でやる気をなくした。来年が危ない、転載フリー

10/28/15--07:07: 【読者様より緊急・重要証拠】美智子皇后さまは入内後も夫、子供を連れて修道院に通っていた。転載フリー

11/03/15--02:45: 【高円宮家再検証②】人気抜群、博愛の女王、承子殿下、転載フリー

11/04/15--19:57: 【密教宿曜経で見る11月8日】悠仁親王は、東宮御所へ誘いが有っても絶対行くべきではない、拡散希望

11/05/15--20:12: 【ご紹介】でれでれ草様より、保守ブロガーはあらゆるツールを使って共闘しよう、拡散希望

11/06/15--21:34: 【高円宮再検証③】3女絢子女王、気の毒なお方、責任は全て両親に有る。転載フリー

11/07/15--02:16: 【高円宮家再検証・最終章】当主久子妃殿下、民間妃最悪の策謀家、今後は坂を転がり落ちる人生、転載フリー

11/08/15--00:31: 【小和田家再検証①】訃報を首を長くして待つ巨悪朝鮮人官僚、小和田恒、転載フリー

11/09/15--02:40: 【Y氏からの手紙】国民が知っておくべき、皇太子妃の恐るべき家系、転載フリー

11/10/15--05:24: 【Y氏からの手紙②】皇太子様行状記、転載フリー

11/10/15--06:23: 【血も凍る女帝の策略】秋篠宮紀子妃を過労死に追い込む作戦、転載フリー

11/11/15--06:18: 【X氏からの手紙②】雅子肥の双子の妹が精神病を発病、キチガイ家系の証明&女性宮家の愚劣、転載フリー

11/18/15--08:29: 【M氏からのメール】国民よ覚醒せよ!皇室記者は皆知っている女帝の本性、転載フリー

11/19/15--14:45: 【F氏の手紙】入内、出産後の信じられない女帝の奔放、転載フリー

11/20/15--14:51: 【X氏の手紙】秋篠宮の出生に絡む噂、加茂さくら説否定、転載フリー

11/22/15--04:33: 【礼節姉妹(笑)を斬る】渋谷節子既に精神疾患、池田礼子は2017年までに発狂、転載フリー

11/22/15--20:30: 【OT氏からの手紙】雅子肥の母方、江頭氏の「部落民」決定、親族の証言有、転載フリー

11/24/15--01:29: 【北斎寅彦氏の語るヤフオク事件の背景】世界に繋がるヤフオク事件の驚愕の正体、転載フリー

11/24/15--07:11: 【Z氏再連投】問題皇族の下半身と始末の仕方&チャールズ皇太子夫婦の秘密、転載可

11/25/15--17:33: 【OT氏の手紙】今上陛下、燃ゆる青春時代、転載フリー

11/27/15--12:51: 【東宮医師団を斬る】大野裕医師、雅子肥の万里の長城、来年崩壊か、転載フリー

11/29/15--00:16: 【優良サイトご紹介】「皇室全般画像掲示板」様

11/29/15--22:59: 【MI6コードネーム「ムツヒト】小和田恒はソ連との二重スパイだった、今も怪しい、無限拡散希望

11/29/15--23:20: 【MI6コードネーム「ナガコ】女帝の提灯本、お抱えライターは、朝鮮カルト、転載フリー

12/01/15--06:52: 【正田家再家系調査】驚愕、正田富美(皇后実母)は家系図に母の名前無し(笑)転載フリー

12/01/15--13:01: 【傍証】中国版、Wikipeiaが語る、正田富美は、母無し子、転載フリー

12/02/15--16:39: 【緊急連絡】読者の皆様へ、疑惑の家系図は、「でれでれ草」様に有ります、転載フリー

12/04/15--13:37: 【日清製粉を斬る】どうやったら潰せるか(笑)疑問を感じるオーナーの容貌、転載フリー

12/04/15--22:09: 【最終検証】正田美智子入内に正当性無し、家系調査、母方、信憑性無し、拡散希望

12/05/15--13:58: 【緊急】多摩動物園長の林寿朗氏の写真、でれでれ草様の写真は佐伯晋で正しい、転載フリー

12/06/15--14:07: 【驚愕】昭和天皇発病後の美智子と今上陛下と朝日新聞の策謀、転載フリー

12/07/15--14:10: 【笑激】部落民であることをひたすら隠そうとする正田家の家系図、転載フリー

12/07/15--22:02: 【補論】部落民の信仰の対象だった白山神社、正田醤油敷地内の白山神社、転載フリー

12/08/15--14:13: 【ご参考】関東の白山神社を特集したサイト紹介「白い参拝記」画像豊富、住所明記、転載フリー

12/09/15--14:15: 【舞台から去る美智子と蘇る三島由紀夫】三島との「見合い」の事実を必死で消そうとする老婆、転載フリー

12/10/15--01:57: 【MI6、キャサリン①】天皇家断絶の為、不妊体質29歳の雅子を入内させた美智子、転載フリー

12/10/15--02:51: 【MI6キャサリン②】正田富美(美智子実母)中国朝鮮族説、美智子の韓国愛と符合、転載フリー

12/10/15--03:06: 【MI6 キャサリン③】ご成婚時の秋篠宮様の覚悟、と酷似する英国王室、転載フリー

12/10/15--03:15: 【MI6キャサリン④】皇室撲滅を図る美智子、子分の高円宮にも産児制限、清子様の晩婚、転載フリー

12/10/15--20:32: 【重要資料発掘】正田美智子の「七五三の写真」読者の皆様、良家の子女か分析して下さい、拡散希望

12/11/15--23:18: 【執拗に秋篠宮家抹殺を狙う美智子】①眞子様、渡航危険国へ②次は無理やり降嫁で追い出し(怒)転載フリー

12/12/15--20:17: 【東北地方の皆様①】会津藩士子孫の紀子様の次期皇后、悠仁様の天皇を実現しましょう、拡散希望

12/12/15--22:13: 【東北地方の皆様へ②】佐賀人の皇后様が、紀子様を「おしん」にして過労死させようとしています。拡散希望

12/12/15--23:28: 【福島県・会津地方の皆様へ①】佐賀人雅子妃による本当にあった悠仁様殺害計画、拡散希望

12/13/15--00:11: 【福島県・会津地方の皆様へ②】秩父宮妃殿下が、紀子様に譲る予定だった宝飾品を皇后様が盗んだ、拡散希望

12/13/15--23:29: 【東北地方の皆様へ】東北大震災は、天皇の祭祀怠慢と、皇后のキリスト信仰が原因です、拡散希望

12/14/15--05:29: 【告知】元朝日新聞記者、正田家担当の佐伯晋の若い頃の写真買取ます。拡散希望

12/15/15--00:00: 【告知】佐伯晋の若い頃の写真のありかがわかりました。一橋大学図書館です。拡散希望

12/16/15--05:23: 【失策(笑)】畜生!美智子に先に一橋大学に手を回された、読者様の報告、拡散希望

12/16/15--20:49: 【告知】読者の皆様へ、情報統制の強化について

12/17/15--18:16: 【愛国保守の読者の必須知識①】内廷費3億2400万円は、皇后美智子の【使途不明金】、転載フリー

12/18/15--01:10: 【愛国保守の読者の必須知識②】内廷費3億2400万円は、皇后美智子の【使途不明金】、転載フリー】

12/18/15--02:43: 【愛国保守必須知識③】内廷費3億2千4百万円の行方を追う、東宮御所には、PC70台設置、転載フリー】

12/18/15--05:33: 【愛国保守必読④】内廷費3億2千4百万の行方を追う、東宮御所各部屋に監視カメラ設置、転載フリー】

12/18/15--07:28: 【ご意見拝聴】美智子の式服費で、【内廷費】3億2千4百万、使い切ることは可能か?転載フリー

12/19/15--02:03: 【内廷費3億2千4百万を追及する】いくら、衣装代を積み上げても5千万もいくまい、残金は?転載フリー

12/20/15--19:20: 【内廷費3億2千4百万の行方を追う】最低2億円は、世論誘導費と、安倍内閣、倒閣工作費、転載フリー

12/20/15--22:21: 【内廷費3億2千4百万の行方を追う②】安倍内閣倒閣に最後の執念を燃やす美智子、転載フリー

12/22/15--03:18: 【内廷費3億2千4百万の行方を追う】大手出版社に流れる美智子の巨額な工作資金、転載フリー

12/22/15--03:57: 【雅子の第一ティアラの行方を追う】池田礼子夫婦の超セレブ億ション購入資金になった、転載フリー

12/22/15--21:36: 【MI6アガサ】雅子の第一ティアラは、オランダに持ち込まれた、転載フリー

12/23/15--03:28: 【MI6ブラッドリー】中国の工作員と化した皇太子、民主党政権の売国、転載フリー

12/23/15--04:04: 【読者必読①】目に余る池田礼子一家、小和田恒、優美子の公金横領ぶり、無限拡散希望

12/23/15--04:15: 【読者必読②】目に余る池田礼子一家、小和田恒、優美子の公金横領ぶり、無限拡散希望

12/23/15--04:15: 【読者必読③】目に余る池田礼子一家、小和田恒、優美子の公金横領ぶり、無限拡散希望

12/23/15--04:28: 【読者必読④】目に余る池田礼子一家、小和田恒、優美子の公金横領ぶり、無限拡散希望

12/23/15--04:38: 【読者必読⑤】目に余る池田礼子一家、小和田恒、優美子の公金横領ぶり、無限拡散希望

12/24/15--04:48: 【読者必読⑥】目に余る池田礼子一家、小和田恒、優美子の公金横領ぶり、無限拡散希望

12/25/15--05:23: 【官邸メール用テンプレ】デレデレ草様作成。皆さんがんがんメールしてください、拡散希望

12/25/15--23:33: 【内廷皇族を斬る】来年4月、皇太子が危ない、転載フリー

12/26/15--06:28: 【官邸メール用テンプレ②】デレデレ草様作成。皆さんがんがんメールしてください、拡散希望】

12/27/15--06:58: 【内廷費3億2千4百万の行方を追う③】美智子の安倍内閣打倒策は義妹正田泰子と「共同通信」転載フリー】

12/28/15--21:34: 【官邸メール用テンプレ③】デレデレ草様作成。皆さんがんがんメールしてください、拡散希望】

12/30/15--07:55: 【KGB(アナスタシア①】2007年に、皇太子の死を見通していた霊能者達、転載フリー

12/31/15--08:22: 【KGBアナスタシア②】霊能者や外国人の見た小和田「朝鮮盗賊」一家、転載フリー

01/01/16--08:24: 【2016年元旦】皆様、明けましておめでとうございます

01/05/16--11:50: 【美智子 托卵の傍証②】香淳皇后の御歌には徳仁について詠んだものは一首もない。転載フリー

01/09/16--22:36: 【緊急事態発生】部落朝鮮人正田美智子が、遂に伊勢神宮の神宝を不正売却し始めた、無限拡散希望

01/10/16--12:29: 【キムチ妃の秘密】高円宮久子の実家、鳥取家は部落民か?転載フリー

01/10/16--22:56: 【官邸メール用テンプレ④】デレデレ草様作成。【国宝流出についての調査希望】拡散希望

01/15/16--00:06: 【内廷皇族を斬る】今上陛下の2016年、月運カレンダー、油断できない年、転載フリー

01/17/16--23:28: 【ご報告】佐伯晋の写真に確定を打つ。拡散希望

01/19/16--10:29: 【ご報告】陛下の愛妾、佐伯美智子さんにとって、極めて不都合な動画だそうで(笑)無限拡散希望

01/21/16--00:13: 【ご参考・検証用画像】佐伯晋の写真の経年変化、30代(動物園)から定年前、無限拡散希望

01/22/16--21:50: 【また、内廷皇族の真実を知る人が死亡】気持ち悪いほどできすぎたタイミング、転載フリー

01/23/16--00:15: 【コメント投稿板】美智子が遂に【托卵】を認めた(笑)無限拡散希望

01/23/16--16:38: 【読者様の証言】東京の名門階級が語る【50年前からの公然の秘密】としての【美智子 托卵】、転載フリー

01/24/16--00:38: 【美智子の権力を斬る】大原れいこ、共同通信を支配する未亡人、転載フリー

01/25/16--00:44: 【KGBアナスタシア】佐伯徳仁君の真の病状を考える、転載フリー

01/28/16--01:30: 【美智子のアキレス腱】実妹恵美子と新潟水俣病と昭和電工、無限拡散

01/29/16--01:45: 【モサド(ダヤン)②】正田富美のもう一つの顔、ロックフェラーの代理人、転載フリー

01/29/16--21:53: 【公安調査庁(和気清麻呂)①】今年は大動乱の年、早くも内廷皇族大激震、転載フリー

01/30/16--02:25: 【公安調査庁(和気清麻呂)②】佐伯徳仁君にとっての真の安らぎの場とは・・転載フリー

02/06/16--04:22: 【公安調査庁(和気清麻呂)「3」】佐伯徳仁、ベルギー行きも死、行かずも死、転載フリー

02/15/16--00:12: 【看過しえない疑惑】ダミーと影子が乱舞する中、本物の愛子の存否はどうなっているのか?転載フリー 

02/15/16--20:22: 【MI6(レベッカ)】婚約時、正田美智子が部落民であることは、周知の事実だった、転載フリー

02/16/16--05:24: 【MI6(レベッカ)②】男性皇族の同性愛について、転載フリー

02/17/16--05:42: 【KGB(ユリア)】故桂宮様の殺害を図った美智子、総理すら疑念を拭えぬまま強行された入内、転載フリー

02/24/16--10:51: 【リクエスト企画】堤美智子の腹違いの兄弟、堤義明を斬る、転載フリー

02/28/16--15:53: 【モサド(ダヤン)③】閨閥と吸盤女、美智子は吸盤女か?転載フリー

02/29/16--12:08: 【モサド(ダヤン)④】驚愕!堤清二は美智子と腹違いの兄妹であることを知っていた、転載フリー

03/01/16--12:08: 【モサド(ダヤン)⑤】ナルの国宝売却とマネーロンダリング疑惑、転載フリー

03/02/16--15:59: 【モサド(ダヤン)⑥】盗賊盗宮ナルの指南役、驚愕のヤフオク事件の構造

03/05/16--14:34: 【重要事実発覚】自称皇后堤美智子の母、正田富美の戸籍ロンダリング、無限拡散希望

03/06/16--15:01: 【Z女史の方位術講座】実践編;堤美智子、佐伯徳仁、次期天皇秋篠宮両殿下の分析、転載フリー

03/06/16--18:15: 【Z女史からの手紙】みじゅるさんの質問への回答、転載フリー

03/09/16--00:34: 【左翼を気取る大根女優】堤美智子の思想言動の「本質」は「韓国人の脊髄反射」にすぎない(笑)

03/11/16--03:51: 【ご参考】堤美智子の2016年月運カレンダー、転載フリー

以上113タイトルが、5ヶ月弱の間に出稿されています。その間、全158記事中に皇室関連記事の占める割合は、71.5%でした。これはもう、皇室問題を扱うブログと言っていい状況です。月別では以下の出稿数になります。

2015年10月 7, 11月 22, 12月 51, 2016年1月 18, 2月 8, 3月 7,

皇族の方々、皇后陛下、東宮妃殿下の各ご生家の方々が記事タイトルに登場される回数は、以下のようになります。

天皇陛下 5 皇后陛下 38 黒田清子様 1 
東宮殿下 14 東宮妃殿下 7 敬宮愛子内親王殿下 2
秋篠宮家 10
高円宮家 5
正田家 9
小和田家 13

あまり、厳密に数えられていませんが、傾向は掴めると思います。こうしてみると、皇后陛下が最も多くとりあげられています。ご生家の正田家と合わせると、49回となり、タイトルだけでなく、記事の内容に登場されることも考えると、113タイトルのうち半分ほどは、皇后陛下関連のことがとりあげられていると考えられ、しかも、バッシングと言っていい内容となっています。また、秋篠宮家と黒田清子様を除いて、全般的に否定的なとりあげられ方をしています。記事の内容については、記載するのが憚られますので、ここでは触れません。本当は、このようなタイトルを載せることすらも、憚られるのです。ご不快に思われた方には、お詫びいたします。申し訳ありません。ただ、伏見ブログを知る上での資料と、お考えいただければと思います。

最後の記事の日時は、日本時間2016年3月11日10時51分で、翌日、3月12日からは怒涛の余命ブログと余命さん、周辺ブログと管理人さん攻撃が始まります。

■ でれでれ草さんの記事
伏見ブログのでれでれ草さんの記事は、後の余命ブログと余命さん、及び、余命周辺サイトと管理人さんたちへの攻撃に繋がる原因を解明するのに、重要な手掛かりになると思われます。伏見ブログキャッシュ Page 9、Page13 、より以下に引用させていただきます。

11/05/15--20:12: 【ご紹介】でれでれ草様より、保守ブロガーはあらゆるツールを使って共闘しよう、拡散希望

みなさん、私が毎日拝読している、「でれでれ草」さんより、情報提供が有ったので、記事化しました。

カリスマブロガーの「余命さん」のミラーサイトの自動送信ソフトの活用です。

「皇室問題」や「在日問題」について、志を同じくする者は、あらゆるツールを使って、【日本人としての民意】を形成していく必要が有ります。

とにかく、ブロガーなら記事で主張すること、非ブロガーなら、官邸への根気の良いメール、関係省庁への電凸、何が何でも声を出すべきです。

「余命三年時事日記」さんは、在日勢力におそれられ、電通の攻撃とソニーの裏切りにより、ネットを遮断されましたが、立派に復活され、多くの支持者の協力で、画期的な自動送信ソフトを開発され、

「結果を出すブログ」としてご活躍中です。頭が下がります。

当該記事は時間差もあり、現在の「皇室案件」は不調らしいですが、復活も期待できましょう。要は安倍総理が【民意】として認識してくれればよいわけです。

安倍総理が首相の座にいる限りは、必ず「純粋な日本人」の【民意】を政治で実現してくれると信じています。

それでは、以下最初の書き込みから

伏見さま


いつも更新を楽しみにしております。

ご存知かもしれませんが、余命メールさまに、号外として、皇室案件が加わりました。

ミラーサイト様より、自動送信ソフトをつかって、ワンクリックで、官邸へメールが送信できます。

号外795

皇族方のDNA検査と内容の公表の義務付けを希望します

号外796

ティアラ・宝飾品など皇室財産・横領疑惑案件に関する調査の要望

号外797

次期天皇陛下は秋篠宮様に

号外798

廃太子廃妃希望

となっております。

ttp://quasi-stellar.appspot.com/kanteiForm.html

伏見様より、みなさまにご紹介いただけたら、とおもい、書き込みをさせていただいております。

ご検討いただきますよう、お願い申し上げます。

…中略…

ただ、余命メールさんの、皇室案件が削除されました。「不敬である」というコメントがあったため、らしいのです。残念ですが、、。

でも、変わらず、官邸メールは続いておりますので、また、おりをみてご提案しようかと思います。

ttp://quasi-stellar.appspot.com/kanteiForm.html

2017年に、反秋篠宮=反皇室勢力、に対して、運命の決裁があるというのが、因果応報の法則が恐ろしくも正しく働くことに、感動を覚えます。

先生の、更新を毎回楽しみにしております。

これからも、頑張ってください。

≪結び≫

今読者様からの情報で、スマホ版なら「お問い合わせ」→「その他要望」→「皇室案件」でアクセスできるそうです。


以上


12/25/15--05:23: 【官邸メール用テンプレ】デレデレ草様作成。皆さんがんがんメールしてください、拡散希望

いつもお世話になっております。

でれでれ草でございます。

もし、よろしければ、拙ブログの、官邸メールへのテンプレのご紹介をさせてください。


【件名】
ヤフオク事件の調査を要求します【皇族犯罪に時効なし】

【要望】

ヤフオク事件は、10月末に時効を迎えたと思われていますが、容疑者が皇族なので、時効は適応しないと思います。…後略


【件名】
敬宮愛子様の偽物について

【要望】

2015年12月1日における、宮内庁より公開された愛子様は、愛子様ではなく、一部、別の人物を使っていことが、耳の形の検証によって判明しています。…後略


【件名】
敬宮愛子様のご養育について

【要望】

敬宮愛子様は、障害が明らかという証言が多くあります。

障害があるのに、適切なご療育をうけることなく、無理に普通学校の名門校へ通わされる。それは、虐待といえます。…後略

(以上)

12/26/15--06:28: 【官邸メール用テンプレ②】デレデレ草様作成。皆さんがんがんメールしてください、拡散希望】

【件名】

皇族の犯罪について

【要望】
反逆罪、外患罪、破防法、横領、殺人、詐欺、など、民間人が侵したら刑法に触れる行いをした皇族を、…後略


【件名】
末端宮家の女王の処遇について

【要望】
秋篠宮家の、眞子内親王殿下や佳子内親王殿下は、将来の天皇陛下の娘であり、姉となる御方。

天皇となる方との血筋も近く、ご公務や祭祀も、責任と誠意をもってお勤めになられる上に、皇族として相応しい品位とご性質をおもちです。

そのため、将来、例えば、旧宮家の男性を婿にお迎えになって、宮家をつくるという案には、国民には抵抗はありません。

しかしながら、末端宮家の女王様たち、三笠宮家、高円宮家の女王様方におかれましては、…後略

(以上)

12/28/15--21:34: 【官邸メール用テンプレ③】デレデレ草様作成。皆さんがんがんメールしてください、拡散希望】

≪天皇ご謀反の場合、生前退位、秋篠宮両殿下の即位を要望≫

【件名】
天皇皇后両陛下による国家反逆行為、および外患罪の疑いについて

【要望】
最近の天皇陛下、皇后陛下の反日活動や言動は、明らかに憲法違反(天皇の政治介入)であり、憲法の許容範囲を大きく超えているように見えます。皇后様が雑誌文芸春秋で「天皇の象徴」を否定。…後略


【件名】
皇族方のDNA検査と、後年の検査のため身体の一部を残すこと、を要望します
【要望】

(1)【天皇、親王、内親王、女王方】が亡くなられた場合は、火葬にする前に、必ず血縁にある全員のDNA検査を終え、天皇、もしくは宮家当主との血縁關係のあるなしを全国民に事実関係を公表するまでは、【葬式は行わない】でください。…後略


【件名】
徳仁親王のDNA検査と、後年の検査のためDNA鑑定可能な身体の一部を残すこと、を要望します
【要望】
現在、徳仁親王殿下のご容態が良くない状態です。

徳仁殿下におかれましては、古くから、実父が明仁天皇ではなく、…後略


(以上)


01/10/16--22:56: 【官邸メール用テンプレ④】デレデレ草様作成。【国宝流出についての調査希望】拡散希望

・例文 ttp://e-vis.hatenablog.com/entry/2015/11/02/172857

・官邸 ttps://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html


【件名】

国宝の流出について調査を希望します

【要望】

皇室や、国が保管し所有しているはずの、国宝級の美術品が多数、国内外に流出しております。…後略


(以上)


余命ブログの情報発信力を利用して、その官邸メールの為のツールとしての役割を持つミラーサイトさんに号外メールを登録し、自分たちの主張を官邸に届けると同時に広く世間にアピールする、それが、この作戦の目的であろうと思われます。最初の記事にありますように、いくつかの皇室に関する案件は号外メールとして登録されましたが、後に、不敬ということで、取り消しになっています。このような彼らの試みの過程で、余命ブログの読者と彼らとでは、考えが相容れないことが明らかになっていき、敵対の原因の一つになっていったのでしょう。

以下の記事も参考になさって下さい。

『待ち望むもの』「【余命更新】余命様近影はこちらで」
同「過激な皇室バッシングに踊らされないで」

■ 人間の尊厳
天皇陛下とご皇室は日本の国、日本人の集合体の要であり、日本人の集合体の「和」の要です。「和」が礼節に依っていることを考えると、日本人の集合体の礼節の要という言い方もできると思います。「日本人の集合体」とは、現在、生きている日本人のみならず、過去に生きた日本人、未来に生を受ける日本人を含み、そして、日本の国土の自然、神々と相い和し一体となっているもののことであり、つまりは、「大和民族」のことです。

「天皇陛下とご皇室は礼節の要」ということを念頭におくと、ご皇室の方々に、犯罪者が指紋を取られるように、DNAサンプルの採取を強要することや、法律によって行動を雁字搦めに規制することは、何を意味するでしょうか。

日本人にとって礼節を守るとは、何よりも先ず相手を思いやることであり、節度を持って折り目正しく振る舞うことです。それは、相手を一人の人間として尊重することであり、相手も自分自身も尊厳あるものとすることです。そのように尊厳を持って人と人が相い和するところに秩序と調和が生まれ、あらゆる社会的な活動、制度の基盤となります。そして、法律というのも、その制度の一部なのです。

以上のことを踏まえると、皇族の方々に対するDNAサンプルの採取強要や法律による行動規制は、あたかも枝葉を以って、根っこの代わりをさせるようなものであると分かります。規制、法律では、「礼節」の代わりにはなりません。互いの信頼感のないところで、規制、法律を守らせようとするなら、厳格な規制、法律の適用と厳罰を以ってするしかないでしょう。それは、一層、互いの不信感に繋り、社会の秩序と調和を破壊し、発展、繁栄から社会を阻害することになります。ご皇室は礼節の要の位置にあります。そこで、このような本末転倒が行われれば、その害悪が広く、国民一人一人に及ぶことになるのを避けられません。

天皇陛下とご皇室の尊厳が守られることは、国民一人一人の尊厳が守られることに繋ります。もし、ご皇室になんらかの問題があるなら、それは、尊厳を保ったうえで解決されるべきです。今上陛下は、長らく、私心を捨てられて日本の国の、そして、大和民族の要としてのお勤めを果たされておられます。ですから、もしも、ご皇室に何らかの問題があるのなら、陛下が必ずや厳正な処置をされると思います。


今回はここまでとし、続きは次回にさせてください。


posted by Tohru Kishii at 17:00Comment(4)余命三年時事日記


この記事へのコメント

妖精さんの端くれ
T.K.さん、こちらにコメントするのは初めてですが、お世話になってます。
すごいデータ量ですね、大変だったでしょう。でも助かります。

15/12/28の官邸メールテンプレ③を見て仰天しました。
「生前退位」…。
私は先日の不敬な報道があるまで、こんな言葉聞いたことなかったです。「譲位」は知っていましたが…。
どこかのコミュニティでは普通に使われてた言葉なのでしょうか。
「位を退く」にこだわって「位を譲る」を無視するということですかね…。
2016年07月28日 04:33

Tohru Kishii
妖精さんの端くれさん、コメント、ありがとうございます。

「生前退位」という言葉には、私も強烈な違和感を感じました。おっしゃる通り、「譲位」と言うべきなんですよね。敢えて、こういう不自然な言葉を使い、それが、今になってマスコミに登場しているということは、、、

妖精さんの端くれさんのおっしゃるように、どこかの界隈ではよく使われるが、一般人は知らなかった言葉なのかもしれません。そして、伏見さんとお仲間たちは、その界隈の方々だということかもしれないですね。さらに言えば、マスコミがその界隈と繋がっているらしい、ということも分かりました。

皇后陛下へのバッシングというのは、本当は、天皇陛下を直接バッシングしたいということなのだと思います。しかし、露骨にそれをやれば、日本国民の強烈な反感を買うことになります。それで、皇后陛下をターゲットにしているのではないでしょうか。「生前退位」という言葉には、何かしら悪意を感じます。皇室典範では、天皇の御位につかれたら、お隠れになるまで、御位に留まられることになっています。それがノーマルな状態であるとするなら、お隠れになる前に御位を退かれるのは、何らかの不都合を暗示させることになります。それは、今上陛下が天皇の御位に相応しい方ではなかったという暗示にも、繋がるのではないでしょうか。「生前退位」という言葉は、そういうネガティブなイメージを強調している言葉だと感じるのです。NHKは、何故、「譲位」を使わなかったのか、真意を問い質してみたいですね。
2016年07月29日 00:12

妖精さんの端くれ
お返事ありがとうございました。
すでにチェックされてることと思いますが、下記サイトに「おやぁ?」という部分があったので、お知らせします。

ttp://e-vis.hatenablog.com/entry/2016/07/26/093759
“だいたい「生前退位」って日本語はないの。
天皇が生前に退位することを日本では「譲位」っていうの。
キャンペーンをはっているのが、生粋の日本人でない人たちなのがよくわかるわ。”

ええ、その通りですね。(¬_¬)
2016年07月30日 13:33

Tohru Kishii
情報、ありがとうございます。

『でれでれ草』は、ほとんど読んでいないので助かります。これは、でれでれ草さんの「告白」と受け取っていいんですかね。
2016年07月30日 23:43
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§27. 日韓合意と憲法改正
2016年07月31日
今回は予定を変更して、「元慰安婦支援財団」への10億円拠出について書きました。「伏見さんの『時を斬るブログ』に関する資料 2」は次回になります。

■ 安倍総理の思いと英霊の思い
『大和心への回帰』「72.現象面だけで判断している限り核心は掴めない。」に、内記正時先生の投稿が掲載されています。
以下に一部、引用します。(是非、『大和心への回帰』で記事全文をお読みになってください。)

韓国がようやく日韓合意に基づく「慰安婦基金」を設立することになり、日本からも10億円の基金を拠出することが現実になりました。この件に関しては、韓国国内でも大反対が起きているばかりか、日本の保守層からも「先人の名誉が穢されたまま回復されない」と強く反対する声が聞かれます。…中略…私自身は安倍総理を全面的に信頼していますが、その総理の真情がいかなるものであろうかと想像していた時、突然以下のような「妄想」が浮かびました。それは英霊に対する「安倍総理の祈り」とこれに答える「英霊の声」という形であって、多分にスピリチュアルな内容ですが、私には深く腑に落ちるものでした。

…中略…

安倍総理の祈り
・・・・靖国の御社(みやしろ)に鎮まりまして、祖国日本の行く末をお見守りくださる英霊の皆様方に、衷心より申し上げます。

私は日本国を預かる者の代表として、日韓の間に横たわるいわゆる慰安婦問題を一刻も早く解決すべく身魂(しんこん)を尽くして参りました。…中略…本来ならこの合意には、不当に貶められた英霊の皆様方の名誉回復が含まれなければならないのは当然でありますが、まことに遺憾ながら、国と国とが合意できる声明の中に明記することは叶いませんでした。心からお詫び申し上げます。…中略…皆様方の名誉回復についても、必ずや私の政権下で成し遂げ、文字どおり最終の決を与える覚悟であります。

…中略…

英霊の声
日本国を預かる安倍総理よ。我らが住む幽界(かくりよ)からは、そなたたちの現世(うつしよ)の出来事など裏の裏まで全て見えておる。そなたの苦悩と真情は言うに及ばず、万事承知いたしておる。
陰ながら最大限の力添えを致すゆえ、今のまま進まれるがよい。やがて真の意味で、神国日本が立ち上がる時が来るが、我らは喜んでその礎(いしずえ)となろう。

…中略…

安倍総理はこの祈りを靖国神社に詣でて捧げたかったに違いありません。しかし現在の日本では、総理といえどもいや総理だからこそ叶えられないのも事実であります。そこで安倍総理はご自分の心の中で祈願されることとし、昭恵夫人が名代として靖国に参拝されたのではないかと思うのです。…後略

この投稿を拝見して、次に掲げる余命ブログへの投稿が即座に思い浮かびました。

“399 2015年12月28日時事” への105件のフィードバック より

たけのり より:
2015年12月29日 1:16 PM

今日、以下のメールを安倍晋三総理に送りました。今回の日韓合意は私にとって無念なものでしたが、それをもって、総理を「売国奴」というのは違うのではないかと思います。

-----------------------
今回の「慰安婦」についての日韓合意にあたり、総理の苦衷をお察しいたします。
今回の日韓合意で、岸田外相のソウルでの会見のテレビ中継を見ながら、私は悔しく、無念の気持ちを押しとどめることができませんでした。何故に嘘つきで非道な朝鮮人に総理が謝罪するのか、日本を代表して謝罪するのは国民全体が謝罪すること、それだけではなく、私達のために命をなげうってくださったご英霊を貶めることではないかと。
しかし、硫黄島でご英霊の遺骨が下敷きになっている滑走路に長時間、跪き、ご英霊に謝罪なさった総理のお姿を思い返すと、私より総理のほうが、もっと悔しく、無念の思いを持たれているのではないかと思い至りました。令婦人が靖国神社を参拝されたのは、総理のご英霊へのお詫びを代行されたのだと推察します。同時に先帝陛下の終戦のご詔勅にあるお言葉「耐え難きを耐え、忍びがたきを忍び」を思い出しました。日本は戦後の軛から未だ解き放たれていない現実を再びかみしめた12月28日でした。
私は、そのような総理のご無念を共有し、日本を戦後体制の軛から解放するその第一歩としての憲法改正を総理とともになしとげたい、という思いをあらたにいたしました。今後も総理と総理を支える自民党議員のみなさまを支持いたします。
by たけのり

私の気持ちはこの投稿と全く同じと言ってよく、そのため、この文章は深く私の胸に刻まれました。そして今、内記先生の文章を拝見する機会を得て、時と場所の制約を超えて響きあい繋りあう、真情からの人の思いと祈りを感じずにはいられません。

■ 安倍総理の憲法改正への決意
2016年3月2日、安倍総理は参議院予算委員会で、憲法改正を「在任中に成し遂げたい」と明言なさいました。もとより、安倍総理は憲法改正を目指されてきましたが、同時に、その困難さも痛感されているはずであり、このような堂々の明言は少し意外でした。

この総理の明言を受けて、さっそく安倍総理、安倍政権へのバッシングがありました。以下に、その一部を引用します。

『阿修羅』「安倍総理は在任中の憲法改正を明言。もはや改正それ自体が目的であり、国民や国民の生活への思いはない。 小沢一郎(事務所)」より

小沢一郎(事務所)
@ozawa_jimusho

昨日安倍総理は在任中の憲法改正を明言された。総理の改正への思いは①憲法は押し付けで日本国民の精神に悪い影響を与えている、②自衛隊を国防軍して「軍」として回復させる、③国民の権利を制限し、義務を増やすといったところか。もはや改正それ自体が目的であり、国民や国民の生活への思いはない。
2016年3月3日 09:30

小沢一郎(事務所)
@ozawa_jimusho

まず安倍総理が説明すべきは、今回の自民党憲法改正草案で国民の生活のどこがどうよくなるかである。自衛隊を国防軍にすることで何が変わるのか。再び陸軍大将とか憲兵とかが復活するのか。放送法の運営も、公共の福祉の名の下、検閲が厳しくされるようになるのか。いまの政権運営を見ると予想できる。
2016年3月3日 09:36

イオタ @JOTA_4683

@ozawa_jimusho
安倍総統の勝手な憲法解釈と価値観を国民に押し付けるつもりですね。
2016年3月3日 10:20

小室秀雄 @hkomuro1

@ozawa_jimusho 立憲主義を理解しない安倍政権の憲法改正(改悪だと考えます)絶対反対です。憲法は権力を制限するという根本を理解せず、国民に制限をかける自民党改悪案、特に緊急事態条項が非常に恐ろしいです????
2016年3月3日 13:03

地球人 @tkitaji1971

@ozawa_jimusho 改憲バカに言うべきことは、現憲法で現状表面化している問題点を明確にしろということと、今の日本国が抱える問題が憲法で解決できる理由を示せ、ということ
憲法はカルト自民の表現の自由のための場じゃない
2016年3月3日 11:56

イオタ @JOTA_4683

@ozawa_jimusho
またどうやって国民を騙そうかといい嘘思いつくまで説明しないでしょうね(笑)
2016年3月3日 10:24

在任中に憲法改正を成し遂げると明言することは、安倍総理ご自身の責任を明確化することであり、風当たりはそれだけ強くなります。それでも、敢えて明言なさったところに、総理の元に多数寄せられているであろう、切実な憲法改正への思いに正面から向き合って応えようとなさる意志を感じ、その総理の思いは私の心に響きました。

■ 日韓合意の意味
この度の韓国政府が発足させる「元慰安婦を支援する財団」への日本政府の10億円拠出について、様々に考えを巡らし、意見することは自由ですし、必要なことでもあるのでしょう。ただ、この問題が「日本再生」への道筋の一つの道標でしかないことを、しっかり、押さえておかなければならないと思います。

英霊に被せられた不名誉と汚名を雪ぐことは、基本的に、日本が今の実質的被占領状態から脱して日本を日本人の手に取り戻さなければ、叶いません。今は、十全な日本の威厳と名誉を望んでも、叶わないのです。そして、名実ともに日本人が日本を取り戻したという宣言となり、また、出発点ともなるのが、憲法を日本人の手に取り戻すこと、つまり、憲法改正です。ならば、憲法改正が国民の悲願となっていて当然でしょう。しかし残念ですが、現状は、憲法改正が国民の悲願となっているとは言い難い状況です。この一点を以っても、日本人の心が暗くなっていると言わざるを得ません。このような明解な道理も、人々の腑に落ちていかないのですから。

総理は、「日本再生」の為の一つの手段、過程として「慰安婦」を巡る日韓合意を考えておられ、ともかくも、それを履行することが今後の「闘い」に向けて必要であるとのご判断なのでしょう。そうして見ると、一応、慰安婦像の撤去を韓国側に要求はしていますが、韓国政府にそれが履行できそうもないことを見越して、敢えて合意文書を残さなかった意味が分かるように思います。この日韓合意によって、「慰安婦問題」を利用した韓国の日本バッシングにはブレーキがかかりました。この度の十億円拠出によって、その効果の持続が期待できると思われます。しかし総理は、この拠出によって「慰安婦問題」が完全に解決するなどとは、全く思われていないでしょう。実際のところ、これは時間稼ぎ程度のものに過ぎないのではないでしょうか。そして、何のために時間が必要なのかと言えば、それは、日本叩きを暫く、くい止め、日本人がその心に光を取り戻して反撃に転じるためです。

■ 最後に
真情から「日本再生」を願い、その為に戦っている人々のことを思い、祈るなら、その思いと祈りは必ず人に伝わり、世を変えていく大きな力になると思います。ただ、その思いと祈りを、他者に押しつけるようなことがあってはならないと思います。人は自発的に他者の真情とその思いに触れてこそ感動し、また、その感動している自分の中にある光を発見するのではないでしょうか。

「日本再生」のためには、すべての日本人が心に光を持つ者として再生しなければならないと思います。そこにおいて初めて、先帝陛下のご忍耐と英霊たちの犠牲が報われます。そのためにも、先んじて先帝陛下と英霊たちの真情とその思いに触れ、「日本再生」を誓った者は、そのご忍耐に習い、持続的に祈り、闘い、そして、志ある者たちが連帯することが必要でしょう。安倍総理の闘いも、余命さんの闘いも、そういう闘いの一環であると思います。

posted by Tohru Kishii at 19:58Comment(0)時事


この記事へのコメント
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§28. 伏見さんの『時を斬るブログ』に関する資料 2
2016年08月06日
2016年3月12日以降の伏見ブログは、4月の上旬まで、ほぼ、余命及びその周辺ブログ攻撃一色になります。その記事、全体については、キャッシュ(RSS snapshots)、Page17、Page18、Page19、Page20、Page21、Page22、をご覧になってください。本稿では、それらの記事のうち、犯罪性のある記事を取り上げ、説明を加えます。

■ 襲撃、殺人、サイバー攻撃などの教唆
1. 03/11/16--15:46: 【緊急警告】在日韓国朝鮮人の読者の皆様「余命ブログ」は朝鮮族です。民族の裏切者です。無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p17.html#item327
2. 03/11/16--15:54: 【緊急連絡】在日本韓国民団各位、「余命ブログ」は朝鮮族で、民族の裏切者です。無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p17.html#item328
3. 03/11/16--16:41: 【緊急連絡】全国朝鮮学校の生徒諸君へ、「余命ブログ」は朝鮮族で、民族の裏切者だ。無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p17.html#item329
4. 03/11/16--18:14: 【㈱ヤフー】ブログ担当様、「余命三年」と言うのは、在日同胞を裏切った朝鮮族です。無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p17.html#item332
5. 03/21/16--11:55: 【C.R.A.Cの諸君へ】ヘイト本「余命三年時事日記」の著者は「朝鮮族」で民族の裏切者だ、無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p19.html#item373

これらの記事の中で、余命さん、豆腐おかかさん、へのサイバー攻撃、襲撃、殺害、また、余命本の販売妨害、焚書が唆されています。記事4. では上記お二人に加えて、大和心さんが、さらに、記事5. では信濃太郎さんが標的に加えられています。

■ 脅迫、恫喝
6. 03/11/16--17:36: 【嗤う】朝鮮族の余命三代目死に損ないと「豆腐おかか」はネットに顔を晒してみろ(怒)無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p17.html#item331
7. 03/25/16--03:00: 【通告】朝鮮族余命爺、在日豆腐おかか、在日大和心へ、現住所は把握済みだ
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p20.html#item395
8. 03/30/16--15:03: 【最後通告】余命爺、豆腐おかま、法的措置に出るなら受けて立つ(怒)無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p22.html#item426

記事6. では、余命さんに余命本の販売中止、中国朝鮮自治区への帰還を強要(余命さんを、中国国籍の朝鮮族であると決めつけています。)、豆腐おかかさんに顔写真、住所、電話番号の公開を強要しています。

記事7. では、余命さん、豆腐おかかさん、大和心さんの住所を特定し、朝鮮総連、韓国民団、民進党、共産党、舛添東京都知事、朝日新聞、テレビ朝日、毎日新聞、TBS、NHK、CCC(TSUTAYA)、ヨドバシカメラに情報提供の用意があると記述しています。特に、朝鮮総連と朝日新聞記者、金漢一氏については、この記事の中で伏見さんの余命さんへの脅迫、恫喝の協力者にされています。同様に、TBS、テレビ朝日、NHK、民進党の日本国へ帰化し日本国籍を得て選挙で当選した議員が、伏見さんと連絡をとって脅迫、恫喝の後援をしているかのような記述もみられます。もし、伏見さんがご自分の記事の中で挙げられているこれらの機関、会社、団体、個人が本当に伏見さんと連絡を取り、伏見さんの脅迫、恫喝に加担しているのなら、この度の伏見さんへの刑事告発によって、彼らは伏見さんの共犯となります。もし、この記事の記述が伏見さんの捏造ならば、彼らも伏見さんを告訴すべきでしょう。

記事8. では、ありもしない、豆腐おかかさんが伏見さんとでれでれ草さんを誹謗中傷して攻撃しているという事実を捏造し、警察に被害届を出したと記述しています。これは、無実の者を罪に陥れる悪質な行為であると言わざるを得ません。

■ 余命及びその周辺ブログを狂信的犯罪集団やテロ集団と捏造
9. 03/21/16--11:16: 【余命信者への警告】余命は4代目に交代。凶暴残忍無比な中国人、無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p19.html#item372
10. 03/24/16--14:31: 【警告】余命信者のD層、下流民よ、神聖な皇室掲示板に来るな、無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p20.html#item391
11. 03/17/16--03:02: 【刑事告発】余命一派のブログ、公安調査庁以下、関係各所に告発しました、転載フリー
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p18.html#item353

記事9. では、余命さんを凶暴かつ残忍無比な中国人であるとの虚偽の記述があります。また、余命さんが余命読者に対し寄付を強要、それに応じなければ、ストーキングされ殺害されると捏造しています。その際、創価学会を引き合いに出して、それらの行為が余命さん率いる狂信的犯罪集団によるものであることを示唆しており、これは、創価学会に対しても名誉毀損になっていると思われます。

記事10. では、「皇室掲示板」に書き込みした方々を余命信者と決め付け、彼らへの罵詈雑言が記述されています。そして、彼らのIDを分析してもらうため公安調査庁に情報提供し、これらのことに全く関係ない余命さんと、余命ブログには関係ないかもしれない掲示板への書き込みをした投稿者さんたちを乱暴に一纏めにして「余命一派」と呼び、いずれ破防法監視対象になると記述しています。

破防法、破壊活動防止法は、暴力主義的破壊活動を行った団体に対して適用されるものです。暴力主義的破壊活動を目論む意志がない個別の人々を無理やり一纏めにし、そのような、集団でもない人々を集団と捏造し、それを公安調査庁に通報したのなら、それは、虚偽の通報であり、公安調査庁の業務を妨害する行為であるのみならず、無辜の人々の自由を侵害する悪質な行為であると言わざるを得ません。

記事の後半に引用され、伏見さんが「つっこみ」をいれている掲示板のコメントの部分は、伏見さんとそのお仲間の方々の皇室批判に対する、的確な批判と意見が見られます。伏見さんの反応からも、それらの批判が的を射たものであることが推測できるように思います。正当な批判、言論を権力によって封殺したいという願望が、伏見さんにこのよな記事を書かせてしまったのではないでしょうか。このような言論弾圧を志向する伏見さんの傾向は、他の記事にも頻繁にみられます。そして、それは、伏見さんの専制的性格を示唆しているように思えます。

記事11. では、余命と周辺ブログを公安調査庁と関係機関に「告発」したとあります。公安調査庁に「告発」というのは、ちぐはぐな取り合わせです。せっかくWikipediaから引用されているのですから、もう少し後の方までお読みになられればよかったのにと思います。それと、もう一点、引用なさるときは、きちんと引用元を明記されるべきです。伏見さんは、かつて、引用元を明記せずに自分の記事に引用したブロガーさんを、徹底的に非難されていました。ならば、この件でもしっかりと自己批判して、襟を正すべきと思いますが、いかがでしょうか。

少し、話がそれました。いずれにしても、できもしない「告発」をしたと記述されていることからして、この記事の信憑性は限りなく低いです。また、もし、「告発」が情報提供の意味だとするなら、記事10. と同様、暴力主義的破壊活動の意志がなく、集団でもない個々人を無理やり「余命一派の一味」(原文ママ)と一括りにして、公安調査庁に情報提供するのは、虚偽の通報であり、業務妨害にあたると思われます。また、無辜の個人を陥れる悪質な行為でもあります。

記事の後半には、公安調査庁によって、当該ブログの管理人さんの身元割り出し、調査、当該ブログの定期的読者さん、投稿者さんの身元割り出し、情報収集、さらには、当該ブログにアクセスしたすべての人の身元割り出し、情報収集が行われると記述されています。つまり、当該ブログにアクセスすると危険人物と見なされるから、アクセスしないようにと脅しているのです。

「余命記事1124 巷間アラカルト191」より

1.名誉毀損罪( 刑法第230条第1項)
2.信用毀損、偽計業務妨害罪
3.虚偽告訴罪
4.脅迫罪

法230条 名誉毀損罪
「公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した場合に成立する(刑法230条1項)。法定刑は3年以下の懲役若しくは禁錮または50万円以下の罰金である。」

刑法第233条 信用毀損罪・業務妨害罪
「風説の流布や偽計により、他人の信用を失わせる罪。また、偽計業務妨害罪のこと。
刑法第233条が禁じ、3年以下の懲役または50万円以下の罰金に処せられる。信用毀損罪。信用毀損業務妨害罪。」

上記の説明に照らして、この記事11. は、虚偽告訴罪以外のすべての罪状の証拠になると思われます。

■ 余命さんなりすまし
12. 【通告】朝鮮族余命爺、在日豆腐おかか、在日大和心へ、現住所は把握済みだ
2016-03-25 19:00:13
http://web.archive.org/web/20160326050745/http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/f9371a17f111dfa98e123226a21f1786
13. 03/25/16--22:54: 【驚異】朝鮮族の余命爺が、中国語で攻撃を仕掛けてきた、無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p20.html#item397
14. 03/26/16--23:03: 【Suica割氏寄稿】中国人におちょくられた日本人、転載の時は出所明示
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p21.html#item403

記事12. コメント欄の最初の投稿に注目してください。「余命爺」と署名があります。

記事13. に、余命さん本人が、伏見さんのブログにコメントを書き込んだという記述があります。この信憑性について、検証してみましょう。

私は、余命ブログのいわゆる「自衛隊ファイル」からメッセージを数回、送ったことがあります。その時、余命さんからは、私のメールアドレスなどに個人的な返事を一切、くださいませんでした。私のメッセージに対する応答は、余命ブログ本稿に、それとは分からないような形で示されるか、または、応答がないかのどちらかでした。同じように「自衛隊ファイル」からメッセージを送られた方々にもお尋ねしてみたのですが、みなさん、メールなどでの個人的な返事は受け取られていらっしゃいませんでした。このように余命ブログを支援し、協力している方たちに対してすらも、一貫してIPアドレス、メールアドレスなどの個人情報を知らせないという方針とっておられる余命さんが、たとえ、コメント投稿者のIPアドレスを公表しないgooブログではあっても、安易にコメント投稿なさる可能性は全くありません。たとえ、公表されなくても、運営会社には記録が残りますし、何らかの理由をつけて、その情報をとることは、可能だろうからです。以上の理由により、この余命さん本人による中国語のコメントというのは、伏見さんの捏造か、または、誰かのイタズラのどちらかであると断言いたします。

いずれにしても、このコメントが本当に余命さんからのものであるかどうか、しっかり確認、検証もしないで、余命さんからのものであると決めつけ、余命さんが中国人で「人民解放軍参謀本付の工作員」(原文ママ)であることの証拠としています。

記事14. で、Suica割という方が、長文を書いていらっしゃいます。記事13. のところでも述べたように、中国語のコメントを余命さんが書いたという話が荒唐無稽であるがゆえに、「中国の参謀本部に日本人がおちょくられた」、「実はこれは、最初から中国参謀本部に仕組まれた作戦」、「それに付属する戦略目的」、などといったことも荒唐無稽な絵空事に過ぎません。現実の土台が何もない、それでいて理路整然とした空理空論の典型のような文章です。

ところで、ここで挙げられている「戦略目的」は、余命さんのところを伏見さんに置き換えると、そっくりそのまま、保守の方々が伏見さんとそのお仲間のブログに対して、注意しなければならないことになります。すると、突如として話が空理空論ではなくなるのです。四点目については、在日への批判を皇室批判に置き換えると、興味深いものがあります。この戦略を持って、何者かが伏見さんとそのお仲間のみなさんを使って、保守陣営の撹乱を狙っているということかもしれません。しかし、伏見さんとそのお仲間のブログをあわせても、余命さんほどの影響力はありませんから、あまり成功しているとは言い難いでしょう。

このSuica割という方、なかなか屈折した方のようです。余命さんを貶めているはずが、暗に伏見さん落としになっているのですから。単純に伏見さんの仲間とは、言い切れないのではないでしょうか。

記事12. から 14. までをみてきて、「余命さんの中国語コメント」は、単に悪ふざけである可能性が大きいと思われます。「余命記事534 2016年3月25日時事 2016/3/25 9:09」の中で、

「.....なりすましにあった読者はこの犯罪の片棒を担がされたかたちになっているわけだ。確定している読者は2名だが、まだまだありそうだ。みなさんが名誉毀損等で刑事告訴される場合、余命としてはなりすまし犯の投稿情報のすべてを開示するつもりである。
 また数が多ければ、まとめて集団告発も考えているのでご連絡いただきたい。法手続から諸費用まですべて余命が負担するのでそちらについてのご心配は無用である。ブログ上で意思表示されればこちらから連絡させていただく。」

との宣言がありましたから、その腹いせという意味が大きいでしょう。ただそれだけのことだったのであり、それにもっともらしい理屈をつけようとしたのが、Suica割氏の記事だったわけです。もっとも、Suica割氏がその期待に応えて、十分な成果を上げたのかは疑問なのですが。

たとえ、単なる腹いせによる悪ふざけであろうが、なりすましによって他者にあらぬ汚名を着せ、嘲笑、愚弄するのは許されることではありません。もし、身に覚えがあるのなら、恥を知っていただきたいと思います。

本稿は以上とし、残りは次回以降とします。

posted by Tohru Kishii at 06:00Comment(0)余命三年時事日記


この記事へのコメント
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§29. 伏見さんの『時を斬るブログ』に関する資料 3
2016年08月13日
■ はじめに
今回は、伏見ブログの記事で、余命さんを「中国のスパイ」と断じている記事を取り上げます。また、それらの記事のうちの幾つかを寄稿している「ダヤン氏」、さらには、伏見さんの正体についても考察します。

■ 余命の黒幕は「中国人民解放軍総参謀第二部こと『総参謀情報部』」なのか?
15. 03/18/16--01:14: 【モサド(ダヤン氏)①】余命一派、黒幕の正体を暴く、転載フリー より抜粋引用
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p18.html#item356
伏見様、暫しのご無沙汰でした。片目のダヤンは、一時帰国とさせて下さい。最近の余命ブログの調査・追跡記事。
これは、アメリカのピューリッツァー賞に匹敵するほどの読者に目を開かせる(eye-opener)記事で、
正に、貴殿は、慧眼の士の殿堂入りと、思料します。そして、ここ数日、記事を読み終え、ある種の感慨に浸りました。

結論を言います。この余命ブログの黒幕の正体は、複数の成り済ましの在日朝鮮人でも中国の朝鮮族でも池田大作(ソン・テジャク)
亡き後の第二創価学会準備室でもない「中国人民解放軍総参謀第二部」こと『総参謀情報部』がそのシナリオを書いています。理由は、余命ブログが我が国のB層やD層(英語名:SHEEP1 & SHEEP2)に接触するパターンがA層やC層(英語名:PIPER1 & PIPER2)
から出されているからです。これは、諜報界の古典的なアプローチ方法。その筋に長けた者なら、誰でも知っている既存の事実。」

ここで、笛吹きことパイパーは、「民衆に対し、巧にシナリオを誘導する者・団体」。羊ことシープは、
「その巧なシナリオを疑いもなく素直に受け入れる大衆・民衆」と、捉えて下さい。双方とも諜報界の隠語。
なお、マトリクス(メイトリクス)は、複数の意味あり。
題名:諜報界マトリクス(Espionage Matrix)・四分割
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
A層(PIPER1) D層(SHEEP2)
IQ:他よりも高いと思っている         IQ:他よりも低いと思っている
人数:他よりも少ないと思っている       人数:他よりも多いと思っている
収入:他よりも高いと思っている        収入:他よりも低いと思っている
●勝ち組企業                ● 低賃金労働者
●大企業管理職               ● 求職中・休職中
●大学教授                 ● 無党派層
B層(SHEEP1) C層(PIPER2)
IQ:他より低いと思っている          IQ:他よりも高いと思っている
人数:他よりも多いと思っている        人数:他よりも少ないと思っている
収入:他よりも少ないと思っている       収入:他よりも少ないと思っている
●高齢者                  ● 極右翼運動家・支持者
●若年層                  ● 極左翼運動家・支持者
●主婦層                  ● 熱狂カルト教団・狂信的信者
1.A層は、C層にほんの少しだけ親近感を持っている。
2.C層は、A層に強いあこがれ意識を持っている。
3.B層は、D層を馬鹿にする傾向がある。
4.D層は、世の中の仕組みをよく理解していないと思っている。
5.A層は、自分たちが世の中の上位に属していると思っている。

6.A層は、B層とD層をあまり利口と思っていない。
7.D層は、B層を自分たちの仲間と思っていない。
8.B・C・D層も誰もが、A層の住人になれると思っている。
9.A層の住居は、B・C・D層と違う場合が多い。
10.A・B・C・D層の共通の友人はいない場合が多い。

…中略…

≪補足説明≫
中国人民解放軍総参謀部第二部とは、中国人民解放軍総参謀部の軍事情報機関。総参謀部情報部とも称される。
情報参謀系統を通した情報活動の外、HUMINT(ヒューミント=スパイ)、公開資料源の分析、駐在武官の管理を行う。
SIGINT(シギント=ネット空間での謀略工作)については、総参謀部第三部が管掌する。
瀋陽分区 ? ロシア、東欧、日本の情報収集。瀋陽は、旧満洲地区、朝鮮族が多数居住する。
★余命一派は、「中国国籍の朝鮮族」だから、当然ながら、中国人民解放軍に忠誠を誓う。

16. 03/18/16--01:43: 【モサド(ダヤン氏)②】余命一派、黒幕の正体を暴く、転載フリー より抜粋引用
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p18.html#item357
前略…
「そのモサドの諜報部員曰く、
「オレ達は気付かないうちにすべてを見通す目(all seeing eye)をもつような訓練された犬になった訳」さ。
そこで、中国人民解放軍総参謀第二部こと総参謀情報部が直接関与している「証拠」を提示したいと思います。
●電通社員長田のこと気のふれた老人のぼやき。「俺は、電通から攻撃を受けている」これは、彼が属しているC層(PIPER2)が

A層(PIPER1)から攻撃を受けている。巧なシナリオ。これによって、B層(SHEEP1)とD層(SHEEP2)は、

「何で攻撃を受けているの?」の理由が知りたくなる。諜報界でいう「初期認知段階」。
●B層とC層は、周囲の友人・知人・親類に告げる。在日朝鮮人と戦っている勇気あるヒトがいる。彼は、在日の正体を暴いて、

●彼らの特権を無くそうとしている。これは、凄い情報だから皆に知らせてくれ。諜報界でいう「中期拡散段階」。
C層こと余命ブログからB層とD層に様々な協力を要求する。資料の作成でもいいし、カンパでもいいし、

デモや集会の要請でもいいし。そのB層とD層は、自分たちこそがこの変革に参加しているプライドを持ち始める。●諜報界でいう「中期洗脳段階」。

●B層とD層から様々な提案がC層の余命ブログに集中する。世間にもっと認知させたいとか、在日の自宅を急襲しようとか、

●自分たちの主義・主張を本にして世に知らしめるとか。諜報界でいう「後期認知段階」。現在ここの段階。非常に危険。


私の結論は、中国諜報部によるB層とD層の分断工作で、彼らの目的は以下の二つだけ。
1.世界の中で、日本が一番人種差別国家であることを知らしめる。
2.世界第三位の経済国家である日本をランク外に陥れる。
従って、このシナリオを描いた・描けた者は、紛れもない中国人民解放軍総参謀第二部と、私は思います。それと、この中国の諜報機関の管理下・影響下であるブログは、以下の通り。彼らの主義・主張は、
悪いのはアメリカCIAとユダヤで、日本人はいつもダマされている。その手口は、黒丸の4つと同じ。
もうちょっと、シナリオを変えて欲しいのですが。共通するのは、中国と韓国(北朝鮮を除く)の非難は、
全くなし。まるで、中国や韓国に諜報機関が存在しないみたい。礼讃のみ。
そして、彼らに共通するのは、すべて成り済ましの在日朝鮮人。
●リチャードコシミズのブログ(richardkoshimizu’s blog)・青学経営出身
●副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場・早稲田法出身(早稲田の恥部)
●板垣英憲(いたがきえいけん)マスコミに出ない政治経済の裏話・中央法出身。」
…後略

17. 03/18/16--02:16: 【モサド(ダヤン氏)③】余命一派、黒幕の正体を暴く、転載フリー より抜粋、引用
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p18.html#item358
前略…
それから、焼き鳥(実際は、モツ焼き)の伊勢屋は、
大学時代の三人の行きつけの飲み屋になりました。ここで、会ったのがあの伝説のフォークシンガー加川良(故人)。

彼の風貌は、哲学者と仙人の中間ぐらいで、いつも一人で考えながら飲んでいた印象。あるとき、彼に目が合うと、
こう云われました。「キミ(私のこと)が、三人の中で一番感性が鋭い感じだ。インドに行ったほうがいい」と。
これで、私は、大学2年の夏休みの時に香港経由で、インドに入ります。それから、
同じくフォークシンガーのなぎら建壱。ワイ談の天才でしたネ。

彼は、私達の大学名を聞くと、「何だよ。工業高校出のオレの出る幕がないじゃないか。でも、キミらに勝っていることがある」。
東京外語が緊張しながら訊くと、「オナニーの経験回数」とか。私がその詳細を尋ねると、「右手に恋人。左手に愛人」とか。
これは、至極名言です。気に入った方は、座右の銘にして下さい。勿論、著作権料は要りません。

ロックは、ザ・バンド/レッド・ツッペリン/ディープ・パープル/リトルフィート/ジミヘン/ライクーター/ELP
(先日、キースエマーソンが亡くなりました。合掌)もよく聞いたし、ジャニス・ジョップリン/クリーム/
ヤードバーズ/クロスビー・スティルス・ナッシュアンドヤング/UK/デフレパード/ジェフベック/ロリー・ギャラガー
/イエス/ボストンもよく聞きました。それで、最後のボストンの話を。これは、サラリーマン時代に会社が船会社として、
ボストン・シーフード・ショー出展。その会場近くのバーでそのリーダーのトム・ショルツに会いました。
ご承知の通り、彼はマサチューセッツ工科大学(MIT)で、物理学と宇宙工学の学位を取得した秀才。
…後略

18. 03/18/16--02:30: 【モサド(ダヤン氏)④】余命一派、黒幕の正体を暴く、転載フリー】 より抜粋、引用
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p18.html#item359
前略…
こんな調子で、2対1の質疑応答が延延と続く。期間は、6ヶ月から9ヶ月間の一日3時間。二人の教官が外国語で質問して、
生徒がその答えを外国語で正確無比に云えるまで。特に凄いのは、その授業時間帯が早朝と深夜に集中し、
質問が約3万項目に及ぶこと。こう考えると、自称ABCプロデューサーのデイブ・スペクターがCIAのスパイやモサド・エージェントに
なることは、後退氏が現役で東大やマサチューセッツ工科大学(MIT)に合格するのと同じこと。ありえない。絶対無理。絶対不可能。
…後略

記事15. でダヤン氏は、余命ブログの黒幕の正体は「中国人民解放軍総参謀第二部」こと『総参謀情報部』とおっしゃっています。その理由は、余命ブログが日本のB層やD層に接触するパターンがA層やC層から出されているから、だそうです。しかし、これは、理由になってないですよね。何故なら、理由にあげられている事象は、中国の総参謀情報部がかかわる工作でなくとも観察され得る事象だからです。

もしも、この言葉の意味が「接触するパターンに中国諜報機関に特有の特徴が見られる」という意味なら、その特徴とは、次の記事16. にある下記のような目的から帰結するはずです。

私の結論は、中国諜報部によるB層とD層の分断工作で、彼らの目的は以下の二つだけ。
1.世界の中で、日本が一番人種差別国家であることを知らしめる。
2.世界第三位の経済国家である日本をランク外に陥れる。

これらの目的に適った余命記事が、かつてあったでしょうか。答えは「ない」です。これらの目的をもう少し敷衍して言えば、「圧倒的多数を占める従順な日本人たちに社会的、経済的疎外感を抱かさせて、暴動等を誘発し、日本社会を不安定化、弱体化させること」となります。余命ブログが知らせようとしているのは、現在、中、朝、韓、在日による日本侵略作戦が進行中であり、それを阻止するために日本人は私心を捨て、思想や立場の違いを度外視して、連帯すべきということです。日本人に僻みを誘発して互いに争わせようとする「中国諜報部」なるものの謀とは、全く逆のことなのです。さらに言えば、このA層、B層、C層、D層なる分類も、人々の連帯を妨害するための謀略であると言えます。

記事16. で挙げられている「証拠」なるものも、出鱈目ばかりです。そのうちの幾つかを以下にとりあげます。

*電通社員長田
長田達治氏は電通社員ではありません。
40d41f6e.png

*気のふれた老人のぼやき。「俺は、電通から攻撃を受けている」
「気のふれた」という根拠が、示されていないですね。それとも、この投稿自体がファンタジーという解釈をしてもいいということでしょうか。

ダヤン氏の言われるところの御老人は、「俺は、電通から攻撃を受けている」などとは、一言もおっしゃっていません。(「余命記事242 本日より再開です 2015年8月21日」参照)余命ブログに、不用意にちょっかいを出してきた長田達治氏を、相応にあしらっただけのことです。ダヤン氏は、テキストもしっかり読まずに書いていらっしゃるようですね。簡単に嘘つきとバレるようでは、諜報員は務まらないと思うのですが。

*在日の自宅を急襲しようとか
そのような提案が、余命記事に掲載されたことはありません。もしあるのなら、その記事を示してください。

記事17. 記事18. について、これがフィクションであるとは断定しません。ただ、全体として、「ダヤン氏」が未だ書かれていない小説の登場人物の習作としてこの文章に登場し、造形されているように感じます。記事15. から記事18. までを一体として見た時、前半は論考、後半は小説未満ということですね。

■ 伏見さんによる「余命、中共スパイ説」証拠の提示とある仮説
19. 04/01/16--21:15: 【余命真理教】中共スパイの証拠。無限拡散 より抜粋、引用
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p22.html#item434

余命555のハンドブック⑤より

引用はじめ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「芦屋十庵」

それは、仮称「読者マーク」の設定と、その配布についてです。日本再生は、たとえ、除鮮が済んだからといって、崩壊した地域社会や、
日本人としての価値観を取り戻し、定着させる為には、まだまだ時間がかかると思います。

ここで、必要となるのが、同じ地域に住む余命読者の連携で、とても重要だと考えます。

しかし、現状では、声を上げるには危険だとも思います。

そこで、余命本第三弾に付録として、或いは、帯の一部に仮称「読者マーク」をシールにして配布し、
ブログにて、貼り付け許可の日付を提示していただけたら、それ以後、車の後部などに貼り付け、
読者間の交流をスムーズに図る為の一助になればと思います。

…中略…

以上、余命様、スタッフの皆様、読者の方々に、御一考頂ければ幸いです。

引用終わり

よく聞く中国人犯罪のパターンだ。外人盗賊団が表札に落書きして、
そのサインをもとにして泥棒が入るとか。

余命がやっているのは、まさにその通りではないか(怒)。

この家に情弱が住んでいるので、取りに来い、と言わんばかりだ。

それか、余命信者になりすまし、「余命読者同士話しあおう」といえば、
見知らぬ人でも簡単に家にあげてもらえるサインに他ならない。

戦後の例から言うと強盗でも強姦でもやり放題では無いか(怒)

そういう危険なことを平気で奨励するのが余命爺だ(怒)さすが中共のスパイ。未だ、中国工作員説もオプションとしては捨てがたい。

記事19. について、何を根拠にして、芦屋十庵さんの提案と外人盗賊団を結びつけていらっしゃるのでしょうか。「読者マーク」を使用するのもしないのも余命本購入者の自由意志です。自らの意志によって余命読者であることを他の人々に明示することと、他者には知られないように他者の意志に反して、「こっそりと」つけたマークによって、他者の住居に侵入し泥棒するというのは、全く異なったことです。それを同じことと言うのは、サッカーの応援のときにするフェイスペイントとアウシュビッツの収容者に強制的にされた番号の刺青を同じというのに等しいです。同じチームのサボーターであることを示し、自らを鼓舞し他のサポーターとの連帯感を高めるものと、管理者の都合によって、収容者の識別と管理をより容易に効率的にするために入れられた刺青が、同じ意味を持つわけがありません。以上のことにより、これは、伏見さんの根拠なき、恣意的な関連付けと言わざるを得ません。

このような伏見さんの所業を見て、私はあるコメントを思い出しました。それを以下に掲げます。

【単位を】二階堂.com【持っている】24俵目 より抜粋、引用

354 :文責・名無しさん:2013/10/12(土) 21:47:03.00 ID:0YN4lA2m0

…中略…

●プロパガンダを成功させる方法
1.ロジックは伏せ、結論だけを繰り返し言う
2.敵対者にレッテルを貼る
3.触れられたくない話題には関心が無いふりをする
4.社会的に地位の高い肩書き(医者・学者・法律家など)で威圧する
5.「わからない」「知らない」を絶対に言わない
6.敵対者の知的レベルが低いという前提で語る
7.たとえ話を活用する


↑テンプレにこんなのあるけど、まさにPOJがやってる事だな


これは「真・××××に関する資料 1,2」で取り上げた「あの人」が書き込んだと思われるコメントです。記事19. で伏見さんは、余命さんに「中共のスパイ」というレッテルを貼り付け、ロジック無視で「中国人犯罪のパターン」、「戦後の例」という、たとえ話を活用し、「外人窃盗団」、「強盗」、「強姦」と結論だけを繰り返しています。ここで、取り上げなかった項目も他の記事で枚挙に暇がありません。その中から少し、以下に当てはまる記事を掲げておきます。
[注]
真・××××は、カミカゼじゃあのさんのなりすましで、『待ち望むもの』を蹂躙した荒らし・なりすましで、真太郎さんであることが、ほぼ間違いなくて、別名、真・土無の「カミカゼ」の名に値しない、「あの人」のことです。

*低学歴、アルツハイマー
03/11/16--09:10: 【緊急】読者の皆様、余命ブログと豆腐おかかが、私や「盟友」のブログに悪意の攻撃を続けています(怒)
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p17.html#item321
*無学
03/16/16--04:08: 【警告】余命の豆腐おかかよ「余命三年時事日記」の200か所の間違いについて反論せよ
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p18.html#item361
*駐日韓国大使館
03/23/16--07:26: 【余命の大嘘④】駐日韓国大使館に確認、日韓戦争は起こらない(笑)無限拡散希望
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p20.html#item400
*東京弁護士会
03/24/16--00:20: 【余命の大嘘⑥】東京弁護士会に情報提供、「新弁護士会」と言う詐欺話、無限拡散
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p21.html#item401

伏見さんは、2008年4月のブログ開設の頃から2015年夏頃までは、これほどまでにプロパガンダに特化した方では、なかったように思います。そして2015年6月から頻繁にブログを更新するようになってから、読者の寄稿記事が増えました。これは、記事の役割分担が計画され、実行が始まったということのように思われます。現在では、ほぼダヤン氏、Suica割氏がロジカルで知的な役割を担当、伏見さんはもっぱらプロパガンダに専念し、時々、ダヤン氏、Suica割氏以外の人の寄稿があるという体制になっているのではないでしょうか。この手法、2ちゃんねるscでの真・××××の一人で多人数演出を彷彿とさせます。つまり、2ちゃんねるscでの手法を伏見ブログで再現し『でれでれ草』など他の複数のブログも使って拡大し、「皇室問題」で保守を撹乱、ミスリードを狙い、後に余命とその周辺サイトを「皇室問題」拡散に利用しようとして失敗、邪魔になってからは、余命とその周辺サイト叩きを企てたのではないかという見立てです。

余命と周辺サイトについては、この計画の当初から人寄せとして利用していました。そして、なでしこりんさんも、おそらく最初の人寄せに利用していたのです。それで、うまく利用し続けられればそのまま、利用できないのなら潰すという「潰してよし、利用してよし」の戦略だったのでしょう。そうすると、なんと、「伏見さん=真・××××」という仮説が浮かび上がってきます。それは、また、「ダヤン氏=Suica割氏=真・××××」という仮説を含んでいます。

■ 伏見さんの小説から見えてくるもの
20. 04/02/16--01:18: 【余命真理教の終末①】遂に、アメリカが「反米集団」に認定か?無限拡散 より引用
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p22.html#item436
≪最初は正義感で、最後は面白がってやった「余命叩き」(笑)≫
最初は、正義感で突っ走った。記事のアップ時刻を見てもらえば、私が、徹夜した形跡が、確認できるであろう。
…中略…
「余命叩き」は、書いた記事の、最初から、90%は「気が狂ったような正義感」
最後の10%は、正直、「面白がってやった」
…中略…
毎日「余命叩き」をやれば、恐らく、今年いっぱい、「記事のネタ」に困ることはない。まさに「止められまへんな~」の世界である。
今後も、ネタに困ったら、余命爺のブログ記事を斬っていれば未更新の日は無くなると、「含み笑い」を止められなかったが、
「美味しい宝の山」に手を出さないほうが良いとの決定的な情報が、ダヤン氏から入ったのだ。

21. 04/02/16--03:18: 【余命真理教の終末②】遂に、アメリカが「反米集団」に認定か?無限拡散】 より引用
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p22.html#item437
★この一年間「余命批判記事」ブログを運営できると、ほくそ笑んでいた、私の気持ちに「さ~」と冷水がかけられた。
一昨日の夜の、ダヤン氏からの国際電話である。
いつも、メールのやり取りで、済ますのに、直接電話とはしかも、海外からは珍しいなと思いつつ、話を聞くと、
いつもの彼のユーモアにあふれ、知的にやんちゃな口調とは、異なり、受話器から、普段にない緊張感が、伝わってきた。
いきなり
ダ「あなた、Amazonに、何か仕掛けたでしょう?」
私「仕掛けただなんて、人聞きの悪い、私は事実に基づいて、ご忠告申し上げただけです。」
ダ「あなたの投じた一石が、とてつもない波紋を呼びましたよ」
現在、ビジネスでイスラエルのテルアビブに駐在中の彼が言うには、
私が、正誤表を元に、Amazonにご忠告申し上げた、その日の夕方、アマゾンの東京代表が、
顔面蒼白になって、駐日イスラエル大使館に駆け込んできたという。
聞くと、その前に、代表は、東京のアメリカ大使館に駆け込んで、ケネディ駐日大使と善後策を詰めてから、
イスラエル大使館に、駆け込んだという。
ダヤン氏曰はく、「イスラエル大使館に駆け込んだという事は、最強の諜報機関、モサドの協力を仰ぐ、意外に理由がない」
という事らしい、そして、アメリカ企業がモサドに協力を依頼したという事はCIAの指示しか考えられない」と言う。
そして、電話の有ったその日、彼はモサドの幹部が「日本の○××○○が「反米集団」に認定された」と話しているのを耳にしたそうだ。
○××○○は、中国語で、聞いたことのない、集団名だったという。
ダ「CIAとモサドが同時に動き出しましたよ。大変なことになりますよ。」
私「私が悪いんですか?
ダ「いや、あなたは悪くない。大丈夫だけど。あなた「反米集団」「反米組織」「反米人物」に認定されることが、どういう意味か知ってますか?」
私「いや、知りません」
ダ「とにかく、アメリカの国益にとって、「不都合な組織と人物」で、右も左も関係ない。保守も左翼も関係ない。反米派も親米派も関係ない。
それに認定されたら最後、必ず、確実に消されるという事です。」
ダヤン氏は、実例をいちいちあげて、解説してくれた。
人物としては、30人以上に及び、興奮のあまり、メモは取れなかった。
良く知られた例としては、直近では、今も惜しまれる、愛国政治家の故中川昭一氏、故小渕元総理。ロッキード事件の田中角栄元総理。
驚愕だったのは、昭和大帝の実弟の秩父宮だった。アメリカとしては、皇族の中ではずば抜けた能力、政治資質を、兄の裕仁天皇より恐れていたという。
しかも、旧大日本帝国の陸軍における、秩父宮の人望は高く。終戦の玉音放送作成の時、昭和天皇が一番恐れたのは、陸軍が自分を退位させ
秩父宮を擁立することだったという。皇太后の貞明様も、自分の産んだ4人の息子の中で、次男の秩父宮が一番かわいいと明言している。
似たような激しい性格で、一部では不仲説もあった、昭和天皇と貞明皇后。単に相性以上に秩父宮の資質を認めていたのではないか?
注目すべきは、先帝様が愛した弟の葬儀に出席しようとしたら、GHQが送り込んだ宮内庁長官の田島道治が、恫喝して、阻止したという。
「死に顔」を見れば、英明な昭和帝は、本当の死因を見破った可能性が有るからであろうか。
彼に言わせれば、アメリカの殺意を、逃げ切ったのは、世界史上、昭和天皇だけだったという。
GHQは、昭和天皇がテロに遭うように、「全国御巡幸」をさせたが、先帝様に、石一つ投げつけるものはいなく。国民に大歓迎され成功裏に終わった。
昭和大帝の方が、「一枚上手」だったのである。先帝様は世界で最も英明なエンペラーであり、「大悪魔」的な面も持つ英傑だったことがわかる。
やっぱりそうか、と納得したのは、1970年代、エジプトの大統領だったサダト。第三次中東戦争では、先制攻撃をかけて、イスラエルを窮地に追い込み。
エジプト史上最も英明な指導者として知られた。国内も完全に掌握した。しかし、段々アメリカの言うとおり動かなくなった。
サダトは権力の絶頂の中、軍事パレード閲兵中に、銃殺された。当時、アメリカ主犯説がつぶやかれたが、やっぱりそうだったのかと納得した。
私「という事は、スパイや、ヒットマンも来るんですか?」
ダ「そりゃもちろん来るでしょう。あなた、彼らがどういうルートで来日するか知ってますか?」
私「成田空港や、横浜港着の船便でしょうか?」
ダ「不正解です。そんなことをすれば、入国した記録が残るじゃないですか。いいですか。これくらいは常識として知っておいてください。
CIAやモサドのスパイ、及びヒットマン達は、アメリカ空軍に成りすまして、空軍機で、直接、東京の横田基地から、日本に侵入するんですよ。
そうすれば、パスポートもいらないし、入管に記録も残らない。彼らがターゲットの反米人物を不審死させても、警察は調べようがない。
神奈川県警だったら、お約束の「自殺」で処理して終わりです(笑)そして、任務が終わったら、また、米国空軍軍人に「成りすまして」
横田基地から、バイバイです(笑)彼らは、アメリカに帰っても、イスラエルに帰っても、FBIに調べられることもなく、天寿を全うするのです。」
私「アマゾンの東京代表が、顔面蒼白になったのは何故ですか?」
ダ「そりゃあ、「反米集団の本を売りまくったのは、反米集団に資金を供与したことになるじゃないですか?
アマゾンの東京代表も、「自分の運命」を悟ったのではないですか?」


22. 04/02/16--04:25: 【余命真理教の終末③】遂に、アメリカが「反米集団」に認定か?無限拡散】 より引用
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p22.html#item438
私は、今一つ、ダヤン氏の情報に納得がいかなかった。
それは、同逆立ちしても、「余命爺」なるものが、第三者や、「特定組織」に、命を狙われるほど優秀で、有能な人物には見えないからである。
「余命爺と言うキャラ設定」が、絶対、人前に姿を現さない理由。
私が考えるのは
①学歴コンプレックス。
著名人に遭い、親しくなろうと、会話すると、「失礼ですが、学校はどちらですか?」と聞かれることが多い。

小学校卒でも、異常な努力をして、総理まで登りつめた田中角栄がいる。彼は、政治家になる前に既に「田中土建」という会社の社長だった。

議員時代には、独学で法律を猛勉強し、自分で法案を書き、議員立法を、100件以上成立させている。

最も、法律を多く作った政治家である。普通は法律は官僚が作るものだ。

彼は、若い頃から実績が有るので、堂々と実質小学校卒として、経歴を紹介している。公職選挙法上は「中央工学校卒(各種学校)」

②人生に実績なし。

ブログを始める前は、一族で、「生活保護」を受けていたのではないか。

③容姿醜悪、容貌劣悪
④世間に顔向けできない過去持ち。逮捕歴等。

昨年12月本を出版以来、「天下を取った気分になり、英雄気取り」

元次世代の党の杉田水脈や和田政宗とは、面識が有るが、杉田は落選中。和田は「政治力無し」との、周囲の評価。

★自民党の有力政治家は、「正体不明、経歴不明」の「どこの馬の骨とも知らない」「大言壮語する老人」は相手にしない。今後も。

★「姿を現さないこと」は低能狂信者にとっては、「ミステリーなカリスマ性」を与える。

私は、この「正体不明の余命爺なるもの」は、姿を現さずに、ブログをお越し、信用を失ったら、姿を現さないまま、ネットの世界から、退場すると思う(笑)

初代「カズ(キャラ設定)」も信者は居るが、私の読者の見識のある方が言うには「与太話にすぎなかった」そうである。

さて、ダヤン説に戻るが、現在日本では、在日中国人が、在日韓国朝鮮人を上回っている。

池袋北口なんかは、「ニュー中華街」状態である。モサドの幹部の言った○××○は、「余命」以外の日本在住の中国人集団かもしれない。

彼の「エイプリルフール」かなとも思ったが、彼は、日頃から、各文章の中に「相手の知力」を試す「トラップ」を埋め込む、やんちゃないたずらっ子で。

特にエイプリルフールだから、新ネタを発表するとは思えない。

電話の有った時刻は、イスラエル時間では未だ3月30日である。

≪結論≫

もし、「余命一派」が「反米組織」に認定されたのなら、余命爺を筆頭に、「余命真理教」の幹部たちは、CIAやモサドが、上手に消してくれるので、「日本の癌」は自然と根絶される。

我々が、貴重な時間を割いて「糾弾」する必要は無いわけだ。アメリカとイスラエルに「ロックオン」された以上、世界中どこに逃げても無駄だ。

昔は、「反米国」に逃げ込んでいたが、代表格のキューバは、アメリカと和解、国交回復、北朝鮮は「本気の反米」かは、正直言ってわからないし、亡命者でも邪魔になったら消す国だ。

イランも、核開発でアメリカと妥協した。

≪ダヤン氏の忠告≫

①あの「余命三年時事日記」の怪しげな投稿者は逃げられない。手下どものブログは勿論。馬鹿で「余命をコピー」しただけの弱小ブログも同罪。
②「反米組織認定」が余命かどうか断定できないが、

ダ「あなたも、もう糾弾記事は止めたほうが良いですよ。何故かと言うと、CIAもモサドも、サイト間の愛憎まで、考慮に入れないから、検索してヒットしたら

「暴力団排除条例」でいう、「密接交際者」とみなされる危険性が有る。その時は、あなたも「反米認定」されて、命を狙われるますよ。

それに、勝敗の帰趨は既についてるじゃないですか?私がチェックしたところ手下たちのブログは、虚勢を張っているだけで「戦意」は感じられません。

万が一の場合を想定して、連中のブログにも今後は極力、アクセスしないほうが良いでしょう。間違っても記事のネタにしようなんて考えちゃだめですよ。」

私「わかりました」

それで会話は終わった。私は彼の忠告に従うことにした。闘いは好きだけど、正直、アメリカに命を狙われるのは御免こうむる。

…中略…

さあ、読者の皆さんは、どう受け取ったでしょうか?あとは自分の頭で考えて、自己責任で判断してください。

伏見さんは、プライドの高い人です。そういう人が記事20. から記事22. のような小説仕立ての記事を書く場合、他人の未執筆小説のキャラクターだと推定される「ダヤン氏」を登場させるでしょうか。何故、「ダヤン氏」というキャラクターを躊躇なく使えたのか、それは、「ダヤン氏」が伏見さんの造形したキャラクターだからと考えるのが自然ではないでしょうか。

記事の内容については、伏見さんの中国とアメリカに対する、自分の立ち位置の取り方が興味深いです。これと、真太郎さんのそれとを比較すると、何かが見えてくるように思います。それについては、ここでは、述べません。いずれまた、書くかもしれません。

もう一点、気になったことを述べておきます。記事22. で最後に「あとは自分の頭で考えて、自己責任で判断してください。」とありますが、その「自分の頭で考えて」の部分がひっかかりました。どこかで、よく見たような気がしたので。それで調べてみたら、以下に掲げる記事が出てきました。


『ournamekamikazeのブログ』「真・カミカゼさん 2016年2月1日 北朝鮮拉致被害者で金儲けする連中」 より引用
2016-02-01 16:25:46
http://web.archive.org/web/20160811163326/http://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12123884208.html
おまいらも俺の言ってることが筋違いか、自分の頭で考えてくれwww
じゃあのwww

同「真・カミカゼさん 2016年3月9日 「待ち望むもの」は何を待ち望む?」 より引用
2016-03-09 09:27:42
http://web.archive.org/web/20160811164512/http://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12137246987.html

7
Re:無題
>桜さん
よお俺だwwwコメントありがとなwww
俺が言いたいのは、「自分の頭で考えろ」、ってことだwww
そのために、過剰なまでに過激な極論を書くこともあるwww
「ここまで言うのはひどすぎるかもしれないけど、
少しはあたってるのかな?」
「え?本当はこんな状態になってるのに、誰も気付かなかったの?どうなんだろう?」
いろいろなテーマに対し、そう考えるきっかけを提示しているwww
じゃあのwww

ournamekamikaze

2016-03-10 10:29:22


同「真・カミカゼさん 2016年3月6日 耄碌余命爺に反日認定されました」 より引用
2016-03-06 09:12:34
http://web.archive.org/web/20160811165303/http://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12136156338.html

とにかく自分の頭で考えろ。
余命ブログを盲信とか、保守論客の狂信者になるとか、もってのほか。

「伏見=ダヤン=Suica割=真・××××(伏見さんはダヤン氏でSuica割氏で真・××××なんじゃないの)仮説」略してFDSS仮説を思いついた目で見ると、この「言葉遣いの癖」は、とても興味深いです。

■ 最後に
伏見ブログは、余命さんもおっしゃっているように「ネタの宝庫」で、様々な切り口によって追究していくと、とても興味深いものがあります。ただ、私にとって伏見ブログは、読んでも癒やしがなく、勇気も元気も与えられず、爽快な気分にもなれない、一言で言えば、「精神を消耗させるブログ」です。それは、欺瞞と他者に対する悪意、危害を加えんとする謀略に満ちているからでしょう。そう言う訳で、このブログの記事やコメントを読み込んでいくのは、正直なところ苦痛なので、少し調べてみようと思い立つまでは、極力、読まないように必要最小限、目を通すようにしていました。

実を言えば、伏見ブログに関連して、以前から気になっている噂があります。それは、「「余命三年時事日記 [転載禁止]c2ch.net」にあったもので、私にとってそれは、「伏見さんは真・××××である」ということを意味していました。本稿を書くために伏見さんの記事を読み、他の資料に目を通していくうちに、この噂を仮説として検証してみる価値があるのではないかという結論に至りました。

この仮説について、現状ではまだ、調査と検証が不十分です。しかし、上に述べたような事情があって、検証はなかなかはかどらないだろうと思います。それでも敢えて、このような記事を書いたのは、この仮説をみなさんに問うて、ご意見、ご批判をいただくためです。それが、きっと、私の調査、検証の力になると思いますので、よろしくお願いいたします。

「伏見さんの『時を斬るブログ』に関する資料」のシリーズは、はなはだ不完全ではありますが、今回で一応、終わりといたします。


[注]
2016/8/13 表現を一部、修正

posted by Tohru Kishii at 03:47Comment(0)余命三年時事日記


この記事へのコメント
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§30. 資料: 平和安保法制についての論考
2016年08月15日
以下に、平和安保法制についての論考を引用、掲載させていただきます。どなたが執筆されたのか、まずは、筆者を伏せたままで読まれてから、筆者を推測してみてください。引用元は、最後に明示してあります。

引用開始-------

¶①
タイトルに入る前に、集団的自衛権の国際法上の根拠となる、国連憲章51条について、何が言いたいのか、咀嚼しておきましょう。

■国連憲章第51条 この憲章のいかなる規定も、国際連合加盟国に対して武力攻撃が発生した場合には、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持に必要な措置をとるまでの間、個別的又は集団的自衛の固有の権利を害するものではない。この自衛権の

行使に当たって加盟国がとった措置は、直ちに安全保障理事会に報告しなければならない。また、この措置は、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持または回復のために必要と認める行動をいつでもとるこの憲章に基づく権能及び責任に対しては、い

かなる影響も及ぼすものではない。

51条が何を言いたいのかというと、国連加盟国(日本、米国)に対して、中国が、アメリカ軍に対して攻撃を仕掛けた場合に、日本は米軍と共同して防衛にあたることができる。というシンプルな内容です。但し、国連としては、日本が集団的自衛権を行

使する際には、直ちに国連安保理に報告してくださいね。という事を言っているわけです。流れ的には、報告を受けた国連安保理は【中国非難決議】を出したり、場合によっては【西側諸国による国連軍の結成】をするわけです。

先に集団的自衛権の行使ありきなんです。国連の決定が出るまで、中国軍の攻撃を手をこまねいて見ているわけにはいきませんからね。

それでは、集団的自衛権の合憲性を強力に支える【砂川判決】について補足していきましょう。

砂川事件(すながわじけん)は、砂川闘争をめぐる一連の事件である。特に、1957年7月8日に特別調達庁東京調達局が強制測量をした際に、基地拡張に反対するデモ隊の一部が、アメリカ軍基地の立ち入り禁止の境界柵を壊し、基地内に数m立ち入
ったとして、デモ隊のうち7名が日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の実施に伴う刑事特別法違反で起訴された事件を指す。
当時の住民や一般の人々ではおもに「砂川紛争」と呼ばれている。全学連も参加し、その後の安保闘争、全共闘運動のさきがけとなった学生運動の原点となった事件である。
砂川事件(1955年頃撮影)
また、砂川事件の最高裁判決は、日本国憲法と条約との関係で、最高裁判所が違憲立法審査権の行使において統治行為論の要素を取り入れたものとして注目されている。
第一審(判決)
東京地裁は、1959年3月30日、「日本政府がアメリカ軍の駐留を許容したのは、指揮権の有無、出動義務の有無に関わらず、日本国憲法第9条2項前段によって禁止される戦力の保持にあたり、違憲である。したがって、刑事特別法の罰則は日本国憲
法第31条(デュー・プロセス・オブ・ロー規定)に違反する不合理なものである」と判定し、全員無罪の判決を下したことで注目された(伊達判決)。これに対し、検察側は直ちに最高裁判所へ跳躍上告している。
最高裁判所判決
最高裁(大法廷、裁判長・田中耕太郎長官)は、同年12月16日、「憲法第9条は日本が主権国として持つ固有の自衛権を否定しておらず、同条が禁止する戦力とは日本国が指揮・管理できる戦力のことであるから、外国の軍隊は戦力にあたらない。した
がって、アメリカ軍の駐留は憲法及び前文の趣旨に反しない。他方で、日米安全保障条約のように高度な政治性をもつ条約については、一見してきわめて明白に違憲無効と認められない限り、その内容について違憲かどうかの法的判断を下すことはできな
い」(統治行為論採用)として原判決を破棄し地裁に差し戻した。
差戻し審と確定判決
田中の差戻し判決に基づき再度審理を行った東京地裁(裁判長・岸盛一)は1961年3月27日、罰金2000円の有罪判決を言い渡した。この判決につき上告を受けた最高裁は1963年12月7日、上告棄却を決定し、この有罪判決が確定した。
・・・・・・・・ここから、補足解説です・・・・・・
①【違憲立法審査権】について

(定義)違憲立法審査権、法令審査権、合憲性審査権と呼ばれる。通常は何らかの裁判機関が違憲審査を担う制度を指す。日本では最高裁判所。

■憲法学者には、特定の法案を違憲か、合憲か判断を下す権限も資格もないという事です。従って、国会で「集団的自衛権は違憲だ」と述べた慶大不名誉教授の小林節は、憲法学者である以前に法律の素人です。この馬鹿は、来年「安保法制は違憲であ

る」との、訴訟を起こすそうですが、100%負けます。恥の上塗りですね。小林や、早大の長谷部の「違憲発言」が有った時、テレ朝、報ステの古舘一郎が全国の大学の憲法学の教授にアンケートを取って「こんなに違憲が多いんですよ」と嬉々とし

て語っていましたが、テレ朝の反日性と彼自身の低能ぶりを披歴しただけでした(笑)

②【統治行為論】について

(定義)統治行為論(とうちこういろん)とは、“国家統治の基本に関する高度な政治性”を有する国家の行為については、法律上の争訟として裁判所による法律判断が可能であっても、これゆえに司法審査の対象から除外すべきとする理論のことをい

う。裁判所が法令個々の違憲審査を回避するための法技術として説明されることが多いが、理論上は必ずしも憲法問題を含むもののみを対象にするわけではない。

もう一度、砂川判決の主文を引用しましょう。

■【日米安全保障条約】のように【高度な政治性をもつ条約】については、一見してきわめて明白に違憲無効と認められない限り、その内容について【違憲かどうかの法的判断を下すことはできない】

≪砂川判決の本質≫
(1)憲法9条は、日本の自衛隊の【個別的自衛権】を保証している。
(2)在日米軍の駐留は合憲である。
(3)日米安保条約が、違憲か合憲かの判断は、最高裁でも判断できない→すなわち、日米両政府の合意事項を追認するのみである。

≪砂川判決が導き出すもの≫

■日米安保条約が、司法の頂点=最高裁の手の触れられないものであり、日米両国がともに国連に加盟している以上。当然の権利として、日本は【集団的自衛権】を有する。

この事実は、全国の不勉強な憲法学者が、ぎゃあ、ぎゃあ喚きたてる資格のない事実です。唯一九州大学の准教授が「合憲である」と発言したら、フェイスブックに「殺してやる」の大合唱。間違いなく在日韓国朝鮮人の仕業です。

同様な現象は、親日家のテキサス親父が「慰安婦=性奴隷」の嘘を暴いた時に、在米韓国人が一斉に、彼を恫喝しました。

現在、参院で審議中の【平和安保法制】とは、安保法案11本に、集団的自衛権を含めた者であり、あくまでもコア(核)になるのは、集団的自衛権です。

在日の反応を見ると、集団的自衛権が如何に、朝鮮人にとって怖いものか、【朝鮮人による「日本乗っ取り計画」】にとって不都合なものかが明白にわかります。

次は②編です。

¶②
不動の「砂川判決」を嚆矢として、その後も、合憲判決は続き、集団的自衛権を合憲とする判例が、積み重ねられていきます。

①【長沼ナイキ事件】

長沼ナイキ事件(ながぬまナイキじけん)とは、自衛隊の合憲性が問われた事件である。長沼訴訟、長沼事件、長沼ナイキ基地訴訟とも呼ばれる。

概要
北海道夕張郡長沼町に航空自衛隊の「ナイキ地対空ミサイル基地」を建設するため、農林大臣が1969年、森林法に基づき国有保安林の指定を解除。これに対し反対住民が、基地に公益性はなく「自衛隊は違憲、保安林解除は違法」と主張して、処分の取
消しを求めて行政訴訟を起こした。
一審の札幌地裁は「平和的生存権」を認め、初の違憲判決で処分を取り消した。国の控訴で、二審の札幌高裁は「防衛施設庁による代替施設の完成によって補填される」として一審判決を破棄、「統治行為論」を判示。住民側・原告は上告したが、最高裁は
憲法に触れず、原告適格がないとして上告を棄却。
■ここでも、伝家の宝刀【統治行為論】が使われました。自衛隊の合憲性の有無について、最高裁が【統治行為論】を用いて、判断を回避したという事は、自衛隊という軍隊組織とその目的について、現状を追認したという事です。
突き詰めて言えば、「自衛隊が合憲か違憲かの裁判」については、今後最高裁は取り合わないよ」という意思表示です。
私の解釈では、最高裁は、【自衛隊という軍事力】については、日米両政府の交渉、合意に任せて、「ありのままと、その時代の変化に対応する憲法解釈の変更については、傍観しますよ」というのが本音だと思います。
②恵庭事件
恵庭事件(えにわじけん)とは、北海道千歳郡恵庭町(現恵庭市)に住む酪農家の兄弟2人が同町内の陸上自衛隊島松演習場で電話通信線を切断した刑事事件。
2人は自衛隊法第121条違反に問われたが、自衛隊法が日本国憲法第9条に照らし合わせて合憲か違憲かが争点となり注目された。
概要
北海道恵庭町で、自衛隊演習場の近隣で酪農を営む2人の兄弟が、演習場からの騒音により牛乳生産量が落ちたとして「境界付近での射撃訓練については事前に連絡する」と自衛隊と確約していた。しかし、自衛隊にその確約を破られたことから、1962
年12月に自衛隊の着弾地点との通信回線を切断した。
これに対し、検察は通信回線は自衛隊法第121条の「その他の防衛の用に供する物」に該当するとして防衛器物の損害(自衛隊法第121条)で起訴した。一方、被告人の弁護側は、自衛隊法とそれにより存在を認められている自衛隊が憲法9条に違反してお
り、自衛隊法第121条は違憲であり無効であると主張した。
第1審の札幌地方裁判所の1967年3月29日判決(辻三男裁判長)では通信回線は自衛隊法第121条の「その他の防衛の用に供する物」に該当しないとして、被告人に無罪を言い渡した。自衛隊の憲法判断に関しては、被告人の行為が無罪である以上、
憲法判断を行う必要はなく、また行うべきでもないとして、これを回避した。
検察は上訴をせず、また無罪となった被告人は訴えの利益がないとして上訴できないため、無罪が確定した。自衛隊の合憲性については判断がなされなかったため「肩すかし判決」とも呼ばれた。
補足【自衛隊法】

自衛隊法(じえいたいほう、昭和29年6がつ9日法律第165号)は、「自衛隊の任務、自衛隊の部隊の組織及び編成、自衛隊の行動及び権限、隊員の身分取扱等を定める」(第1条)日本の法律である。自衛隊内では「隊法」(たいほう)と略す。

■この裁判では、【自衛隊の存在そのものの、合憲、違憲】を掘り下げて、【自衛隊という軍隊を具体的に運用する法律】まで、違憲か、合憲かで争われました。自衛隊を会社に例えれば、社内の就業規則にまで、憲法判断が争われました。

一審の裁判長は、上手く逃げましたね。
(1)先ず、被告の酪農家兄弟2人を無罪にしてしまう。これで、被告側は上訴できなくなってしまいました。
(2)自衛隊法に関しては、被告が無罪になった以上、憲法判断はすべきではないとしました。これで、検察も、上訴を断念しました。
(3)仮に、一審で被告が有罪となり、最高裁まで争ったとしても、伝家の宝刀の【統治行為論】で自衛隊法の憲法判断は回避されたでしょう。
(4)憲法判断を問う訴訟が、一審で結審してしまった珍しい例です。裁判長も面倒な案件に関わりたくなかったのでしょう(笑)
(5)仮に最高裁まで行っても、過去の判例で、自衛隊は【事実上の軍隊】として、現状を認められている限りは、その組織運用を定めた【自衛隊法】も現状を認められるにすぎません。

③百里基地訴訟。
百里基地訴訟(ひゃくりきちそしょう)は、1977年に始まった、自衛隊の合憲性を争点とした訴訟である。百里裁判とも。

概要
茨城県小川町(現・小美玉市)に航空自衛隊の百里基地を設置する際、基地建設予定地を所有していた住民が、建設反対派の住民に売った土地の契約を解除して防衛庁(現・防衛省)にその土地を売った。このことで土地所有権の帰属に関連し、自衛隊の合
憲性が争点となった。
第一審の水戸地裁では統治行為論が適用され、自衛隊は裁判所の審査対象にならないとされた。第二審の東京高裁では自衛隊への憲法判断自体を本件に関しては不必要とし、最高裁も第二審を支持する判決を出した。
裁判の流れ
第一審
1977年2月17日、水戸地裁は、憲法第9条に関して、「第9条は自衛のための戦争までを放棄したものではない」とし、「自衛隊は一見明白に"戦力"だと断定できない」としたが、「自衛隊の違憲性は裁判所の審査対象とすることはできない」と判断、
統治行為論を適用し、自衛隊に関して合憲とも違憲ともしなかった。したがって、自衛隊の違憲性を求めた基地建設反対派の住民は敗訴となった。
第二審
1981年7月7日、東京高裁では、「本件は自衛隊が公序良俗違反かどうかを問題にしているに過ぎず、憲法判断の必要性自体が存在しない」とした。したがって、第二審においても基地反対派の住民は敗訴となった。
第三審
1989年6月20日、最高裁でも、第二審の判断を支持、憲法判断は不必要とし、基地反対派の住民の上告を棄却した。
■ポイント
(1)一審の判決は、明らかに【砂川判決の判例】に従っている。自衛隊の個別的自衛権を合憲としている。
(2)一審から最高裁まで【砂川判決】と【統治行為論】のオンパレードです。
重要な判例はほぼすべて検証して来ましたが、ここまで最高裁での判例が積みあがっている以上、今審議中の【平和安保法制の正統性】は不動です。

仮に【平和安保法制】が成立後、馬鹿憲法学者や、反日日弁連が違憲訴訟を起こしても
【砂川判決】&【統治行為論】の最強ペアが有る限り、【平和安保法制】は、最高裁によって、事実上、現状追認されるだけです。

次は第③編です。

¶③
現時点で、私が把握している情報では、【平和安保法制】の参院での可決は、9月14日の週で、18日がデッドエンドになるそうです(連休前)

私は、個人的には衆院の優越による60日ルールを使っても良いとは思いますが、自民党執行部は使わないようです。民主主義のルール上全く問題は無いと思いますが、政権としては「強権政治」という印象を与えたくないのでしょう。

2/3を占める衆院での可決の際でも「強行採決だ」と野党は叫び、マスゴミも同調しました。元アメリカの外交官のケビン・メア氏も「衆院で2/3を占めてるのに何故、強行採決なのかな?」とTVで疑問を呈していました。

衆院の2/3が国民の選挙による【正当な民意】であり、共産党と民団が、資金提供して動員する在日大学生によるデモが民意ではないんですよ(笑)

8月30日の「国会を包囲する10万人デモ」ですら、主催者発表12万人ですが、産経新聞が空撮により試算した結果は約3600人でした。

私がよく見る、韓国の保守系親日掲示板「イルベ」さえ、デモ隊を見て、「あいつら、在日だ」「在日と共産主義者だ」と喝破していました。他のメジャーな掲示板では「在日同胞が頑張っているマンセー」でしたけどね。

≪民主党が対案を出さないのは何故か≫

①枝野とか、弁護士出身がいるので、法案が成立しても、最高裁が、憲法判断を避けることがわかっているからです。
②民主党の最大のスポンサー【韓国民団】にとって、自衛隊が自由に動けるようになることは【朝鮮人による日本乗っ取り計画】が挫折することになるので、前向きな対案が出せないのです。
③従って、やれることは、審議妨害して、廃案に追い込むだけです。質問の場を借りた辻元清美(在日)の延々と続いた「演説」がその顕著な例です。
④民主党の2/3を占める帰化朝鮮系議員は、日本より韓国の方が大切なだけです(怒)

≪維新の対案は無知をさらけ出すもの≫

詳しく見ていませんが、「集団的自衛権を個別的自衛権に収斂させたもの」のようです。馬鹿らしくて詳しく調べる気も起りませんでした。

ここで、安倍総理に一つの追い風が吹きました。「維新の分裂」です。対案を出さない民主、社民、共産と、検討に値しない維新、与野党協議の不毛な時間が必要なくなりました。

可決には、自公と次世代の党、日本を元気にする党の協力で十分です。野党の修正案は盛らずに、付帯決議にするだけです。

【付帯決議】とは

附帯決議(ふたいけつぎ)とは、国会の衆議院及び参議院の委員会が法律案を可決する際に、当該委員会の意思を表明するものとして行う決議のこと。
意義;国会の委員会における附帯決議の場合、その法律の運用や、将来の立法によるその法律の改善についての希望などを表明するものである。法律的な拘束力を有するものではないが、政府はこれを尊重することが求められる。
■何でも反対等の修正案などは、法的拘束力は無くてよいのです。
参院で採決するには【中央公聴会】の開催が大前提となります。
【中央公聴会】とは
国会における公聴会
国会法51条1項において、委員会は、一般的関心及び目的を有する重要な案件について、公聴会を開き、真に利害関係を有する者又は学識経験者等から意見を聴くことができると定めている。参議院の調査会においても公聴会を開くことができる。
・総予算と極めて重要な法案の場合にしか開かれない現状にあり、公聴会を開催する時点で各議員の賛否はもう既に決まっていることが多い。
公聴会開催の段取り
1.委員会で日程について議決した後、議長の承認を得る。(先例としては、議院運営委員会に対する諮問を経て承認を与える。)
2.公聴会開催の公示を官報に掲載するとともに、議院のホームページ及びNHKラジオ、テレビで公述人の公募を行う。
・実際の運用としては、各党があらかじめ推薦する公述人が選ばれ、実際に公募で選ばれる公述人は少ない(もっとも、全く選ばれないというわけでもない)。
・公聴会を開催することが採決の前提とされることが多く、公聴会の日程をめぐって与野党間で水面下での駆け引きが展開される。
■今、一番のネックになっているのは、中央公聴会の日程が未だ決まっていないことです。与野党間の水面下の駆け引き難しいでしょうね。野党は廃案に追い込みたいだけですから。焦らしたり嫌がらせをしてるだけでしょう。
段取りだけを見てもかなり面倒です。ただ、私は参院での「平和安保法制」の可決を確信しています。後は、安倍総理と菅官房長官の官邸、谷垣幹事長の自民党執行部の腹次第となります。意外と大逆転で衆院での再可決もあるかもしれません。
仮にそれをやっても、世論の批判は和らぐでしょう。何故ならば、デモ隊は朝鮮人学生と民団、共産党による倒閣運動だという事がわかっていますから。
最後に≪日本の司法、特に最高裁の健全さに感心しました≫
①GHQから、欠陥商品の【日本国憲法】を押し付けられても、【砂川判決】&【統治行為論】で、日米安全保障条約、在日米軍の駐留、自衛隊の合憲性を事実上認めている。
②押し付けられた憲法ですが、国家と国民の安全保障については、事実上憲法9条を【骨抜き】にして、国民の生命の安全を実現している。日本の歴史を眺めると、太古から、中国から、律令制や、儒学、仏教を導入しても、日本人と日本の国体に合わないものは、上手に換骨奪胎して、日本人に合うように運用してきた賢さが有ります。

≪国籍条項の重要さ≫
余命氏も言ってましたが、戦後70年かけて、難民として、同化もせず、犯罪ばかり起こして義務を果たしてこなかった、在日韓国朝鮮人達、しぶとく、帰化せずに、在日特権を始め、外国人を拒否してきた国民の安全にかかわる重要な職業ま

で、奪い取ってきました。

先ずやられたのが、売国奴、村山富一政権の時。在日に地方公務員の職を解放しました。地方公務員になった在日は、例外なく、市町村や区の生活保護課のケースワーカーを希望しました。日本人の生活保護の申請は下りないようにし、在日同胞

には、本来、不正受給に当たるものまで、知っていて大盤振る舞いしました。

次は、日本史上初の朝鮮人総理、小泉純一郎の時、民団、総連の圧力に負けて、相当な公的職業を在日に開放しました。

総仕上げは、【悪夢の民主党政権の三年間】、強行採決に次ぐ、強行採決で、殆どの公的職業を在日に明け渡してしまいました。韓国の在日大統領(大阪出身の在日2世、通名、月山明博、12歳まで日本在住)の李明博が「日本乗っ取りは完了

した」発言もむべなるかなです。

■最後に残された日本人の聖域は、裁判官と検事だけです。今回、この記事を書くにつれ、裁判官に【国籍条項】が残されてて、本当によかったと思いました。もし、在日が、裁判官になっていたら、日米安保条約も、在日米軍も、自衛隊も違憲

判決で、日米安保破棄、在日米軍撤退、自衛隊解散の悪夢が実現していたでしょう。その他、朝鮮人達の凶悪犯罪は皆、無罪になります。

検事も未だ国籍条項はありますが、警察と同じで、かなり、創価信者が入っているようです。創価は朝鮮勢力ですから、検事も実質的に明け渡したも同然です。

我々、保守日本人としては、「平和安保法制」の無事成立と、成立後は、朝鮮人の国籍条項について、真剣に考えなくてはならないでしょう。

以上

-------引用おわり

上記の論考は、以下のサイトより引用させていただきました。転載フリーとしてくださった筆者に感謝します。
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p7.html#item139
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p8.html#item140
http://upshooting3.rssing.com/chan-2641168/all_p8.html#item141


posted by Tohru Kishii at 16:48Comment(9)時事


この記事へのコメント

ひとりボッチ
こんばんは。ひとりボッチと申します。

てっきり桜井誠氏か氏に近い人かなと思い読んでましたが、まさかの伏見氏でしたか。伏見氏のブログは数回、様子見の程度にしか目を通していないのですが、こんなのを書かれてたんですね。まったくもって意外でした。
書かれたのは約一年前ですよね。氏に何かあったのか、人が違うのかと言うほどの衝撃でした。


2016年08月15日 20:40

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、コメントありがとうございます。
伏見さんについては、今年3月以降の余命攻撃で見せた「粗暴でバカっぽい」キャラクターというのが、「意図して作られた」キャラなのではないかと思っています。四柱推命の鑑定を見ても、直感、洞察力に優れた一面があるように感じます。とはいえ、予言を大外しして、記事を削除しているのを一つ、見つけてもいるのですが、、、
2016年08月15日 21:34

ひとりボッチ
Tohru Kishiiさま
再び失礼します。ひとりボッチです。

そうですか、伏見氏という人は自分に都合の悪い事はなかった事にするタイプですか(笑)大外しした予言とは何だったのか気になります。
予言といえば「一年後には安倍政権は消えている」と予言し外したあげく、一年後に自分達が消えることになった団体がありましたね(笑)
2016年08月15日 22:31

Tohru Kishii
予言の記事は、「転載フリー」とか「拡散希望」とか「無限拡散」とか付いていないので、引用できないんですよね。著作権法では、論評で出展を明示しての部分引用なら、全く問題ないので、そうしてもいいんですけど。今度、記事にして上げときますね。

自分たちが消えることになった団体ってネイビーじゃないシールズでしたっけ。
2016年08月15日 23:16

ひとりボッチ
三度、失礼します。ひとりボッチです(笑)

よろしくお願いします。楽しみにしています。
2016年08月16日 00:14

豆腐おかか
とても不可解です。
ダヤンとかいうのもやはり伏見・・・
今はもう削除されているのですが、伏見の写真がTwitterにあったのです。
真偽のほどはわかりませんが。
伏見ファンがあげていました。
BBの覚醒記録とも似ているような気がします。
2016年08月17日 19:14

Tohru Kishii
おかかさん、情報、ありがとうございます。
伏見さんの写真があったんですか。
伏見さん、謎が多いです。
伏見ブログの中での伏見さんの設定に、「ゆらぎ」が見られますし。それに、キャラの設定にも「ゆらぎ」が見られます。
それと、『でれでれ草』が『徒然草』のもじりっていうのも、はるみブログの土佐日記のもじりを連想させて、意味深なんですよね。
ところで、その写真って、保存してあるんですか?


2016年08月17日 21:28

豆腐おかか
今探してみましたが、ないですね。
すみません一年位前だと思います。保存もしていないです。
わたしがあのブログを、リンクしたころだと思います。
ごめんなさい、自信がないです。
昔の伏見ブログに、ダヤンの言い分と似たものもありますね。
このブログは相当長いですよね。正体については2通情報がきています。
やはりキャラ変えたりして、馬鹿にみせているんですかね。
2016年08月18日 08:14

Tohru Kishii
写真はなかったですか。お手数をお掛けして、済みませんでした。

昔の伏見ブログの「ダヤンの言い分と似たもの」は、ちょっと見当つかないです。探してみます。

伏見ブログの始まりの時期は、H氏の経歴と照らし合わせると、興味深いです。2007,8年は、彼にとって節目の年なんですよね。2009年に、英文の記事が頻繁に登場するのも、意味がありそうです。伏見さんが、英文を書いているんですが、結構、書き慣れた感じです。そういうことの一つ一つが、H氏の年表と伏見ブログの経過を重ねあわせた時、符合しているように見えます。とは言え、大雑把なところしか分からないのて、精度的には極めて低いと言わざるをえないのですが。

H氏は、ああみえてオカルトに興味があるようなので、四柱推命を趣味で修得していても不思議ではないかもしれません。伏見ブログというのは、最初、四柱推命のために開設したと思うんですよね。

キャラが「粗暴でバカっぽい」というのは作っている面もあるのでしょうが、もともとの性質のあるものが限定的に表れ、強調されているという方が、より実像に近いかもしれません。ジキル博士とハイド氏のようなものですね。
2016年08月18日 19:01
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§31. 占い師の資質
2016年08月21日
■ 伏見さんの預言
「時 を斬るブログ」で、偶々、いくつかの「預言」を見つけました。以下に、その記事の題名を引用させていただきます。それらの記事を通して、「預言」、「占 い」について考えてみたいと思います。なお、以下の記事は記事3.を除いて、現在、伏見ブログから削除されています。各記事の題名の下にある url は元記事の魚拓のものです。

1.【伏見顕正の預言(1)】参院選の勝敗と菅新総理の今後を斬る
2010-06-19 14:55:32
http://web.archive.org/web/20140106232142/http://blog.goo.ne.jp/duque21/m/201006

2.【伏見顕正の預言(2)】この秋、EU諸国発財政ドミノ危機で始まる世界大恐慌
2010-07-11 16:08:01
http://web.archive.org/web/20140106180549/http://blog.goo.ne.jp/duque21/m/201007

3.【伏見顕正の預言(3)】みんなの党が権力を握れば、盲腸の手術代が自己負担で250万円になる(怒)
2010-07-26 16:59:25
http://web.archive.org/web/20140106180549/http://blog.goo.ne.jp/duque21/m/201007

4.【伏見顕正の預言(4)】沖縄の普天間基地は横須賀に完全移設される!
2010-08-24 15:02:01
http://web.archive.org/web/20140107000159/http://blog.goo.ne.jp/duque21/m/201008

5.【伏見顕正の預言(5)】9月14日、小沢総理誕生!民主党分裂せず、普天間は横須賀へ
2010-09-08 21:01:36
http://web.archive.org/web/20110828105750/http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/fb3b279a363264e7c118d816ad61987f

[注]
「預言」と言うと、「神様からの啓示である言葉を預かり、人々に語り聞かせること」 なので、伏見さんの記事の場合、「予言」という方が適切なのではないかと思いますが、ここでは、原文通りにしておきます。

上記の記事は、いずれも政治経済に関する予言です。(記事3.については、予言と言えるのか微妙ですが。)これらの記事を読んで分かることは、予言が当たらなかったということです。

■ 予言が当たらないのは何故か
記事3.は、予言というより、もし「今回の選挙の結果の様にみんなの党が今後も勢力を増やして、政権に与える影響力を強め続ければ」という仮定で、新自由主義的な政策を掲げるみんなの党が政権の座につけばどうなるか、という論考ですから、ここでは考察の対象から除外します。

私は、四柱推命について、ほとんど何も知らないので、専門的なことは分かりません。それでも、これらの伏見さんの占い、予言が何故、当たらなかったのかについては、なんとなく見当がつきます。それを一言で言えば、「自らの思い込み、願望を占いに投影し過ぎている」ということです。

記事2.の予言は、「EU加盟諸国の中で、財政赤字から財政危機に発展する国が次々に出てきて、まるでドミノ倒しのように危機が感染して言って、年末には世界にも経済危機が波及して、世界恐慌に発展する」でした。その根拠として、「【EU発財政ドミノ危機】がいつ起きるか」は、「財政悪化国の首脳(首相や大統領)の運気と、助ける側のドイツの首相の運気で決まります」ということで、伏見さんは、各国首脳の運気を占っています。その結果として、各国首脳の運気は連鎖的に下がると見込まれ、それに引きずられて、各国の財政危機が連鎖的に起こると予言されます。また、それを助け、支える側のドイツ、そのパートナーのフランスの首脳の運気も下がるので、それらの財政危機に十分、対応することができず、ユーロ圏の経済破綻に繋り、さらに、それが世界に波及して世界恐慌に発展すると予言されました。

結論から言えば、この予言は外れました。首脳の運気が国の財政危機に直結するという前提が間違っていたのか、それとも、予言という「結論」が先にあって、それに合うような根拠を見つけてきたために間違ったのか、それともその両方なのかは、分かりません。もし、予言という「結論」が先にあったのなら、思い込みによって占いを誤らせたと言えるでしょう。しかし、そうであるという証拠がないので、その判断は保留にせざるを得ません。

記事1.では、「民主党が勝利します。菅氏が言った『50議席確保』は楽にクリアするでしょう。」、「自民党は、絶滅的な大敗を喫するでしょう。」、「自民党に三下り半を突き付けた票は全て、民主党や国民新党、社民党などに行くでしょう。」と予言されています。これは、2010年の第22回参議院議員通常選挙の勝敗について予言されているのですが、結果は以下のようでした。

参院選2010_読売.png
YOMIURI ONLINE 参院選2010 より

上の図から分かるように、自民党は51議席を獲得、改選議席から13議席を伸ばし勝利、民主党は44議席を獲得、改選議席から10議席減と敗北を喫しました。また、みんなの党は新たに10議席を獲得して躍進し、たちあがれ日本は改選前と議席数変わらず現状維持、逆に民主党と連立を組む社民党と国民新党は、それぞれ2議席減、獲得議席0と敗北しています。

以上のように伏見さんの予言は、ほぼ、すべて外れています。こうなってしまった元凶は、伏見さんの小沢一郎氏贔屓にあると思われます。それは記事5.からも明らかです。小沢氏は2大政党制による政権交代のある政治を目指し、自民党から出て、政権担当能力のある大政党を構築することに腐心されていました。2010年の参院選は言わば、その目標の集大成にあたる選挙だったのです。この参院選で民主党が単独過半数を確保し、政権の基盤を盤石にできていたなら、民主党の悲願だった法案はことごとく成立し、掲げていた政策を次々に実行していたことでしょう。そうなることを目指して、小沢氏は鳩山由紀夫総理の下で民主党幹事長として、参院選の勝利のために、着々と準備を整えていました。しかし、党内抗争により、退陣する鳩山総理と道連れという形で、幹事長を辞任せざるを得ませんでした。そんな小沢氏に肩入れするあまり、「自民党は絶滅」などという極端な予言になってしまったのでしょう。

予言の根拠となる各政党党首の運気の鑑定は、「預言」という結論を飾るためのものでしかなかったと言っていいと思います。選挙前の世論調査(「失速した菅民主党政権」、「RPJ世論調査」参照)からも、民主党苦戦、みんなの党躍進は見えていました。自民党については微妙でしたが、少なくとも、「絶滅」とはならないことも確実でした。占い師にとって、占いの技術だけでなく、直感力も重要な要素であると思います。直感力を働かせ、民意を感じ取っていたなら、予言のここまでの大外しはなかったでしょう。自分の思い込み、願望が最優先という姿勢こそが、予言が当たらない最大の原因なのではないでしょうか。

記事5.では、「小沢一郎新総理誕生」と予言されていますが、これも外れました。2010年9月民主党代表選挙で、菅直人総理と小沢氏が立候補し、2010年9月14日に結果が確定することになっていたのです。選挙結果は以下のようになりました。


民主党代表選挙2010.png
Wikipedia 2010年9月民主党代表選挙 より

小沢氏に期待するあまり、伏見さんの願望が投影された予言になってしまい、大外ししてしまったものと考えられます。

記事4.にいたっては、願望を通りすぎて、小泉純一郎元総理、小泉家、横須賀市民のみなさんに対する誹謗中傷といってもいい内容になっており、最早、予言とはいえないかもしれません。記事4.から言葉を拾ってみますと、「売国都市横須賀の市民=愚民」、「三代続けて(爺さんや婆さん)の頃から横須賀に住んでいる連中は皆、売国市民」、「横須賀と言う土地は日本国を人間の体に例えれば、肛門の先に出来た汚い痔」、「市民は皆、日本国民に対する裏切り者、【売国市民】達」、「沖縄の基地で苦しむ人たちを救うために、普天間基地は横須賀に完全移転させて、日本から切り捨てる」など、読むに耐えない、罵詈雑言が並んでいます。

伏見さんは、この記事を「霊夢」の内容として発表されました。「霊夢」とは、霊魂が受け取る啓示です。そして、霊魂はそのありかたに相応しい啓示しか受け取れないのです。これらのことから、この記事で伏見さんは自ら、自身の霊魂が禍々しく下劣であると言ったに等しい、ということが分かります。それはまた、自らの心性の根本を暴露していることでもあります。伏見さんは、このことに気づいていらっしゃるのでしょうか。

■ 占い師に要求される資質
一般論として、占いというのは、世界を象った操作可能な記号の体系を用いて、世界のあり方や世界の動きを理解し、人間がいかに世界と調和して生きていくのかを探る技術であると、私は理解しています。従って、占いという記号の体系の自律的な展開を重んじるべきであり、そこへの恣意的な介入、操作はするべきではありません。また、占いを意義あるものとするのは、占いの技術もさることながら、肝心なのは、インスピレーションです。それがあってこそ、記号が示す形の適切な解釈が得られるからです。そしてインスピレーションを受けるのは人間の霊魂であることを考えれば、霊魂の歪みと穢れは占い師にとって致命的なことではないでしょうか。また、霊魂は強い我欲によって霊感から阻害されます。我欲は占いを誤らせるのです。

占いについて、あまり知りもしないのに、僭越なことを申しました。私は、西洋占星術を少し齧った程度で、その他の占いについては、ほとんど何も知りません。私の論考について、ご意見、ご批判などございましたら、コメント、お問い合わせを通して、メッセージをいただけるとありがたいです。


[注] 2016/8/23 フォント変更。
posted by Tohru Kishii at 18:36Comment(5)日記


この記事へのコメント

ひとりボッチ
Tohru Kishii さま
こんばんは。ひとりボッチです。更新ありがとうございます。

まったくの的外れな感想になっているかもしれませんが、まず、伏見氏の記事を読んでみて、占いによる予測・推測というよりもただの憶測・願望なんじゃないかという印象です。(願望、結論ありきの記事という印象です)
私は占い自体については否定も肯定もしないのですが、占い師の資質に関して考えてみると、仰るとおり恣意的に解釈したり願望が強いと読み取り間違いが起こって、外れるのも然るべきだと思います。
示された結果を過不足なく正確に読み取ってこその占い師で、仮に占いを肯定的に捉えるならば、外れるのは読み取り違いにすぎないと考えています。
本来、占い師は都合が良いとか悪いとか関係なく結果だけ示せば良いのでしょうが、結論ありきの場合は恣意的に読み取るしかなく、結果、外すことになるのではないでしょうか。そして自分の願望を述べるだけなら、なにも占い師である必要はないので、陰陽師の肩書きや四柱推命を持ち出さなくても、と思います。それにしても盛大に外していますね。まるで私の競馬予想みたいです(笑)
私の場合は欲に目がくらみ都合の良い指標しか参考にしないので当然のごとく外れますし、中ったとしても完全に偶然ですが(笑)
2016年08月21日 22:33

Tohru Kishii
ひとりボッチさん、コメントありがとうございます。
もう少し早く記事をup したかったのですが、伏見さんが小沢一郎氏をどう見ているか書こうとして、まとめきれず、予言と占いにテーマを絞って、ようやく書けました。お待たせして、すみませんでした。
2016年08月22日 19:26

ひとりボッチ
いえいえ、とんでもありません。ありがとうございます。
2016年08月23日 05:46

豆腐おかか
うわーうわーうわー
やばい、おもしろすぎる、恐ろしすぎる。
T.K.さんにかかったら、もう・・・

変な感想でごめんなさい。
でもこれしか言えないのです。
今ちょっと微妙な時期ですのでね。

わたしが追いかけてるある人たちとね、言ってることがそっくりすぎて大笑いしました。

2016年08月23日 21:19

Tohru Kishii
おかかさん、感想ありがとうございます。

いやぁ~、言葉って本当に「こわい」もので、知らず知らずのうちに、自らの発した言葉が、自分を「端的に」表していたりするものなんですよね。

私は、小沢さんのシンパの方々のブログをちょっと読んでいるんですが、なんだかなぁ~、という感じです。
2016年08月23日 22:49
------◇-----

§32. 資料: 余命さんは小沢一郎氏をどう見ていたか
2016年08月22日
16 日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章
2013年2月21日
『余命三年時事日記』より


第二次安倍内閣が発足して二ヶ月がたった。衆院選挙自民党圧勝直後から、他の政治家にはあり得ないようなすさまじいメディア総出の安倍パッシングも息切れしてきたようだ。中国、韓国、北朝鮮をはじめ、朝日、読売、毎日等の新聞メディア、テレビ各局、ネットのありとあらゆる場で気が狂ったような安倍叩きラッシュの理由解析を含め考察してみたい。
中韓朝三国になぜこれほどまでに嫌われ警戒されるのか、まさにこの本質が安倍イズムである。安倍イズムとは何か。一言で言えば日本本意主義である。不思議なことに日本の政治家であれば当たり前のことが彼らにとっては脅威なのだ。
今の日本の政党を考えてみるといい。民主党(朝鮮傀儡政党)社民党(売国政党)共産党(どこの国の政党か)公明党(宗教政党)..自民党にしても利権まみれの政党であって、日本という国がどこにも見えてこない。これは政治家個人にもそっくり当てはまる。衆院選挙前に小生が試みた国会議員の清廉潔白度の点数をみてみればそれは明白だ。どの政治家も私利私欲がぎらぎらしている。ところが安倍にはそれがない。政治家の家系に生まれ育ちある意味苦労なき保守本流の政治家で目の前にあるのは日本という国だけということだ。世襲の中では唯一無二といってもよかろう。こういう欲のない政治家は敵にとっては実にやっかいだ。しかし第一次内閣では、安倍の唯一の弱点である育ちの良さが政権放り投げの一因となってしまった。では、ここで第一次内閣で安倍が取り組んだことを振り返ってみよう。安倍が嫌われるヒントがここにある。
北朝鮮制裁を強化。防衛省昇格を成し遂げ教育改革を断行。非正社員の社会保険と厚生年金の適用。人権擁護法案凍結。パチンコ屋を税務調査。貸金規正法を改正、グレーゾーン完全廃止で悪徳サラ金業者を締めだし。在日や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪成立に全力で取り組む等々。
中韓朝三国にとって防衛省への格上げは最悪。民主党支持母体朝鮮まみれの日教組にとって教育改革は不愉快。在日朝鮮人権利拡大を目論んだ人権擁護法案は凍結。韓国、北朝鮮人経営が9割をしめるといわれるパチンコ屋を税務調査。ほとんどが朝鮮人経営のサラ金業者を規制取り締まり。8万人のうち半分は在日といわれる暴力団や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪への取り組み。全く中韓朝三国にとっては天敵と言っていいだろう。安倍が退陣したときの彼らの喜びようは半端でなかったというのもうなずける。
だがこの5年で安倍はしたたかに、たくましくなって帰ってきた。それも両手に希有な強運と国民の理解と支持を抱えて復活した。彼らにとってはまさに悪夢の再来である。
日本は歴史上、国家存亡の危機と奇跡を二回経験している。元寇であり日露戦争である。そして当時世界最強の元帝国とは二回の台風による敵艦隊自滅。ロシア帝国を相手にしては日本海海戦における殲滅と人知でははかりきれない強運を経験している。日露戦争などは幸運の連続であったことは戦史をたぐれば一目瞭然である。あろうことか二回の国難とも敵がかってに消滅してしまったのだ。そこに異様な得体の知れない何かを感じるのは小生だけか。そして三回目の国家存亡の危機が2012年であった。朝鮮傀儡民主党の政権獲得によって韓国大統領の日本乗っ取り完了宣言まで出される始末で、マスメディアもそっくりキムチ漬け、日本消滅確実の状況であった。ところがここで三度目の奇跡が起こる。元寇、日露戦争と同様に敵が自滅してしまったのだ。
経緯をわかりやすくある賢者のシナリオとして記述しておこう。
2008年賢者のシナリオ。
利権にまみれた自民党は一度壊滅させ朝鮮民主党に政権をとらせる。
政権運営の経験のない素人集団民主党の自滅を画策する。すぐに利権と権力の争奪戦が起きるが、その中で民主党の正体を暴露していく。日本の政治において一番の問題は隠れ朝鮮であった。よってマスメディアが朝鮮になぐられている状況をネットを使って打破し、真の日本国民の敵は誰かを明らかにしていく。ネットに国民の興味ある情報を流し普及させる。これにより真実を国民に知らしめる環境をつくる。戦後、隠蔽され続けてきた正しい情報を得ることで国民が目覚めれば、それは即、日本再生に直結する。気をつける政治家は小沢一人。彼は経験的に金についてもガードが堅く攻めにくいが内部に敵も多く、裁判で身動きできないようにして、次期衆院選挙まで時間を稼ぐ。衆院選挙のテーマはマスメディアの報道は関係なく、日本自民党か朝鮮民主党かという構図に持ち込む。
概略こんなところだが、みごと完璧にはまった。朝鮮民主が消滅してしまったのである。
実際にこのようなシナリオを描き、実行する,あるいは実行させた人物がいたのかどうか。シナリオ自体がリアリティに欠けていて、小生思うにこのシナリオの実現性はまず不可能と思われるので、そこには何かしらの力が働いていたと思わざるを得ないのである。
2012年の民主党分裂、崩壊は自滅であって安倍はもちろん自民の誰も関与していない。また竹島問題、天皇陛下侮辱問題、日本乗っ取り宣言などは韓国自作自演の自滅である。民主党内の利権争いと主導権争いから、小沢が離党し分裂したのも自滅である。そして離合集散していくなかで民主が朝鮮民主であることが明らかになっていったのである。
一方で安倍は何もしていないにもかかわらず次々に信号が連動で青になる。総裁選では谷垣がはずされ、本命の石原が舌禍もあって石破に破れ安倍に椅子が転がり込んできた。衆院選挙では民主党が勝手にこけて圧勝。議員の数ももちろんであるが、それ以上に民主党が朝鮮傀儡政党であることを国民が知ったことが何よりも大きい。民主党の復権は不可能となった。また衆院選挙前後において安倍の抵抗勢力があぶり出されたのも大きい。今やマスメディアの報道を100%信ずる者など皆無である。そして国民は平和憲法擁護をかざしてきた良識の人々が右も左も反日勢力であったことに気づいてしまった。国民の約7割が安倍を支持している。日本再生、憲法改正等に立ちはだかる似非平和主義者と反日勢力があぶり出されてきた。敵が見えれば怖いものはない。
政党に目を転ずれば、民主党は壊滅、参院選で消滅の可能性まである。維新は安倍の流れに乗ろうとしている。勢力を伸ばすだろう。みんなの党も同様。ただし公明党はあぶない。尖閣問題で中国までしゃしゃり出て行って親韓だけでなく親中国であることまでさらけだしてしまった。ただでさえ同和だ,在日だといわれている宗教政党、自民党にとって代替政党があれば用はない。即刻連立解消切り捨て、かつ課税対象と壊滅的打撃を受ける可能性が高い。中韓朝三国との紛争、戦争突入時、暴力団共々どう対処するか検討対象であることをご存じかな。共産党は二月の志位委員長慰安婦発言によって国民をしらけさせました。対立国が正しい、日本は補償すべきだという発言は勇気があるとは思うが、小生に言わせれば、現状ではただの馬鹿としかいいようがない。日本の国益あっての共産党。周囲の支持者皆同意見ですよ。社民党は役割を終えました。
また一方で隠れ反日が問題となってきた。鳩山、河野、村山、加藤等である。
危機的状況のなかでは、多少なりとも影響のある政治家の行動は慎重であるべきで、ここでは詳細には取り上げないが、彼らの行動が憲法第81条外患誘致罪あるいは憲法第82条外患援助罪に当たる可能性の有無がネットで話題となりつつある。また外国人献金問題では、管、前原、野田をはじめ以前とは大きく雰囲気が変わって売国奴的きびしい見方をする国民が増えていることから、この件、再度追求される可能性が高いと思われる。
このような流れの中では、反安倍勢力の力は落ち込むばかりだ。ネットでは当初狂ったように安倍パッシングしていた民主党と在日の連中の動きがこのところ衰弱し、民主党などは関係するスレッドをほとんど自ら遮断している。もう戦意喪失かな。マスメディアの報道も論調が大きく変わってきた。観念したのか,降参したのか論調が右左。毎日新聞、神奈川新聞、北海道新聞等が安倍へのかみつき記事を掲載すると、なんだ朝鮮系かと侮蔑される有様で哀れみを感じてしまう。日弁連の人権擁護発言には、こいつらも朝鮮かで終わり。半年前とは様変わりだ。
さて発足後これまでの安倍の対応をみてみよう。対中国については尖閣問題あたらずさわらずでの流し。これで正解だろう。このテーマは別に取り上げる。尖閣で万一中国が先制攻撃をしかけて当初被害を受けても全面戦争にはならない。逆に日本の国防力アップに拍車がかかるだけだ。急激に経済的にこじれるようであれば撤退すればいいだけの話だ。日中対立のマイナスは中国の方が桁違いに大きい。日本の影響は純粋に金銭だけの問題すぎないが、中国は国の崩壊まであり得る。中国にとって開戦はリスクが大きすぎる。対北朝鮮はミサイル発射、核実験強行で経済制裁強化を打ち出し訪米ではテロ国家指定問題を含め突っ込んだ具体的な議論と決定がなされるだろう。管内閣の時にやくざ暴力団テロ指定のアメリカ提案内容を管が筒抜けにしたために、アメリカは激怒して、この関係の提案をしていないが、おそらく話し合われるだろう。覚醒剤、パチンコ、暴力団は北朝鮮対策三点セットだ。今回はアメリカも強硬で暴力団テロ指定、関係口座凍結、パチンコ換金禁止等を具体的に要求してくる可能性が大きい。もし実施となれば韓国にも北朝鮮にも致命的な影響が出ることは避けられないだろう。対韓国については別に詳述するが、遅くとも2015年の在韓米軍の指揮権委譲により米軍は韓国前線から撤退する。米軍が他国軍の指揮下に入ることなどありえない。北朝鮮の侵攻があっても海軍が遠巻きにみて、空軍のお茶にごしだけで陸軍部隊は参戦しないだろう。韓国は所詮中国に飲み込まれるものとみているのは日本と同じだ。朝鮮民主党の時代とは全く状況は変わっている。日本国民で韓国窮地の際助けようと思う者はいない。以前は国民に隠れてこそこそとスワップ増額などの援助をしてきた売国奴がいたが、すべてオープンの今はそれもできない。日韓友好議員連盟の額賀や麻生を動員しての工作も国民監視の下では不可能だ。二期目の安倍は実に慎重でしたたかだ。参院選まではまあこんなもんだろう。(つづく)


[注] 2016/8/23 ハイライト部分を文字の色分けに変更。フォントを変更。

posted by Tohru Kishii at 21:38Comment(0)時事


この記事へのコメント
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§33. 資料: 青山繁晴さんは小沢一郎氏をどう見ているか
2016年08月22日
青山繁晴さんが見た、小沢一郎氏の人物像をご紹介したいと思います。以下に、ぼやきくっくりさんのサイトの記事「『アンカー』小沢氏無罪判決…裁かれたのは小沢氏だけではない(2012/5/2放送 関西テレビ『アンカー』青山繁晴の"ニュースDEズバリ"テキスト起こし)」より引用させていただきます。

引用の中の色分け、強調は、引用元テキストオリジナルではなく、私が施したものです。また、途中の[注]も私がつけました。

引用開始-------

山本浩之
「さ、えー、このあとは“ニュースDEズバリ”のコーナーにまいりたいと思います。今日は、どのようなお話を」

青山繁晴
「はい。あの、今もちらっと話したんですけれども、小沢さんに対して、えー、無罪判決が出まして、で、その判決理由、あの、ま、いつも通り、全文を読み込んでみたんですけど、ま、正直不可解な判決理由でした。これあの、無罪になったのがもう不可解だって言ってるんではなくて、その、判決理由読んでいくと、最後にどんでん返しで無罪になってるんですよね。で、あの、裁判というのは、普通は判決理由を読んでいったり聞いていったり、あの、法廷で聞いてたりすると、こう下から積み上がっていくから、ああ、もう途中で、あ、これ有罪だな、あるいは無罪だなって分かるんですが、今回の場合は、あ、読んでいくと、あ、あ、これ、有罪なのかと思って、最後にひっくり返ってるわけですよ」

山本浩之
「吉本新喜劇みたいな話じゃないですよね」

青山繁晴
「(笑)で、これは、実は裁判官が、さっきの鳩山さん菅さんみたいに、ユニークな人っていうのではないんです。そうではなくて、実はこういう重大なことに関わってると思います(フリップ出す)」

山本浩之
「『裁かれたのは小沢氏だけか』」

青山繁晴
「はい。つまり裁判官は、あえて、このような判決理由を示すことによって、えー、日本の政治と司法の根っこに関わる重大な問題を指摘しているんじゃないか。つまり、その、小沢問題だけではなくて、小沢さんももともと自由民主党の幹事長だったわけですから、自民党時代からずっと続いてる日本政治の根幹のことを、特に法的な面から指摘したんじゃないか。それをですね、今日も具体的に一つ一つ皆さんと一緒に見てまいりたいと思います」

山本浩之
「分かりました。えー、それでは、コマーシャルを挟んで青山さんの解説です」

(いったんCM)

山本浩之
「民主党の小沢元代表に無罪判決が出たのは先週の木曜日でした。新聞は号外まで。ま、それほど大きな関心を呼んだわけですけれども。私たちは今回のこの判決を、どう読み解けばいいのか。さっそくお願いしたいと思います」

青山繁晴
「はい。皆さんこのコーナー今日で293回目なんです。えー、間もなく300回近くになるんですけれども。このコーナーやるようになってから、僕はそれまでに増して、中傷誹謗嫌がらせが、もう山のように来るんですが(笑)、この小沢さんのことを取り上げると特に、中傷誹謗嫌がらせ、どっと来るんですね。で、今ヤマヒロさんがおっしゃった通り、この小沢さんに無罪判決出たのは先週の木曜日ですが、その直後から、なぜ『アンカー』で、その小沢判決を取り上げないんだ、逃げてるんだ逃げてるんだと、卑怯だっていうのがいっぱい来てですね(笑)」

山本浩之
「いや、連日、ニュースではきちんと…」

青山繁晴
「いや、そうじゃなくて、僕が言わないってわけです」

山本浩之
「ああー」

青山繁晴
「で、判決が先週の木曜日ですから、今日が最初なんですが」

村西利恵
「曜日的にそうですね」

山本浩之
「たぶん番組のお馴染みさんじゃないんですよね。よく分かってない…」

青山繁晴
「うん、まあそうかもしれないけど、まあそれが意図的っていうより、本当にそのように思い込んでるフシがあってですね」

山本浩之
「あー、なるほどねぇ」

青山繁晴
「ま、それだけあえて言えば小沢さんみたいな強烈な個性を持った政治家を、国民が渇望してるってことでもあるんだろうなと、客観的に思いますね。で、さて、その、さっき、えー、その小沢さんを裁いた、裁いた結果、無罪ではありましたけれども、判決理由が非常にユニークだと申しましたが、具体的に見ますとこうです」

村西利恵
「4月26日に東京地裁で出された判決理由は、他に例を見ないものでした。検察官役の指定弁護士の主張、弁護団の主張、小沢被告の主張、それぞれ見ていきます」

青山繁晴
「これ(指定弁護士)まず、小沢さん有罪だよって言ってる人ですよね、人たち。はい、それどうだったか」

村西利恵
「ほとんど、認めたという」

青山繁晴
「はい。有罪だっていう側の話はほとんど認めたんです。さあ弁護団、有名な弘中弁護士をリーダーとする弁護団、無罪だって言ってる側ですが、これどうだったかというとこうです」

村西利恵
「その一部を認めた」

青山繁晴
「はい。これ、あの、ま、無罪だから当たり前っていえば当たり前って言いながら、一部ですけど認めたんです。つまり、双方認めてるわけ。ね。ところがですよ、小沢さん本人、被告本人の主張だけは、こうなんですよ」

村西利恵
「唯一、ことごとく退けた」

青山繁晴
「はい。これは、ま、これだけで僕はあの、過去、本当にたくさんの裁判を見ましたけども、これ見たことがないですね。で、その上で具体的に、じゃあ検察官役の指定弁護士、これまぁややこしい言い方ですがご承知の通り、本来検察庁が、起訴を見送ったものについて、一般市民で構成する検察審査会が、強制起訴しましたから、普段弁護士やってる人が検察官役をやるわけですよね。で、その上で小沢さん有罪だと主張されたんですが、あー、その主張について、どうだったか。はい、出して下さい」

村西利恵
「判決理由では、検察官役の指定弁護士が主張した、秘書だった石川被告らが収支報告書にウソを記載したこと、そして小沢被告は石川被告らから報告を受け了承したこと、これらを認め、指定弁護士が、共謀共同正犯が成立すると主張していることには、相応の根拠があると、考えられなくはないと、指摘しました」

青山繁晴
「ええ、これあの、大事な判決理由ですから、あの、長くなってもなるべく正確に引用したんですけどね。これあの、強烈なんですよね。つまり、この、小沢さんの大事な秘書だった石川さん、今、代議士ですけどね、あの、ウソなんか書いてないと、強固に主張してきたんですが、いや、ウソを記載したんだと。で、しかもそのウソっていうのは、問題の4億円について、その出所を問われるから、隠そうとしてウソを記載したと。その、つまり重大な犯罪だってことを言ってるわけですね。で、その重大な犯罪について、小沢さん本人は、石川さんたちからちゃんと報告を受けて、了承もしてたと言ってるわけですよ。これ普通だったらこれで、あれ、もうこれ共謀じゃないのかと(一同同意)、そう思うところですが、が、さらに裁判官自身も、だから検察官役の指定弁護士が、小沢さんは共謀しているから、共犯だと。共同正犯ってそういう意味です、共犯だと。ね。そういうことが成立すると、主張していることには、相応の根拠があると、考えられなくはないと。考えられなくはないって、ちょっと、こう、和らげてるように見えるけど、いや、これ裁判用語としては、もうほとんどこれで、あの、共犯だと言ってるに等しいわけですよね。で、じゃあ、その対する、無罪を主張してきた弁護団の主張についてはどうかというと、こうです」

村西利恵
「判決理由では、小沢弁護団の主張も一部、認定しました。『検察官が事実に反する内容の捜査報告書を作成し、これを検察審査会に送付するなどということは、あってはならない』」

青山繁晴
「うん。これあの、実はこれ以外のところについては、その、弁護団に対してけっこうこの判決理由、厳しくてですね。例えば、あの、ここに書いてある通り、検察官がですよ、その、これ、石川被告への取り調べなんですが、石川被告と、石川被告がそう言ってないだけじゃなくて、石川被告とその会話すら検察官かわしてないのに、それがあったかのようなことを、都合良く捜査報告書に書いて、それを検察審査会に出していて、それをもとに、それもですけどね、あの、それももとにして市民が判断したんだから、弁護団としてはこの裁判自体が無効じゃないかと言ってるわけですよ。しかしこの判決理由は、その最初の部分にすごくスペースを費やして書いてあって、いや、あの、あくまでも、この、強制起訴自体は有効だし、この裁判も有効だっていうことを、もう、あの、もうがっつり書いてあるわけですよ。もう決定的に書いてあるわけです。そこで弁護団の主張を退けて、さらに弁護団が、仮に裁判が成立するにしても、その4億円っていうのは小沢さんが個人的に石川さんに貸しただけだから、政治資金じゃないから、政治資金収支報告書に書かなくてもいいと、あの、いう論理を展開してるんですが、判決理由はそれ、バッサリ。いや、これは、その、個人的な借金なんかじゃないと。政治資金として書かなきゃいけないもんなんだと言ってるから、弁護団の言ってることも、非常に厳しく扱ってるんですが但しこの部分はですね、その、弁護団の言う通りだと。あの、裁判官はむしろ深い共感を示してるんですよ。検察庁がこんなことやっていいのかと。で、判決理由の中に、これも異例ですけど、検察庁の中でちゃんと調べなさいよってことまで書いてあるわけですね。で、こうやって、まあ、あの、それぞれの主張の、ほとんど全部か一部を取り入れてるんですが、さあ小沢さんに対しては、まあ、またびっくりする言葉が並んでるんです。はい、出して下さい」

村西利恵
「小沢被告の主張は全て否定されました。その内容は、小沢被告の供述には、変遷や不自然な点が認められ、『収支報告書は一度も見ていない』とする点などは、およそ信じられるものではない。秘書から報告を受けたことは一切ない旨の供述は、信用性に乏しい。政治資金規正法の理解を欠いていることをうかがわせる供述も、法の精神に照らして、芳しいことではない」

青山繁晴
「これ、今、あの、村西さんが静かに読み上げただけでも、ものすごい強烈ですよね(一同同意)」

村西利恵
「きつい言葉ですよね」

青山繁晴
「ええ、徹底的に言っててですね。要するに、小沢さんが、しかもこの有力政治家の小沢さんが、公の法廷で言ってる話には、もう都合良くどんどん変わったり不自然な点が、その、あってですね。特に、収支報告書はいっぺんも見てないって、このこと批判の根幹の部分ですが、その点は、およそ信じられるものではない、およそ信じられない。このおよそっていうのは一般社会では、例えばアバウトには、だいたいにはって意味になることもありますが、これ裁判用語では違うんですよ。全く根っこから全然信じられないって意味なんですよね(一同同意)。で、さらに、その上でですね、その秘書から報告を受けたことは一切ないって小沢さん言ってるけれども、それは信用性に乏しい、つまり報告を受けてるでしょうと言ってるわけですよ。で、その上で、とにかくその、政治とお金の関係をきれいにしましょうっていう、政治資金規正法、そのものを理解してないと、ね、考えられることは、法の精神に照らして芳しいことではないっていうのは、国会議員の資格がないと言ってるのと同じですよ。これ国会が決めた法律ですよ。そして政治家は、これをちゃんと守らなきゃいけないんですね。政治のイロハのイです。それができないんだったら、国会議員の資格がないと言ってるに等しいぐらい、ものすごい厳しい言葉なんですが、実はこれは、僕は、小沢さんにとっては、予め計算の上のことだったと思います」

山本浩之
「これも計算だと…」

青山繁晴
「はい。いわば裁判官が小沢さんという老練な政治家の手の平で踊らされてるっていうことだと思います(一同驚き)。それは何かというと、これです」

村西利恵
「小沢被告の隠された『法廷戦術』」

青山繁晴
「はい。これまんまと小沢さんの、長年考えてきた、培ってきた法廷戦術に、裁判官が乗っけられた話だと思います。というのはですね、その、小沢さん、あの、法廷で非常に語気を強めて、えー、供述をなさいましたが、その中でも一番耳に残ってる、言葉というのは、耳っていうか、目でご覧になった方はですね、あの、えー、目や耳に残ってる言葉、これだと思いますね」

村西利恵
「小沢さんは法廷で、『私の関心は天下国家の話。収支報告書は見たこともない』と証言しました」

青山繁晴
「うん。これあの、政治家の志の高さを言おうとしてるのかと思った人も、あの、さっきの、あの、僕に嫌がらせをしてきた人なんかはそう思うのかもしれないですけど、あの、世の中の普通の大人であればですね、これは、こんな、あの、大言壮語をかっこよく言ってて、そしてその、政治資金収支報告書は見たこともないってあんまりじゃないかと。なぜかというと、4000円とか4万円の話じゃなくて、4億円ってお金の話であって。4億円って普通のサラリーマンの生涯賃金よりはるかに高いですから(一同同意)。自分の、自分が生涯働いて得る賃金の全部よりも、はるかに大きなお金の報告書、つまりその、あの、出入りの記録を見たことがないって、ひどい奴じゃないかって。日本の政治ってそんななのかと。何で政治家だけそんな儲かるんだと、わーっとこう、非難される、ね。非難されるってことはですよ、その言葉がすごく印象に残るんですね。印象に残った上で、小沢さんがこれで、この言葉で言ってるのは、実はこういう中身です」

村西利恵
「その狙いは、何を言われようと、『共謀』だけは成立させない」

青山繁晴
「はい。えー、つまり、こうやって色々批判されるだろうけども、とにかく自分は、その批判をあえて受けてでも、とにかく報告書見たことないんだから、報告書見たことないんだから共謀なんか成立するはずはないということを言ってるわけですよ。どんなに色々、裁判官からも、法廷外からも言われても、共謀さえ成立しなければいいんです。それは何でかというと、これがあるからです」

村西利恵
「政治資金規正法の『欠陥』は、犯罪だと知った上で具体的に指示しないと、政治家は共犯に問われない」

青山繁晴
「はい、これはね、日本政治だけじゃなくて世界の政治、やっぱり汚いことに傾きがちなんですよ、どこの国でも。だからどこの国でも政治家の動きを、封じる、汚いことをしようとしたら封じる、法律はたくさんあります。例えば皆さんご存知の公職選挙法、公選法ですね。選挙はもう勝てばいいって話になりがちだから、違反が多いから、公選法はのちに改善されて、つまり政治家本人が、これは選挙違反だと知った上で、例えば選挙事務所に指示しなくても、選挙事務所の責任者が罪に問われれば、政治家は連座して、これ連座制って言いますが、地位を失うんですね。公選法はだからややまともになったんですが、政治資金規正法は欠陥を抱えたままで、例えば、僕が政治家で村西さんが秘書さんだとすると、おい、これは犯罪だと、ね、犯罪だからばれないようにやれよと、ね、ばれたらやばいからなと、そこまで立証しないと。これは犯罪だからなと、犯罪だから隠せよって、そこまで政治家が言ったってことを立証しない限りは、実は、秘書さんはどんどん罪に問われるんですよ?だから石川被告は前の裁判でも今回の裁判でもやられてるわけですが、政治家だけは生き残れるっていうことなんですよ」

山本浩之
「ざる法って言われるのはそういうところなんですよねぇ」

青山繁晴
「はい。従って、この判決理由を読んでいって最後のどんでん返しで、無罪だよって書いてある。その部分はどう書いてあるかというと、こう書いてあるわけです」

村西利恵
「無罪判決の理由は、『小沢被告が収支報告書に計上する必要性を、認識していなかった可能性を否定することができない』というものでした」

青山繁晴
「これだけ読んだら、たぶん、わけ分かんない人も多いと思うんですが(一同同意)。これまずね、可能性を否定することができないってこれ何のこと言ってるかというとですね、裁判官がここでおっしゃってることを、主張した人が、法廷でいないんですよ」

村西利恵
「いない?」

青山繁晴
「つまり裁判官が独自でこれ、想像してるわけです。というのは、これ、小沢さんはそもそもその4億円を、収支報告書に書かなきゃいけないんだってことが分からなかった、てなことは、誰も言ってないんですよ(一同笑)。つまり、その、石川被告は、その、私はウソを書いてません、真っ当に書いてると言ってるし、小沢さんそれとは別に、私はそんなの見たことも、いや聞いたこともないんだと言ってるわけですよ。ところが裁判官はですよ、このちょっと前のあたりにね、こんなユニークなことを書いてるんですね。石川被告はひょっとしたら、その、自分のやったことが下手くそなんで、そのまま報告したら小沢さんに怒られるかもしれない、もともとすごい強い上下関係なんだから、それが怖くて小沢さんに言わなかったために、小沢さんは4億円をめぐる全体は知らなかった、かもしれないってことが書いてあるわけですよ(笑)(一同同意)。つまり裁判官としては、法に基づく裁判ですから、法がおかしいとは口が裂けても言えないから、だから、無罪を引き出すためには、そういうことまで考えなきゃいけないよねと。ね。その独自のアイデアで書いてあって」

村西利恵
「誰も議論してないことまで持ってきて…」

青山繁晴
「ええ。そして最後に、これが違うってことを立証する責任は、検察官役の指定弁護士、あなたにあるんですよと。で、あなたがそれできないんだったら、無罪ですと書いてあるわけですよ」

山本浩之
「相当な無理筋ですね、これは」

青山繁晴
「うん。無理筋って言えるけどこれは僕は、あの、今日最初にも言ったと思いますが、裁判官の責任じゃなくて、やっぱり、その、法律の問題であり、その法律を作ってきた国会、もう一回言いますが、小沢さんももともと自民党の大政治家で、自民党時代に豪腕と言われた始めたわけですが。ずーっと自民党政権からの日本政治が、政治家の責任だけを曖昧にするようにやってきたんじゃないかと、いうことが、根幹ですよね。で、さらに、これ裁判官は、あの、これは僕の推測ですけど、小沢さんは本当に政治資金収支報告書をめぐる、法律の詳しいことは、ほんとに知らなかったかもしれないと、あの、思ってるフシが、判決理由を何度も読むとあるんですよ。実は、それは違うって証言があるんです。えー、これはもう、ずいぶん前になるんですけど、ずっと前の時代から、私に、小沢さんというのは、実は法律をすごく研究してる人なんだよと言った人がいて、皆さんちょっと見て下さい」

村西利恵
「ここでお顔が出てきたのが自民党竹下派の、七奉行と呼ばれた…面々で、これ…」

一同
「懐かしいー。すっごく懐かしいですねこれ…(一同笑&ざわ)」

青山繁晴
「ええ。しかも、何か、あの、お顔が小沢さんだけ今のお顔で、例えば羽田さんなんかむちゃくちゃ若い頃の(一同笑&ざわ)、まだまだ健在ですけど、お顔ですが、ただね、自民党竹下派七奉行っていうね、世に謳われた存在があったことを、あの、ご存知の方多いと思うんですよ。例えば総理にしても、小渕さん橋本さん羽田さんって、3人もなってるわけですからね。皆さんすみません、こんなクイズみたいなことを言って申し訳ないんですが、この中でお1人ですね、あの、政治記者時代の僕に、小沢さんの本当の、法律に対する研究、つまりはっきり言うと、追及を逃れるための研究をしてるんだよってことを教えてくれた人がいるんです。その人は僕が小沢さんを、竹下内閣、小沢さんが竹下内閣の官房副長官だった時に、担当してて、ま、はっきり言うと、取り込まれなかった。担当記者ってみんな取り込まれるんですけど取り込まれなかった、ということを知った上で、青山くん、小沢は本当は、ま、あの人、その人は小沢って呼び捨てにしましたから、小沢は本当はこうだったんだよと言った人がいるんです。ね。で、後半は、その方が誰かを明かした上で、当然、CMの間に岡安ちゃんが考えるんですが」

岡安譲
「はい、もちろん(笑)、ものすごく考えてます…」

青山繁晴
「明かした上で、詳しくお話ししますが、そのためのキーワードは、これです(フリップ出す)」

村西利恵
「ここでズバリキーワードは、『予言』。七奉行の一体誰が今日の小沢元代表を予言していたのでしょうか。このあと詳しく話していただきます」

(いったんCM)

山本浩之
「さ、小沢元代表の今日の姿を予言していた政治家は、この中の誰なのか。えー、続きをお願いしたいと思います」

青山繁晴
「さあ岡安ちゃん、時間ないんです、誰でしょう」

岡安譲
「はい。ではズバリ回答させていただきます。えー、民主党の渡部最高顧問だと思います」

青山繁晴
「あー、なるほどそう来たか。違います」

岡安譲
「(笑)」

青山繁晴
「えー、こうです」

村西利恵
「答えは、梶山静六元官房長官」

青山繁晴
「はい。えー、梶山さん、すみません、僕は生前、梶さんと呼んでましたが、ご本人に。えー、交通事故がもとで2000年に亡くなってしまいましたけれども。この90年当時っていうのはちょうど上り坂で、すごく話題の政治家で、しかも、武闘派と呼ばれてて(一同同意)、その言葉もちょっと懐かしい気がしますが、あの、武闘派の一番強面で、そして小沢さんと、七奉行の中でも最も近い、盟友関係にあると言われてたんですよね」

岡安譲
「そうそう、すごい仲が良かったイメージがありますけど」

青山繁晴
「ええ、仲良かったんです、もともとですね。で、あの、海部内閣の法務大臣で、で、その時は、ま、第二次海部内閣ですが、この第一次海部内閣の時、小沢さん幹事長で、もうあの、海部内閣を好きなように、動かしてたという、ご記憶もある人多いと思いますがね。この梶山さんは竹下派の大物でしたから、本来は竹下派の担当記者でないと担当できないんですが、たまたま共同通信の竹下派担当記者たちが、この強面の梶山さんと大喧嘩になってしまって、もうどうにも取材できないっていうんで政治部長から突然、竹下派と一番関係のない、僕はあの、竹下派のボスだった金丸信さんと、金丸信さんの家の前で言い争いをして大喧嘩になったことがあったんで、それが政治部長の記憶にあって、一番関係ないお前行けって言われて、この人の担当になったんですが、全然相手にしてくれないんですよ。で、時間がないからもう省略しますが。で、しょうがないから朝4時半に行ってですね」

村西利恵
「4時半」

青山繁晴
「ええ。あの、7時40分ぐらいに、あの、法務省に向かって、九段の議員宿舎を出発なさるんですが、その間ずっと3時間ぐらいずーっと立ってて、ま、それ1週間ぐらい続けると、監視カメラとかで見てますからね。で、一緒に朝飯食わんかって話になってですね。ご自分で作るんですよ」

一同
「へえー」

青山繁晴
「で、作る姿からは、いや、全然強面とかそんな人じゃなくて、それから陸軍航空士官学校出身ですが、あの、僕と考え違うんですけど、憲法9条大事だとか、あるいは平和が大事だとか、本当に人情家だったですよ。で、まああの、朝ご飯は、あの、ご飯1杯、味噌汁に目刺しだけっていうんでですね、あの、2人でボソボソ、秘書さんも同席しないで食べてたんですが、その時に色んな政治家の話にもなるわけですね。で、そういう時に、えー、梶さんが、すみません、ちょっと、これ、言い方がやっぱり馴れ馴れしいかな、梶山法務大臣が、あの、こういう話されたんですよ。はい、出して下さい」

村西利恵
「梶山さんが、青山さんに、『小沢がロッキード裁判を全部傍聴したちゅうのは知ってるな?何のためだと思う?』と聞かれたと」

青山繁晴
「傍聴したちゅうのはってのは村西さんの読み方は、実に何となく本人に似てたな、今」

村西利恵
「あ、ほんとですか(笑)」

青山繁晴
「女性なのに、若い女性なのに似てましたけど。これあの、まああの、僕は小沢さんを、官房副長官の時に担当してたって話をしてた時に、ぽっと出た話なんですよね。で、僕は一応ですね、こう聞かれたから、いやそれは親分の、共通の親分ですね、あの、角さん、田中角栄元総理への忠誠心じゃないんですかと言いかけて、ふん、というふうに、あの、横向かれたので、僕は、まあ、あの、こういうあの、何て言いますか、形だけのこと言っちゃいけないなと、いやあの、本心言いますと言って、僕、正直小沢さんを取材して、自分の権力は徹底的に合理的に追求する人だと。しかし人情家ではないなと思いましたと」

山本浩之
「それはもう小沢番を、務めたあとですか、この会話っていうのは」

青山繁晴
「そうです、あとです」

山本浩之
「だから小沢さんを知ってる状況ですよね」

青山繁晴
「はい、はい。で、あの、そのことを言ってですね、そしたら梶さんが、いや、すみません、梶山法務大臣が、うん、そうなんだよと。忠誠心だけじゃないんだよ、角さんのためじゃないんだよ、これなんだって言われたんです」

村西利恵
「『角さんのためじゃない。法律の抜け道を見つけるためだよ』」

一同
「はあー……(ざわ)」

青山繁晴
「ええ、僕びっくりしまして。えっ、それって大臣、それ、あの、つまり小沢さんは将来、悪いことをする準備みたいな話じゃないですかと」

岡安譲
「(笑)その前提みたいな感じに聞こえます」

青山繁晴
「まあ、あの、今もわりと僕の言い方そうですけど、若手記者だった時代も、ま、真っ直ぐしか物を言いませんから。そしたら梶山さんは、あの、ほとんど笑わずにですね、いやそうだよと。お前分かってるのかと。その、小沢さんっていうのは、ま、辛い少年時代を送ったんだと。お父さんの小沢佐重喜(さえき)さんは、あの、ま、すごい、ま、厳しいっていうのか、辛く当たる人で、子供に。梶山さんによればですよ。自分が東大出て、弁護士の資格あったから、同じように小沢一郎さんに強要して、小沢さん東大行けなかったし、司法試験も一生懸命勉強したけど、つまり法律に詳しいんですよ、でもついに受からなかったと。ところが田中角栄さんをオヤジと仰いだらですよ、田中角栄さんは自称小学校卒。本当は専門学校お出になってるんですけどね。でも、ま、例えば東大のようなエリートじゃない。そこから、その、這い上がってきた人だと。もちろんその、弁護士でもないと。だからその、角さんがどうやって偉くなったのかを小沢さんはまず勉強したんだと。それは実は数であり、数はカネだと。これはもうみんなよく知られてますけど。そのカネも、その普通に作ってたんじゃとてもやっていけないと。従って、カネを作る時に無理も出ると。で、その通り、角さんは、まさしく東京地検特捜部に、ロッキード事件で摘発されてしまったと。(角栄氏のVTRがバックに流れる)えー、これ当時の映像ですけれどもね。えー、だから、ロッキード事件を全部傍聴したっていうのは、その角さんへの忠誠心という演技でもあり、同時に、どうやったらこうなった時に、その、法律の、これ、いわばまともな話として、法律の抜け道ってのは梶さんの表現だけど、法律の欠陥を突いて、人間の作ったもんですから欠陥あるからそこを突いて、罪には問われないにするにはどうしたらいいのかっていうのを、実は勉強してるのが小沢なんだと言われたんです」

[注] 小沢一郎氏のお父上、小沢佐重喜氏は東京大学ではなく、日本大学卒業。青山さんの勘違いと思われます。

山本浩之
「はぁー」

青山繁晴
「で、僕はそのまま、はいはいって聞いてたわけじゃなくて、あの、そのあとも色々僕なりに取材したりしたんですが、それを知って、梶さんはその、だいぶあとに、今度は何て言われたかというと、こう言われたんです」

村西利恵
「『小沢を知りたければ、向島の料亭に行ってみろよ』」

青山繁晴
「はい。これは僕は最初は、え、何ですかと。あの、あなたのツケで料理屋なんか行きませんよみたいなことまた言ったんですが、いや、違うと。そうじゃなくて、あの、そこに行ったら小沢本人はいないけれども、お前びっくりする奴がいるぞって言われて行ったらですね、そこに、当時の法務省の、重要な課長、キャリア課長の一人がいたんですよ。法務省のキャリア課長ってのは国家公務員試験じゃなくて、司法試験を通った検事です。で、その検事に、あなた夕べどこにいましたかと。ね。向島の料亭にいたでしょうと。その、芸者への花代も含めてですね、あなた1円も払ってないと。小沢さんとこの事務所が払ってるじゃないですかと言ったらですね、その、お茶を取ろうとするんです、その検事がね。それが、その、僕の顔を見ないようにして、お茶碗を睨んでんだけど、こうやって手が震えて、お茶碗を取れないわけですよ」

山本浩之
「うーん」

青山繁晴
「そういうのは僕は、これは状況証拠だから記事にしませんと言ったら手の震えはほんとに止まったんですけれど」

山本浩之
「はあー」

青山繁晴
「記事にしない代わりに、小沢さんは何のためにあなたに接近してるのか。それはロッキード事件を見て、やがて将来自分が多額のお金を動かさなきゃいけない時に、東京地検特捜部にやられないためにはどうしたらいいのか。そのためには検察に影響力も持っておくんだと。法律の抜け穴だけじゃなくて。その準備としてあなたを取り込もうとしてるんだと。なぜかというとあなたはやがて偉くなるからと。それ分かってるんなら、小沢さんとの付き合いを絶って下さいと、それだけが願いですと言って、間もなく海部内閣潰れて、僕は首相官邸記者部に戻ったんですよ。ところが、そのあと、この検事は、小沢さんの影響力もバックにして、実は頂点まで達しました」

山本浩之
「頂点」

村西利恵
「えー」

青山繁晴
「ええ、そうです、頂点です。従って、えー、今回、小沢事件のあとに最前線の検事は、いや、検事たちは、仮に無罪になっても裁判で国民の前に聞いてくれと言ったのに、上層部から、いや、これ起訴できないってなりましたね、その時に、ま、はっきり証拠はありませんけど、影響力が働いたんじゃないかと、ね、その上の方から、こと言えるんですね。で、それを整理してみますとね、小沢さんが目指してきたのはこの2つですね」

村西利恵
「自ら法の抜け道を探すこと。そして、検察に、隠れた影響力を持つこと」

青山繁晴
「はい。で、この上でですね、これ小沢さんの顔だけが今出てますが、これ違いますよね。自ら法の抜け道を探すこと、この自らって国会議員自らであって、さっき言った通り自民党時代からずーっと国会がそれをやってきたんですね。そして検察に隠れた影響力を持つことっていうのは例えば梶山さんって大物が法務大臣になったことも本当はそうだし、影響力を持とうとしてきたんですね。時間はないですが最後に申しますと、あの、陸山会事件の捜査の真っ最中に、『アンカー』で申しましたが、東京地検特捜部に乗り込んで、当時の首脳陣の1人に、その、政治資金規正法違反のような、形式犯だけでやるなと。やるなら本物の事件をやれっていうことと、自民党にもちゃんと捜査しろと、僕は言った時に、青山さん、そんなに怒るんだったら、その法律の不備を正すことを国民に呼びかけてくれませんかと。私たちには戦うべき武器がないって言われて僕はその時には、さらにこの辺から噴火して、国民のせいにすんなと言って怒ったんですけれども、しかし、全部を受け止めてみると、裁かれたのは小沢さんだけじゃなくて、今までの自民党時代からの日本政治の在り方ですから、私たちは小沢裁判が無罪であれ有罪であれ、学ぶべきものはたくさんあって、これから、やがて総選挙来る前に、選挙制度の改変も含めて、国民の声を、皆さんと一緒に挙げたいと思います。それが願いです」

山本浩之
「よく分かりました。ありがとうございました」

-------引用おわり

関連資料

歴代検事総長

陸山会事件


posted by Tohru Kishii at 23:18Comment(0)時事


この記事へのコメント
------◇-----

§34. 「伏見さん=現代の陰陽師」の由来を考えるための資料
2016年08月30日
■ H氏=真・××××と当てない陰陽師HMとの関係
以下に2ちゃんscスレログより、H氏=真・××××と当てない陰陽師HMさんとの関係を示唆する箇所を抜粋、引用します。

※ ログ速 真・××××より抜粋、引用
[注]個人名、個人の特定に繋がる特定の語句は伏せ字にしてあります。また、引用中の太文字、下線での強調はオリジナルではなく、私がほどこしたものです。

引用開始-------
24 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/06(土) 18:02:51.19 ID:l8/rj6L78 [1/1回]
真・××××こと●●●●と関係者の▲▲▲▲はとにかく
カミカゼとみずばしょうと一人の女性を潰すことしか考えてないよ。
過去のスレを見ても、結局それにしか行き当たらない。

個人的な恨みがあるんだろうけど、一年以上やっているね。
その前は二階堂ドットコムの管理人とその知人と知人女性叩き。

どちらも▲▲▲▲がきっかけになって、●●●●が執拗に書く形。

31 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/08(月) 23:35:44.44 ID:7KdaVA+BG [2/3回]
じゃあのwwwが個人相手にストーカーはしないだろ。
出版社が本物と偽物を見分けないわけないだろ。

真・××××こと●●●●は、はすみとしことにとってのぱよちん、
富田安紀子にとってのしばき隊と同じ扱いだよ。

アンチも客寄せの賑わいって奴だ。
余命氏もそこを理解して放置している罠。

33 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/08(月) 23:53:13.48 ID:7KdaVA+BG [3/3回]
高岡スレから荒らし認定されて出入り禁&NG設定されてる時点で、
真・××××こと●●●●はカミカゼじゃあのwwwと似ても似つかぬ存在。

36 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/09(火) 07:12:02.69 ID:Mi1rrjmhw [1/5回]
僕はブログはやってない

いいかげんむかついてきたから
誰に言ってるのか言えよ
僕に言ってんのか?

38 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/09(火) 09:48:55.08 ID:1NwI8qksl [1/1回]
何で真・××××こと●●●●以外に、自分のことを言われていると
勘違いしているのか、今一つ分からないのだが。

話によると、●●がストーカー行為に及んでいるきっかけは、
二階堂ドットコムを裏切ってじゃあのwwwに寄ってきた
天然水の味も当てない▲▲▲▲(自称陰陽師「皇三勾」)が
面罵されたかららしいじゃないか。
ttp://togetter.com/li/743651

●●さあ、文句があるなら、みずばしょうに直接問い合わせろよ。
▲▲もさあ、文句があるなら、POJ総帥のじゃあのwwwBの大和太郎こと◆◆◆◆んとこ行けよマジ。
神棚がそんなに気になるなら、増元照明に直接聴けよと。

俺はそう思うけどね。

39 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/09(火) 13:16:22.82 ID:DaJrF290C [1/1回]
悪夢の連続!利きシリーズ白書!
【絶対味覚の主婦】 ▲▲▲▲さん(45歳)

絶対味覚の主婦
【クチコミ】
私の妻は、絶対味覚の持ち主です。
料理に使っている調味料を当てるのは朝飯前で、「水」の違いも分かってしまいます。
ぜひ、会って驚いてください。
投稿者:(院長の旦那・49歳)

【スタッフの反省】
水の違いも分かるという情報に飛びつきました。
自信満々の▲▲さんでしたが、当日は体調が悪かったのでしょうか?
あがってしまったのでしょうか?今思えば全てはここから始まりました…。
ttp://www.ctv.co.jp/audrey/kikiseries.html

47 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/10(水) 18:13:33.80 ID:tN62vGUk0 [1/1回]
高岡スレ住民は荒らし認定してNG無視され、
カミカゼじゃあのの人気に便乗して僅かなアクセスを稼ぎ、
かえって本物と偽物の落差が際立つばかり。

阿 呆 だ な 。 ま じ で 。

じゃあのwwwB「萬蔵稲荷がー!」
当てない陰陽師「伏見稲荷がー!」
真・××××「大和教団がー!」

こいつらが雁首揃えてじゃあのwww関係者を名乗って、
ひたすらカミカゼじゃあのwwwを叩いてるんだぜ?
しかも全員、隠してるはずの本名がばればれでw

カミカゼを潰そうとして誤爆と自爆と同士撃ちの連続w
等のカミカゼにはかすりもしてないwwwww
ま、三人とも一生このままだろうなwww

67 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/14(日) 09:20:54.43 ID:P+4xkZDyZ [1/2回]
●●●●は一体何処に向かって努力しているのだろうね。

86 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/02/23(火) 08:58:04.05 ID:9BG7wrLfg [1/1回]
中京テレビのアーカイブから▲▲▲▲が消えたな。
キャッシュまで残さない撤退ぶりだ。

真・××××の元凶作ったのは、
元はと言えば当てない陰陽師HM皇三勾ミワ。
二階堂ドットコムから逃亡してきて、
同じく元二階堂の協力者のPOJの伊佐木が匿ったのが始まり。

伊佐木が二階堂潰しのブログを更新し続けてた時に、
ミワは二階堂のスパイのみどりを伊佐木に紹介し、
伊佐木にガセネタつかませて大恥かかせた。

その後、ミワはじゃあのwwwBに不満をもち、
彼に喧嘩を売り始めた制作斑に協力。
更に、じゃあのwwwBと決別したカミカゼじゃあのwwwや、
カミカゼと多少の交流のあるみずばしょうにちょっかいを出し、
その顛末がtogdtterにまとめられた。
ここでミワは逃亡。

伊佐木はミワがカミカゼとみずばしょうに攻撃され潰されたと激怒。
その後二人と、あまり関係のない女性への執拗なストーカーと化し、
さらに真・××××を名乗って、現在に至る。

全部ミワの裏切りと不始末が原因というわけなのだが、
ミワは自分のために戦う伊佐木を放置し、自分一人だけ逃亡。

どーすんだよ伊佐木よお。お前まだ、真・××××やるの?

183 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/03/02(水) 12:57:46.23 ID:Gd3hxzhlE [1/1回]
●●って、
大量にネットに誹謗中傷ばらまいて、
検索にヒットするように嫌がらせして、
後始末は一切しないのな。
中国の宇宙ゴミや、韓国の海洋投棄ゴミと同じだな。

185 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/03/02(水) 18:01:00.38 ID:Bou+hx8Jg [1/1回]
よーよー!●●あ!
ヤフーとシーザーの二つのネカマブログとか、
お前さあ、マジでどんだけネカマやるの好きなんだ?
もしかしてトランスジェンダーか?

191 : 以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2016/03/03(木) 21:49:10.28 ID:vrP33Cdmi [1/1回]
みじめだな●●。
高岡スレに書かないとアクセス数すら稼げないのか。
まー当たり前だが。
このまま放置しておくと、
第三者が警察に通報するレベルまでエスカレートするかもな。
-------引用おわり

上記ログからも分かるように、H氏=真・××××と皇三勾さんとは深い繋りがあります。もしFDSS仮説(「伏見さん=ダヤン氏=Suica割氏=真・××××」仮説)が正しいなら、真・××××=伏見さんということになり、伏見さんが陰陽師を自称したのは、当てない陰陽師HMこと皇三勾(はくみわ)さんに倣ってということになるかもしれません。また、上の引用には、伏見さん=真・××××としたとき、現在の伏見さんとその協力者たちの行動パターンと共通するものも、ピックアップしてあります。

[注] 真・××××とは、カミカゼじゃあのさんのなりすましで、『大和心への回帰』、『待ち望むもの』を蹂躙した荒らし・なりますしで、別名、真・土無の「カミカゼ」の名に値しないH氏が中の人と推定される、H氏が演じる数あるキャラクターのうちの一つです。

■ 「伏見」の由来
「伏見」という名前がどこから来ているのか、関連する資料を以下に掲げます。

※ 二階堂稲荷とは? より
http://web.archive.org/web/20130613122253/http://onmyoji.holy.jp/inari.html

引用開始-------
前略…
「二階堂稲荷」 2013年 5月20日 現在
京都符にある稲荷の総本山「伏見稲荷大社」より、最高位の御霊である「正一位稲荷大神璽」をお分け頂きました。

…中略…

どうして陰陽師が稲荷を奉るのか?どうして陰陽師が倶利伽藍権現や千手十一面観音などの仏教を奉るのか?

 稲荷様は秦氏が八幡様と同じように突然この国に作り、もの凄い勢いで広まりましたのは周知かと思われます。
 また、陰陽師の代名詞でもある阿倍晴明公の母君は、白狐であったという云われがあるのは有名な伝承です。
 近代陰陽道は、神道と仏教と修験と民俗信仰との融合です。
 宿曜経という教本を元に広がり、更に勢いを持ちました。経というからには「仏教」の教典の一種のようなものだと考えて頂いて結構かと思います。
 仏教と神道の要素があるため神道が迫害されても仏教が迫害されても残り易かったのでは無いかと思われます。
 また、「稲荷社」を調べますと、仏教との繋がりが出て参りますので、古来より神道と仏教の交流は有ったのだと私は考えます。
修験陰陽道は先にも書きましたように神道、仏教、修験、民俗が混ざり合ったものです。 人々の日々の欲望や祈りをくみ上げてきた神様仏様が並んでも決しておかしくはありません。
…後略
-------引用おわり

皇三勾さんには伏見稲荷との縁があり、また、「陰陽師の代名詞でもある阿倍晴明公の母君は、白狐であったという云われがある」ということで、H氏が陰陽師を名乗るとき「伏見」を名乗ったのかもしれません。そういえば、伏見さんのブログに、プロフィールとして野村萬斎さん演じる安倍晴明の画像が貼られているので、伏見さんが安倍晴明を意識していらっしゃるのは、間違いないですね。

ところで、伏見さんの『時を斬るブログ』の魚拓で私の見つけた最も古いものは、2009年3月24日に取得されたものでした。その時点でのプロフィールでも「伏見顕正」「現代の陰陽師、平成の呪術師」となっているので、その頃には既に皇三勾さんと知り合っていたということになります。ですが、残念ながらそれを裏付ける資料は発見できていません。

■ 当てない陰陽師HMこと皇三勾さんの経歴
以下に皇三勾さんの経歴、背景に関して、参考となる資料を掲げます。

※ J-CIAとの関わり より
http://web.archive.org/web/20130331031055/http://onmyoji.holy.jp/jcia.html

情報サイト「J-CIA」にて、2012年夏より「当てない陰陽師HM」にてコラム連載と符の配布を開始。

※ ★皇 三勾(Haku Miwa) のご紹介★ より
http://web.archive.org/web/20130329234252/http://onmyoji.holy.jp/prof.html

引用開始-------
生まれ及びこれまでの経緯

奥三河修験陰陽道後継
踏鞴(たたら)城主を先祖にもつ
3歳から14歳まで山岳修行開始
この道のみ専門に携わり、現在25年程。

<通常の活動>

・相談鑑定
・呪
・式使い
・符書
・除霊
・浄化
・陰陽道によるアドバイス
・神様との対話のお手伝い
・未来視、因縁視、透視、祓い(法人、個人どちらさまも)
・日本の陰陽風水(中国から伝わった風水ではありません)
・その他多数
<依頼可能なこと>

・所有物の浄化、パワー注入
・札の処方
・浄霊
・浄化
・祈祷
・お祓い
・未来透視・透視に基づく祈祷
・特定のことに対する呪など
・その他多数ありますので、お気軽にご相談ください。
-------引用おわり

※ 陰陽師 ご挨拶 より
http://web.archive.org/web/20130329095207/http://onmyoji.holy.jp/

引用開始-------
皆様、こんにちは。
皇 三勾(Haku Miwa)です。

奥三河で隠密に語り告がれた修験道と陰陽道の融合した姿で継がせて頂いております。
私は、生まれた時から説明のつかない現象ばかり体験して参りました。
ですが、それらは私と父と祖父にとっては「ごく当然」の事として片付いていました。

亡き祖父より、幼少時に奥三河の秘儀を口伝にて教えられました。そこへ父の解説が加わり、本などの勉強は一切無いままに、言われるがまま祭事を執り行って参りました。
-------引用おわり

※ 陰陽師とは より
http://web.archive.org/web/20130530234459/http://onmyoji.holy.jp/onmyouji.html

引用開始-------
もともと陰陽道というものは、帝のために国家のために使われてきた秘密の教えです。
それは暦もさることながら、この世の現象、幻象、を「陰」と「陽」に分けて紐解いていくものでありました。
詳しい成り立ちは、専門のサイトなどがありますし、語り尽くされているようにも思いますから、詳しくお知りになりたい方は、そういったところで学ばれることをお薦めします。

それら陰陽道が一般人にも使われ出したのは戦国の頃だと私は聞いております。種子島に始めて鉄砲が伝来したと学校で勉強しますが、祖父は、もっと前から奥三河では火筒など作っていた、と言いました。
三河の鬼は赤鬼、と黒鬼です。これは白人と黒人のことで、彼らが昔、奥三河で製鉄技術のアドバイジングをしていたのは、私の家では「常識」でした。
製鉄技術の発展と奥三河の山岳信仰、そして戦国という時代が求めて完成したものが修験と陰陽の融合だったのだろうと思われます。

陰陽というものは決して難しいものではありません。物事のバランスをとることを解いたものです。私はそれらを勝手に「中庸の理(ことわり)」と名づけています。

人の心が乱れるとき、体調を崩すとき、中庸のバランスが崩れていることが多いようです。
私は医師ではありませんので、治療は行いませんし、治癒も致しません。ですが、皆様の中に眠っている可能性を呼び起こすお手伝いは出来ると自負しております。

何代にもわたり、口伝でのみ伝えられた、中庸の理(ことわり)を、パワーストーン、天然石など、時に少し大きな事を介して求める方々にご提供させていただくことが私の使命だと思っております。
-------引用おわり

※ 龍壽開運堂/一覧
http://ryujukaiundo.noblog.net/blog/index.html

このブログから、「龍壽開運堂」さんは2006年2月にオンラインショップを開業したと見られます。なお、2011年7月以降、ブログの更新が停止しています。

※ 龍壽開運堂 ★黒龍さんプロフィール★ より
http://web.archive.org/web/20080406144851/http://ryujukaiundo.livedoor.biz/about.html

引用開始-------
お名前:黒龍鼎風星(こくりゅうていふうせい)
生まれ及びこれまでの経緯:

奥三河修験陰陽道後継
踏鞴(たたら)城主を先祖にもつ
この道専門に携わり12年

<通常の活動>
・除霊・浄霊
・複数の経営者に陰陽道による経営指南
・霊気指導者とセッションを定期的に行う
・法人個人の未来視、因縁視、透視と祓い
・中国ではない日本の陰陽風水
・その他多数

<お願いできるメニュー>
・所有物の浄化、パワー込め
・札の処方
・除霊・浄霊
・祈祷
・お祓い
・未来透視・透視に基づく祈祷
・その他多数

★黒龍さんからのメッセージです★

皆様、こんにちは。
黒龍鼎風星です。

 奥三河で隠密に語り告がれた修験道と陰陽道の融合した姿を継いでおります。
生まれたときから説明のつかない現象ばかり体験して参りました。
ですが、それらは私と父と祖父にとっては「ごく当然」のことと片付いていました。
亡き祖父より、奥三河の秘儀を口伝にて教えられました。そこへ父の解説が加わり、本などの勉強は一切無いままに、言われるがまま祭事を執り行って参りました。
 もともと陰陽道というものは、帝のために、国家のために使われてきた秘密の教えです。
 それは暦もさることながら、この世の現象、幻象、を「陰」と「陽」に分けて紐解いていくものでありました。詳しい成り立ちは、専門のサイトなどがありますから、詳しくお知りになりたい方は、そういったところで学ばれることをお薦めします。

 それら陰陽道が割合、カジュアル化したのは戦国の頃だと私は聞いております。種子島に始めて鉄砲が伝来したと学校で勉強しますが、祖父は、もっと前から奥三河では火筒など作っておった、と言いました。
 三河の鬼は赤鬼、と黒鬼です。これは白人と黒人のことで、彼らが昔、奥三河で製鉄技術のアドバイジングをしていたのは、私の家では「常識」でした。
製鉄技術の発展と奥三河の山岳信仰、そして戦国という時代が求めて完成したものが修験と陰陽の融合だったのだろうと推察します。

 陰陽というものは決して難しいものではありません。物事のバランスをとることを解いたものです。私はそれらを勝手に「中庸の理(ことわり)」と名づけています。

 人の心が乱れるとき、体調を崩すとき、中庸のバランスが崩れていることが多いようです。
私は医師ではありませんので、治療は行いませんし、治癒も致しません。
ですが、皆様の中に眠っている可能性を呼び起こすお手伝いは出来ると自負しております。

 何代にもわたり、口伝でのみ伝えられた、中庸の理(ことわり)を、パワーストーン、天然石などを介して求める方々にご提供させていただくことが私の使命だと思っております。
…後略
-------引用おわり

この黒龍さんと皇三勾さんのプロフィールは、ほとんど一致しているので、同一人物と見ていいでしょう。黒龍さんのプロフィールは2006年頃のものと思われ、皇三勾さんのプロフィールは2013年頃のものと推定されます。黒龍さんとしての活動は、2011年7月頃終わったと見られるので、それから約一年後に、「当てない陰陽師HM」として活動を始めたと考えられます。2009年以前にH氏との接触があったとすれば、黒龍さんとして活動していた時ということになりますが、H氏との接点は見つかっていません。その接点が見つかれば、FDSS仮説の傍証の一つとなるでしょう。



[注] 2016/8/30 題名を「FDSS仮説に基いて『伏見さん=現代の陰陽師』の由来を考えるための資料」から「『伏見さん=現代の陰陽師』の由来を考えるための資料」に変更。内容も加筆、修正しました。

[追記]2016/12/21 記事の題名を、「伏見さん=現代の陰陽師」の由来を考えるための資料(『砂の城』で掲載していた記事です)、から、「伏見さん=現代の陰陽師」の由来を考えるための資料、へ変更。
posted by Tohru Kishii at 18:00Comment(4)日記


この記事へのコメント

妖精さんの端くれ
こんばんは。こちらの更新があるとワクテカしてしまいます(笑)
POJについては私も調べようとして、実は匙を投げてしまってたので、頭が下がります。

連日NewsUSに貼られる発狂コピペに、T.K.さんのお名前もありますよね。
やはりこちらも、私ら読者には見えない攻撃を受けているということですか?
もしそうなら、あの内部リーク者()とやら、自白じゃないですか…。
2016年08月30日 22:01

Tohru Kishii
妖精さんの端くれさん、コメントありがとうございます。

POJ、謎の団体ですよね。カミカゼじゃあのさんとか、H氏とか、元POJということで、なにかと余命さんに関わってくる団体です。おそらく、H氏の他にも、余命ブログやファンサイトに投稿している複数のPOJ関係者がいるはずなのです。豆腐おかかさんのところは、おそらく、半数ぐらいがそういう人たちの投稿なんじゃないかと睨んでいます。妙な刷り込みとか誘導、ミスリードには、気をつけないといけないですね。

うちは弱小ブログですし、そもそも余命ファンブログではないので、攻撃の価値はないです。手間暇かけて潰したところで、ほとんど利得がないですし。実際、そのように判定されているようで、攻撃は受けていません。私の名前が使われたのは、多分、あれを書いた人に恨まれているのと、員数合わせ、ダミーだと思います。基本的には、楚練さんもそうですね。「不確定なのは」が大和心さんだけだと、目立ってしまいますから。

私を恨むとなると、「あの人」だと見当つきますよね。私は「あの人」が書いたと、ほぼ確信しています。いたる所で自作自演、まったく、よくやるものです。

2016年08月30日 23:35

妖精さんの端くれ
おはようございます。お返事ありがとうございます。
おかか様のコメ欄、T.K.さんもそう思われてましたか。おかか様の足引っ張らないようにしなくては…。

とにかく“歴史と伝統”(&学歴?)に対する執着が、みっともないほど凄まじい連中ですね。
2016年08月31日 09:06

Tohru Kishii
歴史と伝統に造詣が深いようでいて、嘘八百のプロパガンダを平気でできるという二面性。優秀な研究者H博士と狂ったF氏。まさに、ジキル博士とハイド氏ですね。
2016年08月31日 19:24
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§35. 資料: 余命ブログの中の伏見さん
2016年09月01日

■ はじめに

余命記事「1043 伏見ブログについて」で伏見告発が発表されて以降、余命ブログで伏見さんに関連することが、どれぐらいの頻度で、どのように取り上げられたか切り取ってみました。対象とした記事は、2016/7/15 ~ 8/26 に出稿された余命記事です。

本稿中で、余命ブログに投稿されたみなさんのHNを掲載させていただいています。もし、不都合がございましたら、「お問い合わせ」からご連絡くださいませ。

■ 伏見さん、伏見ブログ、伏見告発に関して記述のある記事一覧

最初の行に日付、余命記事の題名、次行に記事中にある投稿の投稿者名(敬称略)、三行目に各記事の該当箇所を抜粋した PDF の url を記載しています。なお、記事中に同一投稿者の複数の投稿がある場合は、投稿者名の後ろに数字を付加しました。

7/18 1043 伏見ブログについて

余命
yh649490005.xsrv.jp-1043 伏見ブログについて

7/19 1051 巷間アラカルト174

中村、とろりん。
yh649490005.xsrv.jp-1051 巷間アラカルト174

7/19 1052 1049その他コメント欄より(伏見ブログ)①

A.K、豆腐おかか、真太郎1、真太郎2
yh649490005.xsrv.jp-1052 1049その他コメント欄より伏見ブログ

7/19 1053 1043伏見ブログについて②

ISSIN、midaway、高速冷房、鷲鳥は群れず、七七四、とろりん。、多摩丘陵地帯、板橋区日本人、中村、24応援(24oueninfo1)、このはずく、覚醒3年目戦いたいオバハン、AZ、かさの上の雲、kz
yh649490005.xsrv.jp-1053 1043伏見ブログについて

7/19 1054 裁判資料 1047 News U.Sコメント欄(伏見ブログ)①

高速冷房1、高速冷房2、高速冷房3
yh649490005.xsrv.jp-1054 裁判資料1047 News USコメント欄伏見ブログ

7/19 1055 裁判資料1047 News U.Sコメント欄(伏見ブログ)②

御隠居、T.K.1、正義のななし、アーセナル1、アーセナル2、アーセナル3、niki201212、アーセナル4、アーセナル5、信州味噌、T.K.2
yh649490005.xsrv.jp-1055 裁判資料1047 News USコメント欄伏見ブログ

7/19 1056 裁判資料2Ch伏見ブログ

じこく
yh649490005.xsrv.jp-1056 裁判資料2Ch伏見ブログ

7/20 1057 2016年都知事選23

一番星
yh649490005.xsrv.jp-1057 2016年都知事選23

7/20 1058 2016年都知事選24

和装、24応援(24oueninfo1)
yh649490005.xsrv.jp-1058 2016年都知事選24

7/20 1059 巷間アラカルト174

中村、とろりん。、ナタロウ
yh649490005.xsrv.jp-1059 巷間アラカルト174

7/20 1060 2016年都知事選25

じこく
yh649490005.xsrv.jp-1060 2016年都知事選25

7/21 1063 2016年都知事選26

保守武力戦線
yh649490005.xsrv.jp-1063 2016年都知事選26

7/21 1064 2016年都知事選27

るる、大和國の奥田ですー!、戦艦大和
yh649490005.xsrv.jp-1064 2016年都知事選27

7/21 1065 巷間アラカルト175

日本人、スウェーデン、匿名、まかろん
yh649490005.xsrv.jp-1065 巷間アラカルト175

7/21 1068 巷間アラカルト176

あるけむ、没落士族
yh649490005.xsrv.jp-1068 巷間アラカルト176

7/21 1070 巷間アラカルト177

まかろん、上泉伊勢守
yh649490005.xsrv.jp-1070 巷間アラカルト177

7/21 1072 寄付金メッセージ35

ペルチエもとこ
yh649490005.xsrv.jp-1072 寄付金メッセージ35

7/22 1074 巷間アラカルト178

中村
yh649490005.xsrv.jp-1074 巷間アラカルト178

7/22 1076 寄付金メッセージ36

A0118
yh649490005.xsrv.jp-1076 寄付金メッセージ36

7/26 1088 寄付金メッセージ45

アブラゲ
yh649490005.xsrv.jp-1088 寄付金メッセージ45

7/26 1089 巷間アラカルト181

まかろん
yh649490005.xsrv.jp-1089 巷間アラカルト181

7/27 1091 2016年都知事選28

薄縁
yh649490005.xsrv.jp-1091 2016年都知事選28

7/27 1093 寄付金メッセージ46

やっぱり福島県が大好き、ガネちゃん
yh649490005.xsrv.jp-1093 寄付金メッセージ46

7/27 1094 巷間アラカルト184

よさ子
yh649490005.xsrv.jp-1094 巷間アラカルト184

7/29 1104 軍事関連22

中村
yh649490005.xsrv.jp-1104 軍事関連22

7/29 1106 寄付金メッセージ48

讃岐うどん
yh649490005.xsrv.jp-1106 寄付金メッセージ48

7/29 1107 巷間アラカルト188

かりこり
yh649490005.xsrv.jp-1107 巷間アラカルト188

7/30 1111 2016年都知事選32

ガネちゃん
yh649490005.xsrv.jp-1111 2016年都知事選32

7/31 1113 巷間アラカルト189

24応援(@24oueninfo1)
yh649490005.xsrv.jp-1113 巷間アラカルト189

8/02 1119 巷間アラカルト190

高速冷房
yh649490005.xsrv.jp-1119 巷間アラカルト190

8/03 1120 2016年都知事選アラカルト④

麒麟の角
yh649490005.xsrv.jp-1120 2016年都知事選アラカルト

8/04 1124 巷間アラカルト191

kelheim
yh649490005.xsrv.jp-1124 巷間アラカルト191

8/06 1127 巷間アラカルト192

日本帝国、まかろん、まりん
yh649490005.xsrv.jp-1127 巷間アラカルト192

8/07 1129 巷間アラカルト193

高速冷房、kelheim
yh649490005.xsrv.jp-1129 巷間アラカルト193

8/09 1136 軍事関連27

こたママ
yh649490005.xsrv.jp-1136 軍事関連27

8/14 1138 お知らせ

二代目余命
yh649490005.xsrv.jp-1138 お知らせ

8/20 1140 御報告2

二代目余命
yh649490005.xsrv.jp-1140 御報告2

8/25 1141 おまたせしました

余命
yh649490005.xsrv.jp-1141 おまたせしました


■ 伏見さんに関連した記述のある記事の日毎の出稿数と採用投稿数
読者投稿で余命さんからのレスのあるものは、余命さんのレスを含めて一つとしました。したがって、投稿者さんが、伏見さんに言及されていなくても、余命さんのレスの中に伏見さんへの言及があれば、伏見さんについて記述のある投稿としてカウントしています。

yomei_fushimi_01.png



※ 参考 『真太郎のブログ』の伏見さん、伏見ブログ、伏見告発に関する記事
2016/7/15~8/26 までの『真太郎のブログ』日毎の記事出稿数と伏見関連記事の数

matarou_fushimi_article.png



参考として『真太郎のブログ』の伏見関連記事出稿状況を表にして掲載しました。余命さんの記事にかなりの程度、追随しているように見えます。他の余命周辺サイトと比較して特徴的な状況であると言えます。余命周辺サイトの伏見関連記事出稿状況については、今後の記事で取り上げる予定です。

Yahooブログである『真太郎のブログ』に直接、アクセスしたくない方のために、魚拓の url を貼っておきます。
『真太郎のブログ』 2016年8月
http://web.archive.org/web/20160829175526/http://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/archive/2016/8
同、2016年7月
http://web.archive.org/web/20160731225911/http://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/archive/2016/7

画面右側にあるカレンダーの日付をクリックすることによって、目指す記事にたどり着くことができます。リンクもアーカイブ内部へのものですので、元のサイトに飛ばされることはありません。

■ 伏見さんに関する記述のある記事中の投稿者名(敬称略)と登場回数
記載している順番は記事への登場順となっています。


yomei_tohkou_HN.png




■ 伏見関連投稿の内容の分類
14の項目を立てて、投稿の内容を分類してみました。一つの投稿で複数の項目に該当するものは、重複してカウントしています。

yomei_comment_list.png


■ 最後に
みなさんご承知のように、余命ブログに投稿されている方々の中には、余命さんや読者に工作を仕掛ける目的の方々が混じっています。本稿で取り上げた、伏見さん関連の投稿も例外ではないでしょう。この資料は、工作を目的とした人を炙りだし、その目的を探るために使おうと考えたものです。記事の題名から、該当する投稿をPDFでただちに参照できるようにしてありますし、検索を使えば、投稿者さんの名前から、その投稿者さんの投稿がどの余命記事に掲載されているか、すぐに調べられます。

おそらく、その他の目的のためにもお使いいただける資料になっていると思いますので、読者の思いのままにお使いいただければと思います。




posted by Tohru Kishii at 18:00Comment(0)余命三年時事日記


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§36. 1億2000万分の2
2016年09月06日
■ 六つの篩
1億2000万人の日本人を、条件で絞り込みながら6回、篩にかけてみます。

1. 余命ブログの読者であること。余命ブログ更新をチェックしている人。

これに該当するのは、余命記事から推定すると数万人ほどと思われます。ここでは50,000人としましょう。

2. その中で、余命記事、あるいは、余命さんに関する話題で定期的にオリジナル記事を書く、あるいは、書いたことがあるブロガーさん。

私の把握している範囲内ですが、18人。

3. その中で、小説を書いている、あるいは、書いたことがある、あるいは、小説を書くことに興味をもっていて、それを公言している人。

3人

4. その中で新自由主義に反対で嫌悪感すら示し、それを公言している人。

2人

5. その中で反中国といえる記事を多数(少なくとも20記事以上)出稿している人。

2人

6. その中で「予言」と言うべきところを「預言」と言う癖を持っている人。

2人


最後まで残ったお二人をAさん、Bさんとお呼びすることにします。

■ 一筋の糸
AさんBさんについてご紹介しますと、まず、Aさんは反余命の方で、余命さんと余命ファンの方々に対する誹謗中傷記事を多数、出稿しておられ、名誉毀損、信用毀損に問われていらっしゃいます。Bさんは、一日に10本以上の記事を出稿されることがよくあるほどの精力的なブロガーさんで、余命ブログに多数の投稿が採用されており、また、青山繁晴さん、櫻井よしこさんに対して、粘着的な批判を続けていらっしゃいます。

このAさん、Bさん、青山繁晴さん、櫻井よしこさんを結びつける一筋の糸があります。それは小沢一郎氏です。Aさんは過去に小沢一郎氏に関わる「預言」をなさっています。その「預言」を見て明らかなのは、A氏が小沢氏シンパであるということです。青山繁晴さんは、過去に小沢一郎氏の番記者を務めておられ、また、青山さんの小沢氏人物像については、「資料: 青山繁晴さんは小沢一郎氏をどうみているか」でご紹介しました。一言でいえば、青山さんは、小沢氏のことを批判的に厳しく見ておられます。櫻井よしこさんについては、小沢氏をどのように見ておられるのか、まだ、ご紹介していませんが、青山さんと同様に小沢氏を批判的に厳しく見ておられます。そんな青山さんと櫻井さんをBさんはしつこく批判し続けていらっしゃるのです。

■ 櫻井よし子さんのコラムから
『櫻井よしこオフィシャルサイト コラム』から櫻井さんの言葉を拾ってみます。

※「政権奪取間近の民主党 問われる小沢一郎氏問題」
2009.08.01 (土)

「かつて小沢氏は、袋小路の日本の現状を打ち破り、福澤諭吉の説いた自主独立を実現しうる政治家に思えた。だが、政党をつくっては壊すプロセスから見えてくるのは、国家戦略よりも政局重視の姿だ。」

「小沢氏の政治資金の使い方はどう見てもおかしい。すべて合法的処理で、やましい点はないと氏は強調するが、政治資金規正法に不動産取得の禁止規定がないのは、政治資金で不動産を購入するなど、誰も想像しなかったからだ。想定外ゆえに生まれた法の抜け穴の利用は、とりわけ政治家には許されない。」

「政治を究極的に支えるのは国民の信頼である。信頼があってこそ、政治家も政党も生き残れる。その意味で、政治の基本は、本来最高の道徳の実践であるべきだ。松田氏が十数年間の取材で炙り出したのは政治に求められる道徳からほど遠い小沢氏の姿である。」

※「民主党は議論無用の革命政党か」
2009.12.24 (木)

「14日の小沢一郎氏の会見から、同件(天皇と中国の国家副主席、習近平氏の会見)に関する氏の考え方の一端も明らかになった。

三氏(鳩山由紀夫首相、平野博文官房長官、小沢一郎氏)はいずれも、今回の件は天皇の政治利用ではないと強弁する。が、聞けば聞くほど、三氏の主張は皆、絵に描いたような政治利用である。彼らは、まるで、自分たちの政治目的のために皇室を活用するのは当然だと考えているかのようだ。」

「小沢氏は、皇室の政治利用を認めたり、恐縮したり謝ったりするかわりに、内規自体、誰が作ったのかも不明で、法律でもないとして、それに縛られることはないとの姿勢を強く打ち出した。憲法には天皇の国事行為は内閣の助言と承認で行われると明記されており、今回の件もその範疇だと、逆に、主張した。」

「今回の件を、小沢氏や鳩山氏らの言葉尻を捕えての論争で終わらせては、日本が直面する危機の本質を見失うことになる。民主党中枢部がどっぷりと浸って染まりきってしまっている中国の影響が、これからの日本の外交を決定的に変えていく危険性に目を向けなければならない。」

「恐ろしいことに、私たちの国は国会での論議もなしに、安全保障政策の大転換をはかりつつあるのだ。鳩山政権は日米同盟を日中関係に置き換えようとしつつあるのだ。日中関係では、わが国は間違いなく、中国の従属関数国として扱われる。それを象徴するのが今回の天皇陛下の政治利用である。」

※「民主党政権を主導する小沢一郎氏 矛盾に満ちた変節を疑う」
2010.01.16 (土)

「小沢氏はいつの間にか、現行憲法の比類なき擁護者になったのだ。日本の歴史を加害者の歴史と位置づける東京裁判史観の信奉者だともいえる。氏の対中政策が朝貢的色彩を帯びる一つのゆえんである。」

※「小沢一郎氏ら民主党が提案する外国人参政権付与案に私は反対」
2010.01.23 (土)

「深刻な問題だと思われるのは、小沢氏らの提案する外国人参政権法案が永住外国人を超えて一般永住外国人に参政権を与えるという内容である点だ。つまり、急増する中国人永住者に参政権を与えるという意味だ。

現在、日本在住外国人の最大勢力は中国人で65万5,000人強、うち永住資格を取得ずみの人々は14万2,000人余だ。この数は年々際立って増えている。これでは中国共産党員の資格を持つ人々が、日本で投票権を行使して日本の政治を動かす事態を招きかねない。まさに悪夢ではないか。」

※「国益を失わしめる政治家 菅氏、小沢氏の代表選」
2010.09.11 (土)

「民主党代表の座を争う菅直人首相と小沢一郎氏が行った9月1日の共同記者会見は、首相としての「資質のない人」と「資格のない人」の会見だった。」

「菅、小沢両氏こそ、国益を失わしめる政治家だ。」

※「戦略的アプローチと勁さで外交を立て直してほしい」
2011.09.10 (土)

「数の力、カネの力を基本にした田中政治の負の遺産が小沢一郎氏に引き継がれ、現在の民主党の足を引っ張っているのではないのか。」

以上の抜粋からも分かるように、櫻井さんは、小沢氏の政治家としての根本的なあり方に疑問を呈し、厳しく批判なさっているとともに、その「日本を中国に従属させる」かのような外交姿勢に警鐘を鳴らしていらっしゃいます。

■ Bさんの本音
私は、Bさんが執拗に青山さんと櫻井さんを批判、攻撃される理由が何であるか、常々、疑問に思ってきましたが、どうやら、その疑問を解く鍵は小沢氏にあるようです。

「資料: 余命さんは小沢一郎氏をどう見ていたか」からも分かるように、余命ファンの人で同時に小沢氏シンパというのは、非常に考え難いことです。何故なら、小沢氏は日本再生への道に立ちはだかる強大な障害、敵だったのですから。したがって、もし、ある人が同時に余命ファンであり、小沢氏シンパであるなら、どちらかがフェイクであるということになります。

Bさんの場合、六つの篩にかけることによって「Aさん=Bさん」という疑いが浮上し、二人を繋ぐものとして青山さん、櫻井さんを媒介とし小沢氏が発見されるまでは、小沢氏との繋りは隠されていました。そうすると、Bさんにとって本命は小沢氏シンパの方であり、余命ファンはフェイクということになります。敵に工作を仕掛けるときに、自分の正体がバレるような本音は、隠しておかなければならないのですから。

計算高いBさんが、今はもう力を失って影響力をほとんど失ったように見える小沢氏に、いつまでも義理立てするのか、という疑問は残りますが、それは今後の探究課題です。



posted by Tohru Kishii at 17:47Comment(0)日記


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posted by Tohru Kishii at 00:00目次

プレーンテキスト2016その 1(検索用)

「『真・カミカゼに関する資料 1,2』を書いた背景」まで収録
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§1. 本日、開設しました
2016年04月29日
本日、開設しました。
歴史、古典、時に、時事などを。
posted by Tohru Kishii at 16:33Comment(0)お知らせ


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§2. 照千一隅
2016年05月08日

  山家学生式 冒頭部分

国宝何物。宝道心也。有道心人、名為国宝。

故古人言、径寸十枚、非是国宝。照千(于)一隅、

此則国宝。古哲又云、能言不能行、国之師也。

能行不能言、国之用也。能行能言、国之宝也。

三品之内、唯不能言不能行、為国之賊。乃有道心

仏子、西称菩薩、東号君子。悪事向己、好事与他、

忘己利他、慈悲之極。

国宝とは何物ぞ、宝とは道心なり、
道心ある人を名づけて国宝と為す。

故に古人の言わく、径寸十枚是れ国宝に非ず。
一隅を守り、千里を照らす(又は、一隅を照らす)、
此れ則ち国宝なりと。

古哲また云わく、能く言いて行うこと能わざるは国の師なり。
能く行いて言うこと能わざるは国の用なり。
能く行い能く言うは国の宝なり。
三品の内唯言うこと能わず、行うこと能わざるを国の賊と為す。

乃ち道心あるの仏子、西には菩薩と称し、東には君子と号す。
悪事を己に向かえ、好事を他に与え、
己を忘れて他を利するは慈悲の極みなり。

posted by Tohru Kishii at 01:42Comment(0)古典


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§3. 今夏の参議院議員選挙のための参考資料
2016年05月09日
民進党の蓮舫参議院議員は、
極左暴力集団の全面支援を得て初当選をしていた

「がんばろう、日本!」国民協議会
[参議院会議録情報]
第179回国会 予算委員会 第7号
平成23年12月6日(火曜日)
午後二時開会
(抜粋)
・・・略・・・
○西田昌司君 
要するに、その場その場で言い繕うんですね。党としての定見がないんです。そして、その場で言われれば、応援してくれる人の前では、応援していただいてありがとうと、外国人の参政権与えます。そして、反対にこういう糾弾されれば、私は賛成と言っていませんと。で、どちらなんですかと聞けば、どちらでもありません。議論になってないじゃないですか。国会の場で、総理であり、そして民主党の代表として全く無定見、あなたはまさにそこの座に座っている資格がない、そのことを申し述べておきます。
 それで、私、次の問題に行きます。
 「がんばろう、日本!」国民協議会という実は政治団体があるんです。これはどういう団体かといいますと、いわゆるマルクス主義青年同盟、マル青同といいますが、そこからどんどん名前が変わってきてできた団体なんですね。
 時間がないので私の方から説明しますが、1973年ごろに結成されて、74年のフォード大統領が来日した際には米ソの両大使館を襲撃して火炎瓶を投擲すると。1975年5月には、岡山大学の北津寮で武装襲撃をして、当時の岡山大一年生18歳を殺害、死体を山中に遺棄した、そういう事件を引き起こしています。そして、その団体が1988年に民主統一同盟と改称して、機関紙もそうなっているんですね。(資料提示)それが認めるのがこれなんですね。こういうふうに「党旗」という機関紙から「民主統一」、そして今「日本再生」となっているんですけれども。
 今私が言いましたことにつきまして、事実関係、これを事務方から、警備局長の方から事実関係を教えてください。
○政府参考人(西村泰彦君) マルクス主義青年同盟は、過去に委員御指摘のような事件を起こし、その後、民主統一同盟と改称、機関紙も「民主統一」に変更したと承知しております。
○西田昌司君 私の言ったことは、そのまま事実だということをおっしゃったわけですね。
 それで、この民主統一同盟は極左暴力集団として今も公安の監視対象じゃないんですか。そのことも教えてくださいよ。
○政府参考人(西村泰彦君)警察としましては、警察法第二条に定められた公共の安全と秩序の維持という責務を果たすため、御指摘の団体を含め極左暴力集団の動向には重大な関心を有しているところであります。
○西田昌司君 そして、今見ていただいたように、要するに公安の監視対象なんです。そして、その団体が、ここに書いてありますように、民主統一同盟の機関紙が、「がんばろう、日本!」、民主統一同盟機関紙となっているでしょう。それが「日本再生」という機関紙なんですが、こういう政治団体がまた新しくつくられているんです。
 そこで、私が聞きたいのは、まず、民主統一同盟もこれ政治活動している団体なんですが、この団体が政治団体としての届出をしているのか、そしてついでに、「がんばろう、日本!」国民協議会も政治団体の届出をしているのか、選挙部長、お答えください。
○政府参考人(田口尚文君) お答え申し上げます。
 お尋ねのございました民主統一同盟と「がんばろう、日本!」国民協議会につきましては、総務大臣に対して政治団体の届出は提出をされてございません。また、東京都選管に確認したところ、同様に政治団体の届出は提出されていないとのことでございました。
○西田昌司君 つまり、これははっきり言いまして非合法団体ですよ。政治活動として行動するためには、当然その政治団体の届出をしなければならないんです。ところが、それがされていないということが今話にありました。
 この政治団体の届出をせずに政治活動をした場合には、これは罰則があるんじゃないですか、禁止規定があるんじゃないですか。
○政府参考人(田口尚文君) お答え申し上げます。
 総務省として個別の事案についてのお答えは差し控えさせていただきますが、その上で一般論として申し上げますと、規正法の六条で、政治団体は組織の日から7日以内に当該政治団体の目的等を届け出る必要がございますが、この規定についての直接の罰則はございませんが、同法8条によりまして、政治団体は、その政治団体の届出の後でなければ、政治活動のために寄附を受け、又は支出することができないという規定がございます。
○西田昌司君 つまり、政治活動するためには届けなければならないのに届けずに活動しているんです、機関紙を出しているんですね。
 そして、先ほど言いましたように、その民主統一同盟、これが公安の監視対象、そしてそれが表裏一体であるというのは、これ見てください、このパネル。これは私がその事務所のあるビルに行って撮ってきた写真なんです。これは外堀通り沿いの一等地にありますが、この同じビルの中に、同じフロアというか、まさに同一の存在としてこういう形で銘板も上がっているということですね。
 ここまでちょっと長い前振りでしたけれども、させていただきました。
 そして、次のパネルを見てください。これをまとめるとこういうことなんですよ。要するに、この団体は、マル青同、そして民主統一同盟、「がんばろう、日本!」国民協議会というのは事実上同じ団体なんです。名前が変更されてきただけなんです。
 そして、彼らがやってきたことは、1973年に結成されてから過激派の活動をして殺人事件まで犯している。そして、それも一切今まで総括、反省がないんですよ。
 そのまま今は改革保守ということで、いわゆるこれ偽装転向というんですよ、偽装転向して、そして民主党の若手議員中心にアプローチを積極的にされています。これは、シンポジウムに呼ばれたり、そしてまた選挙の応援をしたりビラ配りをしたり、こういうことをしているんです。そして、さらには東アジア共同体構想というのをこの中で再三にわたり様々な学者から主張させてきています。
 さらに、マニフェストによって政権交代をさせるんだと、こういうことも言っています。どこかで聞いたことあるでしょう。まさに、民主党政権の政権交代をさせてきた原動力といいましょうか、ある意味でシンクタンク、活動部隊、そういうような実は活動をしてきているんです。さらに、民主党の特定議員に継続して献金をしておりまして、そして政治団体も無届け、実体が分からない、そして現在も公安の監視対象だということです。
 さあそこで、これぐらい問題がある団体なんですけれども、野田総理、野田総理は過去三回、少なくとも、この団体、代表者Tさんとしておきましょう、Tさんを囲む会始めこの団体の会合に出席されていますね。今も私言いましたように、この方のこういう過去を御存じでしたか。
○内閣総理大臣(野田佳彦君) 前身は知りませんでした。したがって、むしろ機関紙での論調は改革保守の論調だと思いましたので、呼ばれたときのシンポジウムとか結構名立たる学者の皆さんが呼ばれたり、あるいはそういう集会で御挨拶をしたことはあります。インタビューも受けたことがあったかもしれませんという記憶はあります。(発言する者あり)
○西田昌司君 それで今、こんな団体に付き合っちゃいけないという意見がありましたけどね。これ、事実なんです。今、公安の方が確認していただきました。これ事実なんです、私が言っているのは。そのことを聞かれて、これからやっぱりお付き合いされていきますか。どうされます。
○内閣総理大臣(野田佳彦君) 私、今直接お付き合いはありません。もう数年ぐらいお付き合いはありませんので、基本的にはこちらから何かお付き合いを求めてきたということはありません。これからもそうしたいというふうに思います。
○西田昌司君 民主党としてもどうなんですか。あなたは今民主党の代表でしょう。民主党の議員の方々と非常に深いお付き合いをされているんですよ。ですから、私言っているんです。党としてこういう方々とはお付き合いすべきじゃないんじゃないですか。
○内閣総理大臣(野田佳彦君) 前身が分かった以上は、これは党としても十分に脇を締めていかなければいけないというふうに思います。
○西田昌司君 それで、ちょっとこれを見てくださいね。驚くべきことに、T氏からの献金なんですよ。ここにありますように、あなたの内閣の主要閣僚がずっと長い間お付き合いをしてT氏から献金をもらっておられます。古川元久大臣、少なくとも私が調べた限り、平成15年から81万円、枝野さんは92万円、野田総理、あなたも1万円ですがもらっておられます。小宮山大臣も2万円。そして、あなたの側近中の側近と言われている手塚総理補佐官、この方は52万2千円。そして、一番大きいのは、今、内閣には入っておられませんが、原口さんも184万円です。これ、すごい金額の個人で寄附をされているんですが、野田総理、野田総理、この方は一体何の、Tさんという方は何の職業をされている方なんです。
○内閣総理大臣(野田佳彦君) 職業を知りません。
○西田昌司君 職業を知らない方とよくお付き合いしますね。いや、本当に、これが実態なんですよ。先ほど言いましたように、外国人の方であるかどうか知りません、いわゆる暴力団関係の方かどうかも知りません、お金をくれる人のところには、票をくれる人のところには何ぼでも行く。そして、現在もらっておられる方はたくさんいるんですよ。これがあなた方の、民主党の実態じゃないですか。
 いや、本当にこの方は何されている方か、公安の方で教えてください。どういう方なんですか、Tさんという方は。
○政府参考人(西村泰彦君) 特定の個人に関してのお答えは差し控えさせていただきます。
○西田昌司君 これは実は誰も分からないんです。私も随分調べましたけれども、この方はずっと学生時代から、革命運動といいましょうかね、こういうことをされていたんですよ。それをされていて、職業就いたことないんですね。ところが、いつの間にかお金が自由にできる。しかも、言っておきますけれども、この政治資金団体の寄附じゃないですよ、この人個人から、Tさんから寄附を皆さん方もらっておられるんですよ。それが今、総理に聞きましたら、シンポジウムとか囲む会行っているけれども、何をされている方ですかといえば、知らない。これ、とんでもない話じゃないですか。
 蓮舫大臣、あなたはこの「がんばろう、日本!」に選挙応援もしていただきましたね、違うんですか。
○国務大臣(蓮舫君) 選挙応援、ごめんなさい、ちょっと初めて今伺ったので、調べさせてもらえますか。──調べさせてください。
○西田昌司君 調べるまでもないでしょう。あなたの初選挙ですよ。手塚補佐官に勧められて立候補したんでしょう。手塚補佐官の秘書の方と一緒にあなたは選挙運動ずっとやっていたんですよ。
 そして、手塚さんのホームページにはっきり書いてあるんです。何て書いてあるかと。非常に熱心に献身的に則天去私で応援してくれる団体があった。それが「がんばろう、日本!」だと。その当時は東大和に事務所があったんです。そこで集団生活をしながらずっと献身的に蓮舫さんの選挙応援をしてくれていたと感謝しているブログが書いてあるんですよ。
 あなたはずっとそれに応援していただいて、その方々が車三台使ってあなたの選挙応援していると書いているんですよ。知らないはずがないじゃないですか。何を言っているんですか。もう一度答えなさいよ。
○国務大臣(蓮舫君) 済みません、いろいろと今言われましたけれども、ここで私が実際に調査をして知っていることとしてお答えをしないと、またそれは失礼に当たりますし、ちょっと調べさせていただきたいと思います。
○西田昌司君 蓮舫大臣、それじゃ違う話をしましょう。
・・・略・・・
(以上、抜粋)
※参議院会議録(2011年12月6日)にある通り、「がんばろう、日本!」国民協議会は、マルクス主義青年同盟から民主統一同盟を経た極左暴力集団の偽装変遷団体であり、公安の監視対象となっています。
この予算委員会の動画も多数公開されています。また、この委員会で西田昌司議員が示したパネルは、例えば下記ブログに写真公開されています。
ブログ:gooブログ「蓮舫大臣が極左暴力集団の全面支援を得て初当選をしていた件について」2011/12/06/17:58 

  余命三年時事日記 「712 政治関連アラカルト⑧」よりの抜粋 投稿者 アオイ
posted by Tohru Kishii at 02:32Comment(0)時事


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§4. 人の上に立つ者の心得
2016年05月09日
人心は惟(こ)れ危く、道心は惟れ微なり、
惟れ精に惟れ一、允(まこと)に厥(そ)の中を執れ。
稽(かんが)ふる無きの言は聴く勿れ、
詢(と)はざるの謀は庸(もち)ふる勿れ。
愛す可きは君に非ずや、
畏る可きは民に非ずや、
衆や元后に非ざれば何をか戴かん、
后や衆に非ざれば與(とも)に邦を守る罔(な)し。
欽(つつし)めや、乃の有位を慎み、
敬して其の願ふ可きを修めよ、
四海困窮せば、天禄永く終はらん。

人心は私を為し易く、
道心は顕れ難きものである。
故に精一を旨とし、
道心を内に存して人心を従わせ、
常に中なるを執るのだ。
天理に存せざる言は聴かぬが善い、
天理に沿わざる謀は用いてはならない。
人君たれば父母の如くに民より愛され、
民を天地の如くに畏れ貴ばねばならぬ。
民はその生を人君に頼り、
そして人君はその民と共に在らずして
何を守るべきものがあるだろうか。
己を修めよ。
その尊位を慎み、敬を持して天徳を修めよ。
天下万民を安んぜざれば、
天よりの禄も終には途絶えよう。

書経-虞書[大禹謨][13-16]より
posted by Tohru Kishii at 18:00Comment(0)古典


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§5. 人倫、世の秩序
2016年05月10日
惟れ十有三祀、王、箕子に訪ふ。
王乃ち言ひて曰く、
嗚呼、箕子、
惟れ天陰に下民を隲(さだ)め、
厥(そ)の居を相協す。
我れ其の彝倫(いりん)の
敍する攸(ところ)を知らず、と。
箕子乃ち言ひて曰く、
我れ聞く
在昔(さいせき)鯀(こん)の洪水を塞ぐ、
其の五行の陳(つら)ぬるを汨(みだ)る。
帝乃ち震怒して、
洪範九疇(こうはんきゅうちゅう)を與えず。
彝倫の敗れたる攸なり。
鯀則ち殛(きょく)して死し、
禹乃ち嗣ぎて興る。
天乃ち禹に洪範九疇を錫ふ。
彝倫の敍たる攸なり、と。

十三年、武王が箕子を訪ねて云った。
ああ、箕子、天は陰かに下民を定めて、
その居を保ちて安んずる。
(冥々の中に生民の住むべきところを定め、
その居となる大地を治めてととのえて下さる。)
我れはその彝倫が如何に
秩序立てられているかわからないのだ、と。
これに対して箕子が答えて云う。
私はこのように聞いています。
遥か昔、
鯀は洪水を治めるに水性に逆らって塞ぎ、
その五行の列を乱しました。
天帝はこれに震怒して、
洪範九疇を与えることはありませんでした。
これが彝倫の敗れたる所以です。
鯀が死して後に禹がこれを継ぎ、
天帝は禹に洪範九疇を賜いました。
これが彝倫の敍たる所以なのです、と。

書経-周書[洪範][1]

[注]
彝倫(いりん)
人として常に守るべき道。人倫。「彝」は常の意。

殛(きょく)
人を極所に陥れて罰する方法を亟、
これによって殺すことを殛、その場所を極。
字源-jigen.net-より
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§6. 為政者の心得
2016年05月11日
惟れ呂、命ぜらる。
王、国を享くるに百年耄荒(ぼうこう)し、
度して刑を作りて以て四方を詰む。
王曰く、
古に訓有り、
蚩尤(しゆう)惟れ始めて乱を作し、
延いて平民に及ぶまで寇賊せざるなく、
鴟義姦宄(しぎかんき)、
奪攘矯虔(だつじょうきょうけん)す。
苗民は霊を用ひず、制するに刑を以てし、
惟れ五虐の刑を作りて法と曰ふ。
無辜を殺戮し、爰に始めて淫にすぎ
劓刵椓鯨(ぎじたくげい)を為し、
茲(ここ)に麗(つ)くに越いて刑し、
并せて制して辞有るを差(わか)つなし。
民興りて胥(あ)ひ漸(あざむ)き、
泯泯棼棼(びんびんふんふん)として、
信に中ることなく、
以て詛盟(そめい)を覆(やぶ)る。
虐威せられし庶戮、方(まさ)に無辜なるを上に告ぐ。
上帝の民を監るに馨香の徳(のぼ)る有るなく、
刑を発聞するに惟れ腥(なまぐさ)し。
皇帝は庶戮の不辜なるを哀矜し、
虐に報ずるに威を以てし、
苗民を遏絶(あつぜつ)して
世をつぎ下に在ること無からしむ。
乃ち重黎に命じ、
地天の通を絶ちて、降格有るなし。
群后の逮(および)下に在るに、
明明にして常を棐(たす)け、
鰥寡(かんか)の蓋(おお)はる無し。
皇帝は下民に清問し、鰥寡は苗に辞有り。
徳は威にして惟れ畏る、
徳は明にして惟れ明なり。
乃ち三后に命じて、功を民に恤(めぐ)む。
伯夷は典を降して、民を折いて惟れ刑し、
禹は水土を平らげて、山川を主名し、
稷は播種するを降して、嘉穀を農殖す。
三后は功を成す、惟れ民を殷(さか)んにす。
士は百姓を刑の中に制して、
以て徳を祗(つつし)むるを教ふ。
穆穆は上に在り、明明は下に在り、
四方に灼(あきら)かなりて、
惟れ徳を勤めざるなし。
故に乃ち刑の中を明にし、
乂(おさ)めて民を率ひて棐彝(いひ)す。
獄を典るは威に訖(つく)すに非ず、
惟れ富に訖す。
敬忌して、擇言の身に在る有るなし。
惟れ天徳を克ひ、自ずと元命を作し、
配享して下に在り、と。

呂侯は司法官の長に任命された。
周の建国より百年、五代目を継いだ穆王は
老いて九十歳となり、風俗を正して
刑によって世を治めんとした。
穆王曰く、
古代の訓にいう、黄帝の時代に
蚩尤が乱を起こして人民を扇動し、
人々は賊を為すに至って
世には甚だしき悪事が蔓延った。
三苗氏は徳に由らずして刑を以て
世の乱れを治めんとし、
五虐の刑を作って法と呼んだ。
その刑は無辜の民を殺すに至り、
その苛烈さはあまりに過ぎたものであった。
少しでも刑法に触れる者があれば必ず刑し、
それを為した所以などは考慮されず、
善悪軽重の区別もなかったのである。
それ故、三苗氏の治めしところ、
人々は自然と欺き合うようになり、
世は乱れて信も無く、
互いに詛盟し合うことで信とするも、
やがてはその詛盟すらも破るようになった。
何千何万という民が刑によって裁かれるも
無実なるを訴える所なく、
遂には上天に罪無き旨を訴え告げた。
上天が三苗氏を鑑みれば、
そこに徳化の存する無くして
その刑法は当に悪行であった。
故に帝舜は無辜なる人々を哀矜し、
暴虐なるを威して三苗氏を討伐し、
その治めし地を継いで
人々の喘ぎを救ったのである。
帝舜は重と黎の二人に命じて天地の通を断ち、
人々の心を定まらせ、
禍福終始を妄りに神へと委ねることの無きようにした。
また、これに従う諸侯及び群臣百官も、
皆、公明正大にして常なる道を輔け、
善を善とし悪を悪としたが故に、
人々の心は正に帰するに至った。
帝舜が人々の声を少しの我意なく問うたところ、
老いも幼きもこぞって三苗氏の過を述べた。
故に帝舜は徳を以て治め、
これに従いて人々は徳の威によって自然と畏れ、
徳の明によって自然と明らかとなったのである。
帝舜は伯夷、禹、稷の三后に命じて人民のために功せんとし、
伯夷は禮典によりて民を導き、背けばこれを刑して正し、
禹は自然の流れに逆らうことなくして水土を治め、
名山大川を主名して以て大地を守し、
稷は農業の道を以て民に教え、五穀の実りを豊かにした。
このように三后が各々その功を成したので、
人々は富みて潤いその居に安んじて盛んとなった。
また、帝舜は皋陶を獄官の長として用い、
人々を刑の中に制して徳なるに帰せしめた。
上に在りし舜は威容あるもゆったりと構え、
下に在りし伯夷、禹、稷等は事を明らかにして見事に断ずるが故に、
その徳化は四方普く達し、徳を修めんと勤めざる者はいなかった。
故に帝舜は皋陶に命じて刑の中を明らかにし、
民が徳へと帰するを補ったのである。
刑獄を主りしは権威権勢に屈すること無きのみならず、
少しも金銭賄賂に惑わされることなく、
身を謹んで事々を処し、
公明正大にして私利私欲の無き様であった。
これ天徳に順い、自然と命を為し、
天と一なりて世を治むるに至りし所以なのである、と。

書経-周書[呂刑][1-3]

[注]
耄荒(ぼうこう)
老いた意。耄は八十または九十歳の老人をいう。

蚩尤(しゆう)
蚩尤。中国神話にみえる英雄神で、
様々な兵器を開発した神。軍神として畏怖された。

寇賊(こうぞく)
攻め込んで害をなすこと。

鴟義姦宄(しぎかんき)
盗みなどの悪事。鴟はふくろうのことで凶悪な人を喩える。

奪攘矯虔(だつじょうきょうけん)
物を奪うこと。

苗族(なえぞく)
苗族。三苗、尤苗などと呼ばれる。
蚩尤が討伐されて分化したという。

無辜(むこ)
罪のないこと。不辜。

淫(いん)
甚だしい様を示す。

劓刵椓鯨(ぎじたくげい)
鼻きり、耳きり、宮刑、面への入れ墨の刑。

漸(あざむ)
水がしみゆくような感じで広がること。

泯泯棼棼(びんびんふんふん)
泯泯は暗きこと。棼棼は乱れていること。

詛盟(そめい)
神に誓って約すること。

馨香(けいこう)
香の遠く聞こえること。

徳(のぼ)
登るに通ずる。

遏絶(あつぜつ)
一族を残らず滅ぼす。絶滅する。

明明(めいめい)
きわめて明らかな様。

鰥寡(かんか)
老いて妻無き者と夫無き者のこと。

恤む(めぐむ)
憂う、救う、心に従い、血を聲とする。

伯夷(はくい)
伯夷。舜によって秩宗を命じられ三礼を司った。
書経舜典。周初の伯夷・叔斉の伯夷とは別人。

主名(しゅめい)
大山や大川に名づけることをつかさどること。

后稷(こうしょく)
后稷。舜の臣下で農事を司る。
周の始祖である古公亶父の祖先であるともされる。

播種(はしゅ)
種まき。

嘉穀(かこく)
よい穀物のことで稲を指すことが多い。

刑の中(けいのちゅう)
刑が何かに偏ることなく超脱していることを示し、
清厳なるが故に従わざる負えない。

穆穆(ぼくぼく)
奥ゆかしく立派な様。目立って何かをするわけではないが、
威容ありて存在していること。

棐彝(ひい)
民の常徳を助けること。

訖(つく)
終わる意がある。

敬忌(けいき)
つつしみ戒めること。

配享(はいきょう)
主神と共に他の神も祭ること。祖を合わせて祀ること。
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§7. 為政者の心得2
2016年05月12日
王曰く、
嗟、四方に政を司り獄を典(つかさど)る、
爾惟れ天牧作(た)るに非ずや。
今、爾何をか監みる。
時れ伯夷、刑を播(し)ひて
之れ迪(みちび)くに非ずや。
其れ今爾何をか懲らさん。
惟れ時(こ)れ苗民(びょうみん)、
獄の麗(つ)くを察するに匪(あら)ずや、
吉人を擇(えら)び五刑の中を観する罔(な)し。
惟れ時れ庶に威され、貨に奪はれ、五刑を断制して、
以て無辜を乱る、上帝蠲(ゆるさ)ず、
咎めを苗に降し、苗民、罰に辞無くして、
乃ち厥(そ)の世を絶つ、と。

穆王が言った。
ああ、四方の政治を司り、刑獄を典る諸侯よ、
汝等はこれを天より任ぜられたのではないのか。
今、汝等は何を以て鑑みるか。
鑑みるべきは、
伯夷が刑を布きて民を導きし所以の他に何があろうか。
それ今、汝等は何を懲らしめんとするか。
懲らしめんとすべきは、三苗氏の獄に付きて情を察せず、
苛烈に過ぎたる所以の他に何があろうか。
三苗氏は善良の徳ある者を択びて刑獄を任せず、
五刑の中を観ることが無かった。
その治世は権威権勢に屈し、
金銭賄賂にその中正は奪われ、
故に五刑を制定してこれを断ぜんするも、
苛烈に過ぎて罪無き者を裁くに至った。
上帝はこれを許さず、咎めを三苗氏に降した。
三苗氏はその罪を解くことを得ず、
故にその子孫は途絶えたのである、と。

書経-周書[呂刑][4]

[注]

蜀は牡(おす)の獣の形、その牡獣が角を以て争うのが觸、その牡の牡器を敺(う)って去勢するのが斀、紐などで強く縊(くく)って去勢するのが蠲。


麗は附なり、べったりと附く義。
易經「日月麗乎天、『太陽と月(二つの光)は天に付着して(光を発し)』」

字源-jigen.net-より
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§8. 為政者の心得3
2016年05月13日
王曰く、
嗚呼、之を念へ。
伯父、伯兄、仲叔、季弟、幼子、童孫、
皆な朕が言を聴け、庶(こひねが)はくば格命有らん。
今爾慰するを日に勤めて由(もち)ひざること罔かれ、
爾戒めて勤めざること或る罔かれ。
天は民を済(ととの)へ、
我をして一日なら俾(し)む、
終るに非ざるも惟れ終るも、人に在り。
爾尚(ねが)はくば
敬(つつし)みて天命を逆(むか)へ、
以て我れ一人に奉ぜよ。
畏ると雖も畏る勿れ、休むと雖も休む勿れ。
惟れ五刑を敬み、以て三徳成る。
一人慶び有らば、兆民之を賴(こう)ぶる、
其れ寧(やす)く惟れ永からん、と。

穆王が言った。
ああ、これを想え。
我が同族の諸子よ、我が言葉を聴け。
我が言の天意に適うを望まん。
汝等、民を慰撫して日々勤むることを心掛けよ。
汝等、刑を施すに終始して慰撫の心を忘れてはならぬ。
天は民を整え、我にこの一日を授かれた。
来日の帰趨は未だ知らず、
天命を継ぎてまた一日を得るも、
天命に背きて今日で終えるも、
その禍福終始は人に在り。
汝等、願わくば敬みて天命を迎え、以て我を輔けよ。
畏るとも畏ること無かれ、休むとも休むこと無かれ。
ひたすら道を全うし、五刑を敬みて三徳を成せ。
人主の慶びは天下万民これを享受する。
民を安じて天意に適わば、
必ずやその治世は永きを得るであろう、と。

書経-周書[呂刑][5]

[注]

庶う(ねがう)
こいねがう。切に望む。それに近い状態をねがうこと。
〈成り立ち〉
广(げん)+廿(じゅう)+火。
广は厨房(ちゅうぼう)、廿は鍋などの器の形。
鍋の下に火を加え、烹炊(ぼうすい)を原義とする字。
もと炊き合わせたものをいい、それで庶多の意となる。
(字通)
下部は動物の頭廿印のあぶらを燃やすさま。
庶はそれに广いえを添えたもので、家の中で火を集め燃やすこと。
(漢字源)

俾む(しむ)
~させる。使役の語。
〈成り立ち〉
人+音符卑(薄く平らなスプーンに、手を添えた姿。)
召使の小者のこと。召し使うの意から、使役するの意となる。(漢字源)

尚う(ねがう)
こいねがう。神にいのる。相応以上のことを希望する。
〈成り立ち〉
向(こう)+八。向は窓の形。
光の入るところに、神を迎えて祀る。
上の八の形は、そこに神気があらわれ、ただようことを示す。
兄(祝)が祝祷して神気を歆(う)け、恍惚の状となることを兌(悅・脫)というように、八は神気を示す。
(字通)
向まど+八わかれる。空気抜きの窓から空気が上にたち上って、分散することを示す。
(漢字源)

逆える(むかえる)
迎える。向こうからくる人をむかえる。

字源-jigen.net-
posted by Tohru Kishii at 19:40Comment(0)古典


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§9. 投稿が余命ブログ本稿に採用されました
2016年05月16日
余命ブログに投稿したのは3度目です。最初と二回目はコメントとして承認されたのみで、今回は本稿の記事として採用されました。しかし、何故か、返信コメントとしては承認されませんでした。理由を考察してみるのも、面白いかもしれません。採用されたのは以下の投稿です。

739 巷間アラカルト59 2016年5月16日
匿名
真太郎 への返信
真太郎さん、たいへん興味深いエッセイを紹介していただき、ありがとうございました。このエッセイの筆者の方のサイトにもおじゃましましたが、なかなか素晴らしい見識をもっておられる方だと思います。
 多くの日本人にとって、天皇陛下は空気や水のような存在であると思います。普段は、その存在を忘れていますが、折にふれて、そのありがたみと不可欠であることに気付かされ、感謝し、尊敬と敬慕を懐かざるをえない、そのようなご存在です。
 ですから、陛下をことさら生神様として尊崇するのは、かえって不自然ですし、古くからの日本人の心性に馴染まないものです。そういう意味では、このエッセイの筆者のかたの陛下に対する感性は、共感できるものです。そして、このエッセイを読むことを通して、陛下のご存在のありがたみを、何の違和感もなく感じさせていただける機会を与えられました。
 この筆者のこれからの、ますます(の)ご活躍を祈るとともに、このような機会を与えてくださった真太郎さんに感謝申し上げます。

[注]下線部は私の入力ミスです。余命ブログの記事では「の」が脱落しています。

投稿者を匿名としたのは、このコメントが邪魔な場合、余命さんに削除してもらいやすくするためです。この投稿は、次に掲げる真太郎さんの投稿への返信として書いたものでした。

「733 巷間アラカルト55」へのコメント
真太郎 より:
2016年5月15日 9:25 AM

余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。

余命63号に大賛成です。すでに神になられた昭和天皇を祀る昭和神宮は特に昭和生まれの日本国民には心のよりどころの一つになるはずです。

 そもそも天皇陛下が尊いのは、生ける神だからです。しかもそれを公にしている点にあります。皇室や天皇家が尊いのは、生ける神を代々輩出しているからです。神を生み出すという点で天皇陛下、天皇家と同じレベルの組織は世界に見当たりません。天皇陛下、天皇家の偉大さ貴重さはバチカンよりも英国やベルギーの王室よりも歴史や伝統があるからだけではないのです。

 生ける神が国家の中心にいれば、どれほどその国の民は幸せなことでしょう。人間の段階的な欲求説を持ち出すまでもなく、人間の最高の幸せは神に近づくことです。(朝鮮人のような文化のない民族には理解しがたいようですが。)ほとんどの国の人々が神性を感じたいして心を神に向けようにもその対象は大昔に死んだ人物であったり、遠い異国の人物であったり、会ったことも見たこともない人物であったり、奇妙な理論や原理である場合がほとんどです。ところが、日本人は違う。
 実際に生ける神、天皇陛下に会ったことがある人は多いとは言えませんがが、顔ぐらいはみんな知っています。この差は大きい。日本人は、天皇陛下に一日一回でもいいから祈るあるいは想いを共有しようあるいは心を重ねようとする試みを天寿を全うするまで行えば最悪でも死後、神の末席には加われます。これは、日本人だけの特権です。
 特に昭和生まれの日本人は昭和天皇の想いに自分の想いを日々一致させようとするべきです。
 
 また、天皇陛下は国民の平和のために祈っておられるから尊いなどと発言は、天皇陛下の神性を否定し日本を壊そうと企んだ米国務省と内容的には同じなので、そのような発言をする人物からは距離を置くようにするべきです。

以下は保守といわれる人の文章ですが、陛下をただの真面目で優しい人ととらえているのがまるわかりの文面です。(天皇陛下は祈ってくださるから尊いのではなく神性を持って祭事を行われるから尊いのです。)天皇陛下の神性を無視するのなら、戦後日本を解体しようとした米国務省や特亜と同じ考えだと揶揄されても仕方ありません。以下に、一見保守内実?の文章を貼り付けておきます。

短い正月休みだったが、今年の歳旦祭(さいたんさい)はとりわけ心にしみた。

毎年大晦日から元旦にかけて、私は近くの神社に足繁く通う。まず大晦日の夕方の大祓式で、絹の袍(ほう)(大袖の上着)と袴、いずれも純白の装束に身を包んだ宮司さまに一年間の罪と穢を祓い除いていただき、新年に備える。今年もまた、多勢が集った赤坂氷川神社で、顔見知りの人たちと一年の無事を確認し合って嬉しい気持になる。

除夜の鐘が鳴り響くころ、厚着で初詣に出かける。赤坂氷川神社の初詣の楽しみは、江戸時代の文化財が楽しめることだ。同神社の御祭神は素戔嗚尊(すさのおのみこと)である。天照大神の弟神の素戔嗚尊は、天上では暴れん坊で悪役の神として描かれているが、出雲に降臨して以降は勇敢かつ素朴で平和な神として知られる。

出雲では八岐大蛇(やまたのおろち)を征伐し人身御供の奇稲田姫(くしいなだひめひめ)を助けた。後に姫と結婚し、大国主命(おおくにぬしのみこと)が生まれた。両神様も赤坂氷川神社の祭神である。

今年、境内には、日本武尊(やまとたけるのみこと)の珍しい女装姿の人形が飾られた。敵を待ち伏せするための女装で、江戸時代後期の作だ。丈高い人形や夜空の星を眺める内に参拝の順が回ってきた。一年間守っていただいたお礼を心の中で言上し、甘酒をいただき、おみくじを引き、参道脇で赤々と燃える焚き火で暖をとり、家路に向かう。

元旦は早々と身仕舞を整え、歳旦祭に出かける。宮司に合わせて皆深く一礼する。日本人はお辞儀に深い意味をこめるのだ。宮司の四方拝につづいて祝詞が上げられ、新年の日本の安泰と国民の幸福が祈念される。

一時間ほどで終わった歳旦祭の最後に宮司の惠川義昭氏が語った。

「毎年、皆さんの幸福を願い歳旦祭をとり行えることを本当に感謝しています。ですが、天皇陛下は、私たちよりずっと早く、陽も上がらない時間に、国民全員のために祈って下さっています。有難いことだと感謝せずにはいられません」

国民の幸せのための祈り

私ははっと気付かされた。多くの日本人は天皇陛下が折りに触れ、国民のために祈って下さっていることや皇室の最重要の役割が国家、国民の安寧を願う祭祀であることを意識さえしていない。知りもしない。

実際に天皇陛下はどのように祈って下さっているのか。「産経新聞」の宮内庁担当記者だった山本雅人氏の『天皇陛下の全仕事』(講談社現代新書)で見てみよう。ちなみに氏は担当記者として毎日拝見することになる以前と以後の「天皇像」に大きなギャップがあったとし、一般の国民も同じだろうと感じて本書をまとめたそうだ。報道される皇室関係のニュースでは、「一般参賀や地方訪問でのお手振り」などが皇族の仕事だと考えがちだが、実際は全く異なる。もっと重要な、国民の幸せのための祈りは皇室の私的行事と位置づけられ、殆んど報じられない。しかし、国民に伝えられない祈りこそ、皇室が常に最重要視し、自らの存在意義としてきた重要な活動なのである。

『天皇陛下の全仕事』によると、天皇陛下は元旦の午前5時半には宮中三殿に並ぶ神嘉殿(しんかでん)の前庭にお出ましになる。庭中央の、屋根だけの東屋風の簡素な建物には清潔な青畳が敷かれ、陛下はそこで皇室の祖先神が祭られている伊勢神宮に遥拝し、国の安泰と国民の幸福、農作物の豊作などを祈り四方拝を行われる。元旦の東京の日の出は午前6時50分頃、したがって周りは暗く、厳しい寒さの中での厳粛な祈りである。

御所から神嘉殿に向かわれる陛下をお見送りして、皇后美智子さまが詠まれた歌を、山本氏は紹介する。

年ごとに 月の在(あ)りどを 確かむる 歳旦祭に 君を送りて

歳旦祭に臨む前に、陛下はすでに御所で身を浄め、身装いを正しておられる。祖先の神々に祈りを捧げるずっと前から始まる仕度を、皇后さまは陛下と呼吸を合わせるようなお気持で見守っておられることだろう。そして、いよいよお出ましの時、闇に鎮まる皇居の森から視線を空に上げて、月の光を探される美智子さまのお姿が浮かんでくる。

今上天皇は、新聞もテレビもあまり報じないこうした古代の祭祀を非常に大切になさるという。自らを慎み古式の装束での祭祀は年間30回を超えるそうだ。それを忙しい「公務」の間に手抜きもなさらず、とり行っておられる。かつて天皇は日本のまつりごとの主宰者だった。まつりごとは「祭り」であり「政」だった。これを一変させたのがGHQだ。

『天皇と神道 GHQの宗教政策』(サイマル出版会)で、ウィリアム・ウッダード氏が詳述しているが、GHQは統合参謀本部の命令に基づき、日本国の大変革に取り組んだ。柱は「神道の国家からの分離」と「神道の教育制度からの除去」、即ち、「天皇の人間宣言」と「神道指令」だった。前者の説明は不要であろう。後者は「神社神道を国教とする制度を廃止し、政教分離の原則を確立し、宗教と教育から軍国主義と超国家主義を除去すること」だった。

日本の文化文明の芯

米国務省は神道が軍国主義の元凶であり、日本政府が国民に神道信仰を強要してきたと考えたのだ。この誤った認識に基づいて、米国は日本の文化及び国の形まで変えた。その一端が祭祀を天皇家の私的行為と位置づけ、日本人の生活から神道に関係するすべてを取り除くことだった。

一例が祝祭日の命名である。2月11日は神武天皇即位を祝う日で、かつて紀元節と呼ばれた。占領軍は神道排除に走るあまり、「たとえ国会で紀元節が承認されても、これを許可することはできない」として、2月11日の祭日を許さなかった。一体全体、一国の建国記念日をここまで否定してよいものか。

ちなみに、2月11日は戦後21年目の1966年、「建国記念日」と名前を変えて祝日となった。

農業国日本の一年は、天皇が国民の安寧と五穀豊穣を神々に祈って下さり、その祀りを軸にすぎていく。国民の生活も祝日も同様である。1月1日の歳旦祭のあとは2月11日の紀元節、3月21日の春季皇霊祭、8月15日のお盆の日、9月23日の秋季皇霊祭、10月17日の神嘗祭、11月23日の新嘗祭などが続いていった。

これらは戦後、春分の日や秋分の日、文化の日や勤労感謝の日となり、歴史とも文化とも、また四季とさえも無関係の祝日になった。皇室の祈りは天皇家の私的行事に矮小化されたまま、現在に至る。そのことを指摘したのが惠川宮司の挨拶だった。

皇室はいま国民の無関心や知識不足の中で、皇位継承問題も含め大きな危機に直面している。そのことは、そのまま日本の危機である。日本が漂流し始めたいま、日本の文化文明の芯となってきた皇室と国民の、来し方行く末を考えたいものだ。皇位継承の安定を保つためにも皇室典範の改正も急ぎたいと切望する。

このコメントに引用されているエッセイは、「櫻井よしこオフィシャルサイト『国民に知ってほしい陛下の祈り』」で閲覧できます。
posted by Tohru Kishii at 18:00Comment(0)余命三年時事日記


この記事へのコメント
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§10. 余命ブログを舞台とした櫻井さん、青山さん叩き
2016年05月17日
4月下旬あたりから仕込みにはいって、櫻井よしこさん、青山繁晴さんを叩く舞台を整えている様子が信濃太郎さんの『神州再生を願うブログ』「余命、保守系ジャーナリスト関連記事抜粋、2016年5月 」から窺えます。そのことは、余命ブログの読者の中にも気づいておられる方がいるようです。

“700 巷間アラカルト48” へのフィードバック
まかろん より:
2016年5月5日 4:25 PM

オブザーバーに注目いってますが、日本国民が見てなきゃいけないのは、日本の未来を決める権限を持つ国会議員等の公務員のはず

何故、日本の未来を握らない方々に話がズレているのか

櫻井氏や青山氏、井上氏を右左スパイと言い出したのは誰なんでしょう?

それを煽ったのもいるはずだし

余命氏は名前は出したけど仲間とは言ってないはず

判りやすい低級煽りコメントではなく、始めた高級コメントがあったはず
そっちが気になります

連投失礼致しました
読み捨て願います

信濃さんの記事を見ると、「始めた高級コメント」というのが浮かんできます。煽りのコメントも分かりやすいですね。まとめて下さった信濃さんに感謝です。

仕込みと工作は、まだ、終わっていないようです。今度はどういう手で来るのでしょうか。
posted by Tohru Kishii at 21:22Comment(0)余命三年時事日記


この記事へのコメント
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§11. 余命一派殲滅大作戦第2波
2016年05月21日
余命ブログでの投稿による天皇陛下を押し立てての、ステルスな櫻井よしこさん叩き、余命ブログの場での櫻井よしこさん批判の誘発、櫻井よしこさんを巻き込んでの社会問題化、マスコミによる余命ブログバッシング、同時にネットでの余命ブログバッシング誘発、余命ブログ閉鎖、余命一派壊滅。そんな筋道を描いて仕込みをしていたのでしょうか。

工作者の意図がどうあろうと、天皇陛下と皇室を利用する、このような卑劣な謀略を疑わせるものは許せません。幸いにも私の意図を汲みとっていただけた方がおられ、特に、信濃太郎さんは、何の打ち合わせもないのに、謀略を暴くキャンペーンを張って下さいました。豆腐おかかさんも『待ち望むもの』の記事のなかで、信濃さんのキャンペーンを取り上げてくださり、信濃さん、おかかさん両ブログに寄せられたコメントから察するに、多くの方が関心を寄せて下さったようです。

これで、とりあえずは、少なくとも工作の出鼻を挫く事ができました。また、工作コメントを選り分ける余命ブログ読者の目が厳しくなったことで、工作しづらくなったと思われます。これから工作者がどうでてくるか、注意していきましょう。

真太郎さんについては、4月下旬以降の余命ブログへの投稿から、工作者であるとの疑惑を持たざるをえない状況です。余命一派殲滅大作戦第1波のときには、青山繁晴さんを巻き込んでの騒動となっており、ましてや、今回は天皇陛下への敬意を巡っての巧妙な櫻井よしこさん叩きの様相を見せ、前回よりも大きな波紋を投げかけることを警戒しないわけにはいきません。しかし、真太郎さんを工作者であると断定してはいません。今後の真太郎さんの投稿を、注視していきたいと思います。また、真太郎さんと歩調を合わせる余命ファンサイトがあるのですが、こちらの方も注目していきたいと思っています。


2016/5/24 加筆、修正
posted by Tohru Kishii at 18:10Comment(0)余命三年時事日記


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§12. 余命官邸メールの効果 熊本地震関連号外の場合
2016年05月22日
765 巷間アラカルト66 2016年5月21日 よりの抜粋

ななこ
余命様、スタッフの皆さま、読者の皆さま、余命本2の発売と同時に燃え上がる皆様の熱気に圧倒されています。話題の流れが速いので、少し前のことがとても昔のように感じてしまいます。
 さて、官邸メールの効果についてですが、熊本地震関連の号外が良い影響を与えたのではないかと感じましたので投稿させていただきます。

 被災地の犯罪多発については、東日本大震災の時から現地情報に接していて、特によそから計画的に瞬時に複数で乗り込んでくる、消防団に偽装して善意を装い被災者をだまして下見をしながら犯行に及ぶ窃盗団には怒りを禁じえませんでした。
 熊本地震でも地震発生から2日後には窃盗団が乗り込んできていたようです。現地発の情報を政府関係者も早期から把握していたようですが、直接の陳情ではないため、どれくらい早く対策がとられるのか注目していました。

 ミラーサイト様でも迅速に余命号外メール「【号外643】熊本地震の被災地域での治安強化について」で、すぐに援護を開始されました。
 先日、下記のニュースが配信されたのを見て、被災地での窃盗厳罰化が動き始めたのを確認いたしました。これはかなり早い対応がとられたと、かなり驚いたところです。
 厳罰化だけではなく、全国からの警官の増員と予備自衛官(?)の投入も合わせると、【号外643】での治安強化についての要望に応えるように対策が取られたとみることが可能なのではないでしょうか?
以下にニュースを引用いたします。

被災地での窃盗、厳罰化を検討 自民・稲田氏
2016.5.11 15:01 産経ニュース
 自民党の稲田朋美政調会長は10日の政策審議会で、熊本地震の被災地で空き巣被害が発生していることを踏まえ、災害時の窃盗犯罪を厳罰化できないか党の法務部会で検討する考えを示した。「空き巣が心配で逃げられない状況だ。被災者の生命に関わる」と述べた。この日の党役員連絡会では、熊本県などで深刻な空き巣被害が発生しているとの報告があった。

「震災窃盗」厳罰化を検討=自公
時事通信 2016/05/10
 自民党の稲田朋美政調会長は10日の役員連絡会で、熊本地震の被災地で空き巣被害が相次いだことを踏まえ、災害時の窃盗犯への厳罰化について「党政調で検討したい」と表明した。公明党の石田祝稔政調会長も記者会見で「許せないという思いが強い」と同調し、「災害救助法が適用されている地域」での厳罰化の検討を提唱した。

【号外643】熊本地震の被災地域での治安強化について
2016年4月14日に発生した熊本地震で今も余震が続いており、大勢の方が被害に遭われていますが、そんな状況をつけねらって空き巣や窃盗の被害が相次いでいます。
 東日本大震災でも窃盗、詐欺、わいせつなどで甚大な被害がありました。今回の地震でもそのようなことが起こらないよう対策が必要です。
 人命救援は最優先にすべきですが、被災地を狙う空き巣、窃盗、妨害を未然に防ぐための監視・取り締まり強化を要望します。

.....即応予備自衛官を出動させたことは大きい。これは東北地震において多くの窃盗団による被害を教訓にしている。明らかに武装集団を想定しており、任務としてテロリストに対応できる交戦権を持つ組織としてきわめて迅速に自衛官を出動させている。
 即応予備自衛官と聞くと優しい響きだが、実際は常に最新訓練を受けており、現役自衛官と変わらない。有事における民間防衛の核となる存在だ。これに予備自衛官補が付属するかたちとなる。
 熊本地震では、メディアはまったく報道しなかった。簡単な話、怖かったのだ。よって災害救助や復旧現場、避難所の取材ばかりでひんしゅくを買ったのはご承知の通りである。

posted by Tohru Kishii at 00:29Comment(0)時事


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§13. ある余命ブログ投稿者さんへの侮辱に関する考察
2016年05月27日
今回は、余命さんと余命ブログ読者に対する、「余命はカルトだ」という批判について、考察してみます。まずは、以下の引用をご覧ください。

余命ブログで違和感を感じているコメントを一部抽出してみる。

788 巷間アラカルト76から

topaz
余命さま、
>.....もうすぐはじまるよ!!
成立した犯罪に対する刑事告発。 そう、私たちの出番です。 まってました!!

みなさま、
今年92才になる義母がこんなことを言ったのです。「警察は何をしていたのか」と。痛ましいアイドル女子大生殺人事件への印象でした。
お母さん、警察はね、犯罪が成立しなきゃ出番がないんだよ。
火事が起きたあとで消防署は何をしていたのかとは言えないでしょ?
ファンといえども執拗で一方的な、気味の悪い他人から、犯罪成立の前に身を守るのは家族の役割じゃないかなって言ったんです。
つまり、家族が相手の前に出て行くことです。
家族の覚醒に悩んでおられる方が多いとの投稿が相次いだようですが、どうでしょう?事実を提示しても納得しない家族が果たして正常といえるのか。 これは当人の問題であり、それを矯正するのは家族の義務です。避けることのできない重大な課題です。
家族にこう言えばいいんです。「余命三年時事日記に偽りがあるなら根拠を明確に示して下さい」と。「時間と労力を使って真偽を確かめることもしない怠け者 に日本人の資格はない」と。「与えられるものに不平不満を言うだけの能無しに正しい判断ができるのか」と。「あなたは子供の未来に関心が無いのか」と。
「茶の間の正義は国を滅ぼす」と言った人がいましたがそのとおり。 お手軽な正義ほど破壊的なものはない。
耳障りのいいスローガンに美談。ウソをつくことに迷いのない人の得意技です。どんな大ウソもバレなきゃ真実。バレても何事もなかったかのように振舞う。日本人を家畜扱いしてきた証拠です。
日本には半島発のウソが多すぎて、その蔓延したウソを吸って、善良なつもりで生きてるあなたの家族を真人間にするのはあなたの役割であり、今こそ前に出て行く時ではないでしょうか。 戦後70年、反日どもに事実を突きつけて、一つ一つ厳しく追求し、広く世間に公開する時期ではないでしょうか。
それと、家族に理解されないという投稿の何割かは工作のように感じています。 だって、日本人はそんなにバカじゃないもの(笑い)

気持ち悪いという印象を抱きますが、所謂分断策の一つですね(笑)余命をカルト宗教させる手口に過ぎない。余命のいう1割が覚醒すればの件からしても、本質を理解しておらず、日本人をバカにしている発言に過ぎません。理想を求めるのではなく、最悪の選択肢を避けることが出来ればいいわけで、家族として最低限出来ることは、覚醒することではなく、パヨらなければいいだけの話ですよwwwこういった意見というのも9条教と一緒で、教条主義的なわけです、ハイ。

ぱよぱよ日記 X-day 2016/5/25 より抜粋

この「ぱよぱよ日記『X-day』」の記事が妥当なものであるかどうか、次に掲げる諸項目を参照しながら、検証してみましょう。

カルトの見分け方
 カルトを見分けるのに分かりやすい特徴を箇条書きにするなら、以下のような点を挙げることができるでしょう。これらをチェックしていけば、その宗教がどれほどカルト性を持っているかを知ることができます。必ずしもカルトが以下のすべての特徴を有しているわけではありませんが、その大部分が当てはまるなら、カルトと考えて差し支えないと思います。
  1.真理はその組織に占有されており、その組織を通してのみ知ることができると主張する。
  2.組織を通して与えられた情報や考え方に対しては、疑ってはならない
  3.自分の頭で考えることをしないように指導する
  4.世界を組織と外部とに二分する世界観を持つ
  5.白黒を常にはっきりさせる傾向が強い
  6.外部情報に対して強い警戒感を与え、信者の情報経路に様々な制限を加える
  7.信者に対して偏った情報、偽りの情報を提供することがしばしばある
  8.組織から離脱した人間からの情報に接することを禁じる
  9.家庭や社会との関わりで多くのトラブルを生じている
 10.社会からの迫害意識を持ち、それをかえってバネにする
 11.外部に対して正体を隠す傾向がある
 12.生活が細部にわたって規定される
 13.組織が信者の生活のすべてになっている
 14.共同体内部でのみ通用する言葉を多く持っている
 15.組織からの離脱について極度の恐怖心を与える

カルトの特徴とは 宝珠愚者編著 2004/07/21 より抜粋

さて、topazさんは。「余命三年時事日記に偽りがあるなら根拠を明確に示して下さい」とおっしゃっています。これは、余命さん情報以外の情報、つまり外部情報によって余命さんの話を検証して下さいということですよね。ということは、カルト該当項目6は不一致ということです。

また、こうもおっしゃっています「時間と労力を使って真偽を確かめることもしない怠け者 に日本人の資格はない」と。これは、相手に対して、自分の頭で考えるように強く促している言葉です。したがって、項目3にも不一致です。

次におっしゃっていること「与えられるものに不平不満を言うだけの能無しに正しい判断ができるのか」は、社会を前提としています。というのは、「与えられるもの」は、具体的に言えば、政府、自治体、所属する会社、組織、家族、友人、知人などから与えられるのであり、それらの諸組織、人間関係を成立させているのは、社会環境だからです。そして、社会環境を維持していくためには、与えられるだけでなく、与えていかなければなりません。そういう意味では、「与えられるものに不平不満を言うだけの能無しに正しい判断ができるのか」というこの言葉は、極めて真っ当なものであり、こういうことを言える人が家庭や社会との関わりで、多くのトラブルを生じているはずがなく、社会からの迫害意識を持っているはずもありません。「あなたは子供の未来に関心が無いのか」という言葉も、社会の維持、発展に繋がるものですね。したがって、項目9、10にも、不一致です。

これまでの検証で、topazさんは、公平、公正な精神をお持ちで、良識ある真っ当な社会人でいらっしゃることが明らかとなりました。そのお言葉は、どれ1つとしてカルト該当項目に合致せず、却って、不一致項目が見つかるのみでした。いったいどこが「気持ち悪いという印象を抱きますが、所謂分断策の一つですね(笑)余命をカルト宗教させる手口に過ぎない」のでしょうか。topazさんが求めておられるのは「理想」などではなく現実の日本の社会の維持であって、その日本の社会が在日によって蚕食され、反日勢力に破壊されようとしている現状に危機感を持たれ、行動を起こそうとしておられるのです。

もっともらしい屁理屈と印象操作で、「お手軽な正義」を提示し、自分で考えること、危機に気づいて行動することを阻害する『ぱよぱよ日記』の手口は、反日マスコミと同じものです。また、根拠もなく教条主義、カルトというラベリングをするのは、パヨクの手口でもあります。

以上の考察を読まれた読者は、次のような疑問を持たれたのではないでしょうか。一体、yoshさんは余命さんのどこに惹かれて、余命さんのファンとなり、余命ファンサイトを運営しているのか。そもそも、yoshさんは、本当に余命ファンなのか。これらの疑問については、また別の機会に考察してみたいと思います。

[注]yoshさんは『ぱよぱよ日記』の管理人さんです。
2016/5/31追記
「真心と思いやり」は、この記事の続編ですので、そちらもご一読くださると、ありがたいです。
2016/6/6 追記
posted by Tohru Kishii at 18:20Comment(0)余命三年時事日記


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§14. 真心と思いやり
2016年06月01日
日本人の心は「真心と思いやり」、これに異論のある方はそんなにおられないんじゃないでしょうか。真心と一口に言いますが、これを得るのは並大抵じゃありません。自分の心を見つめて、磨いて磨いて自分の心を育て自分らしい自分になっていくのですが、ただ自分を確立すればいいのではなく、天道に適う自分でなければなりません。そうなってはじめて、真心を他者に感じてもらうことができます。ですので、多くの人は真心を得る努力の途中だろうと思います。

心静かに内省して磨いた心が、外に向くとき、情動を生じます。例えば、てんでんばらばらな音が不協和音を生じ、あるいは雑音にしかならないように、人それぞれが情の赴くままに行動していては、社会が混沌になってしまいます。そこで礼節を弁え、情と情が調和するようにしなければなりません。そのとき必要なのが思いやりの気持ちです。そのようにして情が通じあい、人間関係が自在となったとき、人は「心を分かち合っている」といいますね。

礼節を重んじることは少しも、自己を阻害することではなく、むしろ自己が他者と社会に向かっていくときには、必要不可欠なものです。そして、内省と外交の循環、繰り返しが人間を成長させていきます。

以上のことを踏まえて、「ぱよぱよ日記『X-day』」で取り上げられた、topazさんのご家族に対する心情について、考えてみたいと思います。

以下に「余命三年時事日記 『788 巷間アラカルト76』」より、topazさんの文章の一部をいくつか抜き出してみます。

「執拗で一方的な、気味の悪い他人から、犯罪成立の前に身を守るのは家族の役割じゃないかな」

「事実を提示しても納得しない家族が果たして正常といえるのか。 これは当人の問題であり、それを矯正するのは家族の義務です。避けることのできない重大な課題です。」

「日本には半島発のウソが多すぎて、その蔓延したウソを吸って、善良なつもりで生きてるあなたの家族を真人間にするのはあなたの役割であり、今こそ前に出て行く時ではないでしょうか。」

家族と心を分かち合えないことへの苛立ち、家族が道を誤っていることへの嘆き、家族に道を誤らせている者に対する怒り、家族に対する愛と、家族を守るという決意が感じられると思います。、

文字の記録にも残っていない遠い昔から、私たちのご先祖様は、自らの心を磨き、人のみならず山川草木にまで心を配って生きていました。そういう営みが日本の伝統となり礼節となり日本人の心となって、今の私たちに受け継がれています。しかし、反日マスコミの偏向報道、偏向放送、学校での偏向教育が、現在、多くの日本人たちを自らの心を内省することから遠ざけさせ、その心を曇らせ、暗くしています。それゆえ、家族に対して、自ら考え内省せよ、自らの心の曇りに気付き真心をとりもどせ、外に目を向けては、礼節が破壊され、まさに日本社会が崩れかけていることに気づけ、そう言いたいのです。

余命さんを慕うのは、ともに心を分かちあい、心を一つとして、日本を守り、日本を破壊しようとする者を退けようとする者たちです。私たちは、一人一人、自ら考え、内省して自分の真心を発見し、外に目を向けては日本の危機に気付き、余命さんにたどり着き、同志を見つけました。そこには何の規約も教条もありません。


「ぱよぱよ日記 『X-day』」より抜粋

「日本人らしくない」とか、巷な美学とかいう高等技術については、自分には理解出来ませんし、個人的には汚い手を使う相手に対して美学という概念に違和感を抱くし、日本人というのはそういった人種なのかなとは思うんだよね(笑)日本人の定義ってナニ??と思います。「日本人らしくない」とかいうのもレッテル張りなのかなとも思うよ。多分、ザパニーズの類似語という認識でいるけどねww

100%分かり合える存在など難しいわけで、出来る限り、敵を作らないように味方を増やすかの世界と思います。そこに綺麗事など存在しないし、目的の世界だけという世界ではないと思いますね。そういう意味では、パヨクの価値観とかいうのはわからないけどね(笑)価値観の絶対視というのは、内ゲバの温床なわけで・・・ww

この方は、余命さんを慕う者たちを結びつけているのが、価値観などではないことを理解していらっしゃいません。「日本人らしい」とか「日本人らしくない」というのは所詮、言葉の綾であって、そんなものに固執してはいないのです。私たちを結びつけているのは「真心と思いやり」つまり私たち一人一人の生き方そのものです。信じられるのは自分だけ、他者は損得、敵味方の座標上にプロットして自分の都合のいいように扱おうとするこの方が、あくまでも「余命ファン」を自称なさるなら、それでもいいのですが、私たちと同じ基盤に立つ方でないことは確かです。
posted by Tohru Kishii at 18:20Comment(2)余命三年時事日記


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信濃太郎
ご挨拶が遅れましたが、ブロガーとしての船出、おめでとうございます。これからのご活躍を祈念しております。

>そこで礼節を弁え、情と情が調和するようにしなければなりません。そのとき必要なのが思いやりの気持ちです。そのようにして情が通じあい、人間関係が自在となったとき、人は「心を分かち合っている」といいますね。

人の幸せとは何ぞや。この答えは人それぞれ違うと思いますが、私は「心を通じること」だと思っています。
日本再生という目的に向けて、多くの同志の皆様が、それぞれできることをしてご活躍されております。その中の一人に私も加えていただき、拙いながらもブログを綴って読者さんと交流できることは、幸せなことだと思っております。
やってればいろいろありますが、お互いめげずにやっていきましょう。
2016年06月01日 23:15

Tohru Kishii
信濃さん、コメント、ありがとうございます。
この記事は、信濃さんがおっしゃっていた「スタンドアローンコンプレックス」の私なりの解釈でもあります。私たちは誰からも強制的に束縛されていませんが、日本再生という目的において、心で繋がっていますよね。
私も、その繋りの末席に加えていただけた上は、みなさんと共に闘ってゆきたいと思っております。どうぞ、よろしくお願い致します。
2016年06月02日 00:17
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§15. ブログ名の意味と今後の『照千一隅』について
2016年06月03日
改めまして、本ブログの筆者、Tohru Kishii でございます。
本ブログにお越しいただき、ありがとうございます。本ブログも節目を迎えておりますので、この機会に、これまでの本ブログについてのご説明と、これからの本ブログのあり方についてお知らせいたします。

いままでは、交流のある方と記事を読んでいただきたいと思った方にのみ、このブログのことをお知らせしていました。私信の延長線上のような使い方だったのですが、手違いでブログのアドレスを、不特定多数のかたに公開してしまいました。

この機会に、本当の意味での公開ブログに転換していこうと思います。私は余命ファンであり、余命サポーターで、このブログでも度々、余命ブログや余命プロジェクトについて取り上げてきました。けれども、それらは私的な覚書、忘備録、知人への伝言という性格のもので、必ずしも不特定多数の方への公開を、考慮したものではありませんでした。とはいえ、想定外の方がご覧になる可能性が全くないわけではないので、表現の配慮はしております。それゆえ、どなたに見ていただいても何ら支障はなく、このまま残しておくつもりです。

公開ブログとしての『照千一隅』は、余命ファンブログとはしないつもりです。扱う話題は、歴史、思想、哲学、宗教などで、時に時事もと予定しています。更新は週に一回程度になると思います。

「照千一隅」は、真理よりは千里ほどの遠い彼方にいる私を照らし導く燈火という、私なりの思いを込めた標題です。ここで言う「一隅」とは角を固め基準となるもの、という意味と解釈しています。揺るぎない基準を固め、私を導く光、それを私なりに表現するブログ、そのような意味の標題です。

私自身については、「一燈照隅 万燈照国」の一燈となれればと願っております。
posted by Tohru Kishii at 18:17Comment(2)お知らせ


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花菱
おじゃまします。素敵なブログタイトルですね^^
2016年06月04日 20:55

Tohru Kishii


花菱さん、いらっしゃいませ。

>おじゃまします。素敵なブログタイトルですね^^

ありがとうございます。伝教大師のお言葉より拝借しています。
2016年06月05日 17:21
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§16. 「照千一隅」と余命さん
2016年06月08日
儒教の経典である、四書五経のうちの『書経』からとった書き下し文が、当ブログ「古典」のカテゴリーにあるのを、お気づきの読者もおられるでしょう。それらの記事を載せているのは、その『書経』からとった文言のうちに、不易の「千里を照らす光」があると私が感じているからですが、その他にも日本人の生き方と相響きあう不易、不滅の光を感じさせる言葉があります。順次、掲載していこうと思っています。

「照千一隅」は伝教大師のお言葉なのに、なぜ儒教の経典なの、と思われる方がおられると思います。私は、特に儒教に拘りがあるわけではありません。その他の聖典、経典、思想・哲学の書の中にも導きの光を感じます。では、それらの光は、夜空の星々のように、あちこちに、ちりばめられているのか、というと、そうは感じていません。各々違うものではありますが、同一方向から来ているように感じるのです。あくまでも、私の感覚では、ですが。

それで、なぜ儒教の経典なのか、という問いですが、最初の方に書いたように、日本人の生き方を考えていて、それに響きあうものが、そこにあったからです。そして、こちらの方がもっと大きな理由なのですが、それは、日本独自の、日本人の誰もが認める天道、人道を教える経典がないからです。

基本的に、日本は「言挙げせぬ国」です。言挙げについては、次の引用をご覧下さい。

万葉神事語辞典より

ことあげ
言挙げ

神の意志に背いて特別に取り立てて述べること。言挙げに誤りがあると、命を失うことにもなるので、タブーとして慎まれていた。万葉集には「千万の軍なりとも言挙げせず取りて来ぬべき男とぞ思ふ」(6-972)のように、千万の敵だとしても言挙げをせずに退治するのだという。また「秋津島 大和の国は 神からと 言挙げせぬ国 然れども 我は言挙げす」(13-3250)のように、我が国は言挙げをしない国だが、恋の苦しさのためにその思いを特別に述べるのだという。同じ歌に「葦原の 瑞穂の国は 神ながら 言挙げせぬ国 然れども 言挙げぞ我がする」(13-3253)ともある。「言挙げ」というのは、個人が個人の意志を明白にする態度であるに違いなく、それを慎むというのは、それが神の態度を越えるからであろう。言挙げをするのは、神のみに許された行為なのである。神の意志を受けて行動するのが古代日本人の態度であり、言挙げは神の意志を越えたり、神の意志に背くことになるのである。記でヤマトタケルの命がイブキ山の神の出現に対して、それを神の使いだと見誤り素手でやっつけてやろうと言挙げをしたことにより命を落とす結果となった。個人の自己主張は慎むべきであり、個人の主張は神により承認された言葉において可能であったのである。そうした神の意志は、個人を越えて国のあり方におよぶものであるゆえに、言挙げは慎むべきものであったのである。

それゆえにか、神道に人の生き方を説く経典などはありません。「説く」というのは、人が説くのであって、普遍的な人道を説くとなると、どうしても僭越になってしまいますから。神道については、次の引用をご覧下さい。

宮司の論文 「神道」は宗教ではありません。より抜粋

「神道」は宗教ではありません。先ず、宗教とは、読んで字の如く「のを宗とする」ものです。従って宗教には必ず教える人と教えられる人と材料があります。
キリスト教で言えば、教える人イエス・キリスト、教える材料は「旧約聖書」・「新約聖書」であり、教えられる人はキリスト教徒です。仏教では、教える人お釈迦様、教える材料は「仏典」・「経典」であり、教えられる人は仏教徒です。イスラム教で言えば、教える人マホメットあるいはモハムド、教える材料「コーラン」であり、教えられる人はイスラム教徒です。

そして、これらの教える人は、私たちのような一般人ではなく、いわゆる神さまに近い聖人のようなお方です。また人間として私たち同様に、地球上に生を受けた人なのです。ここが神道と根本的に異なることに留意すべきです。

神道には、教える人もいなければ、教える材料もないのです。誰が教えたという人はいません。また教える材料もありません。祝詞はありますが、祝詞は私たちが祈願をし、感謝を述べるものであって、教える材料などではありません。
神道の特徴をまとめてみます。

①教祖がいない。
他宗教と異なり、自然発生的に成立した神道には、教祖がいないのです。

②教典がない。
教義を記した教典、教本が神道にはありません。神道では祭祀、儀礼を重視します。教典については「古事記」・「日本書紀」を挙げて反論する人もいますが、それらは歴史書であり、神道の教義教典に属するものは書かれていません。

③布教活動をしない。
神社宮司の私は信者獲得の為に、神道への宗教的勧誘や布教活動を一切したことがありません。鶴見神社の氏子のほとんどが仏教徒です。それでも千年の歴史を持つ鶴見神社で布教活動をした宮司は誰一人おりません。


日本に独自の天道、人道を説く経典はありません。では、日本人の心は暗かったのか、と言えば、そんなことはありません。日々、心を磨き、他者や山川草木との交わりから学び、相和し、お天道さまに愧じることのない生き方のできる人、そういう人すべてが、心に光を持っています。

「一燈照隅 万燈照国」。一人の光は、例えば、親なら子の導きの光となり、村の長なら村人の導きの光となり、というようにして各々が「一隅」を照します。そして、「照千一隅」の人の放つ光が、それら各々の光を放つ人々の導きの光となって、遍く国を照らすのです。

このことが指し示すのは、日本の導きの光とは、経典の言葉ではなく、人である、ということでしょう。しかも、それは、一人ではなく、心あるすべての人です。ここで、私は余命さんのことを思わざるを得ないのです。余命ファン、サポーターにとって、余命さんは導きの光です。そして、その光は思想によるのではなく、実践によるものなのです。余命さんの意図は次の引用で明らかです。

余命三年時事日記 「88余命1年時事日記」 より

この余命3年時事日記ブログは2010年に韓国、中国に対する日本人覚醒プロジェクトとして日本の将来に危機感を持った学生諸君が始めたネット活動の唯一の生き残りだ。数百人の学生諸君の立ち上げたホームページや個人ブログの発信はありとあらゆる手段で妨害されつぶされた。

…中略…

この数字をみていると涙が出てくる。今後どんどん増えていく日本人の力は大きいぞ。小生は事実を淡々と記述しているだけだが、このブログは嫌韓ブログと分類されているらしい。いずれにしてもこれだけ大きくなると在日朝鮮人か韓国人組織かは知らないが、必死に遮断にくることは間違いない。そこで舞台は変わり皆さんの出番となる。彼らは日本人にすべてが知られてしまうと生活と命に即関わるのであるから必死だ。ネット上の力関係はまだまだ彼らの方が強い。継続した情報発信が絶対的に必要だ。そういう意味で冒頭、参考資料として使えるようブログの保存をお願いしたのである。人類史上日本人の民度は超超レベルである。この足を引っぱっているのが中国、韓国だ。その元凶をできるだけ早く取り除き、世界平和と人類への貢献をめざして諸君には奮闘していただきたい。

『余命三年時事日記』は、日本再生と日本を日本人の手に取り戻すために始められました。これが思想を語るブログではなく、明確な目的を持った、実践的なブログであることは、このブログの読者のみなさんがご存知のことです。さらに、次の引用をご覧下さい。

余命三年時事日記 「92余命0年時事日記」 より

いよいよ皆さんの出番となった。
今年初頭から家系の隠れ持病、神経を患った。慢性神経疲労、神経障害、慢性神経疲労、狭心症で倒れ4度入院。今月は慢性神経疲労で倒れた。気がついたのは3日後、今回は視神経もダメだ。意識障害もたびたびなので今のうちにけじめのご挨拶をしておきたい。
とりあえず下書き出稿予定の記事をアップさせた。この稿は口述アップの最終稿である。
記事については半端となったが前を向いて走っていればこんな倒れ方だ。お許し願いたい。
これが自分の生き様、納得しているし、悔いはない。

…中略…

日本再生にはまだ道半ばである。日本を貶めようとしている勢力の力はまだまだ強い。皆さんのご奮闘を心からお願いするものである。

最後に皆さんとそのご家族及び日本人すべてのご健康とご多幸を祈念しつつ筆を置く。

初代余命さん、かず先生の人柄、信念と覚悟が見える文章です。闘いの道半ばで倒れられたかず先生は、私たちに「中国、韓国という元凶をできるだけ早く取り除き、世界平和と人類への貢献をめざして諸君には奮闘していただきたい。」という道を示されました。そして、その道は、代々の余命さん、余命プロジェクトチームのみなさんが受け継ぎ、より一層、力強く前へ前へと進まれています。また、私たちもその後姿に導かれて、それぞれの力に応じて余命さんをサポートし、周囲への拡散に努めています。それは国のためであり、私たち一人一人の周囲の人々のためであり、私たち一人一人の家族のためであり、そして、私たち一人一人自身のためです。

そのような余命さんと、余命ファン・サポーターのあり方に批判的な見方があります。以下に紹介します。

ぱよぱよ日記 「余命船団と余命教団」 より抜粋

真・カミカゼさん 2016年3月6日 耄碌余命爺に反日認定されました

まとめの内容

余命爺の「余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。」
この文は特に気をつけて読む必要がある。
なんらかの意図が含まれている可能性が高い。各自解釈しよう。
少なくても、絶対に文字通りに捉えてはいけない。
そもそも、なぜ、誰もこの文を変に思わない?ネトウヨのレベルは低すぎる。

余命三年ブログも問題をだいぶ抱えている。
そろそろ軌道修正しないと大変なことになりそう。

プロ右翼とでもいうべきか、自分の商売のためにネトウヨをやっている人に注意。
こういう人たちは日本のためより自分の財布のために活動している。釣られたら負け。

とにかく自分の頭で考えろ。
余命ブログを盲信とか、保守論客の狂信者になるとか、もってのほか。

個人用魚拓としてEvernoteはいいかもしれないが、
誰でも見れるWeb魚拓として http://archive.is/ を選択肢として考慮してほしい。

…中略…

ただ、これを見てどのように受け取るかというのは重要なわけで、この程度の内容で発狂するのであれば、余命ファンサイトを運営している自分としては危機感を抱かないといけないわけです。余命コメント欄の問題点について、以前から主張してましたし、余命ファンサイトとして最有力サイトである春、不遠。~はるとおからじ~さんの一件からしても、余命サイトの狂気(コメント欄)によって、余命が振り回されてしまったことについて警笛は鳴らしてきました。余命コメント欄の危険性を指摘している自分が反日かというのと言ってるのと一緒だと思います。少々荒っぽいけど、真・カミカゼの主張というのもね(笑)

余命三年時事日記の記事というのは、出すタイミングは考慮しているわけで、最終的に、実は・・・といった感じで帰結するパターンは少なくない。ここらへんの行間を読める余命読者が大半と思います。「バカとスパイ9:1の法則」の通り、スパイが紛れ込んでたら、そっちの声のほうが取り上げられないし、余命船団ではなく、余命教団になりかねないといった懸念は抱いてます。余命船団の航海ではなく、余命教団の後悔だと本末転倒だしなぁwwwあくまで、余命に投稿するというのは、コメント処理に手間をかけるわけで、威力業務妨害??になりかねないという一面もあるわけで、余命のコメントの処理についてコメントしている部分もあるけど、どちらかといえば、肯定的な意見より、否定的な意見を述べてる印象はあると思うのは気のせいなのかな??

巷間アラカルトシリーズで、『国家総動員の為には極左のみならず極右も切らねばならない』とは三島由紀夫の言葉も取り上げてたし、保守分断の動きについては余命も冷静に見極めてるると思います。449 警告!のエントリの意味については、各自で考えて欲しいと思います。余命教団になって欲しくないし、チャンネル桜と水島総=余命三年時事日記と余命コメントという図式になりかねない危険性も孕んでるわけで、余命ファンサイトとして取り上げるべきと思いました。


この引用中にある 「余命爺の『余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。』」は、「余命三年時事日記 『486 2016年3月3日時事』」より、引用されたものです。私としては、この余命さんの言葉に違和感を感じませんでした。党派を越えた日本再生のための実践的ブログに、政治的、党派的な争いを持ち込むのは、余命プロジェクトへの妨害にしかならず、強い言葉で振り払うのが当然だからです。私の知る限り、この余命さんの言葉を問題視して取り上げたのは、余命ファンサイトの中で『ぱよぱよ日記』だけでした。ほとんどの方が私と同じ気持ちだったのだろうと思います。

とはいえ、自らの歩む道が正しいかどうか、反省するのは必要なことです。私も、この記事を受け止め、反省し、また、この筆者さんの言い分を検証してみました。その結果として、私の歩んでいる道に誤りはなく、批判は的を射ていない、と改めて思いました。

引用中にある「不遠。~はるとおからじ~さんの一件からしても、余命サイトの狂気(コメント欄)によって、余命が振り回されてしまったこと」については、投稿者さんの文言を余命さんが誤解したことによって生じた齟齬であり、後に誤解がとけて、円満に解決しており、「狂気」という表現は全くあたりません。以前の記事でも問題にしましたが、この方はどうしてこうも、余命読者さんを侮辱するのでしょうか。この件に関わった方々は、いずれの方も自分の非は非として認め謝罪なさる、真っ当な方たちばかりです。

「ここらへんの行間を読める余命読者が大半と思います。『バカとスパイ9:1の法則』の通り、スパイが紛れ込んでたら、そっちの声のほうが取り上げられない」については、余命ブログにスパイが紛れ込んでいるのは、時折、余命さんが本稿中で誰がスパイなのか、それとなく示しておられることからも、事実でしょう。それは、余命さんが誰がスパイなのか見抜いておられるということでもあり、この筆者が心配するような事態にはならないのではないでしょうか。「余命コメント欄の問題点」は、ほとんどが、スパイ、工作員の仕掛けであると思われ、余命ブログ読者としても彼らに踊らされ、誘導され、利用されることがないよう注意が必要です。

これからも、余命ブログとその読者について、盲信、狂信などの印象操作、カルトというレッテル貼りが続くものと思いますが、自分自身の中の光を絶やさず、それが共鳴する余命さんの光を見失わなければ、惑わされることはないでしょう。

最後に次の引用をもって、この稿を終わりたいと思います。

マタイによる福音書第13章より

「天国は、良い種を自分の畑にまいておいた人のようなものである。人々が眠っている間に敵がきて、麦の中に毒麦をまいて立ち去った。芽がはえ出て実を結ぶと、同時に毒麦もあらわれてきた。僕たちがきて、家の主人に言った、『ご主人様、畑におまきになったのは、良い種ではありませんでしたか。どうして毒麦がはえてきたのですか』。主人は言った、『それは敵のしわざだ』。すると僕たちが言った『では行って、それを抜き集めましょうか』。彼は言った、『いや、毒麦を集めようとして、麦も一緒に抜くかも知れない。収穫まで、両方とも育つままにしておけ。収穫の時になったら、刈る者に、まず毒麦を集めて束にして焼き、麦の方は集めて倉に入れてくれ、と言いつけよう』」。


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§17. 十七条憲法と余命さん
2016年06月13日
前回、「『照千一隅』と余命さん」の中で、「ぱよぱよ日記 『余命船団と余命教団』」から、真・カミカゼさんの言葉を引用し、その言葉を受け止めて、反省したとお話しました。前回、触れなかったその内容について、今回、お話したいと思います。

まずは、もう一度、真・カミカゼさんの言葉を引用します。

ぱよぱよ日記 「余命船団と余命教団」より
真・カミカゼさん 2016年3月6日 耄碌余命爺に反日認定されました

まとめの内容

余命爺の「余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。」
この文は特に気をつけて読む必要がある。
なんらかの意図が含まれている可能性が高い。各自解釈しよう。
少なくても、絶対に文字通りに捉えてはいけない。
そもそも、なぜ、誰もこの文を変に思わない?ネトウヨのレベルは低すぎる。

余命三年ブログも問題をだいぶ抱えている。
そろそろ軌道修正しないと大変なことになりそう。

プロ右翼とでもいうべきか、自分の商売のためにネトウヨをやっている人に注意。
こういう人たちは日本のためより自分の財布のために活動している。釣られたら負け。

とにかく自分の頭で考えろ。
余命ブログを盲信とか、保守論客の狂信者になるとか、もってのほか。

個人用魚拓としてEvernoteはいいかもしれないが、
誰でも見れるWeb魚拓として http://archive.is/ を選択肢として考慮してほしい。

…中略…

ただ、これを見てどのように受け取るかというのは重要なわけで、この程度の内容で発狂するのであれば、余命ファンサイトを運営している自分としては危機感を抱かないといけないわけです。余命コメント欄の問題点について、以前から主張してましたし、余命ファンサイトとして最有力サイトである春、不遠。~はるとおからじ~さんの一件からしても、余命サイトの狂気(コメント欄)によって、余命が振り回されてしまったことについて警笛は鳴らしてきました。余命コメント欄の危険性を指摘している自分が反日かというのと言ってるのと一緒だと思います。少々荒っぽいけど、真・カミカゼの主張というのもね(笑)

「余命三年ブログも問題をだいぶ抱かえている。」以下は、真・カミカゼさんの見解なので別に考えるとして、反省するべき言葉は、「余命爺の…この文は特に気をつけて読む必要がある。なんらかの意図が含まれている可能性が高い。各自解釈しよう。少なくても、絶対に文字通り捉えてはいけない。」になります。虚心坦懐に余命さんの言葉に向き合ってみることにしましょう。

余命三年時事日記 「486 2016年3月3日時事」より抜粋

山中英雄
縄田 への返信
縄田さんへ
 小生は初代余命かず先生時代から余命ブログを拝読し、その主張に全面的に賛同しているが、最近の安倍さん万歳の記事やコメントには多少違和感がある場合がある。

…中略…

余命ブログ読者は安倍さん万歳の記事やコメントばかりでは井の中の蛙になりやすく、現実の切実な問題も知るべきではないだろうかと思いコメント投稿しているが、多少違う意見の交換は健全なブログのありかたではないかと思っています。
 しかし、~平然と無視して投稿を続けるご自身の無神経な態度を少しは省みてはいかがだろう~は、上から目線の貴殿の人格を疑う無礼な発言だね。

.....山中氏はどうも余命ブログを誤解なさっているようだ。
余命は不偏不党公平中立非営利の個人ブログであるが、そのベースは「日本人と日本国のためによかれ」というところにある。在日や反日勢力を含めての絶対普遍的な公平中立なブログではない。
 また余命は立ち上げから覚醒、拡散は事実の提示と説明に徹してきた。そこに主義主張は存在しない。「日本人に広く事実を知ってもらう」それだけを目的としてきたのである。
 したがって余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。
安倍総理がどうのこうのは余命には関係のないことだ。誰であれ日本のために頑張るものは手をつなぎ応援する。

…中略…

 山中氏については10をこえる批判記事が投稿されており、すべて削除している。すでに縄田氏の投稿の際にはこの件についてスタッフ一同で削除検討されていたのである。
 よって今後の論争を避けるため今回の投稿をもって削除対象とすることに決定したのでお知らせする。

素直に考えれば、余名さんの「したがって余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。」という言葉は、問題があると言わざるをえません。これは十七条憲法の次の二つの条文に反すると思われます。

 第一条「一に曰わく、和を以って貴しとなし、忤(さから)うこと無きを宗とせよ。人みな党あり、また達れるもの少なし。ここをもって、あるいは君父に順わず、また隣里に違う。しかれども、上和ぎ下睦びて、事を論(あげつら)うに諧(かな)うときは、すなわち事理おのずから通ず。何事か成らざらん。(一にいう。和をなによりも大切なものとし、いさかいをおこさぬことを根本としなさい。人はグループをつくりたがり、悟りきった人格者は少ない。それだから、君主や父親のいうことにしたがわなかったり、近隣の人たちともうまくいかない。しかし上の者も下の者も協調・親睦の気持ちをもって論議するなら、おのずからものごとの道理にかない、どんなことも成就するものだ。)」
 
 第十条「十に曰わく、忿(こころのいかり)を絶ち瞋(おもてのいかり)を棄て、人の違うを怒らざれ。人みな心あり、心おのおの執るところあり。彼是とすれば則ちわれは非とす。われ是とすれば則ち彼は非とす。われ必ず聖なるにあらず。彼必ず愚なるにあらず。共にこれ凡夫のみ。是非の理なんぞよく定むべき。相共に賢愚なること鐶(みみがね)の端なきがごとし。ここをもって、かの人瞋(いか)ると雖も、かえってわが失(あやまち)を恐れよ。われ独り得たりと雖も、衆に従いて同じく挙(おこな)え。(十にいう。心の中の憤りをなくし、憤りを表情にださぬようにし、ほかの人が自分とことなったことをしても怒ってはならない。人それぞれに考えがあり、それぞれに自分がこれだと思うことがある。相手がこれこそといっても自分はよくないと思うし、自分がこれこそと思っても相手はよくないとする。自分はかならず聖人で、相手がかならず愚かだというわけではない。皆ともに凡人なのだ。そもそもこれがよいとかよくないとか、だれがさだめうるのだろう。おたがいだれも賢くもあり愚かでもある。それは耳輪には端がないようなものだ。こういうわけで、相手がいきどおっていたら、むしろ自分に間違いがあるのではないかとおそれなさい。自分ではこれだと思っても、みんなの意見にしたがって行動しなさい。)」
 
いきなり十七条の憲法を出してきてなんだ、と思われたかもしれませんが、その条文は、時代を経て受け継がれ、日本人の精神の基礎を成していると思うので、それに照らして、考えたかったのです。

さて、それでは余命さんが一方的に悪いのでしょうか。第十条に「われ必ず聖なるにあらず。彼必ず愚なるにあらず。共にこれ凡夫のみ。是非の理なんぞよく定むべき。相共に賢愚なること鐶(みみがね)の端なきがごとし。(自分はかならず聖人で、相手がかならず愚かだというわけではない。皆ともに凡人なのだ。そもそもこれがよいとかよくないとか、だれがさだめうるのだろう。おたがいだれも賢くもあり愚かでもある。それは耳輪には端がないようなものだ。)」とあるので、余命さんと山中さんは、お互い様ということになります。しかし、「われ独り得たりと雖も、衆に従いて同じく挙(おこな)え。(自分ではこれだと思っても、みんなの意見にしたがって行動しなさい。)」とありますから、余命ブログという余命さんに賛同する人たちが集まるところでは、他の読者さんの勧告に従って投稿スタイルを変えるか、黙って立ち去るべきだったのでしょう。

山中さんの「しかし、~平然と無視して投稿を続けるご自身の無神経な態度を少しは省みてはいかがだろう~は、上から目線の貴殿の人格を疑う無礼な発言だね。」という縄田さんに対するお言葉は、第十条の「かの人瞋(いか)ると雖も、かえってわが失(あやまち)を恐れよ。(相手がいきどおっていたら、むしろ自分に間違いがあるのではないかとおそれなさい。)」という言葉に照らして見て、やはり道に適っていないように思われます。そういう言葉を発する心が、第一条にある「人みな党あり、また達れるもの少なし。ここをもって、あるいは君父に順わず、また隣里に違う。(人はグループをつくりたがり、悟りきった人格者は少ない。それだから、君主や父親のいうことにしたがわなかったり、近隣の人たちともうまくいかない。)」という状態を作り出してしまうからです。そのような山中さんのあり方が、日本再生と日本を日本人の手に取り戻すための実践プログとしての余命ブログにとって障害となるが故に、余命さんの「したがって余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。」という宣告になったものと思います。この言葉を私なりに意訳すれば「ここに集う人たちと心を合わせて、日本再生と日本を日本人の手に取り戻すための実践をする気がないのなら、ここにあなたが居ることは、日本再生運動の障害でしかなく、それは反日行為と同じだ。」ということになると思います。

余命さんのブログ運営のあり方は、完全ではないにしても、決して道から外れていません。
第一条にある「上和ぎ下睦びて、事を論(あげつら)うに諧(かな)うときは、すなわち事理おのずから通ず。何事か成らざらん。(皆が協調・親睦の気持ちをもって論議するなら、おのずからものごとの道理にかない、どんなことも成就するものだ。)」を体現しつつあるのではないでしょうか。以上が余命さんの言葉に、虚心坦懐に向き合って得た結論です。

これを踏まえて、再び、真・カミカゼさんの言葉に戻ってみます。

「この文は特に気をつけて読む必要がある。なんらかの意図が含まれている可能性が高い。各自解釈しよう。少なくても、絶対に文字通りに捉えてはいけない。そもそも、なぜ、誰もこの文を変に思わない?」

確かに「なんらかの意図」は、ありました。余命ブログによる日本再生運動に障害となるものを、払い除けようという意図が。余命さんの「余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。」という言葉を、文脈から切り離して「文字通り」捉えると、カルトの教条のような意味にもなってしまいます。余命の記事に違和感を感じたり批判したりする者は殲滅すべき敵である、というような。しかし、余命ブログの読者で、余命さんの言葉をそんな風に捉えた人はいないでしょう。みなさん、文脈を読んで、余命さんの意図を汲みとっていると思います。山中さんのことを「反日」と言っているわけではなく、ただ、山中さんが余命ブログとの関わり方を変えて下さるか、関わりを持たない様にして下されば、いいだけなのです。

率直に言って、「ただ、これ(真・カミカゼさんの文章)を見てどのように受け取るかというのは重要なわけで」というぱよぱよ日記筆者さんの言葉には同意できません。何故なら、そこにあるのは「惑わし」だけだからです。私はあえて、真・カミカゼさんの言葉を受け止めて、人道に照らして、余命さんの言葉をどう受け止めるべきかを反省してみましたが、結果として、直感的に理解したことと一致しました。ならば、大多数の余命ブログ読者さんのように、真・カミカゼさんの言葉には一顧だにせず、自分の直感を信じて余命さんについていく方が賢明というものです。釣り針に自分から食いついていく必要は、ないのですから。しかし、そもそも、何故、余命ファンサイトと称する『ぱよぱよ日記』が、余命ブログ読者を釣り上げる釣り針を、仕込まなければならないのでしょうか。

然るべき時に自分に立ち返り、反省し、自分を見つめなおすことは、とても大切なことです。そして、その地点から自分の「外側」を見つめ直し、整理、評価することも。反省が正しく行われれば、周囲との調和はより発展し、深まります。それは、人の心に猜疑を吹き込み、人の和に亀裂を生じさせ、人の繋りの発展を阻害する「個人の恣意的な事物の解釈」とは真逆なものです。

ここでは、十七条憲法の一部しか紹介しませんでしたが、すべての条文が現在でも意義を失っておらず、私の心に響いてきます。もし、これまでのこの記事をお読みになって、十七条憲法のすべての条文を読んでみたいと思われるなら、「小名木善行 ねずさんの ひとりごと『いまあらためて十七条憲法を読む』」をお勧めします。



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§18. 青山繁晴さんと私
2016年06月21日
青山繁晴さんから、メールをいただいたことがあります。まだ、独立総合研究所が出来たばかりの頃だったので2002年、今から14年ほど前のことです。どういう経緯で、メールをいただいたのかというのは、実は、はっきりしません。メールをいただいた時点で、私がそれを忘れてしまっていたからです。ただ、独立総合研究所のホームページを訪問したことは憶えていました。全く偶然に辿り着いたそのサイトは、とても不思議な感じがしました。いきなり、面識のない人の家に上がり込んだような、とでも言えばいいのでしょうか、そんな感じです。多分、日本の国を愛する気持ちと、日本の為に尽くしたいという意志を率直に述べられていて、青山さんが内心をあけすけに、包み隠さず表現されていたからだと思います。そこまでは、辛うじて思い出せました。

ここからは推測ですが、おそらく、青山さんの意気に感じて、簡単な激励の言葉をメッセージとしてメールアドレスと一緒に残したのだと思います。それから多分、二ヶ月か三ヶ月ほど経って青山さんからのメールを受け取ったのですが、その時には、自分のしたことを綺麗さっぱり忘れていたのでした。お返事がいただけるなどとは、微塵も思っていなかったし、メールアドレスを残したのも単に、書き込む欄があったからだったのではないかと。

非常に失礼な話ですが、シンクタンクと言っても自称で、会社の実態はほとんどないのではないかと思っていました。それに、メールをいただくことになった経緯も忘れてしまっていたので、青山さんからメールをいただいたこと自体も、忘却のかなたに消えようとしていました。ものを知らないって、こわいですよね。けれども、テレビにときどき青山さんが出演されているのをお見かけするようになり、独立総合研究所社長という肩書を聞いて、メールを下さったのはこの方だったと知るに至り、辛うじて忘却せずに済んだのです。

今から考えると、超多忙な中、わざわざ時間を割いて、こんな不届きな私にも、お返事を書いて下さっていたわけで、恐縮の極みです。それと同時に、ほんの些細な人の縁でも大切になさる方なのだと思います。

PAPEPOのブログ「130902 迂遠」より

エジプトやシリア情勢が混沌としている。
世界にはたくさんの宗教観があり、政治観などががあるなか、
見事に調和の図れた民族もいれば、紛争ばかりしている民族もいる。

ある民族の一人が、人知れず黙々と善行を積んでいる人があると、
それを知った人は襟を正される。自分もしっかりせねばと、自分で自分を戒める。
やがてその善行は、口から口へ、人から人へと伝わっていく。

結果として、人間としてしてはならないことはしないという、
筋の通った民族が出来上がっていく。

『「迂遠」なようではあるけれども、一からはじめるしかない。
遠回りのようであるけれども、一歩一歩歩むしかないのだ。
だから、倦(う)まず、弛(たゆ)まず、続けていこう』
(安岡正篤)


安岡正篤氏が最も覚悟していた「迂遠」。

安岡氏の信条である

「一澄照隅、万澄照国」

とはそういう意味が込められている。

私たちの周りには、「どうせ私なんて」といった言葉が飛び交っている。
しかし、それは闘いに負けたことを意味している。
敵はもちろん、自分自身だ。
「心中の賊は山中の賊より難し」(王陽明)という言葉もある。

「一隅を照らそうと決意した者がまずやらなければならないことは、
この内なる無力感と闘うことだ。これと闘い、克服して、
自分の持ち場や責任分担において、一隅を照らすようになったとき、
引き上げられて、より広い範囲で、より多くの人と共に仕事をするようになる。

しかし、すべての始まりは、自分の足下の責任分担から始まるのだ。」
(安岡正篤)

今、青山さんは、私にとっての「光」です。青山さんを見て、人の縁を大切にしていなかった自分を愧じましたし、内心に日本を愛する心があっても、それを堂々と外に出せない弱さを愧じました。「人知れず黙々と善行を積んでいる人があると、それを知った人は襟を正される。自分もしっかりせねばと、自分で自分を戒める。」まさに、その通りです。

そんな青山さんと余命さんが、なんと、今年5月に激突かという事態になりました。大変なことではあるのですが、私は内心ワクワクしていました。お二人とも、人を表面的にではなく、その心根、根本を見る方ですし、対立するにしても、きっと出会いがあり、そこで何かが創造されるのではないかと思ったからです。残念ながら、お二人ともご多忙で、対立どころではなかったのですけれど。

底意を持って、コソコソと余命ブログへの投稿で工作を続ける不埒な輩に、お二人を操り、激突させることなど出来はしません。ただ、一時でも、お二人の心を煩わせたことは、怒りを禁じえません。

話をPAPEPOさんの「迂遠」に戻します。

「ある民族の一人が、人知れず黙々と善行を積んでいる人があると、
それを知った人は襟を正される。自分もしっかりせねばと、自分で自分を戒める。
やがてその善行は、口から口へ、人から人へと伝わっていく。

結果として、人間としてしてはならないことはしないという、
筋の通った民族が出来上がっていく。」

残念ながら、それがすぐに出来るのは、日本人だけだと思います。これから日本人が世界に貢献できるとしたら「一燈照隅、万燈照国」の生き方を世界に広めることによってかもしれません。それは、思想ではなく生き方であり、人としてのあり方そのものです。それ故に、今後、ますます混迷する世界の中にあって、日本が先頭をきって調和と秩序をつくり、繁栄する姿を世界に示すことにより、それを範として、世界が調和と秩序を取り戻し、繁栄していくことになるでしょう。そういう日本の世界への貢献も見据えて、青山さんも、余命さんも動いておられると思います。
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§19. 「毒麦の喩え」と「ひふみふで」
2016年06月29日

「『照千一隅』と余命さん」の末尾に、マタイによる福音書13章から「毒麦の喩え」を引用、掲載しました。ここで、もう一度引用します。

マタイによる福音書13章より

イエスは、別のたとえを持ち出して言われた。「天の国は次のようにたとえられる。ある人が良い種を畑に蒔いた。
人々が眠っている間に、敵が来て、麦の中に毒麦を蒔いて行った。
芽が出て、実ってみると、毒麦も現れた。
僕たちが主人のところに来て言った。『だんなさま、畑には良い種をお蒔きになったではありませんか。どこから毒麦が入ったのでしょう。』
主人は、『敵の仕業だ』と言った。そこで、僕たちが、『では、行って抜き集めておきましょうか』と言うと、
主人は言った。『いや、毒麦を集めるとき、麦まで一緒に抜くかもしれない。
刈り入れまで、両方とも育つままにしておきなさい。刈り入れの時、「まず毒麦を集め、焼くために束にし、麦の方は集めて倉に入れなさい」と、刈り取る者に言いつけよう。』」
それから、イエスは群衆を後に残して家にお入りになった。すると、弟子たちがそばに寄って来て、「畑の毒麦のたとえを説明してください」と言った。
イエスはお答えになった。「良い種を蒔く者は人の子、
畑は世界、良い種は御国の子ら、毒麦は悪い者の子らである。
毒麦を蒔いた敵は悪魔、刈り入れは世の終わりのことで、刈り入れる者は天使たちである。
だから、毒麦が集められて火で焼かれるように、世の終わりにもそうなるのだ。
人の子は天使たちを遣わし、つまずきとなるものすべてと不法を行う者どもを自分の国から集めさせ、
燃え盛る炉の中に投げ込ませるのである。彼らは、そこで泣きわめいて歯ぎしりするだろう。
そのとき、正しい人々はその父の国で太陽のように輝く。耳のある者は聞きなさい。」

読者のみなさんはお気づきでしょうが、これは、余命ブログにおいて、余命ブログの読者に混じって読者を装った工作者が紛れ込み投稿していること、そして、そのような工作者たちが敢えて排除されず、投稿を許され続けるであろうことを示唆していました。

余命さんの真意は分かりません。私は直感的に余命さんが、すぐには工作者を排除されないだろうと感じ、この喩えを置きました。今回は、その直感の背後にあるものを探っていきたいと思います。まず、毒麦の喩え話を読み解いていきたいと思います。毒麦というのは、その本体は麦角菌という子嚢菌で、カビやキノコの一部などの仲間です。麦角菌は麦の花に寄生し、その中で胞子を作り出し、蜜を出して昆虫を誘い、胞子を運び出させて、他の花に菌の寄生を広げます。また、毒性のあるアルカロイドを生成し、麦の花の子房が変成した菌核に貯蔵されます。その菌核が、黒い角のように麦の穂から突き出して見えるため、「麦角」と呼ばれました。詳しくは、ウィキペディア「麦角菌」、Draconiaweb「麦角中毒」、暇は無味無臭の劇薬「『1518年欧州でダンスを踊り続けて死ぬという怪奇現象が起こったらしい』海外の反応」、などをご覧ください。

私は、この喩え話を読んだ時、どうしても腑に落ちないことがありました。それは、「芽が出て、実ってみると、毒麦も現れた」というところです。何故、「実ってみると」なのか。いくらよく似ている植物でも、実る前に違うものだと分かりますよね。今度、麦角菌のことを調べてみて、ようやく、この句が理解できました。「敵が来て、麦の中に毒麦を蒔いていった」とは、毒麦の本体である麦角菌を蒔いていった、ということだったのです。麦角菌は麦の花が咲いている時でないと、寄生できません。「毒麦」というのは、それまでは良い麦だったものが、開花のときに麦角菌に寄生されることによって「毒麦」に転じ、実ができる時に、ようやく「毒麦」であると分かるのです。

先ほどもお話ししましたように、この麦角菌は他の健全な花にも伝染します。なので、一つでも「毒麦」を発見したら、それを一刻も早く抜き取ることが、被害の拡大を防ぐことになります。僕たちが主人に言ったことは、全くもって正しいのです。しかし、ここでまた腑に落ちないことに、主人はこう言います。「いや、毒麦を集めるとき、麦まで一緒に抜くかもしれない。刈り入れまで、両方とも育つままにしておきなさい」。たしかに、麦の根は互いに絡まり合っており、「毒麦」を抜く時、良い麦まで抜いてしまうこともあるでしょう。しかし、「毒麦」をそのままにしておけば、他の良い麦も「毒麦」に変化してしまいます。

ここで、注意しなければならないのは、麦というのは、あくまでも比喩であり、それは人間を象徴しているということです。麦に対する処置としては正しいかもしれないことも、人間に対しては正しくないということを、この「腑に落ちなさ」は示しているかもしれません。麦は、麦角菌の胞子に取り付かれてしまったら、最早、為す術がないかもしれませんが、人間は、悪の種子が忍び寄ってきたとき、それを払いのけることができ、もし、取り付かれたとしても、悪が発芽する前に、それを取り除くことができます。「人の子」つまりイエス様は、私が自立した者となり、自ら悪を見分け、悪を退けることを望んでおられる、そういうことなのだと思います。なので、良い麦はただの一つも損なわれることがないよう、「毒麦」もあえて抜かれないのです。

イエス様の御心は、次の喩え話からも窺えます。

マタイによる福音書 18章より

あなたがたはどう思うか。ある人に百匹の羊があり、その中の一匹が迷い出たとすれば、九十九匹を山に残しておいて、その迷い出ている羊を捜しに出かけないであろうか。 もしそれを見つけたなら、よく聞きなさい、迷わないでいる九十九匹のためよりも、むしろその一匹のために喜ぶであろう。 そのように、これらの小さい者のひとりが滅びることは、天にいますあなたがたの父のみこころではない。

「イエス様が望んでおられるのは『大勢』を救うことではない。イエス様が見ておられるのは私一人であり、あなた一人である。その一人が救われることをお喜びになられる。」こういうことを、この喩え話は教えてくれています。私たちは、自分自身、そして、自分自身の心の重要さをもっと認識し、もっと大切にしなければならないと思います。

自分自身を大切にするとは、自分を悪に売り渡さず、自分の心が、悪に染まらないようにするということです。しかし、悪との闘いは容易ではなく、常に「真実の光」を求め、その光が導くように心を修め、おこなわなければなりません。さらに、その先は、次の言葉が示しているように思います。

ひふみふで 上つ巻(うへつまき)第一帖より

二二(ふじ)は晴れたり、日本晴れ。
神の国のまことの神の力をあらはす代(よ)となれる、仏もキリストも何も彼もはっきり助けて七六(しちむつ)かしい御苦労のない代(よ)が来るからみたまを不断に磨いて一筋の誠を通して呉れよ。
いま一苦労あるが、この苦労は身魂(みたま)をみがいて居らぬと越せぬ、この世初まって二度とない苦労である。
このむすびは神の力でないと何も出来ん、人間の算盤(そろばん)では弾けんことぞ、日本はお土(つち)があかる、外国はお土(つち)がさかる。
都の大洗濯、鄙(ひな)の大洗濯、人のお洗濯。
今度は何(ど)うもこらへて呉れというところまで、後へひかぬから、その積りでかかって来い、神の国の神の力を、はっきりと見せてやる時が来た。
嬉しくて苦しむ者と、苦しくて喜ぶ者と出て来るは神の国、神の力でないと何んにも成就せん、人の力で何が出来たか、みな神がさしてゐるのざ、いつでも神かかれる様に、綺麗に洗濯して置いて呉れよ。
戦は今年中と言ってゐるが、そんなちょこい戦ではない、世界中の洗濯ざから、いらぬものが無くなるまでは、終らぬ道理が分らぬか。
臣民同士のいくさでない、カミと神、アカとあか、ヒトと人、ニクと肉、タマと魂のいくさぞ。
己の心を見よ、戦が済んでいないであろ、それで戦が済むと思うてゐるとは、あきれたものぞ、早く掃除せぬと間に合わん、何より掃除が第一。
さびしさは人のみか、神は幾万倍ぞ、さびしさ越へて時を待つ。
加実(かみ)が世界の王になる、てんし様が神と分らん臣民ばかり、口と心と行(おこない)と、三つ揃うたまことを命(みこと)といふぞ。
神の臣民みな命になる身魂(みたま)、掃除身魂結構。

「みたまを不断に磨いて一筋の誠を通して呉れよ」。それは、「神の国のまことの神の力をあらはす代となれる」、「七六(しちむつ)かしい御苦労のない代が来る」為に、そういう代を来たらせる為の働きができるように、また、そういう代に生きるにふさわしい者となる為に、御魂を磨いておけ、誠を通した行いをせよ、ということではないでしょうか。心を魂を洗濯、掃除して綺麗にするのは、自分の為だけでなく、世界を洗濯、掃除して神を迎え、神の国にする為だと言っているのです。

この「日月神示」が真実のものであるのかどうかは、読者の判断にお任せします。とりあえず、日月神示の時節を読む、ウィキペディア「日月神示」、などをご覧になってみて下さい。

現在は、いままでの世界が、欺瞞に満ちた理念と制度と運営の上に成り立っていたことを暴かれつつあり、根本から変革されなければ、ならなくなっているように見えます。もはや人心が、そのような世界を維持していた、人権、自由、平等、博愛、科学的合理主義、民主主義、資本主義、というような「現代の神話」から離れ、真実を求めて彷徨するようになってきたからです。そのような混乱した時代にあって、宗教家も思想家も政治家も学者も教師も、そのほとんどが愚かで暗く、私たちに真実の道を示すことができずにいます。それならば、真実を外に求めず、自分の心に立ち返って、自分の心に差す真実の光を見つけ、その光の導くところに従って生きるしかないでしょう。そして、自分の光と共鳴しあう人を探し出し、協力していくしかないでしょう。

余命さんの運動に参画する人たちは、そのように共鳴して集まって来たのだと、私は感じています。そして、余命さんは、そのような人たちを纏めていく徳を持った方なのではないでしょうか。


[追記]
この記事の「毒麦の喩え」の解釈は私、独自のものです。クリスチャンの方の解釈は、「毒麦のたとえ」で検索すると出てきますので、興味のある方はご覧になって下さい。ここでは、共観福音書講話「95章 毒麦のたとえ」、をご紹介しておきます。

posted by Tohru Kishii at 07:00Comment(0)日記


この記事へのコメント
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§20. 真太郎さんに関する資料
2016年07月01日
『待ち望むもの』管理人、豆腐おかかさんのお許しを得て、真太郎さんに関する記述を転載させていただきました。これらの資料の示唆することを、検討なさってみて下さい。

次のことが前提となっています。
1.『真太郎のブログ』は、真太郎さんが書いている。
2. 余命ブログの真太郎さん名義の投稿は、原則として、『真太郎のブログ』に事前に掲載されている。(短い投稿では一部、例外がある。)

余命ブログ「946 軍事関連8」で、医拳士改め医戦士さんが「両太郎騒動を『余命チーム』として放って置いた事のメリットを考えて見ました。そのメリットとは本当のハードランディング時に起こるデマ情報の錯綜による情報戦のシミュレーション効果ではないかと思います。 ハードランディングが起これば、敵は絶対にデマを流し情報戦を仕掛けるでしょう。私達読者もデマ情報の見極め方を少しはシミュレーションできました。」と、おっしゃっておられますように、この度の騒動は、デマと真実を見極めるための絶好のシミュレーション、訓練の機会となります。以下に示す資料も、その為の一助となれば幸いです。

○『真太郎のブログ』からの偽慎太郎に関連する記事の時系列に沿った紹介とそれに基づいたいくつかの推論
『待ち望むもの』BBS掲示板より抜粋
2016-06-30_152755.png

T.K. より:
2016年6月14日 7:43 PM

おかかさん、こんばんは。

真太郎さんについて、本人となりすましがいるのではないかという疑惑があります。そこで、参考になりそうな記事を『真太郎のブログ』から拾って、まとめてみました。

引用開始————-
◇ 偽真太郎が余命3年時事日記にはコメントできない理由 2016/6/5(日) 午前 7:33

すぐにバレるから。

真太郎のメールアドレスと本名と住所は、余命Pに知らせているので偽真太郎がコメントしても余命Pにはわかってしまう。PCやスマホやタブレットで私はコメントするが、メールアドレスは統一しているからだ。

それよりも、偽真太郎の効果はほとんどない。本物の真太郎の影響力が元々あまりないからだ。ちなみにこのブログを読んでくれる方は、多い日でも50人を超えない。しかも、その多い日は偽真太郎が活躍して余命読者が取り上げた日だった。ところが、先日余命ブログで偽真太郎と真太郎が再び取り上げられていたがこのブログの訪問者数はほとんど増えなかった。
既に、ほとんど効果がないと言って良い。

では何故偽真太郎がまだ活動しているのか?

答えは簡単。敵国人や反日日本人は、嘘をついている方が調子良いからだ。まともな日本人にはわからないかもしれないが、悪い事をしている方が幸福感を味わえる人間が実は結構いる。彼らは生まれつき悪人だ。

私が緊急事態や存立危機には敵国人や売国奴を出来るだけ564たほうが良いと主張するのはこの為だ。とはいえ、真保守の中でもここまで開き直っている人物はまだ少数派だ。なので、今のところ真太郎の影響は小さい。

しかし、有事となれば日本は一変する。それは、敵勢力もわかっているので日本との戦争は避けたい。次回の戦争で日本は殲滅作戦を取るのが明らかだからだ。個人的には、朝鮮半島は焦土にして欲しいが同じように思っている軍関係者がそこそこいる様だ。ちなみに中共は既に方向転換した。国内平定に重心を移し、対外的に暴れているのは非主流派になっている。

安倍総理は犠牲を出来るだけ少なくする方法で日本再生を実現しようとしている。敵国人、特に在日鮮人は彼に感謝するべきだ。彼でなかったら、今頃意図的にテロを起こさせる様に追い込んで報復を正当化していただろう。米国がするように。

◇ 春遠からじにも偽真太郎が出現! 2016/6/5(日) 午前 6:22

この記事へのコメント

もぐら2
もぐら2参上
2016年06月04日 21:25
かんた
誤送信すみません!
アンケート集計、大変な作業を本当にありがとうございました!興味深く読ませて頂きました。同じような思いをされて余命ブログやこちらのブログにたどり着いた方達の声、本当に心強く励みになります。
そして、もっときちんと回答すれば良かったと反省致しました(汗
他の方も書いていらっしゃいましたが、私も中川さんが亡くなったのが大変なショックで、今でもその画像と麻生さんと笑い合っている画像を見ると泣けて泣けて…
亡くなった日の事は鮮明に覚えてます。
テレビのニュース速報が流れてきて、あまりのショックに、床に倒れ込んで父親に驚かれました。父親は当時自民党アンチで、中川さんの酩酊会見も冷笑していたので、そんなにショックかね、と呆れていましたが。
自分語り、すみません!
余命ブログの方も風雲急を告げているようです。
中川さんに良くなりつつある日本を報告できるよう、今後も出来る事をやっていこうと思います。
花菱様も、くれぐれもお身体に気を付けて、御無理なさらぬように頑張って下さい。更新楽しみにしています。
2016年06月04日 21:18
真太郎
いやあ、すばらしい分析だと思います!
いっしょに大峠を乗り越えましょう!
2016年06月04日 09:34
もぐら
もぐら参上

◇ 皮肉な事に真太郎の偽者が活躍すると 2016/6/1(水) 午後 11:30

本物の真太郎のブログの訪問者数が増える。

しかも、偽者の方が理路整然とした書き込みを他のサイトでし、それを真に受ける人が出現している。

なんてこった!保守が分断されてしまう~と一応落胆しておこう。

偽真太郎は、してやったりとほくそ笑んでいるのだろうがそれも含めて余命Pに利用されている。

理由は偽者に考えて頂こう。

◇ 一応、余命三年時事日記にもお知らせしておいた。 2016/5/28(土) 午後 2:18

余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
最近、真太郎の偽物が大活躍しているようです。ぱよぱよ日記のコメント欄からです。ネット上と雖も成りすましは犯罪なのでやめたほうがいいと真太郎になりすましてもあまり効果がないのでは?考えています。ただ、本物より偽物のほうが精力的に活動しているのには頭を痛めています。
 ちなみに余命三年時事日記様以外のブログでは真太郎は一切コメントしていませんし、今後する予定もありません。なので、賢明なる余命読者様は、余命三年時事日記のコメントとそれから移動できるウェブサイト以外で見かける真太郎をすべて偽物とみなされるのがよろしいと思います。

真太郎 より:
2016年5月26日 12:00
お金を誰が管理するのか、誰がお金の使いみちを決めるのか、どの裁判にいくら使うのか、現時点では不明瞭すぎます。
極端な話、持ち逃げされるリスクもあるので。
街頭募金並のリスクがありますね、

yosh より:
2016年5月27日 01:24
>真太郎さま
仰る通り、現段階の情報では口座情報しかないため、不安に思う人もいるのかもしれません。寄付というのは寄付という意思を表示するためのものであり、余命の言う通り、「寄付は金額ではない。心だよ」に尽きると思います。
寄付金の持ち逃げ?であれば、日本ユ偽フを思い出したww

◇ ちなみに本物の真太郎は余命三年時事日記にしかコメントしていません。 2016/5/28(土) 午後 1:57

理由は、余命三年時事日記には自分のメールアドレスを教えているので本物かどうかすぐにわかってしまうからです。

 とは言え、偽物のほうが精力的に活動しているのには参った。本物ももっと頑張らなければと思い直した。

◇ ぱよぱよ日記にも偽物発見! 2016/5/28(土) 午後 1:38

ネット上とは言え、他人に成りすませば犯罪になるからやめたほうがいいですね。
コメント

真太郎 より:
2016年5月26日 12:00
お金を誰が管理するのか、誰がお金の使いみちを決めるのか、どの裁判にいくら使うのか、現時点では不明瞭すぎます。
極端な話、持ち逃げされるリスクもあるので。
街頭募金並のリスクがありますね、
yosh より:
2016年5月27日 01:24
>真太郎さま
仰る通り、現段階の情報では口座情報しかないため、不安に思う人もいるのかもしれません。寄付というのは寄付という意思を表示するためのものであり、余命の言う通り、「寄付は金額ではない。心だよ」に尽きると思います。
寄付金の持ち逃げ?であれば、日本ユ偽フを思い出したww

———–引用終わり

「ちなみに余命三年時事日記様以外のブログでは真太郎は一切コメントしていませんし、今後する予定もありません。なので、賢明なる余命読者様は、余命三年時事日記のコメントとそれから移動できるウェブサイト以外で見かける真太郎をすべて偽物とみなされるのがよろしいと思います。」とのことなので、偽真太郎は、余命ブログ以外のサイトに出没しているのかと思い、調べてみました。その結果は以下のようになりました。

・『大和心への回帰』 発見できず
・『待ち望むもの』 発見できず
・『神州再生を願うブログ』 発見できず
・『春、不遠。~はるとおからじ~』 真太郎さんが指摘しているもの一つだけ
・『ぱよぱよ日記』 真太郎さんが指摘しているもの一つだけ

一体、どこで偽真太郎は活躍しているんでしょうね。余命ブログとは無関係のところでご活躍なんでしょうか。それなら、余命さんと余命ファンには関わりのないことですね。これでは、偽真太郎疑惑は真太郎さんの工作員疑惑そらしかと邪推してしまいます。余命ブログの真太郎さんの投稿も、『真太郎のブログ』で確認できてますしね。真太郎さんの弁明を、おうかがいしたいですね。
----------------------

豆腐おかか 豆腐おかか より:
2016年6月14日 10:42 PM

すみません、荒らしコメントを非公開にしていますので、みつ
からないのですね。
ちょっと調べてきます。
----------------------
信濃太郎 より:
2016年6月15日 1:30 AM

おかかさん、1レス使わせてください。
T.K.さん、情報と分析ありがとうございます。

>◇ 偽真太郎が余命3年時事日記にはコメントできない理由 
2016/6/5(日) 午前 7:33
>真太郎のメールアドレスと本名と住所は、余命Pに知らせてい
るので偽真太郎がコメントしても余命Pにはわかってしまう。PC
やスマホやタブレットで私はコメントするが、メールアドレス
は統一しているからだ。
信濃:本当に本名と住所を教えたのか...本人が言うことは
できますが、他人は検証できませんね。

>◇ 皮肉な事に真太郎の偽者が活躍すると 2016/6/1(水) 午
後 11:30
>本物の真太郎のブログの訪問者数が増える。
>しかも、偽者の方が理路整然とした書き込みを他のサイトで
し、それを真に受ける人が出現している。
>なんてこった!保守が分断されてしまう~と一応落胆してお
こう。
信濃:「一応落胆」なんですね。

>◇ 一応、余命三年時事日記にもお知らせしておいた。 2016/
5/28(土) 午後 2:18
>ただ、本物より偽物のほうが精力的に活動しているのには頭
を痛めています。
信濃:T.K.さんが仰るようにどこで精力的に活動しているのか。
確認できないですね。

>ちなみに余命三年時事日記様以外のブログでは真太郎は一切
コメントしていませんし、今後する予定もありません。なので、
賢明なる余命読者様は、余命三年時事日記のコメントとそれか
ら移動できるウェブサイト以外で見かける真太郎をすべて偽物
とみなされるのがよろしいと思います。
信濃:本人が言うことはできますが、他人は検証できませんね。

T.K.さん「これでは、偽真太郎疑惑は真太郎さんの工作員疑惑
そらしかと邪推してしまいます。」
信濃:私も勘ぐりたくなります。慰安婦あるある詐欺(あった
あった詐欺?)とダブって見えてしまうのは私だけでしょうか。
----------------------
豆腐おかか 豆腐おかか より:
2016年6月16日 9:35 AM

http://www.news-us.jp/article/20160615-000008z.html

不逞鮮人の桝添・真太郎!

犯罪教唆強要の桝添・真太郎!

反乱扇動の主犯<桝添・真太郎>を、どうぞみな皆様よろ
しくお願いいたします!!
Posted by 鮮挙 at 2016年06月15日 13:34

これもそうですね。
検索窓に真太郎と入れるとでてきました。
----------------------
T.K. より:
2016年6月16日 5:05 PM

いわゆる「従軍慰安婦」は事実ではなく、民間の売春婦で
あったということを明白に裏付ける資料が多数あるのにも
かかわらず、「従軍慰安婦」は事実であるかのように、一
人歩きしてしまいました。「偽真太郎作戦」も、理想はそ
ういう状態なのかもしれません。まさに、信濃さんがおっ
しゃる通り、「従軍慰安婦問題」と「偽真太郎問題」はダ
ブって見えますね。
----------------------
豆腐おかか 豆腐おかか より:
2016年6月15日 9:02 AM

真太郎という名前の書き込みはありませんでした。

F見ブログには昔書いていましたね。

精力的な活動

一日に複数の投稿をする、しかも何カ月にも渡り、ほぼ毎日の
ように。

更新数が多いと言われるわたしでさえ、そんな芸当はできませ
ん。

精力的というなら、真太郎さんに敵うものはいないでしょう。
----------------------
T.K. より:
2016年6月16日 12:07 AM

F見さんのブログにお邪魔して、真太郎さんのコメントを探
してみましたが、ありませんでした。消しちゃったのかも
しれないですね。あそこ、よく、都合の悪いものは消すみ
たいですから。

私も真太郎さんは、スーパー知力の持ち主だと思います。
何故、よいことに生かせないのか。残念です。
----------------------
T.K. より:
2016年6月15日 9:06 PM

『真太郎のブログ』からの引用記事が幾つか抜けてました。追
加します。

引用開始—–

◇ 金の切れ目が縁の切れ目。香港も。 2016/5/20(金) 午後
9:35

余命プロジェクトチーム様、余命読者お疲れ様です。
 最近、真太郎のなりすましが活躍しているのと偽物の方が本
物よりも影響力を発揮している(まるで西尾維新の偽物語!)
のが明らかになり驚ろかされています。
 さて、偽物といえば中共企業も…以降省略

◇ とある有名ブロガーさんに返信するのは成りすましでも可能
なので 2016/5/19(木) 午後 0:37

私のブログに書き込みました。見ておられないかも知れないで
すが。

◇ 昨日あたりから急にこのブログを見に来る方が増えたので変
だなと思ったら 2016/5/19(木) 午前 8:08

とある有名ブロガーに真太郎が紹介されていました。ありがた
い事です。おまけに成りすましまで出現していたのも明らかに
なりました。一応、ネット上の成りすましは犯罪なので止めて
おいた方が良いですよ。
最近、真太郎がおかしいととあるブロガーが意見されてました
が、私は元からおかしい。そのため、当初私のコメントは不承
認だらけでした。最近、以前なら不承認だったコメントがなぜ
か承認される様になったのです。

—–引用終わり

この最後の記事が「真太郎のなりすまし」に言及した最初のも
のと思われます。時系列で言うと、「神州再生を願うブログ 
『真太郎さん特集(2016.5)ご判断は読者さん各位で』2016/6/18
14:30:00」の後です。この記事では、なりすましが余命ブログ
へ投稿している、とも、余命ブログ以外のサイトで活躍してい
るとも言っていません。曖昧で含みを持たせた表現ですね。

ここからは私の邪推ですが、おそらく『真太郎のブログ』の存
在が邪魔になったものと思われます。余命ブログへの投稿がな
りすましの仕業だと言うと、『真太郎のブログ』に証拠が残っ
ているので、ウソがばれますよね。過去記事の改竄、消去など
の編集はブログの信用に関わりますし、整合性をとるのは大変
な手間暇がかかります。「真太郎」の名前を守るのに、そこま
でのコストはかけたくないが、できれば守りたい、そういうこ
とで繰り出した苦肉の策が、「余命ブログ以外のサイトで活躍
する偽真太郎」だったと思います。