覚書 3

……………………………………………………………………………………………………
2018/08/29

■ NHK記者さんが当ブログへご来訪?

余命記事2678 NHKアラカルト② より

引用開始-------
匿名
名古屋市在住です。今日突然NHKの中村記者。渡邊デレクタ-が我が家に来ました。
余命ブログで、彼らの取材活動は知っていましたがまさか名古屋まで出張してくるとは思いもよらず、うまく対応出来なかったのですが,二人の名刺を貰い、会話は録音しました。
どうして私の住所、氏名を知ったのかと尋ねたところ「ブログで色々活動していると痕跡がのこるからと・・私は余命ブログ以外は読むだけです、懲戒請求というアクションを起こしているのでそういう方面から」ということでした。
やっぱりNHKには弁護士協会から住所氏名が流されているのですね。今日明日愛知県内取材ということです。
-------引用終わり


この投稿を読んで、NHKの記者さんが当ブログへも来てくださっているのではないかと思い、その形跡を探してみました。そして、当ブログのバックアップサイト『砂の城』で、これまで誰もアクセスしたことがないファイルに、どなたかがアクセスされた記録がありました。これまで誰も興味を示さなかったものに目を留められたというのは、旺盛な好奇心の表れとも考えられ、記者さんの可能性があると思われます。

また、もしアクセスされたのが記者さんなら、その方は悪魔ブログと反余命工作員に興味を持たれている可能性が高いです。というのは、それらのファイルが悪魔ブログと工作員に関するものだからです。

『砂の城』のファイルにアクセスがあった前後で、『照千一隅』のどの記事がアクセスされたのかについても調べました。アクセスされていた記事の中で、この件に関係すると思われるものは以下のとおりです。

弁護士懲戒請求事案
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/453347275.html
『照千一隅』目次
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/445083583.html
『照千一隅』の本当の目的
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/442917732.html
ブログ名の意味と今後の『照千一隅』について
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/438582103.html

上記の記事は、ここ数ヶ月でそれ以前と比較してよく読まれれるようになっており、それは、初見の読者さんが当ブログを訪れてくださっていることを示していると思われますが、『砂の城』のファイルがアクセスされたのと同時期にもアクセスされていることと、それぞれの記事のアクセス数がひとつずつであることから、当ブログ初見の記者さんが来訪されたのでないかと推測されるわけです。

ですが、NHK記者さんの眼中に悪魔ブログや反余命工作員があるかというのは、疑問な面もあります。もし、『砂の城』のファイルにアクセスされたのが本当に記者さんであるなら、多少なりと公平な目で取材されていると言えるかもしれません。しかし、NHK記者さんが公平な取材をされるかどうかというのは、大いに疑問があるのです。それは、最近のNHKの報道番組の評判からすれば、当然のことです。そのことからすれば、NHK記者さんのご来訪というのは、私の思い過ごしかもしれないですね。

因みに、当ブログにNHKの記者さんから取材の依頼は来ていません。

……………………………………………………………………………………………………
2018/08/25

■ NHK余命取材班 in 名古屋

たかりん。7‏ @takarin_7さんのツイートより

引用開始-------
たかりん。7
‏ @takarin_7
8月23日

【緊急警戒】#余命三年時事日記 懲戒請求者へ⚡️ 本日、名古屋でアポなしNHK中村雄一郎他2人が、余命クラスタ宅へインタビュー(懲戒請求の件)訪問したとのこと。この地で10件程訪問予定とのこと。悪意編集が推察されるため、居留守が一番だと思う。アカ連中は総出で余命三年潰しに入ったのであろう。
https://twitter.com/takarin_7/status/1032613985462366208

たかりん。7
‏ @takarin_7

名古屋在住。今日突然NHK中村記者。
渡邊デレクタ-が我が家に来ました…どうして私の住所、氏名を知ったのかと尋ねたところ「ブログで色々活動していると痕跡がのこるからと…懲戒請求というアクションを起こしているのでそういう方面から」◀抜粋
http://takarin7.seesaa.net/article/461255633.html

当然、弁護士会から漏洩
https://twitter.com/takarin_7/status/1032847865469591552
-------引用終わり


愛知、名古屋が余命集合体にとって何かと因縁の地なのは、当ブログの古くからの読者がご存知のことです。そのことを知ってか知らずか、NHK取材班が名古屋を突撃取材の地に選びました。

NHKというと、しばき隊の一員である某ディレクターのことが思い浮かぶのですが、名古屋を訪れた取材班が某ディレクターと繋がっているということはないですよね。

因みに、某ディレクターについては、こちらをご覧ください。

togetter #NHK の捏造報道ディレクター×××、しばき隊の大物であることが発覚 より


引用開始-------
ささきりょう @ssk_ryo
2018-05-09 16:40:56
まずは、神原先生たちのグループが訴訟を提起したようです。私のグループのほかにも、あと1グループ訴え提起を準備しているようだよ。ネトウヨのみんな、リアルに訴状が送られてくるので、しっかり受け取るんだぞ。

nos @unspiritualized
2018-05-09 21:54:37
@ssk_ryo 素晴らしい。法的なことは分からないが、ネトウヨたちの実名リストを公表してもらいたい。そして社会の様々なレベルで露わとなったネトウヨたちをきちんと排除し、叩き、軽蔑し、その上で真人間に戻るよう努めるべきだ。 twitter.com/ssk_ryo/status…
-------引用終わり


もしも、取材班が某ディレクター=nos@unspiritualizedと繋がっているのなら、それは最早、取材ではなく懲戒請求者狩りです。NHKは、もし本当に取材をしたいのなら、この某ディレクターを適切に処分してからでないと報道の名を借りた一般国民潰しの疑惑を免れません。

……………………………………………………………………………………………………
2018/08/23

■ 余命ブログ投稿者の中の反余命工作員

当ブログでは、余命ブログやその周辺ブログにコメント投稿者として入り込んでいる、あるいは、入り込んでいた反余命工作員と見られる人物についての記事を複数、掲載しています。それらの記事を書いた目的は、以下のものです。


1. 余命ブログと余命周辺ブログの読者に、余命サポーターを装った反余命工作員のコメント投稿者がいることを知って、注意してもらうため。

2. 記事を公表することによってこちらから彼らに揺さぶりをかけ、既にある情報の収集による反余命工作員の実態把握では掴みきれない彼らの正体に関する情報を、それらの記事への彼らの反応から探るため。


目的2. については、それぞれの記事で一定の成果がありました。つまり、反余命工作員と推定した人物で見込み違いはなく、本当に余命シンパの人はいないという可能性が高まったということです。

一部の、それらの反余命工作員についての記事には根強くアクセスがあり、それについて触れるかどうかは、ずっと迷っていました。それは、あるなりすまし余命サポーターの人物について、読者が関心を持たれているということを示していますが、それについてあからさまに書くことは、余命読者の中に争いを起こすことになりかねないからです。それだけ、そのなりすまし余命シンパの工作員は、余命読者の間に受け入れられているということです。

余命サポーター、余命読者の間に争いを起こすことは避けるべきです。私は、これまでなりすまし余命サポーターの工作員という疑いのある余命ブログへのコメント投稿者について、幾人かを余命チームに報告してきました。そのとき、その疑いのある人物を余命ブログから排除すべきとは一言もいっていません。ただ、用心してくださいとだけ申し上げました。

余命さんは、それら疑惑のある投稿者を排除していません。工作員を排除したところで、彼らはどこかで反余命活動を続けるだけなのですし、それなら、目の届くところで活動してくれていた方が彼らの動向が掴めるだけいいということもありますが、その主な理由は、排除は「魔女狩り」の風潮を生み出すことにもなりかねず、それを避け、読者間の争いを起こさせないということでしょう。それは、賢い判断だと思います。

ですから、ここでも特定の投稿者を取り上げて糾弾することはしません。ただ、余命サポーターの内部に入り込み、余命さんに取り入ろうとしている工作員がいる可能性が高く、彼らが余命集合体内の世論を支配し、余命さんをも動かして余命集合体の力を彼らのものとするか、それが叶わなければ、余命集合体を内部から崩壊させようと狙っているということを注意喚起しておきたいと思います。

余命集合体は組織ではありませんから、余命チーム、余命サポーター、余命読者の一人一人がなりすまし工作員に信頼を与えなければ、彼らにミスリードされたり、支配されたりすることはありません。組織構成員への強制力を持った組織がなく、工作員が乗っ取れる組織の権力がないからです。ですから、工作員に対する警戒心を持ち、余命ブログの投稿を、ときには批判的に読むようにしていただきたいと思います。投稿文を読みながら、その投稿者のその投稿を書いた動機、表現に込められた情念、筆者の本心、また、読者をどのように動かしたがっているかということについて感じ取り、考えてみてください。すべての投稿について、そのようなことをする必要はありません。ただ、何かしらひっかかりを感じたものについて、そうしてみて下さい。きっと、何か気づくことがあるはずです。そして、その気づきが工作員の欺瞞を暴きます。

工作員の目論見を挫くために、工作員を排除する必要はありません。だだ、工作員であることを見抜くだけでいいのです。

……………………………………………………………………………………………………
2018/08/19

■ 弁護士の個人情報不正使用への懲戒請求と弁護士自治の行方

行橋市議小坪慎也氏(以降、小坪議員とします。)のブログに「弁護士会からの公式回答~懲戒請求制度について」が掲載されています。

この記事を拝見して、私は神原元弁護士、佐々木亮弁護士、北周士弁護士への懲戒請求をしてみたいと思いました。(実際にはできませんが。)その場合、事由は「彼らが弁護士会から得た懲戒請求者の個人情報を不適切に扱っているのは、個人情報保護法に抵触する」というものになります。

その目的は、以下の日弁連からの回答を受けて、上記当該弁護士が所属する当該単位弁護士会に当該弁護士の行為が非行であるかどうかについて判断を聞くためです。

小坪議員の照会書への日弁連の回答書より

引用開始-------
照会事項3 対象会員が,懲戒請求を不法行為又は違法行為として提訴又は告訴をする際に,貴会又は単位会から開示された又はそのように推定される懲戒請求者の個人情報等を流用していた場合,貴会はそれを容認するか否か。
照会事項3に対する回答
 正当に入手した情報を利用してどのような対応をとるかは,個別具体的な事情に基づく個人の行為であり,当連合会としては論評いたしかねます。

照会事項4 上記2及び3に関し,個人情報保護法,公益通報者保護法等の法令及び弁護士自治の根幹をなす懲戒制度並びにそれらの趣旨に鑑み,懲戒請求者に対する保護,すなわち対象会員からの報復的・復讐的な行動を防止するために貴会及び単位会が講じている措置の有無及びその内容。
照会事項4に対する回答
 個別具体的な事情に基づく個人の行為について,これを防止するための特段の措置は講じていません。

照会事項5 逆に,対象会員への嫌がらせ等と解される大量,反復又は類似の懲戒請求が行われた場合に,対象会員への負担軽減のために貴会又は単位会が講じている措置の有無及びその内容。
照会事項5に対する回答
 懲戒請求について,個別会員の負担軽減のための特段の措置は講じていません。
-------引用終わり


上の引用のように照会事項3において、日弁連は単位会から被懲戒請求弁護士に提供された懲戒請求者の個人情報の取扱に関する規則を定めず、当該弁護士の行為が非行であるかどうかの判断を留保しているので、それを確かめるためには、個別具体的な事例について当該弁護士を懲戒請求し、当該所属弁護士会の判断を聞く以外に術がありません。

上記3人の当該弁護士の所属弁護士会の綱紀委員会が、当該弁護士の行った当該弁護士会より提供された懲戒請求者の個人情報を用いた懲戒請求者に対する恫喝、脅迫をどのように判断するのか、さらに日弁連の綱紀委員会がどのような判断を下すのかによって、弁護士自治の行方が決することになるでしょう。

それは、恫喝、脅迫という非行を行った当該弁護士を懲戒して弁護士自治が機能していることを見せられるのか、それとも懲戒しないと決定して弁護士の自治が名ばかりのもので機能していないことを露呈してしまい、弁護士自治が立法府の俎上にのるのか、ということです。

また、照会事項4において、日弁連及び単位会は個人情報保護、公益通報者保護の領域において「無法地帯」であることを自ら認めており、これをも弁護士自治の名において許容されていていいものかどうかは、人権擁護という観点から疑義のあるところです。さらに、人権擁護という観点から疑義のあるのは、照会事項5についても同様です。

いずれにしても弁護士自治は現状のまま放置しておくことはできず、特に個人情報保護、公益通報者保護、被懲戒請求弁護士の人権保護の観点から自主的に規定を作っていくか、または、それができないなら弁護士法の改正によって強制的に変更されるかのいずれかにならざるを得ないでしょう。そして後者の場合、弁護士自治は少なくとも部分的に制限されることになるでしょう。

ところで、当該弁護士が懲戒請求者に対し訴訟を提起すると、懲戒請求者は原告に対し、当該弁護士会から入手した個人情報の不正使用によって被った損害の賠償を求める反訴をすることになります。この個人情報の使用が適正であるのかどうかについては日弁連が判断をしていないので、裁判官は個人情報保護法に則った判断を下すことになるでしょう。それは、当該弁護士にとって極めて不利な状況ではないでしょうか。

……………………………………………………………………………………………………
2018/08/16

■ ザ!世界仰天ニュース

2018/08/14放送の「ザ!世界仰天ニュース」懲戒請求の部分が見られる動画がありましたので、ご紹介します。以下のurlです。

ttp://fast-uploader.com/file/7089975020298/

期間限定かもしれないので、お早めにご覧ください。

[追記]2018/08/19
上記のファイルは消去されました。

……………………………………………………………………………………………………
2018/08/12

■ 余命記事「2646 2018/08/11アラカルト①」後半部分について

余命記事「2646 2018/08/11アラカルト①」の後半部分は、当ブログの「資料: terumi_satoh氏に関するもの 2018/05/25」と同じものです。

余命記事には記載がありませんでしたが、この資料は『凸っちゃおっかなー』の記事「余命及びその周辺に動きがあれば上昇する記事 2018-05-16 17:07:20」のコメント欄から取ったものです。現在では、それらのコメントは削除されており、オリジナルを見ることはできません。現存するのは、記事とコメント欄のスクリーンショットとコメント欄のテキストログです。なお、コメントの中にある個人情報にかかわる部分はモザイクがけ、または伏せ字にしてあります。

コメントに


「わかってるだろうけど
東京都で制定されたつきまとい?の『迷惑防止条例違反になる可能性』で、お・き・の・ど・く・ザマーてなるからね
ワイ君からの警告の言葉としてウケとってね」


とあります。なんj民氏は、彼らの行為に犯罪性があるのを自覚しているということです。以下に「迷惑防止条例」から条文を引用します。
http://www.reiki.metro.tokyo.jp/reiki_honbun/ag10122121.html


引用開始-------

第一条 この条例は、公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等を防止し、もつて都民生活の平穏を保持することを目的とする。

第五条の二 何人も、正当な理由なく、専ら、特定の者に対するねたみ、恨みその他の悪意の感情を充足する目的で、当該特定の者又はその配偶者、直系若しくは同居の親族その他当該特定の者と社会生活において密接な関係を有する者に対し、不安を覚えさせるような行為であつて、次の各号のいずれかに掲げるもの(ストーカー行為等の規制等に関する法律(平成十二年法律第八十一号)第二条第一項に規定するつきまとい等及び同条第三項に規定するストーカー行為を除く。)を反復して行つてはならない。この場合において、第一号から第三号まで及び第四号(電子メールの送信等(ストーカー行為等の規制等に関する法律第二条第二項に規定する電子メールの送信等をいう。以下同じ。)に係る部分に限る。)に掲げる行為については、身体の安全、住居、勤務先、学校その他その通常所在する場所(以下この項において「住居等」という。)の平穏若しくは名誉が害され、又は行動の自由が著しく害される不安を覚えさせるような方法により行われる場合に限るものとする。

二 その行動を監視していると思わせるような事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。

六 その名誉を害する事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。

-------引用終わり


一連のコメントは、「第五条の二」に抵触するものであることは明らかです。それ故に、terumi_satoh氏はコメントを削除したのでしょう。

……………………………………………………………………………………………………
2018/08/08

■ 余命ブログに「靖国ブロジェクト」はない

余命記事「2644 女性軍団小野誠分析資料②」に、せんたくこと小野誠氏の「靖国プロジェクト」についての言及が掲載されています。以下に引用します。


引用開始-------
あとですね、まあ、いろんな妄想があるんですけども、昨日も少しふれましたけれども、靖国プロジェックトというのがですね、私が入る1年位前、去年、おととしの8月くらいにこの靖国プロジェックトというのをやったようです。
…中略…
ところがですね、約2年くらい前に、このプロジェクトを始めて、アンケートはしました、集計もしました、金も入りました、で、それがですね、全くもって、その後、ブログ
においても、報告されていないんですね、去年の秋時点では、なんか、データが消えてるとかですね、データが整理されていないとか、これじゃ提出できないというような状態で、もめてたのは、私も確認してますので、その後、急展開で誰かが、CDに焼いて、靖国奉納して、奉納というのはそのCDを奉納するだけでなくその寄付金も奉納するという意味だと私は勝手に解釈しているんですが、違うんですかね?
-------引用終わり


その小野氏の解釈は違います。それは、次の余命記事を見れば分かります。

789 お知らせ より
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/05/25/789-%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/


引用開始-------
いよいよみなさんの出番である。
やっと在日や反日勢力に対する反撃サイトを立ち上げた。
昨年「余命三年時事日記1」を出版、その中にも記述してあるが、3月か4月には3000円ほどの寄付をいただいて対抗するとしていたものが、ここまでずれてしまった。
 簡単な話、余命のミス。恥ずかしながら12月刊行の書籍の印税が4月になることを知らなかったというお粗末だった。よって1月~3月は地獄であったが、なんとか乗り切って、4月から本格的に動き出した。何をするにも現ナマ。弾がなくては大砲は撃てない。

 まず、保守系裁判支援団体すみれの会を立ち上げた。これはみなさんの寄付により活動するサイトである。
…中略…
 今回の寄付のお願いについては、我々は当然であるが、在日や反日勢力も注目している。
最初から失敗することがないよう、是非参加をお願いしたい。なお、企業についても支援要請を呼びかけるつもりである。
 金額は一応3000円としているが、決めているわけではないのでご自由に。また、この寄付行為は日本再生の闘いとみているので、ご芳名はCDに記載して靖国神社に奉納、常時閲覧可能になるようにしたいと思っている。
-------引用終わり


ここに、「この寄付行為は日本再生の闘いとみているので、ご芳名はCDに記載して靖国神社に奉納、常時閲覧可能になるようにしたい」とあるように、芳名帳をCDにして靖国神社に奉納するのは、すみれの会への寄付をされた方々の日本国への貢献を靖国の大神にご照覧いただくためです。この芳名帳への記載は、後に日本再生大和会への寄付についても適用され、現在はやまと、うずしおへの寄付についても同様に適用されています。また、余命さんが読者に寄付を募ったのは、上に引用した記事が最初であり、それ以前に寄付に伴う芳名帳の作成と、それを靖国神社に奉納する話が出ることはありえません。したがって、寄付を募って靖国神社に寄進するという「靖国プロジェクト」のようなものは余命ブロジェクトの1つとして、かつて存在したことがないのです。

小野氏は「靖国ブロジェクト」の内容について「奉納というのはそのCDを奉納するだけでなくその寄付金も奉納するという意味だと私は勝手に解釈しているんですが、違うんですかね?」と言っていますが、自分の理解に確信が持てていないのなら、何故、余命ブログを調べなかったのでしょうか。それは、決して手間のかかることではありません。余命ブログの検索欄に、「靖国神社に奉納」という語句を書き込んでEnterするだけでいいのです。そうすれば、最も古い記事として「789 お知らせ」がでてきます。

上に掲げた引用部分以降の「2644 女性軍団小野誠分析資料②」に以下のような記述があります。


「あ、靖国神社に相談する、全然前の段階です。私、データは見ました。500件くらい、はいってます、で~、金額は約400万くらい入ってます。でもそれ、ほったらかしです。当然、寄付もしてないですよね。」


「靖国ブロジェクト」というものがあったのかどうか確認もしないまま「あった」ことにしてしまったのは、上記の引用から明らかです。余命さんが募った寄付は、靖国神社に「寄付」されるものだと決めつけているのですから。これは、小野氏の、事実確認もせず、事物を自分に都合のいいように解釈し、捏造も厭わないという姿勢を、端的に表したものと言えます。

この「靖国プロジェクト」以外の嘘も、今後、法廷で明らかにされていくのでしょうか。

[追記]2018/08/10 語句の誤記を修正しました。

……………………………………………………………………………………………………
2018/07/27

■ 悪魔ブログ更新停止について思うこと

当ブログが「お知らせ 2018/07/03」を公開してから4日後の07/07に、悪魔ブログが「3240. 区切り」を最後に更新を停止しています。この2つの事柄の間に、何か関連があるのかは分かりません。

ですが、これまで「悪魔の提唱者M氏=MH氏」という説を提示する度毎に激しく反論してきた悪魔の提唱者が、この度は沈黙しています。否定しなければ認めたことになると常々言っていた彼女なのに、一体、どうしたことなのでしょうか。

これまで悪魔の提唱者がいくら否定コメントを出しても、「悪魔の提唱者M氏=MH氏」という説が消え去ることはありませんでした。それどころか、時を経るにしたがってこの説は徐々に人々の間に浸透していき、悪魔の提唱者の正体としてMH氏の実名、個人情報が匿名掲示板に暴露されるまでになっています。

この暴露については、誰の仕業なのか分かりません。MH氏は多くの人々から恨みをかっており、そのうちの誰がMH氏への恨みを晴らそうとしているのか特定できないからです。

否定すればするほど自分の正体がバレていくのは、「悪魔の提唱者M氏=MH氏」ということが事実だからで、悪魔の提唱者M氏がいかに嘘をつくこと、他者を欺き騙すことにかけては天才的であったとしても、事実を虚偽で置き換えることはできません。ましてや、実際には、悪魔の提唱者M氏は天才的嘘つきというわけでもなく、自分のついた嘘に自分自身が欺かれて語るに落ちているありさまであり、言わば、事実に復讐されるという形で正体はバレるべくしてバレているのです。

悪魔の提唱者M氏は、漸くそのことを認めざるを得なくなって否定コメントを出すことを止めたのでしょうか。しかし、そんな殊勝な人物ではないので、おそらく、他の事情があるのだろうと思われます。
posted by Tohru Kishii at 07:07覚書

覚書 2

……………………………………………………………………………………………………
2018/07/23

■ 悪魔の提唱者M氏とその仲間たちの狂気

最近、「『伏見さん=現代の陰陽師』の由来を再検証する」へのアクセスが増えています。それは、この記事の以下の部分を参照されているのだと思われます。当ブログの記事を注意深く、的確に読んでくださっている読者がおられることは、たいへん心強く、ありがたいことです。
[注]太字強調とアンダーラインはこの引用で加えたものです。


「その情報とは、まとめると以下の三つになります。

1. 当てない陰陽師HMこと皇三勾(ハク・ミワ)と名乗る前のMHさんとH氏が知り合ったのは2012年、二階堂ドットコムを介して。
2. MHさんとH氏は、知り合うとすぐに意気投合した。
3. MHさんとH氏は対等な関係ではなく、特にスピリチュアルな面ではMHさんに主導権がある。それ故か、MHさんがH氏を洗脳、支配しているように見える。」

「FDSS仮説は、H氏の悪事の痕跡、証拠を如何に適切に解釈し、悪事の背景も含めて全体像を見通すかという試みです。今回もたらされた情報により、いままでの仮説において、MHさんの関与、影響力について軽視していたということが分かりました。また、考えていたよりも、事態はもっと狂気の色彩を帯びているということも。以上の修正点を踏まえて、仮説を再検討する必要があると思っています。」


これまで「覚書 2」で述べてきたことは、まさに上の引用を補足、展開するものなのです。それは、以下のようにまとめられます。


1. 悪魔の提唱者M氏=MH氏が幾人かの人間を精神的に支配し、自らの望むことのために彼らを自らの手足のように使っており、その中にH氏とterumi_satoh氏が含まれている。最初はH氏が首謀者と考えられていたが、実は違っていたのである。

2. 一旦、MH氏の支配に入った人間が彼女の支配から脱し、歯向かったときには、その人間に対し苛烈な報復をする。その例がSさんのご家族に対する報復として行われたSさんへの攻撃と、そのご家族が自分自身よりも大事に思う別のご家族への加害の仄めかし、脅迫である。

3. MH氏の支配下にある人間は、彼女の命じることであれば、それが犯罪であっても実行し、その犯罪が元で警察に捕まり、社会的不利益を被ってもMH氏から離反することはない。


上記のことについて補足しておきます。

1. について。
まず、悪魔の提唱者M氏の自己評価とterumi_satoh氏に対する立ち位置を示す記述を、悪魔ブログの記事から引用します。

2639. ストレート過ぎ より
http://lifetimepurpose.up.seesaa.net/image/akuma_2639_E382B9E38388E383ACE383BCE38388E9818EE3818E.png

引用開始-------
私の親指の第一関節の線は「仏眼」っていうらしいです。2本線の両側が閉じていて目のように見える。どちらの手が先にあったか記憶にないけど、「仏眼」を知った時には両方にあった。

当たってるかしら?

https://spicomi.net/media/articles/286
③仏眼が両手にある場合の意味

両手に仏眼があるケースは、かなり珍しいものとされます。それゆえに、強い霊感があるとされます。感受性も強く、人の過去から現在に至るまでの心の動きが読み取れます。何事にも察する能力を持ち、対人関係では、よく気が利く人間とされます。いろいろと察することができるので、慈悲深い面があるはずです。これは相手の欲求や気持ちを先読みできることにつながり、商売のセンスがあるとも言えます。先祖や神仏のご加護が強いため、不慮の災いに遭遇する確率は、普通の人よりも少なくなります。

また、どちらか片方の手に仏眼があった人が、精神的に鍛えることで両手に表れるようになることもあるようです。仏眼は、知らぬ間に表れると言いますが、両手の場合は、片手にあったものが両手になるようです。さらに仏眼はその人の顕在的な意識と潜在的な意識の境界を見定める目と考えられ、両手の仏眼をこすりあわせて、願い事を念じれば願い成就するとも言われています。

(以上)

まぁ、こんなことを書くとまたまたT.K.さんが、やっぱり悪魔はHMだ、インチキ霊媒師だって書くんだろうけどね(笑)

それもそれで一興です。私とHMさんはリアル知り合いではないから、彼女が私だと勘違いされている間、私は安全だから彼女には盾になってもらう。それぐらい迷惑料として頂戴します。悪しからず。(幸いIPや言葉使いでは見分けつかないだろうしね。)
-------引用終わり

引用開始-------
かつて複数のHNを使い分け、自作自演を繰り広げたとされている真・チームの片割れのテルミンは、「しらゆき」だけでやるコテハンタイプで、撹乱はチーム内の別人の仕業だったようだね。

凸ブログの主となってからは、「しらゆき」は自分だとバラして見たり、HMさんとリアル知り合いだと言ってしまったり。このところストレートに書き過ぎだよねぇ。ここまでクレクレって言ってたら足元見られて情報は回って来ないと思う。

(私が質問したのも悪かったんだけどね・・・答えてくれてありがとう。)

もし事前にチーム内の誰かに相談したら、こんなあからさまな書き方は許して貰えなかっただろうよ。今や、すっかり別人の影が消えてしまって「美しい日本人」に戻ってしまっている。
-------引用終わり


悪魔の提唱者M氏の自己評価の眼目は、「強い霊感がある」、「人の過去から現在に至るまでの心の動きが読み取れる」、「先祖や神仏のご加護が強いため、不慮の災いに遭遇する確率は、普通の人よりも少ない」、「両手の仏眼をこすりあわせて、願い事を念じれば願い成就する」といったところでしょうか。つまり、自分は尋常の人間ではなく、人よりも優れた特別な存在なのだ、ということですね。さらに言えば、そんな特別な存在である自分に人は従わなければならない、また、従わせることができると思っているわけです。

実際、彼女は人の弱みを敏感に察知して集中的にそこを突き、人を屈服させるということが得意なようです。

次にterumi_satoh氏に対する立ち位置ですが、これを読むと明らかに上の立場にいます。あたかも、弟子に対し教えを垂れている、という感じがします。実際、悪魔の提唱者M氏はterumi_satoh氏を暗黒面に導いた暗黒卿のようなものですから、terumi_satoh氏を弟子扱いするのは自然なことなのですね。

「今や、すっかり別人の影が消えてしまって『美しい日本人』に戻ってしまっている。」という台詞は、暗黒卿のものとしてはピッタリ填っています。

H氏についても、悪魔の提唱者M氏がどう言っているのか見ておきます。引用する記事中にMH氏と関係者の個人情報が含まれているため、記事の題名は省略します。

「H氏はあっちの世界のHMさんの力に対して露骨にひれ伏した。」

H氏は日本の大学を飛び級して3年で修了し、推薦を得てアメリカ留学して、世界中の俊秀が集まる大学で博士号を取得した人です。そんな人が、「当てない陰陽師とお焚き上げ 2 」に書いたような幼稚さのある悪魔の提唱者氏M氏=MH氏に「ひれ伏した」のは、オウム真理教で名門と言われる大学、大学院を卒業した信者たちが麻原彰晃を尊師と崇め奉った姿と重なります。MH氏は大学に行っていなくて学歴に劣等感を持っているという話ですから、そんなところも麻原彰晃と重なります。

どうもMH氏には、人の心に入り込み支配してしまう得体の知れない力があるようです。そしてそれは、麻原彰晃が持っていたものと通底するところがあるのではないかと感じます。それは、「社会、世界への恨みを抱く者の心の隙間に入り込み、社会を世界を自分の望むものに変えられる特別な力を持ち、特別な者になれるかもしれないという希望を与えることと引き換えに、絶対の服従を誓わせる」ということではないかと考えます。

2. について。
MH氏から金銭を脅し取られた方が彼女の狂気に怖れをなして、被害届も出されずに泣き寝入りしておられるように、彼女の影響から逃れたが故に、彼女や彼女の仲間から嫌がらせを受けても黙っておられる方がいらっしゃるものと推測されます。

3. について。
MH氏とその仲間たちは、「狂気の集団」と言えます。犯罪を行うこと、警察沙汰も辞さないということは、その反社会的性格を示しています。私は、あまり「カルト」という言葉を使いたくないのですが、この場合は「カルト」という言葉の意義から逸脱していないように思えるので敢えて言えば、MH氏のグループはカルト的集団と言うに相応しいものです。


……………………………………………………………………………………………………
2018/07/19

■ 「資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 2 あとがき」の補足

「資料: 陰陽師サイト顛末記場外編 2 あとがき」の中の


「みずばしょう氏、カミカゼじゃあのさん、黒猫さんへの攻撃は、H氏の余命ブログへの『実名投稿』の遠因となっています。特定の個人の身元が明らかになってしまうので、詳しくは書けませんが、この攻撃に纏わるミワさんの言動が、ある刑事事件を引き起こし、その被疑者となったのがH氏でした。」


の部分について補足しておきます。

上記の「ある刑事事件」というのは、MH氏とH氏の起こした名誉毀損事件のことで、その被害者がSさんです。Sさんがネット上での誹謗中傷や家族への危害の仄めかしについて警察に相談し、被害届を出したことにより、警察の捜査が始まりました。その捜査により、Sさんに対する誹謗中傷、脅迫の投稿の際に投稿者が残した情報からH氏が割り出され、彼が捜査対象になりました。

H氏の余命ブログへの「実名投稿」は、H氏がその捜査員の取り調べを受けて後、書かれたものです。この投稿の中で「取り調べの12月18日は、告訴期間が過ぎており、立件の可能性が皆無。捜査実績稼ぎで来たと、刑事が匂わせていました。」とありますが、実際にはこの後、H氏は書類送検され、検事の取り調べを受けました。つまり、刑事事件として立件されています。

次に「『実名投稿』の遠因」について述べます。Sさん一家とMH氏とは、SさんとMH氏の旦那さんが友人ということで親しくしていたのですが、特にSさんのご家族のお一人は当てない陰陽師としてのMH氏と関わりを持ち、高価な物品を当てない陰陽師に貢ぐほどでした。H氏やterumi_satoh氏と同様、その方もMH氏に精神的に支配された状態になっていたのです。しかし、完全に支配されていたわけではなく、ある時、MH氏からみずばしょう氏への誹謗中傷投稿を匿名掲示板にするように頼まれたのをお断りになったことがあったそうです。

それ以降、その方はMH氏のやり方に不信感を覚えるようになり、彼女の影響から脱していきました。そして、MH氏が当てない陰陽師として相談を受けていた相談者から金銭を脅し取るという行為を非難するまでになりました。非難したのは、その相談者がその方の友人であったので、相談者の話からMH氏の非道を知ることになり、黙っていられなかったからです。

そのことが契機となり、SさんはH氏から誹謗中傷、脅迫を受けるようになるのですが、それを背後で指示していたのがMH氏でした。そして、Sさんは警察に被害届を出され、警察の捜査によって誹謗中傷、脅迫の投稿がH氏のものであると特定されてH氏が被疑者として取り調べを受けるようになりました。それへの対抗としてH氏がしたことが、余命ブログへの「実名投稿」でした。

「実名投稿」の内容から、Sさんが在日らしいということに、読者は気づかれたかもしれません。正確にいえば、Sさんは日本に帰化された元在日韓国人です。Sさんは、決して反日ではなく、日本国民として日本の流儀に従い、日本国民としての義務を果たし、日本社会に貢献しようと日々、努力されている方です。H氏は、そんなSさんを攻撃するためにSさんを殊更に悪者に仕立て上げ、さらに、Sさんへの個人的な理由による攻撃を在日vs.日本人という構図にすり替えて余命集合体をその攻撃に巻き込み、利用しようとしたのです。

これを見れば、H氏は元在日というだけで他者を差別し憎む者であるということが分かると思います。そして、それはMH氏の意向を受けてのものであるということからすれば、MH氏もそうした差別意識を持つ者であることは明らかです。

余命ブログは、民族差別やヘイトを煽るブログではありません。「民族差別、ヘイト」を利用して日本人を抑圧し、日本を破壊しようとする者たちと闘うブログです。余命ブログは日本の為に闘うブログなのであって、私怨を在日vs.日本人の構図にすり替えて余命集合体を利用し恨みを晴らそうとするMH氏とH氏の企みは、その志を愚弄するものです。受け入れられなかったのは当然と言えます。

MH氏は恥を知れ、と言っておきます。

……………………………………………………………………………………………………
2018/07/16

■ 悪魔の提唱者の抱える爆弾

これまで、悪魔の提唱者M氏が再三に亘り意図せざる自白をしていること、また、MH氏とH氏が起こしたSさんへの名誉毀損事件とSさんへの攻撃の形跡を悪魔ブログに残していることなどの事実を見れば、最早、悪魔の提唱者M氏がMH氏であることは誰の目にも明らかです。「意図せざる自白」については以下の記事をご参照ください。

『ぱよぱよ日記』記事消去についての考察 2
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/455674403.html

バックアップ 2656. ==無限拡散==
http://hokanko45229.diary2.nazca.co.jp/2018/diary_20180406_01.html

今年3月の中旬から4月の上旬にかけて、5ちゃん余命スレやせんたくスレなどに悪魔の提唱者がMH氏であることと、MH氏に関連する個人情報とMH氏の関係者の個人情報を暴露する投稿が相次いでありました。それに対抗するために悪魔の提唱者M氏がとった手段はこの悪魔ブログ記事のように、それらの暴露投稿を敢えてそのまま掲載することでした。MH氏の実名や関連する個人情報を暴露できる自分、つまり悪魔の提唱者はMH氏ではあり得ないという理屈です。

悪魔ブログの読者のすべてが5ちゃんを見ているわけではないので、悪魔ブログの記事にMH氏の個人情報を暴露することは、より多くの人にその情報を拡散することになり、確かに、悪魔の提唱者がMH氏であるならば、実行し難いことではあります。しかし、絶対にしないということでもありません。記事に載せることによって悪魔の提唱者=MH氏という疑惑を逸らすメリットが情報拡散のデメリットを上回るなら、記事に載せる方を選ぶでしょう。実際に悪魔の提唱者M氏は、前者のメリットの方を選んだのですね。

その選択が功を奏したのかどうかは定かではありませんが、悪魔の提唱者=MH氏という暴露は、あまり広がりをみせず、暴露投稿も止みました。

それでは、悪魔ブログの読者が悪魔の提唱者の説明に全く納得しているかというと、そうでもないようです。というのは、悪魔ブログの記事を鵜呑みにせず、それを批判的に読む人や悪魔の提唱者や悪魔ブログが書かれている背景について調べる人が確実に増えていると思われる節があるのです。何故そう言えるのかといえば、更新がなかった期間の当ブログへのアクセス数がそれほど減らなかったことと、当ブログの自己紹介記事へのアクセス数が以前より相対的に増加していること、また、どなたかが当ブログの記事とそのurlをご紹介してくださっているのなら残るはずの参照元urlの記録が残っていないことから、新規の読者がどこかで当ブログのことを知って訪問してくださっているとしか考えられず、その「どこか」というのが悪魔ブログと『凸っちゃおっかなー』ぐらいしか見当たらないことがその理由として挙げられます。

この3ヶ月の弁護士懲戒請求を巡る騒動で、悪魔ブログのアクセス数が大幅に伸びたことは"SimilarWeb"というサイトで確認でき、それは、ちょうど当ブログが更新しなかった期間と重なります。その悪魔ブログの読者の増加が、当ブログへの新規読者をもたらしているのではないかと推測されます。

当ブログへの新規の読者さんは、悪魔の提唱者関連の記事に留まらず、当てない陰陽師関連の記事や『ぱよぱよ日記』関連、真太郎氏関連の記事にまで目を通してくださり、時には、当ブログのほぼ全記事にアクセスしてくださることもあります。そういう読者さんは、当ブログで得た情報からさらに独自に調査して、悪魔提唱者氏やMH氏を巡る事柄の真相にたどり着かれるものと思います。

悪魔の提唱者氏は自分の正体がバレることを極度に怖れていますが、そういう意味では、悪魔ブログ自体が彼女にとって爆弾のようなものであるともいえます。悪魔ブログが注目され、アクセス数が増すほどに悪魔の提唱者が何者であるのかという関心も高まり、悪魔の提唱者の正体を知る人の数も増えます。そしてある時、人々が悪魔ブログの嘘と欺瞞に気づき非難し始めれば、悪魔の提唱者の正体が一気に世間へ向けて明かされることになるのではないでしょうか。

悪魔の提唱者M氏が、上記のようなことに気づいていたかどうかは分かりません。ですが、ここにきて悪魔ブログからの撤収を考え始めているのは、ただの精神錯乱で更新をお休みしているだけという可能性も排除できないものの、おそらく、彼女の危機感の表れでしょう。その危機感の中には、訴訟を提起されるリスクがあるものと推測されます。

ただ、ここでブログを全削除などの手段をとれば彼女の支持者の不審を招くことになり、かえって正体暴露のリスクが高まります。当分は更新を停止して、様子を見るしかないでしょう。

……………………………………………………………………………………………………
2018/07/12

■ 悪魔の提唱者M氏=MH氏の下僕

Sさんへの名誉毀損事件が書類送検されてH氏が検察で取調べを受けていたとき、悪魔の提唱者M氏=MH氏は事件の首謀者であったにもかかわらず全ての責任をH氏に押し付け、自分は取り調べを免れました。起訴猶予処分で裁判を免れたとはいえ、H氏は書類送検と取り調べによって社会的不利益を被りましたが、MH氏は無傷でした。大抵の場合、犯罪の首謀者が、自分は手を汚していないのをいいことに全ての罪を実行者に被せて罪を免れたとき、実行者は首謀者に裏切られたと感じ恨みを持つものです。しかし上記の場合、H氏が悪魔の提唱者M氏=MH氏に対して恨みを持った形跡がなく、仲違いし、関わりを断つこともありませんでした。

このような2人の関係を見るとき、彼らの間ではH氏が盾となってMH氏を守るのが当然という認識の共有があるとしか思えません。そのことは、MH氏がH氏を精神的に支配しており、主従関係が成立していることを示すと考えられます。

このような関係はMH氏とH氏だけではなく、MH氏とterumi_satoh氏の間にも成立しているように見受けられます。

次に示す悪魔ブログの記事には、そのようなMH氏とterumi_satoh氏の関係をMH氏が、自身はそれと気づかず暴露してしまっていると思われる箇所があります。

悪魔ブログ記事「3240. 区切り」 より
http://archive.is/stiFa


「今、凸ブログが活性化しています。凸ブログにも居ますね。考えられる羊さん。凸ブログがあって助かりました。私のブログは重くなり過ぎ、一見さんには向かない。それに、私は余命の本名をこのブログに書くことが出来ませんでした。顔写真も、スタンの登記簿も、タクシー譲渡の書類も、私は貰ったけど記事に上げることが出来ませんでした。リスクの取り方が凸の方が大きいのです。(ちょっと心配ですけど、彼らK機関は覚悟を持ってやってるのでしょう)」


ここで言われていることは、余命さんの実名の暴露、余命さんの顔写真の掲載、その他、余命さんに関わる個人情報の掲載といった危ないことは悪魔の提唱者M氏=MH氏自身がせず、すべてterumi_satoh氏にさせているということです。つまり、MH氏自身は安全地帯にとどまったまま、terumi_satoh氏に危ない個人情報の暴露をさせて、自分はそれを利用してリスクをとることなく余命さんを叩いていたということです。そして、自分の身が危なくなってきていると見るや悪魔ブロクを放棄して後はterumi_satoh氏に丸投げし、自分はさっさと逃亡する算段でしょう。最後の「ちょっと心配ですけど、彼らK機関は覚悟を持ってやってるのでしょう」という部分は、MH氏の偽善者ぶりがよく表れています。

terumi_satoh氏は、上記の他にも危ないことを行っています。以下に示しますので、ご参照ください。

祝・初登場!! 追記あり 2017-10-22 21:34:33 | 日記 より
https://web.archive.org/web/20171222040310/http://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/cff497f05d0d828d67c909acd15d0938

「あと、ナイショなんだけどね、
実は、五十六パパの住所も割ってます。家賃の相場もね。
ヒントの欠片を積み上げた結果です。
五十六ちゃん、白内障が出てたみたいだから、
抱っこして3階まで連れて上がるの大変だろうなあ。」

[注]これは、住所は分かっているぞという、五十六パパさんへの脅迫ですね。

余命先生とお話しちゃった!!追記あり 2017-10-10 15:46:11 | 日記 より
https://web.archive.org/web/20171222035815/http://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/f2924f527a4cdbf6b38ccabab39b81cd

「もしこんなことになったらどうなるの?という確認も兼ねて、再度、日本再生大和会に電凸してみました。ちゃんと電話つながりましたよ。録音はされてました。」

[注]terumi_satoh氏は、声を録音されるというリスクを冒しているのですね。ちなみに、彼女は自身の声が入っている動画を公開していますから、声を照合されるというリスクも冒しています。

資料: terumi_satoh氏に関するもの より
http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/459297318.html

「Unknown (なんj民ワイ君(元読者)
2018-05-17 15:07:31
余命爺と奈々子さんへ
あのサティアンの様な自宅で、ブログの更新をしてると思います。
これは忠告ではなく提案です。
おそらく、せんたく氏の動画で自宅や家族を特定されてしまうと思います。
既に、その様な某巨大掲示板で書き込みを見ました。
なんj民ワイ君が特定したなら、他の誰かも特定可能と言う事です。
身に危険が近づいてもおかしくないでしょう。
実際、殺害予告が出ているらしいですね。
オウム真理教の幹部、豊田事件の容疑者がマスゴミの前で殺害された事件をyoutubeでみました。
一見、なんの関係もなさそうな人物達が、犯行に及んだのは恐ろしいとしか言いようがないです。
そんな事にはなって欲しくはないので書き込みました。
二重三重の対策を施して下さい。
それと、懲戒請求者達が追い詰められ絶望して何かが起きないか正直怖いです。
みんな冷静に。
休憩中に書き込んだのですみません。」

[注]terumi_satoh氏自身が書いたものでなくても、このような、対象者に恐怖を与えることを目的とした投稿をブログに掲載すべきではないですね。

……………………………………………………………………………………………………
2018/07/11

■ 名誉毀損の共犯者terumi_satoh氏

悪魔の提唱者M氏=MH氏とH氏が起こした名誉毀損事件の被害者をSさん(この呼称は"Sufferer"の頭文字"S"から取りました。)とします。terumi_satoh氏とSさんの関わりを示す『凸っちゃおっかなー』の記事を以下に示します。

『凸っちゃおっかなー』記事スクリーンショット

悪魔ブログの当該記事とこの『凸っちゃおっかなー』の記事は半月ほどの間という、同時期に書かれました。

この記事の「エルメスのマイバッグ」の次の行にあるモザイクの部分は、悪魔ブログ記事にある衣料品店の名前と同じです。また、モザイクがかかっている部分はすべてSさんに関わりのある語句です。さらに、提供された情報では、この『凸っちゃおっかなー』の記事には、Sさん一家と親しくなければ知るはずのない情報も含まれています。MH氏はSさん一家と親しくしていたが、あることをきっかけとして嫌がらせをするようになったということなので、MH氏ならそのような情報も持っていたものと思われます。

以上のことから、terumi_satoh氏の書いたこの記事は、悪魔の提唱者M氏=MH氏からの情報を基に書かれており、その目的はSさんを愚弄し、嘲笑することにあったと考えられます。それが意味することは、悪魔の提唱者M氏=MH氏とterumi_satoh氏は共謀してS氏への攻撃を企て、名誉を毀損する記事を発表したということです。

……………………………………………………………………………………………………
2018/07/08

■ 悪魔ブログのある記事が意味すること
以下の記事をご覧ください。

悪魔ブログ記事スクリーンショット

この記事の主要と見える部分は、「脱税の全てが新聞沙汰になるわけではない。」で始まる後半です。そこで余命さんの「脱税」に関し論じているのです。前半は、読売新聞記事の引用ですが、後半の部分とはほとんど無関係で、ただ「脱税」ということに関し共通性があるだけです。余命さんの「脱税」の話をするのに、この新聞記事を参照しなければならない必然性はありません。

この悪魔ブログの記事の真の目的は前半部分の流布にあり、後半はその意図を隠匿するために無理やり余命さんに関連付けたものと私は見ています。では何故、この新聞記事を流布させたかったのでしょうか。その理由を知るためのヒントは、余命ブログに掲載されていたH氏の投稿にあります。以下のスクリーンショットをご覧ください。

H氏の余命ブログへの投稿スクリーンショット

モザイクがかかっているので分かり難いのですが、新聞記事が言及している人物とH氏の投稿にある「姉は巨額脱税」の「姉」は同じ人です。H氏はこの投稿で、彼のしでかした名誉毀損事件の被害者を貶め、その事件の捜査を担当していた警察官に対し捜査妨害をしています。そして、裏でH氏を操ってターゲットとなった人物を誹謗中傷させ、名誉毀損事件にまで発展させてしまったのが悪魔の提唱者M氏=MH氏でした。

この名誉毀損は刑事事件となり、H氏は、身柄こそ拘束はされませんでしたが、在宅で検事の取り調べを受けました。いただいた情報では、この案件が刑事事件にまでなったのはそれが名誉毀損にとどまらず、ターゲットとなった人物のご家族の身に危険が及ぶという仄めかしがあったためだったということです。それが明確な予告ではなかったため名誉毀損のみで事件となったのですが、被害者のご家族の身辺を現在でも警察が警戒しているそうです。この事件は、「名誉毀損」という名目から受ける印象以上に凶悪性を持つものです。

この取り調べの末、担当検事がH氏に下した決定は、起訴猶予処分でした。犯罪について客観的な疑いが十分にあり、起訴することが可能であるが、諸事情を勘案して起訴を見送ったということです。この決定により、この事案は、刑事事件としては一応の決着をみました。

それから2年ほど経過したのですが、MH氏は未だに親族の名誉を毀損することによって、ターゲットの人物に嫌がらせしているのですね。これは、単にMH氏がしつこいというのではなく、現在もなお続いているターゲットの方への恨みの深さを感じさせます。

ちなみに、悪魔ブログの当該記事が名誉毀損になり得ることを以下に示します。

『IT弁護士ナビ』名誉毀損罪は真実にもかかわらず成立する理由と訴えるための事前知識 より
https://itbengo-pro.com/columns/28/

引用開始-------

第二百三十条

第一項:公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。

第二項:死者の名誉を毀損した者は、虚偽の事実を摘示することによってした場合でなければ、罰しない。

引用元:「刑法第二百三十条」

刑法では、名誉毀損罪を上記のように定めていますが、わかりやすく要約すると以下の3つの要件を満たした場合に名誉毀損罪は成立します。

社会的評価を下げる言動
その言動が真偽を確かめることができる内容
公然の場であること

「その事実の有無にかかわらず」とある通り、誹謗中傷の内容が事実であるかどうかは問われません。つまりは、その内容が嘘の場合も事実の場合も名誉毀損が成立するということです。

-------引用終わり


当該記事は、上記の3つの要件を満たしているように思われますが、「社会的評価を下げる言動」については巧妙にカムフラージュしているように見えます。悪魔の提唱者M氏=MH氏は、本当に狡猾です。

……………………………………………………………………………………………………
2018/06/27
■ 似非保守
小坪慎也氏のツイートより
https://twitter.com/kotsubo48/status/1011687107700461568

引用開始-------
小坪慎也@トレンド1位@kotsubo48

著名ブロガー刺殺事件、ネットの情報発信に伴う個人のリスク
https://samurai20.jp/2018/06/genron/

保守系と思われていた団体が「保守系の匿名ブロガー」の住所・氏名などを暴露する幇助を行い、メディアが押し掛ける事件が起きたばかり。
違法・合法以前に、モラルとして許されないと言うのが私の立場です。
4:06 - 2018年6月27日
-------引用終わり


「『保守系の匿名ブロガー』」とは余命さんのことで、「保守系と思われていた団体」とはテキサス親父日本事務局のことですね。「メディアが押し掛ける事件」とは、NHKが事前の連絡もなしに撮影クルーを引き連れて余命さんを突撃取材しようとした一件のことです。

「思われていた団体」と言われているということは、もう「保守系」とは思っていないということで、保守であるなら当然、守るべきモラルを持たないものは保守として認められないということでしょう。

自分の気に入らない者に対し正々堂々と論争を挑むこともなく、密かに取得した相手の個人情報の暴露をもって、その人物に敵対する者たちの直接的攻撃を誘発するという行為は卑劣としかいいようがありません。同じく日本人として日本を守護したいという志をもつ「保守」であるなら、あたかも敵に対するように卑劣な手段を用いてでも保守系の人物を倒したいというのはおかしなことです。結局のところ、そのことは、特定の人物に対する私怨のほうが、「日本を守護するという志」よりも強いということを示しているのです。保守の志を掲げながら私欲を追求する者を何と言うのか、人はそれを「似非保守」と言います。

率直に申し上げて、私も藤木氏、はすみ氏には失望しました。もっと真っ当な方々だと思っていただけに残念です。
posted by Tohru Kishii at 07:07覚書

覚書

……………………………………………………………………………………………………
2018/06/15

YUKI Keiichi氏のツイートより

プロフィール
YUKI Keiichi
@yuki_k1

新大阪あたりで弁護士稼業をしております。
大阪市淀川区西中島7-14-35-403
yuki.lawyers-office.jp
2009年8月に登録
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
https://twitter.com/yuki_k1/status/1007426906201907200
YUKI Keiichi
‏ @yuki_k1
返信先: @kotsubo48さん

弁護士が懲戒請求手続を通じて得た懲戒請求者の個人情報を、当該懲戒請求が不当懲戒であるとして民事訴訟を提起する場合に利用することは、流用じゃなくて、本来的な利用をしているに過ぎないので個人情報保護法の問題も含めて何ら違法でもないのですよ。小坪議員が感情的に容認できないというだけ。
9:57 - 2018年6月15日


この弁護士さんは、懲戒請求者の個人情報の民事訴訟への流用を「本来的な利用」とおっしゃっていますね。弁護士界では、それが普通のこととして通用しているようです。弁護士界と一般社会の常識との乖離が窺われるツイートです。そして、弁護士界の常識は、隣接する士業界からも乖離しているようです。(小坪しんや行橋市市議ブログ「週刊プレイボーイ掲載、小坪議員「懲戒請求は弁護士会という組織に対して行なわれたはずなのに、請求者の個人情報を弁護士個人が訴訟目的で流用することには容認できません」 https://samurai20.jp/2018/06/playboy/ 参照)

今後、弁護士にしか依頼できない業務が隣接士業にも依頼できるようになれば、弁護士には依頼したくないですね。常識の通じない人は信用できませんから。

……………………………………………………………………………………………………
2018/06/14

【6月13日配信】「理数アタマで読み解く日本史 第1回日本国憲法を数学で読み解く」平井基之 安達誠司 倉山満【チャンネルくらら・6月13日配信】
https://www.youtube.com/watch?v=RG6_iNmpGqA

この動画で重要なことは、「日本国憲法という憲法典が憲法違反である」ということです。この場合の憲法とは、日本の歴史、文化、伝統です。日本国のあり方を規定する憲法が日本の歴史、文化、伝統に基づくものになることは当然のことです。

日本国憲法が違憲であるとは、現日本国憲法が日本の歴史、文化、伝統に基づいていないということであり、二千年以上もの間、連綿と続いてきた日本のあり方を覆す要素がそこに含まれているということなのです。

では、日本国憲法のどこが違憲なのかということですが、それは、議会の多数決による議決によって国体を変えられてしまうというところに、如実に表れていると思います。日本国憲法の条文に則していえば、第1章第2条「皇位は、世襲のものであつて、国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する。」と記されているところです。皇室の決まりごとである皇室典範が国会の議決によって定められるということは、天皇の存在に反対する政党が多数派を国会で占めたとき、天皇と皇室を廃することができるということです。

天皇がしろしめされない日本は、最早、日本ではありません。もし、国民の刹那的で愚かな選択によって天皇と皇室の存続に反対する者たちが国会の多数派を占めるようなことがあれば、これまで二千年以上続いてきた日本の国体が破壊されるのです。

そういう意味では、主権が国民にあるということにも問題があります。その「国民」というのが過去に生きていた日本国民と未来に存在するであろう日本国民も含んだ日本国民の総体であり、その総体に主権があると解釈すれば、まだしも問題は少ないかもしれません。しかし、この国民主権という言葉が、一般的には現在生存している成人日本国民の一人一人が主権を持っていると解釈されることが多いのを見るとき、現日本国憲法は、危険なものであると言わざるを得ません。それは、日本のあり方を規定し、日本国の存立を担保するものであるどころか、日本を破壊するものにもなりかねないからです。

このような現憲法の問題点を認識し、憲法改正の必要性を周知していかなければならないと思います。

[追記]2018/08/14
先に、「主権が国民にあるということにも問題があります」と書きました。しかし、だからといって天皇主権にすればいいと考えているのではありません。平氏、北条氏、足利氏、豊臣氏、徳川氏など、かつて権力を握っていた家は、すべて地位と権力、権威を失っています。つまり、天皇に主権=権力があるとすることは、皇室の存続を危うくするのです。

……………………………………………………………………………………………………
2018/06/13

zakzak 北朝鮮、平壌以外は無法地帯! 餓死者、病人…地獄絵図 クーデター発生の兆候に怯える正恩氏 2018.6.6 より
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180606/soc1806060009-n2.html
魚拓 http://archive.is/TVEhe

引用開始-------
 問題は、わが日本だ。北朝鮮は「トランプ氏の対北朝鮮強硬策の指南役は安倍晋三首相だ」と分析し、日本国内で活動する北朝鮮工作員、北朝鮮シンパの一部野党やマスコミを使って、「安倍首相潰し」の世論工作を行っている。それが過激化する危険がある。
 旧知の外事警察関係者が語る。
 「北朝鮮は『日本人の北朝鮮協力者極秘リスト』を持っている。そこには、日本人拉致に協力したり、北朝鮮から裏金をもらっていた政官財マスコミ関係者などの名前がズラリと書かれている。北朝鮮が彼らを脅し、『命がけで動け!』と極秘指令を出す危険がある」
-------引用終わり


日弁連の幹部が頭を抱える事態とは、上記のことと関係があるのでしょうか。

……………………………………………………………………………………………………
2018/06/11

小坪しんやブログ 新潟県知事選、自民勝利。高まるネットの評価(中の人の話も少し)【祝う人はシェア】2018年6月11日 より
https://samurai20.jp/2018/06/niigata/

「この点に関しましては、『先ほどの論功行賞』に絡め、私が同時運用してきた議員らとも情報を共有させて頂き、どこが流出経路であるかは(私以外の者に)調査指示を出しました。結果に基づき、適切な処理がなされることでしょう。

弁護士側と、一部の者が内通している危険性について、議論がなされているということです。」

「そもそも『個人情報の目的外利用』について、他士業会が回答をしてしまった以上、(弁護士会以外でもあと一つ残っていますけど。)、余命氏たちの懲戒請求とは別次元の『新たな政策課題』はすでに出現してしまっているのです。

これを一行でも記載されているのであれば、その記事は、特定の目的には使用できないでしょうね。」


この「特定の目的」というのは、大量懲戒請求についての週刊プレイボーイの記事を国会の法務委員会もしくは予算委員会でとりあげ、社会問題化させようということでしょうか。だとすると、「弁護士側と、一部の者が内通している」というのは、国会議員ということになります。その議員は、与党、野党どちらもありえます。

しかし、この大量懲戒請求事案は既に七士業界を巻き込んだ新たな事案に発展してしまっています。もう少し詳しくいえば、大量懲戒請求事案に見られる弁護士界の驕慢が他の士業界と国会議員たちに知られることにより、弁護士会の持っている業務上の専有権利を他の士業界に開放する動きがでてきているということです。

ですから、懲戒請求者の個人情報の取扱について弁護士界の他に6つの士業界に照会していることと、そこから派生した事案についてプレイボーイの記事に記述があれば、国会の質問には使えません。何故なら、それは弁護士界に問題ありということを知らしめることになるからです。

……………………………………………………………………………………………………
2018/06/10
懲戒請求に対して、懲戒請求者への訴訟提起を表明し、和解を迫っている弁護士たちの件です。

それらの弁護士に対し、再び懲戒請求することを考えていると6/4に「覚書」で書きました。その後いろいろ考えて、その新たな懲戒請求が逆手にとられ、提訴逃れとしてそれ自体が告訴の理由になる可能性があることから、新たな懲戒請求は自重することにしました。
……………………………………………………………………………………………………
2018/06/05
小坪さんのツイートより

https://twitter.com/kotsubo48/status/1003884328609243136
小坪慎也@トレンド1位
‏ @kotsubo48

私が思うに。
弁護士の先生が、組織としてではなく個人として話しかけていたのだが、

急に静かになった気がする。
なんでだろ。気のせいかも。

https://twitter.com/kotsubo48/status/1003892116693512192
小坪慎也@トレンド1位
‏ @kotsubo48

あー、こりゃ弁護士会のほうが不利だわ、ってなる情報あり。

なんか新潟県知事選がヤバいらしく、そっちに配置転換されそうな流れ。

で、いまの件をどうするのか?と思ったら、大きいトロールが出てきて話がつきつつある模様。

なんだよ、俺は蚊帳の外??
しょぼーん。自分でやりたいのに。
15:51 - 2018年6月5日

https://twitter.com/kotsubo48/status/1003896370980196353
小坪慎也@トレンド1位
‏ @kotsubo48

たくさん伏線を張っていた。
さあ、これからという時。

新潟県知事選がヤバいので、小坪はそちらの支援にまわれとの指示あり。いま扱っていた懲戒請求の件は、さらに大規模な組織が瞬殺した可能性。。。

「これで心置きなく新潟やれるだろ?」ということ?
まだ出してない資料たくさんあったのに涙
16:08 - 2018年6月5日

https://twitter.com/kotsubo48/status/1003896766310125569
小坪慎也@トレンド1位
‏ @kotsubo48

私はとても甘党なのだが、さあデザートを食べるぞ!というときに、目の前で持っていかれたぐらい悲しい。

私はトンビじゃないのでわからないが、油揚げをとられたらこんな気持ちなのか。

今夜はどん兵衛を食べることにした。トンビの気持ちがわかるかも知れないから。(多分わからない)
16:10 - 2018年6月5日


ネット上では、「さらに大規模な組織」がアメリカ政府ではないかという噂がありますが、どうでしょうか。朝鮮総連と朝鮮学校がテロ支援組織として認定されるということですね。もしそうなら、日弁連と単位弁護士会は困ったことになります。大量懲戒請求事案の懲戒事由が否定できなくなりますから。

[追記 20018/06/11]修正加筆。

……………………………………………………………………………………………………
2018/06/04

行橋市市議会議員 小坪慎也氏のブログに、「縞瑪瑙」のHNで次のコメントを書き込みました。

日弁連から返信を頂きました【驚いた人はシェア】 2018年6月3日
https://samurai20.jp/2018/06/nichibenren-3/

縞瑪瑙 のコメント:
2018年6月4日 9:34 PM

七士業への個人情報取扱に関する照会で返事をもらったら、あとは、弁護士会に杜撰な個人情報の取扱をして、懲戒請求者個々への訴訟を提起すると脅して和解金をせしめようとした弁護士たちの懲戒請求をすればいいわけですね。

綱紀委員会の出す結論が実質的に当該弁護士会の個人情報取扱についての照会の回答になります。そうなると、当該弁護士会と日弁連との間に個人情報取扱についての齟齬があってはならず、またそれがその他の士業界のものとかけ離れたものになることは、かなりまずいわけです。

ですので、非懲戒請求弁護士の処分を決定し懲罰委員会にかけることによって弁護士自治が立法府の俎上にのるのを回避するか、対象弁護士を懲戒しない決定をし、弁護士界は特別だから他の士業界とは異なる規則でいいと押し通し、弁護士自治を守るために政治的影響力を駆使して闘うか、または、懲戒請求を棚晒しにしておくのいずれかの対処になると思われます。

ですが、懲戒請求を出したと公開されれば、いつまでも棚晒しにはできないでしょう。そうなると生贄を捧げて危機を回避するか、全面的に危機に向かい合い闘うかの選択になるのではないでしょうか。
返信

縞瑪瑙 のコメント:
2018年6月4日 10:14 PM

小坪様
申し訳ありませんが、上のとこの投稿を削除していただけないでしょうか。
お手数をおかけいたします。
返信


ここで再び懲戒請求の対象になっている弁護士たちがこのような状況に陥っているのは、そもそも日弁連会長と当該弁護士会会長の朝鮮人学校への補助金に関する声明にその原因があります。そこから連鎖して、懲戒請求に関わる個人情報の目的外使用と個人情報保護法への抵触という問題に繋がり、それに対する懲戒請求が検討されているのですね。また、懲戒請求者の個人情報の訴訟への流用は、日弁連と当該弁護士会が問題なしと認めていることである可能性があります。少なくとも、流用が疑われたとき、日弁連、当該弁護士会が対象弁護士たちに何の警告もしませんでした。ですから、この問題は対象弁護士への処罰で終わらせるべきものではなく、日弁連、当該弁護士会も責任をとるべきものです。

[追記 2018/06/05]余計なコメントだったかと思い削除をお願いしたのですが、問題のないコメントだったようで削除されずに掲載されました。
[追記 20018/06/11]修正加筆。

……………………………………………………………………………………………………
2018/03/07
3月7日に首相官邸HP 発信専用様より、以下のようなメールが届きました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

題名 [首相官邸より]
首相官邸HP 発信専用 hentou@cas.go.jp

本文
ご意見等を受領し、拝見しました。

>防衛省が航空自衛隊の戦闘機部隊を大幅に増強する検討に入った。現行12飛行隊の戦闘機部隊を14機まで引き上げる方針である。
>東シナ海から太平洋などへ活動範囲を拡大させる中国を睨み、新田原基地(宮崎市)に最新鋭戦闘機を配備する。
>最新鋭戦闘機が、東シナ海に展開し、離着艦訓練を行えば、中国への抑止力と対処力の一層の強化に繋がることから、
>この防衛省の計画に賛成し、早期実現とさらなる防衛力の増強を望む。
>
>参考
>blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/51451987.html
>blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/51421224.html
>olii-yuusaku.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-ac19.html
>www.sankeibiz.jp/macro/news/180121/mcb1801210500001-n1.htm


  首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
引用符「>」のある部分は、【号外286】 です。ミラーサイトさんを利用して首相官邸に送った号外メールです。


……………………………………………………………………………………………………
2018/03/01

3月1日に首相官邸HP 発信専用様より、以下のようなメールが届きました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

題名 [首相官邸より]

本文
ご意見等を受領し、拝見しました。

>我が国に加工食料品を売って外貨を獲得する国々には、多々汚染(硝酸塩/重金属/寄生虫卵/大腸菌/放射性物質など)され
>健康被害を引き起こす可能性が高い商材を売りつける国家/輸入業者があります。
>加工品の原料については原産国まで記す義務が課されていないため、消費者は汚染されているか知る機会を奪われたままです。
>加工済み品は複数の材料でできていることも多く、各原料が元々汚染されていた水準よりも希釈された濃度に抑えられると
>思われます。それぞれの汚染物質に厳格な基準値を定めて原料ごとに検査することでしか、商材の質に見合った価格なのか、
>安全な食べ物なのかは分かりません。
>
>故に危険な納品元には定期的に一定量以上の原料サンプル提供を義務付け、国の施設で調べるべきです。更に輸入/販売/製造/
>加工業者、そして流通関係者 –以後「関係者ら」と総称–に対しては、
>1)加工所が日本国内/外どちらであれ
>2)原料の性質 (動物/植物/鉱物性/化学的に合成等) が何であれ
>3)生ものであるか加工済かにかかわらず
>4)賞味/消費期限の短長によらず
>5)生産/加工者を明確に特定可能な情報を公開した
>その上で取扱製品を検査に提出し、全日本国民の耳目に触れ易い場で結果開示を義務付けねばなりません(他に必要な条件が
>あればさらに追加)。
>
>汚染物質いずれかが基準値を越えた時は速やかに流通を差し止めるのは当然として、検査結果を偽り流通させた時は「国民の
>健康を故意に危険に曝す」悪質な罪を犯した者です。該当製品全て没収の上で関係者らに厳罰を与え、あらゆる商業活動を
>無期限に禁止すべきです。
>勿論、汚染の嫌疑がかかった食材の取扱業者へは定期的な抜打ち検査も積極的に実行せねばなりません。また輸入の差し止めは
>取引を潜行させるに違いありませんから、危険な食品を密輸した関係者ら及び加担した者らを罰する法も必要です。
>
>参考
>blog.livedoor.jp/rakukan/archives/5189459.html
>blog.livedoor.jp/rakukan/archives/5184746.html
>oboega-01.blog.jp/archives/1043660931.html

  首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
引用符「>」のある部分は、【号外298】 であり、ミラーサイトさんから首相官邸へ送った号外メールで間違いありません。これは、ミラーサイトさんを利用して送信している意見が受け付けられている証拠です。

posted by Tohru Kishii at 07:01覚書